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    2007

12.31

名探偵コナン・ドラマスペシャル第2弾

  ※名探偵コナンの実写化第2弾(やっと、見てます^_^;)

   「工藤新一の復活!黒の組織との対決」

 ミス・ジャパネスク受賞祝賀パーティー・・怖いですね。こんなミスはいらないっていう感じで絶対、彼女は抹殺されるはずってみえみえですね。

 江戸川コナン・・藤崎直(イメージがちょっと違う気が)
 灰原哀・・・柴田杏花(それなり)

 子役の声はアニメの声優の声で何かおかしかったですね。

 宮野志保(哀が元に戻ったら)・・香椎由宇(クールなイメージが似てますね)
 
 阿笠博士・・・田山良成(う~~ん、どうかな)

 ジン(黒の組織)・・・佐々木蔵之介(いいかも)

 アニメを実写化するのは、イメージがあるので難しいですね。
 
 工藤新一(小栗旬)に一時的に戻れましたね。蘭(黒川智花)とエレベーターで再会。
 哀は、テレビカメラに撮られてて、ジンに見つかってしまってましたね。

 そして、やっぱり、殺されたミス・ジャパネスクの寿かれん。

 哀と新一の仲を気にする蘭は、黒の組織に狙われた哀を危機一髪、救いましたね。

 かれんを殺した犯人かと思われた人物はフェイクで、真犯人は、別にいましたね。本当の殺害方法を隠すためにかれんを吊って落下させたんでしたね。遺体の一時隠し。ダンボールの血痕。凶器も発見されましたね。

 事件は、1件落着したが、哀と新一の運命は・・哀が新一に抱きついた所を見てしまった蘭。咄嗟に命を狙われてて怖かったからと言った哀(彼女も新一が好きなのか?)

 哀と新一のタイムリミットは近い。蘭に変身する姿を見られてはまずいからと針を打って眠らせてしまいましたね。

 ジン達から逃げるために囮になった新一でしたが、腕を撃たれてしまいましたね。しかし、ジン達みたいに黒ずくめの格好でうろうろってどうよ・・

 ジン達に顔を見られそうになりましたが、警察のヘリコプターが来て逃げて行きましたね。でも、ジンが落として行った手榴弾が爆発。新一の運命は?

 死んだかと思われた新一は、無事でしたね。コナンに戻り、クリーニング用のシュートボックスから脱出してたんですね。

 小栗君の制服姿はこれで見治めかな?新一役がよくあってましたね。

  ※次回、名探偵コナンのアニメは、「赤と黒のクラッシュ 発端」     1月14日放送ですね。

            チェックしてね♪
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スペシャルドラマ・映画
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    2007

12.31

3年B組金八先生・第11話

  「父に謝れ!金八涙の叱責」

 金八先生は、1月10日から、スペシャルでまだ、放送ありますね。

 見てはいたものの、まだ、書いてなかったので書いておきます^_^;

 3Bでは、就職が内定していた光也(高橋伯明)が、高校進学する事に決め、クラス全員が高校受験する事に。

 大将(亀井拓)は、父親に殴られたらしく、目の周りにアザを作ってましたね。なんだか、悪い仲間とつるんで、人を襲ってましたね。(見張り役でしたが・・なんとか捕まりませんでしたが、やめないと捕まるかも)

 サトケン(廣瀬真平)は、いまだ登校せず。金八(武田鉄矢)の元に相談しに来た父・和彦(小宮孝泰)。3Bのみんなにどうしたらいいか、相談する事に。

 和彦のした事に、サトケンが可愛そうだとかの言葉が聞かれましたが、大将が言った言葉が強烈でしたね。
 自分がいなくなって、サトケンが元に戻るならそれでもいいと思っていると言う和彦。

 その和彦が次の日に亡くなるなんて。自殺ではありませんでしたが、とても皮肉でしたね。

 父親の葬式にも、顔を出さず、部屋にこもっているサトケン。部屋の外から、父親に育ててもらったお礼を言えと訴える金八。

 ようやく、サトケンが部屋の外に出て、父親にお別れをしましたが、時すでに遅しという感じでしたね。毎日、読んでもらえないメールを携帯に送り続けた和彦。すぐに、読まずに削除していたサトケンでしたが、父の携帯には、送ったメールが残ってましたね。

 父親が亡くなって、やっと生気を取り戻したサトケン。本当に自分を犠牲にした父でしたね。

 高校受験・・まだまだ金八の格闘は続きますね。

                チェックしてね♪

H19・秋ドラマ
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    2007

12.29

SP・第8話

 「警護四係に合流せよ」

 井上(岡田准一)がSPになる前の訓練をし、尾形(堤真一)と出会う前の話でしたね。

 井上は訓練生としても特別でしたね。その時の教官が工藤教官。

 尾形が井上のファイルを見て、井上に、両親の事件の時の事を覚えているかと聞くと、よく覚えていなくて、あの時起こった事を思い出すと、闇に取り込まれそうになるんですと井上。
 
 自分のような境遇の人間を、新たに生む出さないためにSPになったと尾形に言った井上。

 彼が教室から出て行った後に、携帯で「いいのを見つけたぞ」と誰かに連絡した尾形。これは、誰あてなのか?

 SPが常に携帯していなくちゃならない武器は、「信頼」だと言い、その信頼という武器を手にしている限り、無敵のSPになるだろうと教官。

 本庁警部補の西島理事官というのは、笑顔の下に恐ろしい表情を持っている人のようで、井上は、それをシンクロで感じとりましたね。この西島に尾形は連絡したのか・・

 そして、警護4係に配属された井上。彼の特殊能力に気付く同僚、そして、みんなにまだ馴染めない初々しい井上。

 20年前に事件で刑務所に入っていた山西(平田満)が出所。その山西を尾行する田中。
 
 夜の公園でベンチに座る井上。隣りに座る山西と目があいましたね。

 事件が発生・・乱射される銃の音・・人々の悲鳴が・・

※SPは、来年まで持ち越しでしたね。そして、私の地域では、来年1月4日から、夜に再放送があるようです。次回は1月12日の土曜日ですね。

※スペシャルなものがいっぱいあったり、映画が放送されるなど、見るのがいっぱいあって録画だけしてまだ、見てないものも多いです。来年もいろいろスペシャルなものが放送されるようで楽しみ。
  
                    チェックしてね♪

H19・秋ドラマ
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    2007

12.24

医龍2・最終回

  ★メリークリスマス

 「運命の4時間!!最後の手術」 

 雄太の生体肝移植と心臓移植の同時手術・・大人のドナー心臓を子供に移植・・無事に終える事が出来るか?癒着剥離もひどかったですね。

 片岡(内田有紀)を裏切って、他とすでに契約していた野口(岸部一徳)・・このままでは、すまないですね。片岡の父は医者で、大学病院を飛び出し、理想の医療を求め、無医村で開業。無理がたたって、拡張型の心臓病に。お金を貸してくれる人もなく、母は死に、父は世を恨み自分を恨んで亡くなったと。

 奨学金で医療の道を歩んでいたのをやめた片岡。でも、父の医師としての考え方には、共感していたような・・

 そして、ドナー心臓を届ける伊集院(小池徹平)は、足止めされ、山中をさまようことに。そこに、片岡が用意したヘリコプターが来て、間に合う事に。
 
 癒着剥離がひどく時間がかかるため、途中で終了させる朝田(坂口憲二)。残り1時間ちょっと。ドナー心臓を持ってきた伊集院と外山(高橋一生)を変更すると。
 そして、ピギーバックという心臓に心臓をおんぶさせるように移植する方法をすると(心臓が2つ)、剥離を取りきれないための更なる方法で移植させる朝田。

 見事に成功・・動き出した心臓・・その時にドナー心に異常が・・電気ショックを与えるもだめで・・心臓を触心してもう1度、心臓を止めて、クライオアブレーション(冷やして除去する)をすると(難しい医学用語ですね)・0,1%の成功率を100%にして手術を成功させた朝田。

 日本発の快挙すごいですね、そして最高のチームですね。

 その頃、「野口腎雄君を励ます会」が行われてましたが、許されない医療ミスなどの野口失脚の映像が映しだされ、明真の新しいオーナーは、片岡に。

 そして、山野は、霧島(北村一輝)が持ち込んだ次世代型人工心臓で一命をとりとめてましたね。成功させた鬼頭(夏木マリ)。

 明真は、スケールメリットを生かした総合病院に、地域医療が善田の北洋が。

 外国で暴漢にあった野口は、どうなるのか?

 そして、また外国に行った朝田・・ここで終了・・またスペシャルとかで見れるかもな展開でしたね。

             チェックしてね♪
 

H19・秋ドラマ
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    2007

12.20

ジョシデカ・最終回

   パク(リュ・シウォン)を人質にして、立てこもってる岩代教官(片平なぎさ)。

 単身乗り込んだ來実(仲間由起恵)でしたが、銃で撃たれた傷は、広がり、パクもまた、足を撃たれてましたね。

 連続殺人の3人目までは、自分の手で殺ってないと言う、岩代。4人目からは、自分だと。

 責任を取れと何度も、何度も子供を亡くした母親から言われ、配属を変えられ、刑事にもなれずの岩代・・・人格までも狂ってしまったのか?簡単に何人もの人を殺めて。

 桜(泉ピン子)の事も妬んでいたようで、彼女が黒いコートを着ていたのを知っていて、黒いコートを来たようですね。

 1対1の対決・・そこに現れた桜・・岩代に撃たれて倒れた桜(まさか、彼女を簡単に撃ってしまうなんて)・・そして、揉みあって窓ガラスを割って、一緒に落ちた岩代と來実。
   (3階から落ちたのに2人とも無事でしたね・・普通、骨折じゃないのか?)

 桜さんは、防弾チョッキを着てて無事だったんですね。

 傷を治して、退院した來実。韓国に帰ってカメラマンとして1からもう1度、やり直したいとパク。そして、1人前になったら、日本に来て、來実に大事な話をしにくると。
 
 入院中に、2年間、音信なしの彼に”好きな人ができたから別れてくれ”と電話したとパクに言った來実。でも、”俺達、とっくに別れてただろ”と反対に言われちゃってたようですね(普通、そうですよね)

 退院したばかりで、桜と一緒に事件に駆けつける來実・・相棒だって言ってましたね。

              チェックしてね♪

H19・秋ドラマ
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    2007

12.20

有閑倶楽部・最終回

  クリスマスのプレゼントの中に本物の拳銃が入っていて、魅録(赤西仁)は、ふざけて撃ってしまい、あやうく美堂(田口淳之介)の命がなくなるところでした~~

 これは、魅録達を陥れるためのわなで、鮫島組がかかわってましたね。カメラも仕掛けられてて、理事の1人である高千穂(中丸新将)が鍵を握っているよう。

 危ない目にあった魅録は、仲間を守るために、おとなしくしていた方がいいとみんなに。結局、謹慎処分になった有閑倶楽部の6人。
 
 単身、鮫島組に侵入した魅録、パソコンのデータをコピーし終わった所で見つかり、またもやボコボコにされてもはやこれまで~~って所で現れた有閑倶楽部のメンバー(バイクに発信機をつけてたんですね)

 魅録は咄嗟にダミーのICを鮫島組に渡してたんですね。

 学園の権利書を高千穂に騙し取られてた校長達。そして、魅録に拳銃を送ってきたのも、高千穂でしたね。
 20億円を用意して(剣菱家によって)、魅録と悠理(美波)が変装して高千穂に学園の土地を売ってほしいと願い出たが、すでに売れていると高千穂。

 次期総理を狙う出羽桜が後ろについてましたね。高千穂は彼の後援会長。

 学園の土地には、徳川家の埋蔵金が埋まっているのか?

 有閑倶楽部のメンバー達の行動は、見抜かれており、バイクのブレーキがきかず、危機一髪、助かった魅録。怖いですね。健全な精神には・・とか言っておいて何をやっているんでしょうね出羽桜は。

 今回の相手は、超危険人物ですね。清四郎(横山裕)達もボコボコにされてましたね。

 赤西君、泣きの演技、良かったですね。横山君も、クールな演技が似合うとは(関ジャ二∞の横山君とは、思えないですね~~)

 あきらめない有閑倶楽部のメンバーは、出羽桜をだまして、権利書を確保。

 田口君は、妙な外国人に変装(髭が取れかけててやばかったですね)赤西君は、板長に。 (次から次へと、よく変装できますね)

 高千穂は詐欺容疑で逮捕・・・そして、ベラベラしゃべった出羽桜の映像は撮られてて、彼もおしまい。

 学園を守りぬいた有閑倶楽部でしたね。

  埋蔵金が出てこないかと、穴を掘りはじめちゃった彼ら・・不可能を可能にするのが有閑倶楽部ですから!

  終わってしまいましたね。小栗君の貧乏ドラマも面白そうで、期待大

               チェックしてね♪    

有閑倶楽部
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    2007

12.20

暴れん坊ママ・最終回

  「涙の卒園式・・・愛しい子よ」

 佑樹の母・景子(紺野まひる)がドバイ発の飛行機に乗っていて、事故にあい、意識不明に。

 景子は、結婚してなくて、仕事に打ち込んでただけでしたね。

 そして、佑樹を返してほしいとあゆに言ってきましたね。

 景子から哲の携帯にかかってきた電話に、出た佑樹。その時にせきをしているのに気付いた佑樹は、景子に氷を届けようとしたんですね。

 けれども、あゆが悲しむと思って、届けに行けず、警察に保護され、氷は溶けてしまった・・
 あゆには哲がいる・・けれども、景子は1人ぼっちだから自分が守りたいと佑樹(景子にとってこれはうれしいですね)

 ※イケメン教諭の山口先生(向井理)が結婚すると言うと、園ママには内緒にとか、安部先生(瀬戸康史)が転職しますと言うと、どうぞ。あなたは続かないと思ったから、もう、先生を新しく取ったからとか、とってもちゃっかりしている園長(岡江久美子)。

 そして、卒園式・・佑樹もいっぱい、泣いてましたね。・・・そして、景子の元に行った佑樹。

 ※展開は5年後に。あゆと哲の間に、子供が・・天然パーマの亮でしたね。
 今日は、佑樹が帰って来る日・・かつての園ママ達も揃ってましたね。
 11歳になった佑樹・・顔が見たかった~~~~(景子さんはもう、手放して良かったのか?)

                 チェックしてね♪

H19・秋ドラマ
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    2007

12.18

ガリレオ・最終話

  「爆ぜる・後編」

 ついに、木島(久米宏)と対決の湯川(福山雅治)。

 木島の会社では、レッドマーキュリーの開発を続けているのでは・・と湯川。超強力な爆発物らしいですが、大学で教授として研究していた時に、一緒に研究チームにいた湯川が告発したらしいですね。

 そして、大学をやめた木島。木島の会社の社員2人が亡くなった事件の真相を必ず、あきらかにすると木島に告げた湯川。

 湯川に頼るのをやめようとする薫(柴咲コウ)に、僕も君にかかわるのをやめにしようと言う湯川。しかし、事件については、自分なりに謎を解明すると。

 木島の秘書の京子(本上まなみ)が自殺しましたね。すべては自分がやったと遺書を残して。自殺に使った拳銃は藤川殺害に使われたものと同じでしたね・・木島に研究に専念してほしいからでしょうか?

 栗林(渡辺いっけい)は、龍仁湖に行って、情報を収集して戻ってきましたね。湯川が真相究明をあきらめないと知ったから、早く事件を解決させて、研究に専念してほしいためですね。

 新しい金属、未知なる合金・・SUPER NaK・・核反応の冷却に使うナトリウム合金。
 まだ、開発途中でしたが、藤川に出来て、自分達に出来ないはずがないと、学生達に開発と実証をさせる事にした湯川。

 そして、実験は成功してレポートの再提出に。

 藤川の留守番電話の音声は、彼の声のサンプリングから作られたものでしたね。

  クリスマスイブの夜、湯川から研究室に来るようにと薫あての電話(これは、木島の偽装のようですね)
 研究室に戻った湯川・・そして、そこに木島の姿が・・レポートの再提出をする湯川。

 梅里が会社に送りこまれた武器商人であると知った藤川がSUPER NaKを使って殺害。そして、木島を訪ねた藤川を殺害したのが木島。
 バイクに乗ってアリバイ工作したのが京子。留守番電話は、サンプリングを使って作ったもの。

 しかし、やっぱり、京子だけは、彼女自ら死を選んだと言う木島。自分の研究の唯一の理解者だったと。

  レッドマーキュリーの装置を作った木島は、その装置に薫を拘束してつなげてましたね。
 東京の半分は壊滅する威力があるという。解除方法は全部で7854通り・・そして正解は1つ。今夜12時がタイムリミット、残り3時間。

 最後に藤川を射殺したのは京子ですね・・と湯川。自分ではけっして手を汚さないと。この装置も僕のせいにするつもりだろうと。・・・出て行った木島。

 逃げて!・・湯川に訴える薫に対して冷静な湯川。

 「僕じゃないんだ・・木島先生を告発したのは、当事の木島先生の助手だ」と湯川。僕には、出来なかったと(違ってたのですね)

 次々と回路を遮断していきましたね。とっても、意味不明な事を言いながら(私にはですが(*^_^*)化学は謎だ~~)

 残り、1分ちょっとのところで装置の分解に成功。そして、青か赤のコードが。どっち切ればいいのか(やっぱり、アニメを見ておけば良かったと湯川)「君の好きな色は?」「ピンク」

 赤でもない青でもないコードの束の下に隠れてたピンクのコードを切断した湯川。(なんだか、コナン君の映画みたい)

 最後まで冷静だった湯川・・助かった薫は湯川に抱きついてメリークリスマス!と。

 ※事件からしばらく後、また、湯川の元に力を貸してって現れた薫。もう、頼らないっていうのは返上でしたね。

 ★このドラマも映画化とかしたら面白そうですね。至上最大の敵、現るとかしてね。

               チェックしてね♪
            

H19・秋ドラマ
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    2007

12.16

ハタチの恋人・最終回

 「バージンロード」

  新幹線に乗ってしまったユリ(長澤まさみ)・・由起夫(塚本高史)との約束を破ってね。

 大阪にいると言うユリからの電話に「もういいよ」の由起夫(そりゃそうだよね・・振り回されてるからね)

 圭祐(明石家さんま)は、絵里(小泉今日子)にどうしても聞いておきたい事があると電話しましたが、結果はどうだったのか?

 ホテルに泊まらせたユリの元に次の朝、大阪を案内したると現れた圭祐(仕事せんでええの?)一緒に大阪見学しましたね。

 東京に帰るユリに、父親かと聞かれた圭祐は、それだけは絶対違うって言いましたね。
 って事は、えりが1番愛した男性は、圭祐ではなかったって事ですよね(これも嘘かな)

 去り際に「ありがとう、好きでした」ってユリ(本当にそうなの(@_@)

 実家に戻ったユリは、「もうあの人には会わない」と母に。

  恋はひとときの夢みたいなものじゃないか・・と絵里(本当の父親は誰なの?)

 小百合さん(森下愛子)、気付いていたのかな?結婚指輪の事でもなく、若い頃の水着で怒ってるわけでもなかったみたいでしたから。

 営業をはずされた圭祐は、これからも家族のために頑張ると(やっぱり、妻を泣かせてはいけませんからね)

 美大の編入を受ける事にしたユリでしたが、コンビ二のおじさまに、またまた、クリスマスケーキをもらうなんて(しかも、賞味期限切れてないし)、やっぱり、おじさまキラーだねぇ~~

  中島(キムラ緑子)さんに、クリスマスパーティーをやろうと誘われたユリと由起夫は、レストランで再会(中島さんが嘘ついて会わせたんですね)

 東京に来てた圭祐も2人を確認して帰路に(初雪のよう)

 ※1年後・・風太(市村正親)と中島さん、やっぱり結婚でしたね。ユリと再会した圭祐。
 美大生になったユリ。由起夫と結婚する事にしたと言いましたが、するのは、もっと先でしたね。

 結婚式にいつか呼んでくれるかと言った圭祐に「いいですよ。その時は、バージンロード一緒に歩いて下さいね」ってユリ。

  バージンロードって父親と歩くものですよね・・・って事は、やっぱり、圭祐は父親だったって事なのか(それか、父の代わりとしてってこと?最後まで謎なんですけど~~)

          チェックしてね♪
 

H19・秋ドラマ
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    2007

12.16

SP・第7話

  警護の増員は、認めてもらえず、小規模ホテルへ大橋を移動させる事に。

 オーシャンパークホテル駐車場・・・車の前に飛び出した男はうずくまり・・もう1人の男が車に発信機をつけましたね(気付けませんでしたね)・ジョンとリンゴでしたね。

 そして、ポールとジョージは確保されちゃいましたね。

 ホテルサンセット東京・・盗聴器などないか徹底的に調べてましたね。このホテルで大橋を警護する事に。

 リバプールクリーニング・・爆発物を作っているジョンとリンゴ。

 大橋は、井上(岡田准一)と尾形(堤真一)に、大人になってからはじめて見る目だと言ってましたね。尾形の真面目に答えるのにも、人柄を感じたようですね。
 
 ホテルサンセット東京の地下駐車場の車に爆薬がしかけられましたね。作業車に気を取られて、気付かなかった井上。けれども、後でその時の状況を思い出し、今にも車のエンジンをかけようとしてしていたところを阻止した井上(危機一髪でしたね)

 車の爆発物も始末した井上(危なかった~~)

 タクシーでプライムホテルに移動。「家に帰らせてくれ」と大橋。

  そんな中、大橋の警護はもうやめだと上からの命令。命を奪われるとわかっていてやめろとは・・「私の仕事を奪わないで下さい」「と尾形は言ったのですが、聞き入れられず。

 SPが警護からはずれると電話をもらっていたジョン達・・この電話は誰?

 民間の警備会社に見てもらうように大橋に告げた尾形。

 しかし、やりきれない思いでしたね。

             チェックしてね♪
 

H19・秋ドラマ
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    2007

12.16

3年B組金八先生・第10話

 「高利貸しの女の子」

 裏サイトの書き込みで、自分を励ます会をしてくれる予定のファミレスに行った千尋(森部万友佳)でしたが、来たのは、全然見た事もない男性。

 教育ジャーナリストだと言って「学校裏サイト」の実態を取材したいと、千尋に交渉。
 3万円もくれると言うので、前払いしてくれるならと、その男の部屋に行ってしまいましたね。

 取材なんて真っ赤なうそ。千尋危うし状態。

 裏サイトを見た同級生達がファミレスに行き、男と一緒に出て行った千尋の事を心配。
 千尋からのSOSメールを受け取り、居場所がわかると、金八先生とともに、乗り込み、無事に救出された千尋。

 この事は、学校名こそ、出されないが、記事として書かれる事に。

 他の親達にもメールで飛び交ってましたね。金八先生が内緒に・・と言った矢先から、ちょっと聞いたって他の人に話すんですから・・おしゃべりは困りますね。

 怖い目に遭ったにもかかわらず、千尋は、お金が1番は、変わらず。
 自分が望むものは、両親の喜ぶ顔って言うのは、わかったようですがね。

 アンケートに答えるのを同級生達にもすすめて、ますますパワーアップしてましたね。

 中学生でお金を貸して利子を取るっていうのもすごいけど、金儲けに関する本もいっぱい読んでるみたいで・・金八先生の言いたい事を伝えるのは、至難のわざかもですね。

             チェックしてね♪ 

H19・秋ドラマ
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    2007

12.14

医龍2・第10話

 「総力戦!!運命の心臓移植」 

 朝田達は一時的に明真に戻りましたね。

 鬼頭(夏木マリ)が手術する心臓移植患者の山野文彦(中村まこと)はVIP待遇でしたが、彼は、自分を心配しているものは誰もいない。俺の亡くなった後の地位を心配しているだけだと伊集院(小池徹平)に。

 伊集院は、鬼頭のチームに入って、先にやるだろう心臓移植手術のオペを学び、雄太の手術に備える事になりましたね。

 朝田(坂口憲二)のチームの患者は、9歳の雄太(田中碧海)。彼もまた、元気な兄がいて自分が必要のない人間なのではとか思ったりしてましたね。(でもそれは気苦労でしたね)

 その雄太が苦しみ、肝硬変と診断。母親から肝移植をして、肝機能を回復させ、後に心臓ドナーが現れるのを待つと朝田。

 雄太の手術の日、山野用のドナーが見つかったと連絡が入り、心臓を受け取りに伊集院が行く事に。

 朝田達の生体肝移植手術と鬼頭の心臓移植手術は、ほぼ同時に行われる事に。

 雄太の手術開始・・「お立ちだ~~い」の声とともに麻酔医・・・荒瀬(阿部サダヲ)が麻酔をはじめ(第1麻酔科医)、第2麻酔科医には小高七海(大塚寧々)が。

 ME・・野村博人(中村靖日)、看護師(器械出し)・・里原ミキ(水川あさみ)、消火器外科医・・松平幸太郎(佐藤二郎)、内科医・・藤吉圭介(佐々木蔵之介)、第2助手・・外山誠二(高橋一生)、第1助手・・伊集院登(小池徹平)・・・新旧チームドラゴン

 荒瀬の麻酔して、「ひと~~つ、・・・にゃにゃ~つ」って数えて言うの懐かしい~~松平による執刀でしたね(しばらく執刀してなくても腕は鈍ってなかったということですね)

 山野の方は、容態が急変して心臓移植は不可能に。臓器移植ネットワークに不要になった事を連絡すると、順番が雄太に回ってきましたね。(これを逃すと今度、いつ順番が回ってくるかわからない)
 しかし、肝移植手術はもう、はじまっている・・肝臓も取り出された・・同時に心臓移植もすると決断する朝田。(肝機能の疾患をかかえていたら、心臓移植は出来ないきまりが・・医師免許剥奪されるかも・・それでもかまわないと)

 大人の心臓を子供に移植・・野口(岸部一徳)に知れたら大変・・オペ日報を見せないようにしないと・・開けて見ようとしてた寸前に片岡一美(内田有紀)がドアをノックして・・

 その頃、伊集院の乗った救急車は、足止めされ・・

 次週、最終回、手術は無事に成功で終わるのか?

                 チェックしてね♪
 

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    2007

12.13

ジョシデカ・第9話

  犯人をかばって撃たれた來実(仲間由紀恵)。幸い、命に別状はなかったのですが、警察内部の人間が撃ったのか?

 見舞に訪れた岩代(片平なぎさ)・・もう、警察をやめて実家に帰るよう。來実は、外の救急車が道路にあふれた自転車によって通れず、動かしているのを見て、岩代が言っていた事を思い出し病院を抜け出してしまいましたね。

 プールで溺れた7才の子供。やはり、あふれた自転車によって、救急車が通れず、それによって助かったかもしれない子供は亡くなったと。その子の母親に責められた岩代。

 その時に自転車を放置していた被害者が乗っていた自転車の登録番号の下の番号が手に書かれた番号と同じでしたね。

 亡くなった子供の母親は、後追い自殺してましたね。母1人子1人でしたね。

 岩代百枝・・この名前から山木早代という名前が出来上がりました・・気付いたのは來実。

 ※やっぱり、岩代教官が怪しいと思ってたのがビンゴでした!

 彼女なら30メートル離れた場所から撃てるはず。そして、パク(リュ・シウォン)に拳銃を向けて運転させてましたね。來実に1人で来いと電話で指示を出す岩代。
 来るな!と叫んだパクの足を撃った岩代。

 彼女の裏の顔が見えましたね。

         チェックしてね♪

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    2007

12.12

有閑倶楽部・第9話

  冬休み中、毎日、補習になってしまった悠理(美波)。学年主任の緑川(山崎一)が決めたんですけど~

  期末テストの試験用紙を盗もうとした悠理でしたが、少年の霊に遭遇。
 そして、テスト中にその少年の霊が悠理に乗り移って、テストを解いてくれちゃいましたね。
 彼は、勉強が出来たのですね。

 悠理の口を通じて、緑川を恨んでいると言った飛良泉龍一郎と言う少年。緑川を裁いてほしい・・さもなくば・・って復讐するまで悠理に食事させないつもりみたい。

 緑川の声が聞こえた途端、大きな花瓶を持って緑川の後をつけはじめた悠理。有閑倶楽部のメンバーが気付いて、止められましたが、やばかった。

 飛良泉は、和泉南中の生徒で、入試で聖プレジデント学園を受け、とても出来が良かったはずでしたが、落ちてしまって、それを苦に屋上から飛び降りたと。
 生きていれば、同い年だったはずだと。

 緑川の後をつけたり、魅録(赤西仁)などは、クリーニング屋に扮して、なんと彼の部屋に侵入(どうやって入ったの?)

 毎晩のように裏カジノに出入りしていて、借金もいっぱいある様子の緑川。

 裏口入學をさせ、多額のお礼をもらっていた緑川。証拠の写真を撮った魅録でしたが、悠理がまたまた、抜け出して、緑川を刺そうと・・危機一髪、また、防いだ魅録でしたが、丁度、通りかかった魅録の父には、2人はいい関係なのかと勘違いされちゃいましたね。

 緑川は、悠理と魅録に、生きてる価値もない人間のように言いましたね。

 飛良泉は、不合格の人間と取りかえられたんですね。

 またまた、有閑倶楽部が立ち上がって、緑川と決着しに、彼の出入りしている裏カジノに・・
野梨子(香椎由宇)の着物姿格好いい~~姐さ~~ん!

 最後の勝負のルーレットの対戦を自分がやるとやってきた悠理。リーダーを野梨子にやらせる事にした清四郎(横山裕)。

 黒かと思われたが、赤に最後入って、悠理の勝ちに。カジノ通いと裏口入學の証拠を突きつけて、お金はいらないから、学校を出て行ってほしいと・・やっと少年の恨みは晴れたかな?

 みんなに姿を見せて、「ありがとうごめんなさい」と言って成仏した飛良泉。やっと、思う存分食べれる悠理。

 しか~~し、明日から期末テストですって・・どうする悠理~~神頼みか~~

 来週はもう、最終回なのですね。

           チェックしてね♪          

有閑倶楽部
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    2007

12.11

暴れん坊ママ・第9話

  「大逆転!!波乱のXマス会」

 クリスマスが近づいてきて、佑樹(渋谷武尊)の欲しいものを聞き出そうとするあゆ(上戸彩)と哲(大泉洋)。佑樹は、サンタさんにしか教えないですって。
 
 哲が大怪我・・利き手の右手を怪我して全治2ヶ月だもので、店はお休み。
 代わりに、働く事にしたあゆでしたが、北条一(東幹久)がうちのクリニックで働けばいいと言ってくれましたね。

 働く姿(ナース姿)を写真に撮って哲に見せてやると、あゆの姿を写真に撮ってましたね。

 佑樹の園への送り迎えは哲の役目に。園での力関係は、変わってましたね。
 翠子(ともさかりえ)は、車から出て来ず、ママ茶にも参加せず。
 そして、哲はママ茶に誘われましたね。

 大輝君が、サンタさんなんていないよ・・お父さんがくれるんだとか言っちゃいましたね。
 でも、必死で家にはサンタさんはくるからとかって佑樹に言うあゆと哲。

 サンタさんに欲しいものを書いて手紙を出せばいいと言うと”うん”と言ってた佑樹。
 机の上に置いておけばいいと言ったのに、自分でポストに出しちゃいましたね(ありゃりゃ)

 そして、慶明に受かった大輝のママの倫子(片瀬那奈)が1番力を持って、哲にママ茶用にカフェの席を取っておいてくれと電話してきたにもかかわらず、ころっと、家でやることにしましたからだって。

 蓮は、サンタさんには、プレゼントはいらない、ママの笑顔を下さいとお願いしたとあゆに言いましたね。
 クリニックだけでなく、翠子の家の方の手伝いもしてましたから。
 
 まるで腑抜け状態の翠子でしたが、蓮の言葉にはっとしたようですね。

 そして、園でのクリスマス会には、2人してやって来ましたね。
 
 倫子は、私立へ行く子と行かない子で差別をつけようとして、おかしいと反発したあゆ。
 そして、翠子もおかしいと。
 落ちても屈託なくしているわが子によって、復活した翠子。

 そして、佑樹がほしいと思って買った物は違うと佑樹。

 そんな時に佑樹が送った宛先のないサンタ宛の手紙が戻ってきましたね。
 ほしかったのは、TESTU・Tシャツに変更になってましたね。(子供なりに心配してたようで)

 3人揃ってTシャツ着ましたね。

 ニューヨークに北条家揃って行ったようで、TVに映ってましたね(元気になりましたね)

 そんな時に、航空機事故のニュースが・・佑樹の本当のママが乗ってたようでしたね。
 無事か?

 来週はもう、卒園式なのですね。

           チェックしてね♪
  

H19・秋ドラマ
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    2007

12.10

ガリレオ・第9話

  「爆ぜるー前編ー」

  どこかの湖でいきなりの爆発!龍らしきものが・・

 文化祭をやってる管内の中学を訪れ、防犯対策を教えてた薫(柴咲コウ)と弓削(品川祐)でしたが、薫の恐喝うまかったですね・・でも、生徒は誰もいなかったですね・・自主参加だなんてね。

 生徒が展示したゾンビのデスマスクはすごくリアルでしたが、自然公園の池で拾った金属製の仮面を元に作ったものでしたね。
 そして、そのマスクを見て、息子だと言う女性が現れましたね。

 3日後、自然公園の池の底には、その息子だと言う男性の遺体がありましたが、彼は、帝都大学の原子力工学科の卒業生で、医療器具メーカーに勤務の藤川雄一(坂本真)でしたね。

  死体の顔型が同じ池に沈んでたなんて本当、謎ですね~マスクの材料は自然公園の廃材だったようですが・・10月21日には、藤川の目撃情報あり・・11月1日がマスクを拾った日。
   その間に亡くなっただろうはずですが・・
 
 藤川の額には銃痕があり、そして、彼は放射線被爆もしていたと・・藤川の勤めている会社を設立したのが、帝都大学原子力工学科の元教授の木島(久米宏)。その木島と藤川は消息を断つ5日前に言い争っていたようですが、藤川が殺害された頃は海外出張中だったようで、今もまだ、海外にいるよう・・秘書の京子(本上まなみ)が藤川家にいてそう言ってましたね。
  
  湯川(福山雅治)と木島の間にも何かあったようですね・・元気のない湯川。

 警視庁の草薙(北村一輝)が、1ヶ月半ほど前に栃木県の龍仁湖で起きた爆発事故の話をしましたが、ボートに乗っていた成人男性も放射線被爆していたのですね(こっぱ微塵になってたようですが肉片からわかったようですね)

 自然公園の廃材を片付けている男性がいましたね・・毎日のようにゴミが捨てられているようですね。しかも、でかいゴミが(これはほっとけないですね)

 死体のみつかる前のゴミを調べはじめた湯川でしたが、またまた閃いて、どこにでも式を書きはじめちゃいましたね(化学は謎ですね~デスマスクがどうやって出来たかわかっちゃったんですね)

 落雷が関係してたようですが・・実験をする湯川・・水槽の中に金属製の仮面が出来ましたね(石膏から)・・衝撃波によるものだと。10月19日に落雷があったが21日にはなかったですね。

 10月21日に藤川さんを見たという目撃証言あり。しかし、その時にはもう亡くなっていただろうと湯川。(アリバイ工作ですね)

 龍仁湖での死体は、藤川と同じ会社の男性だったと判明しましたね。

 海外から帰ってきた木島・・対面した湯川・・後編は来週。

 ※久米宏さんのドラマ出演は、めずらしいですね。次週はもう、最終回なのですね。
    手強い相手になりそうですね~

                チェックしてね♪ 

H19・秋ドラマ
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    2007

12.10

ハタチの恋人・第9話

 「運命の再会」

 レストランで再会した圭祐(明石家さんま)と絵里(小泉今日子)。そして、偶然、後の席にいた風太(市村正親)。

 そこへ、風太に食事に誘われた中島さん(キムラ緑子)が来たものだから、ばれちゃいましたね。その場は、みんなで会った事は内緒にって事で解散したんですが・・(中島さん、とっても妖艶でしたね)

 ユリ(長澤まさみ)は美大へ編入しようと考えてましたね。そして、由紀夫(塚本高史)は、家を継ごうかと・・

 やっぱり、中島さんは、だまってられませんでしたね。イ・ビョンホンの生地をめぐる旅が当たってご機嫌ついでに、全部、ユリにしゃべっちゃった。
 
 由紀夫は、風太や中島さんに立ち会ってもらって、ユリに告げましたね。
 父が倒れたのでまた大学に入り直して家業を継ぐ気だと。なんと、中退したのは医大だったのですね。そして、父はかわむら記念病院の院長だったのですね。

 ユリを彼女として紹介したいと言う由紀夫・・私でよければとユリ。

 圭祐は、帰り道に娘に会い、彼女からあんまり、東京ばっかり行ってたらだめだと言われましたね。独身の森山リュウとは違うのだからって・・何か感づいているみたいな・・

 偶然、会った圭祐とユリ。大阪に帰る圭祐と由紀夫の父の見舞に行くユリ。

 「幸せつかむんやで・・君の笑顔は最高やから」とユリに言った圭祐。

 笑顔で別れたユリと圭祐のはずでしたが・・なんと大阪行きの新幹線にユリが乗ってきてましたね・・どうするつもり~~

 次週、最終回・・中島さんと風太、結婚でもするのかな(後姿が2人に似てましたが・・)

           チェックしてね♪

H19・秋ドラマ
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    2007

12.10

SP・第6話

 山本(松尾諭)に「切っても殺しても事件にならないものってなあんだ」って、聞いた井上(岡田準一)。やっぱり、山本には、答えわからなかったですね。

 大橋(片岡仁)が食事する前にうれしそうに「毒味しましょうか」って聞いた山本でしたが、いいよって断られちゃいましたね(残念^m^)

 その大橋は、カードでノートパソコンを買ってきてとSPに頼むと、買いに出掛けた笹本(真木よう子)。かなり、息が詰まっていた大橋は隙を見て、部屋から逃げちゃいましたね。
 
 隣りで盗聴してた犯行グループのポールも飛び出しましたが、危機一髪、公安の田中(野間口徹)に呼び止められた大橋は、石田(神尾佑)に捕まって部屋に逆戻り。田中に借りが出来ましたね。

 なぞなぞ大辞典を経費として請求した井上は、書き直せって庶務係の原川(平田敦子)にきつく、言われちゃいましたね(長い夜のお供に必要だったと言ったけれどだめだったみたい)

 精神的に参っていた大橋はプールに行って泳ぐと言い出し、隣りで聞いていたポールは、チェックアウトして再度、身元を偽装してホテルにチェックインしようとジョージに。(顔を見られたからですが)

 仲間のジョンから電話があり、今夜中に片をつけるとポール。

 そして、プールで泳いだ後のシャワー中に、見事に何かを口に入るようにした犯行グループ。倒れた大橋。(ペットボトルのキャップをシャワー式に変えて隣りからシャワーに紛れて飲ませるというすごい手口でしたね)でも、助かったんですね。

 今度は韓国人になりすましてチェックインしたポールとジョージとエレベーターで一緒になった井上と尾形(堤真一)。井上はするどい嗅覚で「ハイライトって韓国でも売っているんですか?」って聞きましたね。(なんだか、ポールはヨン様もどきのいでたちでしたね)

 そして、いきなり襲ってきたポールとジョージは、格闘の末、捕まってしまいましたね。
 けれども、SPの仕事は警護であって逮捕じゃないと尾形は、中尾(江上真悟)から、言われちゃいましたね。すべては、上が決めると(嫌な縦社会ですね)

 家に帰ると言い出した大橋をなだめる尾形。

 次週に続くでしたね。

             チェックしてね♪
 

H19・秋ドラマ
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    2007

12.07

医龍2・第9話

  「余命2ヶ月!!奇跡の手術」

 北洋にやってきた患者は、朝田(坂口憲二)がアフリカにいた時にバチスタ手術した雄太でまだ、9歳。 日本での心臓移植は、難しい。それでも朝田を頼ってきた患者をほってはおけない。

 野口(岸部一徳)は、狭心症でしたね。倒れた野口を見つけてニトロを飲ませた木原(池田鉄洋)に、鬼頭(夏木マリ)には、内緒にと言う野口。

 雄太のカンファレンスにも現れずに、黙々と1人で練習していた伊集院(小池徹平)。「僕、向いてない」と松平(佐藤二郎)に。

 彼に松平は、外山(高橋一生)は天才で朝田は、天才以上だと。お前は頑張って並みの上だと言い、だからいいんじゃないのとも・・自分の限界を知っているから自分に出来る事が見えてくるのではないかと。

 天才を支えるにはその周りに普通の人がいると・・普通の人の仕事も自分だけにしか出来ない天才に引けを取らないスペシャルな仕事だと・・その人にしか出来ない仕事なんだと。

 「胸を張れ」と伊集院に言う松平(いい事言いますねぇ~彼は味がありますね)

 野口は、鬼頭に診てもらえば助かるだろうが、翌日から立場が入れ替わってしまうと拒否。
 私を救えるのは世界に1人だけだと・・

 北洋の善田(志賀廣太郎)とは、学生時代の同期だったのですね。善田の方が腕は良かったようで、腕を磨くのをやめ医者を捨てた野口。

 自分のしてきた事はわかってる、それを認めるのは怖かった、助かりたい、助けて・・と善田に泣き付く野口。

朝田に野口がサイトビジットまでに(3日後)手術して復帰させてほしいと言っていると善田。
 受け入れる事にした朝田。

 受け入れるには条件があると片岡一美(内田有紀)は、野口に。野口の手術が成功したら、明真で雄太の手術を朝田のチームにさせること。そして、融資契約をイーグルズパートナーに戻すことと。

 ※MEの野村(中村靖日)と外山の食堂シーンおかしかったですね。グリンピースが嫌いな野村がはじに集めて、「誰かさんと違って」って言いながら・・「俺の事言ってるの?」「甘いよ、どいつもこいつも」って言ってる外山のチャーハンの器にこっそりグリンピース入れちゃったよ。

  雄太君に残された命は後、2ヶ月・・選択の余地はなし。

 手術がはじまりましたね。ミッドキャブという切開の範囲を最小限にして、患者の負担を軽くする手術でやる朝田。見事なチームワークで手術は成功。

 一美の父なのか・・朝田と同じ事を言ってましたね。

 復帰した野口は、一美を裏切り、ゴールドバーグとの融資の話を決めてしまいましたね。雄太の手術も成功しないだろうと・・

 サイトビジットにより、心臓移植実施施設と認定された明真。

 朝田に救ってもらった命であることも忘れて、やっぱり、どこまでも汚い野口でしたね。

     雄太を救えるか?

              チェックしてね♪ 
 

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    2007

12.07

ジョシデカ・第8話

  連続殺人の犯人だと名乗る男性が自首して来ましたね。

 鎌谷(宮川一郎太)という男性で殺したのは、第2の被害者の倉本だけだと言う。アパートが隣り同士でピアノがうるさくて騒音トラブルでの殺害だと。しかし、手の平の数字については書いてないと。

 でも、近所への聞き込みでは、倉本と言う学生の弾くピアノは、それほど、うるさく感じてなかったようで、苦情は、鎌谷だけだったようですね。

 來実(仲間由紀恵)の部屋は、部屋中水浸しになってとんでもないことになって、桜(泉ピン子)の家に転がりこんで来ましたね。

 バク(リュ・シウォン)の恋人は、來実にそっくりでしたね。來実に彼氏がいるかと聞いたバクは、2年も会ってないと聞くと來実にはっきりさせてと。

 來実も、気になる人がいると彼に言うと(バクのことかな?)

 鎌谷の供述にはズレが出てきましたね。彼にいろいろ吹き込んだのは、母親の介護をしていた山木早代と名乗る人物。

 桜宛に送られて来ていた郵便物が、鎌谷宛に送られてきたものと消印が同じでしたね。
 誰かを恨むように差し向けられた内容も。

 鎌谷の似顔絵では、山木の顔には、あざがあったようですが、それは、カムフラージュか?
 警察署の中で山木がいると言った鎌谷。ベージュか白の服だったようですが、誰かわからず。

 刑事課に鎌谷を戻すよう言われ、連れて行こうとしていた來実は、何かを感じたようでしたが、その時に銃声がして、來実が撃たれてましたね。

 予告では、來実、復活してましたね。でも、犯人がわかったらしい來実が「うそだー」とか言いましたが、それは、來実にとって、大切な人って事かな?

              チェックしてね♪

H19・秋ドラマ
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    2007

12.07

3年B組金八先生・第9話

  「父親は大きくて暖かかった・・・」

 紋土(カミュー・ケイド)は、父に会いにアメリカに行くのをためらってましたね。

 お金がないからだろうと考えた3Bの面々は、紋土のためにオークションで物を売ったりしてお金を作ろうとしましたね。その事が金八先生に知れると、金八は、みんなが良かれと思ってする事がかえって相手に負担になることもあると言い、やめさせる事に。

 千尋(森部万友佳)だけは、協力するどころか、みんなにお金を貸して利子を取ってましたね。彼女の家もお金がなくて困っているみたいですね。

 紋土の父は休暇を取って日本に来れましたね。いろいろ、話す事を考えていた紋土でしたが、会った途端、父に抱きしめられて言葉など必要なくなりましたね。
   会えて良かったですね。

 友情と勘定は別って言う考えの千尋にクラスのみんなは、悪口を裏サイトに書いてましたね。しかし、彼女の事をよく言う人物が現れましたね。

  待ち合わせの場所に行くと、友達が来ると思っていた千尋の前に現れたのは見知らぬおじさん。やばいですね・・

                    チェックしてね♪

H19・秋ドラマ
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    2007

12.06

有閑倶楽部・第8話

  魅録(赤西仁)の母・千秋(秋吉久美子)が海外視察から帰国。

 年中、外国を飛び回ってて、家にいないんですね。有閑倶楽部のメンバー全員に素敵なプレゼントを持って帰って来ましたね。

 夫である時宗(鹿賀丈史)は、プロポーズする時に遊園地でチューリップの花束を渡して、毎年、千秋の誕生日には、この場所でチューリップを贈る事を条件に結婚。

 そして、今日がその一大イベントの日・・何があってもその場所で花束を渡さなくては、即離婚だって~~~

 しか~~し、千秋に贈る予定で特注した、花束からカチカチと音が~~爆弾がしかけられてて、手を離すと爆発しちゃうと~~

 犯人は、千秋と夫婦喧嘩した時に憂さ晴らしで行ったお店で働くおかまのケイコ(鶴見辰吾)。花屋に化けてお届けしに来ちゃったんですね。
 ケイコは、千秋と同じ誕生日で、喧嘩した時宗は、千秋でなくケイコに花束贈っちゃおうかななんて言ったものだから、それを覚えていたケイコが嫉妬して計画。

 ベルガモットの香りがしたケイコ。有閑倶楽部のメンバーがケイコを見つけようと館内を捜索しはじめたが・・

 ※可憐(鈴木えみ)がぶつかった警察署員(白バイ乗る人?)は、一瞬、織田裕二を若くした感じでしたね。

 ケイコは警察官に扮したりして(歩き方がおかま)見つからず。
 ドレス姿で時宗に寄り添った可憐と悠理(美波)、おかまは男が好きなはずと、おかまに扮してドレス姿になった魅録達。

 ※赤西君の腕は結構たくましかったですね^m^
  でも、みんな綺麗でしたね(#^.^#)

  有閑倶楽部・女装 魅録女装


 ニセ爆発騒ぎを起してやっと、ケイコをおびき寄せましたが、手には爆弾のスイッチを持っていて、時宗がキスしてくれたら、爆弾をはずしてもいいと・・ずっと時宗が店に来てくれるのを待っていたケイコ・・せつない女心ですね。

 でも、時宗は、千秋以外の女性とは、キスなどできないと死んだ方がましだと・・

 爆弾のスイッチを押しちゃったケイコ・・でも、花束は、爆発せず・・大好きな時宗を傷つけるはずないじゃないとケイコ・・行ってあげて奥さんの所に(ますます、時宗の男らしさに惚れた感じのケイコ)

 新しい花束は、野梨子(香椎由宇)が用意してくれて、なんとか遊園地に来た時宗達。閉園の7時になってライトも消えてしまいましたが、ビッグウエイブ(お腹壊してた)と闘いながらも、花束を届けようと必死の時宗。

 千秋の元に着いた時には、花はほとんど、落ちてましたね。けれども、受け取ってくれた千秋。その途端に遊園地の明かりがついて・・魅録からのプレゼントでしたね。

  またまたビッグウエイブが来ちゃった時宗でしたが、ハッピーエンドで良かったですね。

  ※今週の話は面白かったです。そして、夫婦愛にカンパイ!

                 チェックしてね♪
 

有閑倶楽部
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    2007

12.06

暴れん坊ママ・第8話

 「大迷惑!!空気読めない男」

 北条一(東幹久)のしつこさに、ついに「俺はお前が嫌いなんだよ」って哲(大泉洋)は、言っちゃいましたね。

 KY・・空気読めない=北条(東さん、役柄がぴったりに感じてしまいます)

 ショックの北条は、茫然自失って感じで、妻の翠子(ともさかりえ)が店に来て、主人に何をしたのかって^m^

 お受験の緑山に落ちた翠子の息子・蓮と倫子(片瀬那奈)の息子・大輝。
 本命は、慶明だと余裕の翠子でしたが、夫の様子が気がかり。

 それでも、受験の日には、北条のために、エールを送る事にした哲。頑張れ頑張れって言いましたね。

 それなのに、大輝君は受かって、蓮君は落ちちゃいましたね。蓮に何が起こったのか?
 結局、地元の公立小に行くしかないってこと・・てことは、佑樹と同じ小学校になるのかな?
 もう、お受験できるところはないのかな?
 なければ、北条さん、息子さん、哲の息子と同じ小学校に行かせれるんじゃないですか・・

 しかし、受験のために頑張ってきた翠子としては、納得いかないでしょうね。

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H19・秋ドラマ
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    2007

12.05

ガリレオ・第8話

  「霊視る」

 今回は、料理研究家の惨殺事件。

 200ヶ所以上もの刺し傷、怖いですね。その犯人と思われる男性は転落死。

 その惨殺された時刻の少し前に、姉の部屋に来ていた妹・千晶(釈由美子)は、窓越しに部屋をのぞきこむ姉の姿を見ていたと・・・でも部屋とは30キロも離れてましたね。

 テレポーテーション(瞬間移動)?

 実は、ストーカーを装った別の事件でしたね。

 料理教室の頼子が嫉妬して姉を刺したのでしたね。彼女はアリバイ作りに黄色いコートを着て、自宅近くを歩き、一旦帰ってから、また、姉が料理教室に行ったように見せかけたのでしたね。

 出会い系サイトで知りあった男を使って、ストーカー殺人のように見せかけたが、彼が転落死してしまい、計算が狂いましたね。

 男の部屋のステレオのボリュームを上げた時に聞こえたバリ・・男は坊主頭だったから、ヘヤスプレーを使う人物が部屋に来ていたとわかった湯川(福山雅治)。

 千晶は、先入観から、姉だと誤解したようでしたね。

 薫(柴咲コウ)が料理本を見て作った料理は、まるで見本と違ってましたが、料理は科学だと言っていた湯川がしぶしぶ食べた料理は、おいしかったようですね。

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    2007

12.04

ハタチの恋人・第8話

 「お母さんの真実」

 圭祐(明石家さんま)も、ユリ(長澤まさみ)も、お互いに、自分の母親が昔の圭祐の恋人ではないか、ユリは自分の娘ではないかと気にしまくり。

 圭祐の妻の小百合(森下愛子)は、圭祐が東京からなかなか帰って来なくてイライラ。帰ってきても、こそこそ電話とかしている圭祐にまたも、イライラ。

 ユリは、実家に帰ってきて、報告&母に聞き出そうと思ってましたが、そこへ、風太(市村正親)から、頼まれ、調べにきた由紀夫(塚本高史)がやってきましたね。

 彼が、井上圭祐という人を知っているかと、率直にユリの母・絵里(小泉今日子)に聞いちゃいましたね。報告を心待ちにしてた風太。

 なんとか、ユリと絵里の2人の写真を携帯で撮影するのに成功した由紀夫でしたが、こそこそしてるところを見られて、絵里に問い詰められちゃいましたね。

 井上圭祐の事は知らない。だいたい、私の名前は漢字だしと否定する絵里。

 そんなこと言ってたのに、圭祐とレストランで待ち合わせしてましたね。
 やっぱり、2人はつきあっていたようですね。

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    2007

12.02

SP・第5話

  「重要参考人を警護せよ」

 今回からエピソード3で1となる5話ですね。

 尾形(堤真一)は、井上(岡田準一)の両親を刺殺したテロリスト山西(平田満)と面会を。20年前に、現在の麻田首相(山本圭)を狙った彼ですが、真相は告げず、まもなく出所すると・・不気味ですね。

 あの事件の時に、尾形、井上、山西の3人とも出会っていたのか?20年前にタネをまかれてせっせと水をやって育てた実を持つ山西。そして、尾形にも実がなっているのだろうと。

 子供の頃の尾形と井上(堤や岡田似)

 そして、今回の警護は、証券取引法違反事件で重要参考人になっている大橋正次(片桐仁)を24時間極秘警護するというもの。

 そして、清掃員の格好をした4人組は、この事件に関連していた別の男を簡単に殺害し、事故死に見せかけていましたね。(やっぱり、あの4人組はただものではなかったですね・・で呼び名がリンゴ、ポール、ジョージ、ジョンってビートルズですね~)

 高級ホテルに身を隠す、大橋。怯えて、SPにさえも異常な警戒心を持ってましたね。

 そして、4人組には、この大橋殺害依頼が届き、中国人に扮したポールとジョージが大橋の隣りの部屋にチェックイン。(女性に扮装したポール綺麗)

 尾形と井上が夜、笹本(真木よう子)と石田(神尾佑)と山本(松尾諭)が昼を警護する事に。

 ルームサービスで来た食事を味見してくれと大橋に言われ、味見なのに、ガツガツ食べる山本。

 ポール達は、高性能マイクを設置し、盗聴をはじめ、動きがないと知ると出掛ける事に。

 尾形と井上は、なぞなぞごっこを。

 数時間後に浅草から戻ってきた2人は、おもちゃの拳銃を大橋の部屋のドアののぞき穴に突きつけておふざけ。やめとけ・・その声に反応した井上が、室内から顔を出すが、2人は自分達の部屋へ。

 残ったジョージのタバコの匂いに何か不安を感じた井上・・ハイライトだともわかったよう。

 テロリスト達にも勘のいいSPだとわかったようですね。

 ※釣堀シーンに「TETSU NY.」のTシャツ着た2人が(暴れん坊ママの2人に似せて)・・お遊びですね(*^_^*)

             チェックしてね♪ 
 

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    2007

12.02

医龍2・第8話

 「絶対に許せない麻酔医」

 北洋で手術する事になった黒田智樹(本郷奏多)は、小さい頃、喘息の重積発作により病院に運ばれたが麻酔医のミスで低酸素脳症になり、片半身麻痺に。

 その時のミスしたのが小高(大塚寧々)かと、思ったら違ってましたね。学生結婚して智樹を生んだが、麻酔医として忙しく、智樹の誕生日に早く帰るはずが、緊急オペで帰れず。

 智樹の父・俊彦(野村宏伸)が発見して病院に運んだのですが、その時から小高を恨み、離婚して、それ以後、子供にも会わせずに。

 小高のチョコレート依存はそれからなのかな?夫に内緒で智樹と2人でチョコレートを食べた思い出もあったでしょうし。わざと帰らなかったわけでもなかったから、子供と会えなくなって辛いでしょうね。

 そして、伊集院(小池徹平)は、外山(高橋一生)の高い技術力に自信喪失になってましたね。外山先生は、性格は悪くても、技術がいいからって落ち込んでね。

 そして、智樹のオペの日、病院の片隅から、智樹を見て微笑みかけた小高でしたが、彼には無視されてしまいましたね。オペには、俊彦から入るなと言われてましたし。

 冠動脈バイパス手術がはじまりましたが、術中に大量出血が・・高度な血流コントロールが必要。麻酔医もオタオタした感じでしたね。

 見学室にいた小高は、オペに入る事を決意し、俊彦から止められても、憎んでいいからと言い切り、オペに参加。

 オペは成功・・小高がいなかったらこのオペは成功しなかったと告げた朝田(坂口憲二)。

 智樹にとっては母親の小高・・病室に入る事を許した俊彦。

 智樹の病室に入り、退院前の問診をしますと切り出した小高。「これ、握ってた」と手の中のチョコレートを見せる智樹。2人とも好きだったチョコレート・・「好きだったよね。僕も好きだった」「父さんには内緒だけど」

 「待ってたよ・・ずっと待ってた・・いてくれるって思ってた・・お母さん」と智樹。
 
 チョコ中毒が治ったからオペに入ると小高は朝田に。

 その頃、明真では、心臓移植手術にふさわしいかどうかの認定をもらう事に躍起の野口(岸部一徳)と、認可のために来たのじゃなく、世界最高水準の医療実現のために来たと言う鬼頭(夏木マリ)が・・

 明真が完成に近づけば切られるのは片岡(内田有紀)だと告げた善田(志賀廣太郎)。片岡に私とパートナーにならないかと持ちかける善田。

 そして、その裏で倒れてしまった野口(野望はどうなるのか)

 北洋でのチームドラゴンが揃いはじめたが、伊集院は、1人まだ悩んでいるようですね・・立ち直れるのか?

                 チェックしてね♪ 

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    2007

12.01

ジョシデカ・第7話

  來実(仲間由紀恵)に対して、急に優しくなった日暮署の男性達。

 吉井(大倉孝二)の妻が殺され、捜査からはずされた柳田(田中哲司)。

 もしかして、警察内部に犯人がいるかも?

 柳田に協力してもらい、ビデオを見た來実は、目のいいのを生かして、黒いコートの女性の姿を見つけましたね。

 黒いコートの女性は、華子(泉ピン子)でしたね。でも、吉井の妻が殺された時には、墓参りに行っていたと言う華子。
 1人もやってないと言う華子。

 黒いコートの女性が犯人であるかのようになったのは、どうしてか?やはり、警察内部に犯人がいるのか?

 パク(リュ・シウォン)の父親は、時田(名高達男)が原因で自殺していて、時田に恨みを持つ華子。黒いコートはパクの父親から華子にプレゼントされたものでしたね。

 時田が自白してくれるわけないと言っていた華子でしたが、來実により、自白した時田。来実が時田の娘を助けた事があるからでしたが・・

 そして、殺人をしたと自首してきた人物も・・

 謎が謎をよんで、もう解読不可能な気も~~

          チェックしてね♪

H19・秋ドラマ
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    2007

12.01

3年B組金八先生・第8話

 「子守唄に託した夢」

 紋土(カミュー・ケイド)の父は軍人でアメリカ人で、紋土が生まれてすぐ、アメリカに戻ってしまっていて、会った事がない紋土。その彼の元に、父からの手紙が・・

 イラクの戦地へ行く事になった父は、その前に紋土と会いたいというのだが・・英語も話せない彼は、英語が得意な帰国子女の亮子(忽名汐里)にその手紙を訳してもらおうとしたのだが、ラブレターとでも勘違いした彼女は、「なんで私が黒人なんかと付きあうのよ」みたいなひどい言葉を吐いて・・

 この事もあって、荒れた紋土は、喧嘩して補導されてしまいましたね。事の成り行きを知った金八先生(武田鉄矢)は、別々ゲームなるものをクラスのみんなにさせて、人を見た目で判断してはよくない事を伝えましたね。

 ※キング牧師による人種差別の訴え
   憎しみは憎しみを生む。愛だけが憎しみを消し去る事が出来る。

 「I have a dream」この言葉を君のお父さんは君に残したかったのではないかと紋土に言う金八。そして、それに答えるのは「We have a dream」なのではとも。

 亮子に紋土の父からの手紙を訳してもらう事にしたクラスのみんなは、教室に2人だけにして紋土と父の2人だけにしてあげようと・・

 紋土の父は日本に残してきた紋土と母親の事は忘れた事がなかったと書かれてありましたね。

 スピーチコンテストに出る予定だった亮子でしたが、このコンテストに紋土を出してほしいと金八先生に。・・・当然、他の教師から反対が・・でも教育は勝ち負けではないと金八。

 亮子の助けもあり、クラスのみんなの前でも発表したりと練習を重ねた紋土・・いよいよ、スピーチの時が。大勢を前に、上がってしまった彼でしたが、クラスのみんなの「がんばれ紋土」の声に、再び話しはじめる事が出来ました。

 彼なりの気持ちのこもったスピーチでしたね。優勝は逃しましたがね。

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