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    2006

11.30

役者魂・第7話

 妻の死後、5年ほど会っていない自分の娘達3人のうちの誰かに一緒に家で暮らしてもらって桜子(川島海荷)や忠太(吉川史樹)のめんどうをみてもらおうと会いに行きましたが、長女・次女に断れてしまった本能寺(藤田まこと)。

 本能寺の引退公演で役者のオーディションを行い、それもお金を取る事を思いつきましたね。いろいろな役者がオーディションに出ていましたね。

 リア王は本能寺の現実の話とそっくりな話で、愛されていると思っていた3人の娘に次々に裏切られていくという話。しかし、3女だけは父親を愛し、誠実に接するという話で3女に会おうという瞳美(松たか子)。

 妊娠5ヶ月で本能寺家へやってきた美津子(紺野まひる)だったが、結婚式の日取りを聞くと父親はいない事になってると言う。怒鳴る本能寺に昔から怒鳴って舞台に行ってしまう本能寺が怖くて嫌だったのだと言う美津子。

 勝手にすればいいと本能寺。家庭を顧みなかったつけが回ってきたんですね。

 娘達の代わりに、本能寺の家に来たのは瞳美(松たか子)で4人で一緒に暮らす事に。瞳美が済んでた部屋は護(森山未来)と里奈(加藤ローサ)達がデートする場所に。もちろん、お金はもらう。2人は父親同士が仲良くなってしまったから結婚させられちゃうかな?

 しかし、仲良く暮らすのも3日ももたなかったですね。

                     チェックしてね♪

 
 
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H18・秋ドラマ
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    2006

11.29

のだめカンタービレ・第7話

 のだめ(ちゃん上野樹里)、担当教師がハリセンの江藤(豊原功補)に代わったものだから、反発して逃げ回ってましたね。

 「お遊びじゃなか・・お前ゆうな」って最初に切れちゃったもんね~のだめちゃんじゃないみたいだったな~

 千秋(玉木宏)は有志オケ「名なしのオーケストラ」に希望を見出し、峰(瑛太)と桜(サエコ)はAオケに入れたため、このオケに入れる事に。オーボエ協奏曲をやると決めた千秋。峰や桜達には出番なしでしたね。

 元気のないのだめ。おかしな歩き方だし~

 オケの宣伝もケエ子達もすると言う。

 オケに差し入れ持ってきたのだめは、差し入れした後、またしゃなり歩いておかしか~オーボエの黒木君(福士誠士)、のだめの事、気に入っちゃったみたいですねぇ~

 幼稚園の先生になりたいのだめに先生には向いてないと言う千秋。演奏者向きだと思っているから。

 黒木君、のだめにおにぎりのお礼と言ってすずらんの花を贈りましたね。プロになるつもりの黒木君は上をめざすっていうのは純粋に音楽を楽しむ事だと。

 江藤にのだめの扱い方を助言する千秋。
 ハリセンを捨て、プリごろ太に弁当に自由演奏でのだめを吊りましたね。おなら協定しちゃったね。

 のだめのおなら体操の歌と演奏に合わせて踊る江藤。でも、千秋に心配してもらって喜ぶのだめは逃げちゃいました~~^m^

 のだめちゃん、千秋が飛行機が恐くて乗れない事に気付きましたね。

                チェックしてね♪

 
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のだめカンタービレ
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    2006

11.29

たったひとつの恋・第7話

 「でも、僕は」

 菜緒(綾瀬はるか)の父から菜緒の病気について詳しく教えられた弘人(亀梨和也)でしたが、自分の命さえ代わりにあげてもいいくらい菜緒の事を思っていると伝えましたね。たったひとつの恋だと。

 それなのに会社のお金200万ほどを従業員(田口浩正)に持ち逃げされてしまった弘人。不穏な動きしてましたからね。それでも、父の代からいてくれる人だからと警察に届けを出すのはやめて、金策に走る弘人でしたね。

 菜緒に会い、菜緒でなければだめだと言う弘人。抱き合う2人。

 何とか金策はなったがそれだけではなく、弘人の母・亜紀子(余貴美子)は弘人に内緒で150万ほど借金をしているようで、やばい人達から返済を迫られ、菜緒の父親の会社を訪ね、弘人と菜緒の2人が抱き合っている写真で脅して、お金を都合してほしいと。

 菜緒の兄・達也(要潤)は、前にも菜緒が弘人の知り合いに襲われそうになった事を告げると怒る父・雅彦(財津和夫)。

 裕子(戸田恵梨香)は甲(田中聖)に前に無視した事を謝り、やっぱり甲でないとだめだと言いましたね。彼女も病院の娘とかで前途多難でしょうね。

 しかし、亜裕太君(平岡祐太)はみんなのキューピット役とかやって、本当いい子ですね。

 風邪が長引き、入院する事になった菜緒でしたが、弘人は電話しても取り次いでもらえず、菜緒の携帯も使えなくされてしまいましたね。
 手袋を病院で編む菜緒でしたが、弘人とはもう会うなと言う母・みつこ(田中好子)。菜緒のスキャンダルは恐いと。「あなたに骨髄をくれたお兄ちゃんを裏切らないで」と言う母。

 「会えないのね」と菜緒。「そうしてください」と母。

 病院を抜け出して弘人に会う菜緒。本当の事は言えない菜緒。

 クリスマスイブが誕生日の菜緒の為に、クジラの置物を作る弘人と弟の廉(斉藤隆成)でしたが、渡す事が出来るのか?

              チェックしてね♪

 追伸・・1億3000万人が歌う選ぶベストアーティスト06に生出演したKAT-TUN。ドラマの主題歌「僕らの街で」を歌ってくれました。バックにはドラマのシーンとかも流れましたね。
 

H18・秋ドラマ
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    2006

11.26

セーラー服と機関銃・最終回

  ついに最終回の「セーラー服と機関銃」でしたね。

 「私、一度だけ人の道をはずれてもいいですか」と言い、佐久間(堤慎一)とともに、太っちょこと三大寺一(緒方拳)の元に機関銃を手に向う泉(長澤まさみ)。

 たったふたりだけの目高組。
 ヘロインが元で死んでいった組員。
 国のためだと言う太っちょ。

 無益な殺傷でなく、ヘロインを始末するために絶叫しながら機関銃をぶちかます泉。

 もうやめにしませんかと言い残し、去る佐久間と泉。
 そこに、警察がやってきましたね。
 裏切ろうとした黒木(小市慢太郎)は刺され、太っちょは自殺。
 悲しむ真由美(小泉今日子)。彼女が通報したのですね。

 さよならはまた会うための約束だと泉に言い、去っていった佐久間。
 4ヶ月ぶりに佐久間から連絡があったが・・4時の待ち合わせに佐久間は来ず。
 警察から佐久間さんが亡くなったと携帯に連絡が・・

 浅草でヤクザ同士の喧嘩があり、仲裁に入った佐久間が胸を一突きされ、亡くなってしまった。

 新潟で上越ハウジングという会社に営業マンとして勤めていた佐久間。泉あての手紙には会って言うのが照れくさい佐久間からの言葉が書き記されていた。

 死んだみんなの分も頑張って生きようとしていた佐久間だったのに、ヤクザ同士の喧嘩にはだまって見ている事が出来なかったんですね。

 手紙だけでもあって良かったけれど、やっと会えたのがこんな形になってしまって泉もつらいですね。

 目高組のあとにはパソコン教室になっていましたね。

 泉は父親を亡くした真由美と一緒に暮らしているようですね。
 みんなへの恩返しのためにも精一杯生きる事が泉の勤め。

 みんなとの2ヶ月はまるで幻のようでしたね。

               チェックしてね♪
 

 

H18・秋ドラマ
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    2006

11.26

家族・第6話

  亮平(竹野内豊)は、悠斗(宇都秀星)を妻の理美(石田ゆり子)の元に返してしまいましたね。

 離婚調停がはじまりましたが、他の離婚調停中の夫婦のつかみあいにまきこまれそうになった理美を亮平が助け、揺れる理美。

 フランスに出張で行った亮平は、悠斗への土産も津久野(劇団ひとり)に渡してもらったり。

 弁護士の詩織(木村多江)は、亮平に会い、彼の真の姿にふれ、迷うように。

 晋一郎(渡哲也)の所には、キャバクラ嬢の森田さやか(星野真里)が来るように。

 フランスの食品会社と合弁会社を作る事になり、その立ち上げを亮平にやってもらいたいと言い、2年くらいになるだろうと会社から言われた亮平。どうするのか?

 理美と詩織は言い争いになってしまいましたね。弁護は降りると詩織。

 晋一郎に会った亮平は、死んだ妻が息子の死後に養子として引き取ろうとしていたのがさやかだと知った。晋一郎の反対で実現はなかったが、20年もの間、手紙のやりとりや施設に会いにいっていたのがわかったと晋一郎。彼女の方から線香をあげさせてとやってきてたのですね。

 亮平に裁判になって夫婦の醜い争いを悠斗君に見せないためにも離婚に同意してほしいと言う詩織。

 でも、まだ妻に未練はあるし、理美の方にも未練が残っているというのにね。理美も意地を張るのをやめればよいのにね。

 悠斗にパパとはもう暮らせないかもしれないがその時はママを守ってやれと言う亮平。ママの事はまだ、好きだよと悠斗に言う亮平だった。

 仕事で家庭の事はまかせっぱなしにしてたが、今は反省していいパパだし、仕事も出来てこんな格好いい旦那様と離婚だなんてもったいない。

                 チェックしてね♪

 

 

 

H18・秋ドラマ
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    2006

11.26

Drコトー診療所2006・第7話

 「命の期限」

 コトー(吉岡秀隆)は、彩佳(柴咲コウ)と電話で話すも、両親には教えるつもりがないようで勘ぐられて電話を切られてしまった。

 体調不良のゆかり(桜井幸子)の胃に悪性腫瘍が見つかりましたね。夫の坂野(大森南朋)とゆかりに伝えると、手術を頼むとゆかり。

 数日後に開腹をしたが、がんが広範囲に広がっており、手がつけられない状態でしたね。
 残り3ヶ月の命。

 自分の病状を知って落ち込むゆかりを見舞った本土で子供を産む事にした春江(高橋史子)。彼女がお互いに頑張ろうと言うと、どう頑張ればいいのかと怒り出すゆかり。

 そんな彼女に娘の千賀が大きくなったらゆかりに絵本を読んでやると言っていたと夫から聞いたゆかり。

 本土で産む予定だった春江が家に帰る途中で倒れて担ぎこまれ、コトーの所で出産がはじまった。逆子だった赤ちゃんは正常になっていて無事に出産も終える事ができました。

 
 一晩を同じ病室で過ごす事になったゆかりと春江。赤ちゃんを抱かせてもらい千賀を産んだ時の事を強く思うゆかり。

 一日でも長く生きていたいと思ったゆかりは、治療を頑張る事にしましたね。どんなに辛くても我慢すると言うゆかりに生きることだけを思っててほしいと言うコトー。

 彩佳に会いに行った剛洋(富岡涼)から彼女が病気でないかと聞かされた剛利(時任三郎)は、コトーに聞く。

 剛洋は彩佳のアパートに行ったが彩佳の姿を見て、声をかけれなかったと言うのだ。
 コトーの様子から悟った剛洋は彩佳を1人にしておいていいのかと言いましたね。

 ゆかりは助からないのだろうか?彩佳はどうなんでしょうね・・

                チェックしてね♪

H18・秋ドラマ
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    2006

11.26

14才の母・第7話

 「お金で未来は買えますか?」

 母子手帳をもらい、母親教室にも通う未希(志田未希)。自己紹介ではみんなに驚かれてしまいましたね。子供を育てるにはお金がいる事がわかった未希。

 学校は1年間の休学扱いに。

 静香(室井滋)が一ノ瀬家に送りつけた誓約書。智志(三浦春馬)に認知させない代わりに慰謝料を支払うというもの。

 加奈子(田中美佐子)がつっぱねるも未希に託すと言う静香。結局、認知もお金もいらないとして、サインした未希。

 智志の姿を見つけるも、突然の腹痛に襲われてしまった未希は入院する事に。涙を流す未希を見て誓約書を取り戻そうと静香の元へ行った忠彦(生瀬勝久)でしたが、どこかへ急いで行こうとしている静香達。

 どうやら、静香の会社がやばいようですね。

                  チェックしてね♪
 

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    2006

11.26

僕の歩く道・第7話

 話すようになった亀田(朝野和之)と輝明(草なぎ剛)。自分の店でコーヒーでも飲んで行かないかと誘い、輝明も後をついて行ったが、途中止まってしまいましたね。

 知らない道には、入れない輝明はまた、来た道を引き返しましたね。

 そんな時、塾でカンニングをしてしまい、母親から叱られた幸太郎(須賀健太)は、塾へ行くとみせて、輝明のいる動物園へと通うように。

 帰り道、まだ、塾から帰るには早い時間だからと遊んでいこうと輝明を誘った幸太郎。しかし、その道は亀田から誘われても行けなかった道。幸太郎だけ遊びに行き、輝明は帰る事に。

 しかし、幸太郎が塾に行ってない事が母親にばれ、その日に限って幸太郎は遅い。動物園に来ていた事を話した輝明に真樹(森口瑤子)はどうして教えてくれなかったかと怒り、落ち着きをなくす輝明。

 秀治(佐々木蔵之介)やりな(本仮屋ユイカ)達が幸太郎を捜しに出掛け、入れ替わりに幸太郎が帰ってきた。不良にからまれ逃げて眼鏡が壊れたよう。この日は里江(長山藍子)がまたいない日でしたね。

 輝明が部屋にいなくて、探しに行く幸太郎達。りなは幸太郎を捜しに行ったのではと気がつき、幸太郎も動物園からの帰り道を思い出して行くと、例の道で入れなくて止まっている輝明がいましたね。

 2人が見てると、新しい道に入る事が出来た輝明。すごいですね。
 幸太郎が帰り方を教えると、亀田のコーヒー屋の前も通りましたね。

 絵を描くのがうまい幸太郎はまた、絵画教室に通える事に。教室に通っていた頃に描いた「大好きなお母さん」の絵の真樹の顔は笑ってましたね。

 輝明も幸太郎も真樹に「笑った顔」がいいと言いましたね。
 反抗してみて良かったですね、幸太郎。

                    チェックしてね♪

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    2006

11.26

役者魂・第6話

  今度の舞台を最後に役者人生に幕を降ろそうと考えている本能寺(藤田まこと)の気持ちを知り、CMの仕事もやめさせる瞳美(松たか子)。

 そのためには儲かる舞台にしなくてはだめでスポンサーを捜す瞳美。

 子供達に生活費がかかり、自分の給料だけでは無理で夜も仕事をはじめ瞳美だったがその事を知らない桜子(川島海荷)は瞳美に冷たくあたる。

 そんな時、熱を出してうなされる忠太(吉川史樹)。相川(森山未来)もおらず、本能寺を呼んだ桜子。相川もまた、来たが・・

 医者に連れて行き、診てもらい帰ろうとした時に雨の中、働く瞳美の姿を見つけた本能寺。

 子供にお金がかかるとは知らなかった本能寺は瞳美に謝りましたね。
 かなり、人間的にまるくなってきた感じがしますね。

 今度は自分の娘達に会いにいくようですね。

里奈(加藤ローサ)と護の親同士が意気投合してデパート提携してしまい、里奈から逃れられなくなりそうな護ですね。

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    2006

11.25

更新遅れててすみません

  最近いろいろ忙しく更新遅れてます。
 
 今夜も出掛ける用事がありますが、また、明日から頑張りますのでよろしく、お願いします。

  すみません

                   チェックしてね♪

たったひとつの恋
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    2006

11.23

のだめカンタービレ・第6話

  シュトレーゼマン(竹中直人)は、ドイツに帰国しちゃいましたね。4年生の面々は学園祭の余韻に浸っていたが、就職活動をしなくちゃいけない。Sオケを存続させたい峰(瑛太)に賛成した桜(サエコ)だったが他のメンバーは一瞬盛り上がってやっぱり、就職活動に向う。

 千秋(玉木宏)はけえ子(畑野ひろ子)とけえ子から紹介された佐久間(及川光博)らから、何故外国に行かないって言われてしまいましたね。

 かつての恋人・彩子(上原美佐)はまだ、千秋に未練あるようですね。千秋のベッドで寝てしまい、帰ったと思われたようでしたが、そこへずっとピアノの練習してたやつれたのだめが・・学校へ行って2人でピアノを弾きはじめました。オケを千秋がそして、普通に弾くのだめ・・速いテンポで弾き、やっぱり、作曲してるのだめ。

 ※上野樹里ちゃん、すばやい手の動きしてましたね。かなり、練習したんでしょうね。2人ともすごいです。

 のだめは千秋の伴奏で弾いて満足したよう。就職内定をもらったり、進路をいろいろ決める面々。
 Sオケを存続させれないかと千秋に言う峰。先が見えない千秋。
 
 のだめちゃんが千秋におごるなんて。ご飯だけ、のだめにやる千秋。結局お金足りなかったね。のだめちゃんの”むきゃー”だか”むきゅー”だかの言葉気にいってます。家で使ったりしてます(*^_^*)

 千秋に清良(水川あさみ)はオーケストラを作って一緒にやらないかと提案し、それに即答の千秋。峰も入れてと言うとAオケに入れたと言う千秋。

 Sオケの面々の解散記念の飲み会。二次会ではカラオケへ。千秋ばかりがもてると恥をかかせようとしたのに大河内(遠藤雄弥)が邪魔して歌う事も出来ず。太鼓では真澄ちゃん(小出恵介)が千秋様に聞いてもらいたいと頑張りましたね。

 真澄ちゃん役、小出君頑張ってますね。千秋様にオーケストラ作るから時間ある時にティンパニーやってと言われ感激~他のメンバーからも入れてと言われたが断った千秋。

 そして、別の日、桃ヶ丘音大に3人の男がやってきましたね。清良が千秋と結成するオケのために誘ったオーボエ奏者の黒木(福士誠治)、チェリストの菊池(向井理)、ヴァイオリニストの木村(橋爪遼)だった。 ティンパニーは真澄ちゃん。

 のだめのピアノの担当教師が江藤に変更になりましたね。いろいろ、ぶつかりそうですね。

   のだめ最高!面白いです(^^♪
  
                    チェックしてね♪
 

のだめカンタービレ
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    2006

11.18

たったひとつの恋・第6話

 甲(田中聖)に謝れないまま合コンに行った裕子(戸田恵梨香)はその合コンで花を簡単にくれる男性に苦手だとか言って、やっぱり、甲の事が気になってる。

 菜緒(綾瀬はるか)はまた弘人(亀梨和也)に会いに行き、2人はこれからの将来について話しあったり、弘人は子供がたくさんほしいと言い、野球をやらせたいと菜緒に。俺の将来に参加するかと菜緒に聞く弘人。菜緒は何かを気にしているようですね。

 言い争いになった菜緒と裕子は仲直り。

 山下の居場所を弘人に教えちゃった甲。それを知った亜裕太(平岡裕太)はやばいと甲に言い、山下の元に走る。

 菜緒は弘人との将来を思って、病気の状態を医師に聞きに行きましたね。やっぱり、子供は無理のようですね。

 山下が出したナイフを手で握り、血まみれになりながら「今度、菜緒に手を出したら殺すぞ」と言った弘人。山下は弘人の気迫に逃げて行き、亜裕太と甲がそこにやってきましたね。大事にしないでくれと言う弘人。

 怪我をした弘人は菜緒に電話をして、こっちはケリをつけたがそっちはどうかと聞くと、大丈夫のように言う菜緒。

 弘人の家に菜緒の兄・達也(要潤)が来ちゃった。菜緒との交際を認めてほしいと言う弘人に別れてほしいと思ってると達也。

 菜緒の父・雅彦(財津和夫)の会社に会いに行った弘人。交際を認めてほしいと言う弘人に、娘は子供が産めないのだと言う雅彦。絶対ではないが無理だろうと言われ、知らなかったと弘人。再発の可能性もあると聞かされ、愕然とするのでした。

子供がたくさんほしいと菜緒に言ってしまった弘人。菜緒の病気の事をきちんと理解してなかったためですが障害は、貧富の差だけではなく、きっと菜緒の病気が再発とかするのでしょうね。

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たったひとつの恋
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    2006

11.18

家族・第5話

 食品会社に就職が決まった亮平(竹野内豊)。離婚という意味を知らずに口にする悠斗(宇都秀星)。
 
 晋一郎は妻の形見分けをしようと整理してたがいろいろ、思い出してなかなか進まないようですね。

 スーパーでいわしハンバーグを試食販売する姿を弁護士の詩織(木村多江)に見せた津久野(劇団ひとり)。
 家族のために必死で働いていたのではないかと理美(石田ゆり子)に言い、離婚を考えなおさないかと言う詩織だったが考え直す気がない理美。

 子供を亮平にとられたくない理美は晋一郎の所に出向いて、亮平に手を貸さないでと頼み、そうすれば育てられないと気付くだろうと理不尽なお願いをする理美。

 離婚の意味が結婚した男女がずっと別れる事だと津久野から教えられた悠斗は気持ちが不安定に。「僕がいけないんだ」と思ってしまった悠斗。幼稚園でピアノの音を聞き、耳をふさいで震えだし救急車の中で「僕がせいでパパとママが離婚する」と言っていたと教えられた亮平。

 幼稚園を休ませ一日一緒に遊ぶ事にした亮平。しかし、母親を恋しい感じの悠斗。

 亡き妻のアルバムに写っていた少女・森田さやか(星野真理)の居場所を捜している晋一郎。どういう関係だったのだろうか?

 晋一郎の家に行き、悠斗にはやはり、母親が必要なのかもしれないと言うと、そうだと思うと今までとは違う事を言う晋一郎。
 母親に悠斗を渡す決意をした亮平。喜んで母親に抱きつく悠斗。

 誰もいない家に帰った亮平は、寂しそうですね。

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H18・秋ドラマ
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    2006

11.18

セーラー服と機関銃・第6話

  「目高組の解散」

 金造(山本龍二)まで殺され、真由美(小泉今日子)により、父が持っていた鍵がヘロインの入っていたロッカーの鍵だったと知らされましたね。

 太っちょに直接掛け合いに行くも、またもや黒木(小市慢太郎)が現れて阻止された。その黒木が空港で父の背広にヘロインの入ったロッカーの鍵を入れたのだった。後で回収しようとしたが父は事故で亡くなってしまった。その鍵は真由美が持っていたのだけど。

 背中を押されたとか、麻薬の売人とか全部、黒木の嘘だったんですね。

 泉(長澤まさみ)達は花火をして、告白大会。それぞれへの思いを言い合って、泉は目高組の人達は初恋の人だと告げる。

 父親を亡くした泉にとって目高組の人々は父に代わる大切な家族となっていましたね。

 佐久間(堤真一)は目高組の解散を泉に告げる。ヒデ(福井博章)とケン坊(中尾明慶)もカタギになると言う。泉は高校生に戻される。
 でも、それは泉を守るための組を守るための大芝居でしたね。

 命を捨てる覚悟の彼らだったが佐久間を巻き添えにしないように気絶させ、ヒデとケン坊の2人だけで無茶をしに。結局、ケン坊は撃たれ、ヒデは刺されて亡くなってしまった。命を無駄にしてしまいましたね。

 泉は仁義を貫きたいと一度だけ人の道をはずれると佐久間に。命をかけて守ると佐久間。後、たった2人だけの目高組。

 次週、最終回。機関銃が炸裂する・・

 ※12月限定 金曜ドラマ「笑える恋はしたくない」
   山崎静代&河本準一主演
    河本君のトナカイのかぶりもの姿、おかしい

                 チェックしてね♪
 

 
 

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    2006

11.18

Dr.コトー診療所2006・第6話

  「息子への誓い」

 剛利(時任三郎)は、仕事があるからと東京に戻ってしまいましたね。お金にならず、きついという仕事を見つけた剛利。

 星野(小林薫)は進学する子供たちのための新しい制度を作ることができないかと村長にかけあって奨学金制度を考え、剛洋(富岡涼)に利用させようと考えた。

 剛洋の親友・邦夫(春山幹介)は、煙草を吸ってる事が両親にばれ、剛洋とやたら比べられる事にも反発して、走って逃げたがお腹が痛いと苦しみはじめてしまいましたね。

 腹膜炎をおこしていて緊急手術、麻酔の副作用で途中、高熱が出たが手術は無事に成功。両親にも素直に自分の気持ちを伝える邦夫。

 ミナ(蒼井優)も看護婦として成長してきましたね。

 ヤシガニラーメン(青ラベル)って、コトー先生もこっそり食べるのを楽しみにしてたようですがミナが食べちゃってがっくりきてましたね。すごくおいしいのかな?コトー先生もおちゃめですね。

 彩佳(柴咲コウ)の効果があがっていると鳴海医師(堺雅人)から電話がありましたね。

 重雄(泉谷しげる)は東京の剛利の働いている所まで行き、楽しいかと聞く。「やりがいがあるのかよ、俺は海を捨てた男なんかに用はねえんだよ。帰ってくんなよ。お前の丘に上がった姿なんか見たくねぇ」と言い放ちましたね。ぶっきらぼうですが剛利のことを心配して言ってくれ、島のみんなも心配してくれてる。ありがたいですね。

 結局、重雄の言葉によって、戻ってきた剛利。みんなから買い取った船を貸してもらう事になりましたね。船に乗ってるのが1番似合ってますね。船の上で死ぬ気で仕事を頑張ると息子に誓う剛利。

「人としていかにあるべきか。その道をまっとうするために大志を抱け」この言葉の意味を知るために生きているのかもと言うコトー先生。

 彩佳に病気の事を両親に話した方がいいと電話しましたね。彩佳はどうするのかな?

                  チェックしてね♪

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    2006

11.18

14歳の母・第6話

 「私にも母子手帳くれますか」

 波多野(北村一輝)が書いた記事があちこちに波紋を広げて一ノ瀬家も桐野家も世間の冷たい視線をあびる事に。
 
 智志(三浦春馬)は未希(志田未来)との約束を守り、嫌がらせを受けても学校を休まない。未希の弟もいじめを受け、学校から早退してきてしまう。

 静香(室井滋)は未希に週刊誌の記事を見せ、世間は普通と違う事をする人間にはすごく冷たいのだと教えましたね。

 学校でも未希を退学させるかどうかの話し合いが行われて、担任の遠藤(山口紗弥加)も思案中。

 波多野にでたらめを書かないでと言った加奈子(田中美佐子)。娘は子供を産むのだと言った加奈子にまた、興味を持った波多野は智志にも接触。

 母子手帳をもらいにいった未希に「本人に取りに来て」と言われてしまった未希は、私が本人ですと言い、皆の視線を受けてしまいましたね。

 叔父のマコト(河本準一)に私をここに置いてくれないかと言い、弟がいじめられたりして自分は家にいない方がいいと思った未希。
 けれども、未希の家族は自分の家で子供を産めばいいと言い、世間と闘う覚悟でいましたね。

 担任の遠藤も退学させるのではなく休学という形を取り、彼女を学校に受け入れた以上、最後までこの学校で面倒をみるべきでないかとかけあってましたね。

 いろいろと波紋を広げていき、14歳で母になることの重大さがわかりますね。

                   チェックしてね♪
 

 

H18・秋ドラマ
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    2006

11.17

僕の歩く道・第6話

  都古(香里奈)は結婚して動物園に来なくなりましたね。

 古賀(小日向文世)は、はじめて自分にも自閉症の息子がいることを都古に話しましたね。妻1人に息子の世話をまかせてしまい、結局離婚して今はあっていないと。

 妹のりな(本仮屋ユイカ)に都古の新居の住所を教えてもらって、突然訪ねて行った輝明(草なぎ剛)。都古に「結婚っていうのは、ずっと一緒に仲良くしようって約束することなの」と言われた輝明はそれから、行動がおかしくなりましたね。

 もう都古の所には行かないと宣言し、都古宛ての葉書が一日に2枚になったり、職場に遅刻したり。

 輝明の行動のおかしさに気付いた古賀。仕事中に姿を消した輝明。教えられた都古が広場の大木の下を思いつき、駆けつけるとそこにはすでに古賀がいた。
 横たわって眠る輝明宛に葉書を書き古賀に託した都古。

 目覚めた輝明に死んだお父さんの事を聞く古賀。「いつ戻ってくるのかな?」と死んだ父の事を言う輝明に、古賀は自分の息子には死んだ事になっている自分の事を息子も待っているのだろうかと思い、堪えきれずに泣いてしまいましたね。

 「動物を一生懸命お世話してください、約束です」と都古から輝明へ書かれた葉書。それを呼んだ輝明は”約束です”の言葉を繰り返し、嬉しそう。

 ※輝明の母が一日いない日、真樹(森口瑤子)が作ったカレーのお肉がチキンでなかったものだから「カレーはやっぱりチキンカレー」ってずっと言ってましたね。

 りなは精神科医の堀田(加藤浩次)に自分は自分の道を進めばいいのかと聞きにいきましたね。彼女なりに輝明との関係を気にしているりな。母は本当はずっと、兄の事を見ててほしいのかなとか思って苦悩しているのですね。

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H18・秋ドラマ
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    2006

11.17

役者魂・第5話

 護(森山未来)と里奈(加藤ローサ)の親はライバル同士。

 2人の交際を反対する2人の親達。

 2人を別れさせ、CM契約も取り付けたい柳沢(香川照之)は、瞳美(松たか子)に護を誘惑させましたね。

 しかし、里奈はとんでもない性格。他の女の存在を知ると、その女ではなく、それを教えた人を抹殺しようとする。危なかった本能寺(藤田まこと)。

 護も里奈の性格を知って、やめましたね。

                     チェックしてね♪

スペシャルドラマ・映画
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    2006

11.16

のだめカンタービレ・第5話

  定期演奏会は大成功、今度は文化祭で仮装オーケストラを計画するSオケのメンバー。

 そんな時、失踪中になってるシュトレーゼマン(竹中直人)が秘書兼マネージャーのエリーゼ(吉瀬美智子)に見つかって連れて行かれてしまいましたね。理事長に会いに来たシュトレーゼマンだったようですね。
 と、思ったらまた、戻って来ちゃった(笑)

 エリーゼさん役の方は日本人でしたね。綺麗な方ですね。

 ラフマニノフのピアノ協奏曲第2番を弾いて、自分が指揮するAオケと協演してもらうと千秋(玉木宏)に告げるシュトレーゼマン。
 
 理事長・美奈子(秋吉久美子)が戻ってきて会えましたね。ピアノ協奏曲は理事長が1番好きな曲だったのですね。

 文化祭ではピアニカをやる事にしたのだめ(上野樹里)。千秋の代わりは指揮科の大河内(遠藤雄弥)がやる事に。
 
 エリーゼからシュトレーゼマンと美奈子の過去を聞かせてもらう千秋。大学のマドンナだった美奈子がシュトレーゼマンに指揮者になる事を進めたのですね。美奈子に恋をして必死で指揮の練習をしたシュトレーゼマンだったが、美奈子は指の病気にかかり、ピアノをやめて帰国してしまったのですね。
   けれども、今も昔も2人はただの友達。

 若い頃のシュトレーゼマンって、全然今と違ってたな~

 シュトレーゼマンはかつて弟子をとった事がなかったのですね。エリーゼは千秋に本気でないなら返してって。
 美奈子から千秋の事を頼まれて来たシュトレーゼマンには、もう1人昔の自分を見てるようでどうにかしたい子がいると言ってましたね。
  のだめのことのようですね。

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 のだめ・マングース のだめ・マングースと峰

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のだめカンタービレ
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    2006

11.16

たったひとつの恋・第5話

 「君がいなくなる」

 弘人(亀梨和也)の二股疑惑は晴れたけれど、菜緒(綾瀬はるか)の父・雅彦(財津和夫)が弘人の父が借金苦で自殺した事実を菜緒に告げ、動揺する菜緒。

 弘人、菜緒、甲、裕子、亜裕太の5人で遊びに行きましたね。亜裕太君、格好いいのに、相手なしなんだよね。

 甲(田中聖)と裕子(戸田恵梨香)は、つきあう事にしたが大学にいつもの格好でトラックでみんなが見てるところに来ちゃった甲君、裕子に知らない人って無視されちゃって落ちこんじゃったね。
 でも、ちょっとしょうがないかな?恥ずかしいって女の子は思っちゃうかもね。

 父が弘人に会いたいと言ってると聞き、会いに行こうとする弘人でしたが、元彼女のつきあってる男が菜緒を狙ってた。元彼女も安易に教えちゃだめでしょが・・

 危機一髪の所を弘人が見つけ、そして、菜緒の兄・達也(要潤)が車で通りかかって、助かったが、弘人に帰れって怒ってしまいましたね。

   前途多難な恋ですね。

 弘人の職場の従業員(田口浩正)は何か不穏な動きしてましたね。セーラー服のドラマの方では亡くなってしまってるけどね(笑)
     
                     チェックしてね♪
 

 

たったひとつの恋
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    2006

11.12

セーラー服と機関銃・第5話

 「愛し組員よ永遠に」

 西野武(田口浩正)を殺され、なおも浜口組からヘロインを出せとせっつかれる目高組。
 その浜口組とつながってる黒木刑事(小市慢太郎)。

 休学届けを出した泉(長澤まさみ)。
 またも、暴行を受け、健次(中尾明慶)は浜口組に捕まってしまいましたね。

 真由美(小泉今日子)がヘロインを持ってましたね。それを目高組に送った真由美。
 もう限界だと浜口組から電話があり、健次の命を救うためにヘロインを持って行き場所も告げずに行ってしまった金造(山本龍二)。

 でもそこには浜口組だけではなく、黒木もいた。金造は黒木に撃たれてしまいましたね。黒木がおかしいとやってきた刑事の稲葉(伊澤健)まで殺しちゃった黒木。
 健次をかばい撃たれながらも健次を逃がした金造。

 太っちょの正体は政治家の三大事一(緒方拳)で真由美の父親でしたね。麻薬撲滅とかって言ってて、裏ではとんでもないことしてるんですね。バックにこいつがいるから、目高組やばいです。

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    2006

11.12

家族・第4話

  理美(石田ゆり子)の父・克治(夏八木勲)が突然、心臓病の検査入院のために来ちゃいましたね。

 ちょうど、悠斗(宇都秀星)を幼稚園休めませて出掛けようとしてたんだけどね。
 父のために、離婚話の事は言わずに普通に暮らしてるふりをする理美と亮平(竹野内豊)。

 後輩の津久野(劇団ひとり)から仕事の話をもらい、面接に行く亮平。残業他すべてだめって言ったから無理ですね。

 そんな時に弁護士の古葉(木村多江)が来ちゃいましたね。彼女には立派になったねと言うが、理美が働きはじめたと知ると反対する父。
 理美が仕事するのには賛成だと言う亮平。

 晩飯作ろうとしている所にやってきた晋一郎(渡哲也)。しゃけを晋一郎におろしてもらうのにグッドタイミング。
 「この家へんでしょ」と克治は晋一郎に。晋一郎の妻が先に亡くなったと知り、どんな時に寂しいと感じるかと聞く克治。
   女は強いと言う晋一郎。
 
 久しぶりにママと一緒に寝る悠斗。

 一緒に酒を飲む亮平と克治。苦手と言いながら頑張ってますね亮平は。彼は父をもう亡くしていたのですね。
 手術のための同意書に署名してほしいと亮平に。妻と理美には手術してももう長くはもたない事を内緒にしてほしいと。家族3人仲良く暮らしてほしいと言い、理美の事を頼むと言う克治。6年かかってやっと言ってくれましたね。

 話し合おうとする亮平に、離婚の決意を固めて離婚調停を頼む理美。
 お互いの心の扉をもっと叩き合わないとだめですね。
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    2006

11.12

Dr,コトー診療所2006・第5話

  「荒海に漂う命」

 初めての夏休みに島に帰ってきた剛洋(富岡涼)。
 剛利(時任三郎)が事故で仕事をやめたこともばれてしまいましたね。重雄(泉谷しげる)達が援助を申し出るも余計なことと言う剛利と喧嘩しちゃうはめに。

 彩佳(柴咲コウ)の治療も効果が出ないようですね。鳴海医師(堺雅人)から、家族は知っているのかって電話もありましたね。

 嵐の中、船で出ている剛洋や真一(細田よしひこ)。事故で船が止まって帰れない。助けに行った重雄や剛利のおかげで助かりましたね。

 コトーにみんなに助けてもらう資格や剛洋の父親の資格もないと話す剛利。全財産無くしてしまった事も。剛洋は話聞いてたみたいですね。
 また、2人で島に戻って暮らさない?と言う剛洋。

 仕事があるからと先に帰ってしまった剛利。学校をやめて島に帰りたいとコトーに話す剛洋。

 お互い無理しているから、もう島に戻ってきた方がいいですね。
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    2006

11.12

14歳の母・第5話

 「バイバイ・・初恋が死んだ日」

 未希(志田未来)の子どもを産みたいと言う意志はもう、変えれない状況ですね。母親(田中美佐子)も、覚悟を決めましたね。母親になるということは、自分以外の者を守らなくてはいけなくなる、それ相応の覚悟がないとだめですね。未希は気丈な子ですね。

 産婦人科医師の春子(高畑淳子)からも、出産におけるハイリスクを説明され、父親は必死で反対。それでもなお、産みたいって言う未希。
 春子先生の所ではもしかして産めないかもしれないですね。

 動揺するクラスメイト達。私立の名門校ゆえに、未希は退学させられるかも。弟もどう接していいか困ってますね。
 未希の家を訪ねた担任教師・遠藤(山口紗弥加)は、自主退学してもらう他ないと言いにきましたね。

 静香(室井滋)が智志(三浦春馬)を捜して家に来ちゃいましたね。
 智志は外国には行かず、叔父のマコト(河本準一)の元にいましたね。静香は未希が中絶していないと知ると、智志には二度と会わせないと言って去って行き、波多野(北村一輝)から、来週発売予定の記事を見せられると、つぶすと言い、もう何も恐いものなんかないだって。

 父親から向こうの家族には一切迷惑をかけないと言う覚悟がいると言われた未希は智志にお別れを言いに行き、話し合う未希と智志。

 「生きてて」と智志に言う未希。
 「心が元気でいれば、大丈夫」と本当に強い未希。「バイバイ・・一生懸命勉強して。元気でいて」と。
  自分は最低だと言う智志は母親と帰っていきましたね。

 退学すると決めた未希。放課後の放送室で最後の放送か・・「グッバイ・エブリバディ・シーユーアゲイン」

 しかし、母親になるというのは本当に大変。自分だけはどんな時も子供の味方でいなくてはならないですし、今はいじめ問題とかいろいろありますからね。闘う覚悟がいります。
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    2006

11.11

役者魂・第4話

 今週は忙しくて、やっと、書くことができるので、感想を書いておきます。

 本能寺(藤田まこと)はCMで、「気分はアロハ」とバナナのような格好でよくやったなって思いましたね。

 忠太(吉川史樹)の実父が亡くなったと知らせがきて、夫を亡くした京子(平淑恵)が、不倫相手の子にもかかわらず、引き取りたいって来ましたね。普通、引き取りたいはずないですよね。

 瞳美(松たか子)はじめ、みんな、彼女が優しそうで、忠太を彼女の元へ行かせようとしましたが本能寺だけは「行かせてはならん」って最後まで。

 忠太も車に乗せられて最後に「やっぱり、行かない」って言ったから良かったです。車に乗った時の彼女の気を抜いた表情を本能寺は見逃さなかったですね。さすが、役者です。

 「この子連れていって殴るつもりだろう」って言うと、そのとおりでしたね。

 頼れる親に頼られる子供達ができた瞳美でしたね。

 うんで、最後に里奈(加藤ローサ)と護(森山未来)の間に恋が芽生えてしまったようですね。
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    2006

11.09

のだめカンタービレ・第4話

  
シュトレーゼマン(竹中直人)からSオケをまかされた千秋(玉木宏)は定期公演でAオケと対決。
 峰(瑛太)は、派手な振り付けをつけようとみんなで練習。それが、千秋の怒りを買い、譜面通りに弾けとみんなを怒鳴っちゃう。

 のだめは千秋の部屋にこたつを持ってきちゃった。はじめてのこたつに魅了された千秋は、こたつで寝てしまったり。真澄ちゃん(小出恵介)や峰まで来ちゃったから堕落生活のはじまり~

 こたつが悪いと捨ててもまた拾ってくるのだめたち。悪の根源はのだめ達と気付く千秋だった。
 
 のだめが千秋に見せたアニメ「プリゴロ太」・・人間は1人じゃ生きられない。愛と友情が大切。プリゴロ太に出てきたカズオと千秋が一緒だというのだめ。

 シュトレーゼマンにELISEという人から電話がありましたね。

 みんな譜面通りに弾き、千秋の指揮を見ないものだから、少しずつ音がずれていき、気持ち悪いと倒れてしまう千秋。
 峰は譜面通りに弾くのに必死で指揮を見るのを忘れてたと謝りましたね。

 のだめが弾くピアノを聞いて発見した千秋。Sオケのメンバーはみんなのだめだと。個性の固まり。演奏方法を変える千秋。

 そして定期公演、SオケTシャツでみんな頑張る。峰のやってた振りなどがまだ、取り入れられかっこういい~~
 しかし、真澄ちゃんは可愛い~~
 シュトレーゼマンはじめ、大拍手だ~~

 のだめは千秋がベンチで寝てると「しゅきあり~(スキあり)」と唇近くにチュッ。千秋はお礼だとだまってさせてくれたのね。
  良かった、良かった(*^_^*)

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              のだめ・プリゴロ太←アニメ「プリゴロ太

のだめカンタービレ
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    2006

11.08

僕の歩く道・第5話

  「結婚式の奇跡」

 河原(葛山信吾)が離婚して、都古(香里奈)に結婚しようと言いましたね。
 雨の中、外で待ってた輝明(草なぎ剛)は、不安になってまた、おかしくなっちゃった。フラッシュバックを起こして「僕を怒っちゃだめ」と都古に怒られた時の事を思い出して激しく言う輝明。

 幸太郎(須賀健太)が猫を拾ってきて、輝明に元気がないけど、どこかおかしいかと聞くが、輝明にはわからない。
 猫を連れて、都古の所を訪ねた輝明は、そこで河原がいるのを知ると、帰ろうとせず、晩御飯に誘われると、一緒に食べていく。
 座る場所も決めてて、そこに河原が座っているとピタッとくっついちゃった。

 河原が帰らないと帰ろうとしない輝明。しょうがないので帰るふりをする河原。そして、また都古の元に戻ってきましたね。
 猫は元気になるまで河原が預かってくれることに。

 結婚するために動物園を退職することにする都古。やめた後もきちんと輝明が見てもらえるか心配してるよう。
 
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    2006

11.07

たったひとつの恋・第4話

  「僕の怒り、君の涙」

 弘人(亀梨和也)の前に現れた高校時代の元彼女・ユキ(高橋真唯)。彼女は今、とんでもない男と付き合っていてお金をせびられていた。菜緒(綾瀬はるか)がいる時に来たから、菜緒も気にしてましたね。

 弘人はユキにお金を渡してしまうなんて、彼女を信じちゃだめだよね。絶対にそのお金は、男に渡ってしまうでしょう。工場ではボーナスさえ、払えないってくらいなのに・・

 甲(田中聖)は、裕子(戸田恵梨香)と約束通り、デートでドライブに出掛けたけれど、裕子はわざと嫌われるような態度をとってましたね。甲も気付いて言うと、自分でもよくわからず、でも嫌いにはなりきれないような裕子。

 弘人の弟の廉(斉藤隆成)と仲良くなった菜緒は、一緒に草野球を見てるうちに、誘われた廉がバットに立つことに。打ったまでは良かったが、その後、走ってと言われて走り出したら発作が出て大変な事に。

 弘人から攻められる菜緒。あんたみたいな健康なお嬢様にはわからないみたいに言われてしまいましたね。
 弘人の母親(余貴実子)からは、弘人には彼女がいるから、もう来ないでみたいに言われるし。母親にしてみれば、絶対に吊り合わないのがわかっているから別れさせた方がいいと思ったのですよね。

 発作が治まった廉から、菜緒が前に養護施設にいたことを聞き、彼女も健康でない事を知った弘人。裕子から菜緒の事を詳しく聞いた弘人。

 リンパ節の問題で血液のがんだったのですね。12歳で発病して、中学3年間は養護施設にいた菜緒。高2の時に兄の骨髄をもらって骨髄移植をした菜緒。まだ、3年しかたってない。もしや、また再発とかあるのでは・・・

 菜緒から連絡がなく、弘人は電話で謝るも、もういいと言われてしまった。母親が彼女がいると言った事を知った弘人。
 菜緒に直接会おうと、家まで行くも、菜緒の母や兄とも出くわしてしまいましたね。

 菜緒の父は弘人の事を調べて、大切に育てた娘をこんな奴にやれるものかって思ってるし、前途多難な恋ですね。

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    2006

11.06

セーラー服と機関銃・第4話

 「愛した組員の死」

 目高組を家族のように思っていたのに、襲われてしまった武(田口浩正)は、怖くなり、組をやめ、堅気な仕事に就こうと面接まで行きましたね。

 組はヘロインが隠してないかと浜口組に荒らされるし、泉(長澤まさみ)は呼び出しを受けたのに、誰にも教えず、唯一知ってたのは武のみ。
 武の面接の最中に、クレーンで吊り上げられてヘロインのありかを教えろとやられちゃってる泉。

 泉の父は麻薬の運び屋だったと言われるが、刑事の黒木(小市慢太郎)が何だか怪しい気がする。浜口組の組長に指示してる人間がいるからね。

 ヘロインを持ってきたと面接の途中で抜けて泉を助けるために来た武でしたが、殺されてしまいましたね。

 ヘロインについて真由美(小泉今日子)が何か知ってそう。

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    2006

11.04

家族 妻の不在・夫の存在・第3話

 妻の理美(石田ゆり子)は、弁護士で友人の詩織(木村多江)を通して、悠斗(宇都秀星)の親権を亮平(竹野内豊)に要求してきましたね。でも離婚する気はないとつっぱねる亮平。

 理美に戻ってきてほしいと言うが、一緒にもう暮らす気がない理美。

 弁当が出来るだけでは、親としてだめだと言われ、幼稚園のバザー委員まで引き受けちゃった。
 バザーに出すぞうきんの縫い方を晋一郎(渡哲也)に教えてもらい縫いましたが、ひどかった。

 でも、やる時はやる亮平。バザーも大成功。焼きそば焼くのに奮闘してましたね。

 バザーの次の日は代休だったが忘れてた亮平。職場に連れて行くはめに。しかし、仕事そっちのけでバザーに没頭してたためか、仕事でミスをして首になってしまった。

 かつて、リストラした営業社員が人事部の担当になっていた会社に採用された亮平。優秀だったためかすぐに採用されるのですね。
 でも、仕事は倉庫の片付けや書類のシュレッダーとかだった。
 やっと、終わったと思ったらやっぱり、倉庫として使うから、今日中に戻しておいてだった。
 そして、明日から来なくていいだって。やっぱり、リストラの事を恨んでたのですね。

 世の中やっぱり、そんなに甘くなかったですね。

 やっぱり、自分には、子育ては無理だと妻の所に戻そうとする亮平。 悠斗の気持ちも考えろと怒る晋一郎。
 しかし、実際、晋ちゃんがいなかったら子育ては無理状態でしたね。

 男泣きする亮平。せつないですね。

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