2007

12.31

名探偵コナン・ドラマスペシャル第2弾

  ※名探偵コナンの実写化第2弾(やっと、見てます^_^;)

   「工藤新一の復活!黒の組織との対決」

 ミス・ジャパネスク受賞祝賀パーティー・・怖いですね。こんなミスはいらないっていう感じで絶対、彼女は抹殺されるはずってみえみえですね。

 江戸川コナン・・藤崎直(イメージがちょっと違う気が)
 灰原哀・・・柴田杏花(それなり)

 子役の声はアニメの声優の声で何かおかしかったですね。

 宮野志保(哀が元に戻ったら)・・香椎由宇(クールなイメージが似てますね)
 
 阿笠博士・・・田山良成(う〜〜ん、どうかな)

 ジン(黒の組織)・・・佐々木蔵之介(いいかも)

 アニメを実写化するのは、イメージがあるので難しいですね。
 
 工藤新一(小栗旬)に一時的に戻れましたね。蘭(黒川智花)とエレベーターで再会。
 哀は、テレビカメラに撮られてて、ジンに見つかってしまってましたね。

 そして、やっぱり、殺されたミス・ジャパネスクの寿かれん。

 哀と新一の仲を気にする蘭は、黒の組織に狙われた哀を危機一髪、救いましたね。

 かれんを殺した犯人かと思われた人物はフェイクで、真犯人は、別にいましたね。本当の殺害方法を隠すためにかれんを吊って落下させたんでしたね。遺体の一時隠し。ダンボールの血痕。凶器も発見されましたね。

 事件は、1件落着したが、哀と新一の運命は・・哀が新一に抱きついた所を見てしまった蘭。咄嗟に命を狙われてて怖かったからと言った哀(彼女も新一が好きなのか?)

 哀と新一のタイムリミットは近い。蘭に変身する姿を見られてはまずいからと針を打って眠らせてしまいましたね。

 ジン達から逃げるために囮になった新一でしたが、腕を撃たれてしまいましたね。しかし、ジン達みたいに黒ずくめの格好でうろうろってどうよ・・

 ジン達に顔を見られそうになりましたが、警察のヘリコプターが来て逃げて行きましたね。でも、ジンが落として行った手榴弾が爆発。新一の運命は?

 死んだかと思われた新一は、無事でしたね。コナンに戻り、クリーニング用のシュートボックスから脱出してたんですね。

 小栗君の制服姿はこれで見治めかな?新一役がよくあってましたね。

  ※次回、名探偵コナンのアニメは、「赤と黒のクラッシュ 発端」     1月14日放送ですね。

            チェックしてね♪

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    2007

11.26

しゃばけ

   ”しゃばけ”がSPドラマで見れましたが、面白かったです。
   まるで、映画を見てるようでした。脇に芸達者が揃っていて、いい配役でしたね。

  NEWSの手越祐也君が、主役で体の弱い一太郎役。いい役がもらえましたね。

 廻船・薬種問屋を営む大店・長崎屋の跡取り息子。でも、彼には、腹違いの兄がいましたね。兄を捜すために、外に出掛け、殺しの現場を見てしまった一太郎。

 彼の祖母が妖怪で、母も妖怪だと後でわかりましたが、それゆえ、彼には、妖が見えてましたね。一太郎の部屋の屏風にいる屏風のぞき役を宮迫博之・・・彼は、とても、歌舞伎顔で、すごく似合ってましたね。

 外で一太郎を守ってくれた鈴彦姫を早乙女太一君。女形をやってる方で本当に色っぽくて綺麗でしたね。

 長崎屋の手代で妖の白沢の仁吉役を谷原章介、もう1人の手代で妖の犬神の佐助役を高杉亘(SAT役を思い浮かべてしまいます)。佐助は、一太郎が危ないと知ると、家の中を勢いで駆けるので、よく、屋敷中を壊してるようですね。

 長崎屋には、最初に産まれた子がすぐになくなってしまい、父・藤兵衛(岸部一徳・・この方もいろいろな役が出来ますね)が他の女に産ませたのが兄・松之助(岡田義徳)。
 彼は生みの母に引き取られましたが、その母も亡くなって苦労してるようでしたね。
 一太郎は、すごく、親に可愛がられているというのにね。

 母・おたえ(真矢みき)が、最初の子を亡くした後、二度と子供が産めないと言われ、私の命と引き替えでかまわないから、子供を授けてくれと毎日、拝み、祖母がはんごんこう(命をあがなう薬)をたえに渡して、代わりに祖母のおぎん(十朱幸代)がこの世から離れる事に。

 生まれて3日で亡くなった赤子の魂から生まれたのが一太郎。

 一太郎の親友役で菓子屋「美春屋」の跡取り息子・栄吉役を高木雄也君。彼はジャニーズでHey!Say!JUMPのメンバーなのですね。だから、彼も格好良かったですね。

 しかし、彼の作る饅頭は、まずくて食べてくれるのも一太郎だけでしたね。

 蔵での妖会議でいろいろな妖が出てきて、それも楽しめました。かわうその妖の山田花子が可愛かったです。

 ダントツの可愛さは、鳴家(やなり)達。

        鳴家(やなり)

 岡っ引き役の志垣太郎さんは、まさにはまり役。この時代に本当にいる人みたい。

 原作は、畠中恵の「しゃばけ」「ぬしさまへ」で、日本ファンタジーノベル大賞を受賞した、シリーズ180万部突破の話題沸騰の小説のドラマ化。原作がいいから、良くできていますね。

 「香りがする。薬をよこせ」と言って殺しが繰り返されましたが、狙われているのは、一太郎の香り。自分の代わりに栄吉に兄へのおつかいを頼んだ一太郎。それゆえに狙われた栄吉。
 でも、栄吉の命は、取られませんでしたね。

 下手人に共通したのは、墨壷・・人の手から手へと渡って・・命をあがなう薬・はんごんこうの香りを求めて・・

 なりそこないの墨壷が兄の店に火をつけ・・今度は兄にとりついて、一太郎との対決。
 岡田義徳の特殊メイクはすごかったですね。

 墨壷はつくも神にもなれず、墨壷にも戻れず・・その悔しい思いが一太郎の言葉でほどかれて「お前は大事な大事な宝物だよ」ってきっと、棟梁も思っているよって・

 「ただ、ありがとうって言いたかったんだ。たった一言でいいから棟梁と話がしてみたかったんだ。」と墨壷。兄から、離れた墨壷。

 父に抱かれる兄・松之助。そして、おたえも、受け入れる事が出来たようで、ハッピーエンド。

 ”しゃばけ”(娑婆気)・・俗世間における、名誉、利得などの様々な欲望にとらわれる心
 
※”しゃばけ”にとりつかれませんように

 CGを駆使したり、いろいろな妖が集まった妖怪会議・そして、子を思う親心、兄を思う弟とか、墨壷の棟梁への思いとか・・すべてにおいて出来のいいドラマでした(*^_^*)

         チェックしてね♪ 

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    2007

10.07

映画「フラガール」

  映画「フラガール」良かったですね〜

 1番踊りたかった早苗(徳永えり)は、父親が炭鉱を解雇され、ダンサーになるのを反対され、暴力を振るわれ、あきらめなくてはならなくて可愛そうでしたね。

 ダンス教師のまどか(松雪泰子)は、頭にきて男湯の中まで早苗の父親をとっちめにいって、すごく大胆な女性でしたね。

 最初は全然踊れなかったであろうフラダンスが最後には見事に踊れてて、プロ根性ですね。

 昭和40年の福島県のいわき市の炭鉱の町。まどかの服はレトロブームで今流行りの服と似てましたね。

 紀美子役の蒼井優ちゃんのラストのフラダンスは終始笑顔で、素敵なダンスでしたね。

   本当に感動的な映画でした(*^。^*)

               チェックしてね♪

 

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    2007

09.22

出るトコ出ましょ!

 イケメンパラダイスから今度は女子高生役の堀北真希ちゃん。

 「大都会」の歌はひどかったね〜

 父親の借金から破産宣告。

 無類の制服好きの弁護士、野中弘務(谷原章介)の事務所で働く事にした亀井静(堀北真希)。必ずどこの高校でもいいから卒業する事と、制服を着て来る事が条件でしたね。

 パラリーガルの後藤田正美(小池栄子)に事務員の麻生小太郎(温水洋一)など、政治家もどきの名前がぞろぞろのコミックをドラマ化したもの。

 こないだまで「山おんな壁おんな」のメンバーでしたね。

 静の母・節子役が山村紅葉で似てな〜〜いですね^m^

 大事な私服フィギュアを壊してクビって言われちゃった静が、20万円の芸能詐欺にあったらしい友達を連れてくるが 弁護士料を払えないなら受けれないと野中。

 自分で調べようとした静は危うく、襲われそうに。危機一髪、野中らに助けられましたね。

 バックに小泉純太郎(川平慈平)がついていると聞くと、急に引き受ける事にした野中。

 契約書の捏造が静が契約した時に抜き取っておいた紙から、わかり、途端に態度を翻す小泉。とかげのしっぽ切りでしたね。

 野中の父で同じく弁護士の泰蔵役に近藤正臣さん、久しぶりに見ました。親子の確執があるようですね。でも、制服好きは遺伝してるみたい。

 結婚相談所にチャイナクラブに芸能プロ・・・怪しいと潜入捜査しにチャイナクラブに行った静。(堀北真希ちゃんがチャイナドレスでしたね)

 麻生が、チャイナクラブに来て、亀井さんもとか言っちゃったから、正体がばれてやばいことに。野中が来て、助かった静。

 中国人女性と日本人男性を形だけ結婚させるという詐欺を働いてましたね。検挙されて一件落着。

 野中さん、オムライス好きでもあったのですね。

 静は、事務所の電話に「はい、もしもし亀井ですけど」って出るもんだから、みんなビックリだよ(@_@)

  結構、面白く楽しめたドラマでした。
  
                チェックしてね♪
 

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    2007

09.03

「裸の大将」を見て

  「裸の大将・放浪の虫が動きだしたので」
 
 スペシャルドラマで見ましたが、ドランクドラゴンの塚地さん、山下清がはまり役でしたね。

 「ボ・ボクはおにぎりがほしいんだな」ってセリフなど、芦屋雁之助さんの言い方にそっくりでしたね。純粋さが出てましたね。

 舞台での暴走や、おかみ(川島なお美)と一緒にお風呂のシーンなどおかしかったです。お風呂は本当はうれしかったのでは^m^

 水川あさみや久本雅美などの女性人が出演。温水さんのアフロで出演もおかしかったですね。相方も出てましたね。

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    2007

04.06

1リットルの涙・特別編・追憶

  久しぶりに見た「1リットルの涙」でした。
 
 亜也(沢尻エリカ)の死から、半年後を描いたものでしたね。

 神経内科医として勤務してる遥斗(錦戸亮)は、亜也が亡くなってから、自分の殻に閉じこもってました。
 けれども、心配してくれる亜也の家族達によって、亜也が自分に残してくれた言葉「ずっと生きてね」など思い出した遥斗は、頑張って前向きに生きようと変わってくれましたね。

 遥斗と同じ病院に看護師となって来た亜也の妹の亜湖(成海璃子)。彼女の描いた家族の絵はとても、良かったですね。

 亜也と同じ病気で入院しているみずき(岡本杏里)は、こんな病気になって、死んだ方がましと薬も水に流して飲まなかったり、リハビリもしようとしなかったり。学校ではいじめられた事もあったようですね。

 彼女に封印していた亜也の事を語って聞かせた遥斗。彼にお礼を言うみずき。病気をかかえて前向きに生きて行くのは難しいですよね。

 亜也の言った「病気はどうして私を選んだの?」って言葉が今さらながら悲しかったですね。でも、神様は病気と闘えるだろう人間にしか与えないようなので亜也ならと、病気を与えたのですね。

 すべての病が治せる日が来てほしいですね。

※最近、用事で出掛けてばかりや、残業などで忙しく眠くなって、新番組について書けてません。週末に頑張ろう!

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    2007

03.25

「1リットルの涙」SPドラマで復活

  冬ドラマは「今週、妻が浮気します」を残すぐらいで、みんな、最終回でしたね。

 春ドラマはまたまた、「喰いタン」の復活や、山ピーの主演ドラマ、松潤が今度は新米シェフ役で登場するなど、楽しみですね。

 そして、「1リットルの涙」が、スペシャルドラマで復活。

 4月5日の夜9時から、亜也(沢尻エリカ)が他界してから半年後、医師になった遥斗と看護師になった亜也の妹・亜湖(成海璃子)を中心に物語が展開するもの。

 新しく亜也の生前シーンも、撮影されて、沢尻エリカも出演。

 ”生きる事を家族で考えるドラマがまた、見られます。

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    2007

01.08

白虎隊

  白虎隊が2日連続でありました。

 最初、あれ、現代じゃん?と思ったら、会津の白虎隊記念館に行き、回想するように、はじまりましたね。似顔絵が山ピーや聖にそっくりに書かれてありましたね。
 
 会津藩のために、立派に命をささげるように、小さい頃から母(薬師丸ひろ子)に言われてきた峰冶(山下智久)。母は自分が悲しくならないように、あえて息子に冷たくしてましたね。

 16、17歳で命を亡くした白虎隊。その中で峰冶は自決しようとした時に、飼っていた犬の”くま”によって助けられましたね。くま・・可愛かったですね。

 しかし、儀三郎(田中聖)達は、隊長もいない状態で、町が燃えているのを城が燃えていると思い、自決してしまいましたね。

 助かった峰冶は後からやってきた隊長(的場浩司)に、いかなる事があっても持ち場を離れるとはと、批判しましたね。

 女性とは口すら聞いてだめと言われていた彼らでしたが、儀三郎は、砲術を教えてくれた小夜子(黒木メイサ)に恋心をいだいたようでしたね。その、小夜子も戦いで、亡くなってしまいましたが・・

 女性も同じように戦ったり、自決したり(すごく勇気がいる)、戦乱に生まれるということは、すごいですね。

 峰冶の母は結局、病気で峰冶より先に亡くなりましたが、無事に戻ってきた峰冶には、怒りませんでしたね。やはり、帰ってきてうれしかったのですね。

  りりしい、山ピーの姿が見れて良かったです。東山さんも出ていましたね。

 現代に再び、戻った時に、新太郎(山下二役)は、あいさつがきちんと出来るようになりましたね。しかし、自分でいつまで続くかわからないって付け足してましたが(笑)

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    2007

01.05

佐賀のがばいばあちゃん

  島田洋七の自伝小説のドラマ化の「佐賀のがばいばあちゃん」ですが、感動的で本当にとても良かったです。何回か涙が出てきました。

 泉ピン子さんは佐賀のがばいばあちゃんのサノさんに見た目も良く似てましたね。

 8歳(小学1年)の昭広(広田亮平)が、広島からばあちゃんの所に行くのですが、母の妹(原沙知絵)を見送るはずの電車に、母(石田ゆり子)によって後ろから押されて乗せられてしまいましたね。

 このシーンせつなかったです。何で僕が?ですよね。
 そして、がばいばあちゃんとの2人での生活。

 野菜が流れてきたとか、母の所も貧乏だったが、更にびんぼうなばあちゃん家。
 米がきれて食べる物が無くなると、「お腹が空いた」と言う昭広に「気のせい」だとか言うばあちゃん。

 遠足の水筒がないと、湯たんぽにお茶を入れて持って行かされましたが、みんなの水筒は小さくてすぐにお茶が無くなってしまいましたが、昭広の水筒はまだまだ、いっぱい。

 みんなに分けてやると、お礼におやつがもらえ、いじめっ子にも分けてやると、それから仲良くなったり。

 クレヨンひとつ買えないばあちゃん家。くぎ集めて売り20円、すっぽん捕まえて売って100円。120円でクレヨンが買えて母の似顔絵も書き直せました。みんなから借りては使ってましたが、使いたい色は無くなるからと貸してもらえなかったから。

 運動会にも母は仕事で忙しくて見に来てくれませんでしたね。寂しいだろうによく頑張ったものだと思います。
 足が速かったから頑張って走って一等賞に。

 スポーツは金のかからない走ることをやることに。でも走る時は靴が減るから裸足でとか、一生懸命、走ったら、腹が減るからだめとか。

 でも家族で食べる弁当は、誰も来てなくて教室でひとりで食べる昭広。中身はごはんと梅干につけものだけ。そこに、担任の先生(小日向文世)がやってきて、お腹こわしているから、昭広の弁当の梅干を食べると直ると思うから先生のと交換してくれって。

 先生と交換した弁当はすごく豪華で食べた事がないものばかり。

 後で知ったばあちゃんは涙して、それが本当のやさしさだと言ってましたね。いい担任の先生でしたね。

 豆腐屋のおじさん(平田満)も崩れた豆腐は安く売るのですが、崩れたのがなくて昭広があきらめて帰ろうとすると、わざと手で崩して、あったよって。

「いただきます」が言えたら絶好調。「ありがとう」が言えたら天才。とか、ばあちゃん語録はすごい。英語がわからなければ「日本人」と書いておけとか、歴史がわからなければ「過去にはこだわりません」とか書いておけって。
 
 「ありがとう」って言葉は本当に大事ですね。江原さんのオーラの泉で中島啓江さんが転校する時に母から1人1人に「ありがとう」って言って物を渡しなさいって言われ、自分をいじめてた子にもそうしたら、涙を流して「ごめんね」って言ってくれたって。それだけでも生きてて良かったって。

 通知表が1と2ばかりの昭広に足したら5になるとか言ってけっして怒らなかったばあちゃん。世の中には2つの通知表があるって。勉強での通知表に世の中を生きてくための通知表。本当にこちらも重要ですね。

 今の内に貧乏しておけ、金持ちになったら忙しくなるからとか、貧乏っていじめられたら「悔しかったら貧乏になってみろ」とか、がばいばあちゃんの言葉は見習わなければいけない言葉ばかり。

 小学6年最後に大会で走る昭広を見に来てくれた母。そして、中学では野球をやり、3年間を過ごし、母のいる広島へと帰っていった昭広。

  本当に感動的なドラマをありがとう!

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    2006

12.28

Happy!2

 Happy!の続編がスペシャルでまた、放送されました。

 3人の幼い弟妹の面倒を見る・幸(相武紗季)。兄が残した借金のために、テニスで賞金を稼ぐ事に。

 プロデビューをバックアップしてくれるのは、憧れの先輩、圭一郎(田口淳之介)の母、鳳唄子(片平なぎさ)。
 唄子の宿命のライバル・竜ヶ崎花江(渡辺えり子)の一人娘・蝶子(小林麻央)のデビュー戦で勝つ事を条件にプロデビューをバックアップしてくれる事に。

 でもきわどい判定で負けてしまった幸。

 しかし、蝶子も圭一郎の事が好きだから、幸をアパートから、追い出してしまいましたね。

 唄子から、紹介された新コーチは牛山(鶴瓶)で、何だか怪しい。草の生えた所の草を抜かせ、整備させて、そこにコートを作らせた牛山。でも、それは、やっぱり、ベストキッドの映画のように、幸に力をつけていましたね。

 アパートを追い出され、コーチの所で合宿状態で練習に励む幸。
 まざすは蝶子の出場が決まっているUSオープン予選出場権と賞金500万円のかかった大会・クレオパトラ杯での優勝。

 圭一郎は見合いさせられてましたね。プロをめざす事にした彼に、母親はプロになれなければ、結婚させると。彼のバッカス杯とクレオパトラ杯の優勝戦は同じ日。  しかし、コーチは幸に八百長をしろと。

     2人の結果は・・

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    2006

11.17

役者魂・第5話

 護(森山未来)と里奈(加藤ローサ)の親はライバル同士。

 2人の交際を反対する2人の親達。

 2人を別れさせ、CM契約も取り付けたい柳沢(香川照之)は、瞳美(松たか子)に護を誘惑させましたね。

 しかし、里奈はとんでもない性格。他の女の存在を知ると、その女ではなく、それを教えた人を抹殺しようとする。危なかった本能寺(藤田まこと)。

 護も里奈の性格を知って、やめましたね。

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    2006

11.02

ちびまる子ちゃん・第2弾ドラマ

 ちびまる子ちゃんのスペシャルドラマ・第2弾面白かったです。

 第1弾は、見忘れてしまったので(しかも、再放送はこの地域なかった)やっと、見れて良かった。

 しかし、3年4組のキャラクター&他のキャストがよく似てておかしい。
 さくら家の面々はもとより、おじいちゃん・友蔵(モト冬樹)の友達の中野さん(温水洋一)は、何も作らずにそのままだし〜
 ヒデじい(下條アトム)や戸川先生(笠井信輔)もそのままだし、プー太郎のお父さん(河本準一)やお母さん(大島美幸)やその子供・ブー太郎(望月佳一)までそっくりだった。

 次長課長の河本&森三中の大島さん、最近はドラマづいてますね〜

 はまじのお母さん役の柴田理恵も似てた。
 たまちゃんのお父さんの八嶋智人はちょっと、雰囲気的に違ったみたいな・・
 若い時のまる子の父役が玉木宏で、母役が国仲涼子っていうのは、う〜ん、その後、何故ああ〜なったのか(笑)

 3年4組のメンバーも花輪君(間宮輝)をはじめ、はまじ(米山真一)も雰囲気似てた。花輪君が出来るとは、すごい。
 冬田みすず役の矢口蒼依ちゃん、髪型までそっくりで雰囲気似てた。
 大野君役の伊藤大翔君は、他のドラマで見ますね。
 杉山君(吉野翔太)は髪の毛、茶髪にして似せてましたね。
 みぎわさん役の熊谷杏実ちゃんは強烈でしたね。まる子追っかけてきて、怖かった〜

 でも、何と言っても、主役のまる子役の森迫永依ちゃんがすごいですね。彼女によってちびまる子のドラマが実現したのですからね。

 また、次回も見たいですね。

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