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    2007

01.31

ハケンの品格・第4話

  「悲しい恋とお時給」
 派遣社員と正社員の結婚式で、派遣と知らなかった親が騒ぎ出したりってとんでもないですね。
 
 平日に結婚式なのに、出席かなりしてましたが、仕事に支障しないのでしょうか?春子(篠原涼子)は、式場まで、部長の印をもらいに行きましたね。午後6時で直帰をする春子。

 春子がまたまた、正社員をバカにする言葉を連発して、ガツンと言ってやれとみんなに言われたが、忙しいと言われ、ならいいと引き下がってしまった東海林(大泉洋)。

 春子とキスしてから、どうも気になってしょうがない東海林君ですね。

 派遣の美雪(加藤あい)の初給料。少なさにショックの美雪。
 春子に借金の相談をするが断られてしまいましたね。

 春子にいい所を見せようと、春子が話せないだろうロシア語での商談に奮闘する東海林さん。その商談もなかなか決まらない。
 秘書としてきてた春子がいきなり、ロシア語でまくしたてると商談は1分で成立しちゃった。
 
  そして、6時だからと帰って行きました。

 おお~~春子さん、ロシア語までですか~~(資格多すぎて履歴書に書けなかっただけだった)

 里中(小泉孝太郎)も、春子の事が好きみたいですね。東海林が本気なら応援すると言ってましたが・・

 フラメンコをする春子の所まで行って、まじ告白する東海林だったが断わる春子。(薄着で外で話してたから風邪ひいちゃった春子&東海林)

 時給1800円の受付の仕事の面接に行くために、母が急病だと嘘をついて会社を休んじゃった美雪。
 商談に必要な書類が入っているかもしれないロッカーの鍵を美雪が持ってると知ると熱があるにも関わらず、バイクで面接場所まで取りに行った春子さん。

 よくぞ、一日持ちましたね~(東海林は休んでたのにね)

 くるくるパーマのけいたい番号書いたのごみ箱に捨てちゃいましたね。

 春子も600円の時給からはじめて、どんな辛い仕事でも逃げずに頑張り時給3000円になり、そして3500円に。1200円の時給でも引き続き頑張る事にした美雪。

 出社した東海林が春子に礼を言い、ふぐでも食べに行こうと誘うが「ふぐ、死ぬほど好きです。でも東海林主任とは食べたくありません。時給3000万もらったとしても東海林主任とは食べたくありません。」 「その辺を飛び回ってるハエがたまたま、唇に止まったからってハエに腹をたてる人間がいますか?」
 「俺がハエならあんた電信柱だ!たまたま電信柱にぶつかっただけだ!誰がトックリなんか・・」と買い言葉になっちゃった東海林。

 相変わらず、2人のバトルはおかしいですね~~~

         チェックしてね♪
  
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H19・冬ドラマ
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    2007

01.31

ヒミツの花園・第4話

 「ハワイでケンカ」

 夏世(釈由美子)と智(要潤)&航(堺雅人)の関係が兄弟の間でいざこざの元に。

 会いに行きにくい夏世は原稿をバイク便で頼んだりして、叱られるはめに。
 
 銀行からお金を下ろして、買物して昼ごはん作りも頼まれた夏世でしたが、通帳の金額を見て驚き~
 お金を使う暇もないんだと晩ご飯においしい物を作ってあげようとして、失敗しちゃった夏世。

 陽(本郷奏多)は、大切な思い出なんてないって言ってましたね。

 兄弟と一緒に晩ご飯を食べに行きましたね。小料理屋のおかみにほれてる修(池田鉄洋)でしたが、彼女には旦那と子供があるのかな?

 領収書の整理を夜遅くまでやらされるはめに。
 航兄と結構いい雰囲気になったりしてましたね。

 徹夜で整理を終えた頃に酔って帰ってきて、女性へのプレゼントも経費で落とそうとする智に他の兄弟は原稿を書くのに忙しく、遊ぶ暇もないのに恥ずかしくないかと食ってかかっちゃいましたね夏世さん。

 年に1度の家族旅行はハワイアンセンター
(半日しか休み取れずでハワイまではいけないため・・年に1回たった半日だけの休みだなんて(@_@)。

 智は、折角の家族旅行なのに、2日酔いで行かないと言い出し、結局抜きで出かける事に・・・ちょっと寂しそうな兄弟達。

            チェックしてね♪

H19・冬ドラマ
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    2007

01.30

東京タワー・第4話

 「病いの宣告」

 祖母が亡くなってしまいましたね。アルバイトをしながらイラストも描き始めた雅也(速水もこみち)。

 母の栄子(倍賞美津子)は小倉で小料理屋をはじめることに。店の名前は”かっぱ”(雅也が書いた字)

 鳴沢(平岡祐太)の紹介で女性誌の編集者・河村(深浦加奈子)と知り合い、イラストの仕事がもらえましたね。

 大学の仲間達はそれぞれ、自分なりに頑張ってたけれど、自分のやりたい仕事かというと違うような・・

 栄子は、甲状腺がんを宣告されましたね。完治のためには声帯を摘出しなくてはならないが、声が出なくなってしまう。雅也に電話するが言えずじまいの栄子。

 雅也は人真似でイラストを描き、だめだしをされる。自分らしい絵を書き直して見せたら、OKで、月刊ウーマンスタイルに載りましたね。
 
 まなみ(香椎由宇)に、絵を見せて、一緒にご飯を食べる雅也でしたが、香苗(浅田美代子)から、母の事を聞き、ショックを受ける事に。

 栄子はうれしくて周りの人にいいふらしてましたね。声帯を残して手術を受ける事にした栄子。命はいいのか?

          チェックしてね♪

H19・冬ドラマ
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    2007

01.29

華麗なる一族・第3話

  「引き裂く運命」

 鉄平(木村拓哉)は父・大介(北大路欣也)から融資額10%減額を言い渡され、激しく言い争いになりましたね。

 そして、銀平(山本耕史)は、相子(鈴木京香)が見つけてきた大阪重工の社長令嬢・安田万樹子(山田優)と見合い。

 時期総裁候補の義父の大川(西田敏行)は、三栄銀行への副頭取への紹介状を書いて鉄平に渡してくれましたね。一度断られた銀行だと言うのに翌日、10億の融資を受けれる事になったとは、大川の力は大きいですね。

 その三栄銀行に目をつけている大介・・大丈夫か?

 大同銀行に残り10億の融資を願い出たが、はじめ正直に言わなかったため、保留にされてしまいましたね。

 鉄平の母校は東京大学だったのですね。自分が住んでた下宿に来た鉄平は偶然、元彼女の芙佐子(稲森いずみ)に会い、頑張れと応援を受ける事に。

 25億のノルマを与えた大阪の阪神銀行・池田支店の角田支店長が達成するとともに、持病の狭心症で連日の徹夜もあって亡くなりました。
 持病があると知っていながら、厳しいノルマを与えた大介。怖いですね。

 銀平は結婚する気がないと言いながら、万樹子を呼び出し、いい関係になり、結婚を決めたようですね。
  父の怖さをあらためて知ったからか?

 三雲(柳葉敏郎)と一緒に狩りに出かけ、技術で負けたなら会社はつぶれてもいいと言う鉄平。猪が突進してきましたね。慌てて銃を放った鉄平に、融資の事をまた考えてくれると言う三雲。

 自力で20億を集めた鉄平。13年前の万表敬介(大介の父)の後姿が見れましたね。肖像画ではキムタクに似てるはずだけど、いったい誰がこの役をしてるのか気になります。

 高炉建設が決まりましたね。

         チェックしてね♪

H19・冬ドラマ
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    2007

01.28

演歌の女王・第3話

 「いま、イジメられている君へ」

 またまた、ヒトシ(原田泰造)のせいで、貞子(成海璃子)まで預かる事になったひまわり(天海祐希)。

  貞子って名前はどうなのよ・・

 同級生にいじめられ、お金をまきあげられる璃子は、両親に内緒で両親が貯めた100万を渡しちゃってて、親にも言えず状態に。

 100万も渡しちゃうなんて、刑事事件だよ~~

 ひまわりも中学時代にいじめられてたのですね。

 貞子と援助交際しようとしてた温水刑事(温水洋一)、今回はこんな出番なのですね^m^

 貞子の学校に乗り込んでいったひまわり。貞子の事をごみだとか言う同級生。

 「いい加減にしろ、ごみども~」と切れて言うひまわり。
 「いい加減、目覚めろよ~」(”女王の教室”まがいの言葉)

って自分の世界に入ってたのね~同じ女王でも随分違うんですけど~

 結局更に状態を悪くしちゃったひまわり。飛び降り自殺しようとする貞子に不幸合戦を持ちかけるひまわり。

 ひまわりの不幸勝ち(こんなで勝ってもね)貞子を助けようとして、落ちてしまったひまわり。でも、やっぱり生きてる~(不幸だけど、ある意味ついてるのかも)

 貞子に100万を渡して親に返して来いと言うヒトシ。そのお金は、怪しいと思ったら、やっぱり、ひまわりの家の物を売って作ってた~
 布団とかまで売って、信(武井証)も預かってて、どうやって暮らしていくんでしょうねぇ~

 ヒトシの妻の真佐美(酒井若菜)は、ついに本性を現しましたね。

        チェックしてね♪ 

H19・冬ドラマ
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    2007

01.27

花より男子2・第4話

 「命がけの修羅場」

 結納の席から、駆けつけた司(松本潤)だったが、病室に入って行く類(小栗旬)を見て、つくし(井上真央)の両親といい感じだったため、そのまま、会わずに帰った司。

 ピンチの時の花沢類・牧野の事を好きだからって言って
 病院でつくしに付いててくれた類は、つくしにキスしちゃった(@_@)
 つくしもドキドキ~

 司は類に昨日の事を聞きたいが聞けず、滋(加藤夏希)といても心ここにあらず状態。

 つくしが退院して家に帰ると、父親はリストラされてて、両親は知り合いのつてでどこかの漁村に出稼ぎに行ったらしく、つくし達は社宅を出なくてはいけない事に。

 株価が暴落したのは、司の不用意な言葉かららしく、それが原因でリストラとかもあったようですね。

 つくしは、友達の優紀(西原亜希)の茶道の先生の日向更(貫地谷しほり)のつてで、ただで今にもつぶれそうなアパートで弟と住める事に。

 そのぼろアパートを買い取ったと司。隣の部屋で1人暮らしをすると言う司。やる事が違うねぇ~~
 明日が受験だと言う弟のために、自分の部屋で勉強していいぞと行かせる司。

 藤堂静(佐田真由美)が帰国して、類は迎えに行くが「今までありがとう」と静に言い、つくしの事は本気って事~~(@_@)

 いちじくは半分に割るとハートの形になるんだ、だからいちじくの甘酸っぱさは、恋の味なんだって。でも俺にとっての恋の味はお前が作ったへたくそなクッキーの味なんだ!

 司が言ったすぐ後に携帯が鳴り、出なくていいと司が言い、出たつくしの向こうで類が「もしもし」、そこに滋も来て・・

   ああ~~本当に修羅場だよ~~(にしてもつくし、もてすぎだよ~~)

          チェックしてね♪
 

花より男子2
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    2007

01.27

拝啓、父上様・第3話

  熊沢(小林桂樹)が亡くなり、正妻ではない夢子(八千草薫)達は、家の近くまで行くが、近づけず、車の中で手を合わせるだけでしたね。

 その坂下に熊沢の正妻(森光子)が1人で来ましたね。
  
  2大ベテラン女優が揃うとは、めったにないです。

 夢子さん、もしもの時にと一平(二宮和也)と時夫(横山裕)に棒持って待機させてましたね。

 主人が長年お世話になったのに挨拶にも来ずに、葬儀の連絡も出来なかった事など詫びる正妻。

 報道などで知っていたのに何もいたしませんでと言う夢子。

 お預かりしたお守りは確かに主人の胸に抱かせました。最後に指先がふれていたようですから、本人もわかっていたようです。ご安心下さい。
(婦長に渡してほしいと頼んだお守りの事をしっかり知っていたのですね)

 しっかり、目を見て話す正妻。お骨が来る頃には静かになっていると思うので参ってあげて下さい。あの人、もう一度ここに来たかったでしょうね。
 (さすがですね。正妻の立場もふまえ、妾さんの事も気遣うなんて)

 夢子の娘の律子(岸本加世子)は、母はのんきだと言い、熊沢が危篤になってから銀行の融資も打ち切られそうだと言うが、夫の保(高橋克実)に止められてしまいましたね。

 売れっ子作家の津山冬彦(奥田瑛二)が若い頃に書いた小説のモデルが一平の母の雪乃(高島礼子)のようで、もしや、彼が父親かもとまたまた気になる一平。

 一平が少女(黒木メイサ)とのつながりとして大切にとっておいたりんごを時夫が食べちゃいましたね。(時夫くん、悪気ないんだけどね)

 しかし、律子さん、坂下にマンションを建て、1階に新しく坂下を開こうとしてましたね。対立する夢子と律子。

  消えますと言って出てしまいましたよ、夢子さん。

 しかし、このドラマは次から次へと渋い役者さんが出てきますね。

     チェックしてね♪
 

H19・冬ドラマ
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    2007

01.26

エラいところに嫁いでしまった!第3話

 小正月だから帰っておいで~ってまたまた、夫の実家からお誘いが~~
 女正月ともよばれ、2日間は男性が家事をするから、女性はのんびりしてていいと言う磯次郎(谷原章介)の言葉にのってしまった君子(仲間由紀恵)。

 男達が作った料理は全て食べ、お代わりが次から次へと来ちゃった。残さないと、お代わりが来るというしきたりだったが、聞いてないよ~~君子さん。

 深夜に側で子供達から歓迎の唄を歌われ、神社で棒で尻を叩かれ、磯次郎の余計な言葉で近所の住民も交え、バスで温泉に行かされたり、散々な目に。

 しかも、磯次郎が引き受けた出来もしない魚をさばくのも結局は君子がやるはめに。

 堪忍袋が切れた君子は、もう山本家なんて知らないと暴言吐いちゃった。母・志摩子(松坂慶子)が具合が悪いから横になると言い、自分のせいだと思った君子はまたまた、山本家の嫁として頑張ると言っちゃった~

 志摩子はただ、夫が作った料理にあたって、具合が悪くなってただけで、君子の言葉は聞いていなかった。でも、君子が頑張ると言ったものだから、またまた張り切って教えてあげるって志摩子さん。

 ほんま、エラいところに嫁いでしまったね~~
 
 ※時々、ごくせんのヤンクミが出てきてたね~~^m^

      チェックしてね♪

H19・冬ドラマ
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    2007

01.25

ハケンの品格・第3話

 「正社員の友情・派遣の仁義」

 美雪(加藤あい)は1人では外食できないタイプで、里中主任(小泉孝太郎)に誘われ、社員食堂で一緒に昼を食べましたね。
 女1人に男が4人てまあ、おいしい~~~~
 
 それを見ていた里中主任に気がある他のハケン仲間が取られちゃまずいと美雪をランチ仲間に誘うことに。でも、彼女達の目的は合コン。

(ケバイ彼女達とエレベーターで一緒になった時の春子(篠原涼子)の鼻を動かす表情がおかしかった。・・・愚か者の知恵比べに勝者なし・・by春子)

 ハケン・篠原・変顔

  =マグロプロジェクト合同ミーティング=
 小笠原(小松政夫)の提案でデパートでのマグロの解体ショーに決定。

 合コン場所で偶然、マグロ解体師の”マグロの神様”のツネさんを見つけた美雪。東海林や里中が直談判に出向き、巧みな口説きでツネさんをゲット。

 ※しかしまたまた、東海林と春子の言い合いはおかしいですね~
 「バスだったら人間が乗るもんだ。ブラックホールはな瞬間移動でいいんだ」 「それにしても東海林さんの頭、本当にビッグバーンですね」 ブラックホール対ビッグバーンの対決・・勝者はどっちに~~^m^
 脚本がいいですね~そして、篠原涼子の演技も!そして、大泉洋の髪型も^m^

 ショーの前日にマグロの仕入れに行った市場で、ツネさんの機嫌を損ねた東海林。調子のいい東海林の正体が見抜かれましたね。そのツネさん、台車に接触して右腕を骨折しちゃった。(エライことになってしまったよね~代役が見つからないとクビが飛ぶ~~そしてツネさんも当分仕事できないね~)

 東海林との友情から一緒に代役探しをする里中。板前やすし職人を当たるが見つからなかった。覚悟を決め、退職願いを書いた東海林。
 
 東海林を助けたい里中は春子に一緒にデパートに謝りに行ってほしいと頼むが春子は断る。
 
 そこにハケン仲間のツネさんから春子へ電話が・・

 マグロの解体ショーを中止すると言った矢先、ただいまよりマグロの解体ショーをはじめさせていただきますとアナウンスが・・

 いよ!春ちゃん登場~~「春ちゃんのマグロ解体ショー」だよ~
 
ハケン・マグロ解体

 どうしても買いたくなっちゃう解体ショーだよ~(篠原涼子さん、何でもやっちゃうね~まるでスーパーウーマンだよ。ある種ヒーローだね)ツネさんの弟子らしいですが、師匠のツネさんの解体ショーってやつはどんなか見てみたいですね~(やっぱ、無理だよね)

 美雪はケバイ派遣仲間とつるむのをやめましたね。いつも1人で食べていた黒岩さん(板谷由夏)も、自分に正直にならなくちゃ。

 派遣の仁義から休日にもかかわらず、引き受けた春子は特別手当も断りましたね。それを自分のためにしてくれたと思っちゃった東海林。
 春子に謝り、そしてな、なあんと春子にキスしちゃったよ~
 
ハケン・キス


 ※ブラックホールにビッグバーンがキスだよ~(でも、春子にとってはハエみたいですけど・・^m^)

     チェックしてね♪

H19・冬ドラマ
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    2007

01.24

ヒミツの花園・第3話

 「胸キュンしたいんです!」
 
 花園ゆり子の原稿を見た編集長から、ときめきが足りないとだめだし。胸キュンするものに書き直してほしいと花園ゆり子に依頼するも、具体的にと言われて、困ってしまう夏世(釈由美子)

ここ5年ばかり、胸キュンはしていないと夏世。

 智(要潤)を胸キュンがしたいため、映画に誘ったが寝てしまう夏世。映画を見て真剣に泣く智。

 一緒に食事して、いろいろ話ていい雰囲気に。マンションに誘われ、綺麗な夜景を見て、智のコートのポケットに手を入れ、智も入れてきて、高校時代と同じシュミレーション。

 目を閉じてという智・・キスする寸前に陽(本郷奏多)が「見~ちゃった」と。「なるほどね」と言う陽。夏世が陽に話した事を智に演じてもらったと言うのだった。利用された夏世。

 声かけられてなかったらどうなっていたか?

 大切な思い出だったのに。航(堺正人)にまで見られて駆け出す夏世を追いかけてきて、「すいませんでした」と言ってコートをかけてやる航。それをまた見ていた修(池田鉄洋)。

 亮子(真矢みき)と田中一郎(寺島進)も再会していい感じみたいですね。

 恋愛模様がややこしい感じになってきてるみたいな~~

           チェックしてね♪

H19・冬ドラマ
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    2007

01.23

東京タワー・第3話

 大学に入ったと思ったらもう卒業だなんて!

 そして、就職もせず、しばらくバイト生活をして過ごす事にした雅也(速水もこみち)。母親にも、もう、仕送りしなくてよいと。

 手塚(石黒賢)は、都会で自活するには腐ったものは食わないとか何か決めて一線を越えないことと雅也に言いましたね。

 しかし、自由きままに暮らして、家賃も滞納して電気も止められる始末。

 まなみ(香椎由宇)は、就職して、すぐには写真とか撮らしてもらえず、コピーとか雑用ばかりさせられているよう。
 雅也に偶然会って、一緒にお茶して、雅也は奢ることも出来ず、反対に奢ってもらうことに。

 雅也の祖母のハル(赤木春恵)が倒れて入院してしまった。

 家賃6ヶ月も滞納してついにアパートも追い出されちゃった。同じアパートのみんなももう、冷たかったですね。封印しておいた1万円もパチンコで使ってしまいついに一線を越えてしまった雅也。

 後輩(柄本佑)はもういやだと帰り、同じ大学だった鳴沢が大家から手紙を預かって持ってきてくれたが、差し出すお金ももぎとるという堕落さ。

 祖母は栄子名義で毎月1000円ずつとか貯金していてくれましたね。
 
 ついに筑豊に帰った雅也。(外にあった荷物はどうしたのかな?)
 祖母を見舞う雅也に、100万あるからそれで鍋を買いなさいと言う祖母。(100万なんてみあたらない?)

 母に心配かけないように言い、がんばりよるよう言う祖母。
 マー君へと書かれた箱の中は、子供の頃、駄賃でもらい喜んだ10円玉がいっぱい入っていましたね。(本当に雅也が可愛かったのですね)

 雅也はまた、東京でやりなおすようですね。

           チェックしてね♪ 
 

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    2007

01.22

華麗なる一族・第2話

 「過去の悲劇と真実」
 
 鉄平(木村拓哉)は従業員達にも決定を告げ、高炉建設の夢に向って走り出しましたね。

 だがメガバンクの阪神銀行からの融資の返事はまだ。サブバンクの大同銀行の三雲(柳葉敏郎)は融資を快諾。

 四々彦(成宮寛貴)は二子(相武紗季)とつきあっていると鉄平に伝えましたね。「もしかしてこれ?」って指さした時はおかしかったです。

 銀平(山本耕史)に見合い話を伝える相子(鈴木京香)。しっかり、万俵家を仕切ってますね。鉄平の元恋人の芙佐子(稲森いずみ)と別れさせたのも彼女の仕業でしたね。

 大蔵省が金融再編の動きを急速に加速。12行ある都市銀行を4行から5行へとするようですね。吸収合併されるのが関西の銀行らしいと知り、危機を感じた大介(北大路欣也)は、美馬(仲村トオル)を呼び出し、都市銀行預金順位5位から9位の大蔵省門外不出の極秘文書を揃えるように言いましたね。

 父と母(原田美枝子)が寝ている所に入ってくる相子。鉄平が留学していた10年前にもこのような事があり、母は自殺未遂をしていたようですね。
 7年前に相子を追い出すと言う鉄平にそっとしておいてと言った母。
 何かあるのですよね。

※北大路さん、さすが風格ありますね。両手に花でおいしい役ですね。

 そして、また相子に出ていけと伝える鉄平にそんな事が出来るのかと言う相子。父にも自分の言う事を聞かなかったお前に、自分の言う事だけ聞けというのかと言われてしまう。
 それでもいつもお前の事を1番に考えていると言う父。

 高炉建設の認可が正式に下りましたね。しかし、50%の融資(80億)を10%(20億)の減額だと阪神銀行頭取である父・大介は鉄平に告げましたね。20億をどうやって用意するのか?1番に考えていると言ってたのにこの仕打ちですね。

 ※このドラマはぐいぐい引き込まれていく夢中になって見れるドラマですね。原作がしっかりしているからですね。でも、相変わらずキムタクの髪型だけは現代で気になりますね。
 髪型にも当時を再現してほしいですね。折角のいいドラマがもったいないです。

         チェックしてね♪
 

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    2007

01.21

演歌の女王・第2話

  「不幸を食べ、幸せを生む不死身の女」

 ヒトシの別れた妻の子供の面倒をまたまた、引き受けちゃうお節介なひまわり(天海祐希)

 別れた妻の元で立ち回りしたりね。この時は、やっぱり天海祐希だわ~と思いましたが、その後、ヒトシに会うとやっぱり、ダメ女に。

 ヒトシの母(池内淳子)が道に迷っていたので送り届けるとありがとうと顔で言い、心でののしっているヒトシの妻・真佐美(酒井若菜)が恐い。

 そして、ヒトシさん、またまた今度は中学生相手ですかぁ~しばらく預かってくれとまたまた、ひまわりに頼むなんて(>_<)

 ひまわりもいいかげん目覚めなさい!って来週、学校でそのセリフ言うみたいですね。

 視聴率がよくないですから、いろいろドラマサイトも考えてこういうセリフ言わせるのかな?でも、やっぱり、男に振り回される役は天海祐希さんにはあわないですね~彼女は格好良くなくっちゃあ~

        チェックしてね♪ 

H19・冬ドラマ
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    2007

01.21

花より男子2・第3話

 「ばいばいバカ男」

 つくし(井上真央)は司(松本潤)とのデートの場所に行くが、滋(加藤夏希)と司がキスしているところを目撃してしまい、そのまま、会わずにバイト先へと向ってしまいましたね。

 司としては、滋を呼んだのはつくしとの仲を見せるためだったのですが、逆になってしまいましたね~

 司は滋を追い返すも、自分とキスしてる所をつくしに見られたと気付いていなくて、ずっとまた待ってましたね。

 バイト先に来て、心配して連れ出した類(小栗旬)。行かなくてもいいの?と聞く心優しい類様、いいですねぇ~~

 またまた、滋がつくしの家に来て親友でいてねなどと言い、泊まっていくなんて。いいかげん気付きなさい^m^

 美作(阿部力)家につくしと優紀(西原亜希)が行きましたが、すごい家でしたねぇ~姉かと思った人が実は母親(西村知美)ですご~~い乙女チックな格好でしたね。双子の妹も同じ格好で年が離れているのですね。

 美作がマダムキラーになったのはこういう事情からだったのですね。
 にしても母親、若すぎるのでは~~

 優紀は会いたかった西門(松田翔太)にやっと会えたのですが、相手は迷惑そう。茶道サークルに入り、日向更(貴地谷しほり)に親切にされた優紀。頑張るね~

 そして、つくしは美作家に来た司と会ってしまい、話しあうも、滋とお幸福にと言ってしまう。司も滋に付き合おうと言い、喜んだ滋は、つくしに報告しに来ましたね。複雑な心境のつくし。

 つくしは父親が原因でまたまた、バイトを増やしましたね。でも無理がたたって倒れてしまい、救急車で運ばれるつくし。

 滋との結納の席からつくしが倒れたと知り、飛び出してしまった司。
  早い知らせでしたね。

         チェックしてね♪

花より男子2
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    2007

01.21

きらきら研修医・第2話

 産婦人科のガチャピンこと川合医師(生瀬勝久)の元で前立ちが出来るようになりましたね。

 前立ちは執刀医のサポートだったのですね。最初は手が震えで失敗でしたね。

 川合医師の母親はスペイン人?フラメンコを踊ってましたね。謎な人物ですね。

 製薬会社の営業マンの山崎さん(加藤雅也)はアフロヘヤでその気になってましたが、観客が2人で残念でしたね。

 ハケンの品格でもフラメンコが出てきましたが流行ですかね(^^♪

 1話ほど、面白味がなくなってしまいました。
来週は「拝啓父上様」の方を見ようかな?森光子さんも出演の回ですしね。

          チェックしてね♪

H19・冬ドラマ
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    2007

01.20

エラいところに嫁いでしまった!第2話

  実生活で結婚を決めた谷原章介さん おめでとう~

 ってドラマでは、出来もしない事を何でも引き受けちゃうダメ夫。実生活では、ダメ夫返上しなくちゃね。

 またまた、ボーノ体操の体験取材を引き受けた所に、旦那の実家の葬式に行った君子(仲間由紀恵)。大叔父さんの葬式を何故、山本家でやるんだ・・しかも、仕切りまでやらされるはめに。

 ありえな~~~い!でも、逃げ帰らないあんたはエライね~
 長男の嫁は通夜が終わったらとっとと、何も手伝わずに帰ったというのにね。

 食事をしようとすると、「君子さん」と声をかけられ、最後にお墓にお供えする食べ物を食べてしまい、一生懸命やったのに、夫の磯次郎の方はほめられ、君子はダメ嫁呼ばわり。

 でも、磯次郎が君子が全部助けてくれたとは言ったが、実際、あんたのせいでエラい目にあってんだよね。

 しかし、故人の暴露話になってしまった感のある追悼文を書いた君子に対して、今までの中で1番好きだと言った磯次郎の母・志摩子の言葉に救われましたね。

 このドラマは仲間由紀恵さんがやっているので何とか見られるというドラマですね。

           チェックしてね♪

H19・冬ドラマ
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    2007

01.18

ハケンの品格・第2話

  「大戦争!派遣vs正社員」

東海林(大泉洋)と春子(篠原涼子)の対決は面白いですね。

 春子の事をとっくりと呼ぶ東海林。彼に営業先のデパートに連れていかれた春子でしたが、以前ここで働いた事があり、彼女のアドバイスのおかげで売上倍増したため、東海林そっちのけで店長の緑川に歓迎される。

 春子のおかげで予想以上の売り場面積も確保できる事に。

 15万のコーヒーサーバーを壊した美雪(加藤あい)は思わず、弁償するって言っちゃうなんて。仕事の出来ない彼女には、仕事が頼みやすいようにするしかないと言われ、コーヒーや煙草の使い走りまでする美雪。

 ハケンのプライドはないのかと他のハケンから言われるはめに。

 ※やっぱり、使いぱしりハケンではいいわけがないですよね。

 デパートの緑川から春子あてに、東海林の売り場面積の計算が間違っていたと指摘の電話がかかってきた。面目を潰された東海林。

 もうコーヒーを買いに行かないと言えた美雪。

 失敗はそのくるくるパーマだけにしてと言う春子にホッチキス対決を申し出る東海林。負けたら頭を丸めると言う。

 同時に終わったと思ったが最後の一束がはずれて、負けてしまった春子は東海林に謝りましたね。

 でもわざと負けたと気付いた里中(小泉孝太郎)は、どうしてかと聞く。それはハケンだからだと春子。大勢の前で正社員が負けたらプライドが傷つくだろうと言う春子。

 春子にとってはプライドよりもハケンとして働いていく事の方が重要だと言うのだった。

 ※無愛想な春子でしたが、正社員をたてて一緒に共存していかなくてはならないと思っていたのですね。

 翌朝、エレベーターで一緒になった東海林は「あいさつぐらいしたらどうだ?大前さん」と名前で呼んだ。「おはようございます。東海林主任」と返した春子。

 ハケンの名前すら覚えなかった東海林が名前でハケンを呼びましたね。これはいい進展ですね。

 コーヒーサーバーを壊したのは実は部長の桐島(松方弘樹)でしたね。弁償しなくて良くなりましたね、美雪さん。

 次週の予告でなんと東海林とキスしてましたね、春子さ~ん。

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    2007

01.17

ヒミツの花園・第2話

 「あなたクビです」

 夏世(釈由美子)の元上司・川村亮子(真矢みき)が担当する雑誌はどうやら「月刊石仏」とかいうものみたい。
 年齢の高い男の方々ばかりで若いのはいいねぇとか言われてる^m^

 4人で1人の花園ゆり子に会うのは大変。それぞれ担当があるから出掛けてると帰ってくるまで部屋で待たされるはめに。(それぞれに携帯もたせたらどうかい?)

 待つついでに部屋の掃除頼まれちゃった夏世。そこへ花を持ってきたライバル誌の田中(寺島進)。花瓶に水入れて仕事部屋に飾れと言って帰ってしまい、不安定なコップに生けて原稿の側に置いたものだから、倒れて原稿が水浸しに。

 田中さんも余計な事を・・側に置けと言われても、原稿の側に置くのはやっぱり編集者失格。クビと言われて引き下がってしまった夏世。

 花園ゆり子の漫画すら読んだ事ない夏世は本屋で読んでましたね(あんな風に座ってただ読みできる所があるなんて(@_@)女子高生は読みながら泣いてましたね。

 誤りに行った夏世。兄弟喧嘩の末やっと書いてくれる事に。
 出来上がった原稿。でも田中さんの方のですけどね。

 クビは取り消しに。
 で、結局そのまま帰る夏世。何しに行ったのかわからない状態ですね。

 陽(本郷奏多)は、警察官に話しかけられても何もしゃべれませんでしたね。何か秘密があるのですね。

 ※釈ちゃん、顔がやつれて感じたけれど、痩せすぎのせいかな?

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    2007

01.17

東京タワー・第2話

 「涙の別れ後」

 東京で美術大学生活をはじめた雅也(速水もこみち)。同じ視覚デザイン科の鳴沢一(平岡祐太)ら学友と知り合い、東京の街へと連れ出され、古着屋で服を買うがそれが高いと言う雅也に、安い方だと言う彼等。

 外人見るとめずらしがって指、指しちゃう雅也がおかしい。

 美大に入るために普通は絵の予備校とかに通って入るが、雅也は独学で入ってたから基礎が足りないし、美術に必要な物とかよく知らない。しかし、独学で入れちゃうっていうのはある意味すごい。

 写真学科の佐々木まなみ(香椎由宇)にまた、会いましたね。

 仕送りしてもらったお金は底ついちゃって、同じアパートの住人・手塚修一郎(石黒賢)に連れられていくと、もやし泥棒するはめに。

 出来上がった作品が何を伝えたいのかわからないと教授に言われて落ち込む雅也。

 大学が自分の居場所じゃないと感じている雅也は、大学にも行かず、アパートの住人とマージャンばっかりやることに。後輩の耕平(柄本佑)がダンサー目指して上京してきても、大学に行かない雅也。

 まなみの写真の展覧会で東京タワーの写真を見て、ここからがスタートだと言うまなみ。

 小豆の先物取引にお金をつぎ込んでしまった雅也。母はまた仕事ふやして働いていると言うのに。その母が事故にあってしまいましたね。幸い軽く済んで良かったのですが・・

 ごみのような俺らだけど一緒にすんなやと言う手塚。お前はそのごみにもなってないと。

 風疹になって倒れてしまった雅也の元に駆けつけた母・栄子(倍賞美津子)。大学やめるからもう苦労せんでもいいと言う雅也に一度も苦労だと思った事ないと言う栄子。

 そして、また大学に通う事にした雅也でしたね。

 ※月9にしては視聴率悪いようですが、もこみち君なりに頑張ってますね。

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    2007

01.17

華麗なる一族・第1話

 山崎豊子原作の「華麗なる一族」がはじまりましたね。

 原作は読んでいないのですが、1960年代後半の時代背景なのですね。
バックに加山雄三の若代将とかがありましたね。
 この時代の再現がすごいですね。

 華麗なる一族というより、華麗なる俳優といった方がいいようなドラマでした。特に女優陣は主役をやるような人ばかり。男優陣は脇を固めるベテラン勢がすごい。

 その中での主役の万俵鉄平役の木村拓哉。

 阪神特殊製鋼の専務をしているが実質は彼にまかされている状態。
 鉄平の父・万俵大介(北大路欣也)は関西銀行のオーナー頭取。

 毎年、正月を志摩観光ホテルで過ごす万俵家。長男が鉄平で二男の銀平(山本耕史)は大介の銀行に。嫁いでる長女の一子(いちこ・吹石一恵)とその夫で大蔵省にいる美馬中(みまあたる・仲村トオル)。二女・二子(つぎこ・相武紗季)は実家で花嫁修業中。

 そして、大介の妻・寧子(原田美枝子)、鉄平の妻の早苗(長谷川京子)、銀平の妻の万樹子(山田優)、鉄平の元恋人・鶴田美佐子(稲森いずみ)に彼女を養女とした志乃(多岐川裕美)。更に大介の愛人・高須相子(鈴木京香)など、すごい女優達。

 大同銀行の頭取・三雲洋一(柳葉敏郎)、専務・綿貫(笑福亭鶴瓶)。阪神銀行の専務・大亀(武田鉄矢)、大蔵大臣・永田(津川雅彦)、衆議院議員・大川一郎(西田敏行)、阪神特殊製鋼の工場長・一ノ瀬(平泉成)、常務・銭高(西村雅彦)、工場長の息子で社員・一ノ瀬四々彦(成宮寛貴)。

 登場人物を羅列するだけでも大変。

 四々彦と二子はいい仲のようですね。

 キムタクの髪型だけなんだか、この時代にあわないんじゃないのかと思ってしまいました。

 祖父によく似ている鉄平に冷たい大介。祖父の肖像画にそっくりな格好で座っているとすごく驚いた母。その肖像画はキムタクそっくりでしたね。何かあるのですね。

 子供達の家庭教師をしてきた相子は、今や万俵家を取り仕切り、大介の愛人にまでなっている。

 高炉を作りたい鉄平は父に阪神銀行からの追加融資を申し出るが・・

 一ドラマというより、映画かと思うくらいな役者達の華麗なドラマのはじまりですね。

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    2007

01.16

演歌の女王・第1話

 「女の分かれ道」の小ヒット曲があるだけの生き別れた父に会うために歌手になった大河内ひまわり(天海佑希)。

 彼女をだまして、500万円の借金を残して失踪した元彼・ヒトシ(原田泰三)。

 ひまわりは元マネージャーの萩本(段田安則)の紹介で見合いを。相手は50歳でバツイチ子持ちのさえない温水啓司(温水洋一)。

  ※同じ温水の苗字ですね。
 
 その見合いの場所に現れたヒトシは歌手をやめてはだめと連れ出し、またもや一緒にお金を出し合ってCDを出そうと持ちかける。

 ひまわりにいろいろ苦言を呈する同居人?信友幸子(福田麻由子)は、実は13歳の時のひまわりだったのですね。

 だまされても懲りないひまわりはまた、だまされちゃった。しかも150万も。

 相手のヒトシは元キャバクラ嬢・一条真佐美(酒井若菜)とできちゃった婚。結婚式に乗り込もうと行くが、そこに、旦那の手術代をヒトシにもらったと言うヒトシの同級生の女性が現れ、やめたひまわり。

 そこで、誘拐犯だかに間違われ、捕まってしまったひまわり。なんと、捕まえた刑事は温水。捕まえた時は怖かったが、間違えた後は、さえない形相に。

 ※ちょっと、古臭いイメージのドラマですね。天海さんの天然ぽいキャラはいかされてますが、りりしい女性を演じた方が好きですね。

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    2007

01.14

花より男子2・第2話

  「最強のライバル」

 強敵・大河原滋(加藤夏希)が現れましたね。世界一の石油王の1人娘でつくし(井上真央)にも、負けないくらいの破天荒娘。

 つくしと話をしようと会場から手を掴んで連れ出したつもりの司(松本潤)だったが連れ出したのは、なんと滋の方。

 司は耳が弱いのですね。自分中心ながらも骨のある司に惹かれていく滋。つくしの学校を訪ねて、他の女性徒にジャンケンで勝つとあっち向いてほいでパンチをくらわすというツワモノ。

 つくしに司の事をいろいろ教えてと言う滋に複雑なつくし。

 つくしに急接近する花沢類(小栗旬)。もう少しでキス寸前だったよ~(うらやますぃ~~)

 司から滋を遠ざけようとする西門(松田翔太)と美作(阿部力)でしたが、無理でしたね。
 
 意を決して司の携帯に電話してデートの約束をしたつくしだったが、なんと、その日に司と滋がキスするのを見てしまった~

     どうなるつくし&司の恋!

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花より男子2
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    2007

01.14

きらきら研修医・第1話

 本物の研修医さんが原作のこのドラマの主役・織田うさこを連ドラ初主演の小西真奈美さんが演じてますね。
オフィシャルblogも更新中)
 どちらかというとクールで知的な役が多かった小西さんですが、髪の毛を短くして、コミカルな役も似合う感じになってお酒のCMのイメージのような、癒し系美女でブレイクしそうですね。

 そして、回りがまた、個性派揃い。小西さんが演じる織田うさこ(名前が可愛い)の研修先の小児科医・倉橋を強面の寺島進。彼は「ヒミツの花園」にも出演してますね。

 院長室に引きこもり気味な院長・檀ノ浦を原田芳雄。彼は「逃亡者」でも院長役でした。産婦人科医・川合を生瀬勝久。彼はドラマに引っ張りだこですね。存在がインパクトありますから。

 皮膚科医・向井をパパイヤ鈴木。医者としてその体型はあかんよね(笑)

 看護師・立花ケンをウエンツ瑛士くん。ジャンバルジャン(おかしな名前だよね~)製薬会社営業マン・山崎(加藤雅也)にはいつもタピオカさんって呼ばれたり、女性の看護師の使いぱっしりをさせられる気弱な役。

 美人内科医・木下みかこをりょう。極めつけは売店のおばちゃん役・研ナオコ。売店のおばちゃんなのに、マリーアントワネットの格好したりってありなの~^m^

 そして、病院の名前が小都羽(おとわ)総合病院。でも、どうみたって”ことう”って呼べるからDr.コトーを意識してつけたよね~

 ドラマの内容は病院の中での新人研修医のドタバタ劇。シリアスな部分なんてありえない。小ネタ捜しが楽し気なドラマ。同じ時間帯に「拝啓、父上様」があるが真逆な配役人にこちらのドラマの方が見たくなってしまう。「優しい時間」は好きだったんですが・・

 あらすじや小ネタなどちょこっと、書いておきますね(笑)
 
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きらきらアントワネット マリーアントワネットの研ナオコ

きらきら変身途中 きらきら変身後 レベルアップ後
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    2007

01.14

エラいところに嫁いでしまった!・第1話

  2人で結婚式だけあげた君子(仲間由紀恵)と磯次郎(谷原章介)。
 
 フリーライターの君子は人に何か頼まれると断れない性格。磯次郎はその場しのぎに優柔不断なダメ男。この2人が6年来の恋人でやっと結婚。

 しか~し、それからが大変に。磯次郎の山本家は医者ごろごろのエリート一家。披露宴の準備の為に実家を訪れて、大豪邸に驚きの君子。

 ※6年つきあっていて、一度も実家に行った事がなかったのか?結婚する前に確かめておかなかくちゃ~~

 ご近所のあいさつ回りに嫁は一言も口を聞いちゃいけないって~~!ありえな~~い。聞いたら災いがあるみたいな~~

 料理や俳句が得意な事になっちゃってるし~誰のせい~~?

 もちろん、磯次郎のせい。彼はいっぱい一度に皿を持って、落として派手に割っちゃうし、君子が書いた俳句には水をこぼすし、足引っ張りまくり~おまけに姑には皿を割ったのが君子と思われちゃうし~

 でも、この姑の志摩子さん(松坂慶子)、何だかふんわりしてて、古い慣習に従わなくちゃと言うが料理も出来ず、生け花も出来ない君子に対して怒らないからまだ、救われますね~

 6時には夕食と決まってて間に合わないとあせる志摩子に、インスント味噌汁とかで間に合わせた君子。しかし、山本家のみなさんは変わった味だとは思っただろうが怒るでもなく。

 しきたりは厳しいが厳格っていう感じではなく、なんだかコメディーっぽい。明日が披露宴っていうのに、ライターの仕事を引き受けちゃう君子も頼む方もおかしいだろ~~

 で、ついに披露宴の日に花嫁姿のまま、逃げちゃった君子。追いかけてきてきちんと母に話すって言った磯次郎はまたまた、嘘を。でも、みんなに対して「妻は僕の唯一の自慢です」って恥ずかしげもなく言っちゃった磯次郎。

 でも言い方はおかしかったぞ~節操なく仕事を引き受けてくれるから助かってるみたいなね~(笑)

 無事に披露宴が終わって東京のマンションに戻った君子にまた、姑から来て下さいコール。こりゃあ~エラいところに嫁いでしまったですね~

 ※仲間由紀恵&谷原章介コンビはごくせんⅡでも共演してましたね。この時はヤンクミの片思いでしたが、晴れて結婚できて良かったじゃあないですか(笑)なんだか、君子のキャラはごくせんのヤンクミと言い方とかもだぶって聞こえるのですが私だけかしらね~~^m^

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    2007

01.12

ハケンの品格・第1話

  「働く事は生きること・・スーパー派遣登場」
 
 スーパー派遣社員・大前春子(篠原涼子)登場~~~いやあ、すごく面白かったです。

 スペインから、派遣の依頼があって帰ってくる。面談ではお茶を飲み「まずっ」。休日出勤、一切残業しない。3ヶ月以後の延長はなし。「お時給の分はきっちり働きます」

 かたや大学を出て23社面接落ちて、初めて派遣としてきた森美雪(加藤あい)。でも、出来もしないエクセルとパワーポイントが出来ると面談で言っちゃった~

 老舗S&Fの新設マーケティング課主任は、里中賢介(小泉孝太郎)。まだ、何もしなくていいからと言うと、一切何もしない春子に、「おい、お自給もらってるんだから働けよ」と偉そうに言ってくる販売2課主任の東海林(大泉洋)。

 賢介と東海林は同期。でも、花形部署に配属された東海林は偉そう。

 「主任このクルクルパーマは私の担当じゃありません」と春子。

 ※ププ^m^ いやあ、アドリブかと思うようなセリフ可笑しかったですね~

 12時きっちりに昼に行く。他の人が奢ってくれると言ってもきっちり、断る。昼前にお茶を入れてと頼まれてたら、午後1にお茶を入れる。
 春子の時給は3000円。そりゃあ、スーパー派遣社員だよね~

 昼前に他の部署の人が美雪に急がなくてもいいから、ざざっとやってと頼んだ仕事をまだなのと怒ってくると、「日本語は正しく使いましょう」と言う春子。

 部長(松方弘樹)が忙しかったら誰か入れようかというと、社員は使えないから、パソコンのスキルのある派遣を入れてと言う春子。

 帰りに歓迎会を開くと言うと、残業しないと言う春子。残業するくらいならくびにしてくれていい。部長が特別に3時間分時給を払うと言っても行かないと言う春子。
 この部長も仕事が出来て、安く使えればいいって言う冷徹な面もあり。

   ※春子語録は超可笑しい

 仕事の出来ない美雪が、仕事のデータのCDを持ち帰り、翌朝、寝坊してタクシーを使うがそのタクシーに大切なデータごと置き忘れて来ちゃった~~

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    2007

01.11

拝啓、父上様・第1話

 今日はドラマがいろいろ、重なっていて見るのも大変。
 録画したまま、まだ見てないドラマも~

 神楽坂の老舗料亭「坂下」が舞台。倉本聰の秘蔵っ子の二宮和也の主演。大女将・坂下夢子(八千草薫)に若女将・坂下律子(岸本加世子)、花板・小宮竜次(梅宮辰夫)など、ベテラン勢も。

 ※梅宮辰夫さんは、料理の腕前もいいので、この役はやりやすいのでは。
 板前・田原一平(二宮和也)の母・雪乃役は高島礼子。母の事を雪乃ちゃんとか言ってましたね。父親は誰かわからないようで、いつも拝啓、父上様って心の中で言ってますね。

 神楽坂に高層マンション建築計画が持ち上がっていて、坂下にとって大事な政界の大物・熊沢清次郎(小林桂樹)が病気で倒れて動揺する夢子。

 雪乃は、一平に夢子と内密にメールするように頼みましたね。
 
 ※八千草さんがメールするなんて!

 7年ぶりに来た板前見習い役・中川時夫を横山裕。彼の役はコミカルでこのドラマを多少なりとも明るくしてくれてますね。

 絶対、綺麗にならない鉄鍋をこすれと言われ、こすっているがこれは新人はみんなやらされてきたようですね。これでやめた人もいると。

 ちょっと冷めた感じの二宮君に、やっぱり、シックなドラマでしたね。

 りんごが縁で知り合った謎の少女役を黒木メイサでフランス語を話してましたね。彼女にひとめぼれしたようですね。

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    2007

01.10

ヒミツの花園

 第1話「超人気少女マンガ家の正体は四兄弟」

ファッション誌が休刊になって、やめようと思っていた編集者・夏世(釈由美子)は、コミック編集部に行く事に。

 担当は看板作家・花園ゆり子。超高層の豪華マンションに住んでるなんて、すごく売れてるんですね~

 マンションの部屋で出迎えたのは、ライバル社の強面の男性・田中一郎(寺島進)。強面にエプロンが似合わない。
 マンガのイメージ作りのためにイラストに近いドレスを買ってくるように言われて捜しに行く事に。

 イメージがわからないから衣装を着てと言われて着て携帯で送って、決まったがいざ、脱ごうとしたらファスナーが噛んで脱げなくなり、そのまま、帰る夏世。

 コスプレだ~みんなに変な目で見られてましたね~その格好で買物まで頼まれちゃって~(上にコート着ればよかったような・・)
 ストーカーに間違われちゃったりしてね。

 少女マンガ家は実は四兄弟でしたね。しかも、とても個性的な・・

 長男・・片岡航(堺正人)背景担当
 次男・・片岡修(池田鉄洋)全体のネームと人物
 三男・・片岡智(要潤)マネージャー担当
 四男・・片岡陽(本郷奏多)ストーリー担当

 誕生日おめでとうって四兄弟に言われた夏世は、やめようと思ってたがもう少し頑張る事に。

 花園ゆり子って名前には何かヒミツがあるようですね。編集長(真矢みき)も関わりがあったようですね。

 四兄弟がくれたプレゼントは普通じゃなかったですね。
 ケーキづくしの釈ちゃんでしたね。

 初回であり、少女マンガの描き方に興味があったので見ましたが、次回からはどうしようかって感じです。惹き付けるだけの魅力があればいいのですが・・

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    2007

01.10

東京タワー オカンとボクと、時々、オトン 

  リリー・フランキーの同名小説のドラマ化

 第1話「オカンとボクと時々オトン~親子の別れ」

 1989年、オカン(倍賞美津子)と福岡の小倉を出て、筑豊の廃病院で暮らしていたボクこと雅也(速水もこみち)。
 小倉にはオトン(泉谷しげる)とその母の富美子(佐々木すみ江)が。
 
 部屋のカレンダーは工藤静香でしたね。

 子供の頃に小倉を出てすぐは、オカンこと栄子の母親(赤木春恵)の家に居候していたことも。

 子供の頃の雅也役は「佐賀のがばいばあちゃん」でも、島田洋七の子供時代を演じてた広田亮平君でしたね。とても、素朴な雰囲気の子だからですね。

 「マー君、マー君」といつも息子を呼んでたオカン。寂しい思いをさせまいとしてた栄子。別居中の旦那も当てにせず、いろいろな仕事をして生活費を稼いでた栄子。
 
 でも、その息子は東京の美術大学のデザイン科に合格して、栄子の元から離れて暮らす事に。
 受験を受けに行く時のバスの中からは東京タワーが見えてましたね。隣ではカメラを撮る同じく受験する女子(香椎由宇)が。

 雅也の後輩の耕平役は柄本佑でしたね。

 いくつになっても、子供は可愛いもの。列車が出てから栄子も泣き、そして、オカン子だった雅也も列車の中で涙がこみ上げてきてましたね。

 日本の支柱である東京タワーのように、ボクの心の支柱であるオカンへの思いをドラマで綴っていくもの。

 子役の時も、全然変わらない親の姿にちょっと、老けすぎてない?って思いましたがしょうがないですね。

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    2007

01.08

白虎隊

  白虎隊が2日連続でありました。

 最初、あれ、現代じゃん?と思ったら、会津の白虎隊記念館に行き、回想するように、はじまりましたね。似顔絵が山ピーや聖にそっくりに書かれてありましたね。
 
 会津藩のために、立派に命をささげるように、小さい頃から母(薬師丸ひろ子)に言われてきた峰冶(山下智久)。母は自分が悲しくならないように、あえて息子に冷たくしてましたね。

 16、17歳で命を亡くした白虎隊。その中で峰冶は自決しようとした時に、飼っていた犬の”くま”によって助けられましたね。くま・・可愛かったですね。

 しかし、儀三郎(田中聖)達は、隊長もいない状態で、町が燃えているのを城が燃えていると思い、自決してしまいましたね。

 助かった峰冶は後からやってきた隊長(的場浩司)に、いかなる事があっても持ち場を離れるとはと、批判しましたね。

 女性とは口すら聞いてだめと言われていた彼らでしたが、儀三郎は、砲術を教えてくれた小夜子(黒木メイサ)に恋心をいだいたようでしたね。その、小夜子も戦いで、亡くなってしまいましたが・・

 女性も同じように戦ったり、自決したり(すごく勇気がいる)、戦乱に生まれるということは、すごいですね。

 峰冶の母は結局、病気で峰冶より先に亡くなりましたが、無事に戻ってきた峰冶には、怒りませんでしたね。やはり、帰ってきてうれしかったのですね。

  りりしい、山ピーの姿が見れて良かったです。東山さんも出ていましたね。

 現代に再び、戻った時に、新太郎(山下二役)は、あいさつがきちんと出来るようになりましたね。しかし、自分でいつまで続くかわからないって付け足してましたが(笑)

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スペシャルドラマ・映画
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    2007

01.06

花より男子2

 花より男子が帰ってきましたね~

 1年前に、道明寺司(松本潤)が経営学を学びにニューヨークに行き、その後、3ヶ月くらいは、つくし(井上真央)とも、連絡を取り合っていたが、それから、連絡が途絶えてしまった。

 つくしの前には1年下の、旧友のいとこの織部順平(生田斗馬)が接近。彼は売り出し中のモデルだったのですね~一緒にモデルとして撮られた写真が世界中で発売されちゃうことに。

 ※生田斗馬君、久しぶりに見ましたが、随分痩せてましたね。

 ニューヨークの司も見て怒ったのか、つくしのロッカーには赤札が~
 みんなから嫌がらせを受けるつくしを庇ったのが順平。

 でも、やっぱり、彼が怪しいって思ったら、そうでしたね。赤札は彼が司の声色を使って指示したもの。狙いは道明寺の方でしたね。

 他のF4のメンバーももう、卒業しちゃってましたが、大学生になった花沢類(小栗旬)はやっぱり、格好いいし、相変わらず優しい。
 つくしのために、順平をやっつけ、順平からもつくしの事が好きなんじゃないかと言われ、彼とつきあった方がいいのではって言われちゃった。・・順平君は退学届け出しましたね。

   司とつくしの仲はもうだめなのか?

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花より男子2
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