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    2008

01.09

のだめカンタービレinヨーロッパ2

  学校に通い出したのだめちゃん(上野樹里)は、入学式の代わりに説明会がある事も知らず、授業にもついていけずのやばい状態に。
 学校には、上は22歳までだが、下は試験に受かりさえすれば何歳でもOKで、とても小さい少年もいましたね。

 千秋(玉木宏)は、ミルヒーことシュトレーゼマン(竹中直人)の秘書兼マネージャーであるエリーゼ(吉瀬美智子・・このお方とてもメガネが良く似合いますね)の元で、事務所契約を無理矢理結ばされるはめに(砂漠のプロメテウス作戦・・地獄のくすぐりに負けましたね)

 明日から、シュトレーゼマンとの演奏旅行に3ヶ月ほど、世界中を周る事になった千秋。

 そのミルヒーはのだめの元に現れ、一緒にキャバレーに。千秋も行くと、のだめは、芸者の格好でおもてなし(可愛かったですね)

           のだめ4


 千秋は演奏旅行に行ってしまい、千秋の部屋の鍵を預かったのだめ。

 演奏旅行には、日本も含まれていて、真澄ちゃん(小出恵介)達と再会した千秋は熱烈歓迎されましたね。

 千秋が行ってしまって残されたのだめでしたが、学校でオーボエ奏者の黒木(福志誠治)と再会。彼は学校に馴染めずにいて、ターニャ(ベッキー)は、彼にセクローグ(暗い)と。

 フランク(ウエンツ瑛二)は、学校まで変えて来たのにオクレール先生(マヌエル・ドンセル)のレッスンではなく、この学校に勧めてくれたオクレール先生のレッスンをのだめが受けれる事になり、嫉妬するはめに(でも、後で謝ってましたね)

 千秋の部屋に黒木がいる時に千秋からのだめに電話があって、黒木の声を聞いて、ドッキリした千秋様(動揺してましたね)

 日本でシュトレーゼマンが急病になり、代わりに指揮した千秋は日本デビュー。ラフマニノフのピアノ協奏曲第3番・・一緒にピアノを弾いたのは、中国が生んだ若き天才ピアニスト・孫Rui(山田優)・・(10歳の時から演奏活動して現在20歳)

 ※彼女の母親が片桐はいりっていうのは、どうなんですかねぇ~~似てな~~い^m^

 ショック&嫉妬ののだめは、その孫Ruiの演奏姿をフランクの部屋で何度も見て「のだめだって出来るもん」と俄然、練習をはじめちゃいました。

 Ruiの買物につきあった千秋は、店員に勧められ、思わず、のだめにプレゼントするネックレスを買っちゃいましたね(のだめ~~やったね~~)

 オクレール先生に好きな曲を弾いてみてと言われたのだめは、Ruiを意識して弾いてしまい、全然だめと、難しい曲を弾ける子はいっぱいいると言われ、「君はここに何をしに来たの?」と言われてしまうはめに。

  演奏旅行の途中で1日だけ、部屋に帰った千秋は、やつれきったのだめを見て、オクレール先生の前で弾いた曲を弾かせて(事情を察して、あせる必要はないのにと思うが)、ほっといてと言うのだめ。

 すっかり自分がわからなくなてるのだめに、リサイタルで弾いてみなさいとオクレール先生。
 リサイタルなんてとのだめ。「君は何のためにピアノを弾いているの?」とオクレール。

 オクレール先生の助手の人にモーツァルトの曲を習うも、反対に何のためにピアノを弾いているんですかねって聞いちゃったりしてあきられるはめに。

 ”moja moja no mori”のだめが作った曲を楽しそうな曲だねと言って、オクレール先生が弾くと、”ここはこうして弾いて”と楽譜に書いてないものを感覚で弾いてと言うのだめに、モーツァルトだってもっといっぱい言いたい事があるはずだと言うオクレール。

 コンクールで弾いたシューベルトの曲は良かったと言い、もう1度弾いてと(千秋のアドバイスがあった曲でしたね)

 もう1度、日本に行き、やっとパリに戻った千秋がのだめを心配して急いで部屋に戻ると、黒木と一緒にいたので怒って部屋を出て行き、のだめが追いかけ、「ケツの穴の小さか男たいね。こっちから願いさげ」とのだめが言い放ち、やりあう2人(よく無事で)でしたが、仲直りしましたね。

 のだめの初リサイタル(素顔のモーツァルトの本を読んでモーツァルトの事を理解したのだめ)・・キラキラ星変奏曲では、美しい形の音のつぶが舞うように弾くのだめ。そして、ピアノソナタ第18番では、とても楽しそうに弾き、ラヴェルの「道化師の朝の歌」も弾き終え、初リサイタルは大盛況で、また弾いてほしいと仕事が来るほどに。

 近づいたと思ったらまた、離れていく・・のだめに圧倒された千秋。のだめもみんなに喜んでもらえたのがうれしかったようですね。

                のだめ5


 いつも一緒にいるようで、1人で旅していつの間にか帰ってきてるのだめにキスする千秋。

 年明け・・清良(水川あさみ)に頑張れコールの峰(瑛太)・・そしてヨーロッパデビューの千秋は大成功でみんな揃ってて大拍手をもらえましたね。

 のだめの胸には、千秋からプレゼントされたであろうネックレスが・・

    千秋様、ようこそ変態の森へ(#^.^#)

               のだめ6


  ★やっぱり、のだめカンタービレは面白かったですね。2夜連続スペシャルは見るのはきつかったですが・・

   そして、冬の新ドラマが昨日からはじまりました。また、頑張って見なくては(*^_^*)

               チェックしてね♪
 
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のだめカンタービレ
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    2008

01.07

のだめカンタービレinヨーロッパ1

  明けましておめでとうございます。
 のだめカンタービレがヨーロッパ編で帰ってきましたね。

 のだめ(上野樹里)と千秋(玉木宏)は、プラハでヴィエラの指揮を見て、会わずにそのまま、パリへ。パリ見物では、食べてばかりののだめでしたね。

                    のだめ3


 真一の母方の実家の三善家所有のアパートメントで隣り同士で住む事になった千秋とのだめ。そのアパートには、のだめと同じくコンセルヴァトワールの学生である派手好きなロシア人ピアノ留学生・ターニャ(ベッキー)とアニメオタクのフランス人音楽学生・フランク(ウエンツ瑛二)がいましたね。

 フランクとはコンセルヴァトワールを一緒に受けた仲で、フランクはのだめの事を”だめ”って言っておかしかった。

 ※化粧の濃いベッキーは本当にロシア人に見えましたね。フランクのアニメオタは、すごかったですね。彼が持っていた「プリごろ太」の仏語吹き替え版のビデオで猛烈にフランス語を勉強しはじめたのだめ。フランクはお願いもうかんべんして~~(のだめの集中力はすごいですね)

 ターニャは、千秋にパソをネットにつないでと頼みましたが、反対にピアノ特訓を受けるはめに。

 指揮コンクール予備審査合格した千秋。プラハで行われるPLATANI国際指揮者コンクール(30才以下)は10日間あり、のだめは、プリごろ太の作者がくるアニメフェスタに。コスプレの人がいっぱいいましたね。

 コンクールでは、強力なライバルのヴィエラの弟子でベルギーの指揮者コンクールで優勝したジャン(ジリ・ヴァンソン)と小柄ながらダイナミックな指揮を見せる日本人指揮者の片平(石井正則)がいましたね。

 千秋の指揮棒の先にプリごろ太をつけちゃったのだめ。

                   のだめ1


 ※石井さんの飛び跳ねながらの指揮は、楽しそうで面白かったです。千秋の指揮では、黒い羽根が舞い、ジャンの指揮では、白い薔薇が舞うという対照的な指揮でしたね。

 2次予選では、課題が間違い捜しで、15分前に楽譜を渡され演奏中に間違いをあてるというもの。千秋はパーフェクトでしたね。3次予選では、ジャンの指揮を見て彼に負けられないと気負った千秋は自分に負けたと落ち込む事に。(でも、自分の振り間違いは素直にオケの人に謝りましたね)

 千秋の部屋に泊まる事になったのだめでしたが「下着が上下バラバラですがよろしいのでしょうか?」「いいんじゃない」と千秋。でもぐるぐる巻きにされちゃったのだめちゃん(残念)

 そして本選・・くじによる選曲とこれまでに演奏した中から自由に1曲弾く事に。日本のSオケのみんなからおめでとうコールが、wienの清良(水川あさみ)らからもありましたね。

                のだめ2


 本選では、3次で失敗した曲をリベンジとばかりに選んだ千秋。オケの人にも「よろしくお願いします」と丁寧にあいさつし、今度は楽しもうと指揮をする千秋。オケのメンバーも楽しんでいるようでしたね。

 ※マエストロに教わったのは、音楽を人を尊敬してそれが自分に返ってくるだった。

 そして、1位になった千秋。

 のだめは、パリの国立高等音楽院のコンセルヴァトワールへ通う事に。

          チェックしてね♪ 

のだめカンタービレ
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    2006

12.25

のだめカンタービレ・最終回

 「さらばのだめ!!涙のクリスマス公演」
 
 ついに、最終回です~

 のだめ(上野樹里)は、ピアノコンクールで優勝できず、千秋(玉木宏)の一緒に外国に行こうと言う誘いも断って、千秋の前から、姿を消し、福岡の実家に帰ってしまった。
 
 龍太郎(瑛太)は気を利かせて、練習は今日、休みにしてと千秋に。

 のだめの実家の住所を頼りに、のだめに会いに行く千秋。新幹線で福岡まで行って、そこからはめんどくさいとばかりにタクシーに乗る千秋。すごい金額になっちゃったね~

  のだめちゃん、急に博多弁になってましたね。

 携帯の電源を切っていたのだめが電源を入れると、江藤先生(豊原功補)から、オクレール先生からの推薦があって、フランスの学校へ願書を出しておいたとメールがあった。試験は2月だから、早く連絡入れろって。

 タクシーから、のだめを見つけた千秋。電話で話しながら、タクシーを降りて急に、のだめを抱きしめちゃった。メリークリスマス!

 一緒に、ヨーロッパに留学しようってことになりましたね。
 のだめの家族に見られちゃったね~彼氏扱いになっちゃって、のだめの家に泊めてもらうことに。

 竜太郎と清良(水川あさみ)も抱き合ってましたね。

 のだめちゃん、ピアノの練習をさぼっていたため、指がなまってしまってましたね。

 のだめちゃんは子供の頃から、天才的にピアノが弾けてたのが、ピアノ教室で厳しく叱られ、しばらくピアノを弾けなくなった事があったとのだめの父。ヨーロッパ行きを心配してましたね。

 のだめの家族はみんな変ですね~

 真澄ちゃんはオーケストラに就職決まりましたね。

「のだめ、頑張れよ。パリで待ってるから」と千秋。プラハからパリに変わりましたね。

 R☆Sオーケストラのクリスマス公演も、新たなメンバーを加え、進化をしつつ、大成功。最後の曲の前に、ミルヒーことシュトレーゼマン(竹中直人)が現れましたね。

 ベートーベン交響曲 第7番・・千秋がはじめて指揮した曲。渾身の思いで指揮する千秋。そして、R☆Sのメンバー。またまた、R☆Sならではのアクションつき。

  みんな相当練習したことでしょうね。形だけでも素晴らしい。

  感動のフィナーレでしたね。ありがとう!のだめカンタービレ!

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のだめカンタービレ
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    2006

12.22

のだめカンタービレ・第10話

 「マラドーナ・ピアノコンクール」で二次予選も通過できましたね、のだめちゃん(上野樹里)。可愛い格好でしたね。
 千秋先輩(玉木宏)から、本選も見に行くから頑張れって言われて幸せ。

 ティンパ二の真澄ちゃん(小出恵介)はプロオケの書類選考を通過して、最終面接&実技試験を残すのみ。プロオケが夢だった真澄ちゃんは合格したらR☆Sオケと掛け持ちする気のよう。

 千秋の元に来たヴァイオリン奏者の高橋(木村了)は、国際ヴァイオリンコンクールで3位になった男で先月パリ留学から帰って来たばかり。

 でもいきなり、R☆Sオケのコンマスにしてほしいって言って、みんなの前で演奏してその見事な演奏に龍太郎(瑛太)は、メンバーに入れると言い、迷っている清良(水川あさみ)にウィーンに帰っていいぞって男らしい。

 江藤(豊原功補)の家で合宿練習してるのだめちゃん、明後日の本選までに丸々2曲も仕上げなくてはならず、食事も食べずに練習に明け暮れる。心配した江藤の妻のかおり(白石美帆)は、のだめが左右の人差し指を近づけると何かが出るのを見ちゃった。

 すると演奏が出来るようになったりの不思議なのだめちゃん。
 
 シューマンの「ピアノソナタ2番」は完成できましたね。2曲目のストラヴィンスキーの「ぺトルーシュカ」に取り掛かるのだめ。でも、オーバーヒートののだめちゃん、高熱を出して寝込んじゃった。

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のだめカンタービレ
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    2006

12.11

のだめカンタービレ・第9話

  千秋(玉木宏)は、のだめのお陰で、峰(瑛太)と北海道まで、飛行機に乗って行く事が出来た。

 いっぱい、のだめの為にお土産を買ってきたが、肝心ののだめはハリセンこと江藤先生(豊原功補)の家に泊まってピアノの特訓中でしたね。お土産は、ここで食べてもらう事にしましたね。

 のだめを覗くと、あいかわらず、譜面通りに弾けていない箇所が。それでも、千秋の留学先についていきたい為にコンクールで優勝して賞金200万円をもらって旅費にしようとしてるのだめ。

 のだめちゃん、携帯買ったのかな?
 
 江藤先生の奥さんが白石美帆で電車男コンビですね。

 留守電に真澄ちゃん(小出恵介)、いっぱい入れておかしい。

 R☆Sオーケストラには入れてほしい人がいっぱいいましたね。スポンサーがつき、クリスマスコンサートが決定しちゃった。

 シュトレーゼマン(竹中直人)がまた、日本に来ましたね。千秋に外国に来るように言うシュトレーゼマン。

 コンクールでは一次予選に合格したのだめ。千秋のフォローのおかげですね。

 外国に行くのをオケの再演もあるし、まだ、先で考えると言う千秋に「ケツの穴の小さか男たいね」と怒るのだめ。

 江藤はのだめのピアノには人を動かす何かがあると言ってましたね。
 そして、千秋にコンクールにかけるのだめの気持ちを教えましたね。

 千秋はクリスマスコンサートの後にヨーロッパに行くとシュトレーゼマンに伝える事に。

 次のコンクールの日、「ゆうと君」って言う幼い頃に一緒にピアノを習っていた?男の子がのだめに声をかけましたね。
 楽譜通り弾けないのだめは先生に叩かれていたようですね。
 彼によって、いろいろ思い出したのだめはピアノが適当な弾き方になってしまったよう。

 オクレールと言う人がのだめに注目してましたが、もうだめかな?

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のだめカンタービレ
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    2006

12.06

のだめカンタービレ・第8話

  のだめちゃん(上野樹里)、おなら体操の曲を楽しそうに弾いてましたね。でも、他の曲を10曲選んで譜読みしておけと江藤(豊原功補)から言われてちょっとショッ~~ク。

 オケのメンバーのコンクール終了までオケの練習を中止した千秋は落ち込み部屋にひきこもり、世話をするのだめでしたね。

 服を脱がせ風呂に入れようとしたのだめでしたが(ちょっと下ごころ・あわよくばだったんだけどね・この時の樹里ちゃんの表情いかった~)、パーンチをくらって、千秋がまだ、正常だと知りましたね^m^

 コンクールの結果、清良(水川あさみ)は2位で、黒木(福士誠冶)の名前はなく、彼はのだめの事が気になって失敗でしたね。

 師匠の期待にも答えられず2位の結果に落ち込む清良は峰(瑛太)とHOTELですか~~

 R&Sオーケストラの復活。練習に励むメンバー。

 千秋は飛行機事故のフラッシュバックが頻繁に。いろいろ克服法を試してきた千秋。海外に行く事をあきらめきれてない千秋。

 そして、オーケストラの発表~~
  黒木君のオーボエも決まってました。そして、演奏は大成功。
  みんな、形は決まってましたね。いっぱい、練習したのでしょうね。感動ものでしたよ~

 感動したのだめは千秋の母にも会いましたね。そして、千秋に時計の振り子で催眠療法をするのだめ。
 飛行機事故の時、音楽好きなおじいさんの発作の薬を取る事が出来ず、そのおじいさんは亡くなってしまい、それを気にしていた千秋。
 タイマーが鳴ったら、もう、恐怖症は治っているのだろうか?

 ピアノの練習曲も弾こうと思うのだめでしたね。コンクールもめざしちゃうのね~

 ※スマスマに出た上野樹里&玉木宏でしたが、樹里ちゃんはのだめのような性格でしたね~~
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のだめカンタービレ
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    2006

11.29

のだめカンタービレ・第7話

 のだめ(ちゃん上野樹里)、担当教師がハリセンの江藤(豊原功補)に代わったものだから、反発して逃げ回ってましたね。

 「お遊びじゃなか・・お前ゆうな」って最初に切れちゃったもんね~のだめちゃんじゃないみたいだったな~

 千秋(玉木宏)は有志オケ「名なしのオーケストラ」に希望を見出し、峰(瑛太)と桜(サエコ)はAオケに入れたため、このオケに入れる事に。オーボエ協奏曲をやると決めた千秋。峰や桜達には出番なしでしたね。

 元気のないのだめ。おかしな歩き方だし~

 オケの宣伝もケエ子達もすると言う。

 オケに差し入れ持ってきたのだめは、差し入れした後、またしゃなり歩いておかしか~オーボエの黒木君(福士誠士)、のだめの事、気に入っちゃったみたいですねぇ~

 幼稚園の先生になりたいのだめに先生には向いてないと言う千秋。演奏者向きだと思っているから。

 黒木君、のだめにおにぎりのお礼と言ってすずらんの花を贈りましたね。プロになるつもりの黒木君は上をめざすっていうのは純粋に音楽を楽しむ事だと。

 江藤にのだめの扱い方を助言する千秋。
 ハリセンを捨て、プリごろ太に弁当に自由演奏でのだめを吊りましたね。おなら協定しちゃったね。

 のだめのおなら体操の歌と演奏に合わせて踊る江藤。でも、千秋に心配してもらって喜ぶのだめは逃げちゃいました~~^m^

 のだめちゃん、千秋が飛行機が恐くて乗れない事に気付きましたね。

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のだめカンタービレ
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    2006

11.23

のだめカンタービレ・第6話

  シュトレーゼマン(竹中直人)は、ドイツに帰国しちゃいましたね。4年生の面々は学園祭の余韻に浸っていたが、就職活動をしなくちゃいけない。Sオケを存続させたい峰(瑛太)に賛成した桜(サエコ)だったが他のメンバーは一瞬盛り上がってやっぱり、就職活動に向う。

 千秋(玉木宏)はけえ子(畑野ひろ子)とけえ子から紹介された佐久間(及川光博)らから、何故外国に行かないって言われてしまいましたね。

 かつての恋人・彩子(上原美佐)はまだ、千秋に未練あるようですね。千秋のベッドで寝てしまい、帰ったと思われたようでしたが、そこへずっとピアノの練習してたやつれたのだめが・・学校へ行って2人でピアノを弾きはじめました。オケを千秋がそして、普通に弾くのだめ・・速いテンポで弾き、やっぱり、作曲してるのだめ。

 ※上野樹里ちゃん、すばやい手の動きしてましたね。かなり、練習したんでしょうね。2人ともすごいです。

 のだめは千秋の伴奏で弾いて満足したよう。就職内定をもらったり、進路をいろいろ決める面々。
 Sオケを存続させれないかと千秋に言う峰。先が見えない千秋。
 
 のだめちゃんが千秋におごるなんて。ご飯だけ、のだめにやる千秋。結局お金足りなかったね。のだめちゃんの”むきゃー”だか”むきゅー”だかの言葉気にいってます。家で使ったりしてます(*^_^*)

 千秋に清良(水川あさみ)はオーケストラを作って一緒にやらないかと提案し、それに即答の千秋。峰も入れてと言うとAオケに入れたと言う千秋。

 Sオケの面々の解散記念の飲み会。二次会ではカラオケへ。千秋ばかりがもてると恥をかかせようとしたのに大河内(遠藤雄弥)が邪魔して歌う事も出来ず。太鼓では真澄ちゃん(小出恵介)が千秋様に聞いてもらいたいと頑張りましたね。

 真澄ちゃん役、小出君頑張ってますね。千秋様にオーケストラ作るから時間ある時にティンパニーやってと言われ感激~他のメンバーからも入れてと言われたが断った千秋。

 そして、別の日、桃ヶ丘音大に3人の男がやってきましたね。清良が千秋と結成するオケのために誘ったオーボエ奏者の黒木(福士誠治)、チェリストの菊池(向井理)、ヴァイオリニストの木村(橋爪遼)だった。 ティンパニーは真澄ちゃん。

 のだめのピアノの担当教師が江藤に変更になりましたね。いろいろ、ぶつかりそうですね。

   のだめ最高!面白いです(^^♪
  
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のだめカンタービレ
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    2006

11.16

のだめカンタービレ・第5話

  定期演奏会は大成功、今度は文化祭で仮装オーケストラを計画するSオケのメンバー。

 そんな時、失踪中になってるシュトレーゼマン(竹中直人)が秘書兼マネージャーのエリーゼ(吉瀬美智子)に見つかって連れて行かれてしまいましたね。理事長に会いに来たシュトレーゼマンだったようですね。
 と、思ったらまた、戻って来ちゃった(笑)

 エリーゼさん役の方は日本人でしたね。綺麗な方ですね。

 ラフマニノフのピアノ協奏曲第2番を弾いて、自分が指揮するAオケと協演してもらうと千秋(玉木宏)に告げるシュトレーゼマン。
 
 理事長・美奈子(秋吉久美子)が戻ってきて会えましたね。ピアノ協奏曲は理事長が1番好きな曲だったのですね。

 文化祭ではピアニカをやる事にしたのだめ(上野樹里)。千秋の代わりは指揮科の大河内(遠藤雄弥)がやる事に。
 
 エリーゼからシュトレーゼマンと美奈子の過去を聞かせてもらう千秋。大学のマドンナだった美奈子がシュトレーゼマンに指揮者になる事を進めたのですね。美奈子に恋をして必死で指揮の練習をしたシュトレーゼマンだったが、美奈子は指の病気にかかり、ピアノをやめて帰国してしまったのですね。
   けれども、今も昔も2人はただの友達。

 若い頃のシュトレーゼマンって、全然今と違ってたな~

 シュトレーゼマンはかつて弟子をとった事がなかったのですね。エリーゼは千秋に本気でないなら返してって。
 美奈子から千秋の事を頼まれて来たシュトレーゼマンには、もう1人昔の自分を見てるようでどうにかしたい子がいると言ってましたね。
  のだめのことのようですね。

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 のだめ・マングース のだめ・マングースと峰

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のだめカンタービレ
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    2006

11.09

のだめカンタービレ・第4話

  
シュトレーゼマン(竹中直人)からSオケをまかされた千秋(玉木宏)は定期公演でAオケと対決。
 峰(瑛太)は、派手な振り付けをつけようとみんなで練習。それが、千秋の怒りを買い、譜面通りに弾けとみんなを怒鳴っちゃう。

 のだめは千秋の部屋にこたつを持ってきちゃった。はじめてのこたつに魅了された千秋は、こたつで寝てしまったり。真澄ちゃん(小出恵介)や峰まで来ちゃったから堕落生活のはじまり~

 こたつが悪いと捨ててもまた拾ってくるのだめたち。悪の根源はのだめ達と気付く千秋だった。
 
 のだめが千秋に見せたアニメ「プリゴロ太」・・人間は1人じゃ生きられない。愛と友情が大切。プリゴロ太に出てきたカズオと千秋が一緒だというのだめ。

 シュトレーゼマンにELISEという人から電話がありましたね。

 みんな譜面通りに弾き、千秋の指揮を見ないものだから、少しずつ音がずれていき、気持ち悪いと倒れてしまう千秋。
 峰は譜面通りに弾くのに必死で指揮を見るのを忘れてたと謝りましたね。

 のだめが弾くピアノを聞いて発見した千秋。Sオケのメンバーはみんなのだめだと。個性の固まり。演奏方法を変える千秋。

 そして定期公演、SオケTシャツでみんな頑張る。峰のやってた振りなどがまだ、取り入れられかっこういい~~
 しかし、真澄ちゃんは可愛い~~
 シュトレーゼマンはじめ、大拍手だ~~

 のだめは千秋がベンチで寝てると「しゅきあり~(スキあり)」と唇近くにチュッ。千秋はお礼だとだまってさせてくれたのね。
  良かった、良かった(*^_^*)

チェックしてね♪ 

              のだめ・プリゴロ太←アニメ「プリゴロ太

のだめカンタービレ
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    2006

11.02

のだめカンタービレ・第3話

  Sオケの指揮をふる千秋(玉木宏)。
 しかし、ひどいオーケストラ。どなる千秋、嫌がらせを受ける千秋。
 でも、シュトーレーゼマン(竹中直人)が指揮をふるとオケが鳴る。

 千秋の指揮科への転科を認めないシュトレーゼマン。転科せずに弟子にしてあげると言い、ピアノは続けた方がいいと・・でも、他の時間は私と一緒だと。

 コントラバスの桜(サエコ)は父の仕事が傾き、借金もかかえてて、アルバイトが忙しく、Sオケの練習も出来ず、電車賃もなく、コントラバス背負って、家から歩いてきたり。服もボロボロ。
 彼女はコンビ二でバイトして、賞味期限切れの弁当を食べてましたね。のだめ(上野樹里)が見つけて彼女も弁当もらってましたね。

 のだめ&桜コンビ、2人ともお金がなくて千秋を頼って食事を作ってもらったり、桜にはお金がなければ大学をやめればいいとかひどい事を。
 のだめはガスが止められて風呂まで借りたり。
 桜ちゃんは、ついに練習来なくなり・・

 「千秋先輩、びんぼう知らなさすぎです~~~~そんな人に本当の音楽の良さなんかわかりません」吠えるのだめ。

 シュトレーゼマンは毎日、キャバクラ通いで、千秋が何してるんですかと行くと、もてちゃう千秋。
 オケに1人来ないのをつつかれる千秋。

 桜ちゃんの家に行くとまぁ~りっぱ!でも、中のものは差し押さえ状態。でも父親は秘密の部屋に高価なヴァイオリンをいくつも隠してましたね。しかも、弾けないのに~~~

 千秋も峰(瑛太)も真澄(小出恵介)もあきれてしまう。

 桜ちゃんはコントラバスはヴァイオリンより大きくて格好いいから、やりたかったのね。みんなに言われて、父親はヴァイオリンを売って、借金は返せ、仕事までうまくいきだして、中に1つ、のろいのヴァイオリンがあったらしいですが・・

 桜も戻ってSオケもこれからという時にミルヒーがAオケに専念して、Sオケは千秋にまかせると言い出す。
 キャバクラの事をうらんでるらしいですが・・

 どうなるSオケ~

                 チェックしてね♪

のだめカンタービレ
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    2006

10.25

のだめカンタービレ・第2話

 シュトレーゼマン(竹中直人)は大学で学生から選抜したSオケなるものを作りましたね。のだめは上野樹里)は何故かマスコットに。

 エロじじいのミルヒーに教わるのは嫌だがそれでも指揮を習いたい千秋(玉木宏)は4年の秋だというのに転科願いを出しましたね。けれど、エロじじいのシュトレーゼマンは、それをやぶり、ビエラの弟子だから認めないと言う。

 今度は退学届けを書く千秋を阻止するのだめ。

 Sオケ&Aオケと両方に属するティンパニーの真澄ちゃん。18歳の頃はカチューシャしてもっと女みたいな感じだったのね。千秋とまだ一度も話した事がなく、のだめを敵視。

 真澄ちゃんの嫌がらせは、のだめと峰の頭上から大量の水と金ダライを降らせるまでに。このシーンやりなおしがあったようで大変な思いをした2人でしたね。

 ヴァイオリン科の三木清良(水川あさみ)はAオケのコンマスをしてて見に来てと千秋を誘う。真澄ちゃん、千秋さまが見に来るので本番さながらの格好をして入れ込みすぎて目立ちすぎ、「ゲットアウト」と指揮者(軽部さん)から言われてしまった。Aオケは首ですか・・千秋にもアホだなと言われるし・・

 いなかに帰ろうとする真澄ちゃんであった。

 ヴァイオリン科の峰(瑛太)は試験のピアノ伴奏をのだめに頼んでいたが当日はのだめは熱を出して弾けない。代わりに伴奏する千秋だった。「ベートーベンのヴァイオリンソナタ5番・春」のアンサンブル。千秋のピアノを聴いていなかに帰るのをやめる真澄ちゃん。

 千秋はヴァイオリンも弾けましたね。

 のだめも声楽科の彩子(上原美佐)と千秋が付き合っていると勘違いして練習にも身が入らなかったですね。
 それにしても真澄ちゃん役の小出恵介君、いい味だしてましたね。

                   チェックしてね♪

のだめカンタービレ
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