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    2006

12.30

秋ドラマ・投票結果

  皆様、投票ありがとうございました!
  投票結果です。コメント最後に寄せられたものです。

好きな秋ドラマは?  
[投票期間] 2006/10/08 ~ 2006/12/27 [投票数] 263票

 たったひとつの恋(68票)
  (コメント・・恵梨香しか見えない)
 家族 妻の不在・夫の不在(51票)
  (コメント・・いいドラマでした)
 のだめカンタービレ(44票)
  (コメント・・すちー)
 僕の歩く道(41票)
  (コメント・・心があったかくなるいいドラマでした)
 Dr.コトー診療所2006(23票)
  (コメント・・とにかく感動のドラマ!!大好きです)
 14才の母(20票)
  (コメント・・最高)
 セーラー服と機関銃(5票)
 鉄板少女アカネ(3票)
 だめんず・うぉ~か~(3票)
 役者魂!(3票)
 嫌われ松子の一生(2票)

秋ドラマで好きな男優は?
  [投票期間] 2006/10/08 ~ 2006/12/27 [投票数] 232票

 亀梨和也(66票)
  (コメント・・めっちゃカッコええ!!)
 竹野内豊(48票)
  (コメント・・マジ好き「「¥^^)
 草剛(33票)
  (コメント・・テルになりきってて可愛かった)
 玉木宏(25票)
  (コメント・・カッコイイ)
 吉岡秀隆(19票)
  (コメント・・何とも言えず良いです!!ステキです!大好きです)
 三浦春馬(10票)
  (コメント・・メアドも変えました)
 小出恵介(7票)
  (コメント・・ますみちゃん、おもしろいww)
 瑛太(7票)
 田中聖(3票)
 平岡祐太(3票)
  (コメント・・やっぱ亜裕太でしょ)
 塚本高史(3票)
 河本準一(3票)
 劇団ひとり(3票)
 要潤(1票)
 森山未来(1票)

秋ドラマで好きな女優は?
  [投票期間] 2006/10/08 ~ 2006/12/27 [投票数] 124票

 綾瀬はるか(36票)
  (コメント・・めっちゃ可愛い)
 上野樹里(17票)
  (コメント・・かわいいだっちゃ)
 戸田恵梨香(13票)
  (コメント・・フツーに一番★)
 志田未来(10票)
  (コメント・・くわいい)
 香梨奈(10票)
  (コメント・・かわいいww)
 長澤まさみ(8票)
  (コメント・・かゎぃぃ☆機関銃トヵもぉなにげぇ似合ってる♪)
 蒼井優(8票)
  (コメント・・演技もうまいし、ちょっとカワイイ!!)
 掘北真希(7票)
 柴崎コウ(7票)
 松たか子(3票)
 加藤ローサ(2票)
 内山理名(1票)
  (コメント・・松子をよく演じてると思います。)
 藤原紀香(1票)
 山田優(1票)

     来年もよろしく~
          チェックしてね♪

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H18・秋ドラマ
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    2006

12.28

役者魂・最終回

 「初雪舞う最後の夜の奇跡」

 ついに、このドラマも最終回でした。

 役者魂って言うタイトルなのに、本能寺(藤田まこと)は、ありえない事をしてしまいましたね。
 舞台最終日に、演技をしていて、剣に貼ってあった家族で撮ったプリクラのせいで、演技も出来なくなって、舞台から掃けてしまうなんて。

 子供達も自分達が見守っているって伝えるために貼ったみたいですが、これがいけなかった。

 里奈(加藤ローサ)や、社長(香川照之)、瞳美(松たか子)らによって助けられて、何とか舞台を終える事が出来たけれど、観客の立場から言ったらふざけるなって感じですね。

 舞台の上では役者は集中して、家族の死に目にも会えないってくらいなのに。何があっても自分の役はやり通して、それでこそ、役者魂って言えたのに。

 桜子(川島海荷)と忠太(吉川史樹)は、母親の元へ。

 引退して北海道に行き高校生にシェイクスピアを教える本能寺。

 里奈と護(森山未来)は、香港へ。香港映画のオーディションに合格した里奈。

 そして、社長は役者にめざめて、瞳美が社長のマネージャーに。本能寺以上のわがままさに振り回されながらも頑張って生きる瞳でしたね。

 これにて、秋の連続ドラマはThe・end。

 これからはいろいろ、スペシャルドラマや年末年始特番がいっぱい。そして、また、1月からは冬ドラマですね。今度は、何のドラマが1番面白いかな?冬ドラマについては、来年になってから、書きます。

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H18・秋ドラマ
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    2006

12.24

Dr.コトー診療所2006・最終回

  「逃れられぬ医師の宿命」

 ついに最終回を迎えてしまったコトー先生

 鳴海医師(堺正人)から会わせたい人がいると、自宅に連れて行かれるとそこには、器機につながれた妻の姿が。
 5年前に心臓発作で倒れた時に、執刀したのは自分で、それ以来コミュニケーションも取れない状態。

 この状態で生きているのか死んでいるのかとコトーに問う鳴海。

 彩香(柴咲コウ)の手術がはじまりましたね。執刀はコトー、鳴海医師が補助。途中、患者が彩香ということに見境をなくしかけたコトーに「この患者が星野彩香という事を忘れろ。1人の患者として見ろ」と鳴海。

  手術は成功しましたね。

 島のみんなも島の診療所に集まっていて成功だと知ると大喜び。
 コトーの代わりに島に来ていた三上医師(山崎樹範)の診察を受けようとしていなかった島民もお祝いに受けようかなって言い出したり。

 手術が終わっても放心状態のコトーに、感情が存在すると医者は大きな間違いを起こす。妻の執刀で経験したと鳴海。島民全員を家族として接するというコトーを全否定し、医者は患者と家族にはなれない・・なってはいけないと。

 医師とは家族とは・・悩むコトーが電話をかけた相手は長く御無沙汰してる母・沙知子(宮本信子)。今朝、自分が高校生の時に盲腸で死にかけていたのを助けてくれた柏木医師が亡くなっていたと聞き、そして最後まで離島で医療に励むコトーの事を気づかっていたと知り、涙が溢れ出すコトー。

 おだやかな口調で話す母「あなたの声が聞けて良かった」と。コトー先生は島のみんなを家族のように思っているが、自分の本当の家族とは、離れて暮らしていてめったに会えない状態。

 母の立場ならば辛いですね。でも、島の医療に頑張っているコトーを応援している母。
  
 後ろ姿とかぼやけて写ってて、母が宮本信子だとは、後で知りました。あんな、おだやかな口調で話しているのが彼女だったとは。

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H18・秋ドラマ
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    2006

12.23

僕の歩く道・最終回

 輝明(草なぎ剛)と都古(香里奈)は、一緒に亀田(浅野和之)の喫茶店に入り、お金を払う時に、亀田さんが彼女の分も払うものだよって言うと、「どうして僕のお金なのに」って輝。

 でも2杯分の500円玉を渡しましたね。都古がごちそうさまって言うと、どういたしましてって言えた輝。進歩しましたね。

 ロードバイクのレースにはみんなが出ようって、言って輝も出ようって。
  ※草なぎ君、きっといっぱい、練習したのでしょうね。いつも、一生懸命だからね。

 グループホームの話が出てましたね。輝次第ってことに。

 でも、輝に対して家族みんなそれぞれ、変わってきましたね。秀治(佐々木蔵之介)の妻の真樹(森口瑤子)も、随分穏やかになってきて、輝に対しても理解してきてるし。

 都古はついに離婚しちゃいましたね。河原さん(葛山信吾)が反省して、ごめんって言ってたけど、あっさり、離婚を受け入れてしまうなんて、もっとドタバタあってもよかった気が。

 動物園にまた、勤める事になった都古。輝がロードバイクのレースに出ると知るとみんな、応援してくれましたね。

 園長の本社行きの話に、みんな行って下さいって言って、本社にも動物に対して愛情のある人間にいてほしいって言ってましたね。

 ロードバイクのレースの日、みんな応援に駆けつけ、レースの開始。

 「走るのは気持ちいいだけじゃない。辛い時だってある。風を感じ、空を感じ、大地を感じながら辛さを乗り越えた時、そこにはどんな世界が待っていると思う?それはロードバイクに乗る者だけが知る事が出来る世界なんだ」とバイクを教えてくれた亀田さんが言ってましたね。

 最初の出始めこそ、スタートの銃声に驚いて出遅れたけれど、順調に走ってた輝。

 輝の言った言葉をそれぞれ思い出すみんな。「手を引いて一緒に走ってくれてありがとう」って輝も兄に言ってましたね。

 もう、ゴールって時に鳥の鳴き声に反応してそっちの方へ行ってしまった輝。でも待ちましょうって母の里江(長山藍子)。

 鳶が木の上からピーヒョロロ~と鳴きながら空へ飛んで行きましたね。風と空と大地を感じる事が出来た輝は、また、レースに戻りゴール。

 そして、グループホームへ行くと輝。「はい」と里江。
 いつも、おだやかに輝を見守っている母。

 グループホームが気にいっている輝。でも、帰って来ると思った輝は「僕にだって予定がある」でしたね。その予定は都古と自転車でのツーリング。
 
 外観はいい感じのグループホームでしたね。

 ※「都古ちゃんへ」って言う言い方も独特で草なぎ剛君の演技力も良かったですね。最後のスマップの「ありがとう」の歌もドラマの最後にぴったりとあってて、良かったです。

 自閉症にかかわらず、いろいろ人それぞれ個性とみんなが思えるような世界になるといいし、なんでも出来るのでなくても、自分の出来る事を一生懸命すればいいっていうようにみんなが思ってくれるといいですね。

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H18・秋ドラマ
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    2006

12.22

役者魂・第10話

 桜子(川島海荷)と忠太(吉川史樹)を引き取りに来たまり子(戸田菜穂)。
 兄と一緒に本能寺(藤田まこと)の家を訪ねてきましたが、愛する男性とアメリカに渡った後も子供達を引き取りたいと男性に頼んでいたようですね。

 しかし、この兄と本当の兄弟ではなかったのですね。まりこも早くに両親をなくして宮崎の養護施設で育ち、10歳の時にこの兄の両親に養子として引き取られたが、家族とうまく行かずに、高校生の時に家を飛び出して青森に行ったのだと。

 自分と同じ境遇のまりこの気持ちが痛いほどわかる瞳美(松たか子)。

 そして、稽古を休んだ本能寺の代わりに、リア王の代役をした護(森山未来)、セリフも動きもばっちり。

 子供達と別れるのが嫌な本能寺に、北海道の小樽市が企画している「高校生のためのシェイクスピア」という1年にわたる公演の指導が来ていると言う柳沢(香川照之)。役者だったら、最後まで、子供達を母親の元に返すという一世一代の役をやれという柳沢の言葉に北海道行きを決心した本能寺。

 瞳美は自分の気持ちにうそをついて「あんたたちはお荷物なのよ」って言い放ち、根負けしてわかったと桜子。「嘘はこういう時につくんだね」って瞳美の気持ちがわかってる桜子でしたね。

 リア王の公演が終わるまでの4日間、子供達と過ごさせてほしいと頼んで、一緒に買物、ゲームセンター、海岸へ出掛けたりして過ごし、公演最後の日、まり子が迎えに来てましたね。

  残るは最終回のみです。

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H18・秋ドラマ
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    2006

12.21

14才の母・最終回

  「涙の最終回スペシャル・・命って何?」
 
 ついに最終回です~

 静香(室井滋)の事が気になって、見に行った加奈子(田中美佐子)でしたが、予感は的中でしたね。

 風呂場で薬を飲んで倒れてた静香。智志にしっかりしなさいと言い、救急車を呼ばせる加奈子。命は取り止めましたね。
 
 「どうして助けたのよ」と加奈子に言う静香。
 智志を守るためにこうしたんだと言う静香に智志君のために死ぬのはやめてと言う加奈子。

 やっと、おっぱいが少し出た未希(志田未来)でしたが、ミルクも飲まず、泣かない自分の子に不安を感じてましたね。
 出生届けに書いた名前・・・一ノ瀬そら(ひらがなで”そら”なんだ)

 赤ちゃんより先に退院した未希に通知表を渡す担任の香子(山口紗弥加)。赤ちゃんを育てながら定期考査を受けに来たらと言う香子に学費の安い公立に変わるつもりだと言う未希。

 やっと泣いた”そら”・・でも様子がおかしい!

 近所のおばちゃん達は、自分の子供に影響があるから何処か他で育てたらって加奈子に冷たい言葉を吐いて、嫌な人達ですね。

 細菌が原因で、呼吸が止まったりのそらちゃん・・14才ってやっぱり幼いですね。それがお母さんだなんて早すぎですね。まだまだ、自分の為の未来が待っているのにね。

 そして、お父さんは15才。こちらも若すぎる。卒業式に出席した智志は未希に会いに。高校には行かないと言う智志。未希といる時だけは空が綺麗だと思ったと言う智志。未希も同じだった。

 持ち直したそらちゃん。元気に泣いてる・・

 智志が18才になったら結婚したいとそれぞれの親に言う智志と未希。
 働いて子供を自分達で育てたいって言う2人でしたが、世間の目の冷たさを言う静香。それでも「勝手にすれば」といい、「くやしかったら本気でやっておめでとうって私に言わせるのね」と静香。

 一緒になれるんですね。良かった!良かった!

 そして、ついに赤ちゃんが抱けた未希。2580gになってやっと退院のそらちゃん。(赤ちゃんがあきらかに違った気が・・)

 智志君、頑張って働いてましたね。

 そして、未希は15才に。家族全員で記念写真。

 波多野(北村一輝)はずっと、未希の事を書き続けるって言ってましたね。

 一応はハッピーエンドって事になるのでしょうか・・

                 チェックしてね♪
 

H18・秋ドラマ
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    2006

12.19

笑える恋はしたくない・最終回

 せっかく、三太(増田貴久)に会えたが、彼は雪子(酒井若菜)と手をつないでいて、ショックの鈴音(山崎静代)。

 会いたいと思ってた時は全然会えなかったのに、なんと三太とは同じマンションで次の日に会ってしまいましたね。

 一平の自信作、ケーキ大福はとっても、おいしいが、宣伝不足。
 魚住((佐々木蔵之介)は、食べてみてすごくおいしいのに、更なるノルマを課しちゃった。

 (めっちゃうまい!可能性の宝石箱や~)って心の声の蔵之介さん、おかしい~~ケーキ大福食べてみたい~~~~~

 人生はジェットコースターと和代(泉ピン子)。そして、茂男(岡田義徳)も同じ言葉を言ってましたね。

 新発売のケーキ大福の試食だったら、普通は食べてみるのに、みんな食べないなんておかしいよ~~でも1つ500円って高い気が~

 今月でやめて実家に帰ると言う理香(夏川純)。自分の気持ちを伝えてない戸中(河本準一)。

 三太にまた会うも、思いは伝えれず、茂男と食事の鈴音。クリスマスイブにデートしたらプロポーズしたいって言われちゃったね~

 そして奇跡が~雪子のアイディアのフカヒレケーキが売り切れで、代わりに、おいしいケーキがあると鈴音が言ったものだから、それをTV局に届けた三太。
 おぎやはぎがTVでうまいって言ったら、みんな買いに来ちゃったね。
 でも、ノルマには500円足りなくて店はもう、だめなのか?
 
 イブに三太にあいてるかと聞いたら仕事と言われた雪子・・ちょい、寂しい~~

 茂男のプロポーズは受けない鈴音。
 理香に告白するも、断られた戸中。

 そして、三太がクリスマスに鈴音に時間指定で届けた物には告白タイムと書かれた戸中からの贈り物が・・三太を追いかけ、「好きです」と告白できた鈴音でしたが「ごめんなさい」と三太。でも「好きになってくれてありがとう」と三太からの言葉。

 きちんとあきらめるために、告白した戸中と鈴音でしたね。

 店に500円玉置いて去った魚住。店は続けれるのね。

 そして、雪子へ三太からの届け物。ここはハッピーエンドのようですね。
 
 茂男はなんと、社長の和代の息子でしたね。惜しかったな~鈴音。

 エレベーターの中で南海キャンディーズの相方の山ちゃんが乗ってましたね。静ちゃんばっかりドラマづいて売れてるから暇かしらね。

 河本君も演技自然でうまかったですね。

 もうすぐ、本当のクリスマスがやってきますね。みなさまにメリークリスマス(*^_^*)

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    2006

12.17

Dr.コトー診療所2006・第10話

 「失われた信頼」
 
 彩佳(柴咲コウ)からの手紙で病状の事を半年もコトー(吉岡秀隆)から隠されていた事を知り、責める正一(小林薫)。でも信頼関係が希薄だった事が1番、残念だったようですね。

 東京の彩佳の元を訪ねた正一。鳴海医師(堺正人)に助かるのかと聞くと、術後経過年数での生存率でしか答えないのに不安を感じ、彩佳にコトーでは、だめかと聞く正一。

 手術では、後遺症で看護師生命が危うくなるかもしれない事を気にしてる彩佳だったが、島に帰ると余計に思い出して辛くなるからと怒る彩佳。

 正一の妻の昌代(朝加真由美)も、彩佳の事を心配してましたね。

 和田(筧利夫)もミナ(蒼井優)もコトーに彩佳の元へ行けと言う。

 鳴海に手術方法の変更はできないかと電話で聞くコトーに「何を熱くなってるんですか」と言う鳴海。彼女がこちらの病院を希望してきる以上は変更はできないと。

 正一も昌代もコトーに彩佳の側にいてあげてと頼みに来ましたね。

 もう彩佳の病気の事は島中の人が知っちゃいましたね。

 彩佳の元へ行ったコトー。代わりの医師は三上新一(山崎樹範)。

 コトーの顔を見て安堵の彩佳。島の人からのいろいろな見舞品を渡すコトーにまだ、術前だと言う彩香。

 僕が何度でも治すから僕に手術させてくれと言うコトーにうなづく彩香。彩香にとって最高のクリスマスプレゼントですね。

 最後、病室に来た鳴海と彩香をはさんで、見つめあうコトー。
 
 次は最終回、30分拡大ですね。
 鳴海医師と一緒に手術してましたね。偽善者だとコトーに言う鳴海。
 コトーの熱い気持ちは、偽善者ではないと証明できるのでしょうか?

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H18・秋ドラマ
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    2006

12.16

14才の母・第10話

 「もう一度笑って・・・」

 帝王切開で赤ちゃんを産んだ未希(志田未来)でしたが、出血多量で意識が戻らず。

 赤ちゃんは仮死状態で産まれたが、心臓はしっかりしてましたね。
 1648gで未熟児。2500gを超えたら退院できる。1ヶ月か2ヶ月先になるか?

 出産シーンは衝撃的でしたね。あの出産の赤ちゃんは本当の出産された赤ちゃんを使ったのか、それか作り物なのか?
 保育器の赤ちゃんは、本物でしたね。

 未希の意識が戻らず、赤ちゃんが安定したから見に来てと言われても、断る父親(生瀬勝久)でしたが、母の加奈子(田中美佐子)は、未希が赤ちゃんに会いたくて必死で産んだのだから、一刻も早く見に行ってあげなくちゃって言いましたね。

  どちらも母親ですからね。

 関東医科大学の新生児集中治療室の担当医師・土田役が反町隆史でしたね。彼もまた、子供のいる身ですから、この役も良かったですね。

 智志(三浦春馬)と静香(室井滋)の元を訪れた忠彦は、その変わり果てた静香に驚いてましたね。智志は結局、病院に来たが、未希には会わず、赤ちゃんに会いましたね。そして、ショックを受けて飛び出して行った智志。

 もう、逃げ回るのはやめようと母に言う智志。中学で出て働いて少しでも子供にお金を送りたいって言う智志。

 波多野(北村一輝)を訪ね、仕事を紹介してほしいとか言うが、人を頼らず自分で探せと言う波多野でしたね。そして、彼が書き上げた原稿のタイトルは「14才の母」でしたね。

 意識が戻り、1人で赤ちゃんと対面した未希。

 病院に面会に来た静香は見舞金を持ってきて、そして、誓約書も破り、加奈子に智志が面倒を見たいと言ってると告げましたね。

 次週、最終回。赤ちゃんは死んじゃうのだろうか?

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    2006

12.16

僕の歩く道・第10話

 「涙で愛が見えない」

 輝(草なぎ剛)は、都古の事を思ってか突然、食事中に涙をこぼしたり。

 心配する母親(長山藍子)が動物園に聞きに行くが、特に変わった様子はなく、りな(本仮屋ユイカ)は、そんなの最初からわかってた事じゃないって怒り出したり。

 リナは母親に甘えたい時に甘えられず、母親はリナを唯一頼っていたが、どちらの気持ちもわかって、とてもせつなかったです。

 河原(葛山信吾)が友人を家に招くので、その準備をする都古でしたが、スーパーで突然、もう河原とはやっていけないと思ったのか、結婚指輪を置いて家を出て行ってしまいましたね。

 自分の親も離婚しており、母親の元には行きたくても、行けない都古。その母親に電話した時には、都古の気持ちも聞こうとせず、すぐに河原の元に帰りなさいって言う母親でしたね。

 癒される場所のない都古がやっぱり、癒される場所は輝明のいる場所。都古が机にもたれて寝てしまうと、自分の上着を都古にかけてやる気遣いが出来るようになった輝でしたね。

 堀田(加藤浩次)の元に自分の事を考えて進めばいいのかとか、聞きに行ったリナでしたが、母がごめんねリナと言った時には、母に抱きつくリナでしたね。

 輝明はロードバイクのレースに出るようですね。
 そして、グループホームの件はどうなるのかな?

 都古と河原は、離婚になるのか?河原は前の妻との間に子供さえいれば離婚などなかったみたいに言ってましたね。とても、見栄っ張りだから、離婚なんて絶対しないって言いそうですね。

 次週、最終回ですね。

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H18・秋ドラマ
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    2006

12.16

役者魂・第9話

  年末が近づいてる~ドラマの最終回も近い~

 里奈(加藤ローサ)は、生放送で交際してる人がいるって言っちゃいましたね。
 その場にいた本能寺(藤田まこと)がその相手って事になっちゃって、護(森山未来)としては、仕事も面白くなってきてるし、結婚する気はないですね。

 桜子(川島海荷)は、瞳美(松たか子)の事を思って、もう1人にしてはだめと母親・まり子(戸田菜穂)から会いたいってメールもらっても、迷ってましたね。

 警察に保護されちゃった桜子と忠太(吉川史樹)。迎えに行った、瞳美が親でないのに一緒に暮らしていると知ると、虐待されてないかとか失礼な警官ですね。

 結局、桜子達の親だからと遊園地へ母親に会いに連れて行った瞳美でしたね。

 瞳美は、また1人になってしまうのかな?後、2話ですね。

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    2006

12.09

笑える恋はしたくない・第2話

  三太(増田貴久)に一目ぼれした鈴音(山崎静代)は彼にもう一度会いたいがなかなか会えない。

 一平(河本準一)は理香(夏川純)とランチに。甘い物が好きな理香は一平のケーキは真面目な所が好きだと。

 「おぎやはぎの史上最大の難問」のTVのおぎやはぎはサンダーバードみたいな格好ですね。

 好きになられただけで迷惑な人もいるから迷惑かけずに生きてほしいと魚住(佐々木蔵之介)に言われて傷つく鈴音。

 縁のある人ならまた必ず会えるはずだからと鈴音に言う和代(泉ピン子)。

 一平のヘブンが次のテナントに代わってしまう危機。新作に懸ける一平。めっちゃ気になると魚住はおかしなリアクションj。

 雪子(酒井若菜)は彼氏からありがとさよならと書いた鍵を三太から配達されて悲しむ。

 一平の新作のケーキはみんなに喜んでもらおうと作ってると言う鈴音。私だったら誰か1人に喜んでもらえるケーキ作ると。

 そんな時、鈴音に結婚を前提につきあってほしいと言う男性・茂男(岡田義徳)が現れましたね。断った鈴音でしたがあきらめないと。

 理香に食べてもらおうと大福ケーキという新作ケーキが出来、夜遅くに理香に食べてもらおうと家まで届けた一平だったが、彼女には子供がいて、シングルマザーでしたね。
 全部含めて好きになればいいと言う鈴音。

 やっと三太に会えた鈴音でしたが、側には雪子がいましたね。

 ※来年1月5日・夜9時には「花より男子」がまた放送されますね。
    これはまた楽しみですね~~~

                 チェックしてね♪

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