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    2006

08.31

タイヨウのうた・第7話(BlogPet)

うさまるが発表するつもりだった?


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「うさまる」が書きました。
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H18・夏ドラマ
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    2006

08.30

結婚できない男・第9話

 第9話・・「彼女ができて悪いか!」

 信介さん、中川(尾美としのり)さんに頼まれて、キャバクラ嬢・由紀(三津屋葉子)との密会につきあわされて、奥さんの圭子(三浦理恵子)がやってきたものだから、なりゆき上、彼女だということになってしまった。

 その彼女には、しつこいカレがいるらしい。信介を彼氏だと言って、会わせようとしたが、彼は電話でめんどくさいから別れてやると言って切ったよう。
 彼女とデートの約束したりして、浮かれる信介さん。
 それを知って、刺激を受ける女性陣。

 夏バテだと言って、夏美(夏川結衣)に診察受ける沢崎摩耶(高島礼子)さん、環境が変わったのは信介さんに彼女が出来たくらいだし・・とか言うし、ヘッドハンティングの話がきてて、どうしようか迷ってる。

 隣人のみちる(国仲涼子)は合コンするし、夏美は、父親が持ってきた見合い話を受けると言ってしまうはめに。

 若い彼女とデートであわせるのに必死な信介でしたが、その彼女は別れたはずの彼と結婚する事にしたからと言う。ショックな信介。

 またまた、医者通いの信介さん(こんなにしょっちゅう、たいしたことないのに医者へ行く人はいないですよねェ~)

 夏美は彼女とはどうだと聞くが、信介は彼女などいないと言う。言った覚えもないと・・思わず「だって私、日曜日に見合いすると言っちゃったじゃない」と口走ってしまう。

 それがどうして、関係があるんだと言う信介に、関係ないですけど・・・とうろたえる夏美先生。

 結局、見合いする事になった夏美でしたが、相手の男性の方から気がないのを見抜かれて、恋愛して結婚したいのだと言うと、相手の男性も「頑張ってください」と言う。

 信介から電話でどうだったか聞かれると、ついうまくいってまた、会う約束をしたなどと嘘をついてしまった夏美。

 隣のみちるにお祝いに何をあげたらよいかと聞いて、すぐに買いに行ってしまった信介さん。先走しりすぎですよね。

 寸でのところで、止めた夏美さん。うまくいったのは嘘だと言うと、またまた失礼な事を言う信介に切れてしまった夏美さん。

 何だかんだいって信介さん、もててるような気がしますね~魔耶さんも夏美先生もほっとけない気がするんでしょうねぇ~

                     チェックしてね♪
 

H18・夏ドラマ
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    2006

08.28

サプリ・第8話

  第8話「好きのチカラ」ー彼を私に下さいー

 勇也(亀梨和也)とキス以後、ミナミ(伊東美咲)はバッグをいつもとちょと違うタイプにして、冒険か?
 ヨウコは、結局は自分の好みに戻るとか言って、ドキッとするミナミ。

 ユリ(朝見れいな)にはっきり、断る勇也。
 勇也は会社の中でも、ミナミに積極的でちょっと、喜んでますね、ミナミさん。”ミナミ”って会社の中でも、呼んだりする勇也。

 制作局のクリエイティブ中途採用試験が迫り、ミナミは勇也の指導係に付くことになり、更に浮かれる勇也。
 人事部に出す、推薦書も書く事になったミナミ。

 勇也の作る弁当、愛情たっぷり弁当ですね。でも、今岡さんとミナミに渡す弁当間違えましたね。今岡さん、LOVEってあってむせちゃいましたよ。
 
 なつき(志田未来)は、ヨウコ(白石美帆)に恋愛のセオリを会社あてにFAXしたりして、父親の事を簡単にあきらめるなと言って応援してる。

 ※恋愛のセオリー手に入らないと思った途端、惜しくなるー

 ミナミは荻原にあの日の事を言ったのかと勇也に怒ってましたね。でも、何も言ってない勇也は、関係を隠そうとするミナミに、はっきり、好きと伝えて、怒って去っていきましたね。

 ※恋愛のセオリー最初のときめきを思い出すと恋しくなるー

 最初に出会いは「イカゲソ」にあった、今岡とヨウコ。

 自己PRも書かずに、桜木さんの子供の誕生日の為に頼まれてもいないのに、プレゼントを探す勇也。

 「プレスト(プレイン・ストーミング)」・・相手の意見を否定せず、自由に討論するアイディア発想法

 告白とかの話になって、盛りあがるメンバー
 荻原(瑛太)は好きだと言うフレーズ自体、苦手だと言う。「押し付けがましいっていうか重いじゃないですか。だから、いかに好きだと言わずにそれとなく好意を伝えられるか。それが永遠のテーマですね」

 勇也は、自分は最近、好きな人に好きだと直接言ったと熱く話してしまう。携帯にTV電話がほしいとも。重いとか思わないしとかって、相手の意見を否定してしまう事に・・

 ミナミは勇也に好きだと言われても困ると言ってしまう。

 ミズホ(りょう)は荻原を選ばなかったのは、はっきり、好きだと言ってくれなかったからだと言う。荻原~自業自得だね~~

 ミナミは勇也の事をハートだけは、持ってると今岡(佐藤浩市)に、報国。クリエイティブに必要な3H(へッド・ハンド・ハート)。自分に自信がないから人の役にたとうとする。それはハートがあるということだと。
 
 今岡はほれた女に好きだと押し付けるのは子供。好きだと認めさせるのが大人。大人である為には、働く事だと勇也に言いましたね。(さっすが~~大人の魅力~今岡さん。)

 ユリに一緒に採用試験を受けようと誘う勇也。

 自己PRを紙にいっぱい書いた勇也。(書きすぎだよ~~)最後に俺の最終目標は藤井さんの自慢になることって、書いてて、これは、書いちゃあ、やばいっしょ(*≧m≦*)ププッ

 部屋に来ていいと誘うミナミ。ちょっと、進展ですね。

 ユリは好きのチカラから、ミナミは何でも持ってるから、ひとつくらい下さいと言い、私に彼(石田勇也)を下さいと・・・

 ★亀梨君と伊東美咲さん、なんだか、見ててもしっくりこないような・・2人見ててドキドキしないなぁ~~

 志田未来ちゃんのドラマの中の携帯にも”厄除け厄ックン”の白の方がついてましたね。私は亀梨君と同じ黒のが届いて、携帯につけてます。

                  チェックしてね♪
              

サプリ
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    2006

08.28

ユウキ(24時間テレビにて)

 「ユウキ」原作・岸川悦子(ポプラ社刊)

 ユウキ・・亀梨和也    ヨシエ・・優香
 ハマ・・・小栗旬     ミユキ・・吹石一恵
 ジュンジ・・山口達也   ひろみ・・MEGUMI
 三谷・・内田朝陽     カジタカ・・石塚義之
 ヒトミ・・くわばたりえ
 森下医師・・渡辺いっけい
 三田ひとみ(ユウキの母)・・市毛良枝
 米山先生(ユウキの幼稚園の時の先生)・・由紀さおり

 ワーキングホリデー(外国で働きながら1年間旅行ができる若者向けの長期滞在のシステム)でオーストラリアに滞在していたユウキ(亀梨和也)と日本人ばかり集まる場所で知り合った仲間達。

 それぞれ、将来への希望や不安をかかえて、オーストラリアにやってきていた。みんな一人旅で打ち解けるのも早い。この時は強い絆で結ばれているわけではなかった。

 歯の奥が痛いユウキは病院で診てもらうが一刻も早く、帰国し、大きな病院で検査をしてもらうように言われる。

 日本に帰ってきたユウキは病院で診てもらうと、世界でたった8人しかいない病気であえてつけるなら、「大量骨溶解」だと告げる医師森下(渡辺いっけい)。

 1ヶ月入院してじっくり検査して、手術が1番有力だと。最初は断ったユウキも受ける事に。23時間の大手術。
 ユウキの右目はもう見えなくなっていた。

 見舞に来たメンバーは、頑張れと励ます事くらいしかできないが、それが生きる望みになるならと掲示板で情報交換する事に。

 退院したユウキは、左目も侵されはじめていたがフルマラソンに参加し、完走。
 ジュンジ(山口達也)にひろみ(MEGUMI)との仲を取り戻すように言うユウキ。ユウキのおかげで勇気を出して告白したジュンジ。

 なぜか視野検査の数値が良くなっていた。
 しかし、また、進行しだし、再手術する事に。

 ヨシエ(優香)は、元気ビームパネルを作ろうとみんなに提案。
 ミユキ(吹石一恵)は、妊娠したと、ヨシエに告げる。
 そして完成した元気ビームパネル。しかし、ハマ(小栗旬)ちゃんがいないと気付いたユウキ。
 ハマちゃんの写真がすっげい好きで才能あると思うから、撮って見せてと電話するユウキ。

 自分が大変な病気なのにみんなの事を心配して勇気を与えるユウキ。
 再手術したユウキは、左目も見えなくなり、暗闇が恐いと米山先生(由紀さおり)に。「闇も好きになってやれば」と先生。
  幼稚園の頃に歌った歌「勇気の歌」を歌う米山先生。

 ハマちゃんがやっと、出来た写真を持って病室に来た、パネルに付け足す。
 ジュンジは会社をやめて自分の好きな道を進む事にしたし、ハマちゃんもまた、写真を撮り始めた。それはユウキに励まされてだったが肝心の本人は「今の俺は生きてるだけで精一杯つうか・・」などと弱音を吐いてしまう。

 ツーリングに誘うジュンジとハマ。
 それぞれの道を進むメンバー。2ヶ月がたち、ますます悪化したユウキの病気。
 病室に見舞に来たメンバーに「元気になったらオーストラリア行く前にさ、みんなんとこお礼参りに行くから。伝えたい事があるんだ・・」最後まで笑っていたユウキ。

 旅だってしまったユウキ。ユウキによって強いつながりができたメンバー。絆ー
  ユウキの伝えたかった言葉は「ありがとう」だった。

 ※亀梨君、目の見えない難しい役を頑張って、自然体で演じていましたね。多くのメンバーと絆を深めて、旅立っていけたユウキは幸せでしたね。

                      チェックしてね♪
    

スペシャルドラマ・映画
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    2006

08.26

タイヨウのうた・第7話

  第7話「約束のステージへ」

 孝治(山田孝之)は麻美(松下奈緒)から、一緒に逃げようと誘われる。連絡先を書いた紙を渡して、連絡待ってると言って去る麻美。

 「もう、あいつ(薫)に会わない」とみんなに言う孝治。バンドももう、やめてしまうのか?
一緒にいたいと言う薫(沢口エリカ)、一緒に逃げようと言う麻美。迷う孝治。薫に少年院にいた事を知られて、自分はふさわしくないと薫から身を引こうと考えている孝治は書き置きを残して姿を消してしまった。

 麻美の退院会見と新曲発表を31日にしたいと言う工藤(要潤)。しかし、いっこうに書けない麻美。

 孝治が戻って来ると信じてバンド練習を続ける雄太(田中圭)、晴男(濱田岳)、隆介(川村陽介)。
孝治はついに一緒に逃げようと麻美に電話で伝える。

 薫は孝治を必死に捜す。前に働いていた工場の人から茅ヶ崎にいた事があると教えてもらうと、孝治のビラを作って、昼間に防護服着て、配る薫。
   それに、気付いた孝治。
「みんな頑張ってるよ。バンドフェスティバルまで後3日、みんなすごく頑張ってる。孝治戻ってくると信じて・・・」薫は自分が作ったおにぎりを渡す。
1度孝治から逃げた薫は、おあいこだといい、「待ってるから」と言って、去っていった。
★ついにバンドフェスティバルの日だ~~

 ー昔に帰りますーと書き置きをして部屋を出ていった麻美。発表は3時間後。どうなるのか・・
工藤は薫に電話して、孝治と連絡をとりたいと言ってくる。麻美と一緒かもしれないと言う工藤。
"孝治が来るのを信じて待つメンバー。"

・ 麻美の元に走ってきた孝治。

孝治「未来、過去に逃げるのはもう、やめよう。もう、昔には戻れない、あの頃には戻らない。」
 麻美「一緒には行かないって事?雨音薫、あの子のため?そうなのね」
 孝治「あいつに会えて、わかったんだ。人生は本当に1度きりなんだって。だから俺は前だけ向いて生きていきたい。麻美にもそうしてもらいたい」
 麻美「書けないのに、孝治にまで見放されたら・・私・」
 孝治「見放すんじゃないよ。見守りたいんだ。音楽の楽しさを俺に教えてくれたのは麻美だろ。麻美が音楽を嫌いになれるわけがない。音楽も麻美を嫌うわけがない。みんなが待ってるから・・」

 そして、息を切らしながらも、フェスティバルに間に合った~孝治。
 そこに、薫からのキス~~”うわぉ~”「行くよ」と薫。
 最後を飾るのはムーンチャイルドの5人。
 はじめは「タイヨウのうた」
   ーいいねえ~大声援だよ~みんないい顔だね~ー

   あれっ!会場の後ろの方に工藤がいた!

 そして「Stay with me?」(雨がいっぱい降ってる中、頑張るみんな)
   ああ~それなのに、孝治と麻美が一緒の写真が・・誇らしい時間は長くは続かないのか?
来週の予告編ではまたまた、走る孝之君の姿が・・走るメロスだね。

                   チェックしてね♪
 
タイヨウ・薫からキス←薫からキス

タイヨウ・バンドフェス


タイヨウ・孝治バンドフェス

タイヨウのうた
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    2006

08.25

下北サンデーズ

  第七公演「僕ら薔薇薔薇・・・という感じ?」

 ザ・スズナリでの初公演。チケット代3000円の350枚を買い取ったフォルティッシモの渋谷。今回は劇団のみんなにチケット代のノルマはなくなった。

 これには、ゆいか(上戸彩)のことを一任するという条件がついていた。その事をみんなに言わない亜希子(山口紗弥加)。

 座長のあくたがわ(佐々木蔵之介)さんは、プレッシャーで台本が書けない。
  亜希子さんは、ゆいかに水着グラビアの仕事をすすめてきてる~

  そして、待てども待てども、あくたがわさんの台本は出来あがってこない。みんな稽古もできず、次第にバラバラになってきてる。

 玲子(松永京子)さんはネットドラマのシナリオ5本書くという仕事で忙しかったり、キャンディ(大島美幸)もお得意様の接待で忙しかったりで、稽古場に来るのも3人だけに。

 ゆいかはグラビアの仕事を断り、亜希子はがっくり。

 みんな稽古場に来たが、台本がまだで結局、稽古は休みに。

 ゆいかと八神(石垣佑磨)は下北サンデーズの旗揚げ公演の記念日(9月10日)を祝おうと計画してみんなを呼ぶ事に。

 しかし、亜希子は過去の思い出に浸るのはやめてと言い、他のメンバーもこんなことで呼び出すなよとか言い出したり。
 台本が出来てないので稽古が出来ず、みんな、いらいらしている。折角、用意したケーキもだめになってしまった。

 八神君の家庭は複雑だったのですね。継母に愛人達、争いの絶えない家庭だったのですね。だから、サンデーズは八神君にとって、家族のような存在だった。
 でも八神君の家が裕福ってことで、ボンボンの甘えだとか言われてしまった。

 ついに新作の上演は中止にして、他の作家の作品で上演する事に。あくたがわさんも了解で、演出はあくたがわさんがやる事に。

 八神君はしばらく休団させてほしいとメールしてきたと亜希子。
 ゆずっちゃいけないものってあるんじゃないですかとゆいかは、みんなに。

 八神君のペットのフェレットが何故か、稽古場に・・・八神君に何が~

 飛び降りちゃった八神君、予告では助かってましたね。良かった~

  ※堂本剛の正直しんどい・にゲストとして参加した上戸彩ちゃん。
 番宣で下北めぐりをしてました。ザ・スズナリの紹介もありましたよ~
    詳しくはミーハー日和へ

チェックしてね♪
 

H18・夏ドラマ
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    2006

08.21

サプリ・第7話

  第7話「ぶとう畑のキス」

 先週、勇也(亀梨和也)は渡辺ユリ(浅見れいな)とは、キスしなかったんですね。ユリの方は”好き好きチュウ”をしたい相手は、勇也だけだと言うのですが・・

 荻原(瑛太)へ別れを切り出したまま、もう、1週間も荻原(瑛太)と連絡とっていないミナミ(伊東美咲)はワインのCM企画で、2人で山梨のワイナリーに行く事に。2人っきりになるのがまずいと思ったミナミは勇也に一緒に行ってと誘うが、勇也は渡辺さんとデートだから、行けないと断る。

 勇也の「何、知ったかぶっこいてんですか?」ってミナミに言った言葉、面白いですね~

 そして、ミナミと荻原は2人で山梨へ。

 ワイナリーの夫婦がCMに出るのを渋っているから、このビデオを持って山梨まで行けと言われた勇也。そして、それを追っかけてついてきたユリ。

 (山梨にはこの日曜日にバスツアーで行ってきたばかりですが、このドラマの勝沼ぶどう郷駅には行ってないです)
 
 宣伝担当の平野(横山めぐみ)さんは、仕事熱心で藤井さんにちょっと似たタイプ。

 ビデオを見た夫婦はCMに出てもいいと快諾。

 温泉に一緒に入った勇也と荻原。「藤井さんともう何もないなら、俺が本気でいっちゃおうかな」などと荻原に言う勇也。
 ミナミとユリも一緒に温泉に。勇也をもう、もらったとミナミに言うユリ。

 ヨウコの携帯に電話をして、家に呼んだなつき。ハンガリーにいる母親が滞在が長くなりそうだからこちらで一緒に住まないかと言ってきてるようですね。父親の事が気がかりだからとヨウコと何か策を練るようですね。

 ミズホ(りょう)は、旦那と言い争いになっていろいろ大変だったようですが、もう大丈夫だと荻原に電話してきて、本当にいい男はずっと長く一人の女に向き合える男だと言い、本当の自分を見せなさいと言う。

 ユリは藤井さんはこのワインと一緒で届かない人だから、いい加減気付けと勇也に言ってくる。
 
 荻原は、ミズホとはもう終わったと言い、本当の自分をミナミに見てもらいたいとも言い、石田の事をどう思っているかと聞いてくる。

  ーさあさあ、どうなる恋愛模様ー

 グランドスローガンを朝まで考えていたミナミ。ワインの仕事を朝まで手伝っていた勇也。ミナミが生まれた1977年のワインを一晩働いたらもらえると言われて、それをミナミにあげたいが為に働いていたと言う勇也。

 ぶどう畑でミナミと勇也・・・「もう、姉さんなんて言うの嫌なんだよ。男以下じゃ嫌なんだよ。好きなんだよ・・」「喜んでくれそうな事、必死こいてやるしかねえじゃんかよ」

    ついに2人のキス~~ミナミからもキスだよ~更にキス~

                    チェックしてね♪
 
      サプリ・2人キス
ミナミと勇也ついにキス

                          

厄除け厄ックン携帯ストラップ・・ドラマで亀梨君がつけているよ。私も注文しました。来るのが楽しみ~

サプリ
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    2006

08.21

マイ☆ボス マイ☆ヒーロー第7話

  第7話「俺の正体は!若頭、涙の疾走」

 真喜男(長瀬智也)しょっぱな、自分がヒーローでひかり(新垣結衣)といい感じになる夢を見てましたね。主演、脚本、演出すべて「おれ」っておかしい。
  学校の授業で体育教師投げてしまっていいのか、真喜男。

 担任の百合子(香椎由宇)との交換日記に先生へプレゼントとして、パラパラ漫画を書いたが、はじめは普通の百合子先生が最後には”てつ仮面”になっちゃってましたね~(*≧m≦*)ププッ

 父親の校長は百合子に真着男に恋をしていないかと聞くが、していないと言い未成年に手を出したら罰せられるからと言う(それをまた、真喜男聞いてましたね)

 ひかりの極道の女房姿まで妄想しちゃった真喜男はひかりとのデートの仕方をみんなに聞いてましたね。
 そこに、ひかり来て「今日、一緒に帰らない?」だって~

 ※いざ・・アグネスロード(カップルだけが通れる道)へ~~

 第1ポイント・・・プリクラ
 第2ポイント・・・アイス
 そして、アクセサリー選び

 桜小路順(手越祐也)は、ひかりの幼馴染で実は好きだったのですね。

 第3ポイント・・・ベンチ

 ひかりは弟や妹のめんどう見て、隣の子の面倒を1時間500円で受けて、更に御飯も作ってなんてしっかりしてるんだ~そして一緒にひかりの家で夕飯をご馳走になる真喜男。

 ひかりが小さい時に父親の会社がつぶれて、ヤクザみたいのが家に来て父親がいっぱい殴られて、何も出来なくて泣くしかなかったひかり。だから、暴力は嫌い、暴力を振るう人は軽蔑する、許さないと言うひかり。

 俺はヒーローなんかじゃねえ、悪だと思う真喜男。
 
 ひかりの家から帰ろうとしてると不良にからまれてしまった。でも、ひかりの言った言葉が頭から離れなくて暴力を振るう事は出来なかった。殴られながらもひかりを守った真喜男。

 「僕は嘘をついているんです。友達にも先生にも嘘をついているんです。だから、傷ついてもしょうがない」と保健の先生(もたいまさこ)に。

 ひかりが試験の日、ひかりが勝負ペンを忘れたから届けてくれと弟が持ってくる。ひかりは真喜男の事をヒーローだと言っていたと言う弟。

   ー走る真喜男ー

 ペンを届けに来た真喜男はひかりから「今日、面接だけなのに。うれしい、ありがと」「試験が終わったら、この間の公園で会お。待ってるから。」

 しかし、真喜男の代わりに公園に来たのは順だった。マッキ―がどうしても来られないから代わりに行ってくれって」と順。

 「榊くんが何考えてるかわからないや」と言うひかりのために、甘い物が苦手なのにひかりが持ってきたプリンを食べてやる順。マッキ―の嘘が気になる順。

 教室で百合子先生に「またひとつ知りました。手に入れられないものもあるんだなって事を」こんなに苦しいなら青春なんて知らない方が良かったと言う真喜男に明日も学校に来てと百合子。

 「ここに来て勉強をして、しゃべって、御飯を食べて、いつかその悲しみを乗り越えられた時に、あなたはきっと今よりももっと強くなれる。それが本当の強さよ。」と百合子。

   いい事言うねえ~”鉄仮面”

 弟の美喜男は真喜男の下で働く気がないと言い、黒井(大杉漣)に僕の見方になってくれないかと言いましたね。(何を企んでいるんだ弟よ~~)

 いい夢見させてもらったとひかりとのプリクラ写真を見ながら言う真喜男(もう、ひかりの事はあきらめちゃうのか~)

 順が真喜男の家の前まで来ちゃったよ。どうする真喜男。

   -来週は文化祭だ~~楽しそうだね~~
   
                       チェックしてね♪

マイボス・てつ仮面

マイ★ボス マイ★ヒーロー
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    2006

08.20

タイヨウのうた・第6話

  第6話「捨てた過去の復讐」  
 
 ギター弾けなくなって、左手に綺麗にネイルした薫(沢尻エリカ)。孝治(山田孝之)のギターに合わせて「タイヨウのうた」を路上で歌う薫。
  「オレ、やっぱりギター好きだわ」と孝治も楽しそうでしたね。

 孝治のギター姿にほれた雄太(田中圭)らは、バンドを組んでバンドフェスティバルに出ると言う。しか~~し、もう1ヶ月もな~~い。

 ー孝治の学生時代のギターをはじめて持った姿が見れましたね。みんなを見て思い出したのですね。-

 ボーカルを薫にたのむがバンドのひどさに思わず「帰るわ」。

 そこに店長(竹中直人)が来てエレキギターを披露。70年代の伝説のギタリストだというが本当か?みんなに教えてやると言いましたね。
 
 -孝治の昔のダチだというのが現われたがどうも、タチが悪そうー

 店長はまるで「ベストキッド」のように楽器を触る前にそれぞれの楽器にあった訓練をさせてましたね。みんなは気付いてませんが、店長すごい。

 -昔のダチは孝治を呼び出しが孝治が関わるの拒否すると「じゃあ、かかわんねえよ。お前にはな」と意味深な言葉をー

 麻美(松下奈緒)は曲がかけず、工藤(要潤)は麻美が入院したという記事を出すと言う。これが芸能界なんですね。

 店長の特訓によって、楽器に触った途端に指づかいなどよくなったメンバー。バンド名は孝治の提案により、「ムーンチャイルド」に。

 麻美の所に訪ねてきた女性は孝治の写真を見つけて持っていっちゃいましたね。また、何か企んでますね。

 孝治と薫は、仲良さそうに明日、展望台に行こうと約束を。その場面をまた、孝治の悪いダチのあいつらが見てた・・やばいね~

 案の定、先に着いた薫は、あいつらに捕まってしまった。「助けて」の薫の声にバンドの練習をしようと来てた雄太らが気付き、助けに行く3人。
 しかし、あいつらは強かった。そこにやっと来た孝治。

 「かっこういいなあ、お前」と言いながら刃物を持って近づいてくる。
 刺されてしまうのか、孝治・・と思ったら顔デカおまわりさんが来て助かった~~

 孝治は、あいつらの1人が少年院にいた頃の知り合いのマサト(桐谷健太)だと言い、中学の頃、人を殴って少年院に入れられた事をみんなに話しましたね。

 薫は少年院に入った理由を孝治に聞く。4年前に麻美が襲われている所を助けるために人を傷つけたのだと孝治。孝治が少年院にいた頃には麻美はもう施設からいなくなり、金持ちの家の養女になり、過去の事など全部なかった事にしてたと。

 だから、あの日、孝治もギターを捨てたのだと言う。

 孝治「もう、信用できねえだろ、俺の事」
 薫「そんなんじゃ」
 孝治「俺はお前にふさわしくねえよ」「俺なんかといたらさ、お前の時間が無駄になるだけだ}
 薫「そんな事ないよ、私は孝治といたい。一緒にいたい。」

   4:50のベルの音が・・・

 薫「孝治、卑怯だよ。こんなふうにして私から逃げようとするなんて」「ね、なんか言ってよ」

   -無言の孝治・・立ち去る薫ー

 (本当は抱きしめたかった。ずっと、側にいたかった。あなたの心が答えてくれるまで、あなたが私にそうしてくれたように)部屋に帰り心の中で思う薫だった。

 そんな孝治の元に現われたのは、橘麻美だった。孝治から逃げたわけじゃない。1人ぼっちになって寂しくて、あの頃に戻りたい・・などと言う麻美。
 -孝治と麻美は抱き会うー(どうして、今頃,孝治の前に現われるのよ~)

 ※松下奈緒さん、孝之君より大きくて、抱き合ってる姿がどうも、おかしい~それに姉と弟のように見えるし。
                      チェックしてね♪
 


タイヨウ・バンド練習

タイヨウのうた
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    2006

08.19

下北サンデーズ・第6話

  第六回公演「ブルマなゆいかが下北を回す」

 ゆいか(上戸彩)やばいよ~、サンボ(竹山隆範)と玲子(松永京子)さんの仲をみんな、知っててぼかしてるのに、はっきりいっちゃあ~しかも~サンボさんに直接言っちゃうんだから~

 サンボさんも、いきなりで「かんべんしてよ、気持ち悪い」とか言っちゃったよ~玲子さんは怒って帰ってしまったし~

 サンボさんはバラエティ番組のレギュラーが決まって上機嫌。でも、それは玲子さんの推薦があってのこと。サンボさんも言った後、玲子さんの事が気になって胃が痛くなってきたね。

 そして、ゆいかがブルマ姿で出たコンテスト・・ぴっちりブルマーコンテストの中間発表で2位に。雑誌に載るしで、みんなから握手を求められるくらい人気が出てきてますね~大学名が血婆大だって(ネットならではだね)

 PAPi・PAPiの本(10年前の)・・・いろいろコネタが満載
   吉沢晃司、ザ・チョッキ-ズ、小友康平、そして、THE YERRO HEAETSで「下北以上 原宿未満」だって~

 ザ・ブルーハ-ツやチェッカーズ、吉川晃司、大友康平のパロディだ~
 牛乳おじさん(藤井フミヤ)もいたんだね~

 サンボさんは、お腹が痛くなるも保険証がきれてて、赤茶げ先生(黒沢かずこ・森三中)に悪いものを出してもらうと(あれは何だったの~?)治ってしまった~玲子さんは出て行き、サンボを呼び出すと玲子は自分の気持ちとは反対の事ばかり言って「メールで言いたい事は全部、逆でいいます」って送ってたからね。

 サンボ&玲子の仲はうまくいきましたね。

 そして、ヌーベル演劇祭の選考対象にもなる、スズナリでの公演の話が、駅前劇場で1回やっただけなのに、いきなりの話でみんな、動揺するもやるぞ~って事に。

 他にもオフィスフォルテッシモという芸能プロから、メンバー全員を事務所に所属させたいという話も来てるという。裏があるかも~な話ですからね


 亜希子(山口紗弥加)に近づいて、いろいろ条件を出してくるフォルティッシモのチーフマネージャーの渋谷という男(十分、きもい)

 ゆいかのおじいちゃんは、自分の苦い経験から芝居をやめろと言い出すが、ゆいかはサンデーズによって笑う事ができるようになったと言い、芝居を続けさせてほしいと頼む。

 座長のあくたがわ(佐々木蔵之介)他メンバー全員とオーナーまでも、土下座までして続けさせてほしいと頼みましたね。おじいちゃんのOKが出て、良かった~良かった~

 そして、ブルマーコンテストでなんと、ゆいかは準優勝になっちゃったね~
                      チェックしてね♪
 
              下北雑誌

H18・夏ドラマ
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    2006

08.18

結婚できない男・第7話

 「親戚づきあいが嫌いで悪いか」

 父の三回忌に行く信介(阿部寛)は、ネットでネクタイの結び方を見ながら、やっと結んだが、ネクタイの色が黒でなく、みちる(国仲涼子)に指摘されてしまった。やり直しか~と嫌になる信介。

 親戚の人達はやっぱり、結婚は、まだかと言ってくる。

 二世帯住宅問題は仕事場に来ても、同じ。

 そして、またまた夏バテになり、夏美(夏川結衣)の元に通う信介。どんなに弱い体なんだい?それか、会いたいから行ってるのかな・・

 病院に夏美に会いに来た父(竜雷太)。見合い話を持ってきたのだろうと思い、逃げ回る夏美。
 信介が夏美の知り合いだと思った父親は、信介に夏美に会わせてくれるように取り計らってくれと頼んでくる。

 信介からデートのお誘いかとちょっと、気にした夏美でしたが、父親が現われて、親不幸な娘でごめんなさい。でも結婚する気はないからとか言っちゃいましたね。
 そして、父親の話を聞くはめになった信介。見合い話ではないようですね。

 
 1人ビアガーデン、1人金魚すくいの信介・・これも勇気いるよね。

 隣のみちるは信介から夏美の父親がどんな話をしたか聞こうと、肉まんをおすそわけしてくるが、教えてくれない信介。・・・残念!
 
 父親が土産に持ってきたのをもらう信介は、みちるからもらった肉まんをお礼に父親にあげてしまった。この肉まんがやばい。お腹をこわす信介。
 当然、父親も食べてれば、お腹を壊しているだろうと訪ねる夏美達。

 父親は実はいい人が出来たから結婚すると言う事で、日取りも決めていた。夏美の誤解で式にも出る事に。

 引き出物を持って、信介を訪ねた夏美にまたまた、失礼な事言っちゃう信介。でも、とっても言いたい事、言い合ってお似合いな2人ですね。

               チェックしてね♪
 

H18・夏ドラマ
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    2006

08.16

サプリ・第6話

   第6話「透けてみえる恋心」
 
  バッグが壊れたミナミ(伊東美咲)は、いろいろ、店員に注文を出す。
柚木ヨウコ(白石美帆)は、バッグと男選びは趣味が似ると言う。
 ミナミは、注文ばかり多くて1つに決めれないやっかいな女だと言われちゃいましたね。

 カレーCMむちゃおかしいんですけど。仮面かぶってレンジで2分って。
 アカネフーズから出されるカレールウ、商品コンセプトは「野郎が作るカレー」ターゲットは自炊率が高い単身男性だと。このカレールウをトップにするCMを作れと。

 ミナミはカレーを作れと言われ、了解するも、作れるわけないと勇也(亀梨和也)に言う。代わりに作って、私が作った事にしてとミナミ。
 ついでに、「サラダとかデザートに飲み物、買物もお願い、食器もいいもの使った方がいいし・・」

勇也「ちょっといいすか?」
ミナミ「何?」

勇也「ぶっとばすぞ

     いやあ、この言葉最高(*≧m≦*)ププッ

 荻原(瑛太)に試食会やるからと好みを聞く勇也。
 「しいて言えばトマト、らっきょ、たまねぎ、ピーマン、パクチ、しそ、みょうが、ロールキャベツ、ドレッシングも苦手、サラダは必ずマヨネーズ」て、お~~い、お~ぎ~わ~ら~お前もか~~

 今岡家で試食会やる事に(勝手に家は?って勇也言っちゃったよ)
  勝手に昔の写真持ってくるし~帰ってきちゃった今岡さ~~ん。
   ピ~ンチ勇也。

 マヨネーズをサラダ用に買いに行ったミナミに

 勇也「どこがいいんすか?わざわざ、そんなめんどくさい人の方にいかなくてもなあ」
 ミナミ「あこがれてるのかな?自分が不器用だから、器用で余裕があってそういう彼の姿見るとね、誰かに似てる。田中(りょう)さんだって思い出すの。時々、彼の心にあの人の声やしぐさ、透けて見える気がして・・・」

 出来あがったカレーにみんな、おいしいって。
 ミナミは「ありがとう石田、ちょっとだけ手伝ってくれて」
 勇也、ボソッと「ぶっとばすぞ」

 カレーのコピー案を考えた勇也。もっと大人を説得できるようにと書きなおしとミナミ。ちょっと、藤井エリアに入れてもらえてうれしい勇也。

 「今度、いつ来るんですか、あの人、柚木さん?」となつき(志田未来)は父(佐藤浩市)に。笑うようになったし、いい親子関係になってきたね。
 でも、今岡さんは、彼女とは別れるつもりのような・・

 ミズホ(りょう)の旦那から荻原に電話がきましたね。彼女とは別れないって。
 カレーを食べに行ったミナミと荻原。そして、ラグビーボールをひたすら蹴る荻原。「もういいや」って、一緒にいる意味がないと言って帰るミナミ。追いかけてこない荻原。

 勇也とユリ(朝見れいな)は抱き合ってましたね。

     はなれて~~

 って来週の予告でミナミと勇也がキス!

     わお~~

                     チェックしてね♪
 

サプリ
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    2006

08.15

誰よりもママを愛す・第7話

  「誰よりもママを愛す」を今回はきちんと見てみました。

 雪(内田有希)が妊娠?
 隣のこずえ(小林聡美)に相談する雪。
   こずえさん、どんどん、いい人になっていってますね。
 
 小林聡美さんは、好きな女優さんなので楽しみ。
  
 中絶を決意する雪。
 父親(田村正和)や兄(玉山鉄二)に、お金を借りようとするが言い出せず。

 中絶しようと病院に行くと、それを止めにくる父。急にお腹が痛くなる雪。つわりまであったのに、想像妊娠だったとは・・・

 あれる雪は、やばい男にひっかかって・・男といる所を明(玉山)を好きなおかまのピンコ(阿部サダヲ)が見つけて、家族に教えてくれたから助かった雪。
 今回、おかまちゃんが大活躍。それで、明もお礼を言いに行って、やばい事になっちゃったのかな?

 雪を許して家に戻してやろうという一豊に、母の千代(伊藤蘭)は、「早く花火大会終わっちゃうわよ」と・・ゆかたを着て出かける雪や千代達。

 しかし、雪は、すぐにかっとなって殴ってしまうくせをどうにかしないとね。普通の仕事は無理ですよ~~

                       チェックしてね♪

 

H18・夏ドラマ
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    2006

08.14

マイ☆ボス マイ☆ヒーロー第6話

  「立ち上がれ組長!A組の内部抗争」

 クラスの女子と携帯のアドレス交換、ひかり(新垣結衣)とも、交換しちゃった真喜男。メール来るも、読めねぇよ・・
 
 しかし、学校があるからと組の仕事には一切、手を出すなと組長である父親に言われ、気を落としてしまう。

  -青春とは何かと問う真喜男・・

 和弥(田中聖)が学校にいる~~真喜男の側にいたいと事務所でバイトしにきたと。(裏口入学は金かかるからとだめだった~)

 アグネスプリンを脅して、持ってきちゃった和弥にきれる真喜男。

 受験でピリピリきてるクラスの面々。

 ーいい国にもかまくら爆ふにも今日味がもてない。ぼくが今日味があるのはただ1つ、イイクミを作ることだけです。ーと真喜男が交換日記に書いた文章。高校生ですよね~~(*≧m≦*)ププッ

 しかし、この文章に感激した担任の百合子(香椎由宇)ハートマーク書いたり、スカートはいてきてるし、真喜男の事がもしや・・・

 そんな時、アグネスプリンの販売が中止に・・プリンを作ってるしまざきさんと連絡とれずだと。3日も来ないプリンにむなしさから、暴れる生徒も。
 プリン合戦が一部の生徒のストレス解消だったのだ。

 野菜を切ってと言われ、包丁を持った真喜男。ジャンプして切っちゃう。ありえねぇ~~

 野ブタの、シッタカの不良グループの星野(若葉竜也)と進学組のロン毛・諏訪部(広田雅裕)らが言い争いになったが、他高の奴らにからまれてしまう。
 
 和弥に教えられ、助けに行く真喜男。ヘリウムで声を変え、アニキンダーのスーツ着て(これも和弥の手作りってすごい)若さは無敵だと暴れる真喜男。ちょっと、みんなが喜んでる姿見て、うれしかった真喜男。

 ひかりからメールだ~~(・・一緒にどこか出かけませんか?)デートのお誘いだ~~~~

 恋も友情も勉強も全部ここで楽しんでやるとふっきれた真喜男。みんな同じ仲間だと、いい組作ろう3年A組だと言う真喜男。

 ☆アグネスプリンの販売再開。クラス対抗で1番になったクラスがゲットできると校長からアナウンス。

 走ろうと誘う真喜男に走るとひかり。星野や桜小路(手越祐也)も走るという。走るみんな~~
     これが青春だ~~~

  マトリックスまで、でた~A組の勝利だ~と思ったら、プリンが~落ちて割れちゃう~お盆持って、次から次へとゲットの真喜男。すごい!

 組の抗争に現われた真喜男の弟、美喜男(黄川田将也)。上手いことまとめちゃった。真喜男やばいぜ・・

  ☆劇中歌「無敵戦士アニキンダー」高取ヒデアキ                  
チェックしてね♪

マイボス・アニキンダー
アニキンダー真喜男

                  マイボス・マトリックス
                     マトリックス真喜男

マイ★ボス マイ★ヒーロー
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    2006

08.13

タイヨウのうた・第5話

  「絶望の中の光」
 
 音楽プロデューサーの工藤(要潤)から、会って話がしたいと電話が入り、喜んで真っ先に孝治(山田孝之)に、話に行く薫(沢尻エリカ)。

 そんな時に橘麻美松下奈緒)から、電話があって、工藤が自分のゴーストライターとして薫を利用しようとしていると聞く。
 よくある話だと言ってましたが、現実もそうなのかな?

 麻美は自分のために孝治にギターを弾いてくれないかと頼むが絶対に弾かないと拒む孝治。

 工藤に会いに行った孝治。ゴーストライターとしてでなく、雨音薫自身を見てやってほしいと懇願。
 ゴーストライターの話を聞き、麻美と関係があったのが孝治だとわかり、薫にとっても悪い話ではないと言う工藤。

 土下座までする孝治だったが、土下座くらいしか出来ない人間とこれ以上話す事はないと告げられてしまう。

 「代わりはいくらでもいる。この話は白紙ということで」と冷たく言う工藤。ーなんて奴だよね。ー

 工藤に会えると張りきっている薫にゴーストライターの事を話す孝治。
 ゴーストライターなんてやだと言う薫。
 「デビューしなくていい、私は私の歌を歌いたい場所で歌う」と薫。
 「つよい、つよい・・」と孝治。
 ゴーストライターの事を知ってたのがどうしてか聞く薫に、同じ施設で育った橘麻美の事を教える。

 ゴーストライターの事を雄太(田中圭)らにも教える孝治。工藤を見返してやろうと燃える彼ら。ーいい仲間だよね。ー

 曲作りに励む薫。そして出来あがった曲のタイトルは「タイヨウのうた」。孝治に歌って聴かせる薫だったが「笑って~♪」(ここいいですね)の所で急に、ギターをやめ、帰ってしまう薫。

 左手に力が入らない。神経症状が左手に出始めたのだと告げる主治医。
 そのまま、行方がわからなくなる薫。孝治や仲間達みんなで捜すことに。

 薫を見つけた孝治。もう陽が出るからと防護服を差し出す孝治。
 もう、歌えなくなると自暴自棄になって海に入る薫。

 薫「もう、ほっといて」
 孝治「ほっとけねえよ」
 薫「なんでよ」
 孝治「お前の事、好きだからに決まってるだろ」

   ー抱き会う2人ー

 孝治「俺がお前のギターになってやる」
  -ギターを弾いてる孝之くん。おお~うまい。ギターも弾けるんだ~
   感動ものだよ~
 孝治「この続き、教えてくれよ」

  薫は希望の光を孝治によって見つける事ができた。どんな辛い事が待ちうけていても、歩いていけると思う薫。

                       チェックしてね♪

タイヨウ・抱き会う2人
 抱き会う2人
                 タイヨウ・ギター弾く孝治
                  ギター弾く孝治

タイヨウのうた
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    2006

08.11

下北サンデーズ・第5話

 第五公演「下北キャンディキャンディ」

 下北サンデーズも注目されるようになり、テレビに進出だ~

 サンボ(竹山隆載)はこんぶのCMに出演決定。他のメンバーもサンデーズの舞台のテレビ番組化が決まって、でも、キャンディ(大島美幸)は、出演できず、オーディションにも落ちて、落ちこむ。

 バイト先の社長はもう、やめて正社員になればと言う。

 そして、8年芝居を続けてもう才能もないし、何も残ってないとサンデーズをやめると言い出す。遅れ馳せ、追いかけるみんな。首を吊ろうとしてたキャンディはまた、やりなおす事にした。

 ※里中ゆいか(上戸彩)の祖父は、北村総一郎さんだとは。
  ゆいか、自前のブルマ姿でオーディションを受け、動いてと言われ、元素記号のチッ素、炭素などの振りをして、それが受けてましたね。

 上戸彩ちゃん、三枝の「いらっしゃい」をやったり、おかしな服装ではじけてますね。ここまでやれるとは、えらい。

 本当、このドラマ、メンバーが個性的すぎる~~

                    チェックしてね♪

H18・夏ドラマ
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    2006

08.10

結婚できない男・第6話

 今期のドラマは視聴率が良くないようですが、その中では、まだ、1番というのがこの「結婚できない男」

 とっても、へんくつで、うんちくを熱く語る桑野信介(阿部寛)。
お好み焼き店のオーナーともめ、謝らなくてはならないが苦手な信介は、ストレスで胃を痛め、夏美(夏川結衣)のもとへ。
 その夏美がオーナーと顔見知りと知ると、一緒にお好みを食べに誘う。

 お好み焼きの焼き方には、信介はとても、うるさい。オーナーは、自分の好きなように焼けばいいと、反対の事を。オーナーに謝るために、夏美を誘った信介。

 いろいろ、常識のない信介に指摘する夏美。口論になるが、このくらい言える人の方がいいですね。

 有名イラストレーター・結城(白井晃)の新築工事のデザインを請け負う事になった信介。結城に招待されたパーティー。彼のイラストはちょっと、変わってますね。

 派手なデザインが好き。しかし、女も好き。パーティーに来てた、みちる(国仲涼子)に、今度デートしようと誘い、それ以後、しつこく誘ってきている。

 それを知った信介は依頼を断ると言い出し、困った沢崎(高島礼子)は、夏美に彼を説得してほしいと、頼む。

 またまた、一緒にお好みを食べに行く、信介と夏美でしたが、いい家を作りたいだけと言い、彼の好む家は作れないと聞き入れない。
 「あなたは本当にしょうがない人ですね」と夏美。

 けれど、次の日になると何故か、話し合ってみるから、また引きうける事にすると言い出す信介。夏美によって、少しずつ、変化してきているみたいですね。

 信介役の阿部寛。髪型もちょっと変で、服装もださめにして、歩き方もちょっと猫背っぽくして、話し方とか目の表情とかへんくつ男の雰囲気をよく、出してますね。
 髪型と服装を変えたら、いい男ですからね。「電車男」のように、変化して結婚できる男に変身ですね。

 みちるの友達の役の彼女は、リンカによく似てますね。

                     チェックしてね♪

H18・夏ドラマ
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    2006

08.07

サプリ・第5話

  「私を見守る人」
 
 三角関係・・ミナミ→荻原←ミズホ

 ミズホ(りょう)はまだ、荻原(瑛太)は渡さないと言うし、ミナミ(伊東美咲)はミズホに結婚してるのに、旦那さんは何も言わないのかとか、2人の女の闘い。

 勇也(亀梨和也)は、路上で目覚めて昨日の記憶がない。会社で渡辺(浅見)に「きのうは朝まで・・・疲れたね」と言われ、ろうばい。

 新CM制作のために、ミズホとパートナーになり、気まずいミナミ。仕事でもぶつかりあう。アニメクリエーター・柳瀬シン(小市慢太郎)に降板されてしまうことに。

 なつきは、家に来たヨウコ(白石美帆)に自分の父親には近づかない方がいいと言う。

 ミナミをいつも見守る勇也に気付いたミナミ。少しだけ進展か・・

 ※どうも、ドラマ的に面白くない気が。美咲&りょう&瑛太の3人の方が目立って、亀梨君の使い方がいまいちだからか・・

                      チェックしてね♪

 

サプリ
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    2006

08.07

マイ☆ボス マイ☆ヒーロー第5話

 
  「グレてやる☆若頭の反抗期」

 ー恐怖の三者面談!グレた息子VSガンコ親父VS同級生ー

 和弥(田中聖)は本当に洋裁が上手ですね。暴走族の頭はってた時期があった彼も針仕事の和と呼ばれるまでになって、真喜男(長瀬智也)を慕う毎日。

 その真喜男が行方不明に・・肝試しの途中で逃げ出した真喜男はひかり(新垣結衣)に、どうやって謝ろうかと頭を悩ます。

 新学期になって、みんなから男として最悪だと言われてしまう。

 そして三者面談がやってくる~あらぬ想像をする真喜男。

 ひかりに謝る真喜男だったが、他の男子が「榊の左手の法則」とかってナンパが上手くいったとか言ってくるものだから、ひかりに嫌われてしまう。

 そうして、グレてきちゃった真喜男。反抗期か~!!
 高校に行く意味もわからなくなった真喜男は無断欠席3日も。

 順(手越祐也)は、マッキ-を心配して、ゲーセンに探しに来て「マッキ-は変わったんだよ。友達でしょ」と言う。しかし、俺は隠してる事があると言う。

 ひかりは嫌ってるわけじゃないと早紀(村川絵梨)らに言われる。

 そんな時、父親(市村正親)に三者面談の事がばれた。しかも、今日だ~走る真喜男。
 真っ白なスーツで来てた父親は、真喜男は変わったと先生に言う。
 しかし、変わったのは彼だけでなく、クラスの面々もそして、私自身もだと南(香椎由宇)は言う。彼が変えてくれたのかもとも。

 ふんぎれた真喜男。3Aの一員としてこれからも頑張っていこうと思うのでした。ひかりにも笑ってもらえたしね。

   和弥は学生服着て、高校に一緒に、通うつもり?

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マイ★ボス マイ★ヒーロー
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    2006

08.06

タイヨウのうた・第4話

  「あなたがくれた夢

 薫(沢尻エリカ)は自分のCDをゴミ箱に捨て、ギターもしまって、封印するつもりか・・

 心配した父親が孝治を訪ねて来て、薫のギターが実は孝治の物だったと知り、薫が足の手術で入院していた時にふさぎこんでいたのが急に明るくなったのがギターを拾ってからで、孝治によるものだと知った。

 もう1度だけ、防護服を着て昼の世界を味わってほしいと思っていると話す父親。

 薫には拒否されているが、今度の誕生日が最後になるかもしれないので孝治に来てほしいと懇願する父親。

 ミシンのやり方を教えてほしいとエミリ(ベッキ-)に頼む孝治。

 麻美が次の曲を作れないけれど、もしもの時はこの間のオーディションで落とした子にゴーストライターになってもらおうとか考えている工藤(要潤)。それを聞いてしまった麻美。

 慣れない手つきでミシンを頑張る孝治。

 ーそして、薫の誕生日

 遅れながらも来た孝治が持ってきたプレゼントはピンクの防護服だった。
 彼の指はバンソウコウだらけ。

     すごいよ・・孝治

 けれども、素直になれない薫は悪態をついてしまった。

 雄太(田中圭)達はどうだったかと聞くが、これで責任果たせたとか、逃げたと思われないですんだとか言うので、怒る孝治。

 孝治「逃げたくねぇんだよ・・」
 雄太「薫ちゃん死んでいくの見る勇気あんのかよ?」

     ー薫の窓に向かって叫ぶ孝治
 孝治「1曲目が良かった。」
 薫「ちょっと、静かにしてよ。近所迷惑でしょ」

 孝治「1曲目が良かった。もったいないよ、歌やめるの。才能あるのにもったいないよ。もし、歌あきらめんのが俺のせいだったら一生後悔すると思うから。そういうのやだからさ。だから、毎朝くるよ。もう1回歌ってくれるまで毎日来るから。じゃ、また明日」

   バイクを押して帰る孝治。この時の2人はまるで、ロミオとジュリエットかと思うような・・(内容は違うが・・)
   とっても、素敵な表情の孝之君でしたね。

  毎朝4時過ぎに起きて貝殻を拾って薫の窓に投げる孝治。孝治に感化される仲間達。

 防護服着て、やってきた4人。赤に黄色に青に緑。薫のピンクが来れば揃う。5レンジャーだ~ついにピンクの防護服来た薫が来た~

 薫「私はなんだって似合うの」

      本当、感動的~~

  タイヨウ戦士5レンジャー誕生

 孝治の行動について調べた麻美は雨音薫とかかわっている事を知る。
   何かありそう・・・

  ビラ配りのおかげで、路上ライブを聞きにくる人がふえた。

  しかし、その様子を車で見に来た麻美が・・

                     チェックしてね♪

タイヨウ窓上・薫

窓の上から・・薫

    タイヨウ窓下・孝治

 窓の下から・・孝治

    タイヨウ戦隊5レンジャー

 タイヨウ戦士5レンジャー

タイヨウのうた
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    2006

08.03

下北サンデーズ・第4話

  
 第4公演・・・世界はサンボを座長と呼ぶんだぜ!

 サンボ(竹山隆載)は母親に2つも嘘を。1つは座長、もうひとつは、ゆいか(上戸彩)を彼女だと、言っちゃった。

 しかし、劇団のメンバーはみんな、サンボの嘘に乗っかると。座長はサンボという事にして、あくたがわ(佐々木)は、座長も、母親が来る会だけは譲ると。

 公演は成功。座長の一言の挨拶もしたサンボ。

 部屋まで、八神(石垣佑磨)の部屋を借りて、母親を連れて来たが・・
ゆいたん(ゆいかの事)の手料理をごちそうになろうと言ったが、作り方書いた紙をなくして、散々な料理の出来上がり。

 結局、いつもの店へ

 そこで、またまた見栄を張ってごちそうを頼んだサンボ。
 しか~し、ペットのフェレットを見た母親は、部屋にあった毛を思い出して、動物アレルギーのサンボの部屋じゃないと当て、座長もあくたがわの方だと見抜いていた。

 恋人役のゆいかだけは、最後まで嘘を貫き,サンボのほっぺにキスをしたものだから、サンボは卒倒。

 ※上戸彩ちゃん、おかしな髪型や格好で頑張ってますね。でも、気にいってそうですね。個性派メンバー揃ってますね。

                       チェックしてね♪ 
                        

H18・夏ドラマ
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