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    2008

03.27

プロポーズ大作戦スペシャル

  礼(長澤まさみ)の結婚披露宴のスピーチで、礼の事が好きでしたって告白して出て行った健(山下智久)。

 結婚披露宴を途中で飛び出してきた礼。車を押している健(山下智久)。

 海に来た2人(風がすごく強くて、薄着で寒くないのか・・)・・抱き合う2人・・そして・・って所で波がザザーッときて礼の片方のハイヒールがどこかへ・・見つからず、礼をおぶってやる健。

  多田先生(藤木直人)は、可愛そうに~

   そして、1年後・・・2008年4月・・ハワイ

 エリ(榮倉奈々)とツル(濱田岳)の結婚式に出席するために集まった健、礼、幹雄(平岡祐太)達。
 結婚式当日にハワイに来て車の中で着替える礼・・ドル紙幣を持っていない健と礼(^_^;)

 結婚式がもうはじまっているはずなのに、エリがいない・・・・ツルが自分の事を本当に思っているのかわからなくなったからと書置きをして、いなくなってたエリ。

 みんなハワイまでやって来たのに、なんてこと~~

 エリは日本に帰っており、披露宴は中止に。

 つきあって1年経つ、健と礼はまだ、結婚の話すらしていないようですね(煮え切らない健・・でも、まだ若いからね)

 スライドを見てた健と幹雄・・・ツルに、過去に戻って、この日のことを伝えたいな~って思った途端、妖精さんが現れた・・ハワイの教会に引っ越したって(*^_^*)

 妖精に頼んで、友達のために過去に戻った健・・と、目の前に現れたのは、多田先生~~・・あの日の事は、自分も手を離してしまったからと多田。

 多田の幼馴染の女性がよく、来てるみたいですね(多田の事を唯一、あだ名で呼んでくれた女性だと)・・その女性に多田の事を好きなのかと聞く健・・好きとかそんなのはもうって言う女性(でも、きっと好きなのでしょうね)

 結婚式が近いのに、全部エリにまかせて仕事が忙しいと何もしないツル・・怪しいと尾行する事にした礼、健、幹雄。ツルが会ってる女性は、誰?また、違う女性と会ってるし~

 ツルの両親が本当は、今日、来る日だったのにいきなりキャンセルしたツル・・エリは昨日から張り切って料理を作っていたのに・・

 健が過去に戻ってきてる事に幹雄、気付いちゃいましたね。

 キャバレー?に入ったツルを追いかけて入った健と幹雄・・狩野が店員役で(いつものセリフ・・僕、イケメンってやると山下&平岡・・あきれかえった顔してましたね)

 礼の進言もあって、エリが、ツルの会社に電話をかけてツルが仕事でないことがばれちゃいましたね。

 礼とエリを追いかけて、全力で走る健。2人にツルが何をやっているかをカセットを聞かせて、教えた健。ツルは、エリが今までかかわってきた人からのメッセージを集めていたのですね。結婚式当日にエリを驚かせるために、エリに内緒にしてたツル。

 ツルから内緒にしていてと頼まれてた健は、2人にこのテープをはじめて聞いたふりしてくれと。

 4人でお好み勝負で負けた健と礼はコンビ二へデザートを買いに行きましたが、帰りに、礼の両親に挨拶しに寄る健。礼を略奪してから、はじめて訪問した健は、きちんと両親に、礼との事を話し、申し訳ない事をしたと誤りましたね。

 礼の父は、健に自分のした事の大きさを肝に銘じてくれと。やっと、礼の家に来れた健。(男としてのけじめをつけましたね・・過去に戻った甲斐がありましたね)

 そして、記念写真・・・ハワイでエリとツルの結婚式の席に戻った健。

 妖精さんがまた、現れて今度はスペインへ行くと・・礼をちゃんと幸せにしてやれと言って去りましたね。

 ※榮倉奈々ちゃんの花嫁姿、すごく綺麗でしたね~

 高校時代の担任だった伊藤先生(松重豊)、和田あき子の真似して熱唱(最近、先生づいてますね)

 そして、失くしたハイヒールを見つけてやったと言ってみせた健・・履かせてみたら、全然、大きすぎ~~健があげるはずだった指輪をエリは、持ってましたね(これも、やっぱりブカブカ)

 ♪幸せにしてみせる・・ずっと俺の側にいてほしい・・・俺と結婚して下さい♪

 きちんと礼に言えましたね。礼も・・よろしくお願いします・・やっと気持ちがつながってキス(長すぎでは~~^_^;)

 妖精さんも満足気に2人を見て、プロポーズ大作戦は見事に成功してハッピーエンドでしたね。

               チェックしてね♪
 
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プロポーズ大作戦
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    2008

03.24

薔薇のない花屋・最終回

  「薔薇を売る花屋~涙の一滴(しずく)・・・」

 神山舜(玉山鉄二)から、雫に英治(香取慎吾)が父親でない事を伝えるなら、アメリカに戻るのをやめ、美桜(竹内結子)の父を助けると言われ、意を決して雫に話した英治。

 舜は、美桜に、父を助けたいなら大声で叫べって言い、その声で意識が戻り、助かった父。

 舜は、学校に雫を見に来てましたね。友達に「痛いの痛いのとんでけ~」と声かけをしていた雫。

 安西からの援助を拒否した英治。しかし、とりあえず「ありがとう」と安西。雫をよろしく頼むと英治。

 お金は舜から借りたようですね。

 光と影の英治と舜・・周囲と闘うか自分と闘うか・・

 涙の一滴(ひとしずく)から名前をつけたのだろうって舜は英治に言いましたね。

 そして、飛行機の中で英治からもらった雫の母・瑠璃(本仮屋ユイカ)の映像を見る舜。
 映像の中で「私とこの子の勝ち」だと言っている瑠璃がいましたね。

 告白後、はじめて会う雫。2人で出掛ける事に・・「父ちゃんありがと」と雫。

 平気そうに見えた雫も夜になると泣いてたのですね。

 美桜の父は無事に退院。英治に自分のせいで、辛い思いをさせてしまってすみませんなど、手紙に書く美桜。最後には、”さよなら”も。

 お花屋を再開させた英治・・なんと薔薇の花も今度は置く事に。

 そして、美桜が消えてからもう1年が・・

 小野先生(釈由美子)は、見合いをするって(@_@)

 美桜と父で、バラ園をはじめてたのですね・・平川バラ園・・・知らずに取引してたようで英治も美桜だと知る事に。

 雫を連れてバラ園にやってきた英治。「見学なら作業の邪魔にならないようにして」と邪険に後ろ向きで言う美桜。「俺はあなたを愛してます」と何度も言う英治。

 薔薇の花言葉・・・忘れてしまおう

 嫌な過去は忘れてしまって、これからを生きよう!

 そして、英治の誕生日を祝いに集まった人々。美桜の代わりに、バラ園に行くと言う菱田(池内淳子)。医学部を受けなおすと言う直哉(松田翔太)。見合いを少し気になる人がいるからと断ったと小野先生(釈由美子)。安西も来てましたね。

 ずっと避けてた場所・・幸せの場所・・・ここにいてと美桜。

 フラワーショップ雫で働く美桜。雨の中、花屋の前で傘もささずにいる少年(過去に英治が助けた少年だったのかな?)

 「それでも人生はすばらしい」とその少年に言う英治。

 ハッピーエンドでしたね・・野島作品なのに。でも最後の終わり方は、謎でしたね。

            チェックしてね♪ 
 

H20・冬ドラマ
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    2008

03.23

佐々木夫妻の仁義なき戦い・最終回

   法倫(稲垣吾郎)と律子(小雪)の離婚訴訟。

  律子の行動が週刊誌に載り、律子の形勢の方が不利に、なってきましたね。

 明日(あきら)を育てるべく部屋は、荒れ放題でしたね。友人の所(天野浩成)に、明日の父親の偽証まで頼んだ律子。

 DNA鑑定すれば、すぐにわかることだが(明日の髪型からも、見るからに法倫の子でしたが)、自分の事をもう、忘れてもらおうと思うと。

 法倫の本来の裁判の姿と違うと蝶野(西村雅彦)達。いい具合に桜庭(小出恵介)がいなくなって、計画を邪魔されなくて良かったとか、言ってましたが、何を企んでるのかな?

 法倫の本当に望んでいるのは、何か?

 悪い事の方が多かったが、律子に助けられた事もあったなと考える法倫。

 そして、最終口頭弁論・・・桜庭が現れて、今日、証人として話させてほしいと・・でも、途中でさえぎられましたね。

 どうして、明日(あきら)と言う名前で提出したのかと聞かれた律子は、法倫が考えた名前だし、いい名前だと思ったからだと。お互い、大好きだとわかってましたね・・・そして、これからもよろしくって。

 そこに入ってきた明日の顔は、いい笑顔でしたね(稲垣吾郎君になんだか、顔も似てましたね)

 明日は、幼稚園児になってましたね。弁護士の両親の子供として、苦労してましたね。

 馬場(藤田まこと)の見合い相手の写真・・法倫の母と律子の母とWでしたね^m^

 猪木(古田新太)と小川(山本耕史)の関係も、恋人以上友達未満だとかって、いい関係になってましたね。

 結局、法倫と律子の離婚は、なかったんですね。

 最後に犬が着ていた服にFinって書いてあって可愛かったです(*^_^*)

                 チェックしてね♪

H20・冬ドラマ
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    2008

03.21

鹿男あをによし・最終回

 イトのおかげで、”目”=銅鏡が無事でしたね。

 鹿がジジイで鼠がババアですって^m^

 ナマズを鎮める儀式がはじまりましたね。

 次の鎮めの儀式まで180年、”目”とともに生きると鹿さん。

 小川(玉木宏)が鹿の運び番に選ばれたのは、勾玉を身につけていたからだったのですね。

 翌日、校長が教頭室に来た時、盗まれたと言っていた教頭の時計は、しっかり自分が持ってましたね。小川の盗難疑惑は、解けたものの学校をやめなくていけないのは変わらずでしたね。

 イトと自分の鹿になった顔を元の顔に戻してくれと言った小川でしたが、願いを聞いてやれるのは、運び番だけだと言う。1つしか、願い事は聞けないと。

  イト(多部未華子)の顔だけもどしてほしいと頼んだ小川。

 鹿に小川先生の顔も戻してやってと頼む藤原。すっとぼける鹿は、本当にクソジイ。方法は教えられないと口を滑らせたものだから、方法がある事を知った藤原・・でも、それが何かは、わからない。

 鹿さんは、卑弥呼に美しいと言われ、それがうれしかったから、ずっと目を守っているのですね。

 鹿さんは、藤原に「私はけちじゃない」と・・・何か教えたのかな?

 藤原は、小川に「小川先生とつきあってるつもりでいた」と・・私の勘違いだったと。
 そんな藤原を抱きしめる小川・・そして熱いキス・・これは勘違いじゃないからな(*^_^*)

 そして、小川が学校をやめて故郷へ帰る日、電車に向かって駆けてきたイト・・小川を掴むと、いきなりキス・・そして電車に向かって突き放して・・0点のテスト用紙の裏に、何故こうしたのかを書いて渡したイト・・彼女にとっては、ファーストキスだったようでしたが、小川先生ならまあ、いいかだったようでしたね・・最後には”P.Sかりんとうとラブラブ”って書いてありましたね。

 鹿から藤原に伝えたのは、イトにしか出来ない、鹿の使い番から運び番へのキスだったのですね。

 元の顔に戻れた小川(戻っても玉木君の顔は、鹿さんに似てるけど・・どんどん似てきてた気が^m^) 電車の窓から、鹿さんも見えましたね。

 藤原が言ったように、先生を続けてた小川。

 イトは剣道部の主将に。長岡先生と福原先生も、ラブラブに。途中、鹿さんを見た気が(幻だったのか?)藤原に渡す指輪を買ったけれど、無事に渡せたのかな?

 リチャードは、金貨はどこに眠っているんだと鹿達に問いかけてましたね。まだ、あきらめていないのかな^m^

              チェックしてね♪

H20・冬ドラマ
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    2008

03.20

3年B組金八先生・最終回

  「サヨナラ金八先生」

 3Bの担任に戻してもらうべく要求をして、体育館に生徒とともに、立てこもった金八(武田鉄矢)。

 夜になって、それぞれの親や美香(草刈麻有)の父もやってきて、ようやく体育館の扉を開けた金八。3Bの担任として戻れる事になりましたね。

 卒業式にも出席できた金八。3Bの生徒達は壇上から、1人1人、答辞をしましたね。
 アルコール依存症だった大将(亀井拓)の父も、来てましたね。
 
 「私」のノートを返す金八先生。ノートの最後には、金八からの一文字が贈る言葉として書いてありましたね。
 その一文字と字になぞらえて、こういう人になって下さいと言いながら、1人1人にノートを返していく金八。

 ※ドラマなんだけれど、武田鉄矢さんも生徒達もみんな、役でなくて本当に泣いてたのでしょうね。
  金八先生のドラマからの卒業でしたね。

              チェックしてね♪

H20・冬ドラマ
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    2008

03.20

斉藤さん・最終回

  視聴率が良かった「斉藤さん」

 こばと小学校の統廃合が取りやめに。

 幼稚園の卒園式・・飛行機の時間に間にあわないため、こっそり、抜け出した斉藤さん。

 卒園式終了後の謝恩会の保護者代表の挨拶をする事になっていた真野でしたが、斉藤さんがいない事に気付いて、動揺隠せず。

 渡すはずのクッキーと手紙も渡してないのに・・・真野の息子も、お母さんはまだ、きちんとさよならしてないよって。そして、三上(高島礼子)が引き受けるから、斉藤さんの所に行ってと。

 空港に急いだ真野・・斉藤さんがまだ、いましたね。クッキーと手紙を渡した真野。ずっと、一緒に子供の成長を見れると思ったのに・・・

 斉藤さん・・じゃあもう行くね。真野・・きちんと捨てなくちゃだめだよ(置いたままの缶を見て)

 振り返った斉藤さんの顔には、涙・・見せなくなかったのに・・

 ずっと友達だと確認して別れた2人(斉藤さんのご主人が誰か最後まで判らなかったですね)

 南アフリカに行っても、あいかわらず、注意をする斉藤さんでしたね。

 最後は、斉藤さんと真野の友情話で終わりましたね。

            チェックしてね♪
 

H20・冬ドラマ
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    2008

03.18

ハチミツとクローバー・最終回

  「胸を張れるいい恋だった」

 森田(成宮寛貴)がはぐみ(成海璃子)を連れて行った場所は、あるビルの屋上でしたね。右手の痛みが絵を諦めるなと言っているような気がするから、頑張って治して、また森田さんにほめられるような絵を描くとはぐみ。

 森田は、そんなはぐみを好きになったんだろうなと言い、なんでも望めば手に入ると思ったけれど、花本はぐみだけは、違っていたと。

 病院に戻ると森田に怒りをぶつけた花本(村上淳)。

 一足先にスペインに旅立った理花(瀬戸朝香)。後から行く真山(どうも、兄弟のようにみえてしまいます)

 はぐみのために、リハビリを手伝う竹本(生田斗真)。竹本の考えたリハビリのアイディア良かったですね。500回筆を走らせたらクリアとかってね。(竹本の自転車の旅がヒントでしたね)はぐみもクレパスを持って色がぬれるまでになり、日本地図をアートにしましたね。一生懸命、頑張り、退院できるまでに。

 真山(向井理)もスペインに行ってしまい、まだ彼の事を引きずっているあゆみ(原田夏希)に、”あゆみちゃんの事好き”と告白して、だから辛いと言い、一緒にいようと言った野宮(柏原崇)。

 はぐみに”あなたを生涯のライバルと認める”と書いた賞状を書いて残した森田。

 ”庄田先生ごめん”と紙に書いて、世界旅行に旅立った森田(192全部の国に自分の作品を残す事が目的らしかったですね)。結局、8年大学にいて卒業せずでしたね。家賃も3年分、支払って行きましたから、いつ戻ることやら。地球儀回して、ナビビアに決定と森田。

 竹本の卒業制作は完成。

 竹本とはぐみは、さよならと言って、わかれましたね。

 宮大工の仕事にまた、合流できる事になった竹本は、アパートを出るのですが、ローマイヤ先輩がまた、いい事を言いましたね。

 「旅立つ時は笑顔の方がいいんだよ。その笑顔に会いたくなるからね。またいつでも帰っておいで」って(存在感ありますね)

 高速バスに乗る竹本を見送りにきたはぐみ。「また、必ず会おうね」と言って何かを渡しましたね。

 中身は、ハチミツにクローバー入りのサンドイッチ。四葉のクローバーが何枚もはさんでありましたね。泣きながら、そのサンドイッチを食べる竹本。

               ハチミツとクローバー


  「君を好きになって良かった」と思う竹本でしたね。

         チェックしてね♪

ハチミツとクローバー
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    2008

03.17

薔薇のない花屋・第9話&10話

  第9話「衝撃すべての真実」&第10話

 英治(香取慎吾)と同じ名もなき戦士だった舜(玉山鉄二)が海外から、安西(三浦友和)に呼ばれて来ましたね。
 美桜(竹内結子)の父の手術は、彼がするのですね。

 英治が薔薇の花を売っていなかったのは、自分達が薔薇のようにトゲがあるから自分を売ることはしないからだと舜が言ってましたが、そうだったのか、なるほどって思いましたね。

 四条(寺島進)は、英治のお金を取り戻すことに成功して、帰ってきましたね。
 お金を受け取った英治。
 雫の母は、小野先生(釈由美子)と同じ大学出身だったのですね。

 雫が英治の子供でないことがみんなの知るところに。

 美桜に自分の気持ちを告白しようとしていた英治でしたが、美桜からは、別れを告げられ、出て行ってしまいましたね。

 舜が雫の父親だと安西他、みんな知ることに。

 舜と2人きりで話をした小野先生。

 パン屋の奥さんに引き取られた舜・・・でも最初は、英治の方が引きとられるはずだった・・英治が暴れたせいで舜に・・暴れたのは、舜が頼んだから・・それから舜は英治の事だけ信じるようになったと。

 英治と舜の性格は正反対のようですね。

 直哉は、捕まってボコボコにされて、あちこちかけるも相手にされず、英治に電話するも本当の事を言わず(でも、英治は、直哉がお金を必要としているとわかったのですが・・直哉は、覚悟してかけたようですね)

 お金を持って駆けつけた英治・・直哉は、無事だったのですね。

 雫が自分の子どもだと知った舜・・安西を怒らせ、今すぐ出て行けと言われた舜は、出て行ってしまいましたね。

 そして、美桜の父の手術を安西が行うことに。やはり、途中で手術できなくなりましたね。
 美桜は、思いあまって英治に「助けて、あなたしかいないの」と。

 成田空港に行こうとしていた舜をぎりぎり、引き止めた英治。
 自分の生き方は、変えれないと舜・・娘に自分が本当の父じゃないと電話してみたらどうなんだと言う舜(汚い奴ですね舜は・・残酷な事を平気で告げろだなんて・・もっと雫が大きくなってからでもいいだろうに)

 来週は最終回・・「美桜をひとりにしないで~~お父さん!」と美桜が絶叫してましたが舜は、病院に来なかったのか?美桜と英治の恋の行方は?雫と英治の関係は?

 まだ、今日、最終回の撮影をしていたようで、ギリギリまで撮影がかかるようですね。

           チェックしてね♪

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    2008

03.16

佐々木夫妻の仁義なき戦い・第8話&第9話

 第8話&第9話「最後の審判!子供は僕が守る!」

 法倫(稲垣吾郎)は、妊婦の律子(小雪)に対してかいがいしく世話を焼いてましたが、その裏には、生まれて来た子を取り上げて、離婚して自分が育てようと考えてましたね。

 法倫と法倫の母がチーズケーキを食べながら、話していた事を店員から聞いてしまった律子は、家を出て、猪木(古田新太)の元に。

 律子のストーカーとなった法倫を律子は、訴える事に。

 律子の出産には、手を握って一緒に見守っていた法倫でしたが、出産後、ストーカーとして、捕まってしまいましたね。

 子供の名前を明日(あきら)と考えてた法倫・・出産直後は仲良かったのにね。

 授乳弁護士奮戦記として記事になるほど、出産後すぐに仕事をはじめて頑張る律子。自分の弁護士としての仕事を取り戻した後に、法倫を釈放させましたね。

 法倫には、仕事がなく、律子とは、裁判する事に。

 ※出産後、赤ちゃんを育てながら、あんなに元気に仕事しているなんて(@_@)・・猪木さんの手助けは、あるだろうけど・・夜泣きだってあるし、睡眠不足だろうしね。

 明日(あきら)は、よく怪我をしてるようで、その事で自分に親権を取り戻す事が出来ないかと調べたりの法倫。

 そして、法倫の証人になろうと退職願を出した桜庭(小出恵介)。その桜庭の目を覚まさせようとする律子でしたが、無理でしたね。

 疲れてて、手がすべってコップを割ってしまって、片付けたつもりの破片が残ってたようで明日が大変な事に・・幸い、大事にはいたらなくて良かったのですが・・子育てに疲れた律子は「こんな子いなくなればいいのよ」と病院でゴミ箱を蹴飛ばしちゃいましたね。

 法倫の気持ちを聞いた桜庭は、証人は出来ないと裁判当日にメールを。そのまま、裁判に向かった法倫。律子の子育てを身近で見てた猪木の方が法倫の証人になってしまいましたね。

 「証人は女じゃないからわからないと思います」と自分の苦労を訴えるも、猪木は、子育てには、法倫の方が向いていると。

 2人で一緒に子育てっていうのにはもう、ならないのかな?次週、最終回ですね。

               チェックしてね♪
  

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    2008

03.16

エジソンの母・最終回

 賢人(清水優哉)がみんなを誘って、秘密基地の外にタイムカプセルを埋めようとしたが、その秘密基地が火事に。

 みんな、賢人が火をつけたからだと急に賢人1人のせいにしましたね・・火傷を負った賢人は、それでも、”火はすごいよ”と感動した表情で規子(伊東美咲)に。

 さすがの賢人も、やっと自分のした事の重要さに気付き、タイムマシンで元に戻りたいと美浦(谷原章介)に。(美浦はあくまで、賢人の可能性を信じてましたね)賢人にも泣くとか落ち込むという感情があったのですね。

 賢人を学校から追い出すべく署名を集める青柳(杉田かおる)。

 学校を変わらせると決心したあおい(坂井真紀)に対して、今まで賢人にいろいろ間違いをさせてきても、ずうずうしかったのに何故、急にそんなことを言い出すのかと支離滅裂な発言の規子。

 そんな規子に会えたからだけでも、良かったとあおい。

 公園で加賀美(松下由樹)の夫の博(大杉漣)と遭遇した賢人、そこに、あおいが・・あおいが来ていた服に書いてあるのを発見した博(いつか、きっとそうなるだろうと思ってましたが・・いつもこれしか着てないのは何故って・・普通は、恥ずかしくて着ないと思うのですが、あおいも変わってますね・・だからエジソンの母でいられるんですね)

 「ごめんなさいって気持ちと楽しかった思い出いっぱい胸につめて前に進もう」と賢人に言ったあおい。彼女は、子供を攻めないのですね。この偉大さは、見習わなくてはいけないですね。

 そして「閃いた」と博。その博に「どうして宇宙の形を知りたいのですか」と聞いた賢人。

 「ただ、知りたいから」だと言う博。もっと好奇心を満たすために、君を支えてくれている人、君の好奇心を支えてくれる人々をそして彼等を幸せにしなくてはならない。どんな人間もけっして、一人ぼっちでは生きていけないのだからと。(いいこと言いましたね。博さん・・まともな感情は持ってたのですね)

  博と賢人との出会いは、お互いを高めあえて良かったですね。

 そして、元気を取り戻した賢人は、何かを作ってましたね。それを持って学校に行った賢人。
 みんなに「さようなら。ありがとう」と言って去って行きましたね。

 賢人が持ってきた発明品は、校旗を上に上がらせるものでしたね(やっぱり、すごかったんですね)

 有名な児童画教育家の松平(片桐はいり)まで、賢人の絵がどうしても気になってと教室に来ましたからね。

 タイムマシンに入れるはずだった賢人の絵には、みんなを幸せにするマシンの絵が描いてあり、裏には、”みんなとずっとなかよしていられますように”と書いてあった。

 賢人が転校すると聞いた生徒達は、急に火事は、自分達も関係していたと言い出してどうして賢人だけがと転校なのかと・・今ならまだ間に合うと言う規子・・そこに壇上にあがり、300人の署名を渡して、賢人はもうこの学校にいる資格はないと言い出した青柳。

 しかも、規子に以前のように、美しくて真面目なだけの先生でいてくれればいいと(これは失礼な発言ですね)
 
 壇上で熱く語りだした規子・・誰だってエジソンの母になれると・・拍手が起こりましたね。
 (伊東美咲さんの演技はどうも、いまいちな感じがしましたが・・)

 そこへ、賢人が・・青柳がいっぱい署名活動したせいで、どこの学校にも”受入れ拒否”されちゃったとやってきましたね。(結局、裏目に出ちゃいましたね)

 担任も、学年主任も、校長も寛大でこの学校でないと賢人は、生かされないでしょうね。

 ※最初は、ありえない子って思ったけれど、彼のみんなを幸せにしたいと言う純粋さがわかって、感情もあるんだとわかって彼が好きになれましたね。きっと、彼は人をいじめたりとか、傷つけたりとかそういうことはしないでしょうから(でも、反対はあるかもしれないですね)

 彼の成績表は1、2、1、2でしたね。

 春になって、加賀美先生も旦那の博と子供と一緒に、ピクニックに出掛け、気持ちも落ち着いたようでしたね(旦那の事を学校が知らないっていうのがひっかかりますが・・)

 副担任の久保先生、頼りなかったけれど、4年生の担任をまかされることになりましたね。少しは成長したかな?

 そして、規子は2年生の担任に・・教室のドアを開けた途端に「どうして」攻撃の賢人(低学年のうちはいいけど、高学年になってきたらやばいかも)

              チェックしてね♪
  

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    2008

03.15

鹿男あをによし・第9話

  「最後の対決!運命の夜~日本の行方は?」

 鼠の運び番の小治田教頭(児玉清)は、狐の運び番の長岡先生(柴本幸)に、自分が鹿の運び番だと嘘をついて、目を受け取り、もう1人鹿の運び番だと言ってくるものがいたら、それが邪魔をする鼠の運び番だと言ってたのですね。

 だから、長岡先生は、小川(玉木宏)が、そんな邪魔をする鼠の運び番だと思って、水をかけて、自分が狐の運び番だと言わなかったのですね。

 高松塚古墳の前で教頭と待ち合わせてたのですが、だまされたみたいですね。目を取りに行くための時間稼ぎだったようですね。

 いつにも増してすごい地震が起こりましたね。店員の和歌子のピアスが片方なくなり、ガラスの欠片があって捜せない。この事から、イト(多部未華子)が、「木を隠すなら森」と。

 三角は、三角縁神獣鏡がいっぱいある所にあるのではと藤原(綾瀬はるか)が言ったとおり、置いてありましたね。33枚のはずが34枚あると気付いた藤原も、それがどれかすぐに見つけた係員(石井正則)もすごい。教頭が”それは俺のだ”とやってきましたが、すでに遅し。

 正真正銘の”目”とわかり、それを職員室の自分の机の引き出しにしまい、鍵をかけましたね。

 学校に嘘をついて、休むと言っていた小川と藤原が、遅刻してきたものだから不振がる学年主任の溝口(篠井英介)。小川先生に首を言い渡してしまいましたね。

 事の経緯を小川に話した小山田は、鎮めの儀式に自分も立ち合わせてほしいと懇願(これは、また怪しい)

 長岡先生の好きなのは、福原先生(佐々木蔵之介)だと言ったイト。見ていればわかると(なるほど、そうですね)その事に気付かなかった小川・・撃沈・・でも、藤原がいる(*^_^*)

 神無月最後の夜、儀式を行う時がきましたね。

 鹿が指定した場所に来た所に小治田がもう来てましたね。鼠が小治田の事を話しているとその声の主の姿をとらえようとしている一瞬の隙をついて、また”目”を奪った小治田(本当、往生際が悪い)

 自分の物にならないなら、壊してやると走る小治田・・迫る電車・・夜空に向かって放り投げた小治田・・それを鹿に乗ってキャッチしたイト「マイシカです。先生」・・格好よかったね~

 イトの言っていた”マイシカ”って本当だったのね~~(*^_^*)

 最終回・・儀式は無事にすむのでしょうか?そして、小川&藤原の関係は?

                   チェックしてね♪ 
 

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    2008

03.15

ハチミツとクローバー・第10話

  「絶望の淵、ふたりを結ぶ道」

 怪我をして緊急手術を受けたはぐみ(成海璃子)・・・右手に感覚がなくて、痛み止めを飲まずに、右手に痛みが戻るのをじっと待ったはぐみ・・やがて、痛みは戻ったが、しっかりと握る事が出来ない。

 竹本(生田斗真)は、卒業制作を作り終えたら、宮大工の棟梁の元に行く事になったものの、決心つかず。結局、今は、はぐみの側にいる事が大事だと悟りましたね。

 真山(向井理)は、理花(瀬戸朝香)の亡き夫の生まれ故郷の小樽に一緒に行き、結ばれ、そして、一緒にスペインに行く事になりましたね。

 ショックのあゆみ(原田夏希)。

 森田は、一緒にいることができればもう描かなくていいと言って、はぐみを病室から連れ出してしまいましたね・・・森田らしくない行動でしたね。

             チェックしてね♪
 

ハチミツとクローバー
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    2008

03.14

貧乏男子・ボンビーメン・最終回

  オムオム(ユースケ・サンタマリア」から、明日の朝6時までに、222万枚の封筒貼りが出来たら、借金はチャラだと言われた一美(小栗旬)。出来なければ、心よりお金が大事だと土下座しなくては、ならない事に。

 今度は、お金を払ってみんなを集めてはいけない。どれだけ、来てくれるか?

 結局、夜までに来てくれたのは、数人で朝6時にオムオムが来た時には、10分の1強しか出来てなくて土下座するはめに。しかし、その時、心配して大勢の友人が来てくれましたね(300人ってどこからそんなに集まるの~すごい人脈ですよね)

 オムオムは、一美が苦手だから、もう借金もチャラでいいと。

 一美は、卒業が怪しい状態でしたね。物々交換業は、今頼まれている分を終えたらもうやめる事に(惜しいですが・・)

 借金はチャラになったのにわざわざ、お金を返しに行く一美。111万の返済に対して112万円返した一美・・そうとは知らないオムオムは受け取ると言ったものだから、1万借りた事に。
 利息はトイチですからねって(^m^)

 未海(山田優)は、一美の事が好きでしたが、おにぎりに賭けて(半々)、あきらめる事に。

 白石君は、大検に受かり、半年後、大学の合格発表が。同じ日に結婚式をあげるカップルがいましたが、なんと未海と引田(八嶋智人)でしたね(こうなると思ってました・・でもすごい身長差でしたね)

 結婚式に来た白石君は、地元の大学に受かったと言ったものだから、胴上げは、引田さんから白石君になっちゃいましたね。

 アパートを出て行く白石君。そして、社会人1年生になった一美。

 会社に入った後も、熱く語る一美・・そして、先輩の苦情までも引き受けちゃう・・・どんだけプラス思考~~~オムオムさんの方から暇だから話そうってかかってきましたが、仕事だからって断る一美。
 もう、二度と借金もしない立派な社会人になりそうですね。

              チェックしてね♪

H20・冬ドラマ
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    2008

03.14

斉藤さん・第10話

  贈収賄の1件には、市長と一部の議員が深くかかわっており、柳川議員に責任を負わせた状態だとわかりましたね。

 その事件を取材していたライターの坂本(高杉宣)が何者かに襲われて、斉藤さんに無茶な単独行動をしないように話す三上(高島礼子)。

 真野(ミムラ)に、夫の赴任先の南アフリカに行ってしまう事も言えずの斉藤さん。しかも、うっとおしいの。いつも、腰ぎんちゃくみたいにくっついてきてとか、ひどい事まで言っちゃって(ーー;)

 市議会を傍聴しにきた斉藤さん。「申し訳ありませんでした」と頭を下げた柳川議員に対して「一言よろしいでしょうか?」と言い、他に言う事があるのでは切り出し、柳川議員も聞きましょうと言って、この町のためにもっと働いてほしいと真剣に話しましたね。

 結局、出されてしまいましたが、斉藤さんらしく格好良かったですね。

 最終回では、真野との仲は、どうなるのかな?

             チェックしてね♪

H20・冬ドラマ
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    2008

03.13

3年B組金八先生・第20話&21話

 第20話「裏サイトの暴力 金八を窮地に」&21話 「卒業式前夜 3B 全員体育館に立てこもり」

 裏サイトのせいで、金八先生(武田鉄矢)は窮地に追い込まれていきましたね。もう、裏サイトはやめようと生徒達も話しあいをするようになってましたが。

 自分のせいで金八先生が追い込まれ、美香(草刈麻有)も気にして。

 ”わたしが1番きれいだった時”茨木のり子さんの詩の授業をした金八先生。

 その金八先生が卒業式に出れない・・週刊誌が新たな情報を求めて、学校の廻りをうろついているらしいから、混乱をさけるために自宅で具合悪くて出れない事にしてほしいと。

 学校を守るためと言うが、金八のいない卒業式なんて・・そして教え子の卒業を見送ってやれないなんて・・

 美香が都立に願書を出してなくて、受験しなかった事がわかりましたね。彼女は、自分の父親のせいで金八先生が担任をはずされ、迷惑がかかったとみんなに謝りましたが、みんなは一緒に卒業しようと。

 そして、3Bの生徒達は、卒業式に金八先生が出れるようにと体育館に立てこもりを。
 金八先生にも、逃げてだめだと。

 1人で体育館の前に来て、3Bの担任の金八だと言うと、開けてもらえましたね。1人1人の名前を呼ぶ金八。(武田鉄矢さんも本当に涙流してた感じでしたね)

 来週は最終回・・・卒業式ですね。

             チェックしてね♪ 

H19・秋ドラマ
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    2008

03.08

1ポンドの福音・第9話(最終回)

  「結婚!?への道大作戦 愛と焼き芋で旅立ち」

 日本チャンピオンになった耕作(亀梨和也)。

 シスターのために頑張ったのに、すでにシスターは別の修道院へ。

 そのシスターは、ボクサーに見切りをつけジムをやめた上田(岡田義徳)と出会いましたね。

 マンガ喫茶で30分で30冊読まないと罰金が取られるとか嘘を言って、シスターを留まらせて耕作に知らせに行った上田でしたが、耕作が行った時には、すでに出た後でしたね(どんだけ読むのが早いのか?)

 シスターがいなくなって、俄然やる気をなくしちゃった耕作。

 上田達がシスターを捜していたら、偶然シスターに出会いましたね。まだ、出発してませんでしたね。そのシスター、礼拝堂に逃げてこもってしまいました。

 チャンピオンベルトを1度は子供達にあげてしまった耕作も、チャンピオンとしての自覚に目覚め、ベルトを返してもらいましたね(ヒーロー戦士みたいでしたね)

 シスターの元に来た耕作は、シスターの事をずっとリングの上で待ってますと。
 世界チャンピオンになるとでっかい事も。

 上田トレーナーのお世話になると、勝巳(山田涼介)・・上田さんも残りますね。

 急にジムへの入部希望者がいっぱい来ましたね。

 そしてタイトルマッチ・・シスターも来ましたが、でも格好が普通でもう、シスターじゃないと。
 チャンピオンベルトは、ありましたね。

 なんと、アンジェラと念願の結婚まで(亀梨君、白のタキシード似合ってましたね)

 行ってきますと出掛けた耕作でしたが、途中で焼き芋を食べようと・・アンジェラに見つかってそれは、阻止される事に。

 今度は、世界をめざす耕作・・・・ハッピーエンドでしたね(*^_^*)

              チェックしてね♪ 
 

H20・冬ドラマ
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    2008

03.07

鹿男あをによし・第8話

  「辿りついた意外な真実!犯人は貴方だ!」

 鼠の運び番が小治田教頭(児玉清)ではないかと思った小川(玉木宏)は、教頭室をいろいろ物色し、そこを同僚の教師に見られてから、他の教師からも怪しい男と見られて、いじめ的な感じに(教師としてあるまじき行為ですよね・・挨拶もしなくてね)。

 教頭が懐中時計がなくなったとか言ったからですが(後で、盗ったのが小川先生だとは決まってないとみんなの前で言った教頭・・・小川が前の学校で神経衰弱だったとかもみんなの前で言って怪しいですね)

 それでも、その事に気付かなかった藤原(綾瀬はるか)は、どんなん?(食べてばかりいたしね・・でも知った後で小川先生の事をかばってくれたのも彼女・・いてくれて良かったですね)

 狐の使い番が長岡先生(柴本幸)ではないかと小川、堀田、藤原の3人で詰め寄りましたね、藤原の私は人間ですっていうのがおかしかったですね。

 小川、掘田、藤原の3人で”目”探しが。 教頭が専門に研究してて手放したくないものだろうと・・黒塚古墳を訪れて、藤原によってそれが何かがわかりましたね・・三角縁神獣鏡(さんかくぶち・しんじゅうきょう)・・卑弥呼の鏡。

 鹿に藤原によってたどり着いたと話すと、なんと鹿さん・・ついに藤原に「おい、よくやった」って話しちゃいましたね。その後の独り言(鹿言^m^)「しゃべっちゃった」っていうのも、可愛かったです。

 鹿に頼んだのは卑弥呼だっていうのもわかりましたね。神無月は明日で終わり・・急げ~

 奈良文化財研究所に来た3人。そこには、小治田教頭がいましたね。単刀直入に「目を返して下さい」と。

 長岡先生からは、何も受けとってないと言った小治田でしたが、「渡しましたよ」とそこに長岡が(やっぱり、狐の使い番が長岡先生で鼠の使い番が小治田でしたね)

 それにしても、長岡先生がもっと早く、狐の使い番だと言ってくれてたらねぇ~~小川先生が変態のように言ってましたからねぇ(可愛そうに・・ここまでこれたのは、やっぱり藤原のおかげですね)

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H20・冬ドラマ
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    2008

03.06

ハチミツとクローバー・第9話

 「奇跡の告白、衝撃の大事故」

 竹本君(生田斗真)の旅はまだ、続いてましたが、途中、とても親切な人に出会えましたね。

 どうしたって聞いてくれて、おにぎりをくれたり(無事だから良かったですが)、自分探しの旅は、元の場所に戻る事で終了(意味はわからなかったまま)。そして、はぐみ(成海璃子)に好きだと告白しちゃった。

  はぐみからは、ありがとうって。

 帰ってきて聞いたローマイヤ先輩の言葉いいですね~

 「自転車も人間も同じ、どんなに汚れていても、一生懸命磨けば、必ず元の輝きを取り戻せるんだよね」「どんなに磨いても消せないものが1つだけある」「それは、僕と君たち1人1人の絆なんだよね」

 でも、竹本なのに竹山って書かれてたね~~^m^

 理花(瀬戸朝香)は、活動をスペインに移すと(夫と出したコンペが通ったから)動揺の真山(向井理)。
 
 「側にいる奴が変えるしかないんだよ。離れるなよ」と花本(村上淳)。

 卒業制作作りをはじめた森田(成宮寛貴)・・・俺、逃げてるのかなぁ~~

 宮大工に興味を持ち、卒業制作をはじめた竹本(旅は無駄でなかったですね)

 野宮(柏原崇)は、1年鳥取に行く事にしましたが、「あゆみちゃんの事が好きだから」と、あゆみに言いたくなかった理由を言いましたね。

 真山は、理花のお供で最後の仕事として、福島にいましたが、一緒に小樽へ行こうと誘って特急電車に。

 はぐみに、今のままでいいから絵を続けなさいと言った大神(高橋ひとみ)・・・喜んで走り出したはぐみでしたが・・

 大きなガラス板が・・ぶつかった拍子にはぐみの上に降りかかり・・

 はぐみの右手は、どうなるのか?

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ハチミツとクローバー
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    2008

03.06

薔薇のない花屋・第8話

  「さよなら父ちゃん」

 雫(八木優希)は、学校でバリケードを組んで、英治(香取慎吾)に、頭巾をかぶった中から、本物の自分を当ててと。

 どんどん違う子は排除。でも、結局頭巾の子の中には、いなくて、掃除道具の中にいましたね。当てた英治の言うとおり、安西(三浦友和)の元に行く事にした雫(この雫役の子は演技うまいですね)

 美桜(竹内結子)の父の執刀が無理だと安西。代わりに神山舜(玉山鉄二)を紹介しましたね。

 花屋は、閉店セールで完売。行く宛てのない英治に自分のアパートに来るように言う美桜に、お願いしますと英治。

 安西の妻に、雫と暮らすからこれから、やり直そうと言ったけれど、時すでに遅しでしたね。妻は、自分が信頼して頼んでいた弁護士の元に。(孫娘だけになりましたね)

 親権裁判回避したのは、雫ちゃんに実の父親でないと知れるのを恐れての事だと安西に話した美桜。彼は娘さんの友人だったとビデオを見せてましたね。

 喫茶のマスター(寺島進)は、店の前には、花屋があってほしいと言ってましたから、花屋に買手がつく前にどうにかするつもりでしょうか?

 英治をだました直哉(松田翔太)でしたが、彼と別れて、寂しがってましたね。

 英治が東京タワーで会った男は、神山でしたね。もしかして、刺した?って思っちゃいましたが、握手でしたね(みんなそう思ったみたいですね・・・どういう演出^_^;)

  雫の本当の父親は、神山とか?

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H20・冬ドラマ
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    2008

03.04

貧乏男子・ボンビーメン・第8話

  オムオム(ユースケ・サンタマリア)のかつて愛した女性が重い病気になって、手術や入院費が払えずに亡くなったっていうのは、本当か?

 白石君(美浦春馬)の父は、家を売った400万の金を一美(小栗旬)に返してくれましたね。
 息子には、パソコンも買ってくれてましたね。
 白石君、パソコン関係の仕事をしたいと思うようになって、大検にも挑戦すると。

 テルテル(上治雄輔)が、ホストクラブでお客の犬を逃がしてしまってチャぎーとともに、クビにされちゃいましたね。

 一美にバイトで雇ってもらうも、2人は何故かいたずらを。実は、一美の邪魔をしたら、オムオムが喜んでまた雇ってもらえるかと思ったよう。2人にとって、オムオムは夢だと。

 みんなで、犬捜しをはじめましたね。白石君にネットの掲示板で犬を探していると呼びかけてもらいましたね。そして、見つかりましたね。

 しかし、オムオムは、犬を見つけたのがテルテル達でなくて、一美だと知ると、2人に戻りたいなんて虫がよすぎるんじゃないかと。しかし、一美からも頼んでまた、雇ってもらえる事に。
 オムオムは代わりはいくらでもいると言いましたが、無性に腹が立ったから怒っていいですか?と一美。
 オムオムの肖像画に落書きまで。

 しかし、反対に一美に怒り、そのオムオムを抱きしめてやった一美(オムオムになんと大胆な~)

 そして、オムオムから最後の戦いをしようと一美に。2人のすべてをかけて戦う事に。

 一美の借金は111万で、はじめの借金と同じ額に減ってましたね。すごいですよね。

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    2008

03.03

佐々木夫妻の仁義なき戦い・第7話

  法倫(稲垣吾郎)と紗枝(桜井幸子)がキスしていたことを偶然、聞いてしまった律子(小雪)。

 紗枝に損害賠償請求をするか、できなければ離婚してと法倫に言う律子。

 律子さん、離婚調停を頼みましたね。そして、1億円の要求も。わざとみすぼらいい格好をしてね。

 私の法律では、他の女性とキスをしただけで、その女性に土下座して謝ってもらうことだとも。

 そんな時に、律子さんの妊娠がわかりましたね。

 中絶するという律子さんに、調停の場で同席してもらって、出会ってから今までの法倫が録音したものを聞かせる事に。

 すべて、律子の事ばかりで、どれだけ、彼女を愛していたかわかるだろうと法倫。

 中絶も離婚もなしに。

 でも律子が「よろしくね」って言った後の、法倫の「謹んでごめんこうむる」って言う言葉は、どういう意味かな?

 律子さん、来週は子供を産むんですね(*^_^*)

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    2008

03.03

エジソンの母・第8話

 賢人を学校から追放しようと必死の美月(杉田かおる)。

  教育委員会の織田(森口搖子)は、賢人の母に、ニューヨークでギフテット教育を受けるために留学したらどうかと言い、だめなら、転校はどうかと。

 その話を聞いた美浦(谷原章介)は、あおい(坂井真紀)に一緒に、アメリカに3人で行って、僕たち2人で天才少年を育ててみないかと持ち掛けることに。

 なわとびが飛べなかった賢人が、規子(伊東美咲)の頭で納得するという教え方で、飛べるようになりましたね。

 賢人を突然、誘拐しようとした美月・・はっと気付いてやめましたがそれくらい思いつめてましたね。

 ※賢人役の子は、演技しているのだけれど、本当にそういう子かと思ってしまいます(それだけ、演技が自然って事ですね)

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H20・冬ドラマ
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    2008

03.02

鹿男あをによし・第7話

  「謎の少女の正体!?衝撃の事実が明らかに」

 堀田イト(多部未華子)が学校をやめたいと言い、なんとかそれを阻止したい小川(玉木宏)。

 イトが家にも帰っていなくて、生徒達に学校帰りに行く所を聞く藤原(綾瀬はるか)。しかし、意外にも、藤原が最初に思ったサウナにいましたね。

 家に帰りたがらず、藤原達の下宿に泊まるイト。

 そして、なんと鹿の使い番が、イトでしたね。彼女も鹿に印をつけられ、鏡に映る顔は、鹿でしたね。
 
 小川が赴任してきた日に、鹿から話しかけられ、使い蕃に選ばれ、最初に自分の名前を読んだ人が運び番だと言われたイト。気が動転しておかしな事を言ったのですね。

 大和杯で優勝して、サンカクを手に入れたのに、それが目でないと知り、もう元の顔に戻れないのではと思って、家出したイト。

 藤原にも、鹿の使い番がイトだと教え、3人で今までの事を整理して出た答えは・・

 リチャード(小治田教頭・・児玉清)だと言う小川。

  ※リチャードが怪しいと思ってたのが当たったみたい。

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    2008

03.02

3年B組金八先生・第19話

  「やっと見つけた私の居場所」

 高校の合格発表があって、進路が決まる生徒達。

 美香(草刈麻有)は、アメリカへ行かせる親の意向とは別に、日本に残りたいと言い、都立の2次を受けるつもりだと。

 父親に反対され、金八の家を訪ねて来たのですが、娘も息子もいなくて金八ひとりの時に、美香が寝てしまって泊めたものだから、その事が学校の知れる事となり、生徒にも知れ渡り・・

 裏サイトへの書き込みも。

 選挙が近い美香の父親は、取りあえず、アメリカ行きはなしにすると金八に伝え、いい先生で良かったなみたいに言ってましたが、実は選挙が終わった後にアメリカに連れて行くつもりでしたね(そんなに簡単に許すはずないと思ったらやっぱりね)

 週刊誌にも嗅ぎ付けられてしまって、金八は、3Bの担任をやめなくてはならないかも・・

 しかし、遠藤先生も金八先生の首をしめるような噂を流して、責任取ってもらわないとね。

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H20・冬ドラマ
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    2008

03.01

斉藤さん・第8話

  今度は、園でジャングルジムで遊んでいた園児が、ジャングルジムから落ちて泣きだし、教師に抗議の親。

 そして、ジャングルジムの撤去を訴える山本。市役所の判断で撤去が決まる事に。

 ジャングルジムと同じ11年前に園に来たベテラン教師・佐原は、ジャングルジムを飾り付け、ジャングルジムの思い出に園児達に冒険ごっこをさせるつもりでしたね。

 その佐原の母親達への愚痴を山本達が聞いてしまったから、大変。卒園アルバムの写真集・レイアウトデータを佐原に渡しながら、佐原に謝らせる事に。

 ショックでその大切なデータをバス停のベンチに置き忘れてしまう事に。必死で捜すも見つからず。

 園をやめる覚悟の佐原。

 そのデータは、悪用されるところでしたね。

 佐原の教え子達が斉藤さんの呼びかけで集まり、佐原は園をやめずにとどまる事になりましたね。

               チェックしてね♪
 

H20・冬ドラマ
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