2006
辞表を出して、携帯も解約して、職場を去ってしまった勇也(亀梨和也)。新しいバイトに女性がすぐ、来ちゃった。
面接するも都内の広告会社も、めぼしい所ほとんんど落ちてしまった勇也。
ボードだけ取りに戻った勇也になつき(志田未来)は「せめて藤井さん(伊東美咲)にはちゃんと話した方がいいんんじゃない」って。
ミナミにあいつ(勇也)は逃げたんだと言う荻原(瑛太)。
ー人間にいちばん近い時計。腕時計の時間には体温があります。WATCHingーいいコピーを考え出したミナミ。
地元の小さい会社「わかば広告」で広告に携わる仕事をする事にした勇也。
自転車で走って頑張る勇也。
そして、プレゼン&なつきのピアノ発表会の日。
今岡(佐藤浩市)は、説明をしだすがENJOYマークを見て、なつきの事が気になって、体調を理由に、ミナミにまかせて出て行ってしまった。
なつきの元にかけつけた今岡は舞台の袖から「エンジョイ」とささやく。声を聞いて、見つけたなつきはピアノも弾かずにそちらに目を。先生が駈け寄ると「お父さんです。来てくれてありがとう」と今岡に、告げる。
プレゼンで、勇也との出会いから産まれたと言うコピ―を話すミナミ。
−WATCHing with youー人間にいちばん近い時計。腕時計の時間には体温があります。−
拍手までもらえたミナミのプレゼンは成功。
荻原は、石田は藤井さんから逃げたんじゃないと言い、実家にいるから、会いにいけよと。
最後の最後にいい人になった荻原。
「はい、わかば広告・営業兼事務兼見習クリエーター石田です。」と携帯に出る勇也。相手はミナミで仕事を休んで、勇也に会いにきちゃった。
今までは1人の方が良かったが今は2人の方がいいと言い、「好きよ、大好きよ」って言ったミナミ。
「いつかもうちょい働いて大人の男になったら、ミナミの事、迎えに行くから」とそれに答える勇也。
※とりあえず、ハッピーエンドって事ですが、どうも2人を見てて、そんなに好きあってるように見えなかったような・・
恋愛ドラマでありながら、ドキドキやわくわくも感じられなかったような、月9でありながら、何かが足りなかったドラマでした。
亀梨君の携帯ストラップの厄除け厄っくんが水色になってましたね。
志田未来ちゃんは、前に白の厄除け厄っくんのストラップつけてましたね。
チェックしてね♪










