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    2008

01.31

SP・最終回

  拳銃で撃たれた石田(神尾佑)・笹本(真木よう子)らは、防弾チョッキを着てて、助かったんですね。

  麻田首相(山本圭)をペイント弾で撃った男は、悠々と逃げ、山西(平田満)は、SPの拳銃を奪って、なおも麻田を狙って近づいてきましたが・・

 井上(岡田准一)は、傷つきながらも、麻田首相(山本圭)を連れて逃げ、音楽ホールに逃げこみましたが、すぐに山西に追いつかれてしまいましたね。遅れて、他のSP達も来ましたが(遅い)

 井上に”どけ”と言い、お前に俺の気持ちがわかるか?と問う山西に”わかる”と井上。

 ナイフの事を知っていたので、”あの時の子どもか”と気付いた山西。

 井上の両親を彼の目の前で殺った罪は、20年刑務所に入ったって許されないはず。井上がどんな思いで生きてきたか・・日本は、20年前と変わっていない。むしろ悪くなっていると言う山西でしたが、麻田への恨みから、誰かれなしに殺ろうとするのは、間違っている。

 麻田の秘書が、山西を撃ちましたが、全然当たらず、反対に撃たれるはめに。

 山西の右腕を狙って撃った笹本。今度は、ナイフを取り出してなおも麻田を狙う山西。尾形(堤真一)が山西に発砲、胸に当たって舞台上に倒れましたね。

 井上は、倒れた山西の胸を押さえ、親の敵にもかかわらず、「救急車」と叫び、やっとSPも動く。

 西島(飯田基祐)と田中(野間口徹)がその様子を静かに見つめていましたね。

 1ヵ月後、その西島を逮捕しに、田中ら公安がマンションに来ましたが、西島は慨に自殺した後(本当か?)窓の外には、逃げ去る車。

 単なる自殺で片付けようと言う公安(犯人にリークしてたことはふせて)、後は刑事部に任せると。

庶務の原川さん(平田敦子)、井上にものさしでいきなり叩いて「痛いか?」って奇妙な存在感ですね。

 警護課に新しく来た2人の男。中尾(江上慎吾)が尾形に紹介した1人は、麻田をペイント弾で撃った男だし、もう1人の新しい理事官と紹介された男は、尾形の後輩だと言ってましたが、尾形の耳元で「西島さんは残念でしたね」と言い、尾形は、「大義のためだ」と。

  尾形があきらかに事件に関わってましたね。2人の様子を見て、何か悪意を感じ取った井上・・そして最終回だけど・・つづく

 4月にスペシャルとしてこの続きを放送予定ですが、間があきすぎですね。でも、きっとまた、最終回の場面など、放送してからスペシャルとして追加して放送するのでしょうね。
 その後にまた映画に続くとかって、ありえるかも?

              チェックしてね♪
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H19・秋ドラマ
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    2008

01.30

薔薇のない花屋・第3話

  「終電までに探して」

 一緒に暮らしはじめた桂子(池内淳子)の作ったカレーは、微妙な味でしたが、おかわりをした英治(香取慎吾)と雫。

 美桜(竹内結子)からも電話があって、カレーをご馳走になった英治。しかもおかわりまでね。

 雫の同級生の省吾が万引きをしましたが、その場に居合わせた英治は俺に免じて許してやってと言って、家に連れてきましたね。後で、勝手な事をしないでと雫の担任の優貴(釈由美子)から叱られちゃいましたが。

 病院長の安西(三浦友和)は、やはり、英治の亡くなった妻の父親でしたね。美桜がミイラとりになってもかまわないと直哉(松田翔太)に言ってましたね。

 直哉は、わざと美桜に、雫の担任の先生がしょっちゅう家に来てて、勝目ないかもねと煽ったような事を言ってましたね。美桜はその言葉に誤解して、訪ねてきた英治を追い返しちゃったり。

 優貴が、昨日は言いすぎたと謝りにきましたが、英治は、省吾の事を”名もなき戦士”かと思うと伝えましたね。自分の子どもの頃に似てて、ほっておけないようでしたね。

 優貴が帰るところに、言いすぎたと謝りに来た美桜でしたが、反対に2人の事が噂になってると言ってしまいましたね。

 喫茶店のマスターの健吾(寺島進)も丁度、来た所で、英治が優貴を好きなのは、マスターだと言ってしまい、しかし、優貴は英治の事を好きですよとか言い、マスターは倒れるし、美桜は、怒って帰ろうとするし。

 美桜を追いかけてきた英治は、美桜が不良とぶつかったため、不良に絡まれ、殴られてしまいましたが、美桜にもおよぶと、不良の腕を強く掴んで、相手は逃げて行きましたね。
 彼は、花屋の前は、何をしていたのでしょうか?どんな過去があるのかな?

 英治にお礼のつもりでシチューを作った美桜でしたが、携帯に電話すると、今から終電までの間に渋谷にいる私を見つけてと美桜から言われ、探しに出た英治。

 終電間際に駅に来たら、駅に美桜はいましたね。彼女が花占いした花びらを手に持っていた英治。彼女がいた場所は、見つけていたようですね。

 一緒に手をつないで、また、接近したようですね。

 来週は、美桜の目が見えることが、ばれるのでしょうか?

             チェックしてね♪
 

H20・冬ドラマ
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    2008

01.29

佐々木夫妻の仁義なき戦い・第2話

  律子(小雪)の元に、猪木(古田新太)の知り合いで不動産業を営む前田幸造(泉谷しげる)から、妻の奈津子(朝加真由美)と離婚したいという相談が、来ましたね。

 奥さんとは、10年も別居してて、内縁関係の女性に子どもが出来たので別れることにするというので、引き受ける事にした律子。

 法倫(稲垣吾郎)の方は母のゆと子(江波杏子)から知人の前田不動産福社長の奈津子から同じく、離婚騒動を相談され、引き受ける事に。

 夫婦で対立するクライアントの弁護は、まずい。ジャンケンで負けた法倫は、断ることに。

 律子は愛人の子として育ち、いじめられ、泣いて育ったようでしたね。

 奈津子は仕事・家事をきちんとこなし、休日にはボランティア活動と非のない女性のよう。
 奈津子は会社をもらえれば、他に何もいらないから離婚してもいいと言い、それで幸造も手をうつことに。

 律子は酔っ払って、えらい所で寝てましたね。それをいいことに、法倫はそのまま、実家まで連れてきちゃいましたね。
 素直に謝る律子。

 でもその後、法倫の母と言い合いになり、離婚しますと言っちゃった律子。お互い、人生返してよって夫婦まで言い合いに。

 弁護士として駆けだしの頃、助けたい人を上(草なぎ剛)からの命令で断った法倫。その時に、助けたい人を助けたいなら独立すればいいと、私が助けるからと言ったのが律子。

 夫婦で仲直りかと思われた時に、幸造が、「どうしてくれる。これじゃスッカラカンじゃないか」と言って現れましたね。

 どうやら、家や別荘が知らない間に妻の名義になっていたらしい。
 無報酬で法的対応を取ると法倫。即座に事務所のメンバーも対応してくれましたね。

 役員退職規定で幸造氏に5000万払う義務があると奈津子に言う律子。

 幸造の愛人には、幸造と知り合う以前からつきあっていた男性がいたことが判明。これを使って自分の気のすむようにすればいいと奈津子に。

 法倫のために、時計を見つけて渡すつもりの律子でしたが、法倫の方が律子のほしがっていた時計を買って贈ってくれ、喜んだのも束の間、離婚してほしいと言われちゃうことに。

    どうして~~の律子さん!

               チェックしてね♪
 

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    2008

01.27

1ポンドの福音・第3話

 修道院のチャリティーバザーをむちゃくちゃにしちゃった耕作(亀梨和也)。アンジェラが編んだ赤のマフラーを石坂(高橋一生)に買われちゃったからでしたが、修道院には、お出入り禁止に。

 悪ガキ中学生の善彦(知念侑季)が、ジムに入門したいとやってきましたね。彼の狙いは、耕作(亀梨和也)に一発入れる事。

 ジム会長の聖子(小林聡美)が怪我をして入院。耕作の減量を見張ってほしいととアンジェラに頼んだ聖子。耕作が食べようとすると、止めて自分が多べたアンジェラでしたね。

 聖子の息子の勝巳(山田涼介)は、学校でいじめられてましたね(彼がいじめられるキャラをやるとは)

 耕作に一発入れるために、部屋から出れないようにして、いっぱいの食べ物を置いてふいをついて殴ろうと考えた善彦。我満できなくて食べてしまった耕作。1キロ増えてましたね。

 我慢に我慢を重ねてやつれながらも食べずに減量してきたのにね。(ボクサーはリングに立てなければ意味がない・・1キロを減らすために必死でトレーニングする耕作・・1キロの壁は大変なのですね・・だから私も簡単に痩せれない^m^)

 見事クリアできた耕作。

 試合の日、不良に絡まれた善彦。それを目撃したシスターアンジェラと勝巳。アンジェラが止めようとするも反対に絡まれて、勝巳は耕作を呼びに。
 試合前だというのに、アンジェラを助けるために駆け付けた耕作。でも、ボクサーは素人を殴ってはいけない。手を出さずに堪えた耕作。

 試合では、なんと相手にKO勝ちしちゃいましたね。

 アンジェラも耕作を見ると、胸がドキドキしちゃうようになってきちゃってるみたいですね。

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H20・冬ドラマ
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    2008

01.27

エジソンの母・第3話

 規子(伊東美咲)の前に現れたのが、誠実でまーまーイケメン教師・佐々木則和(安田顕)でしたね。

 小学校での授業参観。

 またまた、賢人(清水優哉)が、ランドセルに蜂の巣を入れて持ってきてて、教室中、パニックになっちゃいましたね(何でも興味あるっていうのは怖いですね)

 その授業参観には、美浦(谷原章介)も、やってきて授業参観成立せず状態でしたね。

            チェックしてね

H20・冬ドラマ
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    2008

01.27

斉藤さん・第3話

  斉藤さん・・・このドラマは結構、人気あるようですね。

 ナース役でなく、この”斉藤さん”の役も観月ありさのはまり役になりそうですね。
 鬼嫁役は好きじゃなかったですが。

 園児達がラッカースプレーをかけられる被害が発生。犯人は阿久津高校の柳川達だと、確信した斉藤さんは、1人で高校にかけあいに行くが取り合ってもらえず。

 園児の親達からは、高校生を刺激した斉藤さんが悪いと思われてしまいましたね。

 斉藤さんを監視するように言われた真野若葉(ミムラ)は、帰り道に偶然、出会った阿久津高校の桜井と新見に声をかけられ、彼女達に相談。

 彼女たちから幼稚園の壁も狙っていると聞いた真野は、斉藤さんに教えましたね。斉藤さんは、真野に子どもを預け、夜に園を見に行くとやはり、柳川達が壁に落書きをしてましたね。

 注意をするも、反対にラッカースプレーをかけられてしまいましたね。

 翌日、園の壁を見て憤慨する親達。誰がやったか知ってる斉藤さんは、何故かと攻められる形に。そこに、阿久津の女生徒達が壁の掃除をしに来てくれましたね。

 斉藤さんが困っていると聞いたから来たと言ってましたね。
 斉藤さんの味方が出来ましたね。

 斉藤さんは、柳川にさえ、困った事があったら相談にのると言って、すごいですね。

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    2008

01.26

鹿男あをによし・第2話

 「鹿になっちゃった」

 鹿に話しかけられ、運び番に選ばれた小川孝信(玉木宏)。京都に行って、狐の使い番に選ばれた女性から人間が”サンカク”と呼ぶものをもらって届けるのが役目だと。

 剣道部の顧問になってと藤原(綾瀬はるか)から頼まれた小川。奈良、京都、大阪の3つの女学館の教師が集まる大和杯の親睦会が、京都の料理旅館”狐のは”という所で開かれる事に。そして、剣道部に伝わる優勝プレートは、その形状から”サンカク”と呼ばれると聞いて驚く小川。
 
   サンカク、京都、狐・・・・揃いましたね。

 各校にある優勝プレートを開催校の奈良女学館に運ぶため、親睦会の当日、教師達が持ってくるのだと。サンカクが使い番によって弧のはに持ち込まれる。

 京都女学館の剣道部顧問・長岡美栄(柴本幸)は、マドンナと呼ばれていて、大阪女学館の教師は、見事に振られたらしい。噂には興味がないと言う福原(佐々木蔵之介)は、しっかし噂好きでしたね。

 そして、藤原とともに京都に来た小川。そして親睦会がはじまりましたね。次から次へと男男性人が”長岡先生”と言ってお酒をつぎに来て、藤原には、誰も来ない(そんなに見た目、変わらないのにね)自分で飲み過ぎて、酔っ払った藤原。

 サンカクは、車に乗せてリチャードこと小治田教頭(児玉清)が持ち帰ってしまいましたね。鹿の話はデタラメだったと思ったら、長岡から渡すものがあると風呂敷に包んだ箱のような物を渡されましたね。

 下宿に帰ってから開けてほしいと頼まれた小川が下宿に帰ると、鹿がサンカクを取りに来ましたね。箱の中身は八ツ橋でしたね。形はサンカクですが、これはほしいものとは違うと言う鹿。奪われたなと言う鹿。

 神無月が終わるまでに、取り返せと言い、運び番として失格だと言う鹿。そして、鹿によって印がつけられた小川。翌朝、鏡を見た時、なんと、鏡に鹿の顔の自分が映っていて愕然とする小川でしたね。

 ※鹿の声はいったい誰なのか、気になりますね。

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    2008

01.26

3年B組金八先生・第14話

  「あの頃の父は大好きだった」

 アルコール依存症の大将(亀井拓)の父の事を聞いた校長達。大将の面接の時に父に関する質問をした校長にきれてイスを蹴飛ばした大将。推薦は取り消すと校長。

 校長に抗議した美香(草刈麻有)。

 大将は、裕美(山田麗)の寿司屋でバイトする事にして、夜は裕美と智春(管野隼人)らと勉強する事に。大将は、まだ15才なのに、お金の管理もしてバイトもして、しっかりしてますね。

 金八先生(武田鉄矢)が父親を訪ねて依存症の治療をするように勧めたが、父親は、酒もやめるし、仕事もするからと断りましたね。
 けれど、相変わらず酒をやめず、仕事もせずの父におもわず、包丁をかざした大将。咄嗟にやめましたが・・(前はいい父だったと覚えている大将)

 大将の母から電話があり、訪ねて行った大将。母親は違う男性と仲良くしてましたね。

 自暴自棄っぽい大将は、バイトを無断で休み、また悪い仲間を遊んで、学校にも行かず。
 金八は、大将をつかまえ、大将の家で父親に「親だったら真面目に働け」と。

 金八先生の言葉が効いたようで、治療を受ける事にした大将の父。入る前に大将のためにご飯を作ってあげてましたね。

 父親が作ってくれたチャーハンを金八と一緒に食べる大将。逃げなくて良かったのか、金八先生がいたから良かったのか(金八先生がいて、逃げなかったから良かったですね)

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    2008

01.26

ハチミツとクローバー・第3話

  「夏・花火と散った片思い」

 夏休みに長野に帰省していたはぐみ(成海璃子)から、お土産を買ってきたから一緒に食べませんか?と電話をもらって舞い上がった竹本(生田斗真)。

 花火大会にはぐみを誘おうとチラシを持って、花本(村上淳)の研究室に急いで来ると、あゆみ(原田夏希)がいて、真山(向井理)も来て、森田(成宮寛貴)も来て、誘う事は出来ず。
 森田には、はぐみの事が好きだと見抜かれてましたね。

 真山は、藤原デザイン事務所の美和子(滝沢沙織)からのスカウトを1度は断りましたが、花本からの言葉に、働く事にしましたね。

 花火大会の日、浴衣を着て、屋台に出掛けたあゆみとはぐみ。1年に1度だけ店を出すおいしいたこ焼きの店がありましたが、なんとローマイヤ(木村祐一)の店でしたね。

 そのローマイヤ先輩は、竹本達にたくさんのすいかをもって現れ、森田らが竹本の部屋ですいか割りをして部屋をスイカまみれにされちゃう事に。

 はぐみは買ったたこ焼きを持って、森田から誘われた花火の事を思い出し、走りだしましたね。あゆみの父・大五郎(泉谷しげる)から森田と一緒だと胸が苦しくなるのは恋だと言われて動揺したはぐみでしたが、自分の気持ちに気付いたかな?

 森田からはぐみが来るはずと教えられてた竹本が来てましたが、森田が去る方をじっとみつめるはぐみ。はぐみの気持ちに気付いたであろう竹本君・・せつないですね。

 あゆみも大学院に行く事に決め、真山の事はさっぱり忘れるつもりでしたが、真山から浴衣が似合うんだと言われ、やっぱりあきらめるなんて出来ないと1人涙を流す事に。

 真山は就職を決めましたが、理花(瀬戸朝香)の自分が火傷をして病院まで付き添ったがために飛行機を遅らせ事故にあい亡くなった夫のことで、自分を今も攻めている彼女を支えるにはと考えての事でしたね。

 ※この次期に夏の格好は見る方も寒く感じましたが演じる方は、もっと大変だったでしょうね。来週は、クリスマスって一気に冬になってましたね。

               チェックしてね♪ 

ハチミツとクローバー
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    2008

01.25

貧乏男子・ボンビーメン・第2話

  カビが生えた鏡餅を拾って、食べるつもりの一美(小栗旬)・・大丈夫か~~(後で格闘してましたね)

 オムオムから借金している一美、弘田(八嶋智人)、未海(山田優)の3人は、借金の妄想に苦しめられ、もう二度と借金をしないと誓いあう事に。

 一美は、すみれ(仲里依紗)から、知り合いの子の逆上がりの練習を頼まれて引受けちゃいましたね。その様子を見ていた白石(三浦春馬)は、一美の役に立ちたいと、自分も逆上がりが出来ないのに、子どもの頃に言われた地球をぶん回す気でやってみなと言うのを教えて、見事に成功させちゃいましたね。

 彼は、逆上がりが出来なくって子どもの頃にいじめられていたのですね。そして、彼の両親は借金を残して夜逃げして、残ったのは1000万の借金だと。誰も信じられなくなったが、一美は違ったと。

 未海は、買物をしていないと仕事に身が入らず、余計な事を言った一美にほっておいてと。
 ほしいのは80万のコートで高ければ高いほど、自分の価値が上がった気がすると。

 白石の話を聞いて、やっぱりほっとくのはだめだと、未海にコートを買いたくなったら俺に電話をしてと、未海の借金は俺が止めると言った一美。

 逆上がりのお礼に3万もお金がもらえましたね。その中から2万を白石にあげる一美。しかも、足長おじさんとして。白石君、一美以外にもいい人がいるんだと思ったようですね。

 オムオムの子どもの頃のあだ名はもやしだったと。昔はもやしっ子だったんですね。昔の女がそれを聞きつけて、大嫌いなもやしを大量に送ってきましたね。1000個ものもやしを売ってお金に変えてくれたら利息はただだと一美に言うオムオム。

 50円のもやしを100円で3時間以内に売ったら利息はただ。だけど出来なければオムオムが決めた利息を払わなければならないと。

 「あなたのグチ何でも聞きます」と書いて、もやしを売りはじめたのが大盛況でいっぱい主婦などが来て買ってくれましたが、後少しで完売っていう時に、未海から私を止めてみなと電話が。(一美君、すごいアイディアですね)

 迷った末に、自分が言い出したからとその場から、未海の元へと駆けつけた一美。未海さんは、そのままで美しいと言いコートを買うのを阻止した一美(やったね一美君)

 オムオムにすいませんでしたと一美。でも80万を止めれたからと、うれしそうに言った一美に、知らないんだとオムオム。そんな簡単にやめれるわけないだろうと聞かされ、急いで未海の元へ行くと、もうコートを買った後でしたね。

 私の事を軽蔑してと言う未海に、止められなくてごめんと言い、また、頑張ろうと一美。

 オムオムは、一美の利息をといち(10日で1割)にすると決めましたね。自分からお金を借りた事が彼にとってどういう事になるのか、見てみたいと(ヤバイですね)

 白石君、逆上がりが出来るようになりましたね。

 ※今までにない小栗旬が見られるドラマですね。超能天気な一美が、見事に借金を返す事が出来るのか?

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    2008

01.24

薔薇のない花屋・第2話

   「花のように笑う人」

 父は”いいひと”すぎると作文に書いた雫(八木優希)。美桜は、英治(香取慎吾)と直哉(松田翔太)のやり取りを耳にしてショックを受けましたね。

 英治の善意は、同情で美桜に恋愛感情をもたれたら迷惑のように取り、誤解したようでしたね。走ってりんごの入った袋を落として、真剣に怒った美桜(これも演技?)

 そんな時、桂子(池内淳子)が息子たちの事情から、家を出て、老人ホームに入ることになったとコロンのマスター健吾(寺島進)から聞かされましたね。2人の息子達は、一緒に暮らそうと言ってくれたようですが、嫁達の世話になるのはまっぴらと、老人ホームに入る事にしたと言う桂子。

 家は、花を大切にしてくれる人に売る事にしたようですね。

 健吾は、桂子のお別れ会をやろうといい、雫の担任の優貴(釈由美子)も呼べと英治に。

 雫は、スイミングスクールに美桜と行ったのですが、途中おぼれて、それに気付いたのは、美桜だけ・・飛び込むべきかと思っているところに、助けたのが、直哉(松田翔太)。彼もまた、安西(三浦友和)から頼まれて、英治の家に入ったようですね(探偵&ホストみたいな・・でも作家志望だと)。

  ※指導員は、何をやっているのか・・

 そして、美桜の正体も直哉は、知ってましたね。雫に人口呼吸を施した美桜にさすが看護師だと言い、でも気をつけてと下さいよって。美桜は、ナースとしては、どちらかというと愛想がなく、親しい友人もいないようでしたね。入院している父(尾藤イサオ)の事を嫌ってましたね。

 優貴に、好きなタイプはどんなか英治は、聞いてましたね。影のある人が好きなのか?

 英治は、花のように笑う人が好きなのですね。亡くなった妻もそうでしたし、美桜も。

 美桜は、もう英治をだますのからおりたいが、父が入院しているのがネックのようですね。

 英治は、桂子のお別れ会をやるために迎えに行ったが、家にいなくてバス停にいましたね。
 雫もやってきて、「俺達と一緒に暮らしませんか」と唐突に言い出した英治。「家族になりませんか?」とも。料理が出来ないと桂子が言うと、味オンチだからと2人。

 美桜は、同僚から誘われて合コンに来たが、「つまんねぇ女。性格悪いって本当だな。あんたトイレでいねえ時、みんな言ってたぜ。つんけんして友達もいねぇんじゃないかって」と1人の男から言われ、キレちゃいましたね。

 英治の携帯に酔って電話した美桜。英治の前では、「お花屋さん」と言いながら、無邪気に笑ったりの美桜(病院での美桜とは全然、違いますね)

  美桜を抱っこして歩く英治。

 ※野島伸治脚本だけあって、ちょっと暗いですね。

             チェックしてね♪ 

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    2008

01.23

佐々木夫妻の仁義なき戦い・第1話

  弁護士の佐々木法倫(稲垣吾郎)は、知性と美貌と大らかさに惹かれて、同じ弁護士の律子(小雪)と結婚。

 彼女は、外出する時に、靴下が片方ずつ違っていても平気ってくらいな人でしたね(これは、ありえないでしょう)

 独立事務所を構えて経営は順調。けれど、家庭生活は破錠寸前。

 部屋中CDがちらかり放題、喧嘩のはじまり~~几帳面な男とおおざっぱな女性では、あうわけないですよね。律子は家事もやらなくて、ゴミも溜まって1人で片付ける法倫。

 自宅前のゴミ置き場を移転してほしいと言う小鹿という男性(小堺一機)の依頼を同情して受ける法倫。

 レスリング部出身という、稲垣吾郎には、似合わないシーンがありましたが、友人の弁護士で一緒にレスリングをする小川信司役に山本耕史。

 1ヶ月も部屋の掃除も片付けもしていない佐々木家の部屋は、すごい事に(律子がやるのを待っている法倫でしたが・・よくあんな部屋で住んでいられますよね)

 小鹿家は、家を買う時にモデルハウスの家具をもらっていて(200万くらい)当分、ゴミ置き場になってもいいと言って、入居してたようで(15年もたち、掃除も小鹿さん1人でやってましたね)話し合いの件を知った住民の嫌がらせがあり、もうこの件はいいと言いに来ましたね。

 これでは、小鹿さんが住みにくくなっただけだと言い、説明会をやっぱりすると法倫。

 そしてゴキブリ女と言われた律子は「離婚よ」と言って家を出ましたね。事務所で倒れてた法倫は、病院に。

 ゴミ置き場の説明会には、法倫の代わりに律子が行く事に(大丈夫か?)

 病院から駆けつけた法倫は、律子が自分の事を棚に上げて、小鹿さんを擁護する弁護をしていて、驚きましたね(しかし、弁護する姿は、格好良かったですね)

 ゴミ置き場の掃除を管理会社に委託した場合800万かかると付け足した法倫は、すでに小鹿さんの義務は果たしていると言い、回収用のゴミ箱、順番の掃除、ゴミ自体を減らすとの提案を住民にした後に、意識が遠のいて倒れてしまいましたね。

 自宅に戻ると弁護士事務所のメンバーが片付けに来てましたね。洗い物をしている律子の洗い方が気にくわないと言い、得意な方がやればいいと言った法倫。

 今回は、丸く治まりましたが、まだまだ闘いは続くですね。
 草なぎ剛が来週も出演するようですね。

               チェックしてね
 

H20・冬ドラマ
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    2008

01.21

SP・第10話

  先週は、見忘れたのですが、今度の警護は麻田首相(山本圭)。

  永正大学・永正記念館落成式に出席していた麻田首相。

 井上(岡田准一)は、20年前の惨劇と麻田の口元に浮かぶ笑みがフラッシュバックして、彼に向かって発砲する妄想まで抱く事に。

 朝田を狙うナイフを持った大男に、狙撃銃で狙う謎の男、強奪した拳銃を持つ山西(平田満)達。大男に気を取られるSP達。

 そして、銃声。麻田の胸が赤く染まる・・しかし、ただのペイント弾でしたね。退避する朝田。 ナイフを持って襲ってきた大男の攻撃を腕で受け止めた井上。しかし、朝田の前には、銃を持った山西が。

 朝田をかばって、次から次と撃たれるSP達。石田(神尾佑)、笹本(真木よう子)、山本(松尾)まで撃たれてしまうなんて(@_@)

 そして、楯のなくなった朝田に「覚えてるか?」と山西。銃声が聞こえましたが・・

 ※とても、切なくて暗い感じになってきました。次週、最終回です。

             チェックしてね♪
 

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    2008

01.21

1ポンドの福音・第2話

  「VS弱虫男!勝ってデートだ大食いだ」

 シスターアンジェラ(黒木メイサ)に試合に勝ったら、付き合ってくれるという交換条件を勝手に考えて伝えた耕作(亀梨和也)。

 またまた、大食い大会に出場して優勝したりして、相変わらず、減量破りをしてましたね。

 今度の対戦相手は、電器店の来栖(福井博章)。彼は気が弱くて試合前に礼拝堂に逃げこみましたね。彼は、オーナーの夏希(浅見れいな)の事が好きで、負けたら捨てられると。
 夏希は、勝ってるあんたが好きなのでなく、リングで戦ってるあんたが好きだと。

 シスターの事が好きです。来栖さんと戦って絶対、勝ちますからと耕作。

 そして、試合。なんと、シスター達が揃って来ていて、来栖がんばれの横断幕を持って応援に来ましたね。アンジェラも一緒に、持ってましたね。

 怖いと逃げまどう来栖。それでも耕作のパンチは、全部ブロックされてましたね。
 「来栖様、ファイト」とシスター達。来栖は、相手が怖くて思わずパンチを。

 倒れた耕作、それでもまた立ち、パンチを出すも、やっぱり、ブロックされてましたね。
 俄然、パンチ炸裂の来栖。「畑中さん、頑張って」と思わず、大声を出したアンジェラ。

 しかし、来栖の強烈なあごパンチが耕作に。負けてしまいましたね。

 教会の門の前で、シスターに「すいませんでした」と耕作。シスターは、ほっとしたといい、頑張ったと思うと言うと「負けても頑張ったからつきあってくれるのですか~~」と勝手にまた、思っちゃう耕作なのでした~~

※亀梨君、役柄上、体鍛えてますね(*^_^*)

          チェックしてね♪
 

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    2008

01.20

鹿男あをによし・第1話

  小さい頃からついてない男・・小川孝信(玉木宏)・・受験の時や、就職すれば、1日目にして会社が倒産して、大学に泣き付いて、研究室に置いてもらたっが、同僚とのトラブルから、しばらく、奈良の女子高に産休教師の代わりで行ってくれと言われ、彼女には、その同僚と結婚すると言われ・・

  そして、奈良の女子高に来る事にした孝信。電車の中で服にアイスクリームをべったりつけられた女性がいましたが、彼女は、同じ学校の教師で、下宿も同じでしたね。

 通称・藤原君(綾瀬はるか)で、彼女もついてない系みたいでしたね。彼女は、小川に自分と似ていると言ってましたね。

  ※綾瀬はるかちゃんが教師役をやるなんて!原作では、男性の”藤原君”で風変わりな役みたいなので大丈夫ですね^m^

 女将の孫で、同じ学校の教員には、美術教師役の福原(佐々木蔵之介)がいましたね。
 
  ※佐々木蔵之介さんが美術教師って社会系の教師のイメージがあるのですが・・服装も独特でしたね。

 1年A組の担任になった小川でしたが、遅れてきた堀田イト(多部未華子)の言動が変わってましたね。マイシカが駐禁を取られて遅れたと。

 ※多部ちゃんは、不思議系が似合いますね。

 彼女を事を職員室で話したら、学年主任の溝口(篠井英介)が、すぐに堀田を呼び出し、彼女は冗談だと言ったが・・その翌日から、黒板に「ちくり」「パンツ三枚千円也」などと、書かれ、藤原と奈良見物に行った後には「かりんとう(=藤原)とラブラブ」と書かれる事に。

 堀田の仕業だと思い、彼女にちくった事を謝り、自分に問題があるなら話してと言いましたが、見事に嫌いだと言われ、理由もわからずでしたね。

 奈良公園で鹿にせんべいを与え、おいしそうに食べているのを見て、自分も食べてみた小川。そして、翌日にはまた黒板に「鹿せんべい、そんなにうまいか」と書かれてましたね。
   いったい、誰が見ていたのか?

 一睡も出来ず、奈良公園に来た小川の元に二頭のオス鹿とその間に一頭のメス鹿が現れ、
「びい」と泣いたかと思ったら

   「鹿せんべいそんなにうまいか」

 と人間の男の声で言ったメス鹿。更に「さぁ、神無月だ。出番だよ、先生」と続けて言い、自分はついに神経衰弱になったと思う小川。

  ※玉木君、なんだか、やつれてきてるような・・不思議な感じのドラマですね。

                  チェックしてね♪
 

H20・冬ドラマ
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    2008

01.20

3年B組金八先生・第13話

  「年上の女性のワナ」

 酒癖の悪い父親に愛想をつかして母と弟妹達が出て行ってしまい、1度は反省して働こうとした父でしたが、働き口が見つからないと、また酒浸りの生活に。

 大将(亀井拓)に酒を飲ませてくれと懇願したりして、どうしようもない父親。

 私立の推薦出願を間近に控えた智春(管野隼人)は、年上の女性にお茶に誘われたりしましたが、彼女の後ろには、不良グループがいて、10万持って来いと言われてしまい、その不良グループは大将と一緒にオヤジ狩りをしていたグループでしたね。

 大将が許してやってと言うと、今度は、大将に10万持って来いと言いはじめ、恐喝とかしてお金を取ろうと考えるも出来ない大将。

 クラスの千尋(森部万友佳)が、学校でお金を貸していた子から返してもらった大金を持ってましたが、それを盗んだ智治。副校長が持ち物検査をすると言い出し、大将がそれを持って出て行こうとすると見つかって問い詰められる事に。

 不良グループからは、殴る蹴るの暴行を受けた大将。それを見つけた智治と金八先生(武田鉄矢)によって助かりましたが・・その様子を遠くから見ていた千尋。

 本当は自分が盗ったんだとみんなの前で言った智治。

 千尋は自分が大将にお金を預けていたと言って、被害届けを取りやめにしましたね。

 ※本来、学校にそんな大金を持ってきてることが問題ですから。

             チェックしてね♪
  

H19・秋ドラマ
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    2008

01.19

エジソンの母・第2話

  
  授業中、世界地図を破いて「出来た」と言った賢人(清水優哉)・・副担任が超大陸パンゲア(大陸移動説)だと言って、こういうの好きだなと・・

 また、授業の妨げをしたから、謝ってと規子(伊東美咲)。その時は、素直に謝りましたが、それからも会えば、いろいろどうして、どうしての賢人君。

 博之(谷原章介)は、その賢人の母・あおい(坂井真紀)の事をほめちぎって、面白くない規子。

 賢人よ、今度はガスを吸って空を飛ぼうってみんなとやりはじめちゃった。丁度、ケーキを持って来た美月(杉田かおる)が、発見したから良かったけれど、危なかったですね。

 どうして、人間は飛べないの?・・ごめんなさいって軽く言うけど、ちょっとむかつく感じ。

 そして、今度は鳥が飛ぶのを見て、僕やってみようって校舎3階から、飛び降りちゃいました。規子、間に合わず(エジソンになる前に死んじゃうよ~でも、生きてましたね、しかも、たいした怪我もせず~痛い目にあってもたぶん、懲りないでしょうね)

 相変わらず、軽く”ごめんなさい”は、言うんだよね・・・でも、実験の前にもっと、命の大切さに気付かないとね(でも、昔、校長も同じ事したって言ってましたね。好奇心は、大事だと言ったものだから、またまた、どうしたら空が飛べるかって考えはじめちゃいましたね)

 空を飛んで自分のためにママが働いている所を見たいと言った賢人でしたが、あなたは逆の事をしていると加賀美先生(松下由樹)。あなたがした事でママがどれだけ、みんなに頭を下げて謝ったと思うかって(泣き出しちゃいましたね)

 エジソンになる可能性を秘めているかもしれないけど、彼を見てると何故だかむかついてしまうんですよね(どうして攻撃されたら、私だったらきれてますね・・所詮、平凡な私)

           チェックしてね♪
 

H20・冬ドラマ
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    2008

01.19

斉藤さん・第2話

   今度は、幼稚園主催のバザーでの出来事。

 昨年、会場に来た阿久津高校の生徒達によって、台無しになったようで、今年は警備員を配置して当たる事にしたから大丈夫だと説明した三上りつ子(高島礼子)。

 でも、今年も来ましたが、全然役に立たない警備員でしたね。斉藤さん(観月ありさ)が、立ち向かって、彼らは出て行きましたが、その後、園に大量のゴミが投げ入れられる事態に。

 またまた、対決ですね。

            チェックしてね♪

H20・冬ドラマ
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    2008

01.18

貧乏男子(ボンビーメン)第1話

  面白い話かと思って見たのですが、ちょっと勘違い男って感じの話でしたね。

 大学に入った途端に断りきれずに、21のサークルに入ったり、そして、友達がいっぱいだと思っていて、それを面接で言って、内定がもらえて(大学3年のうちに内定がもらえるなんて!)これで借金も返せるとタカをくくってましたが・・)

 友達のために、オレオレ詐欺だというのに20万円また借金して払ってやってついに100万もの借金に(消費者金融)

 オレオレ詐欺をしたのは、伝説の元ホスト・オムオム(ユースケ・サンタマリア)の舎弟・テルテル(上地雄輔)とチャぎー(音尾琢真)。

 ※ヘキサゴンで人気が出た上地君、役者は、ちゃんと出来るんですね。

 オムオムから金を借りている引田(八嶋智人)と中尾未海(山田優)を巻き込んで、明日の朝までに封筒貼りが出来たら100万あげるとオムオムから言われて、200人以上の友達いっぱい呼んで、朝までに仕上げて100万もらった一美(小栗旬)・・借金はチャラに。

 ここまでは良かったが、昨日のバイト代5000円出るんだろと1人に聞かれて、思わず、あたり前だろって言っちゃって、また100万以上の金を(前よりふえてるし)オムオムから借りる事に。

 友達だったら、普通はただで手伝うよね。困っている友達を助けるのが友達。でも、お金がもらえるからと200人以上も集まったみたいで、これは、友達なのか?

 お金がなくても、消費者金融からだけは、借りちゃあだめだと思うけど・・ちょっと、複雑な思いで見てる小栗君を。

           チェックしてね♪         

H20・冬ドラマ
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    2008

01.15

ハチミツとクローバー・第2話

  「福引であてた海と涙とキス」

 またまた、森田(成宮寛貴)と真山(向井理)にはめられた祐太(生田斗真)。

 はぐみ(成海璃子)が授業でヌードモデルのデッサンをしている教室に、騎士の甲冑に入り込んだ祐太。非常ベルがなり、教授にばれて大目玉をくらうことに。(一種のいじめですね)

 森田は、人を元気にするおまじないだとはぐみに「コマネチ」を教えたりも(結構、気に入ってましたね)

 はぐみとホームセンターまで一緒に行って、買物につきあい、帰りにゲームセンターに寄る事にした祐太。クレーンゲームではぐみがほしがっているものを取ろうとした祐太でしたが、全財産を叩いてゲットしたのは、おもちゃの指輪。

 それでも、そのおもちゃの指輪をもらって、頑張った人には小さなおまけがついてくると言ったはぐみ(感性が豊かですね)

 理花(瀬戸朝香)の元でのバイトが最後になった真山。お金はいらないから働かせてと言ったけれど、だめでしたね。

 商店街の福引の抽選券の贋作を作った森田は、ニセモノだとばれて、引けず^_^;

 理花は、原田と言う男性と結婚していたのですね。しかし、もうその男性は、この世にいないと花本(村上淳)。

 祐太がもらった抽選券を横取りした森田。しかし、2年連続特賞ゲットしたのは、ローマイヤ先輩(木村祐一)。最後の券で金のたまを出したはぐみ(ちゃっかりしてましたね)。でも、金なのに浮き輪セットだなんてね。

 みんなで海に行く事にしましたね。はぐみちゃん、祐太が取ったおもちゃの指輪を指につけてましたね(でも、失くしちゃって祐太らは、遅くまで捜す事に)

 酔ったあゆみは、真山におぶわれ、「好き」だと何回も背中で言いましたね。「うん」と真山。

 森田は、はぐみに代わりの指輪をはめてやって、ついでに彼女の口にキスまで(東京じゃ、ボーっとしてるとチューされんだぞって)。失くした指輪を捜しあてた祐太は、その場面を見てしまいましたね(複雑ですね)。

            チェックしてね♪
  

ハチミツとクローバー
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    2008

01.15

薔薇のない花屋・第1話

   野島伸司脚本のヒューマンラブストーリードラマ。

 元気なイメージの香取慎吾君が、妻に先立たれ、8歳になる娘と花屋を営む、どこか暗い役どころをしてますね。

  第1話「北風と太陽」

 妻役は、本仮屋ユイカでビデオで出演してましたね。彼女はバラの花が好きだったのですね。

 娘の雫は、最近、頭巾を被って暮らしはじめて悩む事に黄色の頭巾だけかと思ったら、ピンクもありましたね。転校生にその頭巾を取られたら、その子はみんなからボコボコにされるなど、雫ちゃんは人気者でしたね。

 パペットマペットを真似て、かぶってみたのですね(パペットマペット最近、TVで見ませんが元気でしょうか?)
 雫を産んだ事で命を亡くした母のことを気にしてましたが、雫がいなかったら自分の人生は、無意味だと言う英治(香取慎吾)の言葉から、父ちゃんは太陽みたいだと言い、頭巾も取ってくれましたね。

 花屋の店先で雨宿りしていた盲目の女性・白戸美桜(竹内結子)と知り合った汐見英治(香取慎吾)。娘の雫ちゃんとも仲良しになりましたね。彼女は、1人暮らしでしたが、空き巣に入られ、手助けしてあげたりの英治。
 
 新人ホストで彼女が妊娠したからお金を貸してと言って、店の者からボコボコされた男・工藤直哉(松田翔太)を助けて、(結局、彼女は妊娠しておらず、彼をためしただけでしたね)家に置いてあげるなど、困った人を見ると放っておけない英治でしたね。

 彼に花を知識を教えたのが、丘の上の家に住む、菱田桂子(池内淳子)。そして、花屋の向かいで喫茶を営む独身の四条健吾(寺島進)は、英治の花屋の保証人になってくれた人。

 雫のクラスの担任・小野優貴役に釈由美子。彼女が教師役っていうのは、以外でしたね。

 ※寺島進と釈由美子は「秘密の花園」で2人とも編集者の役をやってましたね。

 雫ちゃんは、自分の描いた犬の絵に「チロル」と名前をつけていて、雫の誕生日に、その絵に似ている犬を求めて、ペットショップに行った英治は、捜しあてましたね。

 ※目が見えない役の結子さんは、大変ですね。でも、眉毛は綺麗にカットされてて、アクセサリーをつけてたり、平気で逆上がりをするなど、こんな風に暮らせるんだって不思議な気が。でも、それも納得でしたね。

 結子は、病院でナースをしていて、病院の院長・安西(三浦友和)から、英治に近づくように言われていたようで、彼女は続けるのは無理だと言いましたが、花屋の心を奪い、何もかも奪った後で破滅させると。
 
 花屋なのに、バラの花が置いてない花屋でしたね(バラの花には棘があると)

             チェックしてね♪ 

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    2008

01.15

1ポンドの福音・第1話

  高橋留美子のコミックのドラマ化。

 プロボクサー・耕作(亀梨和也)は、減量が苦手で、試合中にも、食べ物を見てよそ見して負けてしまう根性なし。

 後、10kg減量しなくてはいけなくて、無理な減量でロードワーク中に、倒れて、シスター・アンジェラ(黒木メイサ)に助けてもらいましたね。

 数日後、修道院に併設された児童養護施設の子供を助けた耕作は、アンジェラから傷の手当をするからと男子禁制の修道院に招かれ、子供達から食べ物を差し出され、アンジェラからもどうぞと言われ、つい食べてしまいましたね。

 結果、減量は失敗、対戦も出来ず(1ポンドに泣きましたね・・しかし、10kgも見た目、変わってなかったですね^m^)

 アンジェラに相談して、もうボクサーはやめる事にしたのですが・・

 ジムの会長の向田聖子(小林聡美)は、耕作の事が悔しくて、酒を飲み、道端で倒れた所に、アンジェラに声をかけられ、「マリア様~」

 一緒に食事して、耕作の事で相談して、彼をチャンピオンにすべきだと言われ、その気に。
 そのボクサーが耕作だと知って謝るアンジェラでしたが・・

  耕作の大好物は、カツ玉丼でその店でバイトしてましたね。

 1度はもうやめると決めた耕作でしたが、アンジェラから、根性なしのように言われ、また、対戦することに。相手は、自分と対戦した相手はチャンピオンになると言い、家に相手の写真を飾っている男性でしたね。

 彼には、息子がいましたが、今度負けたら、もうボクシングはやめると。

 そして、対戦・・倒れるも、アンジェラは観に来るてるし、聖子からは、勝ったら何でも好きなのを食べさせてやると言われ、俄然張り切った耕作のパンチが相手に炸裂。

 勝った耕作。アンジェラにはKO負け(恋に落ちた?)してましたね。

 聖子の息子・勝巳役で山田涼介君が出演してましたが、彼は顔にあざを作ってまでやるボクシングには、興味ありませんでしたね。

 ダメボクサーの恋の行方は?

        チェックしてね♪
 

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    2008

01.14

3年B組金八先生・第12話

  2時間スペシャルだった金八先生。

 宏樹(松川尚瑠輝)と同じ高校に行きたいと言って親に反対されている彩華(高畑充希)。その宏樹が、父親と彼女の事で争って、突き飛ばしたら倒れて動かなくなり、もうだめだと思って、彩華と逃避行。

 彩華の家の別荘で2人で泊まりましたが、何もなかったのに、男子達からはやされて、関係を持ったように言っちゃった宏樹。
 彩華を好きな浩一(真田佑馬)は、彼に彩華を悲しませるような事を言うなと言い、男らしかったですね。

 父親から暴力を受けてる大将(亀井拓)は、親父狩りグループとつきあってだめですね。逃げてる時に、美香(草刈麻有)に助けられましたね。美香もまた、親が別々に海外にいて、他につきあっている人がいたりで、彼女の将来も決められているという状態でしたが、私は逃げないと言ってましたね。

 逃げたらずっと逃げ続けなくちゃならないと。

 茨木のり子さんの詩「廃屋」・・人が家に棲む・・それはたえず何者かと果敢して闘っていること。生き方から逃げてしまうと人生そのものが死んでしまう。どんなにつらくても踏みとどまって自分の人生と闘ってと・・一所懸命・・後に一生懸命に。

 大将の家では、母親から父親を置いて逃げるから用意してと言われたが、大将は1人残る事にしましたね。

 彩華も転校するかもしれなかったのが、受験から逃げるのもやめ、転校もやめましたね。

 ※しかし、どんなにつらくても逃げちゃだめと言われても、そんなに人間は強くいられない事もありますよね・・複雑ですね。

 金八先生(武田鉄矢)は、娘の乙女(星野真里)の交際相手の湯山(蟹江一平)を家に招き、娘と結婚できないのは、どういうことかと。彼には、月に1度会う娘がいましたが、娘以外の子供は、作らないと言う約束を娘としていて、それで、結婚は出来ないと言ってましたね。

 いろいろ悩みがつきない金八先生ですね。

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    2008

01.11

エジソンの母・第1話

  小学校教師・鮎川規子(伊東美咲)・・大学教授・美浦(谷原章介)に面白くないという理由から、婚約を破棄されちゃいましたね(どんな理由だって感じですね)
 バービー人形より、キャベツ人形の方が好きだと言ってましたね。

 そんな規子が担任する1年2組に転校生がやってきましたね。花房賢人(清水優哉)・・1+1=2どうして?  ネコは何匹いますか?・・このネコだけひげがないよ

 好奇心旺盛すぎる賢人・・授業にならない・・先に進めない・・学習障害だと言う教師達。
 前の学校では、問題児扱いされてましたね。
 しかし、エジソンになる可能性があるみたいな?

 そのエジソンの母・・花房あおい(坂井真紀)は、忙しく働いていましたね。しかし、賢人の「どうして?」攻撃にもめげない良き理解者でしたね。秋田では、夫が女を作ってバツ一に。八百屋を営む実家に出戻り。

 賢人がもしかしたら、天才かもしれないと言う美浦。

 天才かもしれないけれど、彼の担任は、大変ですよね。クラスのみんなも振り回して授業は出来ないし、天才を育てるべく研究室とかの特別授業とかでないと難しいですね。

 規子のクラスの母親の青柳美月(杉田かおる)達が賢人について苦情を言いに学校に来て、彼の転校を考えようと言い出す学年主任の加賀美(松下由樹)。

 その加賀美先生・・賢人が、理科の人体模型に電気を通したら生き返るかもってやって驚かせられて、脳みそが腐ってるって言っちゃいましたね(これは言っちゃだめですよね)
 丁度、母親が来てて、息子を見守ってほしいと言いにきましたね。

 1+1は2だと言い出した賢人・・とりあえず前に進まなきゃいけないからだと言う彼。

 しかし、母親は心のままに生きればよいと。

 その賢人君、生のお米を食べたら、鳥のように空を飛べるとか言って、飛ぼうとしてましたが(無事なのか?)

 天才を育てるのは容易じゃないですね。

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    2008

01.10

斉藤さん・第1話

  小田ゆうあの同名コミックのドラマ化。

 斉藤全子(観月ありさ)・・幼稚園に通う息子を持つ一児の母。夫は海外に単身赴任中。
 悪い事は悪いとはっきりと口にする全子。そのため、敵は多い。でも、彼女もはっきり言いながらも怖いと感じる事もあるようで、そんな彼女の味方は息子だけのようで、園ママからも煙たがられていましたね。

 乱暴な幼稚園児の息子のために、ママ友達も出来ず、転居してきた真野若葉(ミムラ)は、今度こそ、ママ友を作って、平穏に暮らそうと決心。
 クッキーを焼いては、あげるが、友達だと言っていた主婦は、影で悪口を言ってましたね。

 若葉の夫は、36歳にして一軒家を建てた真野透(佐々木蔵之介)。

 もうすぐ、運動会、1人出遅れの若葉の息子。彼の事をもっと考えてあげたらとアドバイスした斉藤全子は、一緒に、ダンスの練習をしてあげたようですね。

 運藤会では、無事にダンスを踊れましたが、全子に怒られたうっぷんをはらす不良高校生達。その中の1人が偉い人の息子だからと、穏便に事を進めようとする園長の望月正行(古田新太)。

 斉藤さんと対立するママ達を仕切るリーダーの三上りつ子(高島礼子)。喫茶店では、子供をほったらかしで、おしゃべりに夢中になっていた所を斉藤さんに叱られたりして、対立も。

 斉藤さん・・彼女の言う事はもっともな事ばかり・・けれども、1人だけでは、怨まれて仕返しされる可能性の方が高い気が・・・事なかれ主義の多い世の中でどこまで彼女が頑張れるか?

 ※斉藤さんという強烈キャラを演じる観月ありさ・・ナースのキャラや悪妻キャラからすると随分しっかりした役柄ですが、でも凛とした態度も、結構似合ってますね。

         チェックしてね♪

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    2008

01.10

あしたの、喜多善男・第1話

  世界一不運な男の、奇跡の11日間・・唯一の親友が亡くなり、妻が去ったのが11年前の喜多善男(小日向文世)。

 11日後は、親友の命日・・この日に死のうと決めた彼でしたが、いろいろな事に巻きこまれていくうちに死ぬのをやめる事になるのかな?

 親友の墓参りの帰りに偶然、知り合ったキャバクラのスカウトマン・矢代平太(松田龍平)との不思議な関係。彼の恋人・長谷川リカ(栗山千秋)には、莫大な借金があるようですね。

 11年前に別れた妻・鷲巣みずほ(小西真奈美)・・いかにも不釣合い・・彼女には、善男との結婚は、汚点だったようで思い出したくもない相手のよう・・そして再婚相手が事故でなくなり、カウンセリングを受けてましたね。

 みずほには莫大な遺産が入るようで、保険会社調査員の杉本マサル(生瀬勝久)は、みずほを怪しみ、彼女の前夫・善男の事も調べているようで、彼のカバンを仲間に盗らせようとまでしましたね。

 そのみずほの側近でアパレルメーカー社員に森脇大輔(要潤)。みずほは、夫の亡き後、社長に就任していましたね。

 善男のカバンを追いかけて、取り返してくれた平太を少し、信用する善男。彼は、善男が最後に会いたい人にお金を出せば会わせてやると言い、まず、落ち目のアイドル・宵町しのぶに会わせましたね。

 しかし、平太を恨む男がマンションに突入してきて、危うくベランダから裸のまま、落ちそうになった善男。死ぬつもりの男が思わず言った言葉は「た・す・け・て」

 ※親友が11年前に亡くなった彼だけで、妻と別れた後に残ったのは借金っていう喜多善男・・喜び多き善い男のはずなのに。11という数字に縁があるようで、いつもクラスの順位が11番目だったとか・・いかにも善良そうな小日向さんが初の主役・・視聴率はどうでしょうか?

                チェックしてね♪

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    2008

01.09

ハチミツとクローバー・第1話

 羽海野チカ原作の大人気コミック「ハチミツとクローバー」のドラマ化。

  「春、恋におちた瞬間」

  浜田山美術大学のキャンパスの中庭にある池のほとりで、しゃがみこんで水面に漂う桜の花びらを見つめていた花本はぐみ(成海璃子)に一目惚れした竹本祐太(生田斗真)。

 はぐみは長野から上京したばかりの極度の人見知り。けれど、芸術に関しては天才的な才能の持ち主で油絵科の1年。彼女に一目惚れした竹本は、建築科の3年。

  役柄よりずっと若い成海璃子ちゃんですが、天才の役は、あってますね。花ざかり~で大ブレイクの生田斗真君も、この役はあってるような(原作を読んだ事がないのでわかりませんが・・)

 彼と同じアパートの住人で一緒につるんでいるのが、彫刻科7年の大学一の変人と呼ばれている森田忍(成宮寛貴)と建築科4年の真山巧(向井理)。

 山岳部のカレーを食べたいばかりに、竹本に新入生と偽ってもらってくるように仕向けた森田と真山。けれど、3年とばれてしまい、彼らは今度は部室のカレーを狙う。

 そこにあった皿にカレーを入れて食べようとしたが、皿を作った持主の陶芸科4年の山田あゆみ(原田夏希)が現れ、3人は怒鳴られるはめに。結局、山岳カレーは食べれず。
 (後でカレーがとれず、微妙な色づかいになった皿は、ほめられる事になりましたね^m^)

 准教授の花本修司(村上淳)の自転車が止めておいた荷車の暴走で破壊され、竹本の名前が書かれていたため、呼び出しをくらうはめに(森田と真山にはめられましたね)

 そして、隣りの作業部屋には、准教授のはとこのはぐみがいましたね。みんな、彼女に興味を持ったようですね。

 真山に片思いのあゆみは、彼がレポートを作成するために必要な、すでに絶版になっている本を捜すために書店回りをしてましたね。

 森田が作った彫刻作品を見たはぐみは、突然、思いついたように絵を描きはじめましたね。
 彼は7年生ではありましたが、才能はあるようですね。

 ローマイヤ先輩(木村祐一)から、ローマイヤハムのおすそわけをいただく竹本達(とってもひもじい生活でしたね)ローマイヤ先輩は、2文字というのはとっても偉大だと。間をのばして言うととってもセレブになると。

 ハーム、ミーズ、ソーバ、パーン、スーシetc(ローマイヤ先輩ってどういう関係?)

 あゆみの父・大五郎役で泉谷しげるさんが、出てましたね。

 真山の必要な本を捜しあてたあゆみは、彼にイタリアンを食べたいと言い、OKをもらうが、真山がアルバイトをしているデザイン事務所の経営者・原田理花(瀬戸朝香)から、納期が早まった仕事を手伝ってほしいと電話が入ると、ゼミの面接の日でもあるのに、それをあきらめて、行ってしまった。

  ショックのあゆみ。真山は、理花に片思いのようですね。

 浜田山美術大学での校内展でグランプリをとったはぐみの絵、凖グランプリは、森田の彫刻でしたね。はぐみの絵に感動した森田は、彼女の元に走り、彼女をいきなり抱きしめるという大胆な行動を。

               はぐみの絵


 人の絵を見て心を掴まれたのは久しぶりだと言い、ありがとうとはぐみにお礼を言う森田。
 「ワタシ・・森田さんの作品、好きです」はぐみの声が聞きたかった竹本でしたが、その言葉は、ちょっと胸が痛いと感じる事に。

 花本教授は、1度でいいから、はぐみになって、はぐみの目で世界を見てみたいと。それは、竹本も同じでしたね。

 ※はぐみのように、人見知りでも、すごい才能があるといいですね。人見知りでもとってもいい笑顔も出来るから、それも人の心、掴んじゃいますね。ありがとうって言葉も言えるし、十分じゃないですか。

 理花に恋してる真山でしたが、来週いっぱいでバイトは、やめてほしいと言われちゃいましたね。私の問題だからと言ってましたが・・

 はぐみは、竹本に私には絵しかないと言ってましたが、何か得意な物が1つでもあるなんてうらやますぃ~。何もこれといった才能がない人の方が多いのではないかな?

 学校の窯でピザを焼いて食べる5人。はぐみもいましたが、彼女はでかいまま、かじって(まるでスイカを食べるみたいに)、ピザを食べるのは、はじめてでしたね。

 恋愛模様は、森田←はぐみ←竹本、理花←真山←あゆみ、のようですね。
 森田ははぐみに興味はあるが、好きかどうかは怪しい。理花には、心に思う人がいるようだし。

   切ない青春恋物語ですね。

            チェックしてね♪ 

ハチミツとクローバー
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    2008

01.09

のだめカンタービレinヨーロッパ2

  学校に通い出したのだめちゃん(上野樹里)は、入学式の代わりに説明会がある事も知らず、授業にもついていけずのやばい状態に。
 学校には、上は22歳までだが、下は試験に受かりさえすれば何歳でもOKで、とても小さい少年もいましたね。

 千秋(玉木宏)は、ミルヒーことシュトレーゼマン(竹中直人)の秘書兼マネージャーであるエリーゼ(吉瀬美智子・・このお方とてもメガネが良く似合いますね)の元で、事務所契約を無理矢理結ばされるはめに(砂漠のプロメテウス作戦・・地獄のくすぐりに負けましたね)

 明日から、シュトレーゼマンとの演奏旅行に3ヶ月ほど、世界中を周る事になった千秋。

 そのミルヒーはのだめの元に現れ、一緒にキャバレーに。千秋も行くと、のだめは、芸者の格好でおもてなし(可愛かったですね)

           のだめ4


 千秋は演奏旅行に行ってしまい、千秋の部屋の鍵を預かったのだめ。

 演奏旅行には、日本も含まれていて、真澄ちゃん(小出恵介)達と再会した千秋は熱烈歓迎されましたね。

 千秋が行ってしまって残されたのだめでしたが、学校でオーボエ奏者の黒木(福志誠治)と再会。彼は学校に馴染めずにいて、ターニャ(ベッキー)は、彼にセクローグ(暗い)と。

 フランク(ウエンツ瑛二)は、学校まで変えて来たのにオクレール先生(マヌエル・ドンセル)のレッスンではなく、この学校に勧めてくれたオクレール先生のレッスンをのだめが受けれる事になり、嫉妬するはめに(でも、後で謝ってましたね)

 千秋の部屋に黒木がいる時に千秋からのだめに電話があって、黒木の声を聞いて、ドッキリした千秋様(動揺してましたね)

 日本でシュトレーゼマンが急病になり、代わりに指揮した千秋は日本デビュー。ラフマニノフのピアノ協奏曲第3番・・一緒にピアノを弾いたのは、中国が生んだ若き天才ピアニスト・孫Rui(山田優)・・(10歳の時から演奏活動して現在20歳)

 ※彼女の母親が片桐はいりっていうのは、どうなんですかねぇ~~似てな~~い^m^

 ショック&嫉妬ののだめは、その孫Ruiの演奏姿をフランクの部屋で何度も見て「のだめだって出来るもん」と俄然、練習をはじめちゃいました。

 Ruiの買物につきあった千秋は、店員に勧められ、思わず、のだめにプレゼントするネックレスを買っちゃいましたね(のだめ~~やったね~~)

 オクレール先生に好きな曲を弾いてみてと言われたのだめは、Ruiを意識して弾いてしまい、全然だめと、難しい曲を弾ける子はいっぱいいると言われ、「君はここに何をしに来たの?」と言われてしまうはめに。

  演奏旅行の途中で1日だけ、部屋に帰った千秋は、やつれきったのだめを見て、オクレール先生の前で弾いた曲を弾かせて(事情を察して、あせる必要はないのにと思うが)、ほっといてと言うのだめ。

 すっかり自分がわからなくなてるのだめに、リサイタルで弾いてみなさいとオクレール先生。
 リサイタルなんてとのだめ。「君は何のためにピアノを弾いているの?」とオクレール。

 オクレール先生の助手の人にモーツァルトの曲を習うも、反対に何のためにピアノを弾いているんですかねって聞いちゃったりしてあきられるはめに。

 ”moja moja no mori”のだめが作った曲を楽しそうな曲だねと言って、オクレール先生が弾くと、”ここはこうして弾いて”と楽譜に書いてないものを感覚で弾いてと言うのだめに、モーツァルトだってもっといっぱい言いたい事があるはずだと言うオクレール。

 コンクールで弾いたシューベルトの曲は良かったと言い、もう1度弾いてと(千秋のアドバイスがあった曲でしたね)

 もう1度、日本に行き、やっとパリに戻った千秋がのだめを心配して急いで部屋に戻ると、黒木と一緒にいたので怒って部屋を出て行き、のだめが追いかけ、「ケツの穴の小さか男たいね。こっちから願いさげ」とのだめが言い放ち、やりあう2人(よく無事で)でしたが、仲直りしましたね。

 のだめの初リサイタル(素顔のモーツァルトの本を読んでモーツァルトの事を理解したのだめ)・・キラキラ星変奏曲では、美しい形の音のつぶが舞うように弾くのだめ。そして、ピアノソナタ第18番では、とても楽しそうに弾き、ラヴェルの「道化師の朝の歌」も弾き終え、初リサイタルは大盛況で、また弾いてほしいと仕事が来るほどに。

 近づいたと思ったらまた、離れていく・・のだめに圧倒された千秋。のだめもみんなに喜んでもらえたのがうれしかったようですね。

                のだめ5


 いつも一緒にいるようで、1人で旅していつの間にか帰ってきてるのだめにキスする千秋。

 年明け・・清良(水川あさみ)に頑張れコールの峰(瑛太)・・そしてヨーロッパデビューの千秋は大成功でみんな揃ってて大拍手をもらえましたね。

 のだめの胸には、千秋からプレゼントされたであろうネックレスが・・

    千秋様、ようこそ変態の森へ(#^.^#)

               のだめ6


  ★やっぱり、のだめカンタービレは面白かったですね。2夜連続スペシャルは見るのはきつかったですが・・

   そして、冬の新ドラマが昨日からはじまりました。また、頑張って見なくては(*^_^*)

               チェックしてね♪
 

のだめカンタービレ
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    2008

01.07

のだめカンタービレinヨーロッパ1

  明けましておめでとうございます。
 のだめカンタービレがヨーロッパ編で帰ってきましたね。

 のだめ(上野樹里)と千秋(玉木宏)は、プラハでヴィエラの指揮を見て、会わずにそのまま、パリへ。パリ見物では、食べてばかりののだめでしたね。

                    のだめ3


 真一の母方の実家の三善家所有のアパートメントで隣り同士で住む事になった千秋とのだめ。そのアパートには、のだめと同じくコンセルヴァトワールの学生である派手好きなロシア人ピアノ留学生・ターニャ(ベッキー)とアニメオタクのフランス人音楽学生・フランク(ウエンツ瑛二)がいましたね。

 フランクとはコンセルヴァトワールを一緒に受けた仲で、フランクはのだめの事を”だめ”って言っておかしかった。

 ※化粧の濃いベッキーは本当にロシア人に見えましたね。フランクのアニメオタは、すごかったですね。彼が持っていた「プリごろ太」の仏語吹き替え版のビデオで猛烈にフランス語を勉強しはじめたのだめ。フランクはお願いもうかんべんして~~(のだめの集中力はすごいですね)

 ターニャは、千秋にパソをネットにつないでと頼みましたが、反対にピアノ特訓を受けるはめに。

 指揮コンクール予備審査合格した千秋。プラハで行われるPLATANI国際指揮者コンクール(30才以下)は10日間あり、のだめは、プリごろ太の作者がくるアニメフェスタに。コスプレの人がいっぱいいましたね。

 コンクールでは、強力なライバルのヴィエラの弟子でベルギーの指揮者コンクールで優勝したジャン(ジリ・ヴァンソン)と小柄ながらダイナミックな指揮を見せる日本人指揮者の片平(石井正則)がいましたね。

 千秋の指揮棒の先にプリごろ太をつけちゃったのだめ。

                   のだめ1


 ※石井さんの飛び跳ねながらの指揮は、楽しそうで面白かったです。千秋の指揮では、黒い羽根が舞い、ジャンの指揮では、白い薔薇が舞うという対照的な指揮でしたね。

 2次予選では、課題が間違い捜しで、15分前に楽譜を渡され演奏中に間違いをあてるというもの。千秋はパーフェクトでしたね。3次予選では、ジャンの指揮を見て彼に負けられないと気負った千秋は自分に負けたと落ち込む事に。(でも、自分の振り間違いは素直にオケの人に謝りましたね)

 千秋の部屋に泊まる事になったのだめでしたが「下着が上下バラバラですがよろしいのでしょうか?」「いいんじゃない」と千秋。でもぐるぐる巻きにされちゃったのだめちゃん(残念)

 そして本選・・くじによる選曲とこれまでに演奏した中から自由に1曲弾く事に。日本のSオケのみんなからおめでとうコールが、wienの清良(水川あさみ)らからもありましたね。

                のだめ2


 本選では、3次で失敗した曲をリベンジとばかりに選んだ千秋。オケの人にも「よろしくお願いします」と丁寧にあいさつし、今度は楽しもうと指揮をする千秋。オケのメンバーも楽しんでいるようでしたね。

 ※マエストロに教わったのは、音楽を人を尊敬してそれが自分に返ってくるだった。

 そして、1位になった千秋。

 のだめは、パリの国立高等音楽院のコンセルヴァトワールへ通う事に。

          チェックしてね♪ 

のだめカンタービレ
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