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    2008

03.13

3年B組金八先生・第20話&21話

 第20話「裏サイトの暴力 金八を窮地に」&21話 「卒業式前夜 3B 全員体育館に立てこもり」

 裏サイトのせいで、金八先生(武田鉄矢)は窮地に追い込まれていきましたね。もう、裏サイトはやめようと生徒達も話しあいをするようになってましたが。

 自分のせいで金八先生が追い込まれ、美香(草刈麻有)も気にして。

 ”わたしが1番きれいだった時”茨木のり子さんの詩の授業をした金八先生。

 その金八先生が卒業式に出れない・・週刊誌が新たな情報を求めて、学校の廻りをうろついているらしいから、混乱をさけるために自宅で具合悪くて出れない事にしてほしいと。

 学校を守るためと言うが、金八のいない卒業式なんて・・そして教え子の卒業を見送ってやれないなんて・・

 美香が都立に願書を出してなくて、受験しなかった事がわかりましたね。彼女は、自分の父親のせいで金八先生が担任をはずされ、迷惑がかかったとみんなに謝りましたが、みんなは一緒に卒業しようと。

 そして、3Bの生徒達は、卒業式に金八先生が出れるようにと体育館に立てこもりを。
 金八先生にも、逃げてだめだと。

 1人で体育館の前に来て、3Bの担任の金八だと言うと、開けてもらえましたね。1人1人の名前を呼ぶ金八。(武田鉄矢さんも本当に涙流してた感じでしたね)

 来週は最終回・・・卒業式ですね。

             チェックしてね♪ 
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H19・秋ドラマ
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    2008

02.21

3年B組金八先生・第18話

  「教室一杯の恋の歌」

 ドラマも見る時間がなくて、やっと、何でもいいから、見たものだけでも書いておくことにします。(録画したまま、見てないのがいっぱいで^_^;)

都立高校の入試前日に悠二(布川隼汰)に告って「ありえねぇ~」と振られちゃったりな(萩谷うてな)は、テストも出来なかったようですね。

 振られた彼女は、どんだけ~ってくらい、食べまくって驚き~

 茨木のりこさんの問題が出たようで、みんな、やった~って感じでしたね。

 美香(草刈麻有)は、親の反対を押し切って、アメリカでは、なく日本の高校へ進学したいと思うようになりましたね。彼女は、いつもクールでしたが、笑った時に、みんな笑った方がいいって言ってましたね。

 受験&それぞれの恋愛など、年頃の彼らは大変ですね。

            チェックしてね♪
 

H19・秋ドラマ
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    2008

02.14

3年B組金八先生・第17話

     「横綱の品格」

 金八先生も、もう17話ですね。そして、やっぱり、バレンタイン!

 チョコレートを学校に持ってきていいんですかね?

 受験前でみんなピリピリ。熱があっても、授業遅れたくないと言う五十嵐(田辺修斗)は、帰らず。家におぶって帰って行った玉田(米光隆翔)でしたが、明日は受験の日・・大丈夫か?

 そして、案の定、五十嵐から風邪をもらってしまった玉田は、試験会場で倒れてしまいましたね。受けられなかった教科だけ、再試験させてもらえないかと頼んだが、だめだったようで、玉ちゃんの相撲部への夢は、叶わず。

 それなのに、五十嵐は大きな声で、受かりました~~って言って、3Bのみんなは、玉ちゃんに謝りなって。なんで、俺のせいなんだと怒って、廊下に机を持っていった五十嵐。
 廊下は寒いからと校長室でお茶を飲んで、みんなにいじめられたって校長に言うなんて、なんて奴~(3年間無遅刻無欠席無早退にこだわってるものだから帰りもせず)

 乙女(星野真理)が家を出るっていうので、悩む金八(武田鉄矢)。でも、巣立っていきましたね。

 学校に出てきた玉ちゃんは、自分の健康管理が悪かったから、失敗したと言い、まだまだだとみんなに。そして、五十嵐の机やイスを室内に入れましたね。

  玉ちゃん、大人でしたね。

                 チェックしてね♪
      

H19・秋ドラマ
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    2008

02.10

3年B組金八先生・第16話

  「3B生徒に霊能力者がいた!!」

 受験勉強で無理をしてダウンした詩織(牛山みすず)。その時から、守護霊が見えるようになりましたが、それは、家系がそうだったのですね。

 クラスのみなみや美恵子が渋谷で開催されるパーティーイベントへ行くと騒いでいると、みなみの守護霊が彼女達を渋谷へ行かせないでと詩織に頼んで来ましたね。

 詩織は、一応行かないように伝えたものの、みなみ達は聞かず、塾へ行ったものの、気になって金八先生にみなみ達の事を伝えて、行けないようにしてもらいましたね。

 次の日、みなみ達は、詩織とは、もう友達じゃないと言いましたが、行くはずだったイベントの場所で火事があった事を聞くと詩織が助けてくれたと喜ぶみなみ達。

 詩織には人の守護霊が見えるって騒ぎ出して、みんないろいろ詩織に、聞きだしましたが、その時から、急に何も見えなくなってましたね。

 でも、みんなに注目されてうれしかった詩織は、適当に答えてしまい、後で後悔する事に。

 金八先生に、本当の事を話しましたね。その時、金八先生の亡き妻の写真を見て、目をパチクリしてましたが、倒れた時に見た金八先生の守護霊だったのでしょうね。

 茨木のり子さんの「倚りかからず」を使って、”運命の神様に聞くな”とみんなに言った金八。
 みんなにも、もう霊が見えてないと嘘だったと正直に話した詩織・・みんな許してくれましたね。

 詩織は、日誌に金八先生の守護霊の事を書いてましたね。3Bのみんなのために毎日、花を生けてほしい。子供達はもうそろそろ、巣立ちの時を迎えたようだから、これからは、自分の事を大切に。・・・・妻だと思った金八先生は、俺の所に現れてほしいって切に思っちゃいましたね。

              チェックしてね♪ 

H19・秋ドラマ
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    2008

02.03

3年B組金八先生・第15話

  「謝る事・許す事のむずかしさ」

 バレエのレッスンに熱心に取り組んでいた順子(井本杏子)は、発表会で主役に抜擢されましたね。

 そんな時に仲良しのみゆき(梶尾舞)が学校の階段でバランスを崩して、よろめいた拍子に順子と接触して、順子は階段を転げ落ちて、全治1ヶ月のケガを負う事に。

 主役も降ろされ、親は訴えると言うしで、どうしたらいいかわからない順子。そして、みゆきもどうしたら、許してもらえるかわからなくなり、同じようにケガをすれば許してもらえるかと階段から飛びましたが・・

 みゆきは、丈夫で、打撲程度でしたね。

 順子は、友達の大切さを感じて、許す事にしましたね。

 ※仲良しの友達同士で、今回のような事があると、友達同士の仲が悪くなってしまうこともあるのではないでしょうか?一生懸命練習してきて、掴んだ主役・・本人だけでなく、親の悔しさもわかるし・・ドラマのように、仲直りできればいいですね。

              チェックしてね♪

H19・秋ドラマ
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    2008

01.31

SP・最終回

  拳銃で撃たれた石田(神尾佑)・笹本(真木よう子)らは、防弾チョッキを着てて、助かったんですね。

  麻田首相(山本圭)をペイント弾で撃った男は、悠々と逃げ、山西(平田満)は、SPの拳銃を奪って、なおも麻田を狙って近づいてきましたが・・

 井上(岡田准一)は、傷つきながらも、麻田首相(山本圭)を連れて逃げ、音楽ホールに逃げこみましたが、すぐに山西に追いつかれてしまいましたね。遅れて、他のSP達も来ましたが(遅い)

 井上に”どけ”と言い、お前に俺の気持ちがわかるか?と問う山西に”わかる”と井上。

 ナイフの事を知っていたので、”あの時の子どもか”と気付いた山西。

 井上の両親を彼の目の前で殺った罪は、20年刑務所に入ったって許されないはず。井上がどんな思いで生きてきたか・・日本は、20年前と変わっていない。むしろ悪くなっていると言う山西でしたが、麻田への恨みから、誰かれなしに殺ろうとするのは、間違っている。

 麻田の秘書が、山西を撃ちましたが、全然当たらず、反対に撃たれるはめに。

 山西の右腕を狙って撃った笹本。今度は、ナイフを取り出してなおも麻田を狙う山西。尾形(堤真一)が山西に発砲、胸に当たって舞台上に倒れましたね。

 井上は、倒れた山西の胸を押さえ、親の敵にもかかわらず、「救急車」と叫び、やっとSPも動く。

 西島(飯田基祐)と田中(野間口徹)がその様子を静かに見つめていましたね。

 1ヵ月後、その西島を逮捕しに、田中ら公安がマンションに来ましたが、西島は慨に自殺した後(本当か?)窓の外には、逃げ去る車。

 単なる自殺で片付けようと言う公安(犯人にリークしてたことはふせて)、後は刑事部に任せると。

庶務の原川さん(平田敦子)、井上にものさしでいきなり叩いて「痛いか?」って奇妙な存在感ですね。

 警護課に新しく来た2人の男。中尾(江上慎吾)が尾形に紹介した1人は、麻田をペイント弾で撃った男だし、もう1人の新しい理事官と紹介された男は、尾形の後輩だと言ってましたが、尾形の耳元で「西島さんは残念でしたね」と言い、尾形は、「大義のためだ」と。

  尾形があきらかに事件に関わってましたね。2人の様子を見て、何か悪意を感じ取った井上・・そして最終回だけど・・つづく

 4月にスペシャルとしてこの続きを放送予定ですが、間があきすぎですね。でも、きっとまた、最終回の場面など、放送してからスペシャルとして追加して放送するのでしょうね。
 その後にまた映画に続くとかって、ありえるかも?

              チェックしてね♪

H19・秋ドラマ
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    2008

01.26

3年B組金八先生・第14話

  「あの頃の父は大好きだった」

 アルコール依存症の大将(亀井拓)の父の事を聞いた校長達。大将の面接の時に父に関する質問をした校長にきれてイスを蹴飛ばした大将。推薦は取り消すと校長。

 校長に抗議した美香(草刈麻有)。

 大将は、裕美(山田麗)の寿司屋でバイトする事にして、夜は裕美と智春(管野隼人)らと勉強する事に。大将は、まだ15才なのに、お金の管理もしてバイトもして、しっかりしてますね。

 金八先生(武田鉄矢)が父親を訪ねて依存症の治療をするように勧めたが、父親は、酒もやめるし、仕事もするからと断りましたね。
 けれど、相変わらず酒をやめず、仕事もせずの父におもわず、包丁をかざした大将。咄嗟にやめましたが・・(前はいい父だったと覚えている大将)

 大将の母から電話があり、訪ねて行った大将。母親は違う男性と仲良くしてましたね。

 自暴自棄っぽい大将は、バイトを無断で休み、また悪い仲間を遊んで、学校にも行かず。
 金八は、大将をつかまえ、大将の家で父親に「親だったら真面目に働け」と。

 金八先生の言葉が効いたようで、治療を受ける事にした大将の父。入る前に大将のためにご飯を作ってあげてましたね。

 父親が作ってくれたチャーハンを金八と一緒に食べる大将。逃げなくて良かったのか、金八先生がいたから良かったのか(金八先生がいて、逃げなかったから良かったですね)

           チェックしてね♪
 

H19・秋ドラマ
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    2008

01.21

SP・第10話

  先週は、見忘れたのですが、今度の警護は麻田首相(山本圭)。

  永正大学・永正記念館落成式に出席していた麻田首相。

 井上(岡田准一)は、20年前の惨劇と麻田の口元に浮かぶ笑みがフラッシュバックして、彼に向かって発砲する妄想まで抱く事に。

 朝田を狙うナイフを持った大男に、狙撃銃で狙う謎の男、強奪した拳銃を持つ山西(平田満)達。大男に気を取られるSP達。

 そして、銃声。麻田の胸が赤く染まる・・しかし、ただのペイント弾でしたね。退避する朝田。 ナイフを持って襲ってきた大男の攻撃を腕で受け止めた井上。しかし、朝田の前には、銃を持った山西が。

 朝田をかばって、次から次と撃たれるSP達。石田(神尾佑)、笹本(真木よう子)、山本(松尾)まで撃たれてしまうなんて(@_@)

 そして、楯のなくなった朝田に「覚えてるか?」と山西。銃声が聞こえましたが・・

 ※とても、切なくて暗い感じになってきました。次週、最終回です。

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H19・秋ドラマ
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    2008

01.20

3年B組金八先生・第13話

  「年上の女性のワナ」

 酒癖の悪い父親に愛想をつかして母と弟妹達が出て行ってしまい、1度は反省して働こうとした父でしたが、働き口が見つからないと、また酒浸りの生活に。

 大将(亀井拓)に酒を飲ませてくれと懇願したりして、どうしようもない父親。

 私立の推薦出願を間近に控えた智春(管野隼人)は、年上の女性にお茶に誘われたりしましたが、彼女の後ろには、不良グループがいて、10万持って来いと言われてしまい、その不良グループは大将と一緒にオヤジ狩りをしていたグループでしたね。

 大将が許してやってと言うと、今度は、大将に10万持って来いと言いはじめ、恐喝とかしてお金を取ろうと考えるも出来ない大将。

 クラスの千尋(森部万友佳)が、学校でお金を貸していた子から返してもらった大金を持ってましたが、それを盗んだ智治。副校長が持ち物検査をすると言い出し、大将がそれを持って出て行こうとすると見つかって問い詰められる事に。

 不良グループからは、殴る蹴るの暴行を受けた大将。それを見つけた智治と金八先生(武田鉄矢)によって助かりましたが・・その様子を遠くから見ていた千尋。

 本当は自分が盗ったんだとみんなの前で言った智治。

 千尋は自分が大将にお金を預けていたと言って、被害届けを取りやめにしましたね。

 ※本来、学校にそんな大金を持ってきてることが問題ですから。

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    2008

01.14

3年B組金八先生・第12話

  2時間スペシャルだった金八先生。

 宏樹(松川尚瑠輝)と同じ高校に行きたいと言って親に反対されている彩華(高畑充希)。その宏樹が、父親と彼女の事で争って、突き飛ばしたら倒れて動かなくなり、もうだめだと思って、彩華と逃避行。

 彩華の家の別荘で2人で泊まりましたが、何もなかったのに、男子達からはやされて、関係を持ったように言っちゃった宏樹。
 彩華を好きな浩一(真田佑馬)は、彼に彩華を悲しませるような事を言うなと言い、男らしかったですね。

 父親から暴力を受けてる大将(亀井拓)は、親父狩りグループとつきあってだめですね。逃げてる時に、美香(草刈麻有)に助けられましたね。美香もまた、親が別々に海外にいて、他につきあっている人がいたりで、彼女の将来も決められているという状態でしたが、私は逃げないと言ってましたね。

 逃げたらずっと逃げ続けなくちゃならないと。

 茨木のり子さんの詩「廃屋」・・人が家に棲む・・それはたえず何者かと果敢して闘っていること。生き方から逃げてしまうと人生そのものが死んでしまう。どんなにつらくても踏みとどまって自分の人生と闘ってと・・一所懸命・・後に一生懸命に。

 大将の家では、母親から父親を置いて逃げるから用意してと言われたが、大将は1人残る事にしましたね。

 彩華も転校するかもしれなかったのが、受験から逃げるのもやめ、転校もやめましたね。

 ※しかし、どんなにつらくても逃げちゃだめと言われても、そんなに人間は強くいられない事もありますよね・・複雑ですね。

 金八先生(武田鉄矢)は、娘の乙女(星野真里)の交際相手の湯山(蟹江一平)を家に招き、娘と結婚できないのは、どういうことかと。彼には、月に1度会う娘がいましたが、娘以外の子供は、作らないと言う約束を娘としていて、それで、結婚は出来ないと言ってましたね。

 いろいろ悩みがつきない金八先生ですね。

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    2007

12.31

3年B組金八先生・第11話

  「父に謝れ!金八涙の叱責」

 金八先生は、1月10日から、スペシャルでまだ、放送ありますね。

 見てはいたものの、まだ、書いてなかったので書いておきます^_^;

 3Bでは、就職が内定していた光也(高橋伯明)が、高校進学する事に決め、クラス全員が高校受験する事に。

 大将(亀井拓)は、父親に殴られたらしく、目の周りにアザを作ってましたね。なんだか、悪い仲間とつるんで、人を襲ってましたね。(見張り役でしたが・・なんとか捕まりませんでしたが、やめないと捕まるかも)

 サトケン(廣瀬真平)は、いまだ登校せず。金八(武田鉄矢)の元に相談しに来た父・和彦(小宮孝泰)。3Bのみんなにどうしたらいいか、相談する事に。

 和彦のした事に、サトケンが可愛そうだとかの言葉が聞かれましたが、大将が言った言葉が強烈でしたね。
 自分がいなくなって、サトケンが元に戻るならそれでもいいと思っていると言う和彦。

 その和彦が次の日に亡くなるなんて。自殺ではありませんでしたが、とても皮肉でしたね。

 父親の葬式にも、顔を出さず、部屋にこもっているサトケン。部屋の外から、父親に育ててもらったお礼を言えと訴える金八。

 ようやく、サトケンが部屋の外に出て、父親にお別れをしましたが、時すでに遅しという感じでしたね。毎日、読んでもらえないメールを携帯に送り続けた和彦。すぐに、読まずに削除していたサトケンでしたが、父の携帯には、送ったメールが残ってましたね。

 父親が亡くなって、やっと生気を取り戻したサトケン。本当に自分を犠牲にした父でしたね。

 高校受験・・まだまだ金八の格闘は続きますね。

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H19・秋ドラマ
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    2007

12.29

SP・第8話

 「警護四係に合流せよ」

 井上(岡田准一)がSPになる前の訓練をし、尾形(堤真一)と出会う前の話でしたね。

 井上は訓練生としても特別でしたね。その時の教官が工藤教官。

 尾形が井上のファイルを見て、井上に、両親の事件の時の事を覚えているかと聞くと、よく覚えていなくて、あの時起こった事を思い出すと、闇に取り込まれそうになるんですと井上。
 
 自分のような境遇の人間を、新たに生む出さないためにSPになったと尾形に言った井上。

 彼が教室から出て行った後に、携帯で「いいのを見つけたぞ」と誰かに連絡した尾形。これは、誰あてなのか?

 SPが常に携帯していなくちゃならない武器は、「信頼」だと言い、その信頼という武器を手にしている限り、無敵のSPになるだろうと教官。

 本庁警部補の西島理事官というのは、笑顔の下に恐ろしい表情を持っている人のようで、井上は、それをシンクロで感じとりましたね。この西島に尾形は連絡したのか・・

 そして、警護4係に配属された井上。彼の特殊能力に気付く同僚、そして、みんなにまだ馴染めない初々しい井上。

 20年前に事件で刑務所に入っていた山西(平田満)が出所。その山西を尾行する田中。
 
 夜の公園でベンチに座る井上。隣りに座る山西と目があいましたね。

 事件が発生・・乱射される銃の音・・人々の悲鳴が・・

※SPは、来年まで持ち越しでしたね。そして、私の地域では、来年1月4日から、夜に再放送があるようです。次回は1月12日の土曜日ですね。

※スペシャルなものがいっぱいあったり、映画が放送されるなど、見るのがいっぱいあって録画だけしてまだ、見てないものも多いです。来年もいろいろスペシャルなものが放送されるようで楽しみ。
  
                    チェックしてね♪

H19・秋ドラマ
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