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    2009

02.28

ラブシャッフル・第7話まで

  正人(谷原章介)の元恋人は、旺次郎(松田翔太)そっくりの男性でしたね。

 旺次郎の裸をニヤッとした顔で見る正人・・不気味でしたね。バイセクシュアルだと啓(玉木宏)や愛留(香里奈)に告げた正人。

 芽衣(貫地谷しほり)の気になる人は誰か・・諭吉(DAIGO)は、啓のためにあの手この手で芽衣の気になる人を知ろうとしましたね。
 
 オースケにだけ教えると言った芽衣・・ついにわかると思った途端に盗聴メカをはずしちゃった旺次郎・・肝心の所は、聴けず・・

 芽衣は愛留に啓と元に戻ると・・・複雑な思いの愛留・・予定通り、結婚すると言う芽衣。

 玲子(小島聖)の父の秘書だった夫・・父の引退後・そのまま地盤を継ぐ夫・・夫は、私の言いなりだと諭吉に言う玲子・・・けれど、夫には、やっぱり若い愛人がいるような・・

 芽衣から予定通り結婚してと言われて、喜ぶ啓・・けれど、「俺は芽衣の事が・・・」ってその続きは何?自分の気持ちにあれってなったような・・(芽衣は、啓には気になる人なんていなかったと言いましたが)

 正人の後輩医師の亀井(袴田吉彦)とデートをする愛留・・気持ちは複雑なはず・・

 芽衣の気になる人は、諭吉だった・・啓はみんなから注目を浴びる人で諭吉は、逆上がりなど出来なくて放課後残って練習する人だと・・相性が会うのだと・・啓といると疲れるが、諭吉には、頑張ってもう少しよって上から目線でいられたり・・ドキドキはない、ビビッもない・・でもなんかキュンとする、かわいいなあって・・旺次郎に話す芽衣・・側で内緒で聞いていた諭吉(う~~ん、複雑)

 海里(吉高百里子)の母は、海里を産んですぐに亡くなっていた・・何度も死のうとした海里でしたが、絵を描いている時だけは、忘れていた・・だからいつも絵を描いていろと言っていた父親。

 旺次郎と一緒に家を出て行くという海里にスケッチブックを持たせた父・・これで死ぬことがないのならと喜んでましたね。

 旺次郎の部屋に住むことにした海里(好き・・愛してる)・・けれど、その海里に「予定通りだね。うまくもぐりこめた」と言った正人。「いずれにしろ、君は死ぬ。そうだよね海里」・・こくんとうなずいた海里・・・どうなっているの~~

 「うさなんて世界で1番嫌い」と言って、啓にキスした愛留・・「ごめん、満月だから」と・・

 旺次郎と海里・・啓と愛留・・諭吉と芽衣ってことになりそうな・・正人と玲子っていうのも、もしかしたらありかも(相性とか似たものどおしとか)

                     チェックしてね♪
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H21・冬ドラマ
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    2009

02.27

神の雫・第7話

  一青(田辺誠一)は、失明の危機に・・ワインは控えなくてはならないが・・

 第五の使徒・・豊多香(古谷一行)は、何かを悩んでいたのだろうか?
  「悩める者の暗闇に光を照らす存在」のワインとは?

 霧生(戸田菜穂)の様子もおかしかったですね。

 晩年の豊多香は、いつも一人ぼっちでいくつもの店を訪れていたらしい。その時期は、4年前の秋、雫(亀梨和也)の20歳の誕生日を迎えた日だった。自分が父を孤独にさせていたと感じた雫。

 そして、探し当てたレストランに豊多香が預けたままになっていたワインが・・そして、月を背にして飲んでいた・・ワインに映った月が光?

 光とはまさに希望・・・希望の光を照らしてくれる人・・弥勒菩薩

 雫も一青も正解だった。遺言状には、続きがあった・・

 愛と言う言葉では表せない存在・・その人への思いは感謝という言葉で表す・・霧生への思い。

 この場にふさわしくないと言った霧生でしたが、神咲豊多香におよぶ者はいないと思うと言い、最後まで見届けると。

 しかし、一青の目は、持ちこたえれるのか・・

              チェックしてね♪
             

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    2009

02.26

トライアングル・第8話

  「アリバイ」

 25年前に佐智絵の遺体を発見した時の出来事をサチ(広末涼子)に話す亮二(江口亮介)。

 後ろから「振り向くな、後ろを振り向いたら殺す」と言う男の声がしたと(声だけでは、誰かわからないのかな・・まだ、小学生だったし)・・家に帰り、兄にすべてを話したが、だまっていた方がいいと言った兄(時効が来るまで)

 上海で亮二の存在に気付いた犯人が亮二を殺そうとしたよう・・信造(北大路欣也)のアリバイを調べる亮二。

 誰も信じないと言った亮二・・対して、人を信じる事から刑事をはじめたと言う丸山(小日向文世)・・その丸山の名前が搭乗者名簿から見つかった・・丸山さえも疑う亮二。

 秋本(佐々木蔵之介)も葛城の父・均(大杉漣)と関係していると言った舜(稲垣吾郎)。秋本も疑う亮二。

 そして、妹の唯衣(相武紗季)が、信造と会っていた所を見てしまった亮二は、二度と会うなと唯衣に言ったが(いったい何を話していたのか)

 葛城均は、偽造パスポートに関わりがあるよう・・・そして、丸山は上海には行かずパチンコをしていた・・黒木は、葛城と会っている・・その均は上海に。

 清子(風吹ジュン)の元に、佐智絵の同級生が、担任の教師から25年前に佐智絵が書いた手紙を預かってもってきましたね・・その手紙には、あざのある男のことだけでなく、亮二のことも初恋だったと書いてあったのですね。

 信じなければ見えてこない・・・25年前に人を信じることをなくした亮二・・そして、信造が亮二の前に現れましたね。

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H21・冬ドラマ
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    2009

02.24

メイちゃんの執事・第7話

  「オレがそばにいる」

 「時間<とき>のない館」で多美(谷村美月)と怪しい男達に襲われたメイ(榮倉奈々)と剣人(佐藤健)。多美のナイフによって傷ついた剣人(でも、たいしたことはなかったですね)

 助かったメイと剣人(助けたのは、理人(水嶋ヒロ)ではないらしい)。館で多美にあんたさえこの学園に来なければと言われたメイは、みんなに学園をやめると・・

 メイと剣人を助けたのは、多美の執事だったのですね(強かったですね)・・多美は、ルチア(山田優)が命の恩人だからルチアのためならなんでもするつもり・・執事の神田(阿部進之介)は、なんとかそれをやめさせたいと思っていたよう。

 学園をやめると言ったメイを喜ばせようとあの手この手をするクラスメイト達。究極は、うどん作りまで・・みてられなくて思わず、アドバイスに回るメイ・・そして出来上がったうどんをみんなで食べて・・学園に残るように言うクラスメイト達。

 1年前からメイを知っていたと言う理人・・ルチアの執事をしていた時に、変わっていくルチアに、執事をやめるつもりでいた理人が、メイの生活する姿を見て、仕えるならメイだと決めたようですね。

 それでも学園から去るメイ・・・抜け殻の理人は、高熱を出し・・介抱するルチア・・執事をやめるつもりの剣人は、メイを後から抱きしめて「ずっとそばにいるよ」と(後から抱きしめられてそんな事、言われてみたいですね・・もちろんイケメンに(^^♪

              チェックしてね♪
 

H21・冬ドラマ
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    2009

02.23

ヴォイス 命なき者の声・第7話

  「命がけのタイムセール」

 スヌーズ機能・・目覚ましを1度止めてもまた鳴る機能・・1度ですっきり起きるか、止めてまた目覚ましが鳴ってから起きるか、それを繰り返すか?・・遅刻せずに起きれれば自分の好きなようにですね。

 このスヌーズっていう言葉が出てこなくてみんなスッキリせずでしたね。
 スヌーズは英語でうたた寝とか居眠りとかの意味。

 司法解剖には、遺族の了承がいる・・知らない奴に勝手に妻の体を触られたくないと言う夫。

 スーパーのタイムセールで牛肉を購入しようとして転倒・・買物カゴに腹部を強打したことによる内臓破裂で死亡と予測される60代の女性。

 彼女は、転倒以前から、末期の胃ガンだったのですね。今回、解剖を了承され、死因は、転倒によるものだったが、血液から抗がん剤の成分が検出され、自分の命が2ヶ月たらずだと知り、苦手だった犬を飼い、扱いが楽な洗濯機に買い替え、夫の好きな肉豆腐を繰り返し、作った・・更に家にいて余計な心配をかけまいとダンス教室に通った妻(けれど、体がしんどくて座ったままだったよう)

 目覚まし時計には、自分が起こす代わりに、自分の声を録音できるボイスレコーダーつきの目覚まし時計を買った(お父さん、朝ですよ~・・・録音してありましたね)

 同じ食材ばかり買い、目覚まし時計もあるのに買った妻にボケがきたと思った夫。
 解剖結果を聞き、泣き崩れてましたね。

 解剖の了承を得るために通って、靴を作ってもらった佳奈子(石原さとみ)・・出来上がった靴は2万円・・ただには、なりませんでしたね(そこは、きっちりしてましたね・・生きていかなくてはなりませんから)

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H21・冬ドラマ
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    2009

02.19

神の雫・第5話&6話

   第5話・・「第三の使徒」をめぐる対決は3日後に。

 一青(田辺誠一)は、愛を知らないゆえにモナリザが見えないのかと苦悩する。

 長介(田口浩正)は、雫(亀梨和也)に負けたから会社をやめると・・彼は、雫に英才教育でも受けていたのかと・・雫は気付いてませんでしたが、幼い頃から父にいろいろな匂いを嗅がされたりして、これこそまさしく英才教育だった!

 長介の大好きな彼女がフランスに旅立つ事に・・長介を捜しだし、彼女に想いを伝えるように説得。

 テヌータ・ディ・トリノーロ・バラッツィ(’99)97年から99年にしか作られなかった幻のワイン(イタリア・トスカーナ)・・・97から99年までの彼女に対する愛・・きっと彼女に想いは伝わっただろうと・・告白するだけが愛じゃない・・見守る愛もある・・

 会社に残る事にした長介・・その長介が雫にくれたパルメのワイン・・そして、やっぱりモナリザは母だったのだと・・しかも妊婦だと気付いた雫。

 そして、使徒と考えるワインを飲んだ一青は、自分の父親が神崎豊多香(古谷一行)だと気付いた。

 対決の日・・愛しき人は、雫の母だと言う雫に対して、私の母の遠峰ほのかだと言った一青。
 2人ともシャトー・パルメ99だった。愛しき人は2人いたということだった。

 混乱する雫・・・ほおをたたいた一青「何も知らなかったのは君だけじゃない」

  第6話・・「第四の使徒」の遺言状の発表には、雫は現れず。みやび(仲里依紗)だけが現れ、メモすることに・・そしてワイン事業部のみんなの前で読み上げたみやび・・

 会社に現れた一青・・雫に降りるのかと・・

 そして、事業部の面々がそれぞれ「第四の使徒」だと予想したワイン・・みやびが選んだ1本にある光景がフラッシュバックして、突然山に行く事にした雫。

 頂きに立った雫(しかし、何も感じる事が出来なかった)

 そして、対決の日、身体に異変がおきながらも、「第四の使徒」のワインを探し当てた一青・・そして遅れながらも現れた雫が持ってきたワインは、「第四の使徒」ではないと・・もう1度闘いたいという気持ちのワインだと。

  更に2人の対決は続くのですね!

                チェックしてね♪

H21・冬ドラマ
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    2009

02.17

トライアングル・第7話

 「その男上海に死す」

 志摩野(堺正人)に会うために上海を訪れたサチ(広末涼子)と亮二(江口洋介)。

 しかし、その志摩野のカバンを奪って走って逃げた男が・・亮二が追いつきましたが相手は拳銃を持っていましたね。それを交わして、カバンを取り返した亮二・・しかし、警察には、知らせないでと志摩野・・相手が誰だかわかっていると。

 サチと上海見学しようと約束していたのに、次の朝に現れない志摩野・・部屋の中で倒れて亡くなっていた・・どうやら、日本にしかない薬物で殺されたよう(誰かが日本から持ち込んだらしい)

 しかも、本当は、亮二を狙っていたのではと・・間違えて殺されたらしい・・

 志摩野から手紙が届いてましたね。清子(風吹ジュン)への謝罪とサチへとして。
 10歳の時に施設を訪ねた事があると・・サチの存在が生きていく支えだったと・・捨てられていた時に”幸”と書いたのは、自分だと・・君の名づけ親は僕だよと。

 25年前・・秋本(佐々木蔵之介)と遊ぶ約束をしていた郷田・・第一発見者だった・・その彼が逃げるように走る姿を自転車に乗っていた秋元は見ていた・・その事をずっとだまっていた亮二・・けれど、その時に誰かを見ていたのか?

 秋本もまだ、何かを隠しているようですね。

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H21・冬ドラマ
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    2009

02.17

メイちゃんの執事・第6話

  「剣人の大告白」

 謹慎を言い渡されたメイ(榮倉奈々)と理人(水嶋ヒロ)は、別々の部屋に別れ別れに。
 けれど、誤解は解け、謹慎は、解かれましたね。

 そして、なんと執事総入れ替えになっちゃいましたね。

 メイの執事は、剣人(佐藤健)・・・ルチアの執事には、理人が。
 
 舞踏会のダンスの練習をするお嬢様と執事達。

 舞踏会を抜け出して「時間のない館」へ行った2人は、永遠に結ばれるらしい。

 剣人は、ついにメイに「好きだった」と告白・・ドアの外でそれを理人が、聞いてましたね。

 そして、舞踏会の日、剣人は、こんなのもうやめだと・・執事の入れ替えなんか意味ないと・・その意見にみんな賛成(メイの気持ちを知ってるからですね)

 しか~し、「時間のない館」では、2人が永遠に結ばれるのは、天国だったのですね。

 そして、なんと多美(谷村美月)が、ルチアの回し者だったとは(@_@)・・はめられたメイと剣人・・

 1番怪しくなさげだった人間が・・すご~く身近にいた人間が裏切り者だったなんて(>_<)

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    2009

02.16

ヴォイス 命なき者の声・第6話

  「予期された入院患者」

 亮介(生田斗真)の父・貴之(名高達男)の病院に入院した患者・相馬朋子(志田未来)。

 彼女はまだ中学2年で、ミュンハウゼン症候群(他人の関心を得ようとするあまり、偽の症状を作り出し、通院や入院を繰り返す症状)が見られ、大己(瑛太)達は、その生きた患者を見て、意見書を作成させられる事に。

 朋子の血中に偽膜性大腸炎を発症できるペニシリンが発見され、ミュンハウゼン症候群の可能性が大だった。

 両親は、すでに亡くなっていて、兄・泰人(石田卓也)と2人暮らし。この兄が妹にペニシリンを与えていた。兄のする事に気付いていた妹は、バイトを休まなくていいように、それにシフトをあわせていた。
 いわゆる虐待に値していた。

 大学に入って、妹の面倒を見て、バイトをして、とても大変なのに、妹が中学生くらいになってきてから周りは、何も言わなくなってきてた。ある看護師さんの「頑張ったね」の言葉に、またそういう言葉をかけてほしくてやってしまったよう。

 朋子は、しばらく児童擁護施設に預けられる事に・・「ごめんな」の兄の言葉に「1回じゃ全然足りないから」と朋子。きっと、また仲良く暮らせる日が来るでしょう。

 佳奈子(石原さとみ)の弟が出てきてましたが、佳奈子の作る料理は、ひどかったとばらしてましたね。たこさんウインナーはまっすぐで、オムライスの中のご飯はまっしろだったと・・それが、彼が帰る時に、弁当が入っていたのですが、たこさんウインナーは、くるっとなってたし、オムライスの中のご飯は、ケチャップを使ってありましたね。

 同じように親を亡くしながらも、言い合いをしながらも、仲の良い姉弟でしたね。

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    2009

02.15

RESCUE~特別高度救助隊・第4話

  訓練編4「発火ガス大量発生!!横浜地下街、全焼か!?史上最大の救出劇へ」

 スーパーレンジャーの最終試験として現場に出て、特殊ガスによる爆発が起り、火災も起こって、大変な事態に。

 そんな時に大八木教官(山下真司)が吐血・・彼が俺を置いて行けというのを絶対に連れて帰ると訓練生達。

 地下5階には、まだ要救助者が・・不動(山本裕典)は、1人で行くと・・

 何分後かに二酸化炭素が放射される・・不動を助けられない・・要救助者を救うのが第一。

 エレベーターにみんなを乗せた後に、わざと1人残った大地(中丸雄一)は、地下5階へ・・

 下敷になっていた不動を救った大地・・二酸化炭素が放射されたが、エレベーターに逃げ込み、わずかに残っている酸素で助かりましたね・・大地の咄嗟の判断が良かったですね。

 SRに助けられた大地達。

 そして、スーパーレンジャーになった不動、豊(増田貴久)の2名。他のメンバーは、それぞれ配属され、最後に残った大地は、異例だが、スーパーレンジャーの候補として残れる事に。

  大八木も、助けられた命だからと病気と闘って、もう1度、教官として戻りたいと思う事が出来ましたね。

   これからが救助の本番ですね。

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    2009

02.14

ラブ シャッフル・第5話

 啓(玉木宏)は、あるまじきことか会社に辞表を出しちゃいましたね。

 1度は、愛留(香里奈)のつてで仕事先が決まったかと思われたが、不渡りを出して結局、その話はおじゃんに。

 再就職活動をするが、このご時世に簡単に決まるはずもなく・・・

 愛留が風邪をひいたらしくおかゆを作ってもって行った啓。そして、啓が好きだと愛留・・キスしてと・・

 けれど、これは正人(谷原章介)や旺次郎(松田翔太)と仕組んだドッキリでしたね。

 玲子が見たという正人の自殺した恋人の写真は、ラブシャッフルの中の誰なのか・・似てるらしいが・・

 海里(吉高由里子)は、旺次郎にすごく興味を持ったようですね・・彼の事が好きなのか?

 芽衣(貫地谷しほり)の気になる人は誰なのか?

 そして、愛留は、やっぱり啓の事が本当に好きみたいですね。

          チェックしてね♪

H21・冬ドラマ
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    2009

02.11

メイちゃんの執事・第5話

  「理人が抱きしめた」

 ルチア(山田優)がクラスメイトに~~(@_@)

 忍(向井理)ったら、ばらすばらす・・メイ(榮倉奈々)が本郷家の後継者候補だということと、1年前まで理人(水嶋ヒロ)がルチアの執事だったことまで・・(ゲゲゲの鬼太郎もどきな髪型で^m^)

 そして、一週間後の学力テスト・・・基準点に満たない者は、即刻退学・・この学園にふさわしくない者は徹底的に排除・・って太陽四人衆の方が恐くてふさわしくないんじゃ(>_<)

 学園NO.1の超天才児のみるく(吉田里琴)ちゃん、ルチアからの食事の誘いを断っちゃったんですね。執事を使って人を陥れるような人間の取り巻きになる気はないって・・小さいのにまともな考え方が出来るのね・天才児ならではですね!

 泉(岩佐真悠子)は、メイの味方をして、学力を上げるべく特訓を開始!

 そんな時に、学園に現れた黒服の怪しい3人・・みるくちゃんを監視しに来たって~防衛省直轄らしい研究所で技術開発に携わっていたみるくちゃん・・IQ1300だって~どんな頭脳か想像つきません^_^;
 次に問題行動を起したら、研究所に連れ戻すって~みるくの執事の大門(鈴木亮平)もそこの人間だったのですね。

 みるくのことをMI7とかってまるでロボットのように言う黒服達・・可愛そうなみるくちゃん・・これも絶対ルチアの陰謀だろ~すごい問題を解いたみるくに「この程度の問題に22秒もかけるな」と言い・・昼もまともに食べさせず、残って仕事までさせる黒服達(大門は、何も言えず)あんた達こそ、人間じゃないね<`ヘ´>

 頭脳は高くても、体は、まだ小さいんだから~組織はみるくの感情の発達を望んでないですって!命令通りに研究に忠実でいるべきだとって・・

 忍は、メイが理人に思いを寄せている事に気付いてましたね・・理人にそれを伝え、不適な笑み・・

 姿を消したみるくは、メイの住んでいた田舎に行くと・・メイ・剣人(佐藤健)は、へリの操縦は4才の時に覚えたっていうみるくの操縦で行く事に(でも、本で読んだだけで、操縦は今日がはじめてだって^m^・・空飛んでるし、やっぱすごいねぇ~~その頭脳がほしいよ~~頭脳はあるけど、馬鹿なふりも出来るから)

 メイの親友の夏美(星井七瀬)の家に泊めてもらう事に・・夏美の姉の美冬(北川弘美)のために理人が見えるメガネを即効で作ったみるくちゃん(ワォ!そんなメガネ発売したらすごいよねぇ~)

 そして、夏美の家には、12箇所の欠陥があるから、2年以内にまた遊びに来るって(@_@)

 そして、理人は、監視される事に・・泉はメイ達を救うべく嘆願書をクラスメイトに頼んでましたね。

 翌日、遊園地に来たみるく・・・1度でいいから来たかったって(大門には、もう会えないって言うみるく・・大門のために覚悟したのかな?)・・そして、黒服男達はみるくの所在を知ると、捕獲して研究所に送るって・・捕獲って何~人間だよ~

 みるくは、3才の頃から研究所にいてコードネームで呼ばれる生活だった・・唯一、人間として名前で呼んでくれた大門・・家族になってくれた大門・・大門のために大門をあきらめると言うみるく・・あきらめちゃだめだとメイ・・

 メイ達の元へ行くと決めた理人と大門・・みるくを捕獲するべくやってきた黒服と武装集団・・私の所に戻ってくればメイを助けてあげれると理人に言うルチア・・それを断った理人・・

 理人が駆けつけると、もう武装集団は、帰った後だった・・突然帰ったらしい・・みるくと一緒に遊ぶ大門・・手がふるえてきたメイを抱きしめる理人(ウワォ)

 学園に戻ったメイ・・みんなが嘆願書を書いてくれてお咎めなしになったメイ・・しか~~し、テストまでには後3日しかない^_^;・・着実にみんなの心を掴んできてますねメイ(*^。^*)

 みるくは、ルチアに「監査を呼んだのも撤退させたのも全部、お前だろ」って(研究所にハッキングしたからですが)・・

 メイに勉強を教えるみるく・・すっかり仲良しに・・様子がおかしい理人・・

 理人を取り戻すために、ルチアにこれを使うとよいと何やら渡していた者が(太陽四人衆の1人か?)・・取り戻せるならたとえ理人が壊れてしまってもいいと思うルチア(曲がった愛情だよ~)

 学園内に、メイとメイ抱きしめている理人の写真がいっぱい掲示されて(これだったのですね・・撮られてたんですね(>_<)

 今度は、お嬢様と執事の総チェンジだって~(理人とメイはどうなるの・・)

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    2009

02.10

トライアングル・第6話

  新藤(宅麻伸)を殺害したのは、富岡(谷原章介)でしたね。

  新藤からネタをもらうために接触していたが、彼は、いい金づるとしか思っていなかった・・争ってるうちに殺害してしまった富岡・・亮二(江口洋介)は、彼に自首させましたね。

 清子(風吹ジュン)は、サチ(広末涼子)に25年前の真実を話し、それを亮二に伝えましたね。新藤にはアリバイがあったというが、新藤には、何かあると思う亮二。

 富岡のネタ元が秋元(佐々木蔵之介)ではないかと思っていたと言う堀米(マギー)。彼は今、上海にいるらしい。

 25年前の事件を機に異例の出世をした信造(北大路欣也)・・彼はどのように関わっていたのか?

 謎っぽかった志摩野(堺正人)は、実は、サチの実の兄だったんですね~彼は上海で育ち、サチは、施設で育った。黄色いタオルに包まって幸と書かれていたサチ。

 すべては、上海につながっているのか?

               チェックしてね♪

H21・冬ドラマ
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    2009

02.09

ヴォイス~命なき者の声~・第5話

  田舎のにわとり小屋の前で亡くなっていたゴシップ誌カメラマンの岡原(吹越満)。

 死因は、エコノミークラス症候群。彼には、別れた妻と息子が1人いましたね。

 有名人の不倫現場を押えた写真に混ざり、麺つゆの瓶の写真も。

 彼が残した写真には、いろいろな写真がありましたね。ぎょうざや、ルービックキューブなどの写真も・・

 にわとり小屋では、ひよこが産まれてましたね。

 山の中で寝袋で一晩過ごした大己(瑛太)。差し入れを持ってきた佳奈子(石原さとみ)。
 ゆでたまごには、塩だとかマヨネーズだとかで言い合い。大己は自分が半分食べたゆでたまごを佳奈子にどうぞってやって、ためらったが、食べた佳奈子・・そりゃ気になりますよね。

 その山には、岡原さんの他に常連がいたようでしたね。

 シャッターチャンスを撮るために長い時間同じ姿勢をし続けて血栓が出来て、命を落とした岡原。

 息子と写真でしりとり・・フィルムの写真にこだわって撮った写真。

  つめ・・めんつゆ・・ゆうひ・・ひよこ

 にわとり小屋の前で亡くなっていたのは、ひよこの写真を撮るためだったよう。

 メールで写真を撮って息子に送っていた岡原・・メールのことは、母には内緒だと言われてた息子。

 大己達は、いつもは、携帯のメールの写真しか見てなかった息子のために、大きくアップした写真を並べて見せてあげましたね・・もう会えなくなった父の大切な形見ですね。

       チェックしてね♪
 

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    2009

02.08

神の雫・第4話

  バレンタイン特別企画
   「愛しき人への贈り物」バレンタインに贈る、愛のワイン

  太陽ビール・ワイン事業部の本間(田口浩正)がイタリアワインを雫(亀梨和也)がフランスワインを担当して、愛のワインにぴったりなワインを探すことに。
   どちらが、選ばれるか?

  そして、第3の使徒・・このワインはモナリザである・・レンガ造りの家・・芸術家のアトリエ・・絵画があった・・「愛しき人」だとたとえた・・愛があふれていた→神咲豊多香(古谷一行)が愛した女性の事らしい。

  ロベール(竹中直人)には、それが非情すぎる問題だと・・

 第3の使徒のワイン=バレンタインフェアに出すワインにならないかと考える雫・・対する一青(田辺誠一)は、ダ・ヴィンチにならなければとまたまた狂気的に・・

 バレンタインフェアに出すワインを検討中・・セカンドワインはどうかと言うみやび(仲里依紗)・・

 セカンドワイン・・シャトー(醸造所)における看板ワイン→ファーストラベル(主要銘柄)とするなら、その水準に満たないワインを格下品として価格を抑えて販売するのがセカンドワインだと。ファーストワイン用のぶどうで造ったワインを樽詰めの段階でティスターで選別してもらって、セカンドワインに回したりする事もあるらしい。

 安くてうまいワインを手っ取り早く探すなら、有名シャトーのセカンドワイン!

 一青さん、ダ・ヴィンチになれなくて愛しき人とは何か?ってやばい・・

 マキ(内田有紀)によって食事に招待された雫とみやび・・そして一青もやってきて、第3の使徒と確信したワインは、テイスティングしないまま対決の日を迎えると言っちゃった雫・・

 マキは、ほのかという女性が豊多香の愛しき人だと・・子供の頃に父と一緒に見たモナリザの絵・・それを愛しき人だと言った父・・母の事ではなかったのか?

 一青は、愛しき人→私のお母さん・・シャツの前のボタンをはずさずに引きちぎって脱いで(ちょっと痩せすぎ)・・やっぱりヤバイ人・・一心不乱にモナリザを描く一青(上手いじゃないですか)・・そこに現れたセーラ(佐々木希)・・「この絵ママに似てる、ね、お兄ちゃん」って・・ほのかという女性は、一青の母親だったのか?

 バレンタインワインフェアのテイスティング会が・・雫が選んだワインにはモナリザを感じる事が出来た・・このワインのファーストラベルこそ第3の使徒のワインだと・・優しさのワイン・・母さんのワイン。

 一方、一青は、力強さのワインだと・・そして、マキは、似てるのねこの絵、あなたのお母さん、ほのかさんに(ってやっぱりそうだったんですね)

 そして、第3の使徒のワイン対決の日が・・2人同時に飲むが・・行き詰る2人・・2人が選んだワインは、シャトー・バルメ(”00)でしたが、これは、第3の使徒のワインでは、なかった・・勝敗にこだわり、事前に飲んでいなかったため間違えた2人。

 ワインには勝ち負けなどないとロベール・・愛とは求めるものではない、ただそこにあるのみ・・お前たちの中にも愛はある・・愛とはやさしさと強さを超越したもの。

 3日後に再度、対決すると・・しかし、逃げ出しても構わない・・その先には、引き返せない道があると・・

               チェックしてね♪
 

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    2009

02.07

RESCUE・第3話

   「壮絶な仲間の死・・土砂崩落の中、心停止へ命を懸ける意義とは」
  
古賀(浅利陽介)が、下敷に・・・でも、助かりましたね。

  残ったのは8名・・救助隊員の資格を得られましたが、スーパーレンジャーになれるのは、更に過酷な訓練を受けた中から、2名のみ。

  古賀の祖母が訪ねて来て、一日のみ、あおい(市川由衣)に彼女のフリを頼みましたが、すぐにバレましたね。古賀の両親は、もう亡くなっていたのですね。

 祖母を見送った後に、近くで災害が起り、救助した後に鉄骨が落ちてきて下敷きになり、亡くなってしまった古賀・・いろいろな人の役にたちたいと思っていたのに・・今度ばかりは、助かりませんでしたね。

  古賀は、犬死だと言う不動(山本裕典)と喧嘩になった大地(中丸雄一)。

  SRには、人を救わなければという熱い思いと、生きて帰るという両方の使命が必要。
  失敗は許されないし、迅速で冷静な判断も必要。

  生き埋め事故で、要救助者を発見して救助できた大地達・・・古賀の祖母に会った大地。大地にあこがれていたと言い、古賀を立派だったとほめた祖母・・その祖母の差し入れのおにぎりを食べながら涙する大地達。

 古賀の死が無駄でなかったと証明するために絶対にSRになってみせると誓う大地でしたね。

 そして、最終試験が・・現場に出場した大地達・・社会科見学に来ていた小学生達の誤通報かと思われたが、念のため、捜索したら、怪我人が発見できましたね。

  けれども、爆発が起きて・・どうなる?大地達の運命は?

  そして、吐血しながら現場に来ていた大八木教官(山下真司)は?

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    2009

02.06

ラブシャッフル・第4話

  「君を守るのは僕だ」

  ラストシャッフル・啓(玉木宏)と愛留(香里奈)、旺次郎(松田翔太)と海里(吉高由里子)、正人(谷原章介)と玲子(小島聖)、諭吉(DAIGO)と芽衣(貫地谷しほり)のカップル。

 啓と諭吉、愛留と芽衣は、それぞれ友達に。
 海へ行く時に、この2カップルは、出会いましたね。

 海里に死ねるものなら死んでみろとか言ったら、本当に飛び込んじゃって、旺次郎もすぐに飛び込んで助けましたが・・・”お前面白ぇ”って海里を抱き寄せた旺次郎。海里を送って行った旺次郎に「今日は、パパがいない」と言った海里・・2人は、抱き合ったようですね。

 啓と諭吉が買い出しに行っている間に、海にいた愛留と芽衣は、数人の男達に連れ去られてしまうことに・・そこにオートバイに乗った連中が・・啓がそのオートバイ連中に喰ってかかると彼らは、助けた方だった。そして、連れ去った連中は、諭吉が頼んだ男達でしたね。

 啓に颯爽と助けさせるつもりが、あてがはずれて、オートバイ連中ともめることに(旺次郎は、彼等の総長だったようですが・・)会社の名刺を渡して、啓は、その中の1人とさしで後日、勝負することに・・

 正人と玲子も、抱きあう仲に・・

 啓の会社にやってきたオートバイ連中・・そして、1対1で勝負・・仲直りしたようでしたね。

 愛留もまた、啓にほれちゃったようですが・・最後のシャッフルに意味があったのかな?

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    2009

02.03

トライアングル・第5話

  「佐智絵を殺したのは私」と言った清子をすぐさま、心療内科に入院させちゃった志摩野(堺正人)。清子に起こるべく事がわかっていたかのようでしたね。

 志摩野は、上海にいた事があったのですね。志摩野を追及する亮二(江口洋介)。

 清子は結婚前に新藤(宅麻伸)とつきあっていた・・結婚後もつきあっていた?

 その新藤が、サチ(広末涼子)のいる家に勝手に上がってきてましたね・・おお~こわ~
 エレベーターに閉じ込めたのは、25年前の事件にクビを突っ込むなという警告だったと言う新藤。
 サチに清子への伝言を頼む新藤(東京からいなくなる。ただ、最後に会いたい)

 亮二の家で鍋を囲む亮二、舜(稲垣吾郎)、富岡(谷原章介)、堀米(マギー)達。

 佐智絵の記憶をしっかり思い出した清子・・しかし、あの日の事は、誰にも言わないと決めたと言う清子。

 警察功労特別賞を受賞することになった丸山(小日向文世)・・・しかし、それと引き替えに部下の厳重注意を命じられる事に。丸山が受賞の日、席を立った亮二と舜。

 信造(北大路欣也)が丸山に言った言葉・・「君は、案外、簡単な男だったな」この言葉に動揺した丸山は、賞状を返し、一緒に出て行きましたね・・腹をくくる覚悟の丸さん・・男だねぇ~~

 清子がいなくなったとサチから連絡をもらった亮二・・新藤の伝言を伝えたから、おそらく、新藤に会いに行ったのだろうと・・そして、嫌な予感がするとも。

 新藤の姿を見つけていた亮二・・駆けつける前に誰かと会ったようですが・・

 遺体となって発見された新藤・・なんと発見したのは、唯衣(相武紗季)で彼女の車の中にその遺体はあった・・信造が唯衣の車の側で前に会ってますね・・怪しい~~

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    2009

02.03

メイちゃんの執事・第4話

  メイ(榮倉奈々)と泉(岩佐真悠子)の対決は宝探ししでしたね。

 メイを心配して、後を尾行した剣人(佐藤健)は、メイを襲う奴らを見つけて、メイを連れて逃げましたね。落とし穴もありましたが、メイは、かわしたが剣人は、しっかり落ちてましたね。

 泉が見つけた宝箱の中には、執事教本、そして、メイが見つけた宝箱の中には、水玉柄の古い蝶ネクタイが・・木場の1番、大切なものは、ネクタイの方でしたね。

 木場にとって、大事な物は、泉そのものだった!

 勝ったメイは、木場を泉の執事のままにと・・

 泉の義母の息子は、別の男の子供だったのですね。そして、実の父親から脅されていた義母。
 背後には、ルチアがいたのですが・・

 それらを確かめた理人(水嶋ヒロ)。

 メイが理人に気があると知り、剣人は、ショックを受けてましたね。しかし、メイと並ぶと剣人がとってもちっちゃく見えちゃう^m^

 メイは、理人と剣人を連れて、友達の家で食事を・・執事と同じ部屋で寝るということにみんな、間違いは起こらないのかとか言うものだから、急に意識しまくりのメイ。
 多美(谷村美月)を泊まらせる事に。

 泉は、”メイ”と気軽に呼びはじめましたね。

 そして、泉は、メイを排除しようと思っている人間がいると伝えましたが・・そこに、忍(向井理)が来て・・すべて、自分が独断でやったことでルチア様(山田優)は、知らないと・・

 理人はかつては、ルチアの執事だった・・メイが来なければと・・ルチアの病んでいるのは体だけでないと・・互いに求めあっていると言う忍・・危険な男ですね~

 そして、なんとルチアがメイと同じクラスで勉強をするとやってきた・・・

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    2009

02.02

ヴォイス 命なき者の声・第4話

   「解剖台の上の親友」

 解剖室に運びこまれたのは、亮介(生田斗真)の高校の同級生の山倉医科大学の五十嵐富士夫(田中圭)でしたね。
 
  大麻に手を出していたとの話にそんな奴じゃないと怒る亮介。大学で同じサークルだった高沢が大麻をやっていたと噂され、その彼が逮捕されましたね。

 富士夫は、アナフィラキシーショックが死因でしたね。何かの起因物質により引き起こされる全身のアレルギー反応。どうやら、えびのアレルギーだったようですね。えびの入ったピザを食べたせいらしい。

 小5の時に、クラスメイトにからかわれ、男のプライドを守るためにエビフライを食べ、死にかけたことがある富士夫。

 富士夫と仲が悪かった高沢。2人は、どうして、卒業アルバムを見ていたのか?コップの中にあった携帯。富士夫の携帯には、高沢の指紋はついてなかった。今度も、プライドからえびが入っていたのに食べた富士夫。

 新しい大麻の客を紹介するように言った高沢・・携帯を水の入ったコップに入れた富士夫・・卒業アルバムを開いて電話をしろと高沢・・それを阻止するべく男のプライドからえびの入ったピザを食べた富士夫。

 今度も推理が決まった大己(瑛太)!

 父親の後を継ごうと自分の意志で決めていた富士夫・・そしてバレンタインに亡くなった富士夫から届いた贈り物・・中に入っていたのは、ただの紙一枚で”高校3年の時に、机にバレンタインのチョコが3つ入ってたって大騒ぎしてたけど、入れたのはオレ・・ざまあみろ”でしたね。これが、彼の秘密だったのですね。

 亮介は、友の死を乗り越え、父にきちんと自分の気持ちを話しましたね。人間として越えたいから、自分の足で自分の決めた道を進むと・・法医学は、やめないと・・

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    2009

02.01

RESCUE・第2話

  「横浜炎上!ビル崩壊絶対絶命の大パニック救え!要救助527名」

 同じ班で落ちこぼれの古賀(浅利陽介)が、失格を言い渡されたが、それに反対した大地(中丸雄一)。不動(山本裕典)との対決に負けたら、自分もやめなければならないのに、対決をした大地。

 結果は、引き分け・・不動は、自分を不利な状態にして対決してましたね。

 大地は、失格を逃れたものの、古賀をやめさせるかどうかを決める立場にさせられましたね。
 連帯責任を課せられ、不満を言うメンバー。
 
 夜にいつも抜け出す井川(石黒英雄)は、女に会いに行っているようでしたが、それは、体の不自由な妹を心配して行ってたのですね。

 その妹の美香(金澤美穂)が、ホール火災に巻き込まれ、兄にSOS。大地と井川は、駆けつけましたが、下には行けない状態に。そこに、活躍したスーパーレンジャー・やはりすごいですね。

 古賀のせいでまたまた連帯責任が・・・もう、これ以上ガンバレないって時に、仲間も救えないようじゃ、人は救えないと奮起した大地。
 これには、メンバーも、しょうがないと奮起しましたね。

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