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    2010

07.04

ハガネの女・最終回

   ★ついに最終回を迎えた「ハガネの女」
 
 吉瀬美智子さんの初主演での教師役、とても良かったです。
 これからも、期待の女優さんです。

 臨時教師となり、担任となった4年3組・・副担任(要潤)との恋は、実らなかったようですが・・

 吉田里琴ちゃん演じる真理衣がイジメドラマの焦点のひとつでした・・せりに酷い言葉を浴びせ、負け組だと言った真理衣。

 父親の会社が倒産して(何か予感してました)、自分が思う負け組に転落すると、クラスで公約通り土下座してまた、勝ち組に戻ると宣言の真理衣。

 その言葉を格好いいと言ったせり・・・本当に格好いいのだろうか?

 本当の勝ち組とは?負け組とは?何か・・今の世の中、いい大学に入って、いい会社に入ってとか、お金持ちの旦那と結婚したとか・・そういうのが勝ち組と言われてますね。

 でも、勝ち組か負け組かは、他人が決めるものではなくて自分自身で決めるもの(幸せかどうかとか)・・でも、自分が勝ち組か負け組かと聞かれると?となってしまいます。

 勝ち組、負け組はさておき、ハガネのように、子供たちや、友のために頑張るという利他的に頑張れるかどうかは、大事なことですね。
 (ハガネのような教師だったら、体がいくつあっても足りない気がしますが・・)

 何となく中途半端で終わってしまった気がするので、「ハガネの女」の続編を期待します(*^^*)

         チェックしてね♪
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H22・春ドラマ
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    2010

07.03

ヤンキー君とメガネちゃん&タンブリング最終回

 「ヤンキー君とメガネちゃん」

 花(仲里依紗)に報復しにきたヤンキーの長崎(古川雄大)と花を庇って乱闘した大地(成宮寛貴)は、またもや、自宅謹慎に・・今度は、退学か?

 花には、とても感謝している大地・・彼女は俺の恩人だと。

 しつこく花につきまとう長崎達・・今度は、和泉(本郷奏多)を狙ってきた~~(本郷奏多君、1人でバカバカ倒してたけど、あの細い体では、そんなに強くみえないんですけど)・・・彼も停学に・・でも、やっぱり花や大地達と出会えて感謝してましたね。

 花は、学校放送で、大地や和泉が自分のせいで襲われたと話し、ハリケーン・アダだと告げた花・・そこに大地も駆けつけたが・・

 学校まで押しかけてきた長崎達・・最後の対決と1人で闘った花・・めっちゃ強いし~(男なら1対1で素手で勝負しろよ~)

 張られたレッテルは、自分で剥がせと大地・・・クラスに行くと、クラスメイト達は、花や大地達の退学撤回を求める署名を書いてくれていて・・

 退学は、逃れた大地達。

 三つ編みせずに登校した花・・花とは思わずにシャープペンのことを話した大地でしたが花は覚えておらず。

 あの好きなんだけど最初に会った時から・・ホント・・ 結婚式のシーンに・・

 名前を聞くと・・足立花だと・・えっ~~(こんなに近くにいたのにね~~~)


 「タンブリング」

 関東大会にようやく出場できるようになったというのに、またまた赤羽(伊坂達也)によってピンチに・・・1人向かった木山(大東俊介)は、ボコボコに。

 そこに、航(山本裕典)だけでなく他のメンバーまで駆けつけて・・殴られながらも、手は出さず・・無事に関東大会に出場・・・結果は3位。

 3つバックまで出来るようになったメンバー、本当にご苦労さまでした(*^^*)

              チェックしてね♪
 

H22・春ドラマ
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    2010

06.24

素直になれなくて・最終回

 リンダ(玉山鉄二)が亡くなって、編集長(渡辺えり)は、本気だったようで、ナカジ(瑛太)に、「自分のせいかな?」と・・誰のせいでもないとナカジ。
 仕事を途中で投げて、リンダの元に駆けつけたことを詫びたりも。

 ハル(上野樹里)は、教諭採用試験には落ちたが、また来年、採用試験を受けて頑張るつもりだった。

 ナカジは、父親の代わりに戦場へ、写真を撮りに行くつもりのよう。
 ハルに告げずに、出発するナカジ・・ハルにそのことを知らせたドクター(ジェジュン)・・ハルは、ナカジに会いに、空港へ・・捜したが見つけられず・・ナカジもハルが来てないか気になっていたようでしたが、そのままイラクへと旅立ってしまいましたね。

 韓国には、ドクターと行かなかったハルでしたが、ナカジの連絡先をドクターが教えてくれ、手紙を書くハル。
 
 リンダは、スナナレ会みんなに宛てたメールを携帯に残してましたね。
 リンダがピーチに宛てたメールには、自分は、弱虫だがピーチは、2番目に弱虫だからお互い頑張ろうでしたね。

 教員試験に受かったハル・・ドクター、ピーチ、ハルと3人で集まったが・・そこにはナカジはいなくて・・

 だが、その帰り道「ハル」と何処かから声が・・帰国したばかりのナカジだった・・再会した2人・・

 ここで、ラスト・・とりあえず、ハッピーエンドってことなんだろうか?

 戦場へ行ったナカジは、どうだったのか・・ナカジの父親は?・・なんだか最後は、あっさりしすぎだったような・・

             チェックしてね♪
 

H22・春ドラマ
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    2010

06.20

新参者・最終回

  5年前から投資をはじめた克哉(速水もこみち)は、はじめは、うまくいっていたが、やがてそれは、うまくいかなくなり・・格好いいパパでありつづける為に嘘に嘘を重ね・・・清瀬(三浦友和)など、人からお金を借りて暮らす生活へと・・・峯子(原田美枝子)が殺害された13日には、ホビーショップに行っており、克哉のアリバイは成立。

 署に呼ばれた清瀬は、克哉にお金を渡したことは、認めたが・・

 ゲストに、みのもんたが・・13日の日に独楽が一つ、万引きされていると。

 13日の日、会社の倉庫に清瀬が来ていたことがわかり、清瀬のアリバイも成立。

 克哉の父は、清瀬の会社の税理士・岸田(笹野高史)・・彼は、克哉の息子に独楽を15日に渡していたが・・
 彼は、13日にも、その独楽を持って克哉のマンションに・・その時は、独楽のひもを持っていなかった・・

        
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 秘書のことで相談を峯子から受けていた岸田・・彼は、峯子関連の口座から5000万の横領を・・

 13日の夕方、ちどり屋から独楽を万引きした岸田・・峯子と約束して、彼女のマンションへ・・万引きした独楽のひもで峯子を殺めた岸田・・その時にボタンが取れたことに気付き、コートを処分。

 ひものない独楽をカバンに入れたまま、13日に克哉のマンションに行き、克哉の息子に独楽を見つけられ、内緒にしているように言い、15日の日にその独楽と別の店の独楽のひもを、孫にあげた岸田。

 ひもが独楽にあっていないため、その独楽は、誰がやっても、けっして回ることはなく・・・

 けれど、まだ、何かを隠している岸田・・・そこで岸田の尋問役に上杉(泉谷しげる)が・・

 上杉の息子は、族から抜けるために(お前が族から抜けたら、お前の親父に庇ってもらえなくなると言った仲間)、抜けなきゃいいだろと言って、覚悟の上で事故にあったのが真実だったよう。

 それを話し、岸田に真実を語らせることに・・克哉は、会社のお金を横領しており、そのためにお金を用立てようとしてお金を横領し、彼もまた、息子にとって、格好いい親であろうとしたがための殺人だった。

 克哉も、横領罪で捕まった。

 最後に、峯子が役者になる夢を持つ息子のために、翻訳家になろうとしたことや、清瀬に対してもありがとうと言いたいなどと書かれた、あとがきの紙が翻訳書ともども見つかり・・

 清瀬も家族への思いを最後に、加賀(阿部寛)に語り・・

 いつも鯛焼きの店に並ぶ加賀・・買えない記録は50回となり・・タウン誌記者に戻った亜美(黒木メイサ)は、彼を取材するそうな・・

 ※まさかと思う人が犯人でしたね・はじめから、出演している人の中に犯人はいるとは、思ってましたが・・

 回り回ってラストは、身近な人間で・・お金が絡んでましたね。

            チェックしてね♪
  

H22・春ドラマ
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    2010

06.15

「新参者」第9話&「怪物くん」最終回

 「新参者」 第9話

 犯人らしき人物が現れるが、違ったり・・清瀬(三浦友和)の秘書の女性は、実は、結婚前につきあっていた女性の娘で親子でしたね。

 日本橋人形町の食べ物屋さんや、水天宮など、行ってみたくなりますね。

 克哉役で速水もこみちが出演。子供のいる父親役だなんて・・・彼は、どう関わっているのでしょうか?

 「怪物くん」最終回

 悪魔王子・デモキン(松岡昌宏)VS怪物王子・怪物くん(大野智)の最終決戦!
 岩石化された怪物大王や、ヒロシ(濱田龍臣)を庇ったウタコ(川島海荷)達。
 どうして、自分を犠牲にして庇ったりできるのだと悩んだ怪物君でしたが、自分もヒロシを庇って、帽子は脱げ、怪物パワーを取り戻した怪物くん。

 元に戻ったら、大野君の雰囲気がガラツと変わって、誰?状態だった~

 結果は、怪物君の勝ち。魔王石を投げて割るとみんな、元の姿に。

 デモキンもデモリーナ(稲森いずみ)を愛していたようで、自分が傷つけたが彼女が目覚めるまでずっと待つことに。

 悪魔界に戻った怪物君・・ゲストに松本潤君が(ラストほんの少しだけだったとは・・)

 最終回でしたが、6月26日(土)にまたスペシャルがありま~~す。

            チェックしてね♪

H22・春ドラマ
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    2010

06.13

ヤンキー君とメガネちゃん&ハガネの女&タンブリング

  月曜日から木曜日までのドラマは、いまいちだったりですが、金曜日の「ヤンキー君とメガネちゃん」「ハガネの女」、土曜日の「タンブリング」「怪物君」、日曜日の「新参者」は、まだ、面白くずっと観ています。

 「ヤンキー君とメガネちゃん」

  大地(成宮寛貴)と花(仲里依紗)は、お互い、入試の時にシャープペンを貸しあった仲だと未だに、気付いてないのかなぁ~~

 第8話では、進路の事で悩む大地と千葉(小柳友)・・・父親の跡を継ぎたいと思っているのに期待されてなくて理系に行くか悩む大地、方や宇宙に関わる勉強がしたく理系に行きたいのに、父親と同じ弁護士になるよう親に期待され文系に進路変更されて、悩む千葉。

 けれど、結局2人とも、自分の選んだ道を行くことにしましたね。

 「ハガネの女」 

 第4話では、クラス最強の真理衣(吉田里琴)ちゃんの母親が登場・・世界を敵に回しても、娘を守るとか・・今まで一度も子供に謝らせたことがないとか、考えられないモンスターペアレント。

 真理衣ちゃんにカレーに雑巾汁を入れられたら、真理衣ちゃんのカレーにもお返しで、雑巾汁を入れたハガネ(吉瀬美智子)。
 
 反撃して、学校に誹謗中傷のファクスを大量に送った真理衣の母・涼子(荻野目慶子)。

 真理衣もクラスメイトのリサ(宮武祭)に万引きさせたり、とんでもない子供・・・これは、すべて親のせいですね。涼子は、リサが真理衣より1番に選ばれたことがあった時に、もちろん真理衣も、リサをぶつなどひどい事しましたが、涼子は、母親を誹謗中傷して、彼女をアルコール中毒にさせ、ひきこもり生活へと追いやってしまった。

 それでも、リサは、健気に母親の代わりに家事などしてたんですね(普通あんな弁当作れんが)

 そして、調理実習で、真理衣は、わざとじゃなかったが、ハガネに大火傷をさせてしまうことに・・・
 すぐさま、学校に真理衣を連れて現れた涼子・・・ハガネにまさか誤るのか?って思ったら、やっぱり反対に、娘にこんな事をしたという、心に傷を負わせてどうしてくれるのかって・・

 ありえな~~い(@_@)・・だったら、人を怪我させておいて、怪我をさせたという負い目を心に持たせてどうしてくれるのかと、怪我した方に突っかかっていくってことだよね。普通は。「怪我をさせてすみません」と子供を連れて謝りに行くところだよね。徹底して、人に謝りたくないらしい・・この親もまた、どうやって育ったのか?

 愛梨(大橋のぞみ)の母親のエリ(横山めぐみ)が今度は、塩田(要潤)を狙ってるよ~~

 「タンブリング」

 第9話では、転校生・矢代(佐野和真)が、実は、赤羽(伊坂達也)の手先でしたね。

 男子新体操部をつぶすべく、部室で煙草を吸ってボヤ騒ぎを起したり、人を襲ったりして、それを航(山本裕典)達の仕業にみせて、関東大会に出れないようにしようとしたり・・

 けれど、矢代と小学校の時のクラスメイトだった金子(タモト清風)は、彼のおかげで新体操をするようになったと言い、彼は、そんなことをする奴じゃないと最後まで、信じて・・

 金子がいたおかげで、最後には、改心した矢代でしたね。

 赤羽に気をつけろと言葉を残しましたが・・

 赤羽達の元に行った航・・どうなるのか?

         チェックしてね♪

H22・春ドラマ
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    2010

06.11

素直になれなくて他ドラマ感想

 今期のドラマで、キムタク主演の「月の恋人」は、初回は、シュウメイ役のリン・チーリンが結構いいと思って、観ていたのですが、回を追うごとにつまらなくなってきました。

 ストーリーも面白くなく、主人公の蓮介は、自分勝手で全然魅力を感じず、篠原涼子や北川景子など女優人の使い方も、もったいなく、つまらなくてもう観るのをやめようと思いながらも、完全に観るのもやめられず、キムタクドラマだからと、適当に観ています(正直、観るのはしんどい)

 「絶対零度」は、6話までは、きちんと観ていたのですがその後、見逃したら、1話完結でなかったりしてわからなくなって脱落。「チーム・バチスタ2」も、途中までは、面白かったはずなのですが、途中からストーリー展開があれっとなって面白くなくなってやっぱり脱落。

 「アイリス」は、なんとか、続けて観ています。ヒョンジョン(イ・ビョンホン)は、北朝鮮の諜報要因・チョリョン(キム・スンウ)のテロ組織に合流して、MSSの復習に燃える。MSSに復帰したスンヒ(キム・テヒ)。
 ヒョンジョンもスンヒもお互いが、生きていることを知らないなんて・・

 ソンファ(キム・ソヨン)は、ヒョンジョンのことが好きみたいですね。ゆき(美山加恋)は、可愛そうでした。
 歌手のT,O,Pは、とても残念な殺し屋・ビック役で出演してましたね。

 ヒョンジョンとソンファがアイリスの謎を解くべく、家に侵入してパソコンを使用してましたが、MSSに知れて、突入寸前まで、部屋にいたはずが・・開けると誰もいなくて2人は、車の中に・・ってどうやって逃げたんだ~~謎の多いドラマです。

 「素直になれなくて」ナカジ(瑛太)を好きなピーチ(関めぐみ)でしたが、はっきりと断られちゃった。
 ドクター(ジェジュン)とつきあってるハル(上野樹里)でしたが、本当は、ナカジのことがまだ好きなはず。
  ナカジもハルのことが好きなはず。

 ドクターの父親が倒れて、韓国に一度、戻らなくてはならないドクター。もし、父親の会社を手伝うことになったら、ハルを連れていきたいようでしたが(日本に住むならまだしも、韓国では、ハルは住めないでしょう)

 会社を無断欠勤のリンダ(玉山鉄二)・・彼も実は、ナカジの事が好きだったなんて・・そして、店のトイレで自殺しちゃうなんて・・大事な撮影を途中で抜けちゃってリンダを捜したナカジ。

 予告などで、何度も見た場面はここだったんですね・・とっても不気味な~
 リンダは、どうなるのか?

 タイトルと内容がどうも、ちぐはぐっぽく、このドラマもやばいですね。

         チェックしてね♪

H22・春ドラマ
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    2010

05.30

ハガネの女・第2話まで

  ハガネの女・・吉瀬美智子主演のドラマですが、1話から、次回が楽しみなドラマになりました。

 深谷かほるの漫画「ハガネの女」が原作なんですね。

 結婚のために教師もやめたのに、結婚式の前に恋人にフラれた芳賀稲子(吉瀬美智子)・・通称・・ハガネ

 大学時代の同級生・矢崎徹(設楽統)に頼まれて、小学校の臨時教師に・・受け持ちは4年3組・・副担任は、塩田渉(要潤)・・・この1年で3人も担任が辞めているといういわくつきのクラス。

 ※子役がドラマで観た顔の子がいっぱい、いますね。
  名前がすぐわかるのは、大橋のぞみちゃんですが、彼女は、テレビにも出演する美人作家の中野エリ(横山めぐみ)の娘の役で、母親らしいことは、してもらってないという優等生でおとなしい役柄。

 その他に、心の優しい会田優介(林遼威)・・汚いとみんなにいじめられていた広(戸谷駆)の命綱となっていましたね。最初は、いじめっ子かと思ったし、母親もすんご~いモンスターペアレントだ~って思いましたが、実は、彼のすることには、理由があり、母親もそんな彼のことを理解していたってわけでしたね。

 第1話では、広の母親役で、元モーニング娘。の吉澤ひとみが若い母親役で出演してましたね。

 うさぎの死骸がハガネの机の引き出しに入っていたり、4年3組には、いろいろな問題が・・

 優等生の琴平れもん(柴田杏花)がうさぎをいじめているのを見てしまった優介・・それから、彼女の優介へのいじめがはじまった・・けれど、彼女もまた母親のしめつけから、いい子を演じていたために、そのうっぷんが弱い者へと向かっていたようで・・ハガネがれもんを注意しようとするのを彼女の家がPTA会長で、寄付もしてもらっているからと様子を見ろという校長。

 ついにそのうっぷんがハガネに向かい、ハガネは、れもんに金属バットで襲われるはめに・・いじめられる側の気持ちをれもんに教えたハガネ・・

 れもんの母親(高橋ひとみ)は、すぐに学校に謝りに来て、れもんが今までしていたことは、事実だと・・教師がやめたのも、れもんのせいだったようですね。留学させるという母親に、この学校で乗り越えてほしいとハガネ。
 この母親だったら、れもんも素直に自分の気持ちをもっと早く言っていれば良かったような・・あっさりと解決してしまってありゃりゃでしたね。

 まだまだ、4年3組には、問題の生徒がいるようで・・女子の方が恐いくらいですね。

 そして、自分の子供がテストで30点を取ると、学校に抗議の電話をかけてきて、きちんと教えろといい、すぐに教育委員会に訴えるという親達・・こういうモンスターペアレントが現実に今は、たくさんいるそうで・・漫画が原作だと楽観視していられないドラマですね。

 ふられた恋人にきちんと理由を聞いたハガネ・・そのハガネにつきあってほしいと言った塩田・・はじめは、彼も怪しく思えましたが違ってて良かった・・・ハガネは何処に?でしたね・・「僕の人生に」と言った塩田・・おお~~また恋愛のチャンスが~~

 ※吉瀬美智子さん、はじめての主役だと思いますが、とてもピッタリの役で、いつものちょっとアンニュイでクールな美人のイメージと違って、素顔も見せちゃって、一生懸命で、ちょっとコケテッシュなイメージの役ですね。

 次週も楽しみです(*^^*)

             チェックしてね♪

H22・春ドラマ
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    2010

05.22

ヤンキー君とメガネちゃん・第5話

  「恋の予感~ラブラブ大作戦!!」

 花(仲里依紗)と大地(成宮寛貴)のテストの成績が2点と12点とかって何~~もちろん、追試だし~
 高校に入る時は、偏差値高い学校だから、良かったはずなのにね~~(花は、中学で留年してるってことでしたが・・)
 でも、凛花(川口春奈)は、悪くなかったんだ・・いつ勉強してるんだ・・まぁ~原作漫画だし~
 凛花も花と同じクラスに・・千葉(小柳友)も登校するようになって・・和泉(本郷奏多)も元ヤンキーだったが、花達と仲間になって、一緒に生徒会をやるようになりましたね。

 ※本郷奏多君もあの細い体で喧嘩がめちゃ強かったっていうのがう~~んですが・・成宮君と並ぶと同じ年に見えないし~~(>▽ <)Ξ(>ж<)~

 で、大地が入学テストの時に、シャープペンも鉛筆も使えなくなった時に、貸してくれたのが、花だったってわけですね・・でも、花だと大地は、気付いていない(あちゃぁ~~)

 ※黒髪の成宮君が見られましたね(*^^*)

 大地の母・聖(堀ちえみ)は、父・宙太(古田新太)がキャバクラに行っただけで、家出。
 花の家に転がりこんでましたね・・そして、聖が福引で当てたテレビがベストカップルコンテストの賞品に・・
 聖が結婚を決めた決め手は、宙太が行った「好きだ」の言葉!

  ※堀ちえみが母役って若~~い。若い頃スチュワーデスだったという設定に、スチュワーデス役だった「のろまな亀」を思い出しましたね。

 本当は、相思相愛なのに、あまりに地味な工藤(田村健太郎)のせいで、本当の気持ちをみんなに言えないサオリ(夏目鈴)・・工藤にもつれなくして・・だったら、どこか良くて手作りケーキを渡したのよ~~~

 工藤とサオリのために、ベストカップルコンテストを考えた花・・これは、うまくいきましたね。

 花が隠れて撮った、サオリが工藤にケーキを渡すシーンを映像で流した和泉・・・これがうまくいって、サオリも素直に、工藤のアプローチを受け入れた。プレゼントのブレスレットも受け取って、ベストカップルに。

 そして、花の態度に

  ≪この展開は、きちゃうのか~みんなの前できちゃうのか~≫とまたまた、勘違いの大地。

 大地に好きな人がいるらしいと聞いた花・・胸がキューンとなったような・・恋って何の花でしたが・・

 大地は、シャープペンの女の子のことを今でも思っているみたいですが・・花さん、メガネに三つ編だから、同一人物だとわからないんですね~~

             チェックしてね♪

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    2010

05.09

新参者・第4話

 「時計屋の犬」

 三井峯子殺害事件・・峯子の足取りをたどると怪しい人物が捜査をする上で、出てきましたが、今までは、シロでしたね。
 今回は、時計屋の主人・・・時計屋に時計の修理を頼んだ加賀(阿部寛)・・・時間に正確な主人の寺田(原田芳雄)・・・峯子が殺害された日に、浜町公園で、寺田と会ったという峯子・・子犬の頭を撫でた峯子・・けれど、時計屋の犬は、子犬じゃない・・浜町公園で峯子は、目撃されていない(謎ですね)

 時計屋の従業員に頼んで、寺田の犬のドン吉の散歩につきあわせてもらった加賀・・いつもと違う道を行こうとしたドン吉。

 寺田の禁句は、老舗と娘の香苗の名前。

 香苗には、つきあっている男(チンピラ?)がいるが、妊娠もしているよう。

 寺田の散歩コースは、いつもと違っていた・・・どうやら、かなえが妊娠していることに気付いて、安産祈願にご利益のある水天宮にお参りに行っていたよう。

 香苗は、相手の男性を真面目な男に変え、もう出産の時期に・・無事に産まれた赤ちゃん・・寺田とも、和解することに。

 寺田が峯子と会ったのは、水天宮だったが、峯子は、おだやかだったよう・・だが、誰のために行っていたのか?

 その峯子の生前の写真をパソコンに入れていた亜美(黒木メイサ)・・それを見せられて驚いた恋人で峯子の息子の弘毅(向井理)・・亜美と峯子のつながりは?

 まだまだ、ラストまで真犯人は、わからないですよね。

        チェックしてね♪
 

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    2010

05.05

タンブリング・第3話

  ウォーターボーイズを彷彿とさせる男子新体操部

 日陰のスポーツ部にヤンキーたちが入部して、1度は、廃部と言われた男子新体操部が新たに男子新・新体操部として、顧問に柏木(AKIRA)を迎えて、活動することに。

 ※エグザイルのAKIRA・・髪長くても教師OKなのかな?気弱な教師役ですが、ドラマに馴染んでますね。

 ヤンキーっていってるけど、航(山本裕典)をアニキと慕う高2の日慕里圭児(賀来賢人)・・・4人兄弟の長男で、家が貧しくて、家計を助けるためにバイトをして、倒れた父の変わりに、仕事して、めっちゃいい子やん(しかも、超かっこいいし~)妹も、家事を頑張って、いい家庭だよ。

 ※航の母役の大塚寧々は、もうひとつ、タンカに迫力がほしいところですね。

 ※火野哲也役の西島隆弘くんも、澄ました雰囲気で、気になる男子ですね。

 ※硬派でコワモテの木山役の大東俊介くんも、クールにきめてて、格好いいですね。

 日慕里のために、父親の代わりの仕事を新体操部のメンバーで徹夜で手伝い、マットの10万のために、出場した市民ふれあいまつりで、日慕里が1人で、出来なかった倒立など決めると、みんなヤッターって演技そっちのけで喜んで、あほや~~ん(*^^*)

 同じく出場した女子部がもらったマットを、男子にくれた女子新体操部の江崎コーチ(国仲良子)、体育館も使わせてくれるし、柏木効果か(笑)・・その江崎に「ばばあ」という航(おかしい~)

 しか~~し、その新しいマットが何者かにめちゃくちゃにされた・・誰の仕業か?

 今、旬の男子がゴロゴロ~いろいろゴタゴタしながら、メンバーもふえていって、ラストには、タンブリング(床上での前宙、バク転、バク宙、側転などの跳躍・回転技)を団体で、格好よく決めてくれることでしょうね。

                チェックしてね♪ 

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    2010

05.02

怪物くん・第3話

 怪物くんの初回では、またまたロックハート城で撮影されてましたね。

 人間界へ修行に出された怪物くん(大野智)

 その人間界で人間界征服とプリンス・デモキンの復活を企む悪魔界。

 怪物界VS悪魔界の闘いは、どうなる~
 
 3話では、魔王石のことが魔王にばれ、返さなくては、ならなくなったが、肝心の魔王石は、ヒロシ(濱田龍臣)が持っていた。

 その魔王石を狙うアックマー(津田寛冶)・・・怪物くんに化けて、魔王石を狙いましたが・・

 ヒロシが書いた作文「僕のともだち」では、怪物くんの嫌いなところが10個も書いてありましたが、最後には、これだけ言えるということは、それだけ仲がよいのだと怪物くんは、ともだちだと書いてありました。

 怪物くんに化けたアックマーをひっかけようとしたヒロシでしたが、追い詰められて、魔王石を飲み込んじゃいました。

 そこに来た怪物くんがヒロシパワーを使って、アックマンをやっつけちゃいました。
 アックマンは、デモリーナ(稲森いずみ)によって、消されてしまいましたね。

 ヒロシの体から、魔王石は、出すことが出来るのか???

        チェックしてね♪ 
 

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