「たったひとつの恋」
貧乏青年×令嬢、境遇違いの純愛
脚本・・北川悦吏子
神崎弘人・・亀梨和也(船の修理工)
月丘菜緒・・綾瀬はるか(女子大生・宝飾店の令嬢)
本宮裕子・・戸田恵梨香(女子大生)
草野甲・・・田中聖(トラック運転手)
大沢亜裕太・平岡祐太(自動車整備専門学生)
神崎亜紀子・・余貴美子(弘人の母・水商売)
神崎廉・・斎藤隆成(弘人の弟)
月丘達也・・要潤(菜緒の兄)
月丘雅彦・・財津和夫(菜緒の父)
月丘みつこ・・田中好子(菜緒の母)
主題歌・・KAT-TUN
弘人(亀梨和也)、甲(田中聖)、亜裕太(平岡裕太)は立ち入り禁止の豊漁スポットで、夜釣りに励む日々。
魚を3人で料亭に売りに行く途中、弘人に大学に急ぐ社長令嬢・菜緒(綾瀬はるか)がぶつかってきた。
魚はぶちまかれ、菜緒の服はびしょぬれ。
初対面で弘人と菜緒は険悪に。
その晩、女子大生にあこがれる甲たちと大学生のパーティーに忍び込んだ弘人は、女の子によくもててた。
そして、また、菜緒と会ってしまい、慶応の医学部だと嘘をつく弘人。
菜緒がバッグを失くしたと言うので、バッグを見つけてやる弘人。プールサイドで話をする二人だったが、下を走る花火に驚いて、バランスをくずして落ちそうになる菜緒。その菜緒を助けようとして一緒に水中に落下。
他の女子大生達の話を聞いてるうちに、むかっと来て甲達を呼んで先に帰る弘人。
追いかける菜緒。助けてくれてありがとうとお礼を言う菜緒をデートに誘う弘人。友人も含めてハロウィーンの日に教会で会おうと言う菜緒の提案でみんなで会う約束をした。
しかし、亀梨君はいつも料理が出来る役ですね。弟のめんどう見る役とかは野ブタ。の修二を思い出しますね。
そしてハロウィンの日、魔女の格好をして、待つ菜緒。裕子はバイトが入ってしまってる。結局、約束の場所に行った弘人。
素直になんでもしゃべってしまう菜緒に正直すぎると弘人。
魔女さんの格好は天然のはるかちゃんにぴったりだわ。
慶応の学祭に裕子と行ってみたいと言う菜緒に、「おいでよ」と言っっちゃった弘人。学祭に来た菜緒は、医学部に弘人がいない事を知る。
料亭に聞いて、弘人の働く場所を聞いた菜緒は、訪ねて行って、「うそつき」と弘人に。
エンディング曲はKAT-TUNの新曲。小田和正が作った曲だとよくわかります。
弘人の母役の余貴美子さん、いつもとキャラが違いますね。財津和夫さんまでドラマに出てますね。
チェックしてね♪