--

--.--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告
トラックバック(-)  コメント(-) 

    2012

11.03

秋ドラマ・ゴーイングマイホーム他

 ピックアップ語録など

ゴーイングマイホーム3話

 萌江「ママのご飯は特別だから。友達がお金払うから食べさせて~って」
 
 敏子「じゃあ、お金儲けできるわね、萌江ちゃん」

 萌江「でも、それで謹慎になった」

 敏子「謹慎?学級閉鎖じゃなくて」「小学生で謹慎なんて、恰好いいわぁ~」
   「で、いくら稼いだの」

 萌江の祖母、のほほんとしていて、ちょっとずれてるけど、面白い。
 謹慎と聞いても、動じない。
 こののびのびさは、見習わなくっちゃ(*^_^*)
 
 萌江役の蒔田彩珠ちゃん、いい味出してます。
 良多(阿部寛)の父が目を覚ましましたね、

結婚しない4話

 花嫁が身につけてると幸せになれるサムシングフォー

  ー何か新しいもの、何か古いもの、何か青いもの、何か借りたものー

 工藤(玉木宏)が作った青と白の花のブーケ
   デルフィニウム・・花言葉・・あなたを幸せにします  

PRICELESS~あるわけねえだろ、んなもん!~

 木村拓哉が無一文になって奮闘 (野宿は、1日だけでしたね)恋愛ドラマじゃなくて良かった!
 結構、面白いです。

 夏木マリ・・「千と千尋の神隠し」の湯婆婆の声を担当していたのですが
 湯婆婆が実写化して出てきたかと思ってしまった(いい味出してます)

 中井貴一・・「最後から二番目の恋」のドラマでは、小泉今日子とポンポンと軽快に言い合ってましたが、こちらでは、影のうすい役柄に。

 彩矢(香里奈)が夢中で集めてる最後の武将 
 
山中 鹿介 幸盛(やまなか しかのすけ ゆきもり)とは・・ 戦国時代から安土桃山時代にかけての山陰地方の武将。出雲国能義郡(現在の島根県安来市広瀬町)に生まれる。戦国大名尼子氏の家臣。実名は幸盛(ゆきもり)、幼名は甚次郎(じんじろう)。優れた武勇の持ち主で「山陰の麒麟児」の異名を取る。

 歴史には、まったくうといので、調べてもやっぱり?でした(^_^;)

      チェックしてね♪
スポンサーサイト

H24・秋ドラマ
トラックバック(-)  コメント(7) 

    2012

10.26

結婚しない・第3話

 結婚しない・第3話

 後輩にまたもや、結婚で先を越される千春(菅野美穂

 合コンに誘われて行けば、今流行りのゲームがわからず

 そんな時に立ち寄ったお店で元彼にまたもや、再会って、やっぱりドラマだわ~

 その元彼は、結婚がだめになったと

 そして春子(天海祐希)の名言

 ※寂しさって連鎖するから。片方が癒してくれるなら寂しさは、半分になるけど,寂しい人間がふたり集まると倍になるだけだから

 気をつけなくっちゃ

 更に春子さん、

 ※私ぐらいになると寂しさと仲良くできるから

 私、今だに仲良くできそうにない

 バイトの女の子が春子に言った言葉

 ※春子さんって、ふつうに結婚してるんだと思ってました。

 春子

 ※ふつうって(今や、結婚が当たり前とは、限らないよね)

 ※誰かにとって必要な人になってるのかな?(笑顔ひとつでも、誰かを幸せにできたら)

 生花店のバイトの純平(玉木宏

 ※必要とされない奴は、だぶんどこまでも必要とされない(そんな~~~)

 元彼とホテルまで来て、6年もたってるからと体型を気にしてる千春

 結婚相手からの電話に「俺にはお前が必要なんだ」なんて言ってる元彼

 ぶつかりあえる相手が赤い糸の人だと

 千春の名言

 ※赤い糸じゃなくても、夫婦や恋人みたいに100%もとめあう絶対的な
 関係じゃなくても、お互いに必要だって思える関係っていいですよね。
 どんな色の糸でも、誰かといくつか繋がっていると思えば、寂しくなんかない


 レンテンローズ・・・花言葉「大切な人・固い友情」・・花は人を喜ばせるだめに上を向いて
 咲いてて、本当にいいですね

  やっぱり、このドラマいいわ~~~

         チェックしてね♪

H24・秋ドラマ
トラックバック(0)  コメント(0) 

    2012

10.25

秋ドラマについて

 今年は、夏ドラマについては、書くのさぼりましたが、秋ドラマについて
 見た分など、感想を書こうと思います。

 「ゴーイングマイホーム」

 映画っぽい作りでノスタルジーさがあり、はじめは、ちょっと眠くなってきちゃいましたが、
 もう一度、見直すと、ところどころに、これはというような名言や、どこの家庭でも
 言いそうな言葉が・・

 娘の萌江(蒔田彩珠)が学校の作文で、家には弟がいると書くと(いないはずだが)、母親(山口智子)は、
 「いないじゃんと」・・それに対して萌江が言った言葉。

 ※「世界はねえ、目に見えるものだけで出来ているんじゃないんだよ」 

親に出してもらったお金のことなどで言い合う良多(阿部寛)と姉の多希子(YOU)の会話は、どこの
 家庭でも、言ってそうな会話でした。

 良多の母が休みの日には、交代で倒れて入院した父の面倒を見てほしいと言うが、自分は「句会」があるから
 行けないと。多希子は、「父さんと俳句とどっちが大切なの?」と母に・・母の表情で

 ※「うわぁ~俳句だ」

 久々ドラマ出演の山口智子さん、昔とあまり変わっていない。
 宮崎あおいさんも、久々ですね。
 小人のクーナに会ってみたい(#^.^#)

 「結婚しない」

 こちらのドラマは、1番見たいドラマかな?
 最近の女性の結婚年齢は、どんどん上がっているような・・
 結婚しない女性も増えているそうで、そんな2人の友情ストーリー

 35歳の千春(菅野美穂)に、35歳になってもお互いひとりだったら、結婚しようなんて
 言ってた男は、食事などに誘ってその気があるのかと思い気や・・

俺が35歳になったら、千春も35歳だもんなぁ~昔の約束は、昔の約束だな・・・

 こりゃ相当若い子探さなくちゃとかって失礼きわまりない

 天海祐希さんといい、菅野美穂さんといいこんなに綺麗な方々が
 結婚しないなんて、もったいないです。

 毎回、噴水でびしょぬれになるシーンは、これからもありかな?
 とりあえず、2ドラマだけについて、書いてみました(#^.^#)

         チェックしてね♪

H24・秋ドラマ
トラックバック(0)  コメント(0) 

    2012

04.23

春ドラマいろいろ~

ここ最近は、日本のドラマは、見たいのが少なく、あまり見ていませんでした。

前クールでは、「最後から2番目の恋」くらいしか見ていなかったくらいです。

今回、春ドラマになって、やぱり、事件物のドラマが多いですが、それでも、
前クールよりは、見たいドラマがふえてきました。

「鍵のかかった部屋」

嵐の大野君主演ですが、密室のミステリーに絞った関係から、
事件そのものよりも、謎解きの方が面白いです。
防犯オタクの役が面白いです。
プライドの高いエリート弁護士の佐藤浩市さんも、いい味出しています。

「37歳で医者になった僕」

脱サラして研修医となった37歳の主人公に、草なぎ剛。
純粋な男性役があってます(前、極道役も似合ってたのがすごい)
患者が求める医療追求に奮闘するドラマ・このような医師が
増えてくれたらいいですが・・・

「リーガル・ハイ」

偏屈で毒舌の敏腕弁護士役を演じる堺正人さん。
今回、はじけてます。
新米弁護士役の新垣結衣ちゃん、堺さんに負けないように
ガンバレ~

「もう一度君にプロポーズ」

困難に直面した夫婦愛を描くもので、くも膜下出血で倒れた妻・・手術は成功・・
しかし、夫と出会ってからの5年間の記憶だけがない。
もう一度、新たな気持ちで妻に恋して、プロポーズしようと決めた夫。
せつなくなったり、あったかくなったり・・いいドラマです。

「三毛猫ホームズの推理」

ダメ刑事役の嵐の相葉雅紀・・事件そのものがちょっと怖くて見てられなかったり
するので、2回見て、もうやめかも。
三毛猫が推理というより、三毛猫の化身役のマツコ・デラックスが応援みたいな
感じで、現実離れ的ドラマですね。

「パパはアイドル」

関ジャニ∞の錦戸亮が、ドラマの中でも、本人役で登場。
録画したまま、まだ見てません。
ホームコメディーということで、軽い気持ちで見れるドラマかな?

「ATARU」サヴァン症候群役を中居正広。
事件解決に関わるようですが、現実離れ的に感じて、見ていません。

※今クールのドラマは、ジャニーズ勢多いです。

         チェックしてね♪

H24・春ドラマ
トラックバック(0)  コメント(2) 

    2011

11.11

秋ドラマについて

ブロクの更新をずっと、さぼってしまいました。

夏ドラマについては、書いていません。

最近は、韓国ドラマを観るのが主流になっています。

日本のドラマで、観たいと思うドラマがほとんど、なくなってきました。

秋ドラマでずっと観ているドラマは、「南極大陸」「妖怪人間ベム」などです。

「南極大陸」は、ドラマの内容よりも、役者の豪華さで観ている感じです。

「妖怪人間ベム」は、亀梨和也が主役ですが、いつもは、視聴率が獲れてなかった彼ですが、
今回は、妖怪人間として苦悩する姿などが、無理なく演技できてて、いいですね。

子役の福君、杏ちゃんが、ベロとベラ役もぴったりな配役で、そこもいいです。

妖怪に変身した時は、またまたすごいって、インパクト大ですね。

「家政婦のミタ」は、一度、観ただけですが、今回、寡黙だが、家政婦としてのスキルは完璧という
家政婦役にチャレンジした松嶋奈々子さん。

視聴率的には、いいようですね。

「ランナウェイ~愛する君のために」・・11月10日分のみ、観たのですが、ドラマの内容より、
KAT-TUNの上田竜也が丸坊主になり、結構、自然な演技で頑張っていたのが意外でした。

「私が恋愛できない理由」・・・初回のみ観ただけで、続けて観てません。
とても綺麗な女優さんが、恋愛できないというのに、リアルさが得られません。

「HUNTERーその女たち、賞金稼ぎ」・・・初回は、観たのですが、感動するとか内容的に
なく、続き観てません。

「謎解きはディナーのあとで」にいたっては、すごくひどいです。

33分探偵を彷彿としていて、変な化粧とかがないだけで、ほとんど変わりない。
33分探偵は、探偵や、他の人物も面白かったし、夜遅い時間の放送だったので
あれでよかったのですが。

1時間あるのだから、きちんとした推理物にすべきでした。
主役達の演技力も、いまいちです。

最近のドラマは、安易に刑事物が多かったり、中途半端な恋愛物でドキドキ感がなかったり、
前に視聴率が良かったドラマの続編をただ、やったりと日本のドラマも、もっと頑張って
ほしいですね。

ストーリーがいいドラマが本当に少ないです。
何かドラマの中に訴えるべきテーマを盛り込んでほしいです。

       チェックしてね♪


H23・秋ドラマ
トラックバック(0)  コメント(0) 

    2011

05.23

H23・春ドラマいろいろ~

 ※ただいま、視聴中の春ドラマ~~~(ずっと、書いてなくてすみません)

 「ハガネの女」・・・続編ですが、塩田先生(要潤)は、おらず、4年3組を受け持つハガネ(吉瀬美智子)の副担任として、やる気のない水島(斉藤工)が。

 校長も野村校長(高橋克実)に。

 他校と合併した愛河小では、やっぱり、いろいろ問題が・・・今回もハガネ、ここまでやる~~って感じで頑張ってますね。

 「犬を飼うということ~スカイと我が家の100日~」・・・スカイツリーの近くに住み、不況の影響で、家庭崩壊寸前までいった本郷家。

 母・幸子(水川あさみ)は、3人目を妊娠。父・勇次(錦戸亮)は、リストラを告げる役割をしていた会社をやめ、工事現場で働くことに。

 捨てられていたポメラニアンの犬を飼うことにした本郷家・・名前はスカイ・・犬を通じてみんなの気持ちがひとつになってきましたね。

 そんな中、本当の飼い主さんが現れた・・一時は、涙ながらに返したが、スカイが病気と知るとまた、もらってくれと言ってきた飼い主・・結局、またスカイを飼う事に。

 スカイと我が家の100日ってタイトルだから、いつか別れが来るのでしょうね。

 「「BOSS」・・・あいかわらず格好いいBOSS・大澤絵里子(天海祐希)。野立(竹之内豊)も健在。
 刑事・花形(溝端淳平)、片桐(玉山鉄二)、山村(温水洋一)、岩井(ケンドー・コバヤシ)も。

 新たに加わった田所(長谷川京子)、黒原(成海璃子)

 よくまあ、集めた主役級ゴロゴロ~~

 殺人シーンでは、ウッとなりますが、痛快に解決ってことでなんとか、見れてます(*^^*)

 「JIN-仁ー」・・最初の回では、観てなかったのですが、続編から観はじめました。

 現代からタイムスリップした南方(大沢たかお)・・・坂本龍馬(内野聖陽)と再会した南方でしたが、彼に暗殺の事は告げれず(言おうとすると頭が痛くなる)悩む南方。

 橘咲(綾瀬はるか)は、南方に好意を寄せながら、彼を手伝ってますね。

 医術に長けるも、この世界では、まだまだ、いろいろな物が足りず、いろいろな閃きから、医術を施す南方。
 その腕は、さすがです(*^^*)

 「幸せになろうよ」・・香取慎吾君が結婚アドバイザー役に。最初は、まだ観れていたのですが、回を追うごとにつまらなくなってきました。

 それでも、ピースの綾部と、今度、夏ドラマ「イケメンですね」のリメイクで、テギョン役をやる玉森君に注目でまた、観ようと思います。

 慎吾君は、元気な役の方が似合いますね。

 「マッスルガール」・・東海地区で遅れてはじまったマッスルガール・・韓国人スターのユ;ジホ役でイ・ホンギ君が出演。ドラマの内容よりも、ただただ、日本語も愛らしい彼を観るために観てる~~~(*^^*)

            チェックしてね♪

H23・春ドラマ
トラックバック(0)  コメント(0) 

    2011

03.09

冬ドラマいろいろ~

 ★私が今、気にいって観ている冬ドラマは、「美しい隣人」「デカワンコ」「冬のサクラ」などです。

 「美しい隣人」・・沙希役の仲間由紀恵さん、ごくせんの教師役からするとかなり、イメージが違います。
 夫を蹴る時だけは、やっぱり強くて、ごくせんだ~~って思っちゃった。

 3月8日の放送では、ついに隣の家から引越して行きましたが、絵里子(壇れい)の息子に、自分が本当の母親だとか言ってたので、引越した後も、脅威の存在に。

 かな~~り、やばい女性ですね。

 「デカワンコ」・・最初は、こんな刑事ありえな~いって思ってましたが、結構あの可愛い格好も気にいってきたし、通称ワンコこと一子(多部未華子)の鼻の良さに、ほれぼれ~~

 手越君は、女装の時が一番、目立ってたましたが、普段は、使い方がもったいないような・・

 脇を固める刑事も面白くていいです。

 「冬のサクラ」・・これまた、高嶋さんが狂気~~草なぎ君は、真面目なガラス細工職人役が似合ってます。

 草なぎ君の弟役の佐藤健君の使い方がもったいないような・・・

 
※気にいって観てるわけじゃないですが「大切なことはすべて君が教えてくれた」・・三浦春馬君にこの役はやってほしくなかった~ブラッディ・マンディのイメージが壊れちゃう~~

 「CONTROL」この刑事ドラマも、テレビは、ついてますが、のめりこんで観ることが出来ないドラマで、何かが足りない感じ。横山裕君をこのドラマで使う必要があったのか、もったいないです。

 「外交官・黒田康作」・・アマルフィの映画の続編ですが、映画は、良かったのですが、ドラマになった途端、理解するのが難しかったり、黒田(織田裕二)の役が暗すぎて、魅力が足りなく感じでしまった。
 「踊る大捜査線」の青島役がやっぱりいいなぁ~~

 「示談交渉人 ゴタ消し」・・夜遅いこともあって2度ほどしか観てませんが、このドラマは、結構、面白かったです。

 「美咲ナンバーワン」・・まるっと”ごくせん”の真似って感じで、極道がホステスに代わっただけ。
 生徒役の魅力が今ひとつ足りなくて残念。

 ※1、2度観て挫折したドラマは、「LADY~最後の刑事プロファイル」・・・北川景子さん、恋愛ドラマでは、良かったのですが、プロファイラー役では、役柄があってないような・・

 「バーテンダー」・・2度ほど頑張って観ようとしましたが、相場君が主役であるにもかかわらず、どうにも観てられなく挫折。亀梨君が演じてたワインのドラマにどこか似てましたが、あちらの方がまだ、観ていられた。
 演出とか、相場君の天才バーテンダーっていうのにも無理があるような・・あくまでも私の主観です。

        チェックしてね♪

H23・冬ドラマ
トラックバック(0)  コメント(0) 

    2010

12.31

秋ドラマ、まとめて

  秋ドラマも、すべて終わってしまいました。

 最後まで、観たドラマは、次のドラマでした。

 ※フリーター家を買う・・・アルバイトで稼いだ100万は、あっけなく消えてしまいましたが、結局、頭金は、父親が出すことで、家を買うことが出来ました。

 就職も、大きな会社より、バイト先からの営業&事務という正社員への誘いから、建設会社を選んだ誠冶(二宮和也)。現実だったら、大きな会社を選ぶ人が多いかも・・

 でも、信頼できる仲間に囲まれて、楽しく働けそう!

 引越しの最中に、真奈美(香里奈)が遠くに行ってしまうので、自分の気持ちを言わなくちゃと出掛けた誠冶。
 2人の仲もうまくいって、遠距離恋愛へと。

 引越しした先で、笑顔が見れた母・寿美子(浅野温子)。また、同じような人が近所にいたら、うつ病も治らないかもしれないですが、笑顔が見れたのは、良かったです。

 二宮君、普通の今時の若者を上手く演じてました。

 ※ギルティ 悪魔と契約した女・・・ペットサロンの経営者の言葉に唖然。ラストは、芽衣子(菅野美穂)を抱きかかえてキスをした真島(玉木宏)2人とも、助からなかったのかな?

 ※Q10・・・Q10(前田敦子)は、70年後の未来から来たロボットでしたね。高校の頃の平太(佐藤健)に会わせ、未来の奥さんに18歳の自分の映像を送り届けることが目的だった。

 Q10が未来に帰った後、Q10そっくりな、女性と出会った平太。普通の話し方で、ちょっと違和感が。
 彼女が自分の奥さんになる人でしたね。

 Q10のロボットのしゃべり方が可愛かったです。

 ※秘密・・・東野圭吾原作で、最後は、さすがでしたが、藻奈美(志田未来)は、母親の憑依は、なくなったかとおもわれたのに、指輪のことから実は、まだ、憑依したままだったってことですね。
  藻奈美として、第2の人生を歩むために、母親は、もういなくなったと演技をしていたということですね。
  
 志田未来ちゃん、演技力ありますね。花嫁姿も綺麗でした。

 ※SPEC・・・とっても謎なドラマでした。当麻(戸田恵梨香)の弟だった一十一(神木隆之介)。
  当麻の恋人と思われた地居(城田優)は、津田助広(椎名桔平)の一人だったようで、当麻にも、不思議な力があったようで、彼をやっつけたはずが、津田は、まだ生きていて・・

 謎のまま終わってしまって、この続きはやっぱり映画化かな?

 ※獣医ドリトル・・・手術が出来ないことをテレビで告白した花菱(成宮寛貴)。土門(國村隼)の二男の順平は、実は、動物虐待をしていましたね。このことを知った土門。
 感染症にかかった犬は、危機一髪、安楽死を逃れれることに。

 アフリカの野生獣医師チームからの緊急の応援を要請されていた鳥取(小栗旬)は、アフリカに行かず、代わりに花菱が行くことになり、あすか(井上真央)も、ほっとしましたね。ハッピーエンドでしたね。

         チェックしてね♪ 

H22・秋ドラマ
トラックバック(0)  コメント(0) 

    2010

11.19

「フリーター、家を買う。」他

 秋ドラマの中で、今、一番注目なのが、「フリーター、家を買う。」

 フリーター誠治役の二宮君の普通っぽく見える演技いいですね。

 近所の主婦のいじめに耐えていた母は、うつ病になってしまい、それを受け入れられない、だめ父。

 母親役の浅野温子さん、久しぶりにドラマ出演のような・・・ハツラツとしたイメージでしたから、今回の役には、驚き。

 ダメ父役の竹中直人さん。浮気しているのか?

 隣のいじわる主婦役に坂口良子さん。本当に、腹がたっちゃいます。
 息子は、弁護士ですが、どうも、人間として、大切な何かが備わってないよう。

 大学の土木工学科を卒業して、建設会社社員になった千葉役の香里奈さん。
 モデルかと思うような格好をいつもしていて、建設会社社員なのに、おしゃれなのが、ちょっと違和感を感じたり。

 果たして、フリーターは、家を買えるのか?

 ※他に観ているドラマは「ギルティ 悪魔と契約した女」
 トリマーで、過去に冤罪で服役していた野上芽衣子(菅野美穂)・・復讐のため、自分に罪を着せた男達を自殺に追いやっている。

 刑事の真島(玉置宏)は、芽衣子の過去を知りながらも、芽衣子ともどもお互いにひかれあっているようで・・

 真島の後輩を帰らぬ人にした男がまた、関わってきてますね。その男の後ろには、上司の宇喜田の存在が・・

 ブラックジャーナリスト・堂島役を唐沢寿明さんが演じてますが、今までの彼のイメージとは、大きくかけ離れた役で、何故、彼がこの役を引き受けたのかって思ってしまいます。

 ※「Q10」・・Q10役のAKB48の前田敦子。本当に人間でなくロボットに思えてしまうような話し方や、目の動きなど結構、演技力あるなぁと感心。

 薬師丸ひろ子さんのコミカルな演技も面白いですね。

 ※「獣医ドリトル」・・金に厳しい敏腕獣医役の小栗旬。プライベートで騒がせましたが、花男の花沢類役よりこちらの方が地に近いのかな?

 花男で牧野つくし役だった井上真央が共演。2人の役柄が随分、花男と違ってて、おかしいですね。

 ※「秘密」・・今、最も人気のある東野圭吾原作。

 バス転落事故で、母親の魂が娘の体に憑依してしまい、亡くなったのは、母親なのか?娘の方なのか?

 父・平介とバスの運転手の妻と怪しい関係にでもなるのかと思っていたら、その妻は、あっという間に病気で亡くなってしまって唖然。

 母親の魂を宿すという難しい役柄を志田未来ちゃん、頑張って演じてますね。

 ※「SPEC」・・・未詳事件特別対策係という部署の刑事で、きゃしゃなのに大食いの当麻(戸田恵梨香)。彼女の腕が特殊能力者によって被害を受けていたとは・・・特殊能力者との対決は、命も危ない。

 ※その他、毎回ではなく、たまに観ているドラマに「流れ星」・・稲垣吾郎君、映画に続き、嫌な兄役を演じてますね。純愛ラブストーリーですが、ドキドキやキュンとなったりがありません。

 「ナサケの女」・・こちらもたまに観ているドラマ。米倉涼子のエンディングの踊り、上手ですね。

 「黄金の豚」・・初回は面白かったのですが、回を重ねるごとに面白味がなくなってきてるような・・

 「医龍」・・こちらも初回は、観たのですが、その後、つまらなくなってきて観てても、内容が頭に入らないようになり、今は、観なくなってしまいました。

 「パーフェクトリポート」・・裏に「獣医ドリトル」があるため、重なってなかった初回のみ、観ました。
 いつも、持ち歩いてる食べ物が気になりますね。

 「てっぱん」・・・人気のあった「ゲゲゲの女房」の後で、朝ドラながら、週末にまとめて観たりしてます。このドラマも面白いです。

                 チェックしてね♪
 

H22・秋ドラマ
トラックバック(0)  コメント(0) 

    2010

10.15

秋ドラマ

 秋ドラマがはじまりました。

夏ドラマ、最終回まで書かかなかったドラマもありましたが、秋ドラマは、簡単に感想だけでも、頑張って書こうと思います(*^^*)
 いっぱいドラマがあるので、観るだけでも大変なので(^_^.)

 ※SPEC(特殊能力)~未詳事件特別対策係・・・刑事役の当麻役の戸田恵梨香は、格好もおかまいなしのぎょうざ好きな、ユニークな役で、面白いです。

 これに対抗して、当麻にツッコミをいれる刑事・瀬文役の加瀬亮さん。彼もとても、独特の雰囲気のある役者ですね。

 係長役の柿ピーを愛する野々村役の竜雷太さん。かつて、「ケイゾク」でも、同じ役柄で柿ピーを持っていて、「ケイゾク」の続編のようですね。

 それにしても、SPECという特殊能力すごいです。

 ※ギルティ「 悪魔と契約した女」・・菅野美穂主演で、過去に複数の男達によって着せられた冤罪の復讐を果たすために、人々を自殺に追いやっていくミステリーサスペンス。

 犬に対する態度と、人を自殺に追いやる時の態度では、別人のような2つの顔がありますね。

 吉瀬美智子さんが、刑事役で出演で、期待しちゃいます。

 ※「医龍」が3年ぶりに復活。新学長に就任した鬼頭(夏木マリ)が世界中にちらばっていたチームドラゴンのメンバーを呼び寄せ明真をたてなおそうとしますが・・

 麻酔科医・荒瀬(阿部サダヲ)は、ある少年の手術に関わって彼が帰らぬ人になったために、医師による医療ミスなのに、彼のせいにされ、オペ室に入らなくなってましたね。

 今回、朝田(坂口憲ニ)の強力なライバルが現れましたね。外科医は、どうなる?

            チェックしてね♪
 

H22・秋ドラマ
トラックバック(0)  コメント(1) 

    2010

09.14

逃亡弁護士・最終回

 真犯人は別にいる、絶対に捕まるな・・と成田(上地雄輔)に言い、彼を逃がした真船(北村一輝)。

 検察の人間は信じるな・・その言葉にあなたも含まれていますね・・成田も絵美(石原さとみ)も同じ言葉を真船に。

 真船が成田を逃がしたかもしれないと長谷部(光石研)にちくった亮子(矢田亜希子)・・そのせいで、成田の事件からはずされてしまった真船。

 タトゥーの男を見つけ、乱闘に・・逃げられたが彼が落とした携帯が成田の手に・・通話記録から、連光寺(豊原功補)に、二ノ宮(船越英一郎)の残した日記があったと嘘を告げて、会った成田。

 ※やっぱり、連光寺が怪しいと思ってたら、ビンゴでした~~

 自首を勧める成田・・けれど、小早川美由紀(村川絵里梨)は、もう亡くなったと告げ、お前の無実を証明してくれる者は誰もいなくなったと言う連光寺。

 ついに逮捕されてしまった成田。

 今までの殺害はすべて連光寺の仕業・・実行犯は、タトゥーの男だった・・連光寺の仕業だとわかっていた真船・・成田の逃亡中にいろいろ調べるつもりだったと。

 初公判がはじまり・・なんと弁護士に、連光寺を指名した成田(うんなばかなぁ~~)

 そして、証人としてある人をお願いしますと言った亮子・・証人は小早川美由紀・・なんと彼女の遺書があったと言っていたのに、実は、彼女を確保していた真船・・亮子も、誰が正しいのか気付いたのですね。

 無実を主張すると告げた成田・・真犯人は知っているが、自分から自首してくれることを願うと・・

 連光寺と結託していた長谷部。

 連光寺は、自殺してしまったのか?タトゥーの男は、どうなったのか?

 ※こちらも、JOKERと同じく、怪しいかもと少しは思った真船が全然、正義側だったとは(@_@)・・見た目、悪人っぽいから(>▽ <)Ξ(>ж<)~

 無実が証明された成田は、釈放され、絵美と二ノ宮の墓参りに。

 ラストは、捕まったものの、あっけなく無実も証明されちゃいましたね。

        チェックしてね♪

H22・夏ドラマ
トラックバック(0)  コメント(0) 

    2010

09.14

JOKER~最終回


 裏警察の組織と関係しているバーのマスターの三上(大杉漣)・・彼があすか(杏)の兄の夏樹と冴子(りょう)を殺害した犯人だったとは・・そして、久遠(錦戸亮)も、また彼に刺されて・・

 彼にDNA鑑定の結果を伝えに行った伊達(堺雅人)も、不意をつかれてしまい、井筒(鹿賀丈史)に助けを求めることに。

 JOKER-ジョーカーとは、神隠しの事だったのですね。

 警察OBによる裏警察の組織・・その全貌をCD-ROMに残していた夏樹・・組織を守るために夏樹を殺害し、そのCD-ROMから神隠しに三上が関わっていると気付いた冴子も殺害した三上。

 CD-ROMの数字は、地図の緯度・・私設刑務所のある場所。

 あすかに自白罪を打って、CD-ROMのある場所を聞き出し、燃やした三上・・伊達により決着をつけてもらった三上は、最初から自殺する気はなかった・・自分の犯した罪は自殺では軽すぎると。

 法によって裁かれることになった三上。

 最後までちょっと怪しいと思っていた井筒は、違いましたね。

 あすかに「あなたもJOKERの1人だったのですか?」と聞かれた伊達は、答えられず・・三上からJOKERの役目を引き継いだ伊達・・そして、警察をやめ、そのJOKERの組織に潜入捜査するつもりの井筒。

 三上は、殺しについては、自白したが、神隠しについては、自白せず・・結局、JOKERについては、あきらかにされないままでしたね。

 知らないだけで実際に、こんな組織があったりして(ないだろうなぁ~~)

 最終回の後にまだ、特別偏があるのですね。

           チェックしてね♪

H22・夏ドラマ
トラックバック(0)  コメント(0) 

 |TOPBack
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。