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    2008

07.31

コードブルー・第5話

  三井(りょう)には、医療ミスの過去があったのか?

 脳の梗塞とヘルニアを起こして倒れた松山という老人・・手術しても2・3ヶ月しかもたないから、患者のためを思って薬で痛みを取る治療を勧めたが、息子と妻は、少しでも長く生きられるならと手術してほしいと・・本当に必要としているのか?

 そんな時に、建設現場での爆発事故で多数の怪我人が・・ヘリには、タッチ&ゴーで現場に向かうよう指示されたのは、緋山(戸田恵梨香)、藍沢(山下智久)、白石(新垣結衣)の3人。やっぱり、藤川(浅利陽介)には、なかったですね。

 助けたくても、もう無理な患者(緋山は、助けてと言われ、もう無理なのに心臓マッサージをしたり・・三井にあなたを必要としている患者は他にいると言われ、”ごめんね”とその場をやっと去る緋山)。そして、鉄骨が刺さっていて、引き抜くと大出血する畏れのある患者。血圧も下がってきて、抜いても出血が少しと思った藍沢は、引き抜く事を提案。一時はもうだめかと思われたが、藍沢の強烈な一撃で、生還しましたね(生還しなければ、藍沢のダメージは、大きかったでしょうね・・冷静沈着&患者に感情移入しない藍沢ならではでしたね)

 藤川は、運ばれた患者をよその病院へ、転送する手続きを頼まれる事に。

 松山老人は、やっぱり、彼の年金を当てにされていて、そのために長生きしてほしいだったのですね。

 三井には、赤ちゃんを助けてと言った妊婦を手術して、助けれなかった過去があったのですね。その時のダメージが大きかったようですね。

 毎週、一分一秒を争う大変なシーンが・・・現場で働くには、技量だけでなく、冷静さと実行力や体力など、本当に、気が抜けないですね。

          チェックしてね♪
  
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H20・夏ドラマ
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    2008

07.29

太陽と海の教室・第1話&第2話

  進学高校の湘南学館に、産休に入った担任の代わりに入った、型破りな教師・櫻井朔太郎(織田裕二)。

 彼は、授業をしてほしいと言う生徒達とにらめっこをしようなどと言う教師で、うざがられてましたね。

 そのクラスの洋貴(岡田将生)と凛久(北乃きい)は、櫻井と学校で会う前に、知り合ってましたね。

 櫻井の最初の授業は、にらめっこと奇抜に。

 洋貴は、父親同士の関係で、他高の生徒から使い走りさせられたり、水泳の対抗戦でわざと負けろと脅されたりしてましたね。

 その他校の生徒とかけあって、自分が何でも言う事聞くから、洋貴を自由にしてほしいと言った櫻井。

 洋貴だけでなく、凛久の下着写真を撮らせろだ、洋貴の父の土下座写真を撮らせろだと無茶を言う彼ら。チェーンソーで看板をぶったぎりましたね。元の洋貴の父がやっていた時の看板が現れ、それをメールで見た洋貴は、ふっきれて泳ぎ、勝利に。

 櫻井の副担任の若葉(北川景子)は、英二(山本裕典)から、結婚してくれたら、学校をやめないとか言われてましたね。彼には、何か秘密がありそうですね。

 第2話では、屋嶋灯里(吉高由里子)が淫行をしているとうわさに。彼女は7人もの男性と関わりがあって、その中の誰かの仕業かもと・・

灯里が男に閉じ込められたから助けてと、彼女に好意を持っている八郎(濱田岳)に電話を・・・何度も何度も裏切られてもいいじゃないかと櫻井。

 櫻井は、外から窓を破って部屋に突入するという刑事さながらの行動をしましたね。

 灯里を閉じ込めた男性は、要潤でしたね。彼はこの役だけのために出演したのでしょうか?

 灯里の好きなのは、洋貴だったと気付いた八郎でしたね。

 英二は、ベビー用品を買っていて、どうしてかと追いかけて聞いた若葉に思わず、キスしたようですね。子供を残して、母親が出ていってしまったのか?

 理事長役の小日向さん、いつもの人のいい役とは、ちょっと違う役でしたね。

   織田裕二の夏がきた~~~~ですかね(*^_^*)

        チェックしてね♪
 

H20・夏ドラマ
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    2008

07.28

Tomorrow・第4話

 航平(竹野内豊)が8年前に医療ミスで死なせたのは、愛子(管野美穂)の母親でしたね(なんという偶然)

 愛子と妹は、母を死なせた医者が航平だとは、気付いていない。訴えたかったがその時は訴えられなかったと話す愛子に・・まともに顔を会わせられない航平。

 金にならない患者は、全員、退院させると紗綾(緒川たまき)。身寄りのない河原のぶ子(佐々木すみ江)は、入院中に母親がいなくなって帰る所のないマコトのために、自分が出て行くと・・けれど、家賃滞納で帰る家はもうなくなってたのぶ子・・それを知って居場所を捜す航平達。

 病院は、老人ホームじゃないと言った紗綾(でも、それは、本当に現実でしたね・・お金のない者は、本当にどうしたらいいのか・・)

 のぶ子の亡くなった夫は、漁師だったのですね。人間は何処で生きるかじゃなく、どう生きるかが大事だと航平に言ったのぶ子。

 ひとりになるのが恐いと言うのぶ子に、寂しくなったら僕のところに来てと航平。新しく住む家がみつかったのぶ子(看護師長の和子(エド・はるみ)がかけあってくれたのですね)

 逃げずに愛子に、医療ミスで死なせたのは、自分だと告白した航平・・・とまどう愛子。

 そんな時にのぶ子が倒れたと連絡が・・・もう助からないとわかっていても、あきらめられない航平・・・のぶ子の死に涙が止まらない航平(やっと、住む家も見つかったというのに・・)

 航平と愛子との関係はどうなるのか?

         チェックしてね♪
 

H20・夏ドラマ
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    2008

07.25

魔王・第4話

  芹沢栄作(石坂浩二)に怨みを持つ雑誌記者の池畑(六平直政)。彼は、直人(生田斗真)の11年前の事件の記事も書いていたのですね。

 直人が中学の時に苛めていた山野(清水優)が、”雨野真実”ではないかと思った直人は、彼を訪ねたが・・山野を庇って亡くなった領(大野智)の弟・英雄・・・正当防衛って・・あきらかに殺人でしたね・・領が怨む気持ちもわかりますね(直人は苛めたりしてたのだから、復讐をされて当然ですね)

 自分が狙いだと気付いた直人。

 そして、直人の友人・葛西(田中圭)は、直人の兄の妻・麻里(吉瀬美智子)との密会写真が送られてきて・・・ばれたらおしまいと言う麻里に、君の生活は守ると言って抱き寄せた葛西・・またしてもその写真を撮られてましたね。

 空(大野百花)を連れ出した人物が山野では、ないかと空に確認させたが、違うと(山野から、聞かれても知らないと言うように約束していた空・・ピースサインがちょっと子供ながらに不気味でしたね)

 領の母親は、弟の通夜の時に心臓発作で亡くなっていたのですね(そんな事も知らなかったのですね)・・そして、兄は1年後に死亡と・・真中英雄、そして兄・真中友雄(彼が領ですね)

 領が姉さんと呼ぶ真紀子(優香)という女性は誰?

 図書館の本に挟まれていた”芹沢直人様”と書かれた赤い封筒・・

 池畑は、領にあなただって知られちゃ困る事があるでしょって、彼の存在は、領にとって嫌な存在ですね。

         チェックしてね♪         

H20・夏ドラマ
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    2008

07.24

コード・ブルー・第4話

  藍沢(山下智久)は、退院係に。

 白石(新垣結衣)は、極度の貧血とめまいを訴えてきた宮本を診察。その宮本の腹部には、何ヶ所もの手術した跡が。そして、突然の吐血。どこが悪いのか謎でしたね。

 救急車で運ばれた老人の治療に当たった緋山(戸田恵梨花)や、藤川(浅利陽介)。しかし、藤川は、患者の手を触って通電するというミスをして、心停止状態に。
 その時に、藤川の働いている姿を一目見ようと、藤川の母親が来てましたね。

 藤川は、母親に、いろいろ嘘を言ってましたね。彼は、黒田(柳葉敏郎)から、呼ばれていたから、ついにフライトドクターかとうきうきしていたのですが、実際はその反対で、一生ヘリに乗る事はない、ここをやめろでしたね。

 彼は、子供の頃は、喘息で体が弱かったのですね。だから、母親は医者でも何でもいいから、元気で頑張ってくれていたらいいと。藤川には、患者を思う気持ちは、あるのですが、力が足りない状態でしたね。

 フライトドクターは緋山でしたね。川に飛び込んだ際に川底で頭を打ったのですが、まだ若いのに、治療のすべがないと・・なすすべのない事に気落ちの緋山。

 白石の患者の宮本は、自分でわざと症状が起きたように見せてましたね。寂しくて、病院にいてかまってほしかったのですね。でも、彼の気持ちを救ったのは、藤川でしたね。

 藍沢は、藤川の母親と話し、なんとか彼に力をつけさせてやろうと考えたようで、いいところありますね。

 藤川に、ドクターヘリの要請が来る日があるのだろうか・・・

                チェックしてね♪
 

H20・夏ドラマ
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    2008

07.20

コード・ブルー・第2話&3話

 夏ドラマもいろいろはじまって、全部観るのは無理で、そろそろ、これは、やめとか、これはずっと観ようとか、思ってる最中です。

 コードブルーはもちろん、ずっと観る方です。

 第2話では、藍沢(山下智久)が、前日診察したが、帰してしまった老婆・西口八重が倒れて叱責を買いましたね。彼女が助かったからよかったですがきちんと、家族に謝る事にしましたね。

 ドクターヘリで運ばれて来た男性は、女性用のブラジャーをつけていたがために診察を拒んでおかしかったですね。

 白石(新垣結衣)が担当していた女性は、自宅マンションの階段から転落したと言ってましたが、実は、自分の鼻が嫌いで彼に殴ってと頼んで、殴ってもらってたんですね。

 ナースの冴島(比嘉愛未)は、白石に、1人で診察もできないフェローに上から目線で言われたくないとかって喰ってかかってきて、さすがの白石もそれには、きれてましたね。

 ドクターヘリには、今度は、緋山(戸田恵梨香)が・・しかし、自転車の少年とぶつかった妊婦と、そのぶつかった方の少年も突然吐いて危険な状態に。妊婦の処置を頼まれた緋山でしたが、自分には出来ないと・・そして、代わりにやって来たのは、藍沢。

 彼は、救急車の中で出産させる事に成功。いざっという時には、度胸のある藍沢でしたね。

 第3話では、当直をフェロー達だけにまかされる事に。いろいろな患者がいましたね。

 マンションのベランダから飛び降りた患者・・彼は大声で暴れる患者でここでも冴島のタンカが効きましたね。

 卵巣のう腫茎捻転の弁護士の女性・階段から転落した女性・急性虫垂炎の手術を終えたばかりの女性・・彼女にストーカーして、側にいたいがために自分の胸を刺した男性。酔って非常階段から転落した男性。

 そのストーカー男は、助かりましたが、薬のせいでおならをした彼女に冷めてしまうというオチつきでしたね。

 階段から転落した女性は、検査で脳に腫瘍がある事がわかりましたが、手術を拒んで・・・実は2年前に事故で他界した息子の事を忘れるから苦しいと言ってましたね。

 最初は転んだだけと思われていた酔った男性は、実は非常階段から落ちていて、彼の外腸骨静脈の損傷に気付いたのは、白石。

 黒田が来るまでに4、50分はかかるとわかり、緊急オペをフェローだけで行い、助けましたね。

 そして、藍沢には、患者は練習台じゃないと黒田・・反論する藍沢に、「好きにやれ。ただし、賭けには勝ち続けろ。一度でも負けたら、お前のキャリアは終わる」と・・

 黒田から、ヘリに乗るよう言われた白石。リベンジなるか・・

            チェックしてね♪
 

H20・夏ドラマ
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    2008

07.19

CHANGE・最終回

 遅れましたが「CHANGE」の最終回の感想を書いておきます。

 新ドラマがはじまって、録画しても、見る暇がなかったり、全部は、観れない状態です。

 朝倉総理(木村拓哉)が倒れて入院。しかし、意識が戻った時に出たのは、お腹が空いた(笑)すごい、食欲でしたね。寝ずに、総理としての仕事を頑張った啓太でしたが、限界でしたね。

 そして、大堂商事疑惑の8人の閣僚全員を更迭し、新たな閣僚を任命し、臨時代理の総理として生方(石黒賢)を任命した啓太。生方さん、書類全部に目を通していたのですか?それじゃ寝る暇ないじゃないですか?って言って、総理は寝てませんでしたって言われて、驚いてましたね。

 神林(寺尾聡)が見舞に来ましたが、軽く辞任らしき事を匂わせただけで、総理は、辞任の意向があると記者に話してしまった神林。本当に曲者ですね。

 1週間で出来る事を考えた啓太は、官邸連絡会議で出すお茶を誰も飲んでいるのを見た事がないから、やめましょう・・・これだけの事でも、今までの慣例をやめさせるのですから大変でしたね。

 啓太の教え子達が色紙を持って遊びに来ましたね。総理をやめてほしくないのですよね。

 小野田(中村敦夫)から啓太の父は、ベトナムの小学校を視察に行く途中で飛行機事故に遭ったと教えられましたね。彼の意志を継いで頑張るのも責任の取り方だと・・任命責任はあるが、やめるのは、政治的な考え方だ。国民hは、それを望んでいるのかと・・

 そして、国民に自分の気持ちを伝える機会を美山(深津絵里)に作ってくれるように頼み、その後に2つ目のお願いを聞いてほしいと・・

 そして、大堂商事疑惑は朝倉内閣の重大な不祥事だったと言い、きちんと謝った総理。そして、どうか知って下さいといろいろ話し、責任を取る・・内閣総理大臣を辞任する・・疑惑の政治家は残っている・・国民主権の政治・・あなたの一票は、政治を世の中を変える一票だと・・衆議員を解散する・・総選挙へ。

 そして、2つ目のお願いを美山に・・ずっと一緒にいてほしい(プロポーズかな)・・「はい」と美山さん。
   「私の夢は今、叶いました」

 いい関係の2人で終わりましたね。視聴率もよく、さすが、キムタクでしたね。

 こんな若い総理は、現実では、やっぱりなさそうですが・・いろいろな問題が山積なのは、同じ・・清き一票が無駄にならない政治であってほしいですね。

            チェックしてね♪
 

H20・春ドラマ
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    2008

07.18

魔王・第3話まで

   有能な弁護士・成瀬領(大野智)と熱血刑事・芹沢直人(生田斗真)。

 2人は、11年前に関わりがあった。成瀬の弟を刺して死なせたのが、芹沢直人でしたね。

 その時の弁護士・熊田が殺された。熊田に怨みのある林邦夫(きたろう)が犯人でしたね。
 けれど、これは、誰かが仕組んだものだった。

  そして、すべては、成瀬領の仕業のよう。有能な弁護士は、表の顔で、裏では、冷徹な復讐鬼=魔王としての顔を持っていた。

 そして、送られてきたタロットカードに、意味があり、サイコメトリーの能力がある咲田しおり(小林涼子)に捜査協力が・・タロットカードの送り主の名前は、雨野真実。

 次なるターゲットは、直人の中学からの友人で取り立て屋の石本(脇知弘)。石本が取り立てていた新谷多恵(奥貫薫)の娘がいなくなり、彼女の娘が持っていたくまのぬいぐるみが石本の元にあったため、彼がどこかに隠したんだろうと彼に拳銃を向けて・・

 拳銃から発せられたものによって持病の発作を起こして、命つきた石本。その拳銃はまた、雨野真実から多恵に送られたもの。

 多恵の娘は無事でしたね。

 直人の兄・典良を劇団ひとりが演じてますね。典良の妻と不倫をする葛西役を田中圭。田中圭君、こういう役は、あまり今までなかった気がしますが・・

 今度の成瀬のターゲットは、誰なのか?

 大野智と生田斗真の対決は、どうなるのか?

          チェックしてね♪
 

H20・夏ドラマ
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    2008

07.18

正義の味方・第2話まで

「正義の味方」では、悪魔のような姉・槇子(山田優)に翻弄される妹・容子(志田未来)。

 しかし、その悪魔のような姉は、他の人には、正義の味方になってしまったり。

 容子の父・五郎(佐野史郎)も情けなく、母・春子(田中好子)と結婚できただけでうれしいと言いなりだし。焼肉食べに行って、真中から食べるのは、槇子と春子・・容子は隅っこ、父にいたっては、野菜だし~~

 食べる事には、手段を選ばず・・容子は学校帰りに限定の弁当を買ってくるように言われて、売り切れになると、姉に何されるかわからないと、弁当をわけてくれるようにかけあったり。

 でも、容子の言う姉の姿は、誰も信じてくれない・・都合が悪い事は、すぐに妹の名前を出しちやうし・・

 その姉は、好きな男が出来ると容子にいろいろ手伝わせるし、なんで言いなりになっちゃうかな~~
でも、姉は私立大学を首席で卒業するくらいの頭の良さだから、抵抗しても無駄かもね(ーー;)

 槇子のターゲットはエリート官僚の良川(向井理)。彼の趣味はクラシックにボランティアなど・・必死で彼の目に留まろうとする槇子・・そして、容子の助けもあって、見事に良川を射止めた槇子。

 しかし、ボートに良川と槇子と2人で傘さして乗って、そのボートを漕ぐのが容子っていうのは、どうなのか・・男としてそれでいいのか良川~~

           チェックしてね♪

H20・夏ドラマ
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    2008

07.17

Tomorrow・第2話まで

  第1話「医療は人か金か!?」

 西山室市役所職員の森山航平(竹野内豊)。西山室市民病院看護師の田中愛子(菅野美穂)。

 その市民病院は多額の赤字をかかえていて、常駐ドクターは院長を入れて3人だけ。外科医は1人だけで、何時間も寝ずに診療してたり・・病棟は半分以上閉鎖で、慢性的な医者不足。

 この市民病院をなくし、お金の儲かるセレブ病院に再建するために派遣された敏腕の脳外科医・遠藤紗綾(緒川たまき)。

 そして、七夕祭での医療事故。そこで被害にあった9ヶ月になる妊婦・涼子(大沢あかね)。すぐに応急処置をした航平。しかし、気道熱傷の涼子の命も子供の命も危ない。

 このままではと・・看護師がしていけない行為をしてしまった愛子・・そこに遠藤が・・思わず、自分がやったと航平・・俺は医者だと・・航平の手伝いによって、脳手術と帝王切開を同時に行う事に成功。

 8年前まで医者だった航平は、あるトラウマから医者から遠ざかっていたのですね。

  第2話「命を金で買うとき」

 夏休みに入り、西山室市に帰省した愛子の妹・七海(黒川智花)。

 そして、7月いっぱいでいろいろな科が閉鎖される事に。

 そんな時に七海の脳に先天性の動静脈奇形がある事が判明。手術するしかない。彼女の夢は弁護士になること。死んでしまっては、それも叶えられない。
 
 航平が取り上げた赤ん坊は病院で元気に育ち、太陽と名づけられましたね。

 紗綾に脳外科の専門病院を紹介してほしいと頼む愛子。彼女に「命をお金で買うのね?」と紗綾。

 「買います」と言った愛子だったが・・仕事明けの愛子が帰宅すると、テーブルの下に倒れていた七海を発見。救急車を呼びながら、航平にも倒れたと電話した愛子。

 市民病院に運ばれるも、医師に連絡がつかず、専門医がいない状態では、ここでは、無理だと他の病院に回されそうに・・そこへ来た航平が、今、動かしたら危険だとここで処置するしかないと・・紗綾に連絡がつき、航平の説得で開頭手術の準備をしておくようにとの紗綾の言葉が・・

 容態が急変するも航平の呼びかけに反応するかのごとく、容態が安定して、そこに来た紗綾によって手術が・・助手がいるからと航平も・・助かった七海。

 航平の医者をやめた理由が医療ミスだったようですが・・しかし、また、医者への道を進む事にした航平でしたね。

  ※医者不足など現実問題として起こっている現在、身につまされますね。8ヶ月ものブランクがあっても、医者として培った力は、衰えないものなのですね・・

          チェックしてね♪

H20・夏ドラマ
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    2008

07.15

シバトラ・第2話

  集団リンチとATM強奪など、中高生を使った事件を指示しているのが鬼神という人物。

 その鬼神が通っているかもしれない本牧高校2年B組に今度は、高校生として潜入。

 そのクラスには、美月(大後寿々花)も、通ってましたね。

 1年前の文房具屋での万引きでの誤認逮捕が発端だったようですね。

 刑事の新庄(宮川大輔)が、楠木(川野直輝)のやってないと言う言葉を無視し、彼の友達にも聞いていないのに、聞いたとか言って、彼を犯人扱いしたため、彼は名門校を退学させられてしまった。

 小次郎(藤木直人)は、へルタースケルターの初期のヘッドだったんですね。

 爆弾を学校に仕掛けたと言った楠木。新庄に学校の屋上からバンジージャンプをするように携帯で指示を出したのですが、新庄の代わりに、自分がやると竹虎(小池徹平)。自分の事を信じてほしいと・・(小次郎と白豚(塚地)によって助かりましたね)

 4階の進路指導室に楠木をはめるための爆弾が(彼は爆弾なんて仕掛けてなかったんですね)・・危機一髪、竹虎らによって助かった楠木。やっと、彼から死神の手が消える事に。(白豚、これならできると思うって言ったから簡単にはずせるかと思ったら、違ってましたね)

 結局、楠木が死神かと思ったら、彼も死神から指示されてたんですね。

 死神は、まだ、他にいる~~~

               チェックしてね♪

H20・夏ドラマ
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    2008

07.10

モンスターペアレント・第2話まで

 最初のモンスターペアレントは、遠足の写真に写っている娘の写真が少ない・・教師は、特定の教師をひいきしていると言って、担任からはずせと要求する母親(木村佳乃)・・・自殺した教師(命はありましたが)・・

  次は、休日の公園でおきたジャングルジムでの出来事。ジャングルジムから落ちた息子のケガは、一緒にいた友達のせいだから、学校の安全配慮が欠けていたからだと訴える川本妙子(南野陽子)

 日曜日に起きたささいな事まで、教師はめんどうみきれないと最初に言った担任の野口(紺野まひる)。

  父親放棄だった父親。

  それらが、重なって、学校側にいろいろと無理な要求をエスカレートさせた母親。

  授業の他にも、答案の採点、連絡帳、持ち帰り仕事など、教師も大変だと言う担任の野口(紺野まひる)。

 けれども、母親に対してまず、しなければならない事があるのではないかと言った樹季(米倉涼子)。

 妙子に、きちんと頭を下げて謝った野口。

 学校での「赤ずきん」の劇では、自分の子供を主役にしろと訴えてくる親達。そして、赤ずきんだらけの劇が・・見れたものではないですね。

 モンスターペアレントは、どこにでもいますよね。

 まだ、独身で子供もいない木村佳乃さんや、南野陽子さんが、モンスターペアレントの役を演じてましたね。

               チェックしてね♪
  

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    2008

07.09

シバトラ・第1話

   「堂顔刑事(秘)潜入捜査せよ」

 「週刊少年マガジン」で連載中の「シバトラ」が、ついにドラマ化。

 シバトラ役の小池徹平君、本当に堂顔で、この役にピッタリですね。

 警官から、念願の刑事になれた柴田竹虎(小池徹平)。配属初日から遅刻、要注意と言われている上司・千葉さくら(真矢みき)から、潜入捜査をするように言われた竹虎(配属先が「横浜みなみ署生活安全課少年係」でしたから)

 へルタースケルターに、16歳と言って、潜入したが、15歳だろって言われるぐらいの竹虎。父親から娘を連れ戻してほしいと頼まれてましたが、その娘・宝生美月(大後寿々花)は、帰らないと言う。

 彼女の背中には、タバコの火を押し付けられた後や、あざなどがありましたが、彼らの仕業か?

 美月に死神の手が見えた竹虎は、24時間以内に死ぬと彼女に教えましたね。高校の時に自分の目の前で親が殺され、それから死神の手が見えるようになったと言う竹虎に促され、一緒に逃げた美月。

 でも、すぐにつかまり、拷問を受ける竹虎。

 警察のデータベースにハッキングして少年係の扱ってる事件を調べるように白豚(塚地武雄)に頼む、竹虎が住んでいる古着ショップオーナーの藤木小次郎(藤木直人)。

 はじめは、もうやらないと言っていた白豚でしたが、平均年齢54歳の熟女バーに連れて行ってやると言われた途端、パソコンを操作しだしましたね(熟女が好きなんですね)

 危機一髪、竹虎を助けに来た小次郎と白豚。2人だけかと思ったら、他のへルタースケルターのメンバーもいましたね。
 一部のメンバーが女子に売春をさせてたんですよね。でも、美月はやってなかったですね。

 父親の元に、美月を帰した竹虎でしたが、写真を返し忘れている事に気付き、そして、美月の写真の格好が亡くなった母親と同じだという事にも気付き、へルタースケルターは禁煙だと言っていたことを思い出し、もしや、あの父親がと・・・

 彼女の元へ、駆けつけると、一緒に死のうと父親が美月に包丁を(本当の父親ではなかったですね)・・止めに入る竹虎。それを阻止するべく、向かってきた父親。
 そこに、小次郎がやってきて竹虎を援助すると(小次郎にとっては、竹虎は、命の恩人らしい)・・竹虎は、得意の剣道で、負かしましたね。
 
 (小池徹平君、一生懸命、練習したのでしょうね。さまになってましたね)

 しかし、死神が父親だと気付いていた美月は、助けに来なければ、死ねたのにと、包丁を自分に突きつけ、それを止めるために、素手で包丁を掴んで、止めた竹虎(もう、体、ボロボロですよね)

  事件は解決。美月は親戚の家に、行く事に。

 でも、今度は高校生として、高校へ潜入させられる事に。そこには、なんと、美月がいましたね。

 ※竹虎と同じ警官役で、今田耕司、竹虎と同じ横浜みなみ署に勤務する先輩刑事・新庄徹役で宮川大輔、交通課の巡査・鮎川環役で南明奈なども出演。

 ※マガジンでこのストーリーを読んだ事があったのですが、ドラマとしても面白くできてました。
 藤木直人さんが、いつもとイメージの違う役でしたが、GTOで金髪で警官役をやってた事があったので、その時の藤木さんを思い出しました。

 塚地さんや、宮川さんなど、役者づいてますね。最近のお笑いの人々は、お笑いだけでなく、歌ったり、役者をやったりとマルチですね。

         チェックしてね♪
 

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    2008

07.08

CHANGE・第9話

   神林官房長官(寺尾聡)の反逆がはじまりましたね。

  協力するはずが、罷免されたと嘘の発言をしましたね。

 官房長官には、韮沢(阿部寛)を啓太(木村拓哉)は、任命。

 又、18年前の大堂商事疑惑で特捜部から逃げ切った政治家リストをが週刊誌に載って、しかも、その中には、啓太の父や、朝倉内閣の閣僚が8人も含まれてましたね。

 これも、神林が想定して、閣僚を選んだ結果ですね。そして、自分の事を二ラッチと呼んでだなんて・・

 そして、また、週刊誌に、中心的な人物として小野田(中村敦夫)の名前が・・小野田は姿を消し・・

 啓太に事実だと話す小野田。上からの指示でお金を受け取ったと、啓太の父もそうだったと。

 そして、辞職した小野田。

 予算委員会の質疑に神林は、啓太に説明を求めてきて、それに答えるべく、話しはじめましたが・・

 「僕は責任を取ります・・僕は・・」と言った後に、倒れてしまった啓太。

 意識不明の総理・・最終回は、90分スペシャルですね。

                    チェックしてね♪
 

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    2008

07.05

ロト6で3億2千万円当てた男・第1話

  「負け組の人生が激変」

 年収360万 バツイチ 貯金0 彼女なしの38才のダメ男・立花悟(反町隆史)。この話は実話なんですね。

 離婚した元妻・美佳(中島知子)は、もうすぐ年収500万になりそうだと。
 
 日曜日に子供の健太(渋谷武尊)と会った悟は、元妻には内緒だと言って、養育費を稼ぐためにロト6を買ったが・・

 元妻の兄で大学時代の先輩の吉村(西村雅彦)から、養育費を都合してもらう始末。

 彼からは、コツコツと貯金しろと言われたが、試しに当選番号を確かめるとなんと、1等3億2千万が当たってる~~しかし、その券は、息子の健太が持っている・・・なのとかして取りかえさないと・・

 健太の通っている園まで出掛けて、健太が寝ている間に先生からカバンを預かって、ロト6の券を確保・・と思ったら風がふいて、券は舞って、必死で追いかける悟。

 子供達まで、起きてしまいましたが、無事にゲット。

  ※気の弱いダメ役という今までとはちょっと違う役の反町さん。そして、園の先生の安岡真弓役をまた、地味な雰囲気で演じてる眞鍋かおりさん。

  初回だけか、伊東美咲さんが出てましたが、世界のナベアツは、毎回の出演かな?年下の上司役が出川って普通は、ありえないですね。

 銀行で当たってたロト6の券を持って行き、通帳に振込まれる事に。そこでは、謎のカウンセラー・掛井が・・自慢したい気持ちはわかるが、すぐには、当たった事を言うなとかいろいろ、アドバイス的な事を言われてましたね(当たったと知るといろいろ金目当てに近づいてくる輩がいっぱい、いるはずですから)

  とりあえず、300万下ろして・・使い道・・パチンコ三昧とかって・・

 そんな時に会社のお金が300万消えたと・・佐竹(石垣佑磨)の仕業と知ると、300万を彼に渡してしまいましたね。親戚の遺産が3000万ほど入ったからとか言って(ヤバイですよ~~もっと少なく言えばよかったのに)

 そして、彼と一緒に飲みに行った悟は、また、派手に使う佐竹に振り回されて・・その佐竹、絶対、悟のお金を狙ってますね。

 元妻に当たった事を言おうとして、どうせ、ギャンブルとかで当てたんでしょとか言われて、言い損なった悟。健太はあなたみたいには、したくないと。

 そして、ブログにこともあろうに、ロト6で3億2千万当たった事を書いてしまいましたね。コメント3458件って・・・嘘つき、金下さい、とかいっぱい。

 そこへ電話が・・バツイチサラリーマンさんですねって・・・どうして居場所がわかったのか・・これは、佐竹か?(ブログを書いたのを泊まった時に見たのかも)

 佐竹に300万貸した他、リムジンやドンペリなどであっという間に500万以上を使ってしまうとは・・

 全額、お金を下ろしたみたいでどうやって保管しておくのか・・大金すぎるのも問題ですね・・

              チェックしてね♪

H20・夏ドラマ
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    2008

07.04

コード・ブルー ドクターヘリ緊急救命・第1話

   翔陽大学付属北部病院救急救命センターに研修制度によって赴任した、フライトドクターを目指す4人の医師たち。

 現場での「待ちの医療」から「攻めの医療」への発想の転換。生命の危機に陥ったどんな患者も、助けるためのドクターヘリ。

 コード・ブルーとは、救命救急センター(ER)で使用される隠語のひとつで、患者の容態が急変したことを知らせるもの。

 フライトドクターを目指す4人に、藍沢耕作(山下智久)、白石恵(新垣結衣)、緋山美穂子(戸田恵梨香)、藤川一男(浅利陽介)と、揃えてきましたね。

 指導医の黒田役を柳葉俊郎、最年少フライトナース・冴島はるかを比嘉愛未、ヘリ操縦するベテランパイロット・梶寿志を寺島進が演じている。

 最初のドクターヘリの患者・団地の3階から転落した73歳の女性。素早い対応をした藍沢、豊富な医療知識をもつ白石がオペに入れましたね。CT検査でこの患者の頭部に釘が入っている事が判明しましたね。

 積極的で気の強い緋山が患者の家族への連絡係・・最初はなんでこんな役と、ぼやいてたのですが、目を覚ました時に誰かにいてもらいたいだろうという思いから、手術の見学もやめて、一生懸命に電話をかけましたね。

 おかげで、目を覚ました時にいてやれたと姪の女性からお礼を言われた緋山。

 最初のドクターヘリに乗ったのは、白石でしたが、彼女は現場では、何もできませんでしたね。

 次にヘリに乗った藍沢は、右腕を機械に挟まれた19歳の男性に、このままでは心停止すると言い、その場で切断を。

 ーエレベーターの中の藍沢と白石ー

 「腕を切断した時、何か感じた?」

 「熱かった。切断中に汗が落ちるんじゃないかとひやひやした~でも、面白かった」

 ちょっと、普通の感覚とは、あきらかに違う藍沢。彼には、患者の気持ちより、ドクターとして腕を磨く事の方が大事・・彼にも何か過去にあったのでしょうね・・(ちょっと、黒サギの役と似てるところも)

 そして、若年性糖尿病患者で、右腕に感染症を併発していた栗山美樹(川島海荷)もまた、右腕を切断に。それでも、生きなくてはならない・・・辛いですね。

   初回から視聴率がとてもよかったようですね。第2話では、どうなるか?

                 チェックしてね♪
 

H20・夏ドラマ
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    2008

07.01

ごくせん・最終回

   3年D組期末テスト・・絶対、赤点をとらないぞ大作戦

 夏休みが近づいて、いろいろ夏休みの計画で盛り上がる3Dの面々。
 ヤンクミ(仲間由紀恵)は夏目先生(小泉孝太郎)とハワイへ行く妄想を勝手にするし。

 猿渡(生瀬勝久)は、問題ばかり起す3Dを野放しにしないため、期末テストで赤点を取った生徒に、夏休み期間中、補習授業を行うと宣言。しかも、誰ひとり赤点を取らないなんてありえないから、そんなことが起きたら、ふんどしで逆立ちで町内を一周してやると挑発も。

 そして、こともあろうか勉強しだした3Dの生徒達。猿渡教頭は、何気に逆上がりの練習をしちゃったりして、おかしかったですね。

 夏目先生(小泉孝太郎)と一緒に現れたのは、あの武豊。夏目先生の友人役で出演でしたね。

 夏目先生の病院は医師の数が足りなくて夏休みは交代で取ると・・・そして、僕の夏休みは9月だと。私の夏休みは終わったと・・ヤンクミ。

 そして、またまた郷田(松田悟志)達によって窮地に落とされる事に。強盗事件のあった夜に、郷田達を見かけたと証言したものだから、逆恨みされる事に。

 生徒を預かってるとヤンクミを呼び出しておいて、3Dの教室に殴り込みをかけた郷田達。罠だと気付いて、教室に戻ったヤンクミでしたが、生徒達は、やられた後でしたね。

 やられたらやりかえすでは、だめだと・・逃げろと言うヤンクミでしたが、待ち伏せされて、倉庫に連れて行かれて、ボコボコにされる大和(高木雄也)達6人。

 そこで、積み上げられた資材が廉(三浦春馬)の上に落ちてきて・・逃げる郷田達。

 手術を受ける廉・・・助かるのか?

 「郷田の野郎、捜し出してぶっ殺してやる」息巻いて大和が言うと、他のみんなも、一緒に仕返しをしに行ってしまいましたね(クマが見ていて、ヤンクミが知る事になりましたが・・)

 しかし、ボコボコにされたはずの彼らは、元気ですね。不死身ですか~~でも、相手の方が人数が多く、またしてもやられて・・

 そこへ、ヤンクミ登場!  ちょっと、やられただけで、逃げて行った仲間達。

 未来は変えられると郷田に言うヤンクミ。

 やり直せない事はたった1つ・・命だ・・命を奪う真似はしてほしくないと・・

 風間は今、必死で闘っている。お前も歯を食いしばって生きろ。

 未来は、変えられるんだよな・・あぁ、変えられる!

 そして、目を覚ました廉・・やっぱり、不死身だね(病院の外で待ってた大和達もすごい)

 集団乱闘の事が新聞に載ってしまい、危うい3Dの面々。

 保護者に対して釈明する学校側・・そこへ、山口をやめさせないでくれと3Dの面々。俺達が責任をとると・・責任なんて簡単に言うんじゃないとヤンクミ。

 山口先生と生徒については理事会に一任すると赤城理事長(江波杏子)。

 処分は、3年D組全員、2週間の停学処分に決定(で、勉強は・・期末テストは?)。ヤンクミはおとがめなし(^_^)v

 「ありがとうございます」と全員で言う3Dの面々。人が変わるっていう事が本当にあるのかもしれないと思う教頭。

 2週間後、山口先生をめざすと葵(平山あや)は、ジャージ姿でしたね。

 廉も退院して、全員揃った教室・・・無事に卒業できるか・・全員揃って、突っ走れ~~

  ※この後は、映画に続くのでしょうか・・きっとそうですね!

             チェックしてね♪
 

ごくせん・第3弾
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