--

--.--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告
トラックバック(-)  コメント(-) 

    2008

05.25

ごくせん・第3話~第5話

   第3話・・・市村(中村淳太)が、進学校の青芝中学出身だったが、途中で落ちこぼれて赤銅に来たのですね。中学時代の友人だった高杉(北条隆博)は、市村に冷たく馬鹿にした態度で。

 集団暴行事件も、青芝高校の高杉達塾仲間でしたね。この事に気付いた市村もまた、暴行を受け、3Dのメンバーが駆けつけるが、あいかわらずクズだとかひどい事を言う高杉。

 そこに、いつものごとく現れたヤンクミ(仲間由紀恵)、やっぱり強い。

 球技大会をみんなで頑張ろうとまたまた、仲間意識が芽生えた3Dのメンバーでしたね。
 そして、ヤンクミと呼ぶ彼ら、距離が縮まりましたね。

   第4話・・今回は廉(三浦春馬)が中心。両親を早くに亡くして姉と2人暮らし。姉の薫子(山田優)が昼も夜も働いていて、負担を軽くしてやろうとホストクラブでバイトをはじめた廉。

 でも、ホストクラブといっても、皿洗いでしたね。仲間がやってきて高校生ってばれて、バイトは1週間でクビに。

 非行撲滅のために見回り中の刑事・石原(近江谷太郎)と口論になって、殴ってしまった廉。退学かもとなってしまった廉。刑事に必死で頭を下げた薫子。

 家族なら支えあって生きていかなくちゃとヤンクミ。

 学校なんてもう退学になっても構わないと思ってた廉は、理事長(江波杏子)に頭を下げ、学校をやめたくないと。処分は見送りにすると理事長。助かった廉でしたね。

 ※山田優と三浦春馬は、ボンビーメンで共演してますね。山田優と小栗君がつきあっていて、その小栗君はごくせん出身で、結構深いつながりがありますね。
  ボンビーメンの役柄とは、全然違う春馬君ですね。

   第5話・・進路相談のための三者面談が決定。3Dの生徒達は、真剣に考えてないよう。

 本城(石黒英雄)の家は豆腐屋。豆腐屋なんぞ継ぐ気がないと喧嘩をはじめる親子。本城らは、クマのラーメン屋でおごってもらいましたね。クマは親の後を継いでラーメン屋を営んでいるものだから、本城の親の気持ちがよくわかるようですね。

 ミノル(内山信二は、葵(平山あや)の飼っている犬のラッキーに似ていて気に入ってもらえましたね。

 そんな時に、本城の父が倒れて入院。支払いを頼まれたお金に手をつけていた本城は、なんとかバイトして返そうとするのですが・・

 本城がお金が返せないと退学かもと思い、3Dのメンバーはバイトしてお金を集めようとするのですが・・

 そんな時に、中学時代の先輩・成田(進藤学)に出会い、金貸しをやっている彼からお金を借りてしまい、後で痛い目に遭う事に。

 いつものように倉庫。ヤンクミが現れ、助かった本城。

 入院していた本城の父が病院を抜け出して、何日も店閉めては、お客に申し訳ないと豆腐作りをはじめちゃってましたね。彼の働く姿を見る3Dの面々。

 素直に親父の金を使ってしまったと謝る本城。豆腐作ったら病院に戻るように言う本城。
 親子の絆が出来ましたね。

 ヤンクミとともに、豆腐を売るのを手伝う3D・・でもまだ授業時間内でしたね。猿渡教頭(生瀬勝久)にばれて逃げるヤンクミ。

 今回は3Dのメンバーがよく登場しますね。

             チェックしてね♪
スポンサーサイト

ごくせん・第3弾
トラックバック(0)  コメント(1) 

    2008

05.22

CHANGE・第1話&第2話

   第1話・・小学校教師が福岡補選に立候補!?    
   第2話・・国会王子誕生!?

もじゃくら→国会王子へと返信を遂げた朝倉啓太(木村拓哉)

 与党議員だった父と後継者のはずだった兄が事故死。白羽の矢は、次男坊の啓太へ。
 父が政治には金がかかるからと過去に不正をした可能性があり、その事からも政治に興味を持たなくなってしまった啓太。

 父から勘当され、長野で小学校の教師をしながら、趣味の天体観測をしていた啓太。子供達からは、からかわれたりのちょっと頼りない教師だったのですが、地元の福岡で急遽、補欠選挙に出馬する事に。

 彼を駆り出した議員秘書の美山理香(深津絵里)。顔だけはいいからって女性受けを狙ってましたね。

 選挙プランナーの韮沢(安部寛)。なんだか、低偏差値校から東大に行かせるために、いろいろプランを考えた役とリンクしてますね。

 選挙の前日に父の過去の不正の記事が新聞に出てしまったのですが、その記事を素直に認めて、頭を下げてしまった啓太。当然、選挙では、負けると思われたのですが、僅差で勝ってしまいましたね。

 負けて自分の役目を果たして、長野に帰ろうとしてた啓太は、衆議員議員をして東京へ行く事に。

 東京では、啓太の住む家に転がり込んできた韮沢。福岡の補欠選でウグイス嬢だった後援会会長の姪・宮本ひかる(加藤ローサ)も啓太を手伝うとやってきましたね。
 
 鵜飼総理はセクハラ疑惑により、辞任(ちっくしょう!ってみんなに聞こえるように言ってましたね)。 内閣支持率は消費税以下の4%ってどんなんやねん^m^

 神林総務会長(寺尾聰)と食事の予定が入っていた啓太でしたが、何もわからない自分だが、誰かの役に立ちたいと、誰も相手にしない男・村山の陳情を熱心に聞いてやり、新人ながら、会長らを待たせてしまう啓太。

 この神林は、曲者ですね。啓太を3ヶ月だけ総理にして、その後に誰かが座ればいいって案をみんなにして、支持をつけさせるとは・・

 遅れて来た、やっと議員になったばかりの啓太に総裁戦に出てほしいと言う神林。

 35歳の国会王子は、総理大臣へと化ける事が出来るのか(現実では、ありえないような話ですね)

     ※マドンナが主題歌ですね。

                チェックしてね♪            

H20・春ドラマ
トラックバック(0)  コメント(0) 

    2008

05.15

ラストフレンズ・第6話

  「命がけの逃避行」

 ラストフレンズ・・なんだか、ホラードラマのような感じで恐いです。

 宗佑(錦戸亮)の元へ、戻った美知留(長澤まさみ)。すぐに、携帯は別の物に替えられ、美容室はやめさせられ、自宅に篭らされ、2時間置きに、家電。出なければ、殴られ、卒業アルバムの瑠可(上野樹里)の写真も燃やされて・・

 美知留も、はっきりしなくてなんだかいらいらします。出ていったり、戻ったり。

 タケル(瑛太)がいろいろ、世話をして、また、シェアハウスに戻った美知留。

 瑠可は、自分の状態を誰にも言えず、悩み、タケルに言おうとするも、やっぱり言えず。

 優しいタケルにも、悩みが。

 公園に瑠可を呼び出し、美知留と一緒に、自転車乗りさせたタケル。

 宗佑にも、いつも親が出掛けていない子供に、パンをわけてあげるっていう優しい一面もあったのですね。でも、やっぱり、ストーカーのような宗佑は恐いですね。

 瑠可の実家に、瑠可の事を女の体の中に男の心が入ったバケモノだって書いて郵便受けに入れた宗佑。宗佑には、何も話したわけでもないのに、わかっているのですね。タケルではなく、女である瑠可に嫉妬しているのですから。愛する者の直感ですね。

 そして、ついにタケルに自分の秘密をカミングアウトしようとした瑠可。でも、その前にタケルから言いたい事があると・・俺、君が好きだ・・・・これじゃあ、言えないよねぇ~

 ※キムタクのドラマが好視聴率で発進。でも、録画したまま、まだ見てないし、ごくせんも同じ。
  頑張って、時間作って観なくては~~~

             チェックしてね♪

H20・春ドラマ
トラックバック(0)  コメント(1) 

    2008

05.11

猟奇的な彼女・第4話まで

 大ヒットした同名韓国映画の連続ドラマ化ですが、田中麗名は、イメージ的にいいのですが、草なぎ君は、お人よしっていうのは、いいけど、情けなさすぎ男で、どうも・・

 浅倉南(松下奈緒)に対して、何度どなく、約束を破り、彼女をほかっておいて、凛子(田中麗名)を追いかけ、彼女の元彼の野々村を一緒に捜そうだなんて・・

 星野亜季、ゲイバー、ドMらしい野々村さん。彼の友達のバスの運転手役が佐々木蔵之介さんでしたね(彼もドラマに引っ張りだこですね)。彼は、今はもう会ってないと言ってましたが、何やら隠しているよう。

 三郎の出張先が野々村の実家のあるところで、こっそり車にもぐりこんで来てましたね。

 南は、どうやら、三郎に約束を破られてばかりのうちに、夏目教授(上川隆也)の事が好きになったようですね(そりゃ当然ですね)

 教授の事が好きだって南が言うのを三郎は、聞いてしまいましたね。でも、夏目は、そういう事には、無関心みたいで(本当かどうか?)

 凛子のストーカーは、野々村の友達の森中(佐々木蔵之介)でしたね。彼から、野々村の居場所を教えてもらい会いに言った三郎。

 野々村の妹に会い、兄はそこにいると言われ、彼を見た三郎でしたが・・彼は病院のベッドの上に・・

                  チェックしてね♪

H20・春ドラマ
トラックバック(0)  コメント(1) 

    2008

05.11

ごくせん・第2話

  ごくせん、録画していたものの、きちんと見てなくて少しずつ見る事に。 
 
  第2話では、仲間意識が芽生える事に。

 大和(高木雄也)と廉(三浦春馬)は、喧嘩でしか一番になれるものがないと張り合ってましたね。

 くま(脇知弘)は、高校生の時に好きだった女生徒と結婚して、もうすぐ子供が生まれる状態になってましたね。いつの間に~~~

 自分のためだけにだけ喧嘩をするなと大和達に言ったヤンクミ(仲間由紀恵)。

 カラーギャングとぶつかって喧嘩になった大和達。それを助けた廉達。今度は、廉達が狙われるはめに。

 はじめは、仲間じゃないと言っていた大和達が今度は、駆けつけて助けだしましたね。

 ヤンクミも駆けつけ、こいつらを返してくれと言いましたが、やっぱりそれは無理で、いつものヤンクミパターンに。

 仲間意識が芽生え出し、ヤンクミの缶蹴りにつきあってやると言う彼等。

 いつものパターンながら、やっぱり痛快でいいですね。

              チェックしてね♪
 

ごくせん・第3弾
トラックバック(0)  コメント(0) 

    2008

05.10

無理な恋愛・第5話まで

 龍彦(徳井義実)がかえで(夏川結衣)の元から出て行って、正午(堺正章)の元に転がり込みましたね。男どおしでベッドに寝て、窮屈でないかい?人がいい正午さん。

 龍彦は、小説が書けずじまいでしたね。

 仕事に頑張るかえで・・男装が似合ってましたね。

 ザ・レインドロップスの「サイケなハート」・・レトロながら、調子のいい曲でしたね。

 BSドラマのプロデューサーから低予算で出てくれる女優がいないかと聞かれて、かえで達を推薦した正午。そうとは、知らずオーディションを受けて合格したかえで達は、歓喜の祝杯。

 かえでから連絡あって、ドラマのオーディションに受かってうれしいと聞くも、そしらぬ顔の正午。
 でも、後で正午からの推薦だと知ると複雑な思いのかえで。自分の力じゃなかったんだって。

 馬鹿にしないで下さい・・かえで・・でも、実力はわからないが会ってみてくれと立木は言っただけだと祥子(青木さやか)。ついでに、ずっと会ってから、かえでの事を思い続けている事も言っちゃいましたね。

 正午の気持ちを知って、またまた複雑なかえでさん。

               チェックしてね♪

H20・春ドラマ
トラックバック(0)  コメント(0) 

    2008

05.08

ラストフレンズ・第5話まで

  宗佑(錦戸亮)から、瑠可(上野樹里)の事で激しく暴力を受けた美知留(長澤まさみ)。

 シェアハウスに逃げ込んだ美知留。美容室もやめて携帯にも出るなと言う瑠可。

 ラストフレンズなんていうタイトルより、ストーカー物語とでもした方がいいのではと思うくらいな宗佑の美知留へのストーカーぶりは、すごいですね。

 シェアハウスにいる美知留を突き止め、会えないと知るとずっと雨の中、夜中そこでずぶぬれになりながら待つ宗佑。

 翌朝、ごみを出しに出た美知留が宗佑を発見して、彼のマンションまで送って行き、ベッドに寝かせましたが、彼の側にいてほしいという言葉を振り切ってシェアハウスに戻りましたね。
 美容室にも戻って、働く事にした美知留。

 瑠可は、モトクロスチームの監督・林田(田中哲司)と飲みに行った帰りに唇を奪われショックをうけましたが、林田には、昨夜の事はなかった事にと友情も感じてたので、言いましたね。

 第5話では「衝撃の一夜

 離婚の話し合いをしに行った友彦(山崎樹範)は、結局、実家に泊まり、寂しさを紛らせるためにタケルに迫ってキスしたエリ(水川あさみ)。その途端、エリを突き飛ばしてしまったタケル。嫌悪感を感じたタケルにも秘密が(エリはゲイと思ったようですが)・・でも瑠可を守りたいって言う気持ちは持ってるタケル。

 瑠可は、ずっと好きな人がいると自分の実家に泊まる美知留に言いましたが、それは、美知留の事でしょうね。彼女は性同一障害だと思い、カウンセリングを受けましたが、まだ、手術とかは考えてみたらと引き止められましたね。

 モトクロスで優勝した瑠可。その頃、美知留に来てと電話して来た宗佑でしたが、断った美知留。夜、電話するともう来なくていいと宗佑・・・僕もう死ぬ事にしたから・・

 予告では、まだしっかり生きてましたね・・宗佑。

                 チェックしてね♪

H20・春ドラマ
トラックバック(0)  コメント(0) 

    2008

05.08

おせん・第3話まで

  きくち正太原作の「おせん」

 東京の下町が舞台。創業200年の老舗料亭「一升庵」の若女将・おせん(蒼井優)。

 天然ボケで大酒飲み・・でも料理・焼き物・骨董品などの目利きは確か。

 その一升庵に新入りとして来たのが江崎ヨシ夫(内博貴)。内君が連ドラに復帰しましたね。

 第3話では「名物とろろ飯の秘密」として、何故、とろろめしだけ、のぼりをたてるのかが疑問に。

 前に一升庵で働いていたという”タコ引きの竜”・・包丁の技にばかり気をとられていた竜・・二番板の清二(杉本哲太)に板長をさせると千代(由紀さおり)・・・やけになって飲み屋で喧嘩して包丁を握れなくなった竜。

 看板となっているとろろ飯は、竜が一升庵にいた時に弟弟子・清二のために賄いとして作った料理で、清二がこの味を忘れられなくてとろろ飯を作り、千代が看板料理に宣言したものだったのですね。

 竜を一升庵に招待したおせん。一升庵で最も愛されている料理だと言って、とろろ飯を出したおせん。のぼりを出したのは、竜が戻ってこれるようにという女将千代のはからいからだったのですね。

 飯がとろろでおよぐくらいでないと本当のとろろ好きは、喰った気がしないんだと清二に言う竜。店に来てもらってもと言うおせん。のぼりをやるからと、包丁なんて握れなくたって気持ちで作れると言う千代が持ってきた屋台をひいて、一升庵を後にした竜。

 タコ引きをヨシ夫は、もらいましたね。立て替えてた食事代3000円をこっそり、タコ引きの竜さん置いていってましたね。

               チェックしてね♪ 

H20・春ドラマ
トラックバック(0)  コメント(0) 

    2008

05.06

Around40・第4話

   「気の合う男vs昔の男」

 ライブのチケットもらって出掛ける聡子(天海祐希)・・でも1人で・・織田祐二のものまねする山本高広のライブでしたね。スタンディングオーベーションをした聡子・・同じく側でしてる男性・・なんと岡村(藤木直人)でしたね。

 チケットを手に入れたら1人でもライブに行く・・観る趣味が一緒・・2人は気が合いますね。

 第2回お笑いライブ鑑賞会をいつにしようかって岡村・・定例会にするの?って聡子。笑いのツボが同じだから、一緒に観ようと岡村。(お笑いの趣味が一緒って楽しそうでいいですねぇ~~)

 大橋(筒井道隆)の店っていつも、聡子達ぐらいしかいないみたいだけど、採算はあってるのかな(余計なお世話かな^m^)

 その店に、聡子の前から急にいなくなった昔の男・金杉(加藤雅也)がアフガニスタンから5年ぶりに帰ってきて現れた・・もう1度やり直そうって言われてもねぇ~~

 子供が出来にくい体の奈央(大塚寧々)は、爪をかむし、私のありがたみを思い知らせたいって瑞恵(松下由樹)は、朝は夫や子供も起さず、弁当も作らず、夜ご飯も作らず、何も言わずに出掛けたが、帰ってきたら、夫と子供はピザをとって楽しく食べながらゲームしてた。

 瑞恵さん、自分の存在価値がない事に気付いてガックリ(そんなものかも・・・)

 奈央さん、自分が幸せかより、人から幸せに見えるかの方が大事・・そんな奈央の事がやっぱり好きで心配な大橋。

 5年前と同じ事の繰り返しではいけないと決着つけに行った聡子(岡村がその事を聞いてましたね)・・・写真意外の大切な事がわかるようになったからやり直そうと言う金杉と一緒に日曜日に海に行く約束しちゃった聡子。

 お笑いライブに一緒に行くのを断られた岡村・・デートでしょ?だまされないようにって・・なんだか寂しそうで聡子の事が気にかかっているみたいな感じ。

 でも、金杉はカメラマンをやめて写真学校の講師をするから、聡子の側から離れないと・・でも戦場カメラマンだった彼には、なんだかトラウマ的なものがありそうですね。

 聡子他、岡村まで集めて、重大発表の瑞恵。6年後の息子が成人する誕生日に夫と離婚すると。しかも、それは夫達には内緒で、その日までに自立できるようにして、恋も出来るように毎日、腹筋もすると(えらいことになりましたね。39歳でずっと家にいた主婦に自立できるくらいなお給料をもらえる仕事はあるのか?)

 金杉には、心の傷があるのに認めようとしないと聡子に言う岡村。患者の事はよくわかるのに、自分の事になると、見えなくなる聡子。

 一緒に暮らそう・・結婚しよう・・聡子と金杉・・でも、うまくいきそうにない感じが・・

              チェックしてね♪

H20・春ドラマ
トラックバック(0)  コメント(0) 

    2008

05.02

Around40・第3話まで

 恋に仕事に悩む40歳前後の"アラフォー(アラウンド40)”

 39歳で独身の精神科医・聡子(天海祐希)と同じ病院の臨床心理士でエコにこだわる風変わりな33歳の年下男性・恵太郎(藤木直人)。第3話では「思いこみ女vs非常識男」の闘いに。

 雑誌編集者で35歳の森村奈央(大塚寧々)・・聡子の後輩で親友は、結婚しない派だったのに、編集長になれず、さっさと彼氏と結婚。でも、仕事も続けて望むものはすべて手に入れる女をめざす。
 でも、学生時代は地味でめだたなかったらしい。

 その奈央に片思いの大橋貞夫(筒井道隆)は、39歳の独身で、聡子の同級生で聡子とは、男友達として接している。女性に対しては、受け身。

 同じく同級生で専業主婦の竹内瑞恵(松下由樹)。私立中学に入った息子が自慢。彼女なりに悩みがあって恵太郎に悩み相談に。恵太郎に好意を持っているような・・

 聡子の義母・晴子(加賀まりこ)は、聡子の父と8年前にはじめて結婚した64歳。だから、聡子のよき理解者。

 聡子は経済的にも安定してて、男を頼らなくても生きていけるタイプだが、結婚する気はある。いい旅館に泊まって、1人でお気に入りのビデオを見てストレスを発散するのが趣味。

 恵太郎は、患者でもない少年に、何か訴えたい事でもあるのではと、キャッチボールなどして、近すぎる接し方をしてましたが・・少年の母親はアルコール依存症でしたね。

 自分のせいで母親がアルコール依存症になったと思ってた少年は、声が出なくなってましたが、恵太郎のおかげで出るようになりましたね。

 奈央は子供がほしくて、出来るか診察を受けましたが出来るのは難しいと言われて、落ち込み事に。

 聡子と恵太郎って、気が合いそうですが、聡子には、結婚しようと言ってくる男性が・・

             チェックしてね♪

H20・春ドラマ
トラックバック(0)  コメント(1) 

 |TOP
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。