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    2008

11.30

SCANDAL・第7話

   理佐子(戸田奈穂)をめぐって、4人の夫がお金を貸してたり、つきあってたりとかいろいろ関係がありましたね。
 
 結婚式の夜に、理佐子とホテルに行った男は、ひとみ(長谷川京子)の仲人で夫・雄一(光石研)の上司・金沢(春田純一)だった。ひとみが金沢に会うと、二度と理佐子の件には、かかわるなと言って、仕事もクビになるかもしれないからと言う夫。

  8年前の久木田(加藤虎之助)が起こした障害事件の相手が金沢で、その時の事がどうもかかわりがあるよう。

 たまき(桃井かおり)の夫の哲夫(石原良純)は、最近、急に出掛けたりして様子がおかしく、尾行したら、あるホテルに入ったよう。

 ひとみの”薔薇姫の森”サイトにコメントがあったが、それは、礼二(植田浩望)からでしたね。こそこそやってたから知ってたようですね。

 夫の入ったホテルで聞き込み、理佐子がいなくなった頃から借りている事がわかったたまき。
 
 刑事の勝沼(小日向文世)を呼んで、ホテルの部屋に踏み込んだが、逃げた後だった。
 
 たまきの夫は、理佐子が失踪した夜に彼女に会って、自分の家の息子の部屋に匿い、3日後にホテルの部屋を取ったよう。そして、車に一緒にいましたね。

 息子の部屋に匿ってたなら、その間、息子は何処にいたのか?部屋に入らせてもらうと言う勝沼に「だめ~~」と悲鳴をあげて阻止しようとするたまき。

 哲夫とたまきの乗った車をタクシーに乗って追いかける久木田(すばやい・彼から逃げる理由があるのでしょうね)

 もう、みんな見事に秘密だらけですね。まるでサスペンスドラマのよう・・

                  チェックしてね♪
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H20・秋ドラマ
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    2008

11.30

しゃばけ・第2弾・うそうそ

  しゃばけシリーズの第2弾「うそうそ 

 うそうそ”とは、うろうろ。落ち着かないでたずねまわるさま。のことらしい。”しゃばけ”は時代劇でもいろいろな妖たちも出てきて手越君が主演で、原作もよくて見がいがあります。
 制作にも10ヶ月かかっているから、なおさらですね(映画でなくてSPドラマで見せてくれるなんてもったいない)

 身体の弱い若だんな・一太郎(手越裕也)は、自分だけが地震を感じているようでしたね。

 山神さま(古谷一行)が祖母のおぎん(十朱幸代)から預かったという朝顔の種をもらった一太郎。毎日、水をやり、太陽にあて手をかけてやる。それをあきらめたら、すぐに枯れてしまうと。

 更におぎんから、母・おたえ(真矢みき)にも一太郎を箱根の湯治へやるようにとのお告げが。

 一太郎は、朝顔を咲かせてみせると母に(この朝顔をめぐって一太郎に試練が)そして、見事に咲かせた一太郎。

               しゃばけ2 朝顔

 湯治には、兄・松之助(岡田義徳)や、手代の仁吉<白沢>(谷原章介)に佐助<犬神>(高杉宣)、鳴家やなり)や妖たちと行く事に。

 鳴家達は、相変わらず、可愛いらしい(私の家にも1人?来てほしいな)。親友の栄吉(高木雄也)らに見送られて、旅に出た一太郎。心配でたまらない父・藤兵衛(岸部一徳)。

                しゃばけ2 鳴家

 煙草盆として”くいだおれ太郎”の出番がありましたね。

 船に酔った妖や鳴家達。しかし、手代の2人が消えてしまいましたね。荷物が取られそうになったり、雲助の新龍にぼったくられたり(彼から山神さまの娘が生贄に取られたりした話を教えてもらいましたね)

 天狗の面をつけた奴らが現れて、さらわれた一太郎と松之助。侍達の仕業でしたが、今度は、本物の天狗達が現れて命を狙われるはめに。そこに、現れた佐助。彼によって助かったが、天狗退治に行くとまた、行ってしまいましたね。

 潘の存亡を賭けた勝之助(中村俊介)と孫右衛門(柏原収史)は、一太郎に長崎屋に咲いている幻の朝顔を譲ってほしいと。貧しく、なんとかその朝顔を献上(袖の下)して存亡したいと。

  【青林風握竜葉黄風鈴髭交数切獅子牡丹】(あおりんぷうにぎりりょうはきふうりんひげまじりかずきりししぼたん)が朝顔の名前。

 お比女(日向ななみ)を追いかけていた仁吉。仁吉を追いかけ崖から落ちたのを救ったのは、仁吉で、夢に現れるお比女・姫神もいましたね。天狗は、姫神を守るために一太郎を襲ったのだと。彼女は、みんなから愛されてる一太郎をうらやましがっていたよう。

 数百年も人とも神々とも交わらずにいたお比女。姫神は、箱根の山神さまと人との間に生まれ、この村で育った。母が亡くなり、村に飢饉が訪れると、村人達は、口減らしもあって、神の子と噂される姫神さまを人柱に差し出した。

 怒った山神さまは、村人達を石や岩に変え、湖に沈めた。残ったのは、姫神だけだった。
 身体が弱く、毎年、朝顔が咲くのを見たいから生きていると一太郎。幸せになるためには、努力も必要なんだよとも。

 地震は、姫神の憎しみと悲しみから起きていた。怒りの根源である一太郎が消えれば、この地震も収まるだろうと考えた蒼天狗(中村扇雀)。

 街道に地震は、長崎屋の若旦那が悪霊を背負ってやってきたからとの札が立ち、村人が人柱にしようとやってきてると教えにきた新龍。勝之進は、このまま逃がすわけにはいかないと剣をふりかざしたが、庇った孫右衛門が斬られて・・潘のためとうそぶく自分の出世の事しか考えていない勝之進。

 彼によって、潘を追われて雲助になってしまった新龍。幼い頃から妖を見る力がありましたね。

 鈴彦姫・鈴ノ助と二役の早乙女太一は、妖艶&りりしくて(男役もいいですね)

 村人達に捕まってしまった一太郎と松之助。それを見た藤兵衛と姫神。姫神は、心が震えて大地震を起こしてしまいましたね。そこを救ったのは、仁吉。一太郎が空を飛んでいると失神しちゃった藤兵衛。

 そこに、また地震が・・もしかしら、地獄谷の山神さまの朝顔を誰かが抜いたのか(勝之進か?)

                しゃばけ2 ピンク朝顔

 勝之進は、欲に目が眩んで朝顔も見れずに、死ぬまで捜し続ける事になると。

 姫神のこの人を助けてあげてという願いから一太郎が願うと、山神さまが現れて、勝之進を許してと頼んだ一太郎。そして、姫神と山神さまも抱き合って・・今度、夢で会う時は、一太郎のお嫁さんになっていくから案心してと姫神(一太郎、好かれちゃいましたね)

 山神さまは、次の夏もあの朝顔を必ず、咲かせておくれと。

 無事に長崎屋に帰った一太郎、湯治に行ったのに結局、一度も入っておらず。今度は、お伊勢参りに行きたいと母に。若旦那もしゃばけたこと言うねと鈴之助。しゃばけた→欲深い・・うそうそ→己を捜している。人はみな、欲深く、己を捜している生き物だということ。

  ※主題歌は、時代劇なのにDragonAshを起用といかしてましたね。
 ラストの鳴家のダンスも可愛い~屏風のぞきの宮迫も本当に歌舞伎顔でよく似合ってましたね。

               しゃばけ2 鳴家ダンス
                      
                 チェックしてね♪ 

スペシャルドラマ・映画
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    2008

11.30

Room of king・最終回

    少し、見てなかったのですが、9人目の住人として、ヒッピーのような格好の男・高草木空=大自然(大倉孝二)がいたのですね。

 king発表まで後3日に。

 京子(井川遥)は、はじめての出産を扱うことにしましたね。

 朝子(鈴木杏)は、細野(平山広行)の企画で銀幕デビュー&ヘキサゴンにも出演が決定。

 田中正一=ロクさん(深田敦)には、”オタク的キャンプ生活inアフリカ”(サバンナ)をやらないかとの話が。
 
 高草木空は、ドンマルクという王国の女性(片瀬那奈)から、一緒に来てほしいと。彼の描いた絵も王室からの依頼らしく、リムジンで出掛けましたね。

 外資系映画配給会社の男から細野の企画する映画に10億円の出資話も入り、朝子は、10億円映画の主演女優ということに。

 マジマックス(渡部篤郎)は、妊婦用のマタニティーウエアを作りましたね。

 明日がkingの発表の前日、鍋を囲む住人(高草木空以外は)

 そして、発表当時の12時、部屋に行くが誰もいない。不動産屋で、KING達の代わりに彼らの様子を観察する住人達。そして、ずっと待っていると現れたのは、高草木空だった。

  発表しますkingは(ってここでCM・・もたせるよね~)

 kingは、高草木空に。ドンマルク王国の王女に見初められて結婚すると。外国の王様に。
 ルームオブキングの鍵を渡されるも、お城に住むからいらないと(逆転ホームランですね)

 もりじ(水嶋ヒロ)は、”人を変えるのは、自然じゃなくて人でしょ大自然さん”って言ってましたね。

   そして、1年後・・キングをペンション代わりにして集まった元住人達。

 みんな、仕事でも関わってましたね。そして、ドンマルク王国の式典へとリムジンで。

 ※ルームシェアは、楽しそうでしたね。でも、kingが後半に出た高草木空っていうのはどうなんでしょうか?しかも、ドンマルク王国の王女は、誰って感じで最後ムチャ走りした感じですかね。

               チェックしてね♪
 

H20・秋ドラマ
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    2008

11.29

ブラッディ・マンデイ・第8話

   学校に集まった新聞部のメンバー。しかし、そこには、テロリスト達が。

  藤丸(三浦春馬)を含む5人ともウイルスに感染してしまう事態に。

  霧島(吉沢悠)の指揮の元、内密に抗ウイルス剤を運ぶかおる(芦名星)達。

 ボールペン作戦は、失敗かと思われたが、なんとか、抗ウイルス剤を手に入れられましたね。

 しかし、時すでに遅く、発症の早かった英(久野雅弘)は、帰らぬ人に。

 抗ウイルス剤と引き換えに、教祖を釈放のはずが、テロリストに襲撃されてしまいましたね。

    月曜日に何があるのか?そして、Kとは誰か?

                   チェックしてね♪

H20・秋ドラマ
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    2008

11.28

流星の絆・第7話

  「妹は仇の息子に惚れてるよ」 

 時効まで3週間。

 「おはぎさん」作・功一(二宮和也

 盗難車から時計と口紅が発見された。アリアケ7周年記念の時に作られたものらしい時計。

 盗難車の現場には、萩村(設楽銃)が。そして、そこには、柏原(三浦友和)も。彼が萩村を呼び寄せたと知った萩村。彼は、功一と泰輔(錦戸亮)を呼び、時計を見せると、あっさり、父親のものだと認めた泰輔。

 盗難車を用意したのは、サギ(中島美嘉)で、彼女は、功一に惚れていて1000円をもらって満足。
  (歌を歌う中島美嘉とは、全然違いますね)

 古本屋におたくな格好で現れた泰輔(やばかったですね)。その古本屋の押入の天板の上から見つかった口紅のキャップ。そこが前に、とがみ亭という洋食屋だと柏原達にわかりましたね。

 功一にとがみ亭について覚えていないかと聞きにきた柏原。残りは、動機だと功一。

 行成(要潤)と何度も会う静奈(戸田恵梨香)。子供の頃に星を眺めた芝生に一緒に寝そべった静奈と行成。子供の頃を思い出して、また、涙の静奈。キスしてもいいかと聞く行成に、自分の方からキスした静奈(なんてことを・・仇の息子なのに(たぶん)

 静奈に”兄弟じゃない・・遅く帰ってきて心配したりとかは、兄貴だからじゃない”とか言っちゃった泰輔(そうなの~でも功一や泰輔にとっては、子供の頃から静奈は妹じゃなかったが静奈にとっては、兄として育ってきてるから・・男としてはみれないよね)

 警察がとがみに接触する前に”たかみねさおり”は、もう消滅させなくちゃいけない。またカナダに留学すると行成に言った静奈。

 留学する前に家に来て下さいと言う行成。

 しかし、その頃、もう柏原と萩村は、とがみの家に来てましたね。 

 静奈は、行成をあきらめられるのか・・・

               チェックしてね♪
 

流星の絆
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    2008

11.25

チーム・バチスタの栄光・第7話まで

  「間違っていた推理・・真犯人登場」

 犯人は、氷室(城田優)だとわかったのですが、彼は犯人だと認めながら全員を殺ってはいない、他にも犯人はいて術死はこれからも続くと言い残して、警察が到着する前に逃げてしまいましたね。

 警察の事情聴取を受けるチーム・バチスタのメンバー。

 氷室の携帯に何度もかけ続ける田口(伊藤淳史)・・やっとつながったが、氷室は3日ぶりに家に帰った時にハムスターが死んでいて、その日の午後にはじめて術死をしたと。

 真実を隠したまま、死ぬつもりの氷室。手術室では、完全犯罪が行われていたようで、術死は続くと言うのですが・・田口に居場所を告げ、待っていると約束した氷室。

 自転車で向かう田口・・けれども、ビルの屋上にいた氷室の背後に誰かが・・田口、間に合わず・・ビルの屋上から落ちた氷室。

 氷室の連続殺人ということになったが・・彼が落ちた側にあったダイイング・メッセージらしきもの・・警察は落ちた時に偶然できたのだろうと言うが・・

 病院長は、もう調査をしなくてよいと白鳥(仲村トオル)にも、田口にも言いましたが・・
 
 ダイイング・メッセージは、Nに似たものでしたね。名前だとすると鳴海(宮川大輔)か、直美(釈由美子)とかだが・・Nは、記号ではなくて、数字なのでは(氷室の部屋のカレンダーに書いてあった27の数字がNに似てましたね)

 ケース27においては、器材を用意したのは、氷室でなかった・・・そして、犯人は、別にいる・・

 桐生(伊原剛志)は、チーム・バチスタを解散すると言うのですが・・

 白鳥もまだ、調べるのをやめていなかったですね。

 果たして、本当の犯人は誰なのか?

             チェックしてね♪
  

H20・秋ドラマ
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    2008

11.25

セレブと貧乏太郎・第7話

  「大ゲンカのふたり」

 見田園アリスは、1年前に自伝の出版を契約したようですね。

 編集者(トータルテンポス)が訪ねて来て、原稿はもうできていると言うと、サインだけならと承諾するも、原稿を読んで、真紀子(若村麻由美)との仲が美化されていて、これなら自分から書くと言ったアリス。

 世界中のセレブ御用達の凄腕ゴーストライター・ニシヤマに頼む事に。

 待ち合わせの場所で、ニシヤマと言う名前の人を呼び出してもらったが、どうもこの男は違うよう。そして、啓一(山下真司)も、娘の幸子(国仲涼子)の事で、ニシヤマという結婚コンサルタントと会う約束でしたね。

 どうやら、2人は、ニシヤマ違いをしているようですね。

 ゴーストライターに間違えられた男は、なんとか、お金だけもらって去ろうとするのですが、うまくいかず、太郎(上地雄輔)らに、アリスのすべてを調べろと・・

 太郎は、後藤田(柏原崇)に直接会って、過去の事を聞くのですが本当のことはわからず・・後藤田を取材したと知ると怒ったアリスと大ゲンカに・・

 本当のゴーストライターニシヤマは、本当の事も言えずに、ダルマ食堂の人々の暖かさにふれて、「大衆食堂だるまと、ほのぼの商店街の人々」という本を書いて、これからは、もう自伝を書くのはやめたと去り・・

 そして詐欺師のニシヤマは、太郎らにふれて、1億円は、置いていき、1万のみもらっていくと書置きして、アリスの自伝を書いて去って行きましたね(昔、小説家をめざしていたらしい)

 間違えて正解だったのかも・・けれど、詐欺師だとニュースでわかって指名手配されてましたね。

 両方とも出版されて、大人気に。

 しかし、そのアリスの自伝を読んだ真紀子は、怒り、後藤田に5年前と同じだと言い、クズだと言い放ち、太郎の家の物を差し押さえたりして(恐ろしや真紀子)

 どうなる太郎達・・来週は、ホームレスになっちゃうようですが・・

 ※今週もアリスのいろいろなファッションが見れましたね。

           チェックしてね♪ 

セレブと貧乏太郎
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    2008

11.24

イノセント・ラブ・第6話

   佳音(堀北真希)の兄は、警察へ出頭。

  佳音は、殉也(北川悠仁)の家に泊めてもらう事に。

  聖花(内田有紀)は、涙を流すなど感情があり、急に心肺機能が低下して、命の危険に。
  今日か明日が峠だと言われた殉也は、ふらふらと病室を出ていって・・佳音が携帯に電話しても無言の殉也。佳音は、殉也からもらったオルゴールを聖花に聴かせて、殉也は側にいるからと・・

  元気な時の聖花の姿が見れましたが、彼女は、昂(成宮寛貴)と何か関係があったのか?殉也の愛情が重いとか言ってましたね。性格悪そうで、殉也とはあわない感じの女性でしたね。

     峠を越した聖花

  兄のいる刑務所を訪ねた佳音は、兄から雑誌記者には近づかないように言われるが・・彼はしつこいですね。自分が両親を殺ったのなら、何故、俺を襲ったのか?それは、何か隠さなくてはならない事情があったからだろうと・・・佳音は、過去の出来事にうなされることが多くなってきてましたね。

  寝ている佳音のふとんを剥いだのは、誰か?父だったのか?本当は、佳音が殺ったのか?

  家に戻った聖花・・・部屋に入ると、なんと座ってて(ホラーぽかった)・・・意識が戻ったようですね。これでは、佳音の居場所が危ういですね。

            チェックしてね♪

H20・秋ドラマ
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    2008

11.23

SCANDAL・第6話

  久木田(加藤虎之介)に理佐子(戸田菜穂)が他の男とホテルに入る所を見たと告げた貴子(鈴木京香)。彼は、8年前の傷害事件の示談金1000万を理佐子が用意したと言い、貴子の夫にも借りたと。

 そして、その理佐子は、貴子の家の前に現れ、秀典(沢村一樹)が捕まえようとしたが、逃げられてしまいましたね。

 秀典を問い詰めた貴子は、彼が理佐子に8年前に100万貸したと聞きましたね。2年前には、返してもらったようですが・・

 ひとみ(長谷川京子)を訪ねた貴子は、彼女の夫の事を聞きに来たのに、彼女が心ここにあらずで”キスしちゃった”って言うものだから、ご主人何か隠しているのじゃないかと忠告した貴子。

 真由子(吹石一恵)を訪ねたたまき(桃井かおり)は、彼女がイケメン証券マンと会う口実にされちゃいましたね。真由子の夫は、前妻との間に小学生がいて、離婚する条件として、真由子とは子供を作らないっていうのがあったのですね。外には行くな、働くな、子供は作るなって籠の鳥状態の彼女にも、悩みがあったのですね。

 貴子の家に集まった主婦達。貴子の娘が理佐子を家の前で見たと言ったからですが・・

 そして、久木田に会ったと言った貴子は、理佐子が男とラブホに入るのを見たとみんなに話しましたが・・やっぱり内緒にしてたのを攻められましたね。

 言いたい事を言いあいながら、みんなでもう一度、理佐子を捜す事にして、いろいろ探る事にしましたね。

 久木田と会った貴子は、久木田から理佐子のラブホの相手がこの男じゃないかと携帯の画像を見せられましたね。その男はひとみ夫婦の仲人だったようですね。

 たまきは、刑事が奥さんに男と逃げられたあげくに亡くなったと聞き、ちょっと同情からか、気になってる感じですね。

   それにしても理佐子は、何故、失踪したのか・・夫達も怪しいですね。

                チェックしてね♪
 

H20・秋ドラマ
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    2008

11.23

スクラップ・ティーチャー・第7話

  「教師失格!恋のおまじない」

 沢渡(高畑岬)と上野(西内まりや)が付き合ってましたね。けれども、交際を反対する上野の母親。

 交際を反対されていらいらして、喧嘩した沢渡。

 その沢渡に恋のおまじない(3日間星を見てキャンプに行く)を教えた滝(加藤あい)。次第に滝に心を開きはじめた感じの沢渡。

 杉(上地雄輔)のクラスでは、総合学習で一泊キャンプをすることに。

 フォークダンスの練習では、男女で組むはずが、高杉(山田涼介)に来たのはやっぱり、男子(めげるな高杉)

 家を抜け出して沢渡とデートの上野でしたが、そこにこの前の喧嘩の仕返しに不良グループが・・上野を帰して、また、拳で殴りかえそうとした沢渡でしたが滝の言葉を思い出してやめましたね。

 警察の厄介になった沢渡に・・・非常勤講師の私では、どうする事も出来ないと滝。

 塾講師の面接に行くために、明日のキャンプには、行かないと滝。そして、もしだめだったら、結婚してと高須(八嶋智人)に。「お前、最低だな、俺はお前の就職のすべりどめだ」と言われて、キレて、お見合いでもして結婚してやると言っちゃった滝。

 お見合いの前に模擬テストでも、してみますかと高杉達。作法を知らない滝は、ことごとく、叱られてばかり。

作法とは人に対する心遣いだと滝に言う高杉・・高杉達は、お茶も出来るのか・・本当にスーパー中学生だね。

  ”ぶざまだ”と自分で言っちゃった滝。

 そして、キャンプは近くの公園になっちゃいましたね。沢渡は、やっぱり、来ない。

 久坂(中嶋裕翔)が沢渡を連れに行くと言い、滝も面接を断り、沢渡をキャンプに連れに行こうとやってきましたね。そこへ、不良グループがまた、仕返しをしにやって来ちゃった。

 そこへ、またまた、高杉、吉田(知念侑李)、入江(有岡大貴)の3人が現れた~~バイクや車を相手にジャンプしてかわして勝っちゃった。

 船でキャンプ場へとやってきた彼ら。キャンプファイアーでは、やっぱり、高杉の相手は男子だったね。
    来週は、休みですって・・・残念(>_<)

           チェックしてね♪

H20・秋ドラマ
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    2008

11.22

ブラッディ・マンデイ・第7話まで

  霧島(吉沢悠)の婚約者は、抗ウイルス剤が間にあう事なく、亡くなってしまいましたね。

 そして、敷村教授(神保悟志)も、殺害されてしまって、抗ウイルス剤の行方を捜すため、敷村教授のパソコンを調べた所、藤丸(三浦春馬)の父に渡されたパソコンにその手掛かりが・・・

 そして、そのパソコンの手掛かりから、とあるコテージへと。

 そこに、テロリスト達がやってきてしまいましたが、それは、宗方さんが発信機をつけていたから。

 抗ウイルス剤は、敵の手に・・・しかし、耳の後ろにたったひとつだけ隠していた藤丸(やったね)

 婚約者に死なれて、悲しみの霧島でしたが、指揮官をはずされ、鎌田というのが、指揮官に(やな奴ですね)

 拘置所の中の教団の男・神島柴門(嶋田久作)は、モールス信号を出して外と連絡を取っていたようですが・・

 鎌田は、刑事を使って遥(川島海荷)に接触させ、父の事が遥にわかってしまったようですが・・父は本当に敵なのか?その刑事が殺害されたようで・・藤丸に容疑が・・

 宗方さんから、神崎潤(J)の名前が出ましたね。彼女は、発信機をもらっただけで、テロリストとは、関係なかったようですね。

 音弥(佐藤健)達によって、隠れ場所に案内された藤丸でしたが・・仲間の1人が鼻血を出して・・彼はウイルスにやられたのか(テロリストの仲間だったのか?)

 誰が味方か敵かまったくわからなくなりました(>_<)

         チェックしてね♪
 

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    2008

11.21

流星の絆・第6話

   「本当の兄弟じゃない」

 静奈(戸田恵梨香)の実父が犯人だと言う、矢崎(国広冨之)の妻・秀子(麻生祐未)。

 それに対して、柏原(三浦友和)に、妻は、自分に子供がいることもすべて知っていて、自分が犯人だと思っているが違うと話す矢崎。

 元祖とがみ亭の味を父に断られた行成(要潤)は、静奈と会い、彼女を連れて、功一(二宮和也)の店にやってきて、ハヤシライスを作りはじめちゃった。

   静奈に「はじめまして」って言った功一(やりにくいよね~)

 行成が静奈が泣くまで作るなんて言うものだから、嘘泣きしてやっと帰ってもらいましたね。

 静奈に兄弟じゃないとどうやって言おうかとか言い合ってるうちに、静奈に聞かれてしまい、とうとう本当の事を話した功一。功一と泰輔(錦戸亮)は、父親の連れ子で血が繋がっていないことも。

 ※ドラマの中で挿入歌を出演しながら歌ってましたね、中島美嘉さん。

 タイトル・・黒皮のハンドバッグ、宝石商・春日井・・有明泰輔、人妻・矢崎秀子

 演出・・有明泰輔(新人)

  ってひとりでシナリオを考えたが何故かラブホへ。でも、泰輔だってばれてましたね。
  お金を渡されそうになったが受け取らずに直接、静奈に渡してほしいと断りましたね。

 行成に、ハヤシライスの店の名前は、忘れたが、友達の名前は覚えていて、矢崎静奈と言う名前だと話し、兄が2人いて、本当の兄じゃないということも、なんとなく連れて来られた時の事も覚えているのだということも話した静奈。

 戸神政行(柄本明)は、若い頃に出前までやってたのですね。ちんぴらのような男にハヤシライスがまずいと言われたことがあった。それが、父・幸博(寺島進)だったのですね。
 横浜の喫茶店「ニューフロンテ」に出前に来ていた政行がそこで、幸博にまずいと言われ、そこから2人が知り合いになり、お金に困っていた父が政行にレシピを売った。

 しかし、お金にやっぱり困っていた政行が、レシピだけ教えてもらって、お金を渡さずに殺したのだろうと推理した功一・・・繫がった!

 政行をはめるために、父の形見の腕時計を政行に拾わせて、指紋をつけさせた・・なんとか、事件と繫がらせようと考えたのですね。

 静奈は、行成に好意を持っているようで、仇の息子だとしたらやばいですね。

             チェックしてね♪
 

流星の絆
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    2008

11.20

セレブと貧乏太郎・第6話

  「ニセアリス大爆発」

 父・總一郎が引退して、見田園ホールディングスの実権は、真紀子(若村真由美)が握る事に。

 そして、日本では、ニセアリスならぬ「ラブ・ジェシカ」ブランドが空前のブームに。

 アリスを挑発するジェシカ。

 そして、アルム公国大使館から、公国のプリンセス・クララの社交界デビュー用のデザインをしてほしいとアリスに依頼が。しかし、ドレスはデザインコンペで決定される。コンペの相手はジェシカ。

 そして、「ラブ・アリス」の社員の引き抜きまでしちゃったジェシカ。しかし、社員として手伝いに来た幸子(国仲涼子)と2人でデザインする事に。

 幸子は、太郎(上地雄輔)の子供達の服を繕ってましたね。その服は亡くなった母の服だったようですね。

 そして、クララに会って聞いたのと幸子の話しから、デザインのアイディアが浮かんだアリス。

 コンペの対決日。ジェシカは伝統を重んじたドレス。対してアリスは、伝統を無視した斬新なデザイン。審査員やネットの投票えは、アリスが不利。

 しかし、クララが着て現れたのは、アリスの服でしたね。クララの母親の服をリメークしたもので、彼女の趣味にあったものでしたね。

 帰り道にアリスを乗せた太郎の運転する車がエンスト。このレストランで待っているからと入っていった店には、後藤田がピアノを弾いてましたね。

 そして、後藤田の肩に寄り添うアリス。そこに、太郎が来ちゃいましたね。

 かなり、現実離れっぽい感じがするのですがドラマだからいいかな・・

            チェックしてね♪

セレブと貧乏太郎
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    2008

11.18

イノセント・ラブ・第5話

   燿司(福士誠治)は、雑誌記者を襲った容疑で警察から追われる身に。

 彼は、長野で佳音(堀北真希)をPTSDで診察した医師の元へ行き、カルテを盗んで破棄しましたね。

 しかし、雑誌記者の池田を見舞った佳音に、彼は、訴えないでほしいと言う彼女にある条件を出しましたね。

 それは、もう一度、長野の医師の元で診察を受けるというものでしたね。けれども、思い出そうとすると発作が起きてしまった佳音。

 心配した殉也(北川悠仁)に、兄が両親を殺害したことを思い出したと言ったのですが、そのことを聞いてしまった兄は、自分が殺ったと言い、もうそれ以上何も思い出さなくていいと言って出て行ってしまった。

  本当に、兄が殺ったのか?

 1人にしておけない殉也が佳音を家に連れて来ると、聖花(内田有紀)の容態が急変・・彼女の目からは、涙が流れ、目を閉じて・・

        聖花はどうなるのかな?

              チェックしてね♪

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    2008

11.18

SCANDAL・第5話まで

  8年前から繫がっていたのですね。

 久木田(加藤虎ノ介)が起こした障害事件。それに河合雄一(光石研)が関わっていたよう。弁護士は、新藤哲夫(石原良純)だった。

 旦那達も内緒で会うことに。

 理佐子(戸田奈穂)は、かつてホステスをしていたことがあった。ひとみ(長谷川京子)は、兄を取られまいと悪い噂を流したり、そのホステスをしていた店に旦那を自慢したくて行ったりと性格が悪かったようですね。

 真由子(吹石一恵)も、ホステスをしていたことを知っていた。それは、旦那がその店のお客で、彼女から、お金を持っているからと取ってしまったとあっけらかんと言う真由子。

 久木田というのは、本名ではないと8年前に関わりがあったと言うたまき(桃井かおり)。

 それなのに、旦那が理佐子とつきあっていたことも、結婚式の夜に理佐子が別の男性とホテルに入っていくのを見たことも言わなかった貴子(鈴木京香)。

 4人で泊まりあったり、最後だからと一緒に食事したりと、性格が違う4人ですが、それなりに楽しそう。

 久木田は、理佐子をもう捜すのはやめたと言って、ニューヨークに行ったはずが、すぐに帰ってきましたね。理佐子について言えなかった事を教えてほしいと貴子に。

 ひとみは、美容師(植田浩望)とキスしちゃいましたね。真由子は、証券マン(細田よしひこ)の事が気になってるし。

 刑事の勝沼(小日向文世)は、妻が10年前に失踪したと。そして、6歳下の男と逃げて死んだと。
 この事件を絶対あきらめないとたまきに。たまきの事が気になってる気がしますね。

 久木田と会った貴子。久木田の弾くピアノにうっとりして、こちらも危ない。

 その頃、貴子の家の前には、なんと理佐子がいましたね。

 SCANDALの匂いがプンプン。

 桃井かおりをはじめ、女優人がそれぞれ性格の違う役で、面白いですね。桃井かおり以外は、「華麗なる一族」で共演してますね。

          チェックしてね♪

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    2008

11.16

スクラップ・ティーチャー・第5話&第6話

  ー第5話ー 

 マンガ研究会の話でしたね。2人しかいないマンガ研究会が、今週土曜日に開かれるマンガフェスタに参加したいと顧問の豪徳寺(南野陽子)に頼むが部員が2人ではだめと言われ、吉田(知念侑李)を急きょ部員に引き入れましたが・・

 部の活動にはまったく興味のない豪徳寺は、ジムとエステ通いの日々。使われてなかった部室の掃除は大変でしたね。

 久坂(中嶋裕翔)、高杉(山田涼介)、入江(有岡大貴)、滝(加藤あい)、杉(上地雄輔)らも、彼女達をサポートして出来上がった原稿を失くした豪徳寺。

 資料と間違えて校長に渡してしまってた豪徳寺。もう一度、書き直す事にした部員達。

 原稿が返ってきたのに、もうそれじゃあ必要ないわねって部員に返す事もしなかった豪徳寺。

 マンガフェスタには、高杉らのリレーもあって無事に原稿が届けられましたね。(しかし、マンガをまったく描いた事もない滝や杉らが、スクリーントーンとかできたのが不思議でしたね~まさしくドラマだ)

 更なる追い討ちをした豪徳寺にあきれかえった高杉らは、彼女を夜の学校に呼び出し、オオカミが襲いかかるかのごとく操作(実際は犬でしたが)

 吉田は、杉に他の先生とは違うと言って、彼からベレー帽を受取り、礼を言いましたが、高杉らは、マンガを手伝った杉に先生としての力量のない悲しい大人の1人だと・・・ブザマですね。

 学校は生徒と一緒に作っていくもの。先生達の事をあきらめてしまうなら悲しいのはそっちもだ。
 そっちも悲しくて情けなくて寂しくて・・ブザマだ!


  おお~~言い切ったね~~杉先生(いや~~このセリフの上地雄輔は、実に格好良かったね~)

  第6話「疑惑の生徒会長選挙にカツ」

 毎年、立候補者が出ない生徒会長選挙に立候補する事にした久坂(中嶋裕翔)と金沢(指出瑞貴)。おしゃれ系の女子の金沢サイトは、吉田(知念侑李)と入江(有岡大貴)に選挙参謀として頼みましたね(やっぱり、高杉は頼まれず)

 一方の久坂は、高杉(山田涼介)と鉄道オタクの土屋(荒井大輔)を推薦人にして、張り切るが・・

 高杉~~着ぐるみ姿が可愛いね~(本人は不本意だったろうが)

 しかし、金沢は、父親が高校への内申書をよくするために立候補させたようですね。

 その父親は、あろうことか、生徒会顧問のジョン崎田(中本工事)に定年後の事は、まかせて下さいと言って、金沢を生徒会長にしてほしいと頼んでましたね。

 崎田は、金沢を勝たせるために、金沢の名前を書いた投票用紙をいっぱい書いてましたね。それを発見した杉(上地雄輔)。その事を聞いていた金沢。

 泣き落としで見逃してほしいと崎田。紙を捨てに行こうとして、高杉らにとがめられた杉。

 次の日、家出した金沢。

 崎田の妻を学校に呼んで、崎田が不正をしようとしていたとすべてばらした高杉達(外国語がペラペラだなんて~~彼らは何者~~)

 金沢は、別荘にいるらしい・・きっと彼女は、杉先生に来てほしいと思っているだろうと滝(加藤あい)が言ったものだから、またまた、捜しに行った杉。

 そして、崖から落ちかけてまたまた、高杉に助けられたね~~(スーパー高杉だよ)

 金沢は見つかりましたが、生徒会選挙には、間にあわない。そして、彼女は、自分には、立候補する資格がないと・・自分を応援してくれたみんなの前で言うべきだとパソコンを操作して学校と連結させた高杉(まるでファルコンなみだよ)

 みんなにごめんと言った金沢、そして、杉も担任としてごめんと一緒に、言ってましたね。

 壇上で、金沢さんが素直に謝ってくれたからと清き1票を僕からも入れると言っちゃった久坂・・お人よしさん・・・そして、なんと金沢が生徒会長になっちゃいましたね。

 高杉は、土屋からも力不足だったねと言われて、京浜東北線には、違う人と乗る事にしたからって言われて・・人のために頑張った高杉が可愛そう~~~~

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    2008

11.14

流星の絆・第5話

 「仇の息子と盗まれた味」

 静奈に名刺を渡してきたのは、「とがみ亭」の社長・戸神政行(柄本明)でしたね。

 「とがみ亭」で食べたハヤシライスの味が「アリアケ」の味とまったく一緒だったと聞き、やっぱりあいつが犯人だと泰輔(錦戸亮)。

 ここは、慎重にしないとと俺が確かめると功一(二宮和也)。

 静奈の手を行成(要潤)が握ったと知ると、どういう握り方をしたかと聞く泰輔(錦戸君、ノッテましたね。おかしかった)

 ※妄想係長・高山久伸は、二度死ぬ

 静奈が南田志穂としてカナダへ行くので、債券を解約したいと言うと、甘やかしてはだめだと債券マンの泰輔。2人を繋ぐものは、債券だけだから、解約しないと言って、50万を都合つけた高山。

  そして、カナダに旅立った事にした静奈。

 「アリアケ」のハヤシライスをまた作った功一。2種類作ったが、片方の方が食べた後にふわっと香りが残ると言った静奈・・まさしく「アリアケ」の味であり、「とがみ亭」で食べた味と一緒だと。

 レシピノートにあった無闇と電話番号・・名古屋の老舗のしょうゆ屋さんの電話番号でここのしょうゆにこだわって作ったようでしたね。

 こないだ、とがみ亭の2代目からも注文があったと。1993年の12月(事件の1ヶ月後)からとがみ亭とのつきあいがあったと店の人は、言ってましたね。

 味を盗んだとして、何故ノートが残っているのか・・これが謎だった。

 ターゲットは、戸神政行で殺人事件の犯人だという証拠だと言う功一。

 行成が、功一の店に来て、ハヤシライスを食べて泣いた彼女の手を握ることしかできなかったと言うと、コップを割ってしまった功一(ムムム・・・)

 再度行成と会った静奈・・・この前泣いたのは、ハヤシライスの味が子供の頃にあった友達の家の洋食屋さんで食べた味に似ていたからだと言った静奈(友達は、事情があって遠くへ引越したと)

 神奈川県警に異動が決まった萩村(設楽銃)が功一の店に・・・柏原(三浦友和)の息子が亡くなった理由を話す萩村。功一達を自分の息子と重ね合わせているんだろうと言う萩村(でも、その柏原さんは、全裸シリーズが好きでしたね)

 行成が父親に、この間の女性がハヤシライスの味で泣いたと言うと、その洋食屋の名前は?とか、いつなくなったのかとしつこく聞く政行。

 仇の息子でありながら、彼に安らぎを覚えはじめた静奈。3人だけでは、限界だと柏原達の力を借りようと言い、そして、静奈に「アリアケ」と「トガミ亭」の接点をさぐるようにも話す功一達。

 功一が働く店に訪れた女性は、静奈の実父の妻で、夫が両親を殺したと(ええ~~)

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    2008

11.13

チーム・バチスタの栄光・第5話

   患者が亡くなるバチスタ手術の日に、殺人予告として、バラの花が置かれるらしい。

  そのバラを置いたのは、大友(釈由美子)だと。

けれど、彼女が置いたのは、ケース27の術死後に弔いのために置いたのみだった。

   その後、ケース29、30、31と2人目の術死の患者の手術前から、バラの花が置かれるようになったが、それは、誰だかわかっていない。

   殺人予告のようだと言って、報告しようとした大友に、疑われるからやめた方がいいと言ったのは、氷室(城田優)で、バラの花を捨ててましたね。

   田口(伊藤淳史)は、白鳥(仲村トオル)に、助手をやめさせられましたね。

   次のバチスタ手術が決まってましたが、その患者の容態が急変して、緊急手術が行われる事に。けれど、緊急のはずなのに、その手術前にまたもや置かれたバラの花・・・・いったい、誰が?

  来週は、ついに犯人がわかるらしい・・・原作とは違う犯人らしいので誰なのか気になります。

              チェックしてね♪
  

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    2008

11.12

イノセント・ラブ・第4話

 佳音(堀北真希)は、仮釈放された兄・燿司(福士誠治)とアパートで一緒に暮らしはじめる事に。

 けれど、アパートの大家は、兄と一緒なら出て行ってほしいと言ってきましたね。

 佳音は、殉也(北川悠仁)から紹介された、彼がピアノを弾いているパブレストランで働きはじめましたが、昂(成宮寛貴)の秘密を知ると、彼は佳音にも兄の秘密を知られたくないならと言って、2人の秘密にと。

 燿司は、職場の同僚と喧嘩をして、佳音は、呼び出されるはめに。その日は、聖花(内田有紀)の誕生日パーティーに呼ばれてましたね。一度だけチャンスを下さいと頭を下げた佳音。

 急いで、聖花の誕生日パーティーへと殉也の家へ駆けつけましたが、来たのは、佳音1人でしたね。その様子を窓の外から見ていたのは、なんと燿司。

 その燿司は、スーパーで金槌を買って、勝手にまた殉也の家に入って(佳音とおんなじだよ)、殉也を殴ろうと考えてたようですが、殉也が聖花の髪を洗っている様子を見て、驚いてやめたようでしたね(危ない兄だよ)

 そして、佳音の家に現れた美月(香椎由宇)は、彼女の事を調べて、殉也には、話さないから、だまって彼の前から消えてって。

 危ない燿司は、今度は、佳音のPTSDの事も調べていた池田を金槌で殴り、彼のパソコンの中のデータを消す事に。

 美月の言葉に、殉也の家の掃除に行くのもやめ、彼のいる教会に向かった佳音。中から出てきた殉也に会いましたが、何も言わずに涙を流して去った佳音。

 兄の佳音への愛情は、異常なまでにあったようですね。

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    2008

11.11

セレブと貧乏太郎・第4話&第5話

  第4話「やっちまったなぁ」

 商店街を守るために、後藤田(柏原崇)に野球で勝負と言った太郎(上地雄輔)でしたが、対戦相手は、メジャーリーグ~~(@_@)

 太郎の家から姿を消したアリス(上戸彩)は、母の形見のペンダントを忘れて来た事を思い出したが、それを花子が身につけていて,返してもらおうとしたが、逃げ回る花子。1度は返してもらいましたが、結局、花子にあげましたね。

 地上げ屋に寝返る商店街の面々。

 あきらめない太郎に、アリスの言葉に商店街の面々も後藤田に土下座して、開発の中止を願い出ましたが、考えは変わらないと後藤田。

 そして、後藤田に、”婚約します”と言っちゃったアリス。

 アリスの臨時運転手役で「あると思います」と吟じてばっかりの天津木村がゲストでしたね。

 おかげで、また、アリスの運転手に復活できた太郎。

  ー第5話ー

 後藤田との婚約発表の日、アリス救出作戦A、B、Cを決行した商店街の面々。

 しかし、警察には、誘拐と見られてしまって、追われるはめに。

 太郎の亡くなった妻の花嫁衣装を着て、逃げきろうとする太郎とアリス。

 そこへ、立ちはだかる後藤田。そこを助けたのが、パパラッチの公文(宅間孝行)。

 誘拐は、誤報だと警察にわかり、婚約発表は、延期に。

 空港へ、父親に会いに行くために急ぐ太郎とアリスでしたが、車がエンコして動けず。

 そこへ、ニューヨークを発つ前にキャンセルした父が危篤との郡司(風間杜夫)の言葉に驚くアリス。

 ※今週の芸人はキングオブコメディの2人が警官役で出演してましたね。

                チェックしてね♪  

セレブと貧乏太郎
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    2008

11.08

流星の絆・第4話

   「真犯人と繫がった記憶」

 今度のだます相手は、いつも店に来る洋食チェーン「とがみ亭」の御曹司・行成(要潤)。

 いらいらするからという理由から1000万円を騙し取ると言う功一(二宮和也)。

 泰輔(錦戸亮)と静奈(戸田恵梨香)のセリフを一人二役で演じる功一・・・のってましたね(きもいと言われてたけど)

 泰輔は宝石商、静奈は、帰国子女の設定。勉強する時間はたっぷりあるからってね。

 行成の側で、とがみ亭の話をすると見事にのっかってきた行成。

 泰輔の実力テストにサギ(中島美嘉)に協力してもらうと、見事に宝石が偽者だと当てましたね。

 このサギさん、とても謎ですね(中島美嘉さん、のりのりで演技してるみたいですね)

 功一に泰輔の居場所を聞く刑事の柏原(三浦友和)と萩村(設楽統)。しっかり、泰輔とひんぱんに会ってると気付いてましたね。会ってるのを隠すのには、何かあるなってまで感じてましたよ。

 静奈達と同じ施設で育った女性が中学の教師と不倫で妊娠。しかし、彼は、お金も払うつもりもないようで、静奈が西沢という名前で、教え子として接近して、30万&保険にも入らせて60万をゲット。

 彼女に渡しましたが、果たして彼女は本当に生むつもりはないのか・・功一は、施設では、楽しい事もあったと言ってましたが(子供も同じ状態になるかもしれないから)

 騙された教師がアルバムを見ると西沢直人という男子生徒は、いましたが女生徒はいなかった。ニューハーフになったのかなって(なんといういい加減さでしょう。まったく生徒の事覚えてないってことですね)

 静奈が高山(桐谷健太)にカナダに行くと話している時に、同じ店にホストの一矢(杉浦太陽)がいましたね。やばかったですね~~

 行成と静奈は「とがみ亭」を訪れ、謝恩会と銘打たれたパーティーで、メインのハヤシライスを食べた途端にその味に涙ぐんでしまう静奈。

 そして、時を同じくしてその「とがみ亭」に現れた男は、なんと14年前に「アリアケ」の裏口から出てきた男だった。車の中から、その男の顔を見て驚いた泰輔。

 その男は、静奈が涙ぐんでいるのを見てましたね。

 本当の真犯人なのか気になるところです。

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    2008

11.05

チーム・バチスタの栄光・第4話

 アメリカ・サザンクロス病院にて外科医として、鳴海医師(宮川大輔)と桐生(伊原剛志)が一緒に仕事をしていた。

 その時に、鳴海の右腕をだめにしたのが桐生だった事が判明しましたね。

 鳴海が桐生に復讐のために、殺人を犯したのか?

 盗まれたケース29のビデオ・・酒井(鈴木裕樹)が手術中に予期せぬ出血に動揺して硬直してしまったのを垣谷(鶴見辰吾)に助けられていたのを見られたくなかったために、盗んだ酒井。

 天才の父親へのコンプレックスを持つ酒井・・・天才になれなくても、なりたかった外科医になっているじゃないかと言う田口(伊藤淳史)。

 そして、酒井の挑戦した手術は見事に成功しましたね。

 無事に戻った29のビデオ。

 怪文書は、いったい誰なのか・・犯人が自分を見つけてほしくて出したのか?

 氷室(城田優)は、大友(釈由美子)に、「恐いですか?僕が余計なことをしゃべるんじゃないかって」と言って、氷室は何か秘密を知っているのですね。

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    2008

11.03

イノセントラブ・第3話

  聖花(内田有紀)の精密検査の結果は、変化なしでしたね。

 佳音(堀北真希)は、遅くまで殉也(北川悠仁)の家にいて、聖花の部屋から物音のような音を聞き、思わず、部屋のドアノブに手をかけようとしてましたね(だめだと言われていたのにね)

 そこに帰ってきた殉也。部屋の前にいたのが気になって、鍵を開けて中に入ると、聖花のチューブがはずれていて・・・命は助かりましたが・・いったい誰が・・

 聖花が自分でやったのか?それか佳音か?でも、鍵がかかっていたのにね。

 兄の仮出所のために、就職先を捜す佳音。やっと、決まったと思ったら、断られてしまいましたね。

 そして、殉也からも、もう掃除に来なくていいと言われて落ち込む佳音。

 殉也が出掛けた夜に、聖花のチューブをはずした昂(成宮寛貴)。懲りずに、また、昂が出ていった後に家が開いていて勝手に入った佳音。しかも、聖花の部屋に(また、疑われるのに、家宅侵入罪だよ)昂が戻り、争う2人。

 そこへ、聖花の部屋のモニターが見れなくなっていて慌てて引き返してきた殉也が・・

 また、佳音の仕業と思った殉也に「やったのは俺だよ」と昂・・・・彼女のせいで、お前の人生が・・

 佳音への疑いは晴れ、また、掃除の仕事がもらえましたね(でも、掃除をしてもらう必要があるのかな・・お金もかかるのに)
 佳音に自分のバイト先のレストランでウエイトレスを募集していたから紹介してやると殉也。

 兄の働き場所が決まって仮出所してきたが・・その兄は、雑誌記者の池田(豊原功補)に電話して「妹に近づいたら殺す」と危ない言葉を・・

 そして、佳音の部屋の2人で写ってる写真を見て、殉也のいる教会に出掛けた兄。

 火事の夜に起こった出来事・・佳音に何が・・庇っているかのような兄・・

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    2008

11.03

SCANDAL・第3話

  俄然、SCANDALが面白くなってきました。

 それぞれの家庭のそれぞれの秘密・・世間体を気にする夫とか・・たまき(桃井かおり)の家庭では、引きこもりの息子がいましたが、たまきが出掛けると夫の哲夫(石原良純)が”もういいぞ”とかって息子に声をかけたり(家庭の中でも秘密が)

 行方のわからない理佐子(戸田奈穂)の夫・久木田(加藤虎之介)が何故か理佐子の携帯を持っていたり・・

 ひとみ(長谷川京子)は、美容師に気があるようだし、姫ブログもやってましたね。

 真由子(吹石一恵)も、証券マンに気があるようだし・・

 貴子(鈴木京香)の夫は、もしかしたら浮気してるのか?結婚前には、理佐子とつきあっていたらしいし・・

 ※長谷川京子、鈴木京香、吹石一恵の3人は、「華麗なる一族」で共演してましたね。京香は、愛人役でこの優等生役とは、違ってましたが。この3人に桃井かおりが加わって、ドラマを面白くしてますね。

 サスペンスっぽい要素があって面白いですね。

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    2008

11.02

スクラップ・ティーチャー・第4話

「最弱ランナー・涙のゴール」 

毎年恒例の区立中学対抗のマラソン大会・・自分のクラスから選手を出すことにした虎之助(上地雄輔)。走る事になったのは、走るのが苦手な木ノ内(伊東誠)。俺なんかでよければって言っちゃったからね。何かをやり遂げたい木ノ内。

 合唱部に入った高杉(山田涼介)は、1人だとうまく歌えるのに、誰かと一緒だと、音程はずれまくりでおかしい~~

 久坂(中島裕翔)が、木ノ内の練習につきあってましたね。

 この学校では、宿題を出すと親からクレームがきちゃうのですね(塾が忙しいからって)

 自営業で父親が入院中のため、家の手伝いをしなくちゃならないが、トレーニングのために、寝坊して出来なかったために、やめさせるよう苦情を言ってきた木ノ内の母親。

 虎之助が目障りな松尾(向井理)は、教頭(六角精児)に指導力不足と教育委員会に報告してはと提案を。虎之助に、木ノ内のトレーニングをやめさせれなければ、指導力不足として教育委員会に報告すると教頭。

 木ノ内のために特別トレーニングを考えた入江(有岡大貴)と吉田(知念侑李)の2人は、遅くまで一緒にトレーニングを・・まだ帰ってきてないと苦情の電話が母親から・・けれど、久坂達クラスのメンバーが木ノ内の弁当屋を手伝いに行ってましたね。

 教頭にトレーニングを続けさせてほしいと懇願する虎之助でしたが、今度は、弁当屋を手伝った生徒の親から苦情がきてて・・教師をやめる事になっても今この時を取ると熱く言っちゃった虎之助。

 朝は誰よりも早くきて、帰りは、誰よりも遅くまで学校にいて、苦情の尻拭いをさせられる教頭は、虎之助を絶対やめさせてやると報告書を作成(その様子を見てたのは高杉)

 次の日、1時間目の授業がないからと、弁当屋を手伝った生徒の親に謝りに回る虎之助。

 高杉は、放課後に教頭を呼び出し、全国私立中学入試問題集を吉田(左利きなんですね)と対決させる。5問中4問不正解の教頭。最後の問題は、”捏造”の意味を答えろと言うもの。高杉は、教頭の捏造した報告書の事を問う。

 虎之助の熱さに嫉妬してやったんだろうと高杉。

 そして、マラソン大会が・・途中で転んでしまった木ノ内・・怪我をした木ノ内は、途端に走れなくなり足をひきずりながら歩く事に(あの転び方で全然走れなくなるって・・)

 虎之助はゴールで待っていると木ノ内と約束したものだから、覚悟を決めた。また高杉が警察を動かすという手段を選ばない方法をしましたね(あんたは、何者)

 ゴールで生徒達にハンカチでゴールテープを作らせた滝(加藤あい)。彼女もかなり熱血の影響がきてますね。そして、ついに木ノ内の姿が・・

 影で見ていた教頭は、捏造の報告書を破ることに。

 スーパー中学生の助けもあって、スクラップティーチャーも少しずつ変わっていってるようですね。でもでも、大多数の教師はまだまだ、ダメ教師。

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    2008

11.01

ブラッディ・マンデイ・第4話

   宝生(片瀬那奈)に撃たれた藤丸(三浦春馬)。

 公安3課にウイルスを仕掛けた宝生・・そして、ウイルスに感染してしまった霧島(吉沢悠)の婚約者・沙織(原田佳奈)。

 宝生は、遥(川島海荷)に会いに病院に来て、渡すものがあると言って、渡し終えると、そこに、あおい(藤井美菜)が宝生が敵と知って、やっつけようとするも反対に捕まり、追い詰められた宝生は、彼女を人質に屋上へ。

 要求したヘリから降りて来たのは、撃たれたはずの藤丸と加納(松重豊)でしたね。無事だったんですね。

 あおいを離すと、自分を撃った宝生。彼女は、兄の復讐から加担したのですね。でも、ウイルスをばらまくのは、間違った行為でしたね。

 藤丸は、折原マヤ(吉瀬美智子)に出会って彼女の誘導で、テロリストの首謀者のJ(成宮寛貴)と対面する事に。

 霧島は、藤丸を囮にして、テロリストを捕まえるつもりでしたが・・

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