--

--.--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告
トラックバック(-)  コメント(-) 

    2008

02.27

貧乏男子・ボンビーメン・第8話

   一美(小栗旬)の就職予定の松芝電機株の内定者懇談会に、スピーチを頼まれて現れたオムオム(ユースケ・サンタマリア)。

 後で1000万の借金したのは、一美だとばらしちゃいましたね。

 物々交換業で、トラブった一美。ソファが皮だと思ったから頼んだがビニールだと知り、後で捨てられるはめに。

 そのソファに指輪がはさまっていたはずだとソファを出した側から言われ、粗大ゴミ置き場で必死で捜す一美。心配して来てくれた白石(三浦春馬)と未海(山田優)も一緒に捜してくれましたが、見つからず。

  顧客にぶたれても、お金をもらうのをあきらめなかった一美。引田に早く会うための5000円なんだと。

 でも、そんなこととはしらない引田が後で指輪を見つけて、自分の指にはめてましたね。

 オムオムは、引田に、一美がどういう男かを人事部の人から説明するように言われているから、一緒に行ってくれと頼みましたね。了解した引田。

 テルテル(上地雄輔)は、一美のために未海に伝えに走ってくれましたね。

 今、人のために背負った借金を自分で考えたビジネスで必死で返していると言い、あんな自由であんなスケールのでかい奴に会った事がないと言った引田。

  白石君、自力でホームページ作りの勉強して、一美の仕事を手伝ってくれましたね。白石君もすごい奴ですね。

  120万も借金を返せて、残り880万に。こんなに稼げるなら、会社に入らなくてもこれで、食べていけますよね。実業家の才能ありの一美・・ある意味すごい奴ですよね。

 引田の指の指輪を見て、それが粗大ゴミ置き場で拾ったものだと聞いて、これだ~~と一美。

 一美の内定は、1000万の借金を返したらOKということになりましたね(これも大変だ~)

 オムオムは、自分にはないものを持つ一美の事が気になってしかたがない感じですね。

               チェックしてね♪ 
スポンサーサイト

H20・冬ドラマ
トラックバック(0)  コメント(1) 

    2008

02.26

ハチミツとクローバー・第8話

 「失踪!人生と恋を見失う冬」

 はぐみ(成海璃子)はコンクール用の絵が描けなくて、もう描かなくていいと花本教授(村上淳)から言われましたね。あなたみたいな人はこの世界で生き残れないと大神。

 あゆみ(原田夏希)は、野宮(柏原崇)と一緒に、ホテルに入ったが、野宮がひとりになりたい時にここきて、ベランダから見える観覧車を見るのだと言ってましたね。

 酒を飲んで酔いつぶれて朝になってしまい、慌てるあゆみに、観覧車に乗っていこうと野宮。
 
 あゆみの父には、美和子(滝沢沙織)がうまく嘘をついて、庇ってくれましたね。

 真山(向井理)は、理花(瀬戸朝香)から、働く事を許してもらえ、事務所の鍵ももらえましたね。

 そして、竹本君(生田斗真)はというと・・・貴重品も持たずに、自転車をずっと、こいで・・途中、研究室に電話をかけると、父・稼頭男もいましたね。
 途中で電話も切れてしまい、自転車はパンク、お金もなく・・・

 倒れていたところを助けてもらった竹本。ご飯をもらい、お礼にご飯を作ってあげると言った竹本は、その場所でしばらく、仕事をしておいてもらえることに。大工仕事でしたね。

 庄田教授(松重豊)に子供を見ててくれと頼まれたはぐみは、楽しそうに道に絵を描くのを見て、一緒に描くことに。

 森田は、パリ国際アート大賞を獲っちゃいましたね(@_@)

 森田は、はぐみに「お前のことが・・」と言おうとしたが、それをさえぎって、もう森田さんを困らせたりしないと言って、もう平気だから、ライバルですからとはぐみ。

 森田も「そうだな」と。本当は、”お前の事が好きだ”と言いたかったのでは、なかったのか?

 棟梁から、だめだしされた竹本は、寝付けず、練習をしてましたね。でも、竹本の作る料理は、本当においしいとみんなから言ってもらえ、気分をよくした竹本。

 棟梁は、ここは、お前の求めていた場所でないだろ、旅の途中だろと言って、バイト代を渡して前へ進むように言ってくれましたね。いい人達といい所に、出会えましたね。棟梁は、こっそり、自転車も直してくれてましたね。(2週間分として結構、お金ももらえましたね)

 「お世話になりました 竹本」って木に彫って残して、旅立った竹本。

 今度は何処へ旅立つのか・・

             チェックしてね♪ 

ハチミツとクローバー
トラックバック(0)  コメント(0) 

    2008

02.26

薔薇のない花屋・第7話

  「親が子供を叩く時」

 雫(八木優希)の親権を取り戻そうとする安西(三浦友和)。

 そして、花屋を続けさせるために、安西からお金を借りようと思ってる雫。

 親権裁判をせず、安西に雫を渡そうと思う英治(香取慎吾)。

 それぞれの思いが交錯。

 雫の母親を撮影していた友達を知りたい美桜(竹内結子)は、直哉に頼むのですが・・。
 調査を頼まれた直哉(松田翔太)は、遊び仲間に裏切られ、孤独に。そして、金持ち大学生とのつきあいから作った借金のため、美桜が英治から受け取った金を奪ってしまうことに。

 桂子(池内淳子)は、優貴先生に、秘密を話してしまいましたね。そして、美桜は、自分と直哉の事を告白。

 安西が美桜を仕向けたとわかっていた英治。
 
 雫のために桂子と一緒に、安西のもとで育つのが良いと言う英治に、英治と離れたくないと言う雫。思わず雫をぶってしまった英治。親としてでしたが・・

 安西は、執刀がもうできない体になってたようですね。

 母親を撮影していた友達は、英治でしたね。って事は、英治は、雫の父親ではなかったんですね。だから、安西の元へ行った方がいいと言ったんですね。

 どういう経緯で雫を育てる事になったのか?友達としてか?本当の父親は、誰なのか?

 素直に安西の元へ行くはずがない雫・・次週は、本当の私を当ててですね。

           チェックしてね♪

H20・冬ドラマ
トラックバック(0)  コメント(0) 

    2008

02.26

1ポンドの福音・第7話

  「悪徳ホストに大借金、愛と金をかけた戦い」

 上田(岡田義徳)の父・和幸(不破万作)が、30才までにチャンピオンにならなければ、ボクシングをやめる約束だったため、田舎に連れ戻すために、来ましたね。

 思わず、タイトルマッチがあると嘘をついた上田を応援する和幸。

 アンジェラ(黒木メイサ)は、ホストの紅(桐谷健太)にだまされ、50万もの借金をしてしまうことに。アンジェラのために、ホストクラブで働く事にした耕作(亀梨和也)。

  ※いや~亀梨君、ホスト姿が決まってて、こっちの方があってますよね~巨大太巻き、でかかったですね。

亀梨ホスト


 紅は、ボクシングの日本チャンピオンでしたね。彼とタイトルマッチをすると嘘をついていた上田でしたが、父親に嘘だとばれてしまいましたね。

 ジムに現れた紅にスパークリングをしてほしいと頼んだ上田でしたが、結果は、一発も当たらず、KO負け。

 上田のファイトに熱いものを感じた紅は、耕作とのタイトルマッチを引き受ける事にしましたが・・アンジェラのために借金返済をかけて戦う事にした耕作ですが・・負けたら倍の100万を支払わなくては、ならなくなるようで・・勝てるのか耕作!

  後編に続く~~~

               チェックしてね♪

H20・冬ドラマ
トラックバック(0)  コメント(0) 

    2008

02.24

佐々木夫妻の仁義なき戦い・第6話

   紗枝(桜井幸子)とのキスシーンは、律子(小雪)には、ばれなかったのですが、猪木(古田新太)には、見られてましたね。

 後日、遺産相続問題を相談しにきた紗枝は、律子にも同席をもとめて、律子は、争っている叔母・梅子(根岸季衣)とは、裁判より調停で収めた方がいいと言い、法倫は反対を。

 梅子に会った律子は、紗枝に彼氏がいると聞きましたね。法倫はそれは、俺だと思うと言い、誤解だと言いましたが。

 猪木は、小川(山本耕史)に法倫と紗枝の事を相談して、彼にも知れる事に。

 紗枝との関係を怪しまれないために、律子にも手伝ってほしいと言った法倫。

 紗枝は、律子に時計の事を教授から一緒に2人でもらったものだと言ったものだから、知らなかった律子は、複雑な思いに。

 そんな時、もう1人の叔母・松子(田中好子)さんから梅子さんへの手紙を本の間から見つけた律子・・でも、紗枝との仲が気になって渡せず。

 調停の日に、遺言書だと言って手紙を持ってやってきた律子。私の持ってるものであなたが欲しいものをあげるという内容でしたね。

 手紙、その手紙をくれる?・・・と泣きくずれる梅子さんでしたね。

 手紙をどうやって見つけたかを聞く法倫に、「あんたこそ、どんだけ隠し事してんのよ」と蹴りを入れて去った律子。

 「律チャン、もしかしてもう知ってるのかな?」「倫ちゃんのキスの事?」と猪木と小川が会話しているのを聞いてしまった律子さん。

 さらに事態は、やばくなってしまいましたね。

             チェックしてね♪ 

H20・冬ドラマ
トラックバック(0)  コメント(0) 

    2008

02.22

エジソンの母・第7話

   変質者が出たりしましたね。

 賢人君が来てからだと、また、目の仇に思う美月(杉田かおる)。

 美浦(谷原章介)は、賢人の母は、規子(伊東美咲)を頼っているのだから、面倒を見てやれと言い、またも複雑な思いの規子でしたね。

 文部フェスティバルで、規子のクラスでは、赤ずきんの劇をやる事になりましたね。残酷な場面は、除いて、赤ずきんちゃんが3人で妖精さんなども出るように話を変えてですが、果たして無事に済むか?

 「そうだ閃いた」とセリフを言った賢人。「あなたのする事を当てましょう」・・

 また「閃いた」と賢人は、舞台の下へ。オオカミさんのパクパクしていた口の中に石が入れられ、おばあさんは助けられましたね(これは、賢人のアイディア)

 結果は、無事に終える事ができましたね。

 賢人が、オオカミのパクパクをヒントに、作った工作は、防犯ブザーだと。カスタネットと電気の磁石がついてましたね。

 玲実ちゃんにあげようと思ってたのですが、玲実の母に断られ、規子が私がもらってもいい?と。

 帰り道、歩いていると、あの変質者に出くわしましたね。賢人からもらったものを落としてしまったのですが、リンリンなって、変質者に「防犯ブザーですよ。ずっと鳴ってるんだから・・」とか言った規子。

 変質者は、逃げようとして結局、他の人に見つかりましたね。賢人の防犯ブザーが役に立ちましたね。発明品第1号ですね。

 教育委員会の織田(森口瑤子)が賢人に興味を持ってましたね。バカか天才か?と。

 美月が賢人を追い出そうと企んでるような・・・

※あおい(坂井真紀)のコート・・落書きされたのを今だに着てますね。他にないのだろうか?普通は、落書きされたのは、着ないですよね。母も変わっているって事かな?

           チェックしてね♪
 

H20・冬ドラマ
トラックバック(0)  コメント(0) 

    2008

02.22

鹿男あをによし・第6話

  サンカクは、目ではなかったですね。鼠が仕組んだトリックだったと言う鹿。そして、そのサンカクは、福原(佐々木蔵之助)の父が作ったものだったのですね。

 堀田イトの様子がおかしく、”ひどい顔”と言ってしまった小川(玉木宏)。涙を流し、教室を出ていってしまいましたね(でも、他に理由がありそうですね)

 剣道部には、大勢の入部者が来ましたね。

 狐に協力してもらおうと言う藤原(綾瀬はるか)。狐は、絶対にマドンナ(長岡・・柴本幸)だと。

 鹿に、話しかける藤原・・声を出さなかったが、あってましたね。鹿も「なんでわかったのか」と不思議がってましたね。

 堀田の無断欠席を教頭(児玉清)に話した小川。少し、様子を見る事に。

 長岡見栄が下宿の小料理屋に来てましたね。駅まで送るところに、藤原が帰ってきて、慌てた小川。長岡が頻繁に出入りするものだから、怪しいと言う藤原に、「長岡先生は、俺に惚れている」と言う小川。

 小川先生は鹿男でなく、馬鹿男だと藤原。

 福原の陶芸の個展を見にきた小川と長岡。そこで、小治田教頭に会いましたね。2人の関係が気になってたようですが・・

 長岡と一緒に、食事をするも緊張する小川。でも、何故か藤原の話ばかりしてましたね。
 結局、肝心の事は聞けず。

 鹿の話は、全部本当だと言っていた小川をたしなめる藤原。

 鹿から、狐の使い番に会いに、京都市動物園へ行くように言われた小川。その動物園には、長岡先生が来ましたね。

 藤原を残して、長岡と喫茶店に来た小川が、意を決して、あなたは”狐”ですかと聞いたが、「私は狐女ですか?」と問い、「僕は鹿男です」と言った小川に水をかけて、こんな人だったとは残念ですと言って、去ってしまいましたね。

 「マドンナは狐じゃなかったんですね」と言う藤原に、彼女が狐で最初からわかっていたに違いないと小川。

 イトが、現れ、大和杯で言った事を覚えているなら私の願いを聞いてと小川に。「学校、辞めさせてください」とイト。

 ※なんだか、イトに秘密の鍵がありそうな・・狐の使い番がイトとか?

              チェックしてね♪
 

H20・冬ドラマ
トラックバック(0)  コメント(0) 

    2008

02.21

3年B組金八先生・第18話

  「教室一杯の恋の歌」

 ドラマも見る時間がなくて、やっと、何でもいいから、見たものだけでも書いておくことにします。(録画したまま、見てないのがいっぱいで^_^;)

都立高校の入試前日に悠二(布川隼汰)に告って「ありえねぇ~」と振られちゃったりな(萩谷うてな)は、テストも出来なかったようですね。

 振られた彼女は、どんだけ~ってくらい、食べまくって驚き~

 茨木のりこさんの問題が出たようで、みんな、やった~って感じでしたね。

 美香(草刈麻有)は、親の反対を押し切って、アメリカでは、なく日本の高校へ進学したいと思うようになりましたね。彼女は、いつもクールでしたが、笑った時に、みんな笑った方がいいって言ってましたね。

 受験&それぞれの恋愛など、年頃の彼らは大変ですね。

            チェックしてね♪
 

H19・秋ドラマ
トラックバック(0)  コメント(0) 

    2008

02.21

貧乏男子ボンビーメン・第6話

 ホームレス生活の一美(小栗旬)は、ネットの掲示板を使って、物々交換業を思いつき、これが当たりましたね(普通はこんなに簡単にはいかないと思うが・・・それもリヤカーだけで動くなんてね)

 同じホームレス生活をしている白石の父を見つけ、白石に会わせようとしましたが失敗に。

 借金が父を変えてしまったと言う白石に、「借りたお金は返せばいい」と軽く言った言葉が白石君の気持ちを逆なでしてしまい、「朝になったら出て行って下さい」と言われちゃった一美。

 白石君、オムオムから借金は、人に背負わせればいいと言って紙(契約書)を渡されてましたが、なんと、そこに一美の印を押しちゃいましたね(一美も気付いてたようで)

 しかし、朝には、ビリビリに紙を破いた白石。

 オムオムの所に、自分の借金を返済しにきた一美は、白石が来なかったと聞き、白石の1000万の借金を自分が肩代わりすると言ったようですね(また、なんでね~100万は、あっという間に返済できましたが・・ってすごい事ですよね)
 
 白石の父とまた会えるようにした一美。やっと父に会えた白石。父から借金の肩代わりを一美がしたと聞き、一美に会った白石。

 白石ちゃんの笑顔を見たかったと言う一美。お金の大事さもわかったようですが。白石も一緒に返すからと言って、仲直りしたようですね。

 一美の行為にあきれかえってもう、お前とはつきあわないと言った引田。

 一美は、借金をかかえながら、きちんと就職できるのか?

             チェックしてね♪ 

H20・冬ドラマ
トラックバック(0)  コメント(0) 

    2008

02.20

斉藤さん・第7話

  ジムで足を骨折して入院した斉藤さん(観月ありさ)。

 真野(ミムラ)は、斉藤さんの役にたてると張り切ることに。

 斉藤さんの入った部屋は4人部屋で、ずっと入院していてわがままな患者がいましたね。咳が出る患者がうるさいと、少し咳をしただけで、すぐにナースコールして、この人どうにかしてって。我慢できずに、その患者に意見した斉藤さん・・他の人から拍手がありましたね。

 咳で迷惑かけるからと個室を希望していた患者が、やっと個室に入れると思ったら、その部屋には、市会議員の柳川が入る事に。

 園長の双子の兄が院長でしたが、こちらも園長そっくりな性格でしたね。

 直接、柳川に談判した斉藤さんに対して、柳川はあっさり、部屋があいていると聞いたものですからすみませんでしたと頭を下げましたね。
 しかし、柳川に談判した事を知った、咳をしている患者の身内は、余計な事をしてくれたと。

 斉藤さんの談判を見ていた真野は、決心がついたと斉藤さんに。

 お絵描き大会で最優秀作品に選ばれたのが、野村の娘・幸恵の絵に決まり、市民ホールで展示されることになったのですが、風邪で休んでいた三上の娘のかおりの絵が保護者会で紹介されると、こちらの方がいいとみんなが言いだし、優秀賞は幸恵ちゃんで、展示はかおりちゃんの絵にしようって決まってしまいましたね。

  子どもの気持ちを考えずに、かおりちゃんの絵を出せばいいと言った野村さんにも問題がありましたね。

 これが、おかしいとみんなを集めて言いだした真野。幸恵ちゃんの気持ちを考えた事があるかと。けれど、今度は、かおりちゃんの気持ちは?って言われて困った真野。

 そこに、運ばれてきた飲み物やパンなどを、誤って預かってきた2人の絵の上にこぼしてしまった真野(やっぱり、真野らしいですね・・気持ちが空回り~~)

 退院した斉藤さん。

 真野が斉藤さんみたいにやっぱり、うまくできないと言うと、私は真野になりたいよと。
 明るくて、少しドジでもみんなに気が使えて愛されているからと。もっとほめてと真野。

 私は、ほめられてのびるタイプだからと(まるで、子どもが言う言葉みたいでしたね)

 結局、幸恵ちゃんとかおりちゃんが共同で描いて、前にもまして素敵な絵が描き上がりましたね。

 それなのに、展覧会は中止に。柳川の指示でしたね(斉藤さんの事が関係しているのか?)

             チェックしてね♪ 

H20・冬ドラマ
トラックバック(0)  コメント(0) 

    2008

02.20

ハチミツとクローバー・第7話

  「今、地図のない道を前へ」

 竹本(生田斗真)は、就職がだめになって、とりあえず、卒業作品だけでも作ろうとしましたね。

 竹本の1番好きなものは、花本はぐみ(成海璃子)だろとお見通しの森田(成宮寛貴)。その森田にいい加減、卒業して違う仕事につけばと、手を返したように言う寺冨(前川泰之)。
 森田は、絵のコンクールで賞を獲ろうと独学ではじめましたね。

 コンクールへ応募するようにしつこくはぐみに言う大神は、花本教授が海外研修を断ってあなたの側にいると言い、コンクールで賞を獲ってからでも描きたい絵は描けると。

 コンクールのために絵を描く事に決めたはぐみ。

 理花(瀬戸朝香)を好きな真山(向井理)・・その真山の気持ちが理花を忘れて自分に向う事を待っているあゆみ(原田夏希)。

 その真山に鳥取行きの話が(クライアントから聞いた)・・思わず、我慢できなくなって理花の元へ行き、当分、給料はいらないからここで働くと。

 体育館で作品作りをしていた竹本が眠っている側に、箱いっぱいの差し入れと、応援の言葉を残したはぐみ。クローバーの絵もありましたね。

 竹本が目覚めて、はぐみの差し入れに気付いて、絵を描いている所へ行ったが、泣きながらキャンパスに向かっているはぐみに声をかけられなかった。

 真山は、事務所に辞表を出して、東京を離れるわけにいかないと。その言葉に飛び出し、野宮(柏原崇)にどこでも連れて行ってと。

 体育館で作業を開始した竹本でしたが、「僕には目的地がない」と作った塔をイスで壊してしまい、体育館を飛び出して、自転車を一心不乱に漕いで・・

 ※才能があっても悩み、なければないで悩み、恋して悩み、青春真っ只中ですね。

               チェックしてね♪
 

ハチミツとクローバー
トラックバック(0)  コメント(0) 

    2008

02.19

薔薇のない花屋・第6話

  「暴かれていく秘密」

 美桜(竹内結子)に手術費用を渡した英治(香取慎吾)。桂子(池内淳子)は、病院で美桜が看護師として働いているから確かめにいけと言いましたが、いまいち、信じられない英治。

 包帯をして演技する美桜。

 直哉に家族以外の誰か1人でも信じる事が出来たら、気持ちが安定すると言った英治。その英治を信じる事にすると直哉。

 美桜の白衣姿を病院で見てしまった英治。そして、雫を自分の家へ連れて来た安西(三浦友和)。母の写真を見て、自分のおじいちゃんだと気付いた雫でしたね。

 ”どうして俺なんだろう”と桂子に問う英治。

 美桜は、ばれていることも知らず、英治に電話して、退院してきたと包帯姿で現れましたね。

 安西からもう必要ないと言われた直哉は、お金が必要だから、お金をもらえたらだまって消えると言ったが話しても構わないと言う安西。

 あくまで、演技し続ける美桜。その演技につきあう英治。包帯を取ってと美桜。
 見えたふりをする美桜。
 
 安西は、雫の親権を自分のものにするつもりのようですね。

          チェックしてね♪

H20・冬ドラマ
トラックバック(0)  コメント(1) 

    2008

02.19

佐々木夫妻の仁義なき戦い・第4話&5話

  第4話では、律子の事を妬んで、法倫(稲垣吾郎)が電車の中で痴漢をしたとして訴えられちゃいましたね。

 律子からもらったドリンク剤もやばかったですね。

 結局は、やってない事がわかってよかったですが・・

 第6話では、法倫の大学時代の同級生で同じ懐中時計をもらって持ってる女性・吉田紗枝(桜井幸子)が訪ねてきましたね。相談があると言ってましたが・・

 律子(小雪)に、 シャランQのコンサートに行く約束を取り付けたけど、彼女が来た事は言えませんでしたね。約束の日・・来週の土と第1週の土と聞き違えてた気がしたけど・・

 次の日、来た紗枝が、唐突に、「植物状態の人間の延命装置を止めたら、殺人になるのかしら」って。法倫が意見すると、相談料だと言って出て行ってしまいましたね。

 同時に、律子の元には、猪木(古田新太)の元妻・聡子(松田美由紀)が現れて、彼の居場所を教えろって、律子に掴みかかってきてるし。
 
 息子の鉄博(小清水一輝)を連れ出して、連絡が取れないようでしたね。今日中に息子を返さなければ、誘拐で被害届けを出すと。

 猪木さん、前は女性が好きだと思って、結婚して子どもまで儲けてたんですね。それが、ある日、男性とぶつかって手がふれて、実は男が好きだと気付いて離婚。その時の裁判で律子と知り合ってたんですね。

 猪木さん、月1の息子との面会の日にそのまま、連れ出したものだからいけなかったですね。彼は、親権を取り戻したいようですが・・

 法輪さん、介護現場視察と題して、毎日、紗枝の元へ。

 律子さん、やっぱり、シャランQの日、間違えてましたね。安楽死を三角巾と間違えて覚えてたくらいだからね。

 過労で倒れた聡子に、私達は、家族だから、手伝わせてと頼んだ猪木。許しがもらえましたね。

 遺産相続話でもめている紗枝は、法輪に手伝ってほしいと言い、けりがついたらあきらめていたものを取り戻すと言っていきなり、キスしちゃいましたね。

   どうする法倫?

                  チェックしてね♪
 

H20・冬ドラマ
トラックバック(0)  コメント(0) 

    2008

02.16

1ポンドの福音・第6話

  耕作(亀梨和也)に好きだと言ってしまったアンジェラ(黒木メイサ)。

 町中にいる男性がすべて、耕作に見えた場面はおかしかったです。

 本当に自分は耕作の事が好きか確かめるために、修行のために、ジムに入門しにきたアンジェラ。アンジェラの手料理に、幸せ~~な耕作は、アンジェラに家族になりたいと告白。

 勝己(山田涼介)がいじめられている事が聖子(小林聡美)の知るところに。

 反発した勝己は、何処へ行ってしまって・・

 三鷹(光石研)も、過去にいじめられていたそうですが、どうやって克服したかは、忘れたと・・言いたくないのかもしれないですね。

 勝己は、秘密の場所にいましたね。アンジェラと耕作が見つけたのですが、アンジェラは、耕作に会って、自分は変わる事が出来たから、勝己さんも変われると。

 勝己が戻った所で、アンジェラは修行が終わったからと、修道院に帰ると。

 修道院に戻ったアンジェラに、規律を破ったからと入れれないと・・耕作が来て戻してやって下さいとお願いすると戻してもらえましたね。

 耕作の対戦相手は、家族の為に戦うタイガーバンヤーク。アンジェラと家族になりたい耕作が勝ちましたね。

 三鷹さんのいじめ克服には、聖子さんが絡んでいたのですね。彼女はもう、忘れてしまっていたようですが・・

 授業で本を読むように言われた勝己。勝己の教科書は、糊づけされて開けられない状態でしたが、”自力で開けろ”の聖子の書き込みに無理やり、開けましたね。でも、読めなくて「読めません」と言った勝己。いじめたメンバーも笑ってましたね。

 ※来週は、亀梨君がホストになるようで、注目~~

             チェックしてね♪

 

H20・冬ドラマ
トラックバック(0)  コメント(0) 

    2008

02.15

鹿男あをによし・第5話

  大和杯・イト(多部未華子)の健闘で大阪に勝ち、そして、京都にも、勝ってしまいましたね。

 みんな、すごい喜びようでしたね。イトは、本当は小川の事が嫌いでは、ないのでは・・

 念願のサンカクを手に入れた小川(玉木宏)が、鹿に持っていくと、それは、目ではないと・・

 またまた、本当の”目”を手に入れるべく小川の奮闘がまだまだ、続くわけですね。

 ※しかし、玉木君のTVの露出多いですね。いろいろなCMで毎日、姿を見ない日がないです。

            チェックしてね♪
 

H20・冬ドラマ
トラックバック(0)  コメント(0) 

    2008

02.14

3年B組金八先生・第17話

     「横綱の品格」

 金八先生も、もう17話ですね。そして、やっぱり、バレンタイン!

 チョコレートを学校に持ってきていいんですかね?

 受験前でみんなピリピリ。熱があっても、授業遅れたくないと言う五十嵐(田辺修斗)は、帰らず。家におぶって帰って行った玉田(米光隆翔)でしたが、明日は受験の日・・大丈夫か?

 そして、案の定、五十嵐から風邪をもらってしまった玉田は、試験会場で倒れてしまいましたね。受けられなかった教科だけ、再試験させてもらえないかと頼んだが、だめだったようで、玉ちゃんの相撲部への夢は、叶わず。

 それなのに、五十嵐は大きな声で、受かりました~~って言って、3Bのみんなは、玉ちゃんに謝りなって。なんで、俺のせいなんだと怒って、廊下に机を持っていった五十嵐。
 廊下は寒いからと校長室でお茶を飲んで、みんなにいじめられたって校長に言うなんて、なんて奴~(3年間無遅刻無欠席無早退にこだわってるものだから帰りもせず)

 乙女(星野真理)が家を出るっていうので、悩む金八(武田鉄矢)。でも、巣立っていきましたね。

 学校に出てきた玉ちゃんは、自分の健康管理が悪かったから、失敗したと言い、まだまだだとみんなに。そして、五十嵐の机やイスを室内に入れましたね。

  玉ちゃん、大人でしたね。

                 チェックしてね♪
      

H19・秋ドラマ
トラックバック(0)  コメント(1) 

    2008

02.13

斉藤さん・第6話

   真野(ミムラ)は、OL時代の先輩に頼まれて、レストランのバイトをする事になり、キルト講習会の役員まで、引き受けちゃいましたね。

 キルト講習会は柳川夫人が園の母親達を集めてするもの。夫人との打ち合わせで、帰りが遅くなった真野。

 息子が1人で留守番中に家に上がり込んだ男がいましたね。斉藤さん(観月ありさ)が丁度、野菜のおすそわけをしようとやってきたので、なんとかなりましたが、子どもの連れまわし事件が多発していたので、さすがの斉藤さんもびびってましたね(後でこの男は、違ったとわかりましたが)

 なんでも簡単に引き受けるのはよくないと斉藤さんに言われ、園に来てた柳川夫人に、みんなの気持ちを代弁して、忙しいのに興味もないキルトなんかにとか、言っちゃった真野。

 しかも、役員も出来ないと言って更に、怒らせ、結局、三上さん(高島礼子)が代わってくれましたね。

 夫が市会議員で、息子は不良。真野の息子の就学区域を勝手に変更させ、園での写真にも、指示を出したよう。

 普段は斉藤さんと意見がぶつかる三上でしたが、さすがにこれはひどいと当日のキルト講習会はみんなに指示を出してボイコットさせましたね。
 そして、よくない噂を耳にしたと柳川夫人に言うと、その場で夫に電話して区域変更をするように言ってましたね。

 今回は、三上さんのおかげで助かった真野。三上さんのような人も必要ですね。

 でも、これからも何かと柳川家が関わってきそうですね。

 このドラマは、面白いですね。ガンバレ、斉藤さ~~ん!

                チェックしてね♪

H20・冬ドラマ
トラックバック(0)  コメント(0) 

    2008

02.13

貧乏男子・ボンビーメン・第5話

  今度は、オムオム(ユースケ・サンタマリア)から借金してるのに、大変だという自覚がないと言われ、人並みの生活を捨てるなら利息をゼロにすると言われてアパートを出る事にした一美(小栗旬)。

 携帯も通じず、アパートに不審に思ってやってきた母・静江。しばらく泊まると言うので慌てる一美。

 白石君は、一美の母と東京見物に。すみれとのデートの事を相談しちゃう白石君。深川丼を勧められてましたね。

 布団を貸しに来た未海(山田優)、そこに母が帰ってきたものだから、未海は彼女と間違えられるはめに。

 白石君、バイトにも出ず、深川をうろうろしてたら補導されちゃって一美が迎えに行くはめに。
 一美のバイト先には、オムオムが来ちゃって、何を企んでいるのか?(借金に関する注文名を言うしね)ホストクラブに一美の母を連れてきてましたね。

 2歳年上の兄を子どもの頃に病気でなくし、お金があればと思った一美でしたが、必要なのは一美の笑顔だと言った母。それ以来、ずっと笑顔でいるとオムオムに。
 (後で、一美は兄が病気であるのにいつも笑顔だったから、自分も笑顔でいようと思ったとオムオムに告げましたね)

 今度は、自分の事をフランス人だと言ったオムオムの事を信じる母(ありえな~~い)

 今度はお迎えにあがりましたと、オムオムのハッピーパーティーに連れてこられた一美と母。くす玉の中には、母が知るべき事実が入っていると言うオムオム。ステーキ10枚を一美が勝負で早く食べれば、くす玉は割らないと言う。

 ライバルには、相撲取りが。勝ってた一美でしたが、白石からの電話にちょっと待っててと出掛ける一美。(途中棄権は負けに)

 すみれとのデートプランも練って深川に来てた白石君だったけど、自分の父かもしれない後ろ姿を見てまた迷子状態になってましたね。

 白石君を迎えに行って、励ました後にまた戻った一美。くす玉を割ったオムオムでしたが、中身は、オムオムの本名。「これ今月の返済分です」なんて言って弘田(八嶋智人)が来たものだから、借金がばれちゃったみたいでしたね。

 それでも「あなたを信じてるから」と母。

 君=いい人=いらいらさせる人とオムオムから言われた一美はオムオムにお金しか見てないからじゃないかと。

 母への接待料28万払えとオムオム(きったな~~い)母からもらった5万もよこせと(どこまでもきたないオムオム)部屋も出るようにと。

 今度は公園暮らしか(麒麟の田村状態か)・・それでいいのか~~

         チェックしてね♪
 

H20・冬ドラマ
トラックバック(0)  コメント(0) 

    2008

02.13

ハチミツとクローバー・第6話

  「一人前にはなぜなれますか」

 竹本君(生田斗真)、就職活動で面接試験、落ちまくり~~

 藤原デザイン事務所の美和子さん(滝沢沙織)は、ギックリ腰で入院。彼女から頼まれていた仕事は、野宮(柏原崇)が引継ぎ、あゆみ(原田夏希)は、週末までに陶器のグラスを8個作るように言われましたね。

 竹本君、花本(村上淳)から、以前竹本に勧めたある会社の事を彼に。花本の知り合いのオーダー家具のメーカーでしたね。

 社長の薄井(中村靖日)の仕事を少し手伝った竹本は、彼に気に入ってもらえましたね。このまま就職していいか悩む竹本に、真山(向井理)は、誰かから必要にされるのは、そんなにないからいいのではと。

 その真山は、1人前になるまでは、理花(瀬戸朝香)に会わないと決めてましたね。

 竹本の就職祝いは盛大にみんなにしてもらえましたね。カズさんに報告すると、ずっと泣いてましたね。

 はぐみ(成海璃子)は、森田(成宮寛貴)の作品を見て、負けたと思ったと言い、見てたらまた書きたくなったと。ここで描けばいいと森田。お互いとても影響しあってますね。

 どうすれば一人前になれるか、悩む真山。

 真山が届けてくれた今川焼きと彼が忘れていったコートを来て、涙ぐむあゆみ。そこに野宮が。作品が出来たかと来たのですが、なんとあゆみは100個作ってましたね。
 ハッコが8個じゃなく100個に聞こえたんですね(私にも聞こえたんですけど^m^)

 遠くまでドライブに・・真山のコートを着ているあゆみに、彼でないとだめなのかと野宮。

 カズさん、竹本に自転車をプレゼントしてくれましたね。

 薄井の元へ、自転車で行った竹本でしたが、取引先が倒産して、彼を雇う事が出来なくなってしまったと言われるはめに。

 芸術海外留学制度を受けるように言われたはぐみ。このチャンスを生かして、ずっと作品作りをするのが義務だとまで言われてしまって・・彼女は田舎で好きな絵が描ければいいと思ってたのですが・・

 竹本にはぐみの事が好きだと言った森田。竹本君、ダブルショック・・折角就職が決まったと思ったのにね。

             チェックしてね♪
 

ハチミツとクローバー
トラックバック(0)  コメント(0) 

    2008

02.12

薔薇のない花屋・第5話

   美桜(竹内結子)の目は手術すれば見えると直哉(松田翔太)から聞いた英治(香取慎吾)。手術代を工面するのか?

 美桜の父は、難病で安西(三浦友和)でないと直せないようですね。

 優貴(釈由美子)は、健吾(寺島進)とバレンタインデートの約束をした日に、直哉が殴られている場面に遭遇し、病院は嫌と言う彼を家に連れて帰って看病する事に。

 直哉は大学生だったのですね。

 健吾は、デートに優貴が来れなくなって今年も0だと(チョコですね・・可愛そうに)・・でも雫ちゃんがくれましたね。

 英治は、美桜とバレンタインデート。音楽のコンサートに誘った英治に手作りのチョコレートを渡した美桜(目が見えないのに手作りチョコって・・実際は見えるけれど・・)目の手術代にと通帳とブタの貯金箱を渡す英治・・30万のようでしたね。

 今までどおり、花が咲くように笑ってくれればいいと英治。

 思い出にプリクラを取りたいと美桜。2人で撮ってましたね。

 「そう、やっぱりいるのね。白戸美桜さん」って菱田さん(池内淳子)が言ってましたが、病院に勤めているのを知ったのかな?

 その美桜に、あの男にこれから先も会いたいのなら、網膜の手術を受けろと安西。

 来週は受けた事にするようですね。

           チェックしてね♪
 

H20・冬ドラマ
トラックバック(0)  コメント(0) 

    2008

02.12

1ポンドの福音・第5話

  バレンタインデー・・・シスター(黒木メイサ)を追いかけて、チョコレートを下さいと追いかけ回して言った耕作(亀梨和也)。

 その耕作に、三品食堂の娘・紀子(南沢奈央)が、巨大手作りチョコをあげるところを見たアンジェラは、折角、上げようと思ったチョコを渡せず、偶然あった勝己(山田涼介)に上げてましたね。

 会長(小林聡美)に三鷹(光石研)は、気があってチョコをくれないかと思ってましたが、だめでしたね。

 紀子と仲良くしている所を見て嫉妬のアンジェラ。鈍感な耕作。 

 石坂(高橋一生)は、彼女にプレゼントを渡してふられたようで、ジムでは女の話をするなと。

 勝美がいじめられている場面に遭遇した上田(岡田義徳)。会長には内緒にするようですが・・

 修道院の院長がジムを訪ねてきましたね。アンジェラの誕生日は、わからないと院長。修道院の門の前で拾われた子だと。神への信仰と世界の平和が彼女の夢だから、耕作と結婚すると彼女の夢はなくなると。

 それでも、アンジェラとつきいあいたいかと聞く院長。考え込む耕作。

 アンジェラをカラオケに誘って、二度とシスターの前には、現れないようにしますからと会長。
 そして、耕作もシスターには、会わないようにすると決めたようですが・・

 もう会わないしかシスターにしてやれる事はないのかと石坂。

 「苦しみから解き放たれた今日があなたの誕生日です」とシスターに背中ごしに言った耕作。「私は確信しました。私はあなたが好きです」とシスター。「俺ですか?」「はい」「俺、シスターの事、俺もシスターが大好きです」

 ※耕作の役はかなり、亀梨君よりハイテンションな感じの役ですね(*^_^*)

                チェックしてね♪
 

H20・冬ドラマ
トラックバック(1)  コメント(0) 

    2008

02.12

エジソンの母・第5話

  加賀美先生(松下由樹)の父・博(大杉漣)は、とっても強烈でしたね。

 まるで、ガリレオのように、思いついたら、どこかに書かなくちゃって、人の服だろうが、トラックだろうがおかまいなし。

 あおい(坂井真紀)は、服に書かれてしまったけれど、そのまま、学校に行くし・・

 学校の図工の授業で、有名な自動画教育の第一人者として松平喜代美(片桐はいり)が登場しましたが、彼女も見た目、強烈でしたね。

 しかし、子どもの絵に良い絵、悪い絵として、定義するなんて・・鬼は赤くなくちゃいけないとか、子どもの自由な発想力を摘んでしまうようなもの。

 加賀美先生も、最後には、ゴミ箱蹴飛ばして、怒ってましたね。規子(伊東美咲)が、教師として弱気な発言をしたものだからまた、親達から反感を買ってしまいましたね。

 でも、あおいは、規子に、先生がしっかりしていない人で良かったみたいに言って、これも複雑ですね。

 博之(谷原章介)は、規子にエジソンの父になりたいって衝撃発言しましたね。

            チェックしてね♪

H20・冬ドラマ
トラックバック(0)  コメント(0) 

    2008

02.11

鹿男あをによし・第4話

  家が道場をやってるイト(多部未華子)が大和杯で勝ちたいと剣道部に入部。(その意図(いと)は^m^)

 彼女が剣道を部員に教え、活気づきましたね。開催校が好きなルールを選んでいいので、勝ち抜き戦で行く事に。

 鹿に話しかけたり、鏡を見ながらいろいろしたりを藤原(綾瀬はるか)に、見られてましたね。気分転換が必要だと小川(玉木宏)に言う藤原。

 剣道部主将の佐倉雅代(藤井美菜)が、捻挫をしてしまいましたが、試合には、出ると。

 藤原に誘われて、飛鳥駅に着いた小川。自転車でいろいろな古墳を見てまわることに。

 ビールを飲みすぎちゃった藤原(はるかちゃん、いい飲みっぷりでしたね)。飛鳥駅に着いたがすでに終電はなく。
 1泊する事にして、明日朝一に出る事にしたが、一部屋しか空いてませんでしたね。

 藤原の方にここから先は入らないようにって^m^・・・小川が言ってた話が本当なのかもしれないと、思い始めた藤原。

 小川と鹿が話してるのを見て、鹿に「はじめまして」とやった藤原。でも、選んだ人物としか話さない鹿さん(藤原の事をあの女は馬鹿じゃないのかと言ってましたね)

 そして、ついに大和杯~~大将は堀田イトでしたね。相手の先鋒に次から次と負ける面々。佐倉がなんとか引き分けに。しかし、その後はイトが強かったですね。

 果たして、大和杯をとれるのだろうか?

           チェックしてね♪

H20・冬ドラマ
トラックバック(0)  コメント(0) 

    2008

02.11

斉藤さん5話&貧乏男子4話

  「貧乏男子・第4話」

 競馬で1週間で106万分の借金を返済できちゃう額を儲けた一美(小栗旬)。

 彼が札束を数えると、オムオム(ユース・サンタマリア)が、間に余計な話をして、また一からお金を数えなくちゃならなかった一美。

 時間は10時を過ぎ、借金返済は、認めないを言い出したオムオム(汚いですよね)

 今度はそのお金を投資で増やしたら、借金をチャラにしてやると言うオムオム(楽しんでますね)

 ハナサクスミレという、負け続きでもう処分される馬に100万出して、その馬に賭ける事にした一美。結果は、トップでゴール。けれど、馬券を買い忘れてましたね。

 けれど、馬主のオムオムの元には、2000万がもらえたため、一美の借金は、待ってやると言いましたね(本来は100万一美が出したおかげで、2000万ももらえたのだからチャラでいいのにね)

 すみれに手紙を書いて渡すつもりだった白石君(三浦春馬)でしたが、渡せず落ち込んでいると、偶然すみれに会ってデートに誘われ、感激の白石君でしたね。

  「斉藤さん・第5話」

 真野(ミムラ)は、息子を塾に入れましたが、行儀はよくなったようですが、実際はみんなについていけてなくて、馬鹿にされたりもしてましたね。

 そのうっぷんが、園で漫才を一緒にした小倉の息子の体にアザまで作るはめに。気の弱い小倉さんは、園ママとのお茶の席でも、嫌な事は嫌とも言えず。

 事情を知ってる斉藤さん(観月ありさ)が、真野に息子の事を注意すると、反対に怒りましたね。「あなたは人の痛みがわかっていない」と平手打ちした斉藤さん。

 でも後に怒ってくれる人は大事にしなくちゃと園で斉藤さん相手に息子と同じような漫才をして、息子に謝らせた真野。

 小倉さんも、これからは、子どものために嫌な事は嫌と言えるようにすると言って、斉藤さんと真野の通うジムに、参加する事にしましたね。

 また、斉藤さんの仲間が増えましたね。

        チェックしてね♪

H20・冬ドラマ
トラックバック(0)  コメント(0) 

    2008

02.10

3年B組金八先生・第16話

  「3B生徒に霊能力者がいた!!」

 受験勉強で無理をしてダウンした詩織(牛山みすず)。その時から、守護霊が見えるようになりましたが、それは、家系がそうだったのですね。

 クラスのみなみや美恵子が渋谷で開催されるパーティーイベントへ行くと騒いでいると、みなみの守護霊が彼女達を渋谷へ行かせないでと詩織に頼んで来ましたね。

 詩織は、一応行かないように伝えたものの、みなみ達は聞かず、塾へ行ったものの、気になって金八先生にみなみ達の事を伝えて、行けないようにしてもらいましたね。

 次の日、みなみ達は、詩織とは、もう友達じゃないと言いましたが、行くはずだったイベントの場所で火事があった事を聞くと詩織が助けてくれたと喜ぶみなみ達。

 詩織には人の守護霊が見えるって騒ぎ出して、みんないろいろ詩織に、聞きだしましたが、その時から、急に何も見えなくなってましたね。

 でも、みんなに注目されてうれしかった詩織は、適当に答えてしまい、後で後悔する事に。

 金八先生に、本当の事を話しましたね。その時、金八先生の亡き妻の写真を見て、目をパチクリしてましたが、倒れた時に見た金八先生の守護霊だったのでしょうね。

 茨木のり子さんの「倚りかからず」を使って、”運命の神様に聞くな”とみんなに言った金八。
 みんなにも、もう霊が見えてないと嘘だったと正直に話した詩織・・みんな許してくれましたね。

 詩織は、日誌に金八先生の守護霊の事を書いてましたね。3Bのみんなのために毎日、花を生けてほしい。子供達はもうそろそろ、巣立ちの時を迎えたようだから、これからは、自分の事を大切に。・・・・妻だと思った金八先生は、俺の所に現れてほしいって切に思っちゃいましたね。

              チェックしてね♪ 

H19・秋ドラマ
トラックバック(0)  コメント(0) 

    2008

02.08

佐々木夫妻の仁義なき戦い・第3話

   法倫(稲垣吾郎)からの離婚の切り出し。3年で話し合いで無駄にした時間は、740時間にもなると。それならとマンションを出てしまった律子(小雪)。

 2人は、ラテン民族とゲルマン民族でよく3年も、もったと事務所の人は言ってましたね。

 そんな2人に相談を持ち掛けてきたのが、14年前に生まれた子どもが産院で取り違えられたと言い、子どもを交換したいというもの。

 相手の方も同じで、子どもを取りかえられたいと。それぞれ、本当の子どもと対面しましたが、血縁関係から、よく似てて、相性がいいようでしたね。

 けれども調停の日には、この話は、なかった事にとそれぞれが。血より絆の方が強かったのですね。

 法輪と律子の離婚を阻止させようと、蝶野(西村雅彦)の家や、馬場(藤田まこと)の家に行かせましたが、だめでしたね。

 けれど、離れて暮らす内に、離婚届けを出すはずが、お互いの必要性を感じて、法倫の方から、出さなくていいと言い出し、また、離婚の話はなくなりましたが・・まだ、これからも、離婚話はあるようですね(懐中時計のこともね)

 ※佐々木夫妻の仁義’sパンが山崎製パンとのコラボで発売してますね、まだ、買った事はないですが、おいしいのかな?ハート型でたまごとツナポテトが左右半分ずつにトッピングせれているようで今度、買ってみよう!

             チェックしてね♪

H20・冬ドラマ
トラックバック(0)  コメント(0) 

    2008

02.07

ハチミツとクローバー・第5話

  「1番の存在でなくてもいい」

 はぐみ(成海璃子)が入學してから1年が過ぎようとしてましたね。国際芸術大賞を最年少で受賞したはぐみは、影響を受けたアーティストは、森田(成宮寛貴)だと。その森田は、ニューヨークへ行ったまま、行方知れず。

 真山(向井理)は大学を卒業して、藤原デザイン事務所で正社員に。あゆみ(原田夏希)は、大学院に。

 竹本(生田斗真)の父・稼頭男(母の再婚相手)が、大学に家を引っ越す事にしたから、自分の荷物を整理してくれと持ってきてましたね。人の心にずかずか入ってくるカズオが苦手な竹本。

 あゆみの父の還暦祝いにも勝手についてきて、あゆみの父・大五郎(泉谷しげる)と、初対面にも関わらず、取っ組み合いで勝負とかするし、結局、竹本の部屋に来ちゃいましたね。

 竹本の母・美津さんが自分のギャグで最近笑ってくれないからと、竹本とはぐみを連れて、いろいろな所でギャクを言って、録画させてましたが、ありえないほどつまらないギャクを飛ばしてましたね。

 雑誌に森田が載ってるのを見て、俄然また、絵を描く事に集中しだしたはぐみ。

 森田は、ニューヨークで展示会の準備をしている時に運ばれてきた1枚の絵を見て感動。なんとその絵ははぐみのでしたね。

 バッティングセンターに来たカズオと竹本・「俺の事、嫌いか?」と聞いたまま、何もしゃべらなくなったカズオ。竹本の部屋で、真山に、美津さんにとっても祐太にとっても、1番は亡くなった旦那であり、親父だと思う。でも、俺は1番でなくてもいい、ただ、側にいれればと言ったカズオ。

 カズさんのせいで自分の夢(母に家をプレゼントする事)がなくなった思ってた竹本でしたが、それは、単なる言い訳でしかなかった。自分の夢がないのをカズさんのせいにして逃げていただけ。カズさんは、僕の願いをかなえてくれた人、きちんと向き合えてなかったと思う竹本。

 真山の事をもう本当に忘れなきゃって思うあゆみに、「今度、陶芸を教えて」と言った野宮(柏原崇)。ちょっと、いい感じでしたね。

 そして、カズさんは、帰っていきましたね。カズさんのビデオにいつの間にか竹本からのメッセージが録画されてましたね。「いつか父さんと呼べるように練習しておきます」って。

 はぐみ、竹本、真山、あゆみの4人ですき焼きジャンケンをしていたら、そこに森田がふいに現れましたね。またまた、心が揺れるはぐちゃんですね。

            チェックしてね♪

ハチミツとクローバー
トラックバック(0)  コメント(1) 

    2008

02.05

薔薇のない花屋・第4話

  「明かされた過去~3万人の子供たちへ」

  美桜(竹内結子)は、商店街の福引を引いても無駄だとか英治(香取慎吾)と言い合ってましたが結局、勝手に引いて、出た色は白で本当はティッシュのはずでしたが、英治は、美桜にカランコロンの音を聞かせてあげたいと、1等おめでとうってやっちゃいましたね。

 美桜は当然、目が見えてましたから、英治のした事がわかってましたね。

 省吾(今井悠貴)が、また万引きをしたとしたと連絡がありましたが、今回は濡れ衣のようで、彼の親はスーパーに慰謝料を請求するという行為を。

 英治は、彼が親のネグレクトを受けているのではないかと・・英治も過去にネグレクトを受けていたのですね。省吾の事を”名もなき戦士”だと言う英治。担任の優貴(釈由美子)といろいろ、相談しあってましたね。

 美桜の仕事が何かとみんなの前で聞いた直哉(松田翔太)。急に聞かれて、何だと思うと雫に聞いた美桜。マッサージ師って事になりましたね。

 英治は、美桜に自分で勝って、液晶テレビをあげましたね。全部、ばれてるのにね。雫は、英治が勝手にお金を持ち出したのを、自分で働らいたお金なんだから、いいよって言って、ただ、きちんと言ってねってすごく、しっかりしてますね(ありえないくらい)

 美桜が病院で働いている姿を偶然、桂子(池内淳子)は、見てしまいましたが、気のせいだと思う事に。

 美桜は、直哉から雫の母のDVDを預り、安西に仕方なかったのではと言いましたが、娘の日記から、娘とつきあっていた男は妊娠発覚とともに姿を消して、その後、一切会いに来る事はなかったと言う安西。

 何か事情があったのか?

 SOSと省吾からメールをもらい助けに行った英治と喫茶のマスター。優貴が手続きして”わかば子供の家”に、行く事になりましたね。
 ネグレクトを受けていた子どもは大人になってらが大変で、恋は出来るが、愛する事が出来ないかもと英治・・彼もそうなのか?

 直哉は、英治に美桜の目は手術すれば治ると言ったのですね。目の事で話があると言った時に、彼女は目が見えるって言ったかと思ったら違ってましたね。

 ドキッとしながらも、英治に抱きつき、英治を信じると言う美桜。

 ※このドラマは、主役が過去をかかえてて、全体に暗いのがどうもいまいちな感じがするのですが・・月9にしては、めずらしいですね。

          チェックしてね♪ 

H20・冬ドラマ
トラックバック(0)  コメント(0) 

    2008

02.05

1ポンドの福音・第4話

  耕作(亀梨和也)にライバル現る~~

 ルックスもよく、お金持ちの若王子守(黄川田将也)・・名前がなんとベタな~
 
 巨大ファミレスチェーン会長の3男で、イタリアに留学した後に有名レストランを経営してましたね。その若王子と見合いさせられたアンジェラ(黒木メイサ)。

 負けてはいられないと、なんと調理師免許を取って、バイト先の三品食堂を継ごうと考えましたね。しかも、アンジェラと一緒にやりたいって。食堂には、娘がいたから普通、継ぐ場合は、その娘と一緒に店をやるとかでないと、継がせてもらえないですよね。

 若王子は、アンジェラのいる修道院にサンドイッチを差し入れましたが、へんな味の物を作っちゃいましたね。彼は、留学していたにもかかわらず、満足に作れなかったんですね。

彼とアンジェラが彼の店で一緒にいるのを見て、2人の仲を誤解して、「幸せになって下さい」って告げて、また、ボクシングに励む事にした耕作。

 若王子が2人で一緒に店をやっていくことが出来ないかとアンジェラに聞いた時、断られましたね。彼は心を乱すだけだと言うアンジェらラ。

 耕作が渡すはずだった手紙を若王子からアンジェラに渡されましたね。中には、試合に勝ちますと書いた紙とチケットが。

 試合に勝った耕作の前にアンジェラが来ましたね。「これからもまだまだシスターを好きでいていいですか?」「あっ時計の針が重なる」と言ってほほえんだシスター(いいってことですね)

 イタリア留学する事にした若王子・・スーツケースが開いて中身がちらかったのを「大丈夫ですか?」と言ってしまってくれた女性が・・「彼女と見合いだ」と言って後を追いかける若王子(ほれやすいんですね)

 耕作は料理を作ってみんなに食べてもらいましたが、ひどい味だったようで、ボクサーで良かったねって言われちゃいましたね。

 来週は、シスターから”好きです”って言うようですね。

         チェックしてね♪
 

H20・冬ドラマ
トラックバック(0)  コメント(0) 

    2008

02.03

エジソンの母・第4話

  好奇心旺盛な賢斗君。テストは見事に0点でしたね(ありえない答えを書いてましたね)

 クラスでは、鉛筆工場への社会科見学がありましたが、その時の質問が、鉛筆とはまったく関係ない、恋人はいるかだとか、年収はいくらだとかに。

 答える方も素直に言うとは^m^

 年収300万は少ないと言う女生徒の言葉にちょっとショックの大人も。

 加賀見先生(松下由樹)は、国民の義務まで、話しだしちゃって。でも、以外や、旦那さんは、発明家のようですね(働いてはいないみたい?)

 賢斗君は、まともな質問してましたが、どうして・・どうして攻勢は健在でしたね。

 賢斗に興味持ってる美浦(谷原章介)は、休日に自分の研究室に連れて行きましたね。そこで、人間の平等についてどうして・・の賢斗。

 人間は平等だけれど、実際は平等でないと言う美浦。

 ※基本的人権としては平等だけれど、実際の社会においては、貧富の差、学歴社会における差別化や、いろいろな不平等がありますね。

 賢斗は、世の中が平等になるようなシステムを考えようと思ったようですね。でも、普通に勉強もしてほしいですが・・・こっちも難しいですね。

           チェックしてね♪
 

H20・冬ドラマ
トラックバック(0)  コメント(0) 

 |TOPBack
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。