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    2007

11.28

暴れん坊ママ・第7話

 「息子は天才!?お受験参戦」

 佑樹(渋谷武尊)は、莉子ちゃんと同じ小学校に行きたいために、お受験すると言い出し、あゆ(上戸彩)も、すっかり、その気になっちゃいましたね。

 お受験する子は2年も前から、塾に通っていて、その場所に行って、試しに受けてみたら、なんと佑樹は、すぐにクリアできて・・でも、あゆはうるさいから部屋の外に追い出され、親がこれじゃ間違いなく落とされるって言われちゃった。

 その塾の先生が佑樹が賢いと園長に電話をしたようで、園長も塾も行かずに、受験に受かれば園の宣伝になるとその気に。

 園で親子の模擬面接がありましたが、子供が産まれた時は、どんな気持ちだったか?と聞かれて、さすがに何も答えられなかったあゆ。

 運藤オンチの父に似たのか、長繩跳びが出来ない佑樹に、受験は遊びじゃないと叱るあゆ。あゆなんか嫌いって言われるはめに。

 反省して、嘘をついてまで受かる必要はないとあゆと哲(大泉洋)。その話を聞いていた佑樹。

 受験当日、スーツも買って気合入れるあゆに、もう、受験しないと佑樹。莉子ちゃんが他の子と仲良くなってしまってもう、受験する必要がない佑樹は、その事を正直に話し、嘘をつくのはよくないから、話したからねって。

 ※莉子ちゃんは、佑樹に似合わなかったよ。

 息子に振り回されちゃったあゆと哲でしたね。

               チェックしてね♪
 
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H19・秋ドラマ
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    2007

11.27

有閑倶楽部・第7話

  今回は可憐(鈴木えみ)が中心の話でしたね。

 キール王国から来日した王子カサル(マイク・ハー)。母国では、クーデターの動きがあるようですね。

 なんと、そのキール王国の国王とケンブリッジ大学での親友だった悠理(美波)の父・万作(片岡鶴太郎)。カサル王子は剣菱家に泊まる事に。
  みんな、あの親父があの顔でって^m^

  ※マイク・ハー・・・台湾俳優・賀軍翔(マイク・ハー)1983年12月28日生まれ
             醒吾技術学院在学中・特技・・ボクシング
         代表作・・EXPRESS BOY悪男宅急電(2005年)など
   この撮影のため、台湾でのドラマ撮影を一旦中断して来日したマイク。
   日本語も孟特訓して挑んで、すごいですね。

 そして、同じ高校で授業も受けるカサルでしたが、うざいくらいの警備で、みんな集中できず。

 カサルには、母国にダチがいませんでしたね。

 カサルと一目惚れしてデートしたい可憐。厳重な警備の中、カサルが仮病を使って、有閑倶楽部メンバーが偽救急隊員などに扮して、抜け出しに成功。

 キール王国内でのクーデターは、失敗に。日本に潜入していた反対制派の兵士達にデート中、人質になちゃった可憐とカサル。

 あの手、この手で2人を救出しようとする魅録(赤西仁)達。悠理のうさぎの着ぐるみ姿、可愛かったですね。有閑倶楽部のメンバーは、考える事もやる事もただものじゃないですね。

 野梨子(香椎由宇)は、リポーター役でしたが、何語を話してたのか?美堂(田口淳之介)もリポーター役を。清四郎(横山裕)は、バスの運転手役に。魅録は、ばれちゃいましたが・・

 バスに乗せられる前に転んでしまった可憐は、カサルからつけてもらった大切なネックレス(プロポーズの証)を落とした事に気付き、走ってそれを拾おうとしましたが、銃撃が・・

 その場に倒れた可憐。・・・でも、ヒールのかかとが取れただけでしたね。

 そして、命に別状はなかったが当たったのは、魅録の胸のプレートの方でしたね。やばかったですね。

 キール王国に帰るカサルに3人のキール王国の女性達がやってきて・・フィアンセだと言うカサル。同じネックレスをつけてましたね。キールでは、10人まで妻が持てると。

 これには頭に来ちゃった可憐。ネックレスをちぎって、とっとと帰れってカサルを追い出しちゃいましたね。

 ギリシャの大富豪来日っていうのを聞いて、さっさと気持ち乗り換えちゃった可憐。
     頑張れ~

                チェックしてね♪
 

有閑倶楽部
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    2007

11.27

ガリレオ・第7話

  「予知る」

 栗林(渡辺いっけい)の友人で、食品会社を経営する菅原(塚地武雅)。彼は静子(深田恭子)と結婚したばかりの時に、他の女性・と浮気。

 静子を紹介したのは、大学時代の後輩の峰村(佐藤重幸)。

 菅原が1週間前に同じマンションの友人の部屋から見た、向いの部屋で首を吊る女性の姿・・その時、停電も・・これは、予知だったのか?

 そして、1週間後、峰村が遊びに来ていた日、向いの同じ部屋で首を吊って自殺した浮気相手の女性・冬美(桜井千尋)。第一発見者は、峰村・・息を切らして知らせたらしいが・・

 これが元で離婚を言い渡され、慰謝料も取られた菅原。これが半年前のことだと。

 静子の元へ、その時の事を聞きに行った湯川(福山雅治)。そして、峰村の元にも聞きに。

 静子と峰村は、共謀してたようですね。

 ※ボクシングやる福山さんの姿が見れましたね。

 対面から首を吊ってる姿を見ただけで部屋の番号までわかった峰村は、怪しいと考えた湯川(はじめてなら、普通は、どの部屋かわからないですよね)

 ER有体とかいうのが事件に関わっていたようで、それに詳しい峰村が冬美をそそのかして、何度も実験して、納得させ、そして、菅原が見たあの日は、それが、働かないようにした。

 しかし、その峰村が死体となって発見されましたね。自殺?

 静子に電話をかけ、菅原は、ガンで後1ヶ月の命で君に全財産を残すつもりだったがもう、終わりにすると向いの部屋で首を吊って見せる菅原。

 でも、病気は嘘で酒の飲みすぎなだけで、自殺も湯川達と考えた狂言でしたね。

 冬美の件も峰村の件もすべては、財産目当ての静子の仕業でしたね。

 ※深田恭子ちゃんが犯人役とは、めずらしいですね。

            チェックしてね♪

H19・秋ドラマ
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    2007

11.27

ハタチの恋人・第7話

  「もしかして娘?」
 ついに、自分が森山リュウでないとばれちゃいましたね。

 完全に怒ちゃったユリ(長澤まさみ)。

 初恋の人に似てたユリ、しかも名前までも似てた、「恋桜」のモデルが自分だということを由紀夫(塚本高史)に話した圭祐(明石家さんま)。

 それを聞いて、もしかして、自分の母親がその初恋の相手ではないかと思いはじめたユリ。

 そして、圭祐の方も、もしかしてユリは、初恋の女性の子供ではないかと・・小百合(森下愛子)と結婚する前日に、絵里(小泉今日子)からの電話で、会って関係を持ってしまった圭祐。

          本当の娘なのか?

                 チェックしてね♪

H19・秋ドラマ
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    2007

11.26

しゃばけ

   ”しゃばけ”がSPドラマで見れましたが、面白かったです。
   まるで、映画を見てるようでした。脇に芸達者が揃っていて、いい配役でしたね。

  NEWSの手越祐也君が、主役で体の弱い一太郎役。いい役がもらえましたね。

 廻船・薬種問屋を営む大店・長崎屋の跡取り息子。でも、彼には、腹違いの兄がいましたね。兄を捜すために、外に出掛け、殺しの現場を見てしまった一太郎。

 彼の祖母が妖怪で、母も妖怪だと後でわかりましたが、それゆえ、彼には、妖が見えてましたね。一太郎の部屋の屏風にいる屏風のぞき役を宮迫博之・・・彼は、とても、歌舞伎顔で、すごく似合ってましたね。

 外で一太郎を守ってくれた鈴彦姫を早乙女太一君。女形をやってる方で本当に色っぽくて綺麗でしたね。

 長崎屋の手代で妖の白沢の仁吉役を谷原章介、もう1人の手代で妖の犬神の佐助役を高杉亘(SAT役を思い浮かべてしまいます)。佐助は、一太郎が危ないと知ると、家の中を勢いで駆けるので、よく、屋敷中を壊してるようですね。

 長崎屋には、最初に産まれた子がすぐになくなってしまい、父・藤兵衛(岸部一徳・・この方もいろいろな役が出来ますね)が他の女に産ませたのが兄・松之助(岡田義徳)。
 彼は生みの母に引き取られましたが、その母も亡くなって苦労してるようでしたね。
 一太郎は、すごく、親に可愛がられているというのにね。

 母・おたえ(真矢みき)が、最初の子を亡くした後、二度と子供が産めないと言われ、私の命と引き替えでかまわないから、子供を授けてくれと毎日、拝み、祖母がはんごんこう(命をあがなう薬)をたえに渡して、代わりに祖母のおぎん(十朱幸代)がこの世から離れる事に。

 生まれて3日で亡くなった赤子の魂から生まれたのが一太郎。

 一太郎の親友役で菓子屋「美春屋」の跡取り息子・栄吉役を高木雄也君。彼はジャニーズでHey!Say!JUMPのメンバーなのですね。だから、彼も格好良かったですね。

 しかし、彼の作る饅頭は、まずくて食べてくれるのも一太郎だけでしたね。

 蔵での妖会議でいろいろな妖が出てきて、それも楽しめました。かわうその妖の山田花子が可愛かったです。

 ダントツの可愛さは、鳴家(やなり)達。

        鳴家(やなり)

 岡っ引き役の志垣太郎さんは、まさにはまり役。この時代に本当にいる人みたい。

 原作は、畠中恵の「しゃばけ」「ぬしさまへ」で、日本ファンタジーノベル大賞を受賞した、シリーズ180万部突破の話題沸騰の小説のドラマ化。原作がいいから、良くできていますね。

 「香りがする。薬をよこせ」と言って殺しが繰り返されましたが、狙われているのは、一太郎の香り。自分の代わりに栄吉に兄へのおつかいを頼んだ一太郎。それゆえに狙われた栄吉。
 でも、栄吉の命は、取られませんでしたね。

 下手人に共通したのは、墨壷・・人の手から手へと渡って・・命をあがなう薬・はんごんこうの香りを求めて・・

 なりそこないの墨壷が兄の店に火をつけ・・今度は兄にとりついて、一太郎との対決。
 岡田義徳の特殊メイクはすごかったですね。

 墨壷はつくも神にもなれず、墨壷にも戻れず・・その悔しい思いが一太郎の言葉でほどかれて「お前は大事な大事な宝物だよ」ってきっと、棟梁も思っているよって・

 「ただ、ありがとうって言いたかったんだ。たった一言でいいから棟梁と話がしてみたかったんだ。」と墨壷。兄から、離れた墨壷。

 父に抱かれる兄・松之助。そして、おたえも、受け入れる事が出来たようで、ハッピーエンド。

 ”しゃばけ”(娑婆気)・・俗世間における、名誉、利得などの様々な欲望にとらわれる心
 
※”しゃばけ”にとりつかれませんように

 CGを駆使したり、いろいろな妖が集まった妖怪会議・そして、子を思う親心、兄を思う弟とか、墨壷の棟梁への思いとか・・すべてにおいて出来のいいドラマでした(*^_^*)

         チェックしてね♪ 

スペシャルドラマ・映画
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    2007

11.25

SP・第4話

   井上(岡田準一)の反撃開始・・笹本(真木よう子)を救出。

 テロリストのリーダーの金田は、病院の5階で加藤元首相の秘書に株売買による身代金の指示を出してましたね。彼を入れて、テロリストは5人。誰も殺さずに、確保するつもりの井上。

 病院の各階には、プラスチック爆弾をしかけてあるとテロリスト側。SATが動き出してましたが・・

 いろいろ秘策を練って、1人ずつテロリスト達を確保する井上達。婦長の富永(深浦加奈子)にも、任務を与えてましたね。

 金田は3億の身代金確保に成功したよう。

 金田対井上・・引き金を引いた金田・・その途端・・爆風・・浴槽に飛び込み助かった井上。
 井上の計算によるものでしたね。

 開放される人質達。無事に手術を終えた加藤元首相。(彼は手術中に起こっていた事を何も知らないのでしょうね)

 病院の側を車で通って行った清掃員の格好をしていた男達が来週は、事件をおこすようですね。

 今週は案外、簡単に確保できてしまいましたね。

                   チェックしてね♪ 

 

H19・秋ドラマ
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    2007

11.23

ジョシデカ・第6話

 深夜に、被害者となった時田梨恵子の家を訪ねたパク(リュ・シウォン)。

 名賀投資信託の社長・時田章吾(名高達男)に会う為でしたね。パクの父親と関係があったようですね。

 お嬢さんが最後に会った人物を知っていると写真とフィルムを時田に見せたパク。その写真とフィルムを高額で買うと持ち掛ける時田(どういうこと~~名高達男さん、久しぶりにテレビで見ましたが、ちょっと老けてましたね)

 パクは、黒いコートの男の顔を写った

 売る気がないパクは、ライターをかざして・・もみあいになった2人。パクを尾行してきてた刑事に捕まってしまったパク。

 華子(泉ピン子)自らパクの取り調べをする事に。

 巷にイタズラと思われる予告状が蔓延してましたが、私の所にも予告状が届いたと署にやって来た吉井(大倉孝二)の妻・明子(麻生祐未)。

そんな時に、時田の妻に予告状が届き、時田社長は、犯人情報に5000万もの懸賞金をかけて(@_@)

 明子を念のため、ホテルに連れて行った來実(仲間由紀恵)。パクが來実にだけ、本当の事を話すとの上司からの電話で本庁に行く事になった來実。

 この部屋からは、絶対に出ないで下さいと言い残して・・でも、来実が出掛けるのを見てた人がいましたね・・
  
 ホテルの1階で吉井と出会い、カバンを忘れたと戻った來実と吉井。悲鳴っぽい声がドアの中から聞こえ、來実が拳銃で撃ってドアを開けましたが・・

 中に入ると、倒れている明子。手には167の数字が書かれてましたが・・

 その時はまだ、犯人は部屋の中にいたような・・來実が追いかけましたが逃げられてしまいましたね。

 黒いコートを着た女性のようでしたね。その時、タクシーに乗ってその場を通る桜華子(泉ピン子)の姿が・・?

 柳田(田中哲司)は「自分の身内1人守れんのか」と吉井に・・更に今日一日の行動を教えろとまで・・

 何考えてるんだよね~~妻が亡くなった時は夫を疑えだって~更に部下の木崎(大浦)まで、ひどい事を言って・・(妻が殺され、放心状態の吉井になんて事を~~)

 殴りかかりそうになった吉井に変わって、木崎に「ふざけんな」と殴る來実。しかも、何度もね。川口(金子)が止めようとすると、木田(袴田)達が彼を囲んで・・

 華子は、黒いコートを持ってましたね。彼女が犯人なの?そんなね~~(まだ、裏がありますよね)

             チェックしてね♪      

 

H19・秋ドラマ
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    2007

11.22

医龍2・第7話

 「復活!!スーパードクター」

 松平幸太郎(佐藤二郎)が今度はスーパードクターだったらしいですね。
 過去に母子の生体肝移植を成功させている松平でしたが・・医療ミス?で3年もメスを握ってなくて、今はアル中。

 今度は、その母親の方の紀枝(高橋ひとみ)が食道癌で明真から、こちらを紹介されて来ましたが、彼女は松平先生がいれば安心だと・・(彼女は、肝機能の低下もありましたね)

 「手術の方よろしくお願いします」と紀枝から言われても、しばらくは、投薬と放射線治療で様子を見ようと言う松平。

 松平は、どうやら、医療ミスではなくて、論文の改ざんで、教授の逆鱗にふれ、助からない患者ばかりオペさせられるようになり、医療ミスという名目で前の病院を追い出されたようでしたね。・・・そして、酒を飲まずにはいられなくなった・・

 伊集院(小池徹平)と木原(池田鉄洋)の2人は相変わらず、アイスキャンデーを2人で食べてましたね・・もう、寒くなってきてるのにね。

 紀枝が大量吐血・・手術室になんと、麻酔医の荒瀬(阿部サダヲ)がやって来ましたね。
 娘の方と関わりがあったのですね。
          (彼の出番がありましたね(#^.^#)
 果たして、松平は、やって来るのか?・・・間に合いましたね。

 ※復活!!スーパードクター(3年のブランクを超えれるか・・)

 肝臓に別の癌を発見した松平・・そのまま手術を続行・・そして無事に手術成功。

 野口は、片岡(内田有紀)すら、裏切るつもりか?

 その野口に、怒り、明真を私がつぶすと言った善田(志賀廣太郎)。野口とは、いろいろあったような感じですね。

          チェックしてね♪
 

H19・秋ドラマ
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    2007

11.22

3年B組金八先生・第7話

 「金八 生徒 女形競艶」

 幸作(佐野泰臣)が、母校の桜中学で実習を始めましたね。父親がいる学校で実習はやりにくいのでは・・(むしろ、金八先生の方がやりにくいような・・息子に見られててね・・照れくさいですね)

 駿(坂井太陽)の父親・錦次(渡辺正行)は、大衆演劇一座の座長で、跡継ぎに駿をするつもり。高校に進学して音楽をやりたい駿でしたが、父親は、継がせるためには、高校には、行かせられないと・・

 錦次は、腰が痛いと演技して、駿に舞台で女形をさせましたね。いやぁ~~すごく、色っぽくて、普段から女形をやっているのかと思うくらい・・この道やるといいのでは(#^.^#)

 駿自体は、父親の仕事のせいで小さい頃から、いじめられてきたから、父親の仕事を嫌ってましたね。しかし、音楽の方も、才能ないって言われたりで・・

 金八先生に女形やってみろって・・駿・・言っちゃいましたね(^m^金八先生の女形は、ちょっと・・)

 そして、クラスのみんなの前で自分からやると言って、女形を披露した駿。またまた、あでやかでしたね~みんなも駿にうっとりして、誰ももう、女形の仕事を冷やかしたりしなくなりましたね。

 そして紋土(カミュー・ケイド)は、父親の事で悩んでるようですね・・

              チェックしてね♪

H19・秋ドラマ
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    2007

11.22

有閑倶楽部・第6話

  
 男に興味がないという野梨子(香椎由宇)は、ラブレターもいっぱいもらってもてるんですね。その野梨子が不良に絡まれたのを助けてくれた刈穂裕也(小山慶一郎)に一目惚れしたよう。その彼は、魅録(赤西仁)の友達でしたね。

 清四郎(横山裕)の事が好きでなかったのかなぁ・・清四郎は、裕也は、住む世界が違うから惚れないようにって野梨子に言ってましたね。

 その裕也を心配して真剣に怒ってくれた野梨子に、まんざらでもない感じの裕也。母親が倒れたようで、実家に帰ると言う裕也・・お互い好きあってて、抱き合ったりまでね。

 お金が必要になって、悪い事に加担しちゃった裕也。しかも、白鹿家の掛け軸「雪月花」を盗む事だとも知らずに。

 犯人の似顔絵が出来あがってきましたが、1人だけでしかも、裕也そっくり・・心配する魅録や、清四郎達。野梨子に正直に、盗んだ事を話した裕也は、自分の手で取り戻したいと魅録に・・

 協力すると言う魅録を殴って、自分ひとりで取り戻しに言った裕也でしたが、捕まってしまいましたね。

 魅録の情報網で捕まってる場所がわかり、魅録と助けに行った野莉子・・でも、他の有閑倶楽部のメンバーも後から来ましたね。

 やっつけちゃった有閑倶楽部のメンバーでしたが、いい所に現れた魅録の父親。なんでも聞いてやるという父親に、裕也の就職でも世話してもらったようですね。

 野莉子に「元気でな」と言って、去っていった裕也。ハッピーデンドにはならなかったですね。

 ※有閑倶楽部メンバー全員が主役って感じで、赤西君のインパクトはちょっと、薄いですね。(原作がそうなのでしょうね)
 彼を主役にするならもっと、違ったドラマが良かった気がしますが・・

 KAT-TUNのドラマ主題歌「Keep the faith」が発売されましたね。あの氷室京介さんの作詞・作曲で格好いいKAT-TUNらしい曲ですね。
  歌っている姿は、ドラマと違って、田口君がとても格好良かったです(*^。^*)

                 チェックしてね♪
 

有閑倶楽部
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    2007

11.20

暴れん坊ママ・第6話

 「初恋!!(秘)ヒヒーン作戦!?」

 佑樹がさくらんぼ幼稚園を辞めない事で、いらいらの翠子(ともさかりえ)。佑樹君よりも、あゆが問題だと言ってましたが、あゆは頑張りますからと言って聞かず。

 園長がなんとかするはずだと言う翠子ですが・・あゆ達家族が来てから、園長の態度が変わったようですね。何故か、翠子に対して強気だと・・それゆえ、いらついている翠子さん。

 お遊戯会、白雪姫をやるようですが、先生達が決めた配役では王子役が佑樹のはずでしたが、発表された王子役は蓮に。こうないと、翠子がだまっちゃいないでしょうねぇ~

 佑樹の役は、王子の白馬。白雪姫役はチャオの莉子ちゃん。佑樹は、莉子ちゃんが好きで、彼女の載ってる広告を切り抜いてましたね。

 自分が王子でなくてショックの佑樹だよ~~~~

 衣装は、親が作るのですが、白馬のかぶるのがあんなにうまくできるなんて~(@_@)

 金井(日村)が持ってた300万はばれて、無事に北条一(東幹久)の元に。

 お遊戯の練習を自宅でするからと翠子にあゆ達も呼ばれましたね。その時は、ふてくされてヒヒーンと台詞も言わなかった佑樹。哲(大泉洋)から、莉子ちゃんは馬が好きらしいって言われて、気をよくしましたが、当日また、不機嫌になって言わず。

 けれども、蓮がふれた木が莉子の方に倒れてきたら、咄嗟にかばってヒヒーンと言った佑樹。これが大受けでずっと、1番前でヒヒーンとやってましたね。誰が主役なんだっていう感じに。

 大輔ママ(片瀬那奈)は衣装に電飾使って大張切り。でも、旦那様はずっと寝てましたね。
 子どもにこれだけ興味ないとは、夫婦仲もやばい。

 莉子ちゃんからは、佑樹君と同じ小学校に行くと言われ、お受験すると言い出しちゃった佑樹だよ~~

               チェックしてね♪

H19・秋ドラマ
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    2007

11.19

ガリレオ・第6話

 「夢想る(ゆめみる)未来の恋と二人きりの長い夜」
 薫(柴咲コウ)の幼なじみの坂木が今回の容疑者。

 彼が子どもの頃に作り出した”モリサキレミ”・・作文には「僕の夢は、モリサキレミと結婚すること」って。

 「モリサキレミの占いの館」っていう名前で占い師をしていた坂木。彼が占いに使っていた水瓶に「会いに来て」「モリサキレミ」と出たので、礼美(堀北真希)のところに、会いに行ったと言う坂木。(礼美は占いの館に客として来ていたようで、彼は彼女をストーカーしてたよう)

 彼女の部屋は2階で窓が開いていたと。礼美の母・由美子(手塚理美)は、物音に気付いて、娘の部屋に来て、坂木に向けて猟銃を撃ち、傷を負って逃げている坂木。

 坂木が子どもの頃に書いた作文の横に書いてあった窓の絵は、これまた、礼美の部屋の窓とそっくりで、謎ですね。

  ”茶柱たつこ”って薫のおばあちゃんの名前ですって・・現実にこんな名前だったら、どうなんだろう^m^

 逃げている坂木から連絡あって、会いに行った薫でしたが、1人でなく、湯川(福山雅治)と一緒に行ったものだから、裏切られたと思った坂木は、2人を閉じ込めてしまいましたね。

 「本気で人のために頑張った事がありますか?」と湯川に聞いた薫。無事に脱出できましたね。

 そして、逮捕された坂木。

 森崎家に入る前に、急にひらめいたようで、パトカーの窓に書き始めた湯川。出た答えが、モリサキレミは実在し、そして、モリサキレミ=薫だと。北野宗平から教えてもらった、絵描き歌だと思っていたものは、実は森崎家の家の外観だった。それを教えてもらってた薫と坂木。

 子どもの頃の薫と坂木。北野宗平と森崎由美子の不倫。礼美は、2人の間の子?
 自分の秘密を知っている坂木をおびき出したのは、礼美でなくて、由美子でしたね。
 おびき出して、殺そうとしたのですね。

 水瓶の文字は炭酸ガスによるもの?だったらしいですね。

 ※堀北真希ちゃんは、犯人役ではなくて、ただのゲスト出演でしたね。

             チェックしてね♪

 

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    2007

11.18

ハタチの恋人・第6話

 「嵐を呼ぶ男」

 ユリ(長澤まさみ)と食事の約束した日に大型台風が来てしまいましたね。

 圭祐(明石家さんま)は、それこそ、嵐を呼ぶ男だった・・ユリの家に来た圭祐だったが、雷で停電したりして怖がったりしてね。

 TVのニュースの後に映ってたりしておかしかったですね。

 風太(市村正親)は、楽しんでましたね。

 そして、ついにバレた~~~しかも、みんな大集合でしたね。

            チェックしてね♪

H19・秋ドラマ
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    2007

11.18

SP・第3話

  テロリストは病院を占拠。

 笹本(真木よう子)は、拘束され、身動きとれず。病院に戻った井上(岡田準一)は、医者に扮して(インテリジェンスが漂ってましたね)、なんとか、笹本を助けに行こうとしてましたが・・

 婦長と一緒にトイレに行くふりして、テロリストの1人をやっつけた井上。

 加藤(北村有起哉)は、金田元首相(露木茂)の妻・君枝(島かおり)に電話して、秘書を家に呼ぶよう指示を出して、その秘書に身代金を株の売買で支払うように命令出しましたね。

 1階のロビーに集められた医師やナースや患者達・・どのようにして助けるのか?

 何も知らずに手術中の元首相・・無事に手術を終えれるか?

                 チェックしてね♪

H19・秋ドラマ
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    2007

11.16

ジョシデカ・第5話

  美帆ちゃん(鈴木理子)が行方不明になってしまいましたが、予告状の被害者とは、違うよう。でも、捜査には人を回せないと・・しかし、青山課長(益岡徹)の弱みを握っている華子(泉ピン子)に負けて、吉井(大倉孝二)を回してもらう事に。

 ※吉井も結婚してたんですね。しかも、年上の女性と。

 そんな時に港公園に血のついた少女の靴下が見つかったと連絡が入りましたね。・・パク(リュ・シウォン)も手伝うと言ってましたが・・

 人手不足を補うために、警察学校の生徒達に捜査に協力してもらうために、恩師の岩代(片平なぎさ)に頼んだ來実(仲間由紀恵)と華子。岩代は自分が責任を持つと言って生徒達を動かしてくれましたね。(來実の拳銃は、使えないようにぐるぐる巻きにされちゃってましたね)

 パクが男と一緒にいる美帆を見たと來実に・・車に乗っていったようですがNoまで、覚えてましたね。手の平に数字を書いてて手袋をはめたパク・・怪しい~
 (警察も、パク・ジウォンが動きだしましたよ~って彼を怪しいと睨んでましたね)

 峰という男が浮上しましたね。彼の家を捜索・・少女の写真だらけ・・その中には美帆の写真もありましたね。男とメールでやりとりしてたらしい美帆。峰のパソコンのメールに、美帆あてのメールがありましたね(事件の事を知っていると言って誘い出したんですね)
 
 峰の車のNoをすごい視力で見つけた來実。拳銃は撃てなかったのですが咄嗟にその拳銃を峰に投げつけて、彼は確保される事に。美帆ちゃんも無事に保護されて良かった~

 そして、パク・・被害者の1人・時田梨恵子の実家・・名賀投資信託の社長の屋敷の前に(パクと社長の関係は?)
 
                チェックしてね♪

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    2007

11.15

医龍2・第6話

 「もう1人の天才外科医・・・」

 朝田(坂口憲二)にライバル心むき出しの外山(高橋一生)。そんな時に、朝田先生のオペを希望して搬送されたきた五代明代(草村礼子)。

 外山は、朝田が他のオペに入っているにもかかわらず、朝田はいると受け入れ、自分で手術しちゃいましたね。しかも、大動脈弁置換術を朝田の3時間より早い時間で。

 明真では、生体肝移植手術をまた、成功させ、野口(岸部一徳)は、心臓移植の認定にむけてさらに準備を進める事に。

 片岡(内田有紀)は、院長の善田(志賀廣太郎)の電気設備修繕費の要求も拒否し、北洋つぶしを進行。

 外山は、五代明代に自分の生い立ちを話し、彼女は彼に人は1人では生きられないと告げましたね。その明代が心停止に・・台風による停電の中、緊急手術開始・・だが、外山の手術ミスが発覚。

 小高(大塚寧々)の心の闇は相当大きいようですね。荒瀬(阿部サダヲ)が、朝田のチームに入れと言ったのですが・・

 そして、外山に、明代の手術をお前の患者だと言い、最後まで続けるように言う朝田。停電の中、みんなで助け合って切り抜け、(明代は最近は、右の胸も痛いと外山には話していたのを思い出した外山)、右胸の手術も続けて無事に終えましたね。

 自分のミスだと明代の夫に土下座して謝った外山(あのプライドの高い男がここまで、変わるとは・・)そして、朝田のチームに入れてくれと言った外山。(彼はすごい腕の持主だったようですね)

 そして、松平幸太郎(佐藤二郎)に「あっスーパードクターだ」と言って、抱きついた小学生の女の子。彼もまた、凄腕ドクターだったようですね。彼にはどんな心の闇があるのでしょうね?

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H19・秋ドラマ
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    2007

11.15

3年B組金八先生・第6話

  「自己主張は金髪で」

 いつも一緒で仲が良かったみーちゃんこと美恵子(藤井真世)とみなみ(管澤美月)でしたが、回りの言葉に、自己主張しなくちゃと金髪にしちゃいましたね。

 これが本当の私だとみーちゃん。みなみとの約束を忘れて、他の子達と一緒にいたものだから、裏切られた思いのみなみは、裏サイトに”うそつき金髪女死ね”と。

 定期テストが出来なくて、偶然拾った鍵で職員室に忍び込んで、数学の試験問題を盗もうと考えた浩一(真田佑馬)と剛史(岩方時郎)でしたが、屋上で飛び降りようとしてた生徒と出くわして、結果自殺を止めた事になりましたね。(先生達からもほめられたけれど、こりゃまずい)

 自殺願望の人間を止められるか・・でみなみと美枝子は、自分の気持ちをぶつけあって、無事に仲直り(結果、美枝子も元の黒髪に戻りましたね・・でも、何日か金髪で登校で許されてたり、前は私服で登校もありましたし、規制が緩い学校ですね)

 そして、浩一と剛史のカンニングがばれちゃいましたが、自殺者を助けたって事で追試で許してもらえましたね。これまた、寛大でしたね。

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    2007

11.13

有閑倶楽部・第5話

   悠理(美波)の成績は学年最下位の99位(って99人しかいないんですね)。留年の危機ですね~~~(授業さぼってばかりだしね)

 その悠理の母・百合子(かとうかずこ)は、可愛い孫がほしくなって、悠理を結婚させることに(花婿候補に来たのは、おじさんばっかりだった(@_@)・・・ここから選べって無理でしょう)

 悠理より強くて、頭のいい男性は、清四郎(横山裕)しかいないって白羽の矢が・・なんと清四郎が、了承しちゃうとは・・

 野梨子(香椎由宇)は、清四郎の幼馴染で彼の事が好きなようでしたね。

 清四郎は、子供の頃に武道の神様(泉谷しげる)の元で強くなったのですね。

 悠理と清四郎は婚約記念決闘を(見てる人は雛壇にいるみたいな)・・ずるい手で勝った清四郎。そして、婚約記者会見になっちゃった(野梨子は来なかったですね)

 剣菱家と私とどちらが大切って妻の百合子(かとうかず子)に聞かれて、「剣菱」って即答した万作(片岡鶴太郎)。百合子はハワイか?後を追いかけて行っちゃいましたね・・

 剣菱家の留守を預かる清四郎、悠理はレディ教育をさせられて・・仲間を忘れて、仕事に没頭の清四郎(あのおしゃべりキャラの横山裕が、クールな演技で驚きですね・・何気に格好よく見えるしね)

 ついに、魅録(赤西仁)と清四郎の対決・・決着がつく前に武道の神様が来て清四郎に喝を入れちゃいましたね。

 百合子と万作は仲良く帰って来たし。

 また、有閑倶楽部6人が揃いましたね。(赤西君が主役というより6人が主役って感じですね)

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有閑倶楽部
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    2007

11.13

暴れん坊ママ・第5話

 「衝撃!本当のママの秘密」

 佑樹の本当のママの景子(紺野まひる)が突然、現れちゃいましたね。
 幼稚園から無断で佑樹を連れて帰ったかと思えば、あゆ(上戸彩)と一緒に3人でお茶しようって言ったり。

 あゆには見せない顔を本当のママの前ではしたりで、とまどうあゆ。園の佑樹の描いた絵には顔が描いてありませんでしたね。

 園の風紀が乱れてこのままでは困ると園長(岡江久美子)に寄付金の事を出して詰め寄った会長の翠子(ともさかりえ)。・・翠子の夫は、ポンと300万を哲(大泉洋)に貸すとかってすごい。
 どうやら、自分が渡すと言ってた金井(日村勇紀)がネコババか?

 翠子達は、佑樹君に園をやめてほしいとあゆ達の家に言いに来ちゃいましたね。あゆは、佑樹の本当のママのいるドバイの幼稚園に行かせるから、やめるから大丈夫だと。

 「捨てたのは私じゃない」と元妻。「捨てたのは佑樹の方よ」って。パパと暮らしたいと言った佑樹の様子を見に来たのだと。(ひどい母親ではなかったのですね。彼女も辛いのですね・・普通は本当のママと暮らすのが幸せと思うけれど、あゆは普通のママ以上に頑張っているからね)

 佑樹と真面目に話をする哲。あゆの事を大好きだと言う佑樹。またまた、3人で今まで通り、暮らす事に。

 園にも、今まで通り、通うって事ですが・・・そりゃあ、翠子がだまっちゃいない。

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    2007

11.13

ガリレオ・第5話

 「絞殺る」

 今度は火の玉だって~ホテルでの密室殺人。

 被害者は、長野でペンションを経営する矢島(岡本光太郎)。複数の生命保険に最近、加入したばかり。怪しいのは妻の貴子(水野美紀・・ドラマで見るの久しぶりですね)・・・でも、彼女は、東京から3時間ほどかかる地元のスーパーで買物しているのが目撃されてましたね。

 向いのビルからは、この部屋で火の玉が見えたと。

 矢島のペンションで妻・貴子と娘の秋穂(大後寿々花)に会った湯川(福山雅治)と薫(柴咲コウ)。秋穂は喘息の持病があり、そのためにここに来たようですね。

 事件の前の日にペンションのステンドグラスの工房で火の玉を見たと秋穂。母は、嘘をついていると。ちょっと、冷めた子でしたね。

 向いのビルの会社員は、火の玉を2回見たという新たな事実が・・アーチェリー場に貼られていた「一射入魂」という字は、ステンドグラス工房にも貼られていた(事件の全容がわかった湯川)

 矢島は自殺したのだと・・彼もアーチェリー経験者だったのですね。またまた、むずかしい実験。アーチェリーの弓やハンダごてを使って自殺を計ったのですね。(こんなやり方があるとは)
 前日は工房で試して・・保険に入って1年以内では保険金が出ないから、他殺に見せかけるために、妻に後片付けの指示を書き残して。

  家族を守るためにした事でしたね。

 秋穂が湯川と薫のために渡したステンドグラス、素敵でしたね。

 湯川は、事件現場を見た時にもう、密室殺人ではないと、気付いていたのですね(さすがですね~~)

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    2007

11.11

ハタチの恋人・第5話

  東京の出張先で盲腸の手術を終えた圭祐(明石家さんま)。ちょうど、東京に来ていた妻の小百合(森下愛子)に看病されて幸せ~~っていう間もなく、今度は入れ違いにユリ(長澤まさみ)が見舞に。

 森山リュウはペンネームで本名が井上圭祐だと思ったユリ。(作家がペンネームで書くのはありがちですから、ただ、本名は違ったけど^m^)

 そのユリの就職先に口添えしてた風太(市村正親)。結果はだめで、森山先生の口添えがあった事を知る事に。

 ユリちゃんなら絶対大丈夫やから俺が保証するとか言ってた圭祐。ユリは、口添えしたからだったのかと勘違いしたようですね。

 退院して、約束のユリとの食事。でも、ユリは食事もせずに怒って帰ってしまいましたね。

 奥さんにもしっかり愛されているんだから、いい加減、目を覚ましなさい圭祐って感じですね。

 それなのに、ユリに先生ごめんなさいって言われると、またまた、森山リュウの振りを繰り返すんでしょうね。

 ※市村さんの奥様の篠原涼子さんは、御懐妊のようで、市村さんは、ハッピーですね。
 この2人の年の差くらいは、ありえるんですけどね。

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    2007

11.11

SP・第2話

  「元内閣総理大臣を警護せよ」

 とあるマンションの一室に怪しげな男達。拳銃を調達し、どこかの見取り図を見てましたね。

 訓練なのに、五感を発揮して、犯人を掴まえてしまった井上(岡田準一)。

 落ちているナイフに過去のトラウマになっているであろう事件を思い出した井上は眩暈を。

 警察病院で検査(PET)してもらうと、NGFの血中濃度が異常に高いと。アルツハイマー型の認知症に効くNGF。緊張状態で増えるらしい。

 幼い頃にテロの巻き添えで亡くなった両親の死の場面に遭遇した事により特殊能力を身につけ、SPをして緊張する仕事だからNGFも増えてきたと思われますが、回避するには「仕事を変えるしかないですね」とポツリと言う井上でしたね。(尾形にはただの過労だと言ってましたね)

 病院で会った患者の少年が持っていたのはフジ特有のくまのぬいぐるみでしたね。

 ※井上役の岡田、尾形役の堤真一、笹本役の真木よう子以外のキャストは、無名っぽい役者が使われてますね。井上の同期の田中(野間口徹)は、公安課勤務で井上に「ヒミチュ」とかって言う見た目普通のタイプ。

 石田さん(神尾佑)は、渋めの感じで、娘と3ヶ月も会ってないって。太めの山本(松尾譲)は、7・3分けにこだわるユニークタイプ。

 課長の中尾(江上真悟)が、井上達を見ると、井上、笹本の2人は何故か敬礼しちゃって。

 検査入院する加藤元総理(露木茂)の警護をする事になった井上&笹本。

 自宅から大和病院に到着する総理の車。一緒に乗ってきたのは井上。病院前には笹本。
 例の怪しげな6人の男達も総理を襲うために待機。

 手術がはじまるとどちらが先に昼を食べにいくかでジャンケンした井上と笹本。勝った井上は食事しにいこうとしたが、何故か嫌な予感が・・(警護に2人しかいないんだから、昼を外に食べに行くなんて・・何か買ってきて食べるくらいにしなきゃ)

 彼が外出すると入れ替わりに病院に入って来た6人の男達。手際よく散らばり、、リーダーの金田(北村有起哉)はナース長の富永(深浦加奈子)を拳銃で脅し、手術が3時間かかる事を聞きだし、笹本も拘束して、病院を制圧。

 外出しながら手術中の加藤がテロリスト達に襲われる妄想を見た井上は戻りましたね。
 そして、玄関先の足跡から軍人らしき人物が中に入った事を悟った井上。

 病院関係者に金田にメールを送った人物がいるような・・

 次週に続くでしたね。

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    2007

11.11

ジョシデカ・第4話

  連続殺人事件の手掛かりを持つ容疑者を死なせてしまった來実(仲間由起恵)。

 責任を取って「辞表を書け」と迫られる來海実。

 すっかり落ち込んでましたね。で、大盛のご飯(ピンクだったな~)も食べれず。

 隣りの住民の(やっぱり、近~~声まる聞こえ~)クラリネットが壊れて、「子供だからって甘えるな~責任を取れ~」って。來実にまるで言ってるような言葉でしたね。
   (隣りの住民は毎回、出演するみたいですね)

 パク・ジウォン(リュ・シウォン)と一緒に遊園地に出掛けた來実でしたが、彼に明日、辞表を書くと言う來実。

 パクは、20年前から桜(泉ピン子)と交流があったのですね。父が仲良かったと言い、母は自分を産んですぐに亡くなり(彼が2歳の時に)、華子と仲が良かった父は自殺していないと。

 彼の父は亡くなる前にいろいろな事があり、亡くなった後もいろいろな事があったようで、5年前に日本に来たと。負け犬になってはだめだとパク(シウォン君、一生懸命話してくれてますが時々、聞き取りにくい箇所も・・でも長い台詞を全部、日本語で話し、すごいですね)

 責任を取るためにこれまで以上に職務に励むと來実(辞表はしないってキッパリ)

 新しい仕事は桜と着ぐるみで小学校で交通安全教室に。腹話術もやる桜。
 そこで、生徒達の会話を耳にした來実。読唇術も出来るのですね。
 (生徒になめられ、一緒に喧嘩しちゃって叱られるはめに)

 連続殺人の第1の被害者は、この小学校の少年野球チームのコーチだったようで(手には22の数字)小高美帆の父だったのですね。

 たまたま・・たまたまならしょうがないって小高美帆の家を捜す2人。署の刑事に見つかりそうになって、電柱に上っちゃった來実(やばいですよね)

 ※やっぱり、2人の掛け合いは面白いですね。

 美帆の家に着いて、美帆と話した2人。塾に行った帰り、行方知れずになった美帆・・母親から來実の携帯に連絡が・・

 警察に届いた犯行予告・・なぜわざわざ番号を書き残すのか みなさんで考えて・次に死ぬのは・・

 次週、何故か警察につけられているパク・・手に数字を書いてたし・・どういうこと~~

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11.08

医龍2・第5話

 緒形美羽(黒川智花)の緊急手術。

 自己血液がまだ、たまっていない。麻酔医が過去に彼女と同じ血液型の患者を手術した教授を思い出し、伊集院(小池徹平)が知っていて、教授から患者を教えてもらう事に。

 そして、血液の循環を止めての手術。でも40分が限度。しかし、患部が術前より拡大していて時間が足りない。

 美羽の父親は子供の頃に大怪我した時も何も出来なかったが、まただと言って落胆。その彼に手術しているのは、うちの最高の医師だと言った一美(内田有紀)。どんな意図からそう言ったのか?

 患者だったカドワキさんを捜す伊集院と明真の木原(池田鉄洋)。木原は野口(岸部一徳)に逆らってまで捜そうとしていい所ありますね。

 血液を希釈して量をふやして、人工心肺で手術を続ける朝田(坂口憲二)。
 麻酔医の小高(大塚寧々)を説得して、手術室に入らせた一美。一美も彼女の事をよく知っていたのですね。

 カドワキさんは携帯に気付かず。センターの血液も渋滞で届かない。

 センターの血液をもらってバイクで届ける事にした伊集院。(緊迫した場面、間にあうか)

 そして、遅かったのかと思われたが血液を届ける前にベンタール手術終了と朝田。

 無輸血オペの成功。

 恩田議員に、手術したのは、明真の医者だと嘘をつく野口。そして、それに相槌をうつ一美。スキャンダルをネタに恩田に迫りましたね。

 子供の頃、怪我をした時に病院に運んだのが母親でなく父親だったと嘘を美羽に教えた一美。彼女に騒がれたら困るからだと言ってましたが・・

 美羽は携帯のメールアドレスを恩田に教え、恩田も喜んでましたね。

 ※それにしても朝田の腕はすごいですね。麻酔医の小高も。来週の予告でまだ、あのことにこだわっているのかとか、荒瀬(阿部サダヲ)が言ってましたが・・彼女の秘密は何でしょうね(*^_^*)

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11.08

3年B組金八先生・第5話

 「親の希望 子供の夢」

 教師になりたい光也。美術が4で体育が3、それ以外がオール1の全部で14の光也。

 中学の成績がオール1だった宮本と言う人が教師になり、不可能ではないと金八先生(武田鉄矢)。アインシュタインも成績が悪かったが、自分だけの問題として、光の事を調べ、相対性理論を発表したと。

 しかし、光也の家庭は病床の父親がいて、母親のパートの稼ぎだけで生活しており、高校に行くのも反対してましたね。

 不登校のサトケンの家庭も、父親がいい所に就職したければ、いい学校に入らなくてはだめだと、野球など必要ないと言って、子の心、親は知らずでしたね。

 サトケンの父親も金八先生の話から、サトケンと話をしてくれそうでしたね。

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    2007

11.08

有閑倶楽部・第4話

  今回はとっても怖い内容でしたね。

 ドケチで大金持ちの老女・桜川きぬ(吉行和子)の昔の恋人にそっくりだったため、惚れられた美堂(田口淳之介)。

 その老女もがベランダが落ちて亡くなり、遺産は、美堂のものに。親類が遺産を狙って、つき落としたようですが今度は、美堂が狙われるはめに。

 有閑倶楽部によって、助かりましたが、きぬさんが大事にしていた人形が勝手に動くようになって、きぬさんの亡霊まで。

 きぬさんが美堂を連れていきたがっているようでしたが、こんなきぬさんは嫌いだと言う美堂の言葉にきぬさんは、やめましたね。

  いやあ~人形怖かったですよ~

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有閑倶楽部
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    2007

11.07

暴れん坊ママ・第4話

 「見た!!園ママ社会のウソ」 

 有名カメラマンに撮影してもらったさくらちゃんのママの小南八重(山口沙弥可)が載った雑誌が今回の騒動の素でしたね。

 彼女の夫は大学教授でなく、大学講師で、給料もそんなにいいわけでもなく、八重は夜にパートに週3日出掛け、好きな物を買うお金を作っていましたが、そのパートの事が翠子(ともさかりえ)に知られ、スター気取りの彼女に我満できなくなって、その事が園ママ達に知られる事に。

 園からハイキングに出掛けましたが、さくらを置いて、走って行ってしまった八重。後を追ったあゆ(上戸彩)。さくらと祐樹は、2人で母親を捜しに行き、はぐれてしまいましたね。

 なんとか、見つかりましたが、祐樹はあゆに「あゆー」と大きな声で言って喜ぶあゆ。

 若い保父達の対処の仕方に不満を持ち、園長に不満をぶつける翠子でしたが、園長は、一園児の母親にすぎないから、園での事は園にまかせてと反対に言われてしまいましたね。

   園長は、いい人なのか?ちょっと、まだ、わかりませんね・・

 1ヵ月後、今度は雑誌に翠子が載ってましたね。八重が翠子を紹介して、謝罪って事で騒動も終わったよう。祐樹も心を開いて、あいさつも出来るようになりましたが、そこに哲(大泉洋)の前妻が来たものだから、またまた嵐の予感。

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11.05

ガリレオ・第4話

  「壊死る」

 自宅のプールで水死した女性・・心臓麻痺か?左胸にあざがあり、壊死していたので気になって調べる薫(柴咲コウ)。

 冒頭から、犯人役で出演した香取慎吾君。大学院生の田上昇一でしたね。亡くなった女性も田上と同じ大学の学生だった。(慎吾君が犯人役とは、めずらしいですね)
 薫1人が他殺だと思って、調べていて、皮膚疾患に詳しい田上にも聞いていましたね。

 田上が犯人だと気付いた湯川(福山雅治)。

 薫・・狙われてますよ~~

 超音波を使った殺人だとわかった湯川、薫に電話で話すも後は犯人だけですね。明日から調べると言って電話を切っちゃった・・電波が届かず・・薫は田上と一緒。

 薬で眠らされ、風呂場で殺されかけた薫・・しかも、人を使ってね。
 危機一髪、助かった薫(でも、みんなに裸、見られちゃったね^_^;)

 皮膚にあざを残したのは失敗作だと・・僕ならあざも残さないって田上に言って、紙を渡した湯川。頭の中はどうなっているんだろう~う~~ん、興味深いですね(#^.^#)

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11.04

ハタチの恋人・第4話

 「パパの秘密を知る夜」

 圭祐(明石家さんま)は、ユリ(長澤まさみ)の事が気になって、家でも仕事中でも心ここにあらず状態。

 奥様の小百合様(森下愛子)は、圭祐の様子がおかしいと風太(市村正親)に電話で相談。

 ユリは、就職試験の一次試験に合格。二次試験のアドバイスを圭祐にしてほしいと・・当然、圭祐は森山リュウでないから無理。週末、また出張で東京に出向き、風太を編集者として一緒にユリに会う事にしましたね。

 ホテルで週末だけバイトする事にした由起夫(塚本高史)はいるわ、部屋にユリを呼んだわいいが、小百合が来ちゃうしで、慌てふためく圭祐と風太。

 風呂場にユリを隠して、小百合と圭祐はディナーを食べに。ユリは風太とラーメンを食べに。

 風太はユリに僕くらいの年齢の人はどう思うかと・・年齢とかじゃなくその人次第だと言うユリ。

 由起夫は、ユリにあの人達にかかわるなと言うが、ユリは私は先生の事が好きなのかもしれないと・・

 風太は気を利かせて今夜は帰らないから、2人で部屋を使ってと書置き。小百合と圭祐は、2人で風太の部屋に泊まる事に。

 がっくりの圭祐でしたが、その夜、一大事が・・なんと虫垂炎で手術する事に。
 虫垂炎だと知らず、話しておきたい事がなんて小百合さんに言っちゃった圭祐。風太が来てなんとか、話すさずにすみましたが・・(まだ、秘密ばれてませんね)

 森山先生が手術して入院していると聞き、病院に行ったユリでしたが、手術したのは井上圭祐と言う男性1人だと聞き、首をかしげるユリ。

 タイトルからして今週は、小百合さんにばれると思ったのにまだでしたね。

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    2007

11.04

SP(エスピー)第1話

  特殊な能力を持つSP(要人警護官)井上薫役を岡田准一が演じる。その井上を部下に引き入れたのは、東大卒でありながら、ノンキャリアで入庁して現場にこだわる尾形(堤真一)。

 彼は、井上が両親を亡くしたテロの現場に遭遇しており、それからSPになろうと考えたようですね。

 井上と同じ新人警護役・笹本に真木よう子で、男勝りですが井上の能力は認めているという役どころ。

 休日に都知事の警護に駆り出された井上は、杖をつきながら足を引きずって歩く男が怪しいと睨みましたが、案の定テロリストでナイフを次から次へと出してきましたね。そのテロリストを確保しちゃった井上。でもSPでは、テロリスト確保したのは、はじめてだと。

 SPの仕事は要人を守る”動く壁”だと言われちゃいましたね。

 井上は、幼い頃にテロの巻き添えで両親を亡くしており、その時に特殊な能力が身についたようですね。

 都知事(大場久美子)に恨みを持つ男が拳銃で撃とうとしていたのを五感で感じ取って、阻止した井上。阻止する時に撃たれましたが防弾チョッキを着ていて助かりましたね。

 彼女募集中の彼ですが、その特殊能力を女性の前で使うとやばいことに。そして、その能力ゆえに過去のトラウマと闘わなくてはならないというせつなさも。

 ※このドラマ面白いですね。でも夜11時10分から1時間っていうのは生で見るのは、きついですね。今日はバレーが延長で11時30分からでしたから、更に遅かったですね。

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