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    2008

03.24

薔薇のない花屋・最終回

  「薔薇を売る花屋~涙の一滴(しずく)・・・」

 神山舜(玉山鉄二)から、雫に英治(香取慎吾)が父親でない事を伝えるなら、アメリカに戻るのをやめ、美桜(竹内結子)の父を助けると言われ、意を決して雫に話した英治。

 舜は、美桜に、父を助けたいなら大声で叫べって言い、その声で意識が戻り、助かった父。

 舜は、学校に雫を見に来てましたね。友達に「痛いの痛いのとんでけ~」と声かけをしていた雫。

 安西からの援助を拒否した英治。しかし、とりあえず「ありがとう」と安西。雫をよろしく頼むと英治。

 お金は舜から借りたようですね。

 光と影の英治と舜・・周囲と闘うか自分と闘うか・・

 涙の一滴(ひとしずく)から名前をつけたのだろうって舜は英治に言いましたね。

 そして、飛行機の中で英治からもらった雫の母・瑠璃(本仮屋ユイカ)の映像を見る舜。
 映像の中で「私とこの子の勝ち」だと言っている瑠璃がいましたね。

 告白後、はじめて会う雫。2人で出掛ける事に・・「父ちゃんありがと」と雫。

 平気そうに見えた雫も夜になると泣いてたのですね。

 美桜の父は無事に退院。英治に自分のせいで、辛い思いをさせてしまってすみませんなど、手紙に書く美桜。最後には、”さよなら”も。

 お花屋を再開させた英治・・なんと薔薇の花も今度は置く事に。

 そして、美桜が消えてからもう1年が・・

 小野先生(釈由美子)は、見合いをするって(@_@)

 美桜と父で、バラ園をはじめてたのですね・・平川バラ園・・・知らずに取引してたようで英治も美桜だと知る事に。

 雫を連れてバラ園にやってきた英治。「見学なら作業の邪魔にならないようにして」と邪険に後ろ向きで言う美桜。「俺はあなたを愛してます」と何度も言う英治。

 薔薇の花言葉・・・忘れてしまおう

 嫌な過去は忘れてしまって、これからを生きよう!

 そして、英治の誕生日を祝いに集まった人々。美桜の代わりに、バラ園に行くと言う菱田(池内淳子)。医学部を受けなおすと言う直哉(松田翔太)。見合いを少し気になる人がいるからと断ったと小野先生(釈由美子)。安西も来てましたね。

 ずっと避けてた場所・・幸せの場所・・・ここにいてと美桜。

 フラワーショップ雫で働く美桜。雨の中、花屋の前で傘もささずにいる少年(過去に英治が助けた少年だったのかな?)

 「それでも人生はすばらしい」とその少年に言う英治。

 ハッピーエンドでしたね・・野島作品なのに。でも最後の終わり方は、謎でしたね。

            チェックしてね♪ 
 
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H20・冬ドラマ
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    2008

03.23

佐々木夫妻の仁義なき戦い・最終回

   法倫(稲垣吾郎)と律子(小雪)の離婚訴訟。

  律子の行動が週刊誌に載り、律子の形勢の方が不利に、なってきましたね。

 明日(あきら)を育てるべく部屋は、荒れ放題でしたね。友人の所(天野浩成)に、明日の父親の偽証まで頼んだ律子。

 DNA鑑定すれば、すぐにわかることだが(明日の髪型からも、見るからに法倫の子でしたが)、自分の事をもう、忘れてもらおうと思うと。

 法倫の本来の裁判の姿と違うと蝶野(西村雅彦)達。いい具合に桜庭(小出恵介)がいなくなって、計画を邪魔されなくて良かったとか、言ってましたが、何を企んでるのかな?

 法倫の本当に望んでいるのは、何か?

 悪い事の方が多かったが、律子に助けられた事もあったなと考える法倫。

 そして、最終口頭弁論・・・桜庭が現れて、今日、証人として話させてほしいと・・でも、途中でさえぎられましたね。

 どうして、明日(あきら)と言う名前で提出したのかと聞かれた律子は、法倫が考えた名前だし、いい名前だと思ったからだと。お互い、大好きだとわかってましたね・・・そして、これからもよろしくって。

 そこに入ってきた明日の顔は、いい笑顔でしたね(稲垣吾郎君になんだか、顔も似てましたね)

 明日は、幼稚園児になってましたね。弁護士の両親の子供として、苦労してましたね。

 馬場(藤田まこと)の見合い相手の写真・・法倫の母と律子の母とWでしたね^m^

 猪木(古田新太)と小川(山本耕史)の関係も、恋人以上友達未満だとかって、いい関係になってましたね。

 結局、法倫と律子の離婚は、なかったんですね。

 最後に犬が着ていた服にFinって書いてあって可愛かったです(*^_^*)

                 チェックしてね♪

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    2008

03.21

鹿男あをによし・最終回

 イトのおかげで、”目”=銅鏡が無事でしたね。

 鹿がジジイで鼠がババアですって^m^

 ナマズを鎮める儀式がはじまりましたね。

 次の鎮めの儀式まで180年、”目”とともに生きると鹿さん。

 小川(玉木宏)が鹿の運び番に選ばれたのは、勾玉を身につけていたからだったのですね。

 翌日、校長が教頭室に来た時、盗まれたと言っていた教頭の時計は、しっかり自分が持ってましたね。小川の盗難疑惑は、解けたものの学校をやめなくていけないのは変わらずでしたね。

 イトと自分の鹿になった顔を元の顔に戻してくれと言った小川でしたが、願いを聞いてやれるのは、運び番だけだと言う。1つしか、願い事は聞けないと。

  イト(多部未華子)の顔だけもどしてほしいと頼んだ小川。

 鹿に小川先生の顔も戻してやってと頼む藤原。すっとぼける鹿は、本当にクソジイ。方法は教えられないと口を滑らせたものだから、方法がある事を知った藤原・・でも、それが何かは、わからない。

 鹿さんは、卑弥呼に美しいと言われ、それがうれしかったから、ずっと目を守っているのですね。

 鹿さんは、藤原に「私はけちじゃない」と・・・何か教えたのかな?

 藤原は、小川に「小川先生とつきあってるつもりでいた」と・・私の勘違いだったと。
 そんな藤原を抱きしめる小川・・そして熱いキス・・これは勘違いじゃないからな(*^_^*)

 そして、小川が学校をやめて故郷へ帰る日、電車に向かって駆けてきたイト・・小川を掴むと、いきなりキス・・そして電車に向かって突き放して・・0点のテスト用紙の裏に、何故こうしたのかを書いて渡したイト・・彼女にとっては、ファーストキスだったようでしたが、小川先生ならまあ、いいかだったようでしたね・・最後には”P.Sかりんとうとラブラブ”って書いてありましたね。

 鹿から藤原に伝えたのは、イトにしか出来ない、鹿の使い番から運び番へのキスだったのですね。

 元の顔に戻れた小川(戻っても玉木君の顔は、鹿さんに似てるけど・・どんどん似てきてた気が^m^) 電車の窓から、鹿さんも見えましたね。

 藤原が言ったように、先生を続けてた小川。

 イトは剣道部の主将に。長岡先生と福原先生も、ラブラブに。途中、鹿さんを見た気が(幻だったのか?)藤原に渡す指輪を買ったけれど、無事に渡せたのかな?

 リチャードは、金貨はどこに眠っているんだと鹿達に問いかけてましたね。まだ、あきらめていないのかな^m^

              チェックしてね♪

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    2008

03.20

3年B組金八先生・最終回

  「サヨナラ金八先生」

 3Bの担任に戻してもらうべく要求をして、体育館に生徒とともに、立てこもった金八(武田鉄矢)。

 夜になって、それぞれの親や美香(草刈麻有)の父もやってきて、ようやく体育館の扉を開けた金八。3Bの担任として戻れる事になりましたね。

 卒業式にも出席できた金八。3Bの生徒達は壇上から、1人1人、答辞をしましたね。
 アルコール依存症だった大将(亀井拓)の父も、来てましたね。
 
 「私」のノートを返す金八先生。ノートの最後には、金八からの一文字が贈る言葉として書いてありましたね。
 その一文字と字になぞらえて、こういう人になって下さいと言いながら、1人1人にノートを返していく金八。

 ※ドラマなんだけれど、武田鉄矢さんも生徒達もみんな、役でなくて本当に泣いてたのでしょうね。
  金八先生のドラマからの卒業でしたね。

              チェックしてね♪

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    2008

03.20

斉藤さん・最終回

  視聴率が良かった「斉藤さん」

 こばと小学校の統廃合が取りやめに。

 幼稚園の卒園式・・飛行機の時間に間にあわないため、こっそり、抜け出した斉藤さん。

 卒園式終了後の謝恩会の保護者代表の挨拶をする事になっていた真野でしたが、斉藤さんがいない事に気付いて、動揺隠せず。

 渡すはずのクッキーと手紙も渡してないのに・・・真野の息子も、お母さんはまだ、きちんとさよならしてないよって。そして、三上(高島礼子)が引き受けるから、斉藤さんの所に行ってと。

 空港に急いだ真野・・斉藤さんがまだ、いましたね。クッキーと手紙を渡した真野。ずっと、一緒に子供の成長を見れると思ったのに・・・

 斉藤さん・・じゃあもう行くね。真野・・きちんと捨てなくちゃだめだよ(置いたままの缶を見て)

 振り返った斉藤さんの顔には、涙・・見せなくなかったのに・・

 ずっと友達だと確認して別れた2人(斉藤さんのご主人が誰か最後まで判らなかったですね)

 南アフリカに行っても、あいかわらず、注意をする斉藤さんでしたね。

 最後は、斉藤さんと真野の友情話で終わりましたね。

            チェックしてね♪
 

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    2008

03.17

薔薇のない花屋・第9話&10話

  第9話「衝撃すべての真実」&第10話

 英治(香取慎吾)と同じ名もなき戦士だった舜(玉山鉄二)が海外から、安西(三浦友和)に呼ばれて来ましたね。
 美桜(竹内結子)の父の手術は、彼がするのですね。

 英治が薔薇の花を売っていなかったのは、自分達が薔薇のようにトゲがあるから自分を売ることはしないからだと舜が言ってましたが、そうだったのか、なるほどって思いましたね。

 四条(寺島進)は、英治のお金を取り戻すことに成功して、帰ってきましたね。
 お金を受け取った英治。
 雫の母は、小野先生(釈由美子)と同じ大学出身だったのですね。

 雫が英治の子供でないことがみんなの知るところに。

 美桜に自分の気持ちを告白しようとしていた英治でしたが、美桜からは、別れを告げられ、出て行ってしまいましたね。

 舜が雫の父親だと安西他、みんな知ることに。

 舜と2人きりで話をした小野先生。

 パン屋の奥さんに引き取られた舜・・・でも最初は、英治の方が引きとられるはずだった・・英治が暴れたせいで舜に・・暴れたのは、舜が頼んだから・・それから舜は英治の事だけ信じるようになったと。

 英治と舜の性格は正反対のようですね。

 直哉は、捕まってボコボコにされて、あちこちかけるも相手にされず、英治に電話するも本当の事を言わず(でも、英治は、直哉がお金を必要としているとわかったのですが・・直哉は、覚悟してかけたようですね)

 お金を持って駆けつけた英治・・直哉は、無事だったのですね。

 雫が自分の子どもだと知った舜・・安西を怒らせ、今すぐ出て行けと言われた舜は、出て行ってしまいましたね。

 そして、美桜の父の手術を安西が行うことに。やはり、途中で手術できなくなりましたね。
 美桜は、思いあまって英治に「助けて、あなたしかいないの」と。

 成田空港に行こうとしていた舜をぎりぎり、引き止めた英治。
 自分の生き方は、変えれないと舜・・娘に自分が本当の父じゃないと電話してみたらどうなんだと言う舜(汚い奴ですね舜は・・残酷な事を平気で告げろだなんて・・もっと雫が大きくなってからでもいいだろうに)

 来週は最終回・・「美桜をひとりにしないで~~お父さん!」と美桜が絶叫してましたが舜は、病院に来なかったのか?美桜と英治の恋の行方は?雫と英治の関係は?

 まだ、今日、最終回の撮影をしていたようで、ギリギリまで撮影がかかるようですね。

           チェックしてね♪

H20・冬ドラマ
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    2008

03.16

佐々木夫妻の仁義なき戦い・第8話&第9話

 第8話&第9話「最後の審判!子供は僕が守る!」

 法倫(稲垣吾郎)は、妊婦の律子(小雪)に対してかいがいしく世話を焼いてましたが、その裏には、生まれて来た子を取り上げて、離婚して自分が育てようと考えてましたね。

 法倫と法倫の母がチーズケーキを食べながら、話していた事を店員から聞いてしまった律子は、家を出て、猪木(古田新太)の元に。

 律子のストーカーとなった法倫を律子は、訴える事に。

 律子の出産には、手を握って一緒に見守っていた法倫でしたが、出産後、ストーカーとして、捕まってしまいましたね。

 子供の名前を明日(あきら)と考えてた法倫・・出産直後は仲良かったのにね。

 授乳弁護士奮戦記として記事になるほど、出産後すぐに仕事をはじめて頑張る律子。自分の弁護士としての仕事を取り戻した後に、法倫を釈放させましたね。

 法倫には、仕事がなく、律子とは、裁判する事に。

 ※出産後、赤ちゃんを育てながら、あんなに元気に仕事しているなんて(@_@)・・猪木さんの手助けは、あるだろうけど・・夜泣きだってあるし、睡眠不足だろうしね。

 明日(あきら)は、よく怪我をしてるようで、その事で自分に親権を取り戻す事が出来ないかと調べたりの法倫。

 そして、法倫の証人になろうと退職願を出した桜庭(小出恵介)。その桜庭の目を覚まさせようとする律子でしたが、無理でしたね。

 疲れてて、手がすべってコップを割ってしまって、片付けたつもりの破片が残ってたようで明日が大変な事に・・幸い、大事にはいたらなくて良かったのですが・・子育てに疲れた律子は「こんな子いなくなればいいのよ」と病院でゴミ箱を蹴飛ばしちゃいましたね。

 法倫の気持ちを聞いた桜庭は、証人は出来ないと裁判当日にメールを。そのまま、裁判に向かった法倫。律子の子育てを身近で見てた猪木の方が法倫の証人になってしまいましたね。

 「証人は女じゃないからわからないと思います」と自分の苦労を訴えるも、猪木は、子育てには、法倫の方が向いていると。

 2人で一緒に子育てっていうのにはもう、ならないのかな?次週、最終回ですね。

               チェックしてね♪
  

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    2008

03.16

エジソンの母・最終回

 賢人(清水優哉)がみんなを誘って、秘密基地の外にタイムカプセルを埋めようとしたが、その秘密基地が火事に。

 みんな、賢人が火をつけたからだと急に賢人1人のせいにしましたね・・火傷を負った賢人は、それでも、”火はすごいよ”と感動した表情で規子(伊東美咲)に。

 さすがの賢人も、やっと自分のした事の重要さに気付き、タイムマシンで元に戻りたいと美浦(谷原章介)に。(美浦はあくまで、賢人の可能性を信じてましたね)賢人にも泣くとか落ち込むという感情があったのですね。

 賢人を学校から追い出すべく署名を集める青柳(杉田かおる)。

 学校を変わらせると決心したあおい(坂井真紀)に対して、今まで賢人にいろいろ間違いをさせてきても、ずうずうしかったのに何故、急にそんなことを言い出すのかと支離滅裂な発言の規子。

 そんな規子に会えたからだけでも、良かったとあおい。

 公園で加賀美(松下由樹)の夫の博(大杉漣)と遭遇した賢人、そこに、あおいが・・あおいが来ていた服に書いてあるのを発見した博(いつか、きっとそうなるだろうと思ってましたが・・いつもこれしか着てないのは何故って・・普通は、恥ずかしくて着ないと思うのですが、あおいも変わってますね・・だからエジソンの母でいられるんですね)

 「ごめんなさいって気持ちと楽しかった思い出いっぱい胸につめて前に進もう」と賢人に言ったあおい。彼女は、子供を攻めないのですね。この偉大さは、見習わなくてはいけないですね。

 そして「閃いた」と博。その博に「どうして宇宙の形を知りたいのですか」と聞いた賢人。

 「ただ、知りたいから」だと言う博。もっと好奇心を満たすために、君を支えてくれている人、君の好奇心を支えてくれる人々をそして彼等を幸せにしなくてはならない。どんな人間もけっして、一人ぼっちでは生きていけないのだからと。(いいこと言いましたね。博さん・・まともな感情は持ってたのですね)

  博と賢人との出会いは、お互いを高めあえて良かったですね。

 そして、元気を取り戻した賢人は、何かを作ってましたね。それを持って学校に行った賢人。
 みんなに「さようなら。ありがとう」と言って去って行きましたね。

 賢人が持ってきた発明品は、校旗を上に上がらせるものでしたね(やっぱり、すごかったんですね)

 有名な児童画教育家の松平(片桐はいり)まで、賢人の絵がどうしても気になってと教室に来ましたからね。

 タイムマシンに入れるはずだった賢人の絵には、みんなを幸せにするマシンの絵が描いてあり、裏には、”みんなとずっとなかよしていられますように”と書いてあった。

 賢人が転校すると聞いた生徒達は、急に火事は、自分達も関係していたと言い出してどうして賢人だけがと転校なのかと・・今ならまだ間に合うと言う規子・・そこに壇上にあがり、300人の署名を渡して、賢人はもうこの学校にいる資格はないと言い出した青柳。

 しかも、規子に以前のように、美しくて真面目なだけの先生でいてくれればいいと(これは失礼な発言ですね)
 
 壇上で熱く語りだした規子・・誰だってエジソンの母になれると・・拍手が起こりましたね。
 (伊東美咲さんの演技はどうも、いまいちな感じがしましたが・・)

 そこへ、賢人が・・青柳がいっぱい署名活動したせいで、どこの学校にも”受入れ拒否”されちゃったとやってきましたね。(結局、裏目に出ちゃいましたね)

 担任も、学年主任も、校長も寛大でこの学校でないと賢人は、生かされないでしょうね。

 ※最初は、ありえない子って思ったけれど、彼のみんなを幸せにしたいと言う純粋さがわかって、感情もあるんだとわかって彼が好きになれましたね。きっと、彼は人をいじめたりとか、傷つけたりとかそういうことはしないでしょうから(でも、反対はあるかもしれないですね)

 彼の成績表は1、2、1、2でしたね。

 春になって、加賀美先生も旦那の博と子供と一緒に、ピクニックに出掛け、気持ちも落ち着いたようでしたね(旦那の事を学校が知らないっていうのがひっかかりますが・・)

 副担任の久保先生、頼りなかったけれど、4年生の担任をまかされることになりましたね。少しは成長したかな?

 そして、規子は2年生の担任に・・教室のドアを開けた途端に「どうして」攻撃の賢人(低学年のうちはいいけど、高学年になってきたらやばいかも)

              チェックしてね♪
  

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    2008

03.15

鹿男あをによし・第9話

  「最後の対決!運命の夜~日本の行方は?」

 鼠の運び番の小治田教頭(児玉清)は、狐の運び番の長岡先生(柴本幸)に、自分が鹿の運び番だと嘘をついて、目を受け取り、もう1人鹿の運び番だと言ってくるものがいたら、それが邪魔をする鼠の運び番だと言ってたのですね。

 だから、長岡先生は、小川(玉木宏)が、そんな邪魔をする鼠の運び番だと思って、水をかけて、自分が狐の運び番だと言わなかったのですね。

 高松塚古墳の前で教頭と待ち合わせてたのですが、だまされたみたいですね。目を取りに行くための時間稼ぎだったようですね。

 いつにも増してすごい地震が起こりましたね。店員の和歌子のピアスが片方なくなり、ガラスの欠片があって捜せない。この事から、イト(多部未華子)が、「木を隠すなら森」と。

 三角は、三角縁神獣鏡がいっぱいある所にあるのではと藤原(綾瀬はるか)が言ったとおり、置いてありましたね。33枚のはずが34枚あると気付いた藤原も、それがどれかすぐに見つけた係員(石井正則)もすごい。教頭が”それは俺のだ”とやってきましたが、すでに遅し。

 正真正銘の”目”とわかり、それを職員室の自分の机の引き出しにしまい、鍵をかけましたね。

 学校に嘘をついて、休むと言っていた小川と藤原が、遅刻してきたものだから不振がる学年主任の溝口(篠井英介)。小川先生に首を言い渡してしまいましたね。

 事の経緯を小川に話した小山田は、鎮めの儀式に自分も立ち合わせてほしいと懇願(これは、また怪しい)

 長岡先生の好きなのは、福原先生(佐々木蔵之介)だと言ったイト。見ていればわかると(なるほど、そうですね)その事に気付かなかった小川・・撃沈・・でも、藤原がいる(*^_^*)

 神無月最後の夜、儀式を行う時がきましたね。

 鹿が指定した場所に来た所に小治田がもう来てましたね。鼠が小治田の事を話しているとその声の主の姿をとらえようとしている一瞬の隙をついて、また”目”を奪った小治田(本当、往生際が悪い)

 自分の物にならないなら、壊してやると走る小治田・・迫る電車・・夜空に向かって放り投げた小治田・・それを鹿に乗ってキャッチしたイト「マイシカです。先生」・・格好よかったね~

 イトの言っていた”マイシカ”って本当だったのね~~(*^_^*)

 最終回・・儀式は無事にすむのでしょうか?そして、小川&藤原の関係は?

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    2008

03.14

貧乏男子・ボンビーメン・最終回

  オムオム(ユースケ・サンタマリア」から、明日の朝6時までに、222万枚の封筒貼りが出来たら、借金はチャラだと言われた一美(小栗旬)。出来なければ、心よりお金が大事だと土下座しなくては、ならない事に。

 今度は、お金を払ってみんなを集めてはいけない。どれだけ、来てくれるか?

 結局、夜までに来てくれたのは、数人で朝6時にオムオムが来た時には、10分の1強しか出来てなくて土下座するはめに。しかし、その時、心配して大勢の友人が来てくれましたね(300人ってどこからそんなに集まるの~すごい人脈ですよね)

 オムオムは、一美が苦手だから、もう借金もチャラでいいと。

 一美は、卒業が怪しい状態でしたね。物々交換業は、今頼まれている分を終えたらもうやめる事に(惜しいですが・・)

 借金はチャラになったのにわざわざ、お金を返しに行く一美。111万の返済に対して112万円返した一美・・そうとは知らないオムオムは受け取ると言ったものだから、1万借りた事に。
 利息はトイチですからねって(^m^)

 未海(山田優)は、一美の事が好きでしたが、おにぎりに賭けて(半々)、あきらめる事に。

 白石君は、大検に受かり、半年後、大学の合格発表が。同じ日に結婚式をあげるカップルがいましたが、なんと未海と引田(八嶋智人)でしたね(こうなると思ってました・・でもすごい身長差でしたね)

 結婚式に来た白石君は、地元の大学に受かったと言ったものだから、胴上げは、引田さんから白石君になっちゃいましたね。

 アパートを出て行く白石君。そして、社会人1年生になった一美。

 会社に入った後も、熱く語る一美・・そして、先輩の苦情までも引き受けちゃう・・・どんだけプラス思考~~~オムオムさんの方から暇だから話そうってかかってきましたが、仕事だからって断る一美。
 もう、二度と借金もしない立派な社会人になりそうですね。

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    2008

03.14

斉藤さん・第10話

  贈収賄の1件には、市長と一部の議員が深くかかわっており、柳川議員に責任を負わせた状態だとわかりましたね。

 その事件を取材していたライターの坂本(高杉宣)が何者かに襲われて、斉藤さんに無茶な単独行動をしないように話す三上(高島礼子)。

 真野(ミムラ)に、夫の赴任先の南アフリカに行ってしまう事も言えずの斉藤さん。しかも、うっとおしいの。いつも、腰ぎんちゃくみたいにくっついてきてとか、ひどい事まで言っちゃって(ーー;)

 市議会を傍聴しにきた斉藤さん。「申し訳ありませんでした」と頭を下げた柳川議員に対して「一言よろしいでしょうか?」と言い、他に言う事があるのでは切り出し、柳川議員も聞きましょうと言って、この町のためにもっと働いてほしいと真剣に話しましたね。

 結局、出されてしまいましたが、斉藤さんらしく格好良かったですね。

 最終回では、真野との仲は、どうなるのかな?

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    2008

03.08

1ポンドの福音・第9話(最終回)

  「結婚!?への道大作戦 愛と焼き芋で旅立ち」

 日本チャンピオンになった耕作(亀梨和也)。

 シスターのために頑張ったのに、すでにシスターは別の修道院へ。

 そのシスターは、ボクサーに見切りをつけジムをやめた上田(岡田義徳)と出会いましたね。

 マンガ喫茶で30分で30冊読まないと罰金が取られるとか嘘を言って、シスターを留まらせて耕作に知らせに行った上田でしたが、耕作が行った時には、すでに出た後でしたね(どんだけ読むのが早いのか?)

 シスターがいなくなって、俄然やる気をなくしちゃった耕作。

 上田達がシスターを捜していたら、偶然シスターに出会いましたね。まだ、出発してませんでしたね。そのシスター、礼拝堂に逃げてこもってしまいました。

 チャンピオンベルトを1度は子供達にあげてしまった耕作も、チャンピオンとしての自覚に目覚め、ベルトを返してもらいましたね(ヒーロー戦士みたいでしたね)

 シスターの元に来た耕作は、シスターの事をずっとリングの上で待ってますと。
 世界チャンピオンになるとでっかい事も。

 上田トレーナーのお世話になると、勝巳(山田涼介)・・上田さんも残りますね。

 急にジムへの入部希望者がいっぱい来ましたね。

 そしてタイトルマッチ・・シスターも来ましたが、でも格好が普通でもう、シスターじゃないと。
 チャンピオンベルトは、ありましたね。

 なんと、アンジェラと念願の結婚まで(亀梨君、白のタキシード似合ってましたね)

 行ってきますと出掛けた耕作でしたが、途中で焼き芋を食べようと・・アンジェラに見つかってそれは、阻止される事に。

 今度は、世界をめざす耕作・・・・ハッピーエンドでしたね(*^_^*)

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