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    2009

03.30

帰ってこされられた33分探偵・第10話

   「人気占い師殺人をもたせる」 

 人気占い師・アンジェラ(森脇英理子)が殺害された。殺害される前に占い館社長の根本しずえ(久保田磨希)と言い争いをしていたし、監視カメラに映ってて、あきらかにしずえの犯行・・けれども、そこを33分持たせると鞍馬六郎(堂本剛)。

 アンジェラにアプローチしていたバロン・そのバロンに思いを寄せていたのがミサトだと言う六郎。

 ミサトの占いは当たらず(まるでキュアのCMみたいでしたね)、アンジェラを呪い殺そうと、わら人形、こっくりさん、自分で作ったデスノート(笑)etc・・・そして、ついに強行したと・・

 アンジェラの死因は窒息死・・またまたありえない犯行を言う六郎・・ついには占い師だから、魔術とかなんかでやったのではとまで・・

 しかし、ミサトの好きだったのは、アンジェラの方だって~~(ふりだしやね~~)

 聞き込みに走る面々・・しずえ社長とバロンは、激しく言い争いをしていたと・近くの弁当屋の証言(すんごくしめっぽい男でしたね)

 鑑識官(佐藤二郎)から、アンジェラの絞殺部分から植物性の成分が検出されたと言い、それが、ゆりかランだと思うと言い、六郎に嗅がせると六郎は、プーさんみたいになってしまって(笑)・・どこまで遊ぶ~~

 今度は、バロンがしずえに化けて、メキシコに咲く特殊な性質の花を使って殺害したとか(たった3分では、完全に無理な推理)・・・なんやかんやリサーチしたとか・・しか~~し、バロンはしずえの夫だったのですね・・これまたはずれ。

 情報がほしいと情報屋の元へ行った六郎・・その情報屋は、なんとオードリー・・遅れてきた小島よしおは、怒ったが・・「旬だからね」と六郎(きびしい~~)

 で、やっぱり犯人は、しずえだと言った六郎(もう自白もしてるし)

 なんとか1週目はもたせたが、これでいいのか~~

              チェックしてね♪
 
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33分探偵
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    2009

03.28

ごくせん3・卒業スペシャル

   ごくせん第3弾の卒業スペシャル~~

「ヤンクミ 最後の卒業式~私はずっとお前たちの先生だ」
 
 卒業まで後9日に・・見本の卒業アルバムを持ち出し、いろいろと思い出に浸る3Dの面々。

 100年に1度の不況(リアルですね)・・就職する者・大学に進学する者・豆腐屋を継ぐ者などいましたが・・

 しか~~し、タチの悪い荒高から2Dに転校してきた高杉怜太(玉森裕太)を中心に反抗的なグループが出来ていて要注意!(またまた玉森君は、ジャニーズJrなのですね)

 彼は大和(高木雄也)の幼なじみでしたね。(しかし、どんだけ不良男子高あるのか・・それも不良達をみんな同じクラスにしちゃうしね^m^)

 そんな時に不況が元で、廉(三浦春馬)と倉木(桐山照史)の就職内定の取り消しの連絡が・・荒れて2Dの高杉達と乱闘騒ぎを起こした倉木たちは、卒業式前日まで自宅謹慎に・・分裂する3D・・

 そんな中、必死で倉木達の就職先探しをするヤンクミ(仲間由紀恵)。

 卒業式の日、全員揃ったが、ヤンクミから強い男とはどういうものかを教えられた高杉が、荒高の卒業生達に抜けたいと申し出たものだから、けじめをつけろと連れ去られるはめに・・そこを目撃した3Dの生徒が大和達に知らせるとあいつの姿は、かつての俺達だと助けに走る大和達3Dの生徒達。

 1、2年の頃のアルバムの大和や廉達は、髪型も違ってもっと悪なイメージだったのが3年の写真では、笑ってましたね。

 大和達を見つけて、ヤンクミに教えるのは、やっぱり熊(脇知弘)

 卒業式の日も、ズボンを穿いていたヤンクミ(後で袴に着替える予定だったが)は、やっぱり走る走る~そして、倉庫の天井をぶち壊して助けに(ラストは派手でしたね)・・ボロボロになりながらも卒業式に出るためにまたまた走る彼等。

 大切なものを守るために闘ったと言うヤンクミの言葉に理事長の赤城(江波杏子)は、式に出るのを許してくれましたね(しかし、3Dの生徒達だけは、最後まで学生服の前をはだけて、他のクラスの生徒達とは、違ってましたね)

 やっぱり、ヤンクミは、袴を穿けなかった(>_<)でも、馬場先生(東幹久)とお揃いにならなくて良かったかも・・壇上から送る言葉を自分の言葉で話したヤンクミ・・そして無事に卒業式を終え・・猿渡教頭(生瀬勝久)は、廉達のために面接してくれる会社を探してくれてましたね(ヤンクミが、頑張って探しても見つけられなかったというのにね)

 ”ありがとうヤンクミ・ありがとう赤銅学院”と書いた幕を校舎に垂れ下げた3Dの生徒達・・これでこそ教師として喜びを感じることが出来ますね。

 ※ちなみに、「メイちゃんの執事」の執事役だった木場・・村山壽太役(友輝壽太)や、青山・・原明大役(真山明大)なども出てたのですね(@_@)

 4月・・新任の校長には、ついに猿渡教頭がなりましたね。そして、3Dの担任には、ヤンクミが・・生徒には、2Dだった高杉らまたまた不良っぽい生徒達が・・

  ※ごくせんが映画となって夏に帰ってくる~ごくせんシリーズの小栗旬や、亀梨、赤西、小池哲平なども出演するらしい~豪華版ごくせん楽しみですね

             チェックしてね♪
 

ごくせん・第3弾
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    2009

03.26

帰ってくるのか33分探偵!

  「迷探偵のルーツに迫る!子供の頃からナンヤカンヤです!」

ついに帰ってくるようです・・33分探偵こと鞍馬六郎(堂本剛

 その前に、六郎のルーツを探る・・小学生時代へ~

 3年3組に10日前に転校してきた鞍馬六郎(前田旺四郎・・マエダマエダ)・・学校の机の上には、シャーロックホームズのフィギュアが・・六郎は、子供の頃は、算数もスラスラ解けて、難しい謎解きも簡単に解くと言った子供だったのですね。

 ※バリバリの関西弁・・堂本剛の子供時代とは、かなり顔のイメージが違う^m^・・マエダマエダは、最近、役者づいてますね。しかし、他の子と比べると小さい(^^♪

 4時間目の体育の授業で大玉がないことが発覚・・六郎が犯人を捜してやる~~・・しかし、大玉は、用務員さんが修理に出したと言う・・そこで、「果たしてそうでしょうか」と言って、「俺が給食までもたせてやる」と言った(そんなあほな~~)
 
 ※今回は、小学生役の子が、再現ドラマでユニークな演技を見せてくれました・・体操服のゼッケンnoが33だったし、何故かやっぱり、おかしなメイクの顔になってるし(笑)

 血をつけた大玉をプールに入れて、ピラニアに食べさせたって(めちゃめちゃな推理)・・そして、更に推理を手伝うと言うはるか(小野花梨・・何か色っぽい雰囲気の子でしたね)まで。

 結局、3組の担任の河野(安田顕)と2組の担任の木村(黄川田将也)がマドンナ先生・麗子(中村ゆり)をめぐって、大玉転がしで負けた方が麗子をあきらめることになっていたのではと推理。

  ※再現では、2人の担任の風貌は変わり、クローズZEROかって(笑)

 体格で負けると思った河野が(2組の体格はありえんでしょ)大玉を隠して、石灰が発熱する特性を生かして燃やしたと推理するも、学校で使用する石灰は発熱しないことが判明。

  ※「何者かは、何者かです」「なんやかんやは、なんやかんやです」など、子供の頃から言ってたのですね。

 麗子先生をめぐっての約束をしていたのは、あってましたね(でも、当の麗子先生は、彼氏がいて夏に結婚すると・・六郎の推理のおかげで早めにわかっただけ良かったかも~)

 給食まで残り5分・・情報がいると情報屋(福田響志)の元へ(バケツ持って立たされてるし~すごくおしゃれな子でしたね)更なる情報をもらうために渡したものは、何かのシールだし~

 用務員のおじさんは、体育準備室に行っていたことがわかり、バスケットボールを1個つぶしたことを隠すためだった・・そして、結局、大玉は修理に出していたと・・はじめのとおりでしたね。

 ※そして、春のドラマがはじまるまでの4週間・・33分もたせてやると・・

  「帰ってこさせられた33分探偵」・・・・ついに帰ってきます~~

                チェックしてね♪
 

33分探偵
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    2009

03.25

ヴォイス~命なき者の声・最終回

   「別れの時、僕らの明日」

 ナイフで刺された男性・成瀬(ダンカン)・・女子校生・潔美は、正当防衛を訴えるが・・成瀬は、3年前に強制わいせつで逮捕されており、それを知った上で結婚してくれた女性と幸せに暮らしていた。

 潔美は、大学の理事長の親戚・・それなのに、正当防衛には、疑問があるという結果を出した佐川(時任三郎)。

 これが佐川の進退問題へと・・

 成瀬は179㎝・潔美は150cm・・潔美の傷は、自分からナイフを向けていき、それをふせごうとした成瀬によって出来た傷だと気付いた大己(瑛太)。

 しかし、大己の訴えも時遅く、佐川は、大学から去ることに・・彼の生徒の自主性を重んじるやり方が上の人間には、気にいらなかったようですね。

 後任は、玲子(矢田亜希子)に。

 法医学での5ヶ月間のゼミ・・亮介(生田斗真)は、父親の病院jを継ぎ、佳奈子(石原さとみ)は、アメリカ研修へ、哲平(遠藤雄弥)は、科学警察研究所を目指し、彰(佐藤智仁)は、法医学を続ける事に。大己だけは、どうするか決めかねて・・

 佳奈子に「目を閉じて」って言った大己・・もしやと思ったら、顔にほしがっていたパンのシールをはって(なんだ~~)

 15年前に、大己と出会っていたと話す佐川・・地下鉄事故18人死亡・・法医学と臨床医になるかで迷っていた佐川。「死んじゃった人にお医者さんはいらないの?あの人達は、これで終わっちゃうの?」と聞いたのが大己だった。

 この大己の言葉から、法医学を続ける事にしたと言う佐川・・大己もまた法医学を続ける事に。

 潔美が殺意があったことを自供しましたね。

 アメリカへ行く佳奈子を見送った大己(何もなしでしたね)

 佐川は違う大学へ・・それぞれの道へ

 ※なんだか、続編(スペシャルか?)がありそうな感じの終わり方でしたね。きっと、何年後か、アメリカから佳奈子が帰ってきて・・みたいな~~

                チェックしてね♪
 

H21・冬ドラマ
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    2009

03.22

ラブシャッフル・最終回

   ラブシャッフルの果ては・・

 啓(玉木宏)と結婚する芽衣(貫地谷しほり)のはずが・・結婚式当日、啓ではなく、諭吉(DAIGO)が相手だった・・・その事を知らずに式に出た愛瑠(香里奈)達。

 啓は、玲子(小島聖)の勧めで政治家に立候補・・はじめは、ほとんど誰も聞いてくれなかったのが、次第に人が集まるようになり、キラキラ輝いたウサになっていった啓。
 
 仕事もやめ、高級マンションも出ていきましたね。

 亀井(袴田吉彦)とつきあっていた愛瑠は、啓の事が気になって・・

 行方がわからなかった海里(吉高由里子)は、姿を現し、戦場へ行くという旺次郎(松田翔太)に着いて行くと・・この2人もくっつきましたね。

 妊娠した玲子の子供の親は、正人(谷原章介)だった・・それを聞くと「1度行ってみたかった」と言う正人・・「授業参観?あなたは、もう1人じゃない」と玲子・・2人は仲良く手をつないで・・ここもくっつくかな?

 啓のことがやっぱり気になってしょうがない愛瑠もまた、啓の元へ・・ここも友情から男女の仲へと。

 ラブシャーは、正解だったようですね。

                   チェックしてね♪

H21・冬ドラマ
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    2009

03.17

トライアングル・最終回

  「決着・・終わらない愛と絆」

 亮二(江口洋介)の前に現れた葛城均(大杉漣)。

 亮二は、手土産を持って会いにきたと・・25年前の重大な事実・・認めて下さいと・・

 その2人を狙っていた丸山(小日向文世)・・亮二から話を聞いていた舜(稲垣吾郎)は、背後に・・

 サチ(広末涼子)を撃ったのは、自分だと認めた丸山・・ただし、過失だったと・・そして、25年前の事件は知らないと。

 秋本(佐々木蔵之介)を、25年前に亮二と間違えた男は、交番のおまわりさんだったと・・当時、丸山は交番勤務だった・・

 捕まった丸山・・亮二と丸山を話させてあげてほしいと電話をかけてきた黒木信造(北大路欣也)。八ヶ岳の火災も丸山の仕業らしい・・25年前に亮二が落としたのは、中畑のカードだった(先週、もしやと思いましたね)・・それを知っていた丸山・・しかし、警察が押収していたのは、原のカードだった・・犯人しか知らない事実。

 自分が何もかもやったと丸山・・妹がいると言っていたが、25年前に自殺していた(葛城均のせいらしい)・・25年前、非番だった丸山は、葛城佐智絵をみかけて、殺害した。

 上海に行って、志摩野を殺害して、均に罪をきせようとしたのも丸山だったのですね。
 舜から拳銃を奪って自分を撃とうとしたが、阻止した亮二・・俺を撃てと丸山・・撃とうとするもやめた亮二・・そして可愛そうになと。

 丸山は、亮二、舜と3人で捜査を続けるうちに、他に犯人がいるような気になっていたようですね。
 亮二が調べるのを応援していた丸山でしたが、演技だったのですね。

 警察OBである堂島代議士は、25年前に、犯罪の隠ぺいを引き受けていた・・罪を犯した人間が権力で守られているのはおかしいと警察を告発した舜。

 信造は、刑事をやめることに。告発することによって左遷させられてもまた這い上がると言った舜でしたね。

 そして、亮二はフランスへいくと・・秋本からの手紙には、亮二に自分の人生を生きろと。

 大事な人を亡くしてしまいましたが、やっと事件が決着し、これからは、自分の人生を生きていくのでしょうね。

BBSで誰が犯人か盛り上がってましたが、やっと犯人がわかってすっきりしたでしょうね。ラストの終わり方が、これで良かったのかは、別として。

               チェックしてね♪

H21・冬ドラマ
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    2009

03.17

メイちゃんの執事・最終回

       「ラストkiss」

 理人(水嶋ヒロ)と忍(向井理)の決闘は、傷つきながらも、理人の勝利。

 ルチア(山田優)が、メイ(榮倉奈々)を傷つけようとしたものだから、やられるのを覚悟でメイを守った理人・・「立って」のメイの言葉に、奮い立った理人は、逆転。

 ルチアは、私の負けだと・・死のうとしたルチアを抱きしめ、1人じゃないと言ったメイ。

 Sランク執事になるためイギリス、留学する事になった健人ことマメシバ(佐藤健)。
 急な話にショックで、送別会にも、出る気になれなかったメイ。

 本郷家の後継者になったメイでしたが、セレモニーで自分の紹介をありのままにして、会場から理人と、健人の見送りをするために、逃げ出しちゃった。

 健人に、自分の気持ちを伝えようとしたメイでしたが、帰ってきてから聞くと健人。
 行ってしまいましたね。

 ルチアは、忍とともに、少しずつ回復・・手をつないだりして、理人をあきらめ、忍といい雰囲気になっていくようですね(もっと、早く、忍の思いに答えてあげれば良かったのに)

 メイの執事を続けている理人は、メイの中に自分以外の誰かがいると嫉妬(健人とは、何でも言える特別な仲でしたから)執事との恋愛は禁止なのに、メイにキッス・・内緒ですよって。

 メイの好きなのは、理人なの?健人は?・・2人の素敵な男子に思われたメイがうらやますぃ~~

 本当にマンガの世界のお話でしたね

              チェックしてね♪

H21・冬ドラマ
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    2009

03.14

神の雫・最終回

  一青(田辺誠一)は、入院して眠ったまま・・マキ(内田有紀)がナイフを持って何をするかと思ったら、自分を傷つけるつもりだったとは・・彼女の体に異変が・・

 最後の遺言・・マキも立会いましたね。

 マキに頼まれ、日仏友好のレセプションにて一青の代わりにワインコーディーネートをすることにした雫(亀梨和也)。一青の選んだ料理(日本料理)のレシピにあわせワインを選ぶことに。

 マキは、一青の子供を宿していたのですね(そういう関係だったんですね)・・その事を知ったセーラ(佐々木希)(相変わらずセリフが棒読みで気になってしまう)

 ついにレセプションの日が・・

 そして、意識を取り戻した一青・・なんと目が見えましたね。レセプション会場にやってきた一青は、雫に何か渡してましたね・・・登美(97’)山梨 登美の丘(日本)のワインでしたね。

 そのワインを飲んだアモロ氏は”すばらしい”と・・一青が来てくれて助かりましたね。

 階段から落ちて入院して休んだから、回復して目も見えるようになったかな?・・・だとしたらマキの手を離したのも結果良かったのかも。

 最後の使徒・・神の雫とは・・永遠なるもの・・それは受け継ぐ事・・マキに妻として側にいてほしいと言った一青・・

 神の雫・・シャトー・ル・ピュイ(’03)フランス・・ボルドー地方 コート・ド・フラン400年間 昔ながらの手法で受けつがれてきたワイン

 2人とも正解でしたね。

 「ありがとう兄さん」「ありがとう雫」とお互いに認めあった2人。

 そして、フランスに行く事にした雫・・紫野原(仲里依紗)さんがいたから頑張ってこれたと言った雫・・・みやびが立ち去る時に・・「みやびちゃん・・・好きだよ」・・「あたしも好き」

 最後にこうなるとは・・雫にみやびに対する恋愛感情があったとは(う~~ん・・)

 フランスに行った雫から、届いたワイン(みやびちゃんのようなワインだって)。夫婦になって子供を連れて歩く一青とマキ。

 とりあえず、ハッピーエンドでしたね。

            チェックしてね♪
 

H21・冬ドラマ
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    2009

03.12

トライアングル・第10話

  「十字架を背負う者たち」

 撃たれたサチ(広末涼子)は、息を引き取ってしまいましたね。亮二(江口洋介)に、真実を知っても救われないだろうと言い、亮二に会って自分の人生を生きようと思ったと言い残して・・

 またもや、大事な人を救えなかった亮二・・またも、娘を亡くした清子(風吹ジュン)・・頭を下げる亮二に自分の人生を取り戻してと清子。

 15年前の八ヶ岳の別荘全焼・・医者一家3人焼死事件を調べた舜(稲垣吾郎)・・放火だったらしいがその放火した犯人は、顔のあざのある男だったらしい・・新藤(宅麻伸)だったのか?・・新藤に弱みを握られた警察上層部の人間がもみ消したらしいが誰なのか?

 信造(北大路欣也)は、25年前の事件から上からの圧力によって担当をはずされた(後で圧力があったと気付いたと)必死で頑張って出世したのだと・・何かと引き換えの出世ではなかったのですね。

 亮二が第1発見者だと気付いた信造・・少女の手紙もケーキ屋さんになりたいという内容の手紙が捜査の資料として上がってきたと・・誰がすり替えたのか?・・25年かけて独自の捜査をして集めた資料を舜に。

 25年前の事件の後に、秋本(佐々木蔵之介)が亮二と自分の名前が「了」で間違えられたのではないかと・・その時に接触した男は誰だったの?・・肝心な所を教えてくれないなんて・・葛城均(大杉漣)だったのか?

 丸山(小日向文世)の拳銃は、警察内部から出てきましたね。サチを撃ったのは誰?

 均を徹底的に調べる亮二・・彼に手土産を持って会う事にしたが・・本当に彼が犯人だったのか?

                    チェックしてね♪
 

H21・冬ドラマ
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    2009

03.10

メイちゃんの執事・第9話

  「死なないで、理人」

 理人(水嶋ヒロ)と剣人(佐藤健)は、メイ(榮倉奈々)をめぐって殴りあってボロボロに。

 理人はどこ?とヒステリックなルチア(山田優)・・多美(谷村美月)に怪我を負わせながらも、無視して、忍(向井理)にメイを徹底的に傷つけろと指示。クラスメイト達の実家にも危害がおよんで・・

 金太郎(津川雅彦)は、後継者をルチア=詩織に決めた・・ルチアは、メイの両親の骨を同じ墓に入れると言っていたのに撤回・・そして、学園長は、メイの父親の婚約者だったのですね・・しかし、学園長は、メイの両親からの手紙を渡してくれましたね・・手紙を読んで、ルチアと闘う事にしたメイ。

 ルチアにデュエルを申し込んだメイ・・条件を出したルチア・・私が勝ったら、理人に生涯私に仕え続けてもらう・・私が負けたら、理人をあきらめ、後継者も辞退し、この学園からも去る。メイが負けたら、メイにもクラスのみんなにもこの学園から去ってもらう。

 この条件でかまわないとクラスメイト達。

 ルチアの代わりに忍がデュエルをやり、理人も受ける事に。真剣によって行われる事に。

 ルチアが去った後に、窓を破って飛んできた矢が理人に刺さり・・なんと忍の仕業~

 そんな体でデュエルを受けるのか?残すは、最終回だけですね。

             チェックしてね♪
 

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    2009

03.09

ヴォイス 命なき者の声・第9話

  ビルの窓拭きを請け負う会社社長の男性・宇野が作業時にビルから落下して、遺体として大学の解剖室に。

 遺体発見現場には、不自然な拭き残しが・・

 多額の負債をかかえて、心療内科にもかかっていた宇野・・蕪木(泉谷しげる)は、血中から意外な成分を検出しましたね。

 実家の病院でアルバイトをしていた亮介(生田斗真)の病院に入院していた有名作家の桜井真也(田村亮)。容態が安定して一時帰宅の許可が出たというのに、容態が急変して帰らぬ人に・・・

 アメリカ研修の面接に合格していた佳奈子(石原さとみ)。水くさいと大己(瑛太)。

 天気を当てるのがすごかった宇野・・彼の腕時計は、動かずただの飾りだったらしい・・彼の遺体から検出された睡眠薬の成分。

 桜井に投与したシスプラチンの量が原因だったのか?それを隠そうとする亮介の父・貴之(名高達男)・・桜井の妻は、納得がいかず。

 宇野は、保険金目当ての自殺という結果が出され、保険金が下りない事に・・宇野の妻も納得がいかない。宇野の腕時計は、息子が小学生の時にガチャガチャで獲ったものだった・・作業時にしていなかったのは、壊さないためだったのだろう・・家族にお金を残そうと思って覚悟の自殺だったはず・・結果は、保険金が下りませんでしたが・・父の思いは息子に伝わってほしいと大己。

 亮介は、桜井の妻に解剖を勧める・・医療ミスを実証するのか・・父と闘う事になるが・・

                チェックしてね♪

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    2009

03.08

神の雫・第8話

  第6の使徒・・・島崎藤村の詩「初恋」 

 初恋・・君のおかげで人生が楽しくなった・・それは道となり・・

目が見えなくなり、階段が落ちて入院してしまった一青(田辺誠一)・・・手を掴んだはずのマキ(内田有紀)が手を離したからでしたが・・・

 第6の使徒対決は、雫(亀梨和也)1人のみで・・・子供を授かり親になり歩んで来た道程・・苦難を乗り越えた先にある幸福・・シャトー・ラフルール(’94)フランス!

 雫の選んだワインであってましたね。

 最後の使徒対決「神の雫」に、一青は、帰ってくるのか?

 自分を受け入れない一青に、もどかしいマキの行動が気になりますね。

 次週、最終回。

 ※第6話から視聴率が4%台と低く、4月からは、この時間帯のドラマ枠はなくなる事に(何が問題だったのでしょう?原作はいいのですが・・最近のドラマは、ヒットが少なくなってますね)
  フジテレビとドラマがダブっていたので、その点では、助かるのですが・・

            チェックしてね♪
             

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    2009

03.06

ラブシャッフル・第8話

  「キスは突然炎のごとく」

 海里(吉高由里子)の二十歳の誕生日まで24時間のカウントダウン・・・自殺を止められるのか?

 玲子(小島聖)が妊娠したらしい・・・誰が父親か?あせる男達・・玲子は、誰が父親かは詮索せず、夫の子供として育てると。

 愛留(香里奈)は、亀井(袴田吉彦)とデート。宇佐美啓(玉木宏)と亀井・・・うさぎと亀・・・最後には、亀が勝つと言う亀井。

 そして、海里の誕生日まで数時間・・プレゼントを渡す面々。

 芽衣(貫地屋しほり)から啓と予定通り結婚すると聞いて、複雑な思いの諭吉(DAIGO)・・・芽衣のウエディングドレス姿を見て、思わず涙したり・・・

 旺次郎(松田翔太)は、海里に、自殺するなら、俺が死んでからだと(プロポーズ)・・「いいよ」と海里・・いえぃパンダ・・

 プールで「まさか、今さら生きるとは、言わないよね」と正人(谷原章介)・・・「タナトス」と海里。
 
 時計は1時間早めてあったらしい・・・次の朝早く、海里がいないと捜す面々(ニヤッとする正人)・・荒れる旺次郎・・

 気になる人は、いた・・と過去形だと言う芽衣・・・「俺はあなたの心から出て行かない」と芽衣に言っちゃった諭吉・・・芽衣を抱きしめてキスを・・

 亀井とのデートに行く愛留に「行くな」と言って抱きしめた啓・・彼もまたキス?

 旺次郎を寝かし、そして、彼にキス?の正人(旺次郎が狙いか?)

 思わぬラブシャッフルの展開ですね・・

          チェックしてね♪ 
 

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    2009

03.05

トライアングル・第9話

  何が何だか1度見たくらいでは、理解できない展開のトライアングル・・

 佐智絵の父は、均(大杉漣)ではなく、新藤(宅麻伸)だったのか?その事を疑った均が、殺害したのか?

 均の愛人のマンションから発見された毒物・・志摩野(堺雅人)殺害に使われたものらしいが・・(ってか、本当にそこで発見されたものか?丸山が用意したとか?)

 信造(北大路欣也)が調べているもの・・15年前に起こった火災事件・・八ヶ岳で別荘が全焼し、家族の内3人が亡くなった事件の犠牲者は、亮二の両親と兄だった・・その事を唯衣(相武紗季)に聞いたが・・火をつけたのが、新藤らしいが警察上層部がもみ消した・・信造は、どうやら佐智絵殺しの犯人ではなく、彼もまた上層部から圧力をかけられたようですが・・

 警察上層部と均との関連は?

 25年前にある人物と接触した秋本(佐々木蔵之介)・・それは、誰だったのか?

 丸山(小日向文世)のロッカーから拳銃がなくなっていた・・それを知ったサチ(広末涼子)は、亮二が均と決着をつけるのではと駆けつけ・・(本当に拳銃はなくなっていたのか?)

 信造に決着をつけると電話して亮二の前に現れた均・・毒物をポケットから取り出して見せようとした亮二・・それを拳銃だと思ったサチが飛び出すと・・撃たれたサチ・・誰が撃ったのか?亮二を狙ったのですね。

 ※展開が早く、謎だらけで、初回は面白いと思ったのですが、難しくてついていくのが大変・・キャストの中で犯人として可能性のあるのは、後、誰がいるのか?タイトルのトライアングルからする意味は?

                チェックしてね♪

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    2009

03.02

ヴォイス 命なき者の声・第8話

火災現場で亡くなった60歳の今成(平田満)。
 彼の胸には、子供の遺体が・・子供との面識はなかった・・カーペットに包まれていた子供・・謎?

 後で、大己(瑛太)によって、すでに亡くなっていた子供の遺体を残された遺族のために、燃えないように火から守ろうとしたのだろうとわかりましたね。

 元科学警察研究所にいた警備員で、B型肝炎だった今成。後輩のミスにより、B型肝炎に感染してしまった今成。けれど、最後までプロフェッショナルでしたね。

 B型肝炎に感染したかもしれない哲平(遠藤雄弥)。

 CSI(全米視聴率NO.1ドラマ)の大ファンだった今成・・・哲平もファンでしたね。

 検査の結果に関わらず、法医学を続ける覚悟が出来た哲平・・・そして、結果は、セーフ・・・肝炎に感染していませんでしたね。

 玲子(矢田亜希子)の法医学者である父もまた、感染したひとりでしたが、仕事を続けていましたね。

 法医学に携わる以上、いつ、感染するかわからない・・その覚悟を持って挑まなくてはならない!

               チェックしてね♪

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