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    2006

12.30

秋ドラマ・投票結果

  皆様、投票ありがとうございました!
  投票結果です。コメント最後に寄せられたものです。

好きな秋ドラマは?  
[投票期間] 2006/10/08 ~ 2006/12/27 [投票数] 263票

 たったひとつの恋(68票)
  (コメント・・恵梨香しか見えない)
 家族 妻の不在・夫の不在(51票)
  (コメント・・いいドラマでした)
 のだめカンタービレ(44票)
  (コメント・・すちー)
 僕の歩く道(41票)
  (コメント・・心があったかくなるいいドラマでした)
 Dr.コトー診療所2006(23票)
  (コメント・・とにかく感動のドラマ!!大好きです)
 14才の母(20票)
  (コメント・・最高)
 セーラー服と機関銃(5票)
 鉄板少女アカネ(3票)
 だめんず・うぉ~か~(3票)
 役者魂!(3票)
 嫌われ松子の一生(2票)

秋ドラマで好きな男優は?
  [投票期間] 2006/10/08 ~ 2006/12/27 [投票数] 232票

 亀梨和也(66票)
  (コメント・・めっちゃカッコええ!!)
 竹野内豊(48票)
  (コメント・・マジ好き「「¥^^)
 草剛(33票)
  (コメント・・テルになりきってて可愛かった)
 玉木宏(25票)
  (コメント・・カッコイイ)
 吉岡秀隆(19票)
  (コメント・・何とも言えず良いです!!ステキです!大好きです)
 三浦春馬(10票)
  (コメント・・メアドも変えました)
 小出恵介(7票)
  (コメント・・ますみちゃん、おもしろいww)
 瑛太(7票)
 田中聖(3票)
 平岡祐太(3票)
  (コメント・・やっぱ亜裕太でしょ)
 塚本高史(3票)
 河本準一(3票)
 劇団ひとり(3票)
 要潤(1票)
 森山未来(1票)

秋ドラマで好きな女優は?
  [投票期間] 2006/10/08 ~ 2006/12/27 [投票数] 124票

 綾瀬はるか(36票)
  (コメント・・めっちゃ可愛い)
 上野樹里(17票)
  (コメント・・かわいいだっちゃ)
 戸田恵梨香(13票)
  (コメント・・フツーに一番★)
 志田未来(10票)
  (コメント・・くわいい)
 香梨奈(10票)
  (コメント・・かわいいww)
 長澤まさみ(8票)
  (コメント・・かゎぃぃ☆機関銃トヵもぉなにげぇ似合ってる♪)
 蒼井優(8票)
  (コメント・・演技もうまいし、ちょっとカワイイ!!)
 掘北真希(7票)
 柴崎コウ(7票)
 松たか子(3票)
 加藤ローサ(2票)
 内山理名(1票)
  (コメント・・松子をよく演じてると思います。)
 藤原紀香(1票)
 山田優(1票)

     来年もよろしく~
          チェックしてね♪

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H18・秋ドラマ
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    2006

12.28

Happy!2

 Happy!の続編がスペシャルでまた、放送されました。

 3人の幼い弟妹の面倒を見る・幸(相武紗季)。兄が残した借金のために、テニスで賞金を稼ぐ事に。

 プロデビューをバックアップしてくれるのは、憧れの先輩、圭一郎(田口淳之介)の母、鳳唄子(片平なぎさ)。
 唄子の宿命のライバル・竜ヶ崎花江(渡辺えり子)の一人娘・蝶子(小林麻央)のデビュー戦で勝つ事を条件にプロデビューをバックアップしてくれる事に。

 でもきわどい判定で負けてしまった幸。

 しかし、蝶子も圭一郎の事が好きだから、幸をアパートから、追い出してしまいましたね。

 唄子から、紹介された新コーチは牛山(鶴瓶)で、何だか怪しい。草の生えた所の草を抜かせ、整備させて、そこにコートを作らせた牛山。でも、それは、やっぱり、ベストキッドの映画のように、幸に力をつけていましたね。

 アパートを追い出され、コーチの所で合宿状態で練習に励む幸。
 まざすは蝶子の出場が決まっているUSオープン予選出場権と賞金500万円のかかった大会・クレオパトラ杯での優勝。

 圭一郎は見合いさせられてましたね。プロをめざす事にした彼に、母親はプロになれなければ、結婚させると。彼のバッカス杯とクレオパトラ杯の優勝戦は同じ日。  しかし、コーチは幸に八百長をしろと。

     2人の結果は・・

               チェックしてね♪
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スペシャルドラマ・映画
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    2006

12.28

役者魂・最終回

 「初雪舞う最後の夜の奇跡」

 ついに、このドラマも最終回でした。

 役者魂って言うタイトルなのに、本能寺(藤田まこと)は、ありえない事をしてしまいましたね。
 舞台最終日に、演技をしていて、剣に貼ってあった家族で撮ったプリクラのせいで、演技も出来なくなって、舞台から掃けてしまうなんて。

 子供達も自分達が見守っているって伝えるために貼ったみたいですが、これがいけなかった。

 里奈(加藤ローサ)や、社長(香川照之)、瞳美(松たか子)らによって助けられて、何とか舞台を終える事が出来たけれど、観客の立場から言ったらふざけるなって感じですね。

 舞台の上では役者は集中して、家族の死に目にも会えないってくらいなのに。何があっても自分の役はやり通して、それでこそ、役者魂って言えたのに。

 桜子(川島海荷)と忠太(吉川史樹)は、母親の元へ。

 引退して北海道に行き高校生にシェイクスピアを教える本能寺。

 里奈と護(森山未来)は、香港へ。香港映画のオーディションに合格した里奈。

 そして、社長は役者にめざめて、瞳美が社長のマネージャーに。本能寺以上のわがままさに振り回されながらも頑張って生きる瞳でしたね。

 これにて、秋の連続ドラマはThe・end。

 これからはいろいろ、スペシャルドラマや年末年始特番がいっぱい。そして、また、1月からは冬ドラマですね。今度は、何のドラマが1番面白いかな?冬ドラマについては、来年になってから、書きます。

             チェックしてね♪
         
 

 

H18・秋ドラマ
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    2006

12.25

のだめカンタービレ・最終回

 「さらばのだめ!!涙のクリスマス公演」
 
 ついに、最終回です~

 のだめ(上野樹里)は、ピアノコンクールで優勝できず、千秋(玉木宏)の一緒に外国に行こうと言う誘いも断って、千秋の前から、姿を消し、福岡の実家に帰ってしまった。
 
 龍太郎(瑛太)は気を利かせて、練習は今日、休みにしてと千秋に。

 のだめの実家の住所を頼りに、のだめに会いに行く千秋。新幹線で福岡まで行って、そこからはめんどくさいとばかりにタクシーに乗る千秋。すごい金額になっちゃったね~

  のだめちゃん、急に博多弁になってましたね。

 携帯の電源を切っていたのだめが電源を入れると、江藤先生(豊原功補)から、オクレール先生からの推薦があって、フランスの学校へ願書を出しておいたとメールがあった。試験は2月だから、早く連絡入れろって。

 タクシーから、のだめを見つけた千秋。電話で話しながら、タクシーを降りて急に、のだめを抱きしめちゃった。メリークリスマス!

 一緒に、ヨーロッパに留学しようってことになりましたね。
 のだめの家族に見られちゃったね~彼氏扱いになっちゃって、のだめの家に泊めてもらうことに。

 竜太郎と清良(水川あさみ)も抱き合ってましたね。

 のだめちゃん、ピアノの練習をさぼっていたため、指がなまってしまってましたね。

 のだめちゃんは子供の頃から、天才的にピアノが弾けてたのが、ピアノ教室で厳しく叱られ、しばらくピアノを弾けなくなった事があったとのだめの父。ヨーロッパ行きを心配してましたね。

 のだめの家族はみんな変ですね~

 真澄ちゃんはオーケストラに就職決まりましたね。

「のだめ、頑張れよ。パリで待ってるから」と千秋。プラハからパリに変わりましたね。

 R☆Sオーケストラのクリスマス公演も、新たなメンバーを加え、進化をしつつ、大成功。最後の曲の前に、ミルヒーことシュトレーゼマン(竹中直人)が現れましたね。

 ベートーベン交響曲 第7番・・千秋がはじめて指揮した曲。渾身の思いで指揮する千秋。そして、R☆Sのメンバー。またまた、R☆Sならではのアクションつき。

  みんな相当練習したことでしょうね。形だけでも素晴らしい。

  感動のフィナーレでしたね。ありがとう!のだめカンタービレ!

               チェックしてね♪
 

のだめカンタービレ
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    2006

12.24

Dr.コトー診療所2006・最終回

  「逃れられぬ医師の宿命」

 ついに最終回を迎えてしまったコトー先生

 鳴海医師(堺正人)から会わせたい人がいると、自宅に連れて行かれるとそこには、器機につながれた妻の姿が。
 5年前に心臓発作で倒れた時に、執刀したのは自分で、それ以来コミュニケーションも取れない状態。

 この状態で生きているのか死んでいるのかとコトーに問う鳴海。

 彩香(柴咲コウ)の手術がはじまりましたね。執刀はコトー、鳴海医師が補助。途中、患者が彩香ということに見境をなくしかけたコトーに「この患者が星野彩香という事を忘れろ。1人の患者として見ろ」と鳴海。

  手術は成功しましたね。

 島のみんなも島の診療所に集まっていて成功だと知ると大喜び。
 コトーの代わりに島に来ていた三上医師(山崎樹範)の診察を受けようとしていなかった島民もお祝いに受けようかなって言い出したり。

 手術が終わっても放心状態のコトーに、感情が存在すると医者は大きな間違いを起こす。妻の執刀で経験したと鳴海。島民全員を家族として接するというコトーを全否定し、医者は患者と家族にはなれない・・なってはいけないと。

 医師とは家族とは・・悩むコトーが電話をかけた相手は長く御無沙汰してる母・沙知子(宮本信子)。今朝、自分が高校生の時に盲腸で死にかけていたのを助けてくれた柏木医師が亡くなっていたと聞き、そして最後まで離島で医療に励むコトーの事を気づかっていたと知り、涙が溢れ出すコトー。

 おだやかな口調で話す母「あなたの声が聞けて良かった」と。コトー先生は島のみんなを家族のように思っているが、自分の本当の家族とは、離れて暮らしていてめったに会えない状態。

 母の立場ならば辛いですね。でも、島の医療に頑張っているコトーを応援している母。
  
 後ろ姿とかぼやけて写ってて、母が宮本信子だとは、後で知りました。あんな、おだやかな口調で話しているのが彼女だったとは。

            チェックしてね♪
 
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H18・秋ドラマ
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    2006

12.23

僕の歩く道・最終回

 輝明(草なぎ剛)と都古(香里奈)は、一緒に亀田(浅野和之)の喫茶店に入り、お金を払う時に、亀田さんが彼女の分も払うものだよって言うと、「どうして僕のお金なのに」って輝。

 でも2杯分の500円玉を渡しましたね。都古がごちそうさまって言うと、どういたしましてって言えた輝。進歩しましたね。

 ロードバイクのレースにはみんなが出ようって、言って輝も出ようって。
  ※草なぎ君、きっといっぱい、練習したのでしょうね。いつも、一生懸命だからね。

 グループホームの話が出てましたね。輝次第ってことに。

 でも、輝に対して家族みんなそれぞれ、変わってきましたね。秀治(佐々木蔵之介)の妻の真樹(森口瑤子)も、随分穏やかになってきて、輝に対しても理解してきてるし。

 都古はついに離婚しちゃいましたね。河原さん(葛山信吾)が反省して、ごめんって言ってたけど、あっさり、離婚を受け入れてしまうなんて、もっとドタバタあってもよかった気が。

 動物園にまた、勤める事になった都古。輝がロードバイクのレースに出ると知るとみんな、応援してくれましたね。

 園長の本社行きの話に、みんな行って下さいって言って、本社にも動物に対して愛情のある人間にいてほしいって言ってましたね。

 ロードバイクのレースの日、みんな応援に駆けつけ、レースの開始。

 「走るのは気持ちいいだけじゃない。辛い時だってある。風を感じ、空を感じ、大地を感じながら辛さを乗り越えた時、そこにはどんな世界が待っていると思う?それはロードバイクに乗る者だけが知る事が出来る世界なんだ」とバイクを教えてくれた亀田さんが言ってましたね。

 最初の出始めこそ、スタートの銃声に驚いて出遅れたけれど、順調に走ってた輝。

 輝の言った言葉をそれぞれ思い出すみんな。「手を引いて一緒に走ってくれてありがとう」って輝も兄に言ってましたね。

 もう、ゴールって時に鳥の鳴き声に反応してそっちの方へ行ってしまった輝。でも待ちましょうって母の里江(長山藍子)。

 鳶が木の上からピーヒョロロ~と鳴きながら空へ飛んで行きましたね。風と空と大地を感じる事が出来た輝は、また、レースに戻りゴール。

 そして、グループホームへ行くと輝。「はい」と里江。
 いつも、おだやかに輝を見守っている母。

 グループホームが気にいっている輝。でも、帰って来ると思った輝は「僕にだって予定がある」でしたね。その予定は都古と自転車でのツーリング。
 
 外観はいい感じのグループホームでしたね。

 ※「都古ちゃんへ」って言う言い方も独特で草なぎ剛君の演技力も良かったですね。最後のスマップの「ありがとう」の歌もドラマの最後にぴったりとあってて、良かったです。

 自閉症にかかわらず、いろいろ人それぞれ個性とみんなが思えるような世界になるといいし、なんでも出来るのでなくても、自分の出来る事を一生懸命すればいいっていうようにみんなが思ってくれるといいですね。

                   チェックしてね♪

H18・秋ドラマ
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    2006

12.22

役者魂・第10話

 桜子(川島海荷)と忠太(吉川史樹)を引き取りに来たまり子(戸田菜穂)。
 兄と一緒に本能寺(藤田まこと)の家を訪ねてきましたが、愛する男性とアメリカに渡った後も子供達を引き取りたいと男性に頼んでいたようですね。

 しかし、この兄と本当の兄弟ではなかったのですね。まりこも早くに両親をなくして宮崎の養護施設で育ち、10歳の時にこの兄の両親に養子として引き取られたが、家族とうまく行かずに、高校生の時に家を飛び出して青森に行ったのだと。

 自分と同じ境遇のまりこの気持ちが痛いほどわかる瞳美(松たか子)。

 そして、稽古を休んだ本能寺の代わりに、リア王の代役をした護(森山未来)、セリフも動きもばっちり。

 子供達と別れるのが嫌な本能寺に、北海道の小樽市が企画している「高校生のためのシェイクスピア」という1年にわたる公演の指導が来ていると言う柳沢(香川照之)。役者だったら、最後まで、子供達を母親の元に返すという一世一代の役をやれという柳沢の言葉に北海道行きを決心した本能寺。

 瞳美は自分の気持ちにうそをついて「あんたたちはお荷物なのよ」って言い放ち、根負けしてわかったと桜子。「嘘はこういう時につくんだね」って瞳美の気持ちがわかってる桜子でしたね。

 リア王の公演が終わるまでの4日間、子供達と過ごさせてほしいと頼んで、一緒に買物、ゲームセンター、海岸へ出掛けたりして過ごし、公演最後の日、まり子が迎えに来てましたね。

  残るは最終回のみです。

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H18・秋ドラマ
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    2006

12.22

のだめカンタービレ・第10話

 「マラドーナ・ピアノコンクール」で二次予選も通過できましたね、のだめちゃん(上野樹里)。可愛い格好でしたね。
 千秋先輩(玉木宏)から、本選も見に行くから頑張れって言われて幸せ。

 ティンパ二の真澄ちゃん(小出恵介)はプロオケの書類選考を通過して、最終面接&実技試験を残すのみ。プロオケが夢だった真澄ちゃんは合格したらR☆Sオケと掛け持ちする気のよう。

 千秋の元に来たヴァイオリン奏者の高橋(木村了)は、国際ヴァイオリンコンクールで3位になった男で先月パリ留学から帰って来たばかり。

 でもいきなり、R☆Sオケのコンマスにしてほしいって言って、みんなの前で演奏してその見事な演奏に龍太郎(瑛太)は、メンバーに入れると言い、迷っている清良(水川あさみ)にウィーンに帰っていいぞって男らしい。

 江藤(豊原功補)の家で合宿練習してるのだめちゃん、明後日の本選までに丸々2曲も仕上げなくてはならず、食事も食べずに練習に明け暮れる。心配した江藤の妻のかおり(白石美帆)は、のだめが左右の人差し指を近づけると何かが出るのを見ちゃった。

 すると演奏が出来るようになったりの不思議なのだめちゃん。
 
 シューマンの「ピアノソナタ2番」は完成できましたね。2曲目のストラヴィンスキーの「ぺトルーシュカ」に取り掛かるのだめ。でも、オーバーヒートののだめちゃん、高熱を出して寝込んじゃった。

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のだめカンタービレ
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    2006

12.21

14才の母・最終回

  「涙の最終回スペシャル・・命って何?」
 
 ついに最終回です~

 静香(室井滋)の事が気になって、見に行った加奈子(田中美佐子)でしたが、予感は的中でしたね。

 風呂場で薬を飲んで倒れてた静香。智志にしっかりしなさいと言い、救急車を呼ばせる加奈子。命は取り止めましたね。
 
 「どうして助けたのよ」と加奈子に言う静香。
 智志を守るためにこうしたんだと言う静香に智志君のために死ぬのはやめてと言う加奈子。

 やっと、おっぱいが少し出た未希(志田未来)でしたが、ミルクも飲まず、泣かない自分の子に不安を感じてましたね。
 出生届けに書いた名前・・・一ノ瀬そら(ひらがなで”そら”なんだ)

 赤ちゃんより先に退院した未希に通知表を渡す担任の香子(山口紗弥加)。赤ちゃんを育てながら定期考査を受けに来たらと言う香子に学費の安い公立に変わるつもりだと言う未希。

 やっと泣いた”そら”・・でも様子がおかしい!

 近所のおばちゃん達は、自分の子供に影響があるから何処か他で育てたらって加奈子に冷たい言葉を吐いて、嫌な人達ですね。

 細菌が原因で、呼吸が止まったりのそらちゃん・・14才ってやっぱり幼いですね。それがお母さんだなんて早すぎですね。まだまだ、自分の為の未来が待っているのにね。

 そして、お父さんは15才。こちらも若すぎる。卒業式に出席した智志は未希に会いに。高校には行かないと言う智志。未希といる時だけは空が綺麗だと思ったと言う智志。未希も同じだった。

 持ち直したそらちゃん。元気に泣いてる・・

 智志が18才になったら結婚したいとそれぞれの親に言う智志と未希。
 働いて子供を自分達で育てたいって言う2人でしたが、世間の目の冷たさを言う静香。それでも「勝手にすれば」といい、「くやしかったら本気でやっておめでとうって私に言わせるのね」と静香。

 一緒になれるんですね。良かった!良かった!

 そして、ついに赤ちゃんが抱けた未希。2580gになってやっと退院のそらちゃん。(赤ちゃんがあきらかに違った気が・・)

 智志君、頑張って働いてましたね。

 そして、未希は15才に。家族全員で記念写真。

 波多野(北村一輝)はずっと、未希の事を書き続けるって言ってましたね。

 一応はハッピーエンドって事になるのでしょうか・・

                 チェックしてね♪
 

H18・秋ドラマ
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    2006

12.19

笑える恋はしたくない・最終回

 せっかく、三太(増田貴久)に会えたが、彼は雪子(酒井若菜)と手をつないでいて、ショックの鈴音(山崎静代)。

 会いたいと思ってた時は全然会えなかったのに、なんと三太とは同じマンションで次の日に会ってしまいましたね。

 一平の自信作、ケーキ大福はとっても、おいしいが、宣伝不足。
 魚住((佐々木蔵之介)は、食べてみてすごくおいしいのに、更なるノルマを課しちゃった。

 (めっちゃうまい!可能性の宝石箱や~)って心の声の蔵之介さん、おかしい~~ケーキ大福食べてみたい~~~~~

 人生はジェットコースターと和代(泉ピン子)。そして、茂男(岡田義徳)も同じ言葉を言ってましたね。

 新発売のケーキ大福の試食だったら、普通は食べてみるのに、みんな食べないなんておかしいよ~~でも1つ500円って高い気が~

 今月でやめて実家に帰ると言う理香(夏川純)。自分の気持ちを伝えてない戸中(河本準一)。

 三太にまた会うも、思いは伝えれず、茂男と食事の鈴音。クリスマスイブにデートしたらプロポーズしたいって言われちゃったね~

 そして奇跡が~雪子のアイディアのフカヒレケーキが売り切れで、代わりに、おいしいケーキがあると鈴音が言ったものだから、それをTV局に届けた三太。
 おぎやはぎがTVでうまいって言ったら、みんな買いに来ちゃったね。
 でも、ノルマには500円足りなくて店はもう、だめなのか?
 
 イブに三太にあいてるかと聞いたら仕事と言われた雪子・・ちょい、寂しい~~

 茂男のプロポーズは受けない鈴音。
 理香に告白するも、断られた戸中。

 そして、三太がクリスマスに鈴音に時間指定で届けた物には告白タイムと書かれた戸中からの贈り物が・・三太を追いかけ、「好きです」と告白できた鈴音でしたが「ごめんなさい」と三太。でも「好きになってくれてありがとう」と三太からの言葉。

 きちんとあきらめるために、告白した戸中と鈴音でしたね。

 店に500円玉置いて去った魚住。店は続けれるのね。

 そして、雪子へ三太からの届け物。ここはハッピーエンドのようですね。
 
 茂男はなんと、社長の和代の息子でしたね。惜しかったな~鈴音。

 エレベーターの中で南海キャンディーズの相方の山ちゃんが乗ってましたね。静ちゃんばっかりドラマづいて売れてるから暇かしらね。

 河本君も演技自然でうまかったですね。

 もうすぐ、本当のクリスマスがやってきますね。みなさまにメリークリスマス(*^_^*)

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H18・秋ドラマ
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    2006

12.17

たったひとつの恋・最終回

  ついに最終回です~

 菜緒(綾瀬はるか)は前の工場で弘人(亀梨和也)に会うも、会いに来たりするなって言われてしまいましたね。

 養護学校に行きたいと言っていた菜緒に、北海道の養護学校はどうかと言う話がありましたね。でも、今度、結婚するからと断る菜緒。

 弘人と同じ職場で働いていた弘人に助けられた男性は野ブタ。で一緒だったシッタカでしたね。

 デパ地下で働いている時に菜緒の母のみつこ(田中好子)に会った亜希子(余貴美子)は思わず声をかけてしまいましたね。雑誌で見た事があると言い、本当の事は言えず。

 婚約者の斉藤(池内博之)は菜緒の気持ちを確かめ、自分は本当に菜緒が好きだが、菜緒はそうじゃないと感じ、結婚はやめましょうと告げましたね。

 そして、北海道に行くと決心した菜緒。亜裕太(平岡祐太)から菜緒が婚約解消して北海道に行くと聞いた弘人は菜緒らの元へ行くといい、一緒に連れて行ってと言う母。

 菜緒の母に謝る亜希子。体の弱い息子を持っていた亜希子の気持ちがわかるとみつこ。・・・ちょっと良かったですね。

 菜緒の送別会を兼ねて久々にみんな、集まりましたね。

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たったひとつの恋
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    2006

12.17

Dr.コトー診療所2006・第10話

 「失われた信頼」
 
 彩佳(柴咲コウ)からの手紙で病状の事を半年もコトー(吉岡秀隆)から隠されていた事を知り、責める正一(小林薫)。でも信頼関係が希薄だった事が1番、残念だったようですね。

 東京の彩佳の元を訪ねた正一。鳴海医師(堺正人)に助かるのかと聞くと、術後経過年数での生存率でしか答えないのに不安を感じ、彩佳にコトーでは、だめかと聞く正一。

 手術では、後遺症で看護師生命が危うくなるかもしれない事を気にしてる彩佳だったが、島に帰ると余計に思い出して辛くなるからと怒る彩佳。

 正一の妻の昌代(朝加真由美)も、彩佳の事を心配してましたね。

 和田(筧利夫)もミナ(蒼井優)もコトーに彩佳の元へ行けと言う。

 鳴海に手術方法の変更はできないかと電話で聞くコトーに「何を熱くなってるんですか」と言う鳴海。彼女がこちらの病院を希望してきる以上は変更はできないと。

 正一も昌代もコトーに彩佳の側にいてあげてと頼みに来ましたね。

 もう彩佳の病気の事は島中の人が知っちゃいましたね。

 彩佳の元へ行ったコトー。代わりの医師は三上新一(山崎樹範)。

 コトーの顔を見て安堵の彩佳。島の人からのいろいろな見舞品を渡すコトーにまだ、術前だと言う彩香。

 僕が何度でも治すから僕に手術させてくれと言うコトーにうなづく彩香。彩香にとって最高のクリスマスプレゼントですね。

 最後、病室に来た鳴海と彩香をはさんで、見つめあうコトー。
 
 次は最終回、30分拡大ですね。
 鳴海医師と一緒に手術してましたね。偽善者だとコトーに言う鳴海。
 コトーの熱い気持ちは、偽善者ではないと証明できるのでしょうか?

              チェックしてね♪

H18・秋ドラマ
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    2006

12.16

14才の母・第10話

 「もう一度笑って・・・」

 帝王切開で赤ちゃんを産んだ未希(志田未来)でしたが、出血多量で意識が戻らず。

 赤ちゃんは仮死状態で産まれたが、心臓はしっかりしてましたね。
 1648gで未熟児。2500gを超えたら退院できる。1ヶ月か2ヶ月先になるか?

 出産シーンは衝撃的でしたね。あの出産の赤ちゃんは本当の出産された赤ちゃんを使ったのか、それか作り物なのか?
 保育器の赤ちゃんは、本物でしたね。

 未希の意識が戻らず、赤ちゃんが安定したから見に来てと言われても、断る父親(生瀬勝久)でしたが、母の加奈子(田中美佐子)は、未希が赤ちゃんに会いたくて必死で産んだのだから、一刻も早く見に行ってあげなくちゃって言いましたね。

  どちらも母親ですからね。

 関東医科大学の新生児集中治療室の担当医師・土田役が反町隆史でしたね。彼もまた、子供のいる身ですから、この役も良かったですね。

 智志(三浦春馬)と静香(室井滋)の元を訪れた忠彦は、その変わり果てた静香に驚いてましたね。智志は結局、病院に来たが、未希には会わず、赤ちゃんに会いましたね。そして、ショックを受けて飛び出して行った智志。

 もう、逃げ回るのはやめようと母に言う智志。中学で出て働いて少しでも子供にお金を送りたいって言う智志。

 波多野(北村一輝)を訪ね、仕事を紹介してほしいとか言うが、人を頼らず自分で探せと言う波多野でしたね。そして、彼が書き上げた原稿のタイトルは「14才の母」でしたね。

 意識が戻り、1人で赤ちゃんと対面した未希。

 病院に面会に来た静香は見舞金を持ってきて、そして、誓約書も破り、加奈子に智志が面倒を見たいと言ってると告げましたね。

 次週、最終回。赤ちゃんは死んじゃうのだろうか?

                チェックしてね♪

H18・秋ドラマ
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    2006

12.16

僕の歩く道・第10話

 「涙で愛が見えない」

 輝(草なぎ剛)は、都古の事を思ってか突然、食事中に涙をこぼしたり。

 心配する母親(長山藍子)が動物園に聞きに行くが、特に変わった様子はなく、りな(本仮屋ユイカ)は、そんなの最初からわかってた事じゃないって怒り出したり。

 リナは母親に甘えたい時に甘えられず、母親はリナを唯一頼っていたが、どちらの気持ちもわかって、とてもせつなかったです。

 河原(葛山信吾)が友人を家に招くので、その準備をする都古でしたが、スーパーで突然、もう河原とはやっていけないと思ったのか、結婚指輪を置いて家を出て行ってしまいましたね。

 自分の親も離婚しており、母親の元には行きたくても、行けない都古。その母親に電話した時には、都古の気持ちも聞こうとせず、すぐに河原の元に帰りなさいって言う母親でしたね。

 癒される場所のない都古がやっぱり、癒される場所は輝明のいる場所。都古が机にもたれて寝てしまうと、自分の上着を都古にかけてやる気遣いが出来るようになった輝でしたね。

 堀田(加藤浩次)の元に自分の事を考えて進めばいいのかとか、聞きに行ったリナでしたが、母がごめんねリナと言った時には、母に抱きつくリナでしたね。

 輝明はロードバイクのレースに出るようですね。
 そして、グループホームの件はどうなるのかな?

 都古と河原は、離婚になるのか?河原は前の妻との間に子供さえいれば離婚などなかったみたいに言ってましたね。とても、見栄っ張りだから、離婚なんて絶対しないって言いそうですね。

 次週、最終回ですね。

                チェックしてね♪

H18・秋ドラマ
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    2006

12.16

役者魂・第9話

  年末が近づいてる~ドラマの最終回も近い~

 里奈(加藤ローサ)は、生放送で交際してる人がいるって言っちゃいましたね。
 その場にいた本能寺(藤田まこと)がその相手って事になっちゃって、護(森山未来)としては、仕事も面白くなってきてるし、結婚する気はないですね。

 桜子(川島海荷)は、瞳美(松たか子)の事を思って、もう1人にしてはだめと母親・まり子(戸田菜穂)から会いたいってメールもらっても、迷ってましたね。

 警察に保護されちゃった桜子と忠太(吉川史樹)。迎えに行った、瞳美が親でないのに一緒に暮らしていると知ると、虐待されてないかとか失礼な警官ですね。

 結局、桜子達の親だからと遊園地へ母親に会いに連れて行った瞳美でしたね。

 瞳美は、また1人になってしまうのかな?後、2話ですね。

               チェックしてね♪

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    2006

12.11

のだめカンタービレ・第9話

  千秋(玉木宏)は、のだめのお陰で、峰(瑛太)と北海道まで、飛行機に乗って行く事が出来た。

 いっぱい、のだめの為にお土産を買ってきたが、肝心ののだめはハリセンこと江藤先生(豊原功補)の家に泊まってピアノの特訓中でしたね。お土産は、ここで食べてもらう事にしましたね。

 のだめを覗くと、あいかわらず、譜面通りに弾けていない箇所が。それでも、千秋の留学先についていきたい為にコンクールで優勝して賞金200万円をもらって旅費にしようとしてるのだめ。

 のだめちゃん、携帯買ったのかな?
 
 江藤先生の奥さんが白石美帆で電車男コンビですね。

 留守電に真澄ちゃん(小出恵介)、いっぱい入れておかしい。

 R☆Sオーケストラには入れてほしい人がいっぱいいましたね。スポンサーがつき、クリスマスコンサートが決定しちゃった。

 シュトレーゼマン(竹中直人)がまた、日本に来ましたね。千秋に外国に来るように言うシュトレーゼマン。

 コンクールでは一次予選に合格したのだめ。千秋のフォローのおかげですね。

 外国に行くのをオケの再演もあるし、まだ、先で考えると言う千秋に「ケツの穴の小さか男たいね」と怒るのだめ。

 江藤はのだめのピアノには人を動かす何かがあると言ってましたね。
 そして、千秋にコンクールにかけるのだめの気持ちを教えましたね。

 千秋はクリスマスコンサートの後にヨーロッパに行くとシュトレーゼマンに伝える事に。

 次のコンクールの日、「ゆうと君」って言う幼い頃に一緒にピアノを習っていた?男の子がのだめに声をかけましたね。
 楽譜通り弾けないのだめは先生に叩かれていたようですね。
 彼によって、いろいろ思い出したのだめはピアノが適当な弾き方になってしまったよう。

 オクレールと言う人がのだめに注目してましたが、もうだめかな?

               チェックしてね♪
 

 

のだめカンタービレ
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    2006

12.10

たったひとつの恋・第9話

  家を出てきたという菜緒(綾瀬はるか)を亜裕太(平岡祐太)は、抱きしめたがすぐに友達の家に泊まるからと菜緒を残して出ていきましたね。
 そして、弘人(亀梨和也)に連絡をつけてくれましたね。

 横浜港で菜緒と弘人は、会い、船に乗る2人。家を出て一緒にいたいと言う菜緒に、一緒に暮らしたとして家族を思って菜緒は泣くだろと言う弘人。「私のために何か捨ててよ」と言う菜緒に「俺は捨てられない」と言う弘人。

 母からの電話に泣く菜緒。「俺達はそれぞれの場所に帰るんだ」と弘人。「それってさよならする事」と菜緒。「くじら、見に行きたかったな、一緒に」「かわいいな」「手をつないでてもいい?」「いいよ」「ひとつだけ願い事していい?」「何?」

「骨髄移植して3年だっけ。菜緒が元気か心配だからクリスマスイブとかに3年だけ、オレンジのイガイガ、あのベランダから振ってくれない?」と弘人。「振ったら振り返してくれる?」と菜緒。

 菜緒の瞳に僕に時間の猶予など許さないと思った弘人は結局、別れる事にしてしまったのだ。菜緒の事が好きだった亜裕太の気持ちなど気付きもせず、激しく喧嘩した弘人と亜裕太。

 自殺しかけた棚田(田口浩正)も帰って来たけれど、借金で回らなくなり結局工場を明け渡す事にした弘人。母(余貴美子)も夜の仕事はやめましたね。廉(斎藤隆成)の体調も安定し、中学に進学する事に。

 オレンジのイガイガは3年後には光らなかった。菜緒は僕の事を忘れたんだと思う事にした弘人。死んだのは彼女ではなく、僕の心だと。幼すぎる二十歳だと。

                 チェックしてね♪

 
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たったひとつの恋
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    2006

12.09

笑える恋はしたくない・第2話

  三太(増田貴久)に一目ぼれした鈴音(山崎静代)は彼にもう一度会いたいがなかなか会えない。

 一平(河本準一)は理香(夏川純)とランチに。甘い物が好きな理香は一平のケーキは真面目な所が好きだと。

 「おぎやはぎの史上最大の難問」のTVのおぎやはぎはサンダーバードみたいな格好ですね。

 好きになられただけで迷惑な人もいるから迷惑かけずに生きてほしいと魚住(佐々木蔵之介)に言われて傷つく鈴音。

 縁のある人ならまた必ず会えるはずだからと鈴音に言う和代(泉ピン子)。

 一平のヘブンが次のテナントに代わってしまう危機。新作に懸ける一平。めっちゃ気になると魚住はおかしなリアクションj。

 雪子(酒井若菜)は彼氏からありがとさよならと書いた鍵を三太から配達されて悲しむ。

 一平の新作のケーキはみんなに喜んでもらおうと作ってると言う鈴音。私だったら誰か1人に喜んでもらえるケーキ作ると。

 そんな時、鈴音に結婚を前提につきあってほしいと言う男性・茂男(岡田義徳)が現れましたね。断った鈴音でしたがあきらめないと。

 理香に食べてもらおうと大福ケーキという新作ケーキが出来、夜遅くに理香に食べてもらおうと家まで届けた一平だったが、彼女には子供がいて、シングルマザーでしたね。
 全部含めて好きになればいいと言う鈴音。

 やっと三太に会えた鈴音でしたが、側には雪子がいましたね。

 ※来年1月5日・夜9時には「花より男子」がまた放送されますね。
    これはまた楽しみですね~~~

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H18・秋ドラマ
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    2006

12.09

家族・最終回

  建築現場から転落して意識不明になった理美(石田ゆり子)でしたが、意識を取り戻しましたね。

 悠斗(宇都秀星)ともども、助かるようにと祈った亮平(竹野内豊)。理美が歩けるようになるまでフランス行きは延期。家は買い手がついたので晋一郎(渡哲也)の家にお世話になる事に。少し間、元の幼稚園にまた通う事になった悠斗。

 いい関係ですね、晋一郎さんとは。

 津久野(劇団ひとり)の元に、さやか(星野真里)から5000円と晋一郎あての手紙が届きましたね。ごめんなさい、お金は返すからと手紙に書かれてましたね。

 そして、クリスマス会。美帆先生(さくら)からサンタ役を頼まれてた津久野でしたが間に合いそうになく、代わりを頼まれた亮平。
 退院した理美も見に来ていましたね。

 プログラムにはないがピアノを弾く悠斗。ピアノ発表会から離婚騒動に発展しちゃった夫婦。悠斗のピアノは今度は夫婦を元に戻してくれるのか?

 握手した悠斗と亮平。また、理美の元に戻る悠斗。

 美帆先生から渡し忘れたという悠斗が描いた絵を見せてもらった亮平。果物の絵を描いてと言ったら、りんごの木を描いた悠斗。

 りんごの木の下でプロポーズしたことや、また、毎年、収穫に来ようと約束してた事を忘れてた亮平はその絵で思い出したのでした。

 今でも亮平の事が好きな理美、前よりも更に好きになったと詩織(木村多江)に話す理美。晋一郎に亮平への伝言を頼む詩織。

 りんごの木の下で理美が待っていると伝えてと。もう、遅いと言う亮平に遅いと言う事はないから行ってこいと言う晋一郎。

 りんごの木の下で再会した亮平・理美・悠斗。
 いろいろあったけれど、また家族のやり直し。
 ハッピーエンドで終わりでしたね。
 最終回、早かったですね。

                  チェックしてね♪
 

 

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    2006

12.09

Dr.コトー診療所2006。第9話

 「愛を乞う者」

 ミナは結婚していましたね。今、問題のDV(ドメスティックバイオレンス)の夫・知明(忍成修吾)がミナを捜してやってきてしまい、またもや暴力を受けてしまったミナ。

 ミナが何か人に言えない事がある感じがしてたのは、この夫のせいだったのですね。

 離婚してもいいと言うから行くと、また暴力。そんな夫だが、胸部の緊急手術を受ける事に。いなくなってほしい夫だったがミナは必死にコトー(吉岡秀隆)をサポート。

 快復した知明はミナに一緒に東京へ帰ってほしいと言うが断るとまたもや暴力の知明。和田(筧利夫)が止めに入り、強い口調で知明を攻めた。

 島から出て行った知明。看護師にまた戻れたミナ。

 ミナは診療所の看護師募集の記事に載った島の写真を見て、ここに来る気になったのですね。島にいたいミナだった。

 彩佳(柴咲コウ)から手術日が決まったという手紙が届きましたね。封筒の中にはもう一通、正一(小林薫)宛の手紙も入っており、コトーから渡してほしいのだった。

 自分の娘ががんだと知ったらショックでしょうね。

                   チェックしてね♪ 

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    2006

12.09

だめんず・うぉ~か~・最終回

  このドラマも最終回でしたね。

 だめんずに翻弄される女性達。

 自宅に小山内(田辺誠一)をかくまったまりあ(藤原紀香)でしたが、小山内はお礼にと家事をするのですが、失敗ばかり。
 マスコミにもすぐ居場所がばれてしまいましたね。
 
 そして、ブルースこと一ツ橋(宮迫博之)は遊びで一夜を共にした女性の父親に勤務先に正体をばらされ、解雇されてしまいましたね。

 まりあの気持ちが一ツ橋にあると知った小山内はまりあの部屋を出て、住み込みで新聞配達のアルバイトを。ナツ(山田優)は気にして見てましたね。

 一ツ橋はまりあに一緒に住んでやってもいいと言うが断ってしまったまりあ。

 たこ焼き屋をやりたい小山内のために会社をやめたナツでしたね。

 クリスマスイブ・ニューヨークに旅立つまりあの前にサンタの格好した男が現れた。手にはナイフで襲ってきたが一ツ橋が立ちはだかり、刺されてしまいましたね。「ずっと大好きだったのに」とまりあが言うと、起き上がった一ツ橋。芝居でしたね。

 まりあと一ツ橋、ナツと小山内、芥川(高知東生)と結婚した友(8青木さやか)、さくらはまりあの後輩・福山(和田正人)とそれぞれ、カップルの出来上がり。

 だめ男でも自分が愛して信じて生きていければOKなのですね。

                  チェックしてね♪
 

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    2006

12.08

14才の母・第9話

 「出産・命をかけた24時間」

 未希(志田未来)は突然、陣痛が来て、波多野(北村一輝)により、的場クリニックに。
 赤ちゃんもまだ小さく、予定日より1ヶ月早いが、そのまま自然分娩することに。
 
 痛みに耐える未希。忠彦(生瀬勝久)が未希の顔色の悪さや、加奈子(田中美佐子)の出産の時より、すごく苦しんでいるのを見て、おかしいと言い、先生に診てもらうと「早期胎盤剥離」で未希も赤ちゃんも危険な状態だとわかった。

 ※未来ちゃん、陣痛に苦しむ役、本当に妊娠してるかと思うような感じですごいですね。

 うわごとで智志(三浦春馬)の名前を呼ぶ未希。

 急遽、大きな病院に移して、帝王切開する事に。担任の香子(山口紗弥加)や真由那(谷村美月)も、病院に来ましたね。
 的場クリニックの春子先生(高畑淳子)も手術に立会い、手術がはじまりましたが、母子共に危険な状態。

 波多野が未希がいろいろ書いてた手帳を忠彦に渡しましたね。

 忠彦が静香(室井滋)と智志のいる所に行きましたが、静香はまるで廃人のようでしたね。

 無事に出産して母子共に元気でいられるでしょうか?

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    2006

12.08

役者魂・第8話

  本能寺(藤田まこと)の誕生日が瞳美(松たか子)の一日前だったなんて。

 瞳美に反抗的な態度をとった桜子(川島海荷)は、反省してアントー二オ(富岡晃一郎)の提案で瞳美の誕生日パーティーを計画して飾りつけに料理もいっぱい作り、プレゼントまで用意。

 自分は全然祝ってもらえなかった本能寺は怒っちゃいましたね。
 「私に誕生日があったばっかりに」と瞳美。

 結局、瞳美の誕生パーティーから本能寺の誕生パーティーにしちゃいましたね。

 母親になりきれないと悩む瞳美に家族のつながりに血の濃さなど関係ないと言う本能寺は、桜子達に瞳美の子とを「お姉ちゃん」と呼ぶように言い、解決しましたね。

 桜子の本当の母親から携帯に会いたいとメールがありましたね。
 どうなるのかな?

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    2006

12.08

僕の歩く道・第9話

  幸太郎(須賀健太)はやっと、輝明(草なぎ剛)に借りてたお金を返し終えましたね。
 輝明は毎月5万ずつ貯めて60万円貯まり、念願のロードバイクが買えるように。でも、取り寄せないとなかったですね。
 輝明は毎月、いくらくらい給料をもらってるのかな?

 都古(香里奈)の旦那様の河原(葛山信吾)はすごい、見栄っ張りだったのですね。都古の友達の千晶(MEGUMI)が家に遊びに来ると表面上はやさしい旦那さまみたいだったけど。
 都古もこらえきれずに、彼が自分の思った人と違ってた事を言っちゃいましたね。でも、1人になるのが怖いからこのままでいいと言ってる。
 でも、きっと、我慢できなくなるでしょうね。

 都古が小学生くらいの時に買った弁当が机に置かれてましたね。チリンチリンと自転車のベルを鳴らし、輝が都古を誘う。優しい輝。

 動物園での飼育係の一日体験に中学生3人が来て輝明は見本となってましたね。古賀さん(小日向文世)の18歳の息子も終わりがけに来ましたね。彼をじっと見つめてた輝明は自分と同じだとわかったのですね。

 その息子役は「キッズウォ~」に出てた浅利陽介君でしたね。とても、演技がうまかったですね。

 
 都古が千晶と食事していた場所に河原の大学の同期だかの人がいて、あいさつしようとすると聞こえてきた言葉。
 離婚する時に大変だった。別れないでくれと頼んだ河原。別れてほしかったのは奥さんの方で都古のために決して離婚したわけではなかった。

 都古が日曜日に来る事になり、毎日「都古ちゃん、いつ来るの」と聞く輝明。エクスボージョ不安が起こるのではと堀田(加藤浩次)が言っていたが、都古に久しぶりに会った輝明は、自分の気持ちとは裏腹な言葉を言いましたがそれでも一緒に家に来ましたね。

 夕食を一緒に食べ、他の人には都古が幸せそうに見えたのに、輝明は葉書に「都古ちゃんが元気じゃありませんでした」って書いてた。
 
 ロードバイクが届いた時に輝は「ベルがない」って言ってましたね。

 ロードバイクが届いて、亀田さん(浅野和之)に乗り方を教えてもらってうまく乗れるようになって都古のマンションまでやってきた輝。
 感動物だね~ちょうど、葉書を読んだ都古は輝明を見てこらえきれずに、彼の胸で泣いちゃいましたね。

 純粋な輝。彼には癒されますね。

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    2006

12.06

のだめカンタービレ・第8話

  のだめちゃん(上野樹里)、おなら体操の曲を楽しそうに弾いてましたね。でも、他の曲を10曲選んで譜読みしておけと江藤(豊原功補)から言われてちょっとショッ~~ク。

 オケのメンバーのコンクール終了までオケの練習を中止した千秋は落ち込み部屋にひきこもり、世話をするのだめでしたね。

 服を脱がせ風呂に入れようとしたのだめでしたが(ちょっと下ごころ・あわよくばだったんだけどね・この時の樹里ちゃんの表情いかった~)、パーンチをくらって、千秋がまだ、正常だと知りましたね^m^

 コンクールの結果、清良(水川あさみ)は2位で、黒木(福士誠冶)の名前はなく、彼はのだめの事が気になって失敗でしたね。

 師匠の期待にも答えられず2位の結果に落ち込む清良は峰(瑛太)とHOTELですか~~

 R&Sオーケストラの復活。練習に励むメンバー。

 千秋は飛行機事故のフラッシュバックが頻繁に。いろいろ克服法を試してきた千秋。海外に行く事をあきらめきれてない千秋。

 そして、オーケストラの発表~~
  黒木君のオーボエも決まってました。そして、演奏は大成功。
  みんな、形は決まってましたね。いっぱい、練習したのでしょうね。感動ものでしたよ~

 感動したのだめは千秋の母にも会いましたね。そして、千秋に時計の振り子で催眠療法をするのだめ。
 飛行機事故の時、音楽好きなおじいさんの発作の薬を取る事が出来ず、そのおじいさんは亡くなってしまい、それを気にしていた千秋。
 タイマーが鳴ったら、もう、恐怖症は治っているのだろうか?

 ピアノの練習曲も弾こうと思うのだめでしたね。コンクールもめざしちゃうのね~

 ※スマスマに出た上野樹里&玉木宏でしたが、樹里ちゃんはのだめのような性格でしたね~~
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のだめカンタービレ
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    2006

12.06

たったひとつの恋・第8話

「さよなら」

 菜緒(綾瀬はるか)は弘人(亀梨和也)と夜を過ごし、またすぐに会えると思ってる弘人と別れ、病院に戻ってきましたね。
 キスしてっていう菜緒にふきだしてキスできない弘人。

  ※はるかちゃんに突き飛ばされた亀梨君、おかしかった。
 
 菜緒(綾瀬はるか)は、ボディーガードをつけられ、車で送り迎えになり自由がきかなくなり、母との約束もあって、弘人(亀梨和也)とも会わなくなりましたね。
 亜裕太(平岡祐太)には、弘人の母がした事も話せ、応援する亜裕太。彼らから菜緒の状況を教えてもらった弘人も会えなくても我慢する事に。

 菜緒はいがいがオレンジを振って弘人に知らせ、弘人もライトで答える。2人はくじらの恋だと弟の廉(斉藤隆成)。
 
 HNとイニシャルを彫った指輪を作ってる弘人。弘人と菜緒の頭文字かな?

 菜緒の父から、呼び出され大金を渡され、娘と別れてくれと言われる弘人。それは手切れ金ではなく、弘人の母から頼まれた金だった。すべてを知った弘人は金を受け取らずに母のした事を謝って帰路に。

  もう、終わりだ!作った指輪を捨ててしまった弘人。
  弟と作ったくじらも完成したというのに。

 菜緒は父の部下の斉藤(池内博之)と食事をし、彼からもう一度会いたいと言われる。

 父は彼と結婚させたいのだった。父が弘人にすべてを話した事を知り、家を出て行く菜緒。

 弘人にも連絡とれず、裕子(戸田恵梨香)には、もう無理のように言われ飛び出し、亜裕太の所に来ちゃった菜緒。

 その頃、弘人はお金を持ち逃げした従業員(田口浩正)から電話をもらい、死ぬのを止めに行ってた。

 菜緒・・亜裕太の所に行っちゃだめだよ。年中無休だと言って菜緒を抱きしめちゃう亜裕太。彼も菜緒が好きなのかな?彼のやさしさに甘えすぎだよ菜緒・・

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 たったひとつの恋・くじら


 

たったひとつの恋
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    2006

12.03

笑える恋はしたくない

「笑える恋はしたくない」全3話

※キャスト

長井鈴音
ながい すずね ◆ 山崎静代(南海キャンディーズ)
戸中一平
となか いっぺい ◆ 河本準一(次長課長)
赤井三太
あかい さんた ◆ 増田貴久
白井雪子
しらい ゆきこ ◆ 酒井若菜
栗栖理香
くりす りか ◆ 夏川純
緑山亮平
みどりやま りょうへい ◆ 松尾敏伸
大黒隆志
おおぐろ たかし ◆ 桐谷健太
おぎやはき
おぎやはぎ ◆ おぎやはぎ(本人)
友子
ともこ ◆ 麻生祐未
魚住悟
うおずみ さとる ◆ 佐々木蔵之介
大山和代
おおやま かずよ ◆ 泉ピン子

【第1話ゲスト】
イケメンパティシエ
美樹
よしき ◆ 井上聡
恵美
えみ ◆ 三浦理恵子
つぐないの客
◆ 温水洋一

主題歌 : 「光」 FAYRAY

脚本:鈴木おさむ

主用キャストの名前がおかしいですね。みんな冬やクリスマスに関係してる名前ですね。3話完結ですが見始めて1話完結のスペシャルドラマのように思いましたね。でも、続くで違ったみたいな・・
でも、この時期にぴったりなドラマですね。
心の声つきでおかしかったですね。

都内の人気デパート「大山屋」が舞台。エレベーターガールに長井鈴音(山崎鈴代)、とても背が高く、声も低く笑顔が売りのようですが、不気味にも見えたり。客の要望を無視したり、勝手な行動して、首にならないのが不思議な・・

 鈴音が恋に落ちた相手は、緑山亮平(松尾敏伸)で人気バイヤー・魚住悟(佐々木蔵之介)の下でバイヤーの勉強中だった。

 そのバイヤー・魚住に今月の売上が先月の10倍にならないとここから撤退だと言われてしまったのがデパ地下のケーキショップ「へブン」の店長兼パティシェの戸中一平(河本準一)。3ヶ月前まではイケメンパティシェの美樹(井上聡)がいたのだがヘッドハンティングされて以後、売上は激減。

 魚住は一平にわざととなかい君と2度も言ってましたね。

 所変わって赤坂テレビに荷物を届けに行った宅配便「幸せ急便」の赤井三太(増田貴久)は、キャリアウーマンの白井雪子(酒井若菜)に怒鳴られてこんな女とは恋に落ちたくないと思う。彼の上には4人も姉が・しかも女性に裏切られてプチ女性不振に。

 スナック「つぐない」にいたのが一平と鈴音で、×5のママの友子(麻生祐未)からクリスマスまでにどちらが先に早く恋人を作るかで勝負したらと言われ、負けた方はどんな高額なクリスマスプレゼントでもあげる事になってしまった。

 鈴音と一平は隣同士で住んでましたね。

 鈴音や一平を含む合コンがありましたが、受付嬢の栗栖理香(夏川純)に一目ぼれの一平。遅れて来た気合いっぱいの鈴音の格好にみんな驚くが彼女なりに頑張ってこうなったからいいじゃないかとフォローする亮平。

 さて、どちらが先に恋人を作れるのだろうか?

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    2006

12.03

家族・第7話

 夫婦が争って子供が傷つかないために離婚を勧めた弁護士の詩織(木村多江)。
 
 そして、離婚する事に決め、親権を妻の理美(石田ゆり子)にし、家を売って養育費も払い、月に一度は子供に会うと決めた亮平(竹野内豊)は晋一郎(渡哲也)にも告げ、フランスへの2年の転勤も受けるつもりだと話す。

 キャバクラに津久野(劇団ひとり)とともにさやか(星野真里)に会いに行き、晋一郎が本当の子供のように思って親切に接している事を話すがうざがられてしまいましたね。

 そして、悠斗(宇都秀星)に離婚の事を話す理美に、男の子だからママの側にいて守ってあげると、パパと約束したからと言う悠斗。

 DVDには子供の頃の悠斗君と3人の仲のよい姿が写ってましたね。1歳の頃のは本当の悠斗君の子供の頃の写真でしたね。大きくなってからは理美1人で悠斗の写真を撮っていた、父親不在の写真。

 さやかに30万円だまされて取られた津久野。晋一郎もすでに100万貸してあげてたのですね。わかっててだまされた晋一郎。

 行く先々で借金取りに追われているさやかに妻のために彼女を助けてあげたいと思うようになったと晋一郎。

 そしてまた、晋一郎に金を貸してと来たさやか。ふたりともうざいというさやか。

 フランスに行く前に3人で食事した亮平達。これから離婚する夫婦には思えないほど、楽しそうにしてましたね。

 でも、離婚届け用紙を理美に渡した亮平。離婚する事を決めてから遊園地に行き、楽しく過ごす家族。複雑ですね。

 悠斗のために景品を何が何でもとろうとする亮平。そして、ついに模型を手に入れちゃいましたね。買った方が安かったかもしれないけど父親としてのこだわりだったのですね。

 3人仲良く歩いて、離婚する事が本当にベストなのか?複雑に揺れているだろう理美。

 そして、晋一郎がフランスに発つ日に、建築現場の足場から足を踏み外して転落してしまった理美。
 フランスに発った後でなくて良かったが理美の容態は・・

 次週、もう最終回ですね。

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    2006

12.03

Dr.コトー診療所2006・第8話

 「幸福への決断」

 ゆかり(桜井幸子)は、生きる事だけを考え、抗癌剤治療にも耐えてましたね。そして、コトー(吉岡秀隆)は自宅療養を進め、和田(筧利夫)に家族写真を撮ってくれと頼むゆかり。”1人のもね”というゆかりは遺影にでもと考えているよう。

 自宅に戻ったゆかりは一日一日を大切に過ごし、穏やかな表情で過ごしていたが、検査の結果、腫瘍マーカーが劇的に改善されてましたね。
 東京の鳴海医師(堺雅人)に電話で聞くと、一時的な小康状態だろうと言われ、彩佳(柴咲コウ)が抗癌剤治療で副作用に耐えている様子を聞かされたコトー。

 彩佳も家族同様だと言うコトーに「タフだな島の医者は」と言う鳴海。

 島でのんびりと充実した日々を過ごすゆかり。今が1番生きていると感じるというゆかり。島のみんなも心配しているし。

 そして、末期がんだったはずが、数週間後には腫瘍マーカーの数値が正常になったゆかり。手術をしてほしいと頼むゆかりに答えて手術したコトーでしが、なんと腫瘍は消えていて主病巣のみ取り除いたコトー。

 医学の常識を覆すぐらい、生きる事に前向きになる事が末期がんをも克服できたのでしょうか?
 彩佳のがんはどうなのでしょう?家族も知らず、1人で耐えているのでは良くならないのでは・・

 末期がんだと言い、死の宣告をし、生きる力を軽んじていた事を深くゆかりに謝るコトー。

 でも、ゆかりはコトーがずっと一緒に励ましてくれていたから生きようと思えたとコトーに感謝していると言いましたね。

 医師と患者の信頼関係、いい医師とのめぐりあい、家族らの励ましなど・・大事ですね。

 医者というものがよくわからなくなったコトー。
 
 診療所に「ナカイ」という人物がいるかと電話があり、電話を受けた和田はいつも「ミナ」と呼んでいたのでつい違うと言ってしまいましたね。側にいたミナ(蒼井優)の様子がおかしかったですね。

  ミナは結婚していたのか?

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    2006

12.02

14才の母・第8話

 「二つの命、どちらを選ぶ?」

 未希(志田未来)は突然の腹痛で倒れ、入院する事になりましたね。
 母の加奈子(田中美佐子)にとっては、産まれて来る子より未希の命の方が大事。

 静香(室井滋)の会社がメインバンクが手を引いた事により、倒産するのが時間の問題となり、智志(三浦春馬)とともに、身を隠すはめに。
 叔父のマコト(河本準一)が未希に不注意で大変だと教えてしまったため、未希は心配をする事に。

 娘のために余計な事は書くなと波多野(北村一輝)に言いにいった父・忠彦(生瀬勝久)。

 未希の同じ部屋にもうすぐ出産予定の患者さんが来ましたね。3人目の子を産む予定で家族連れで来て、その様子を見てうらやましがる未希。
 未希の母はうらやましいならうらやましいとはっきり口にしていいように言いましたね。

 智志は母が土下座までして頼む姿を見て、このままでは母が死んでしまうとばかりに波多野に、自分達の居場所を書いてと頼むが断る波多野。

 未希が入院していると波多野から聞くと電話をする智志。

 相部屋の患者さんが陣痛が来たが陣痛は1人で闘うものだと教えられる未希。

 智志は母に家に帰ろうと言い、社長の母でなくていい、ただ幸せになりたい、母を助けたいのだと伝えましたね。

 未希はまた、歩いていて倒れてしまいましたね。

 14才で出産はリスクが大きくて、親子共々、無事で出産を終えれるのか?

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