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    2007

03.31

好きな冬ドラマ・投票結果

  皆様、好きな冬ドラマに投票ありがとうございました。

 冬ドラマは「華麗なる一族」や「花より男子」などTBS系列のドラマの視聴率が良かったですね。「ハケンの品格」も篠原亮子の当たり役で視聴率良かったですね。

 個人的には「ヒミツの花園」が好きでした。「花より男子」は最終回が良かったです。「華麗なる一族」は、原作を読んでなかったので最終回に唖然とさせられました。「ハケンの品格」は続編が出来そうな終わり方だった気がします。

 韓国ドラマ「春のワルツ」がまた、今夜からNHKの総合で放送がはじまりました。ところどころ、見忘れた回があるのでまた、見なくては・・

 映画「ハリー・ポッターとアズカバンの囚人」もやっていました。この映画はハリー・ポッターの中でも傑作なできだったと思います。
 「オールスター感謝祭」・「エンタの神様」などもやっていてあちこち、見て忙しかったです。

   ※それでは投票結果です

 1・・花より男子(42票)
 2・・ヒミツの花園(18票)
 3・・ハケンの品格(8票)
 4・・東京タワー(5票)
 5・・演歌の女王(3票)
 6・・華麗なる一族(2票)
 6・・拝啓、父上様(2票)
 6・・エライところに嫁いでしまった!(2票)
 6・・特命係長・只野仁(2票)
10・・きらきら研修医(1票)
10・・松本清張、わるいやつら(1票)
12・・今週、妻が浮気します(0票)   


ダントツ人気は「花より男子」」でした。
    皆様、ありがとうございました。
    これからも、よろしくお願いします。

  春の新ドラマについても書かなくては・(*^_^*)

        チェックしてね♪
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H19・冬ドラマ
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    2007

03.23

拝啓・父上様・最終回

  一平(二宮和也)の父は、津山冬彦(奥田瑛二)では、ありませんでしたね。
 雪乃(高島礼子)と津山は、つきあってはいたが、雪乃の一途さが怖くて津山の方が逃げ出したようですね。

 津山と別れて、その年に出来たのが一平で、津山の子のつもりで産んだと雪乃。津山の妻は自殺していたのですね。

 ナオミ(黒木メイサ)が4月からパリに行くと聞いて動揺の一平。

 エリ(福田沙紀)は、高校をやめて、芸者になるための稽古をするようですね。時夫(横山裕)とつきあっているとエリ。

 大女将の夢子(八千草薫)は、東京を離れて千葉の老人施設に入る事に。自分の娘の律子(岸本加世子)がわからないみたいでしたね。

 そして、坂下の向いの家の解体がはじまりました。夢子に解体の音を聞かせないために、早めに施設に連れて行ったようですね。

 坂下を閉店前にやめる事にしたと竜(梅宮辰夫)。一平に左手用の包丁を渡す竜さんは岩手に2、3日内に行くと。

 ナオミがパリに行く前に、ナオミと毎日、会う一平。4月からの先の事は考えない事にした一平。
 
 この先どうなるのかわからないままの終わり方でしたね。一平の本当の父も結局、誰かも謎のままでしたね。

            チェックしてね♪

H19・冬ドラマ
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    2007

03.22

ヒミツの花園・最終回

  「サヨナラ 私の花園」

 開かずの間が開いていましたが、中には何もありませんでしたね。

 15年前、妻を亡くして、赤ん坊の陽を抱えて、病に倒れ、自分でも助からないとわかってた陽(本郷奏多)の父・野口みのるが、彼が描いた絵と陽を親友だった航(堺雅人)の父に託したようですね。

 悪い事と知りながら、絵をあきらめきれずに、野口の描いた作品を自分の作品として発表してしまったと、父が亡くなる前に航に伝えていたんですね。

 その事を自分だけの胸にしまって、陽を守るべく接してきた航。自分の中に父と同じものが流れていると絵を描くのをやめた航。

 陽は父と本当の父が描いた作品を燃やそうとしていましたね。いつまでも罪にしばられていてほしくないと陽。
 片岡さんが残しておいてくれた本当の父の作品を燃やしてはだめだと夏世(釈由美子)。

 お前の弟だと最初に陽が連れて来られた時に、航が描いた赤ん坊の陽の絵もありましたね。野口の作品をもらう事に、陽君しましたね。

 花園ゆり子は解散する事に。4兄弟は仲良く銭湯に。航の頭の上のタオルは緑色。修(池田鉄洋)は、黄色。智(要潤)は。陽はピンクのタオルでしたね。それぞての特徴っぽいタオルの色でしたね。

 イギリスに留学したいと陽。向こうで古典文学とか勉強したいと。
 智は、家から出ていこうと思うと。マネジメントの仕事をやるようですね。

 今回、拓実(山本裕典)君、活躍でしたね。みすず(松岡瑠奈子)にも謝らせたしね。

 「僕と結婚を前提におつきあいして下さい」と修は、やっと美那絵(滝沢沙織)に告白したのですが、結婚していた事があり、今でも彼の事が忘れられないと実那絵。その彼は、謎の男性(神保悟志)の同僚で、もうこの世にいなかったのですね。謎の男性は刑事だったんだ。

 失恋した航は、”忍法アラベスク”の最終回を描くために、夏世にこの衣装を来てきてと。それが、ウエディングドレスでしたね。

 この衣装を来て、航に初告白をしろと・・
 夏世「大好きです。花園ゆり子が」ドテッ!

 やめないで下さい、花園ゆり子を。花園ゆり子でいる航が好きだと夏世。
 でも、それぞの道を歩きたいと。今の僕達に必要なのは1人1人で生きて行く事だと。いつかまた、花園ゆり子をやる時に編集になってくれと航。

 航「月山さん。僕の側にいてくれませんか?これからもずっと。
 夏世「はい。

 少女マンガ編集長は、石仏の編集長にされちゃってましたね。悪い事は出来ないですね。

 修「陽君が海を渡ってイギリスに行っちゃう
 悟「泣くナヨ!うざいから
   この2人のやりとりは面白いですね。

 そして、忍法アラベスクは完成。夏世の編集者としても最後。
 田中(寺島進)&亮子(真矢みき)コンビも、一緒になる予定のようですね。

 とりあえずはハッピーエンドということですね。

 ※「ヒミツの花園」のマンガの下巻も発売しましたね。

          チェックしてね♪
 

H19・冬ドラマ
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    2007

03.19

東京タワー・最終回

 「涙の最期」

 抗ガン剤治療が打ち切られ、医師の許可をもらい、病院近くのホテルへ、香苗(浅田美代子)と、出掛けた栄子(倍賞美津子)

 「そしたらちょっと、行ってきますね」と言った母、栄子は、さしみも食べれたが、その晩、ホテルで胃痙攣を起こして、病院へ逆戻り。しかも、個室でしたね。

 体力もなくなり、後数日だと医者から言われた雅也(速水もこみち)。翌日、栄子の病室には、みんなが揃いましたね。まなみ(香椎由宇)も遠くから駆けつけて来てくれましたね。

 病室で、栄子の願いだったろう雅也、オトンの兆冶(泉谷しげる)とふとんを並べて、眠る栄子だったが、翌朝、帰らぬ人となってしまいました。最期はオカンも涙を流していましたね。

 雅也の為に、自分の人生のすべてをかけてくれた栄子。でも、早過ぎる人生でしたね。

 楽しい事が好きだった栄子のために、葬儀はにぎやかに行われましたね。

 火葬場でのお別れの言葉はオトンから。
「栄子と・・・」と言ったまま、棺に泣き崩れるおとん。

 =オカンが死んだら開けてください=と書かれた箱を開けると、国際ボランティア貯金の通帳や古いお札、マー君へと書かれた手紙が入っていました。

 マー君のおかげで東京の生活はとても楽しかったと、まなみは実の娘のようでうれしかったなどと、書かれた手紙。ーそしたら、ちょっと行ってきますね。ーオカンー

 結婚した頃は毎日オトンとオカンは一緒に飲んでいたと言うオトン。女にはきちんと言わんとあかんと言うオトンはそれができなくて、取りかえしがつかんと。

 オカンの指輪これからも持っていてと言って握手をして別れた雅也とまなみ。

 数年たっても、あいかわらず、寝坊する雅也でしたが、きちんと朝パンを焼いて食べてましたね。

 うさぎのゴジラもまだ、元気でしたね。とっても癒されますね。

 バカボン(柄本佑)はフラフープの営業をしてましたね。

 今だに、独身の雅也はオカンの事を思って後悔の日々。東京タワーにのぼり、オカンの写真を持って景色を見せてやる雅也。

「オカン、すごかねぇ~、オカン、今日は天気が良くてよかったねぇ~」

 ※今朝の4時まで、撮影していたようで、夜には、生放送で頑張った大賞に速水もこみち君、出演していました。もこみち君のNGも見れましたね。うさぎのゴジラはみんなを癒してくれていたようですね。

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H19・冬ドラマ
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    2007

03.18

華麗なる一族・最終回

 「決意の死・未来へ」
 阪神特殊製鋼の会社更生法が適用され、その破産管財人が帝国製鉄の和島所長(矢島健一)に。彼は、社長や専務である鉄平(木村拓哉)、銭高常務(西村雅彦)まで、解任、解任されなかったのは一ノ瀬工場長(平泉成)のみだった。

 阪神銀行と阪神特殊製鋼に関しての裁判、その提訴を取り下げた和島。解任された鉄平にはもう、裁判を起こす事も出来ませんでしたね。

 大同銀行をのみこむために、阪神特殊製鋼を倒産させた大介。そして、大同と阪神銀行の合併が決定。

 鉄平が祖父の子でなければ、生まれたりしなければと思った事があると大介。この苦しみは一生消えないと。

 息子に強い男になれと言い、妻にはメリークリスマスと言って電話を切った鉄平。そして、祖父との思い出の山へと猟銃を持って向った鉄平。妻への手紙を書いていましたね。

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H19・冬ドラマ
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    2007

03.16

ハケンの品格・最終回

 「契約終了!・・・スーパー派遣最後のスキル」
 春子(篠原涼子)さん、98社もの会社に派遣に行ってたのですね。
 里中主任(小泉孝太郎)は、甘々の所を除けば素晴らしい上司だったと言う春子。

 でも、契約更新はしない。派遣で生きて行く上でのルールだと。
 3ヶ月以上働くとスキルが高すぎて、ますます社員との間に差が出るやら社員が甘えてくるやらだとも。

 ハケン弁当の発売日は4月2日に決定。春子も美雪(加藤あい)がやめてからですね。600円の弁当を500円で売る

 本社の営業部から名古屋に移って頑張る東海林(大泉洋)。春子を引き止めるべく案を里中にメールで送る東海林。でも、だめでしたね。

 マイ(米)弁当箱を考えた里中。弁当箱を100円で買ってもらえば500円で売れると。

 まぐろのツネさんから春子がここで1年も働いていたが経営者の都合でやめさせられたと。みんなと離れたくないと泣いて言ってたのですね。
 本当は情が深い春子だったが3ヶ月でやめるのはそれ以上いると別れがつらくなるからのようですね。会社は信じていない春子。

 東海林は正社員は1人で寂しいと言う里中宛のメールを誤って送ってしまい、春子が電話に出たものだから、森君に代わってくれと言い、美雪の声色を使って応対した春子。(おかしかったですね)

 トラックの運ちゃん達からネクタイと呼ばれ、疎外感を感じ派遣の気持ちがわかると東海林君。

 そして、春子達の契約は終了。(美雪は更新の予定だったが田舎に帰ると自分から断ってしまってましたね。派遣のままでは別れがつらくなるからでしょうね)働く事は生きる事だと美雪に春子さん、言ってましたね。

 一緒に働く事は一緒に生きる事だと良く東海林も言ってたと里中。春子に東海林の事が好きなはずだと言う里中に削除ピッてやる春子。この3ヶ月は特別な時間を過ごしたはずだとカンタンテのオーナー(白川由美)。

 いよいよ、ハケン弁当開店の日、弁当箱が大雪のため、間に合いそうにない。空からスカイダイビングで弁当箱を届けに来た春子。最後のスキルですね。

 スカイダイビングは私の趣味だから、お礼を言われる筋合いはないと春子さん。さすが春子でしたね。

 ※このハケン弁当、実際に売り出す事なんてないんですかね。

 2007年度社長賞をもらった里中でしたが、本当にもらうべき人は森美雪で、自分1人がもらうのはおかしいと、派遣と社員との融合が大切だと言う里中。

 今や世の中、どこにでも派遣がいる時代。派遣なくしては会社も成りたたないですからね。

 春子はまた外国で楽しそうにしてましたね。

 S&Fはマーケティング課の新しい主任は黒岩(板谷由夏)さんに。小笠原(小松政夫)さんはやっとパソコン覚えて頑張ってるって、今までどんな仕事してたのかな?

 里中と浅野(勝地涼)は営業部で頑張ってますね。美雪はアルバイトしながら、勉強してS&Fに勤める事に。でも半年後には社員の適正なしと切られると。

 東海林は本社にはまだ、戻ってきていない。春子は東海林の携帯番号のメモ持ってましたね。東海林君、まだまだ、苦労してましたね。
 そこへ、春子さん来ちゃいましたね。

 いろいろな免許証を見せる春子は面談に来たと。運転手と一般事務と両方やるから時給3000円もらうと。東海林に社長賞を取らせにこんな所まで来たと春子さん。でも、やっぱり3ヶ月なんですよね。

 里中も来てて、2人で春子を見送る事に。春子さん、やっと自分に素直になったんですね。

 それにしても春子さんのコート姿は、ハリーポッターを思い出しましたね。

 今度は、映画「アンフェア」で雪平夏見の篠原涼子さんが見れますね。映画は見に行く予定です。

「ハケンの品格」のスペシャルか、続編とかありそうな気がしますが・・

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H19・冬ドラマ
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    2007

03.15

拝啓、父上様・第10話

  夢子(八千草薫)さん、入院しちゃいましたね。

  1月4日にナオミ(黒木メイサ)と鎌倉のフレンチレストランに行った一平(二宮和也)でしたが、目が飛び出るような値段でしたね。

 そのレストランに、ナオミの父がいたのですが、なんとそれが、作家の津山冬彦(奥田瑛二)だった。自分の父親かもしれない津山がナオミの父だとすれば、もしかしたら、妹に恋してる事になっちゃう。

 拝啓、神様になってる一平。

 夢子の入院してる病院に弁当を届けに行く一平でしたが、夢子さん、この病院にキムタクが入院していると言いだしましたね。夢子さんの妄想はどこまでいくのでしょうね。

 「甃の町」に出て来る2人の事が気になって夢子に聞く一平。2人の間に出来た子供の名前をつけたのが私で子供の名前は剛だと。剛が成長して草なぎ剛になったと言う夢子さん。だめだこりゃ^m^

 ※しかし、八千草さんの口からキムタクや草なぎ剛などの名前が出るなんておかしいですね。

 律子(岸本加世子)から、引っ越す気がないなら断ると。新しい坂下に移る気はないのかと聞かれた一平。

 雪乃(高島礼子)に、津山が父親なのかと聞く一平。はぐらかす雪乃。一平がつきあってる子が津山の娘だと知らないからなのだけれど。
 一平にとっては、大問題なんですよね。

 竜次(梅宮辰夫)に誘われ、中条に飲みに行った一平。そこには名物女将の小夜子(加賀まり子)がいましたね。

 ※加賀まり子さんを見ると「花より男子」の道明寺司の母だって思っちゃいます。でも、雰囲気は違ってましたね。

 律子から、坂下の人を雇ってもらえないかと話があったようですね。

 今度は竜次に津山の事を聞く一平。つきあっていたのは本当で、雪乃の方がほれていたようですね。ナオミの事を竜次に話す一平。
 韓国ドラマみたいな話だなって竜次(こりゃまたおかしい)

 ※梅宮さんの口から今度は韓国ドラマですからね・・見た事あるのでしょうかね梅宮さん^m^

 次週、最終回、一平の父は誰かわかるのでしょうか?坂下がついに壊されますね。

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H19・冬ドラマ
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    2007

03.14

ヒミツの花園・第10話

 「100%、かなわぬ恋」
 また、花園ゆり子の編集者に戻れた夏世(釈由美子)は、浮かれぎみ。修(池田鉄洋)は「親しき仲にも礼儀あり」とまた、書いちゃった。

 夏世と航(堺正人)の仲にちょっと、イラッとくる修は自分も恋する事に。美那絵(滝沢沙織)にデートを申し込むとあっさり、OKでしたね。
 
 どうやら、智(要潤)もかなわぬ恋をしている模様。春ですね~

 修が夏世に恋愛享受してもらうとはね~舞い上がっちゃってたね。
 
 亮子(真矢みき)さんにも見合い話が来ましたね。

 花園ゆり子の盗作疑惑の話が噂に・・

 夏世の廊下を歩く姿がすごくおかしかった~~

 みすず(松岡璃奈子)は航につきまとって、うっとうしいですね。2人がくっついてるのを見て落ち込む夏世。「俺じゃあ、だめかな?」と智。「ごめんなさい」の夏世。

 遊園地デートの航と美那絵。謎の男性(神保悟志)がやっぱり、現れましたね。

 お見合いをする亮子。でも、田中(寺島進)が奪いに来ちゃった。この2人今度こそ、うまくいくといいですね。
 一郎君の着メロは安室奈美恵のドラマの主題歌曲でしたね。

 血の繋がらない四男の父が盗作の相手だと週刊誌に載ってしまい、それをわざわざ、陽(本郷奏多)に見せるみすず。そこには、身寄りのない赤ちゃんを引きとった片岡の本心は?とも書かれてましたね。

 可愛そうな子だから、航さんも離れられないとか、いつまで航さんの世話になるだとかひどい事を言うみすず・・本当にイヤな奴ですね~

 盗作の事は兄弟にも本当の事を話してなかった航。

 陽君、ヒミツの部屋のドアを壊して入ってしまいましたね。そこには、どんなヒミツがあるのか・・

 次週、最終回、花園ゆり子はどうなってしまうのかな?それぞれの恋も気になりますね。

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H19・冬ドラマ
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    2007

03.13

東京タワー・第10話

 「最期の選択」

 栄子(倍賞美津子)さん、スキルス性の胃ガンで他にも転移していて手術も出来ない状態。
 抗がん剤治療はやはり、とても辛いものですね。

 戸棚に「私が死んだら開けて下さい」と書かれた箱が入っていて、おかんがもう、助からないのではと思う雅也は、ひどく落ち込んでしまいましたね。

 鳴沢(平岡祐太)から、栄子の事を知らされて見舞にまなみ(香椎由ウ)が来ましたね。雅也の事を頼む栄子さん。

 2度目の抗がん剤治療で、やはり、しんどくてもうやめると栄子。よう頑張ったからやめようと雅也。
 栄子さん、もう残り2、3ヶ月の命なのですね。

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H19・冬ドラマ
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    2007

03.12

華麗なる一族・第9話

 「最期の父子対決」
 裁判がはじまりましたね。父と子で裁判で争う事になりましたが、阪神銀行の融資撤退がいつなされたかが問題になるも、うまくかわす父・大介(北大路欣也)。銭高常務(西村雅彦)が証言してくれるといいのですが・・

 一緒に仕事した仲だったのですが、大介が牛耳ってますからね。

 母・寧子(原田美枝子)が大介に意見するのをはじめて見た気がします。

 相子(鈴木京香)と美馬(仲村トオル)は、似た者同士のようですね。
 阪神特殊製鋼の退職願を用意するも、押入に隠す銭高さん。彼もまた、犠牲者の1人なのですが・・

 第2回の証人尋問がはじまりました。遅れながらも現れた銭高常務。
 阪神銀行から不正の指示があったが、それは大介だと・・

 次週、最終回、なんだか、悲しい終わりが待っているようですね。

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    2007

03.12

拝啓、父上様・第9話

  一平(二宮和也)は元日にナオミ(黒木メイサ)を誘って七福神巡りに行きましたね。雪乃(高島礼子)ちゃんと大女将の夢子(八千草薫)も来てましたが、彼らには声かけず。

 その夢子さん、おかしくなってしまいましたね。坂下売却がやはり、原因でしょうか?律子(岸本加世子)も自分が母をこんなふうにしてしまったのかとやっと気付いて泣き崩れてましたね。

 一平君、澄子(森上千絵)からレイプされかけましたね。とっても年上の女性からいきなり、キスされちゃってあせってましたね。キスした方は、儲けましたねぇ~~ニノファンはやきもきした事でしょうね^m^

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H19・冬ドラマ
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    2007

03.12

エラいところに嫁いでしまった・最終回

  ついに最終回だったエラいところ・・でしたが、君子(仲間由紀恵)さん、2週間だけの予定が、同居と勘違いした、近所のうるさい主婦の谷村加代子(野際洋子)に、婦人会のメンバーにふさわしいかどうか、嫁姑での出し物を見て決めるだって言われてしまいましたね。

 仲間&野際コンビは「トリック」で母と娘役をやってましたね。

 でも、磯二郎(谷原章介)との会話を姑の志摩子(松坂慶子)に聞かれてしまって、二度とこの家に足を踏み入れないでって言われてしまった君子さん。これも、えらいこっちゃですね。

 婦人会当日、志摩子は来なくて、1人舞台に立って、本音をみんなの前で言った君子。「君子さん、君子さん」って言われてるうちに好意を持ってしまったのだと・・それを聞いていた谷村さん、婦人会のメンバーにしてくれました。

 志摩子さんも来て、君子の気持ちをあらためて聞いて、家訓もとりはずしてくれたのですが、今度は毎週末はこの家に来て、休息を取るようになんてのに変えられてしまった。

   最終回になってもやっぱり、エラいところに嫁いでしまった君子でしたね~
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H19・冬ドラマ
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