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    2010

02.27

ブラッディ・マンディ2・第6話

 高木藤丸(ファルコン)・・三浦春馬
 高木遥・・・川島海荷
 九条音弥・・佐藤健
 九条彰彦(総理大臣)・・竜雷太
 朝田あおい・・藤井美菜

 折原マヤ・・吉瀬美智子

 加納生馬・・松重豊
 南海かおる・・芦名星
 澤北美姫・・阿南敦子
 琢磨洋子・・秋田真琴
 萩原太郎・・高嶋政宏

 霧島悟郎・・吉沢悠
 倉野理沙(特殊医療拘置所の新人医師)・・浦島ひかり
 赤石一彦・・堀部圭亮

 水沢響・・黒川智花
 J・神崎潤・・成宮寛貴
 k・安斉真子・・徳永えり

 澤北さんの息子を人質に取った魔弾の射手・・シングルマザーで実家に預けていた息子が狙われた・・
 
 明日が彼女の誕生日、一緒に祝ってくれるはずの息子の姿が動画サイトにアップされ・・彼を狙うライフル・・
 ある一定のアクセス数を数えると銃弾が発射される仕組みに・・本当にやることが汚い。

 音弥の携帯に、響から電話が・・教授が会いたいと言っているから、一人で来てと。

 教授と彰彦とは、古い友人で、教授が最後の希望だと言う彰彦。

 総理の座を狙う大臣でしたが、そこに総理が来て、公表し、あのサイトの閲覧を禁止すると。

 ファルコンがホーネットに対抗して偽のサイトを作って、そこに人々を誘導させることに成功!

 総理の公表もなしに。

 息子の居場所を突き止め、救出に成功したサード・アイ。
 そこには、もうひとり人質の少年が・・
 
 澤北さんは、サード・アイをやめることに(残留は無理でしたね)・・彼女の責任は、この私にあると言った萩原。
 藤丸の父があこがれだと言った萩原・・そして、藤丸に澤北さんを助けてくれてありがとうと頭を下げて(ずいぶん、いい人っぽくなってきた萩原さん)

 人質として救出したもう一人の少年・・萩原ともどもその少年の正体を怪しいと思う藤丸・・萩原の勧めで2人っきりで会うことに。

 遥と一緒の八木君は、みんな蛍が悪いと・・

 Jの元に妹の安斉真子を連れて来るから、すべてを話してほしいと霧島・・わかったと言ったJ。

 教授の元にひとり向かった音弥・・響に案内されて教授に会ったが・・総理とともに魔弾の射手の日本再起動計画を止めるのが役目だと・・そこに魔弾の射手が・・撃たれた音弥(響達は、止める側の人間だったのですね)

 Kに会う前に倒れて、意識不明のJ・・・どうなるのか?(マヤが亡くなって、Jまでなんてだめ~~~~)

 撃たれた音弥は?(予告では、助けだされるようですが・・命に別状ないですよね・・もう死なせちゃだめ)

 ホーネットは、低レベルのハッカーだったと人質少年(神木隆之介)に言った藤丸・・その少年の態度に変化が・・
 彼がホーネットだったようですね。

           チェックしてね♪ 
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H22・冬ドラマ
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    2010

02.25

曲げられない女・第7話

 荻原早紀・・菅野美穂
  藍田光輝・・谷原章介
  坂本正登・・塚本高史
  今田健冶・・市川知宏
  横谷里美・・能世あんな
  増野所長・・西岡徳馬
  長部璃子(蓮美)・・永作博美


 妊娠してた早紀(予定日・最後の試験の頃)・・だけど、いついつに、泊めた日だとか正確に言った(9年間、泊めた事なかったのに、たった1日だけでね~~母が亡くなって寂しかったからね)

 ゼミの先生殴って停学になった息子・・お母さん恥ずかしくて誰にも言えないじゃない・・しっかり、早紀が聞いていたヾ(>▽<)ゞ

 またまた豪勢な食事を作った光輝・・・警視庁のお偉いさんが父の光輝・・そりゃ勝手に警察やめて怒られるでしょう・・転職は、料理人をめざせ・・人が喜ぶぞ~~V(*^-゜)Vィェィ♪

 璃子も妊娠(3人目が出来た)仕事も、もうやめてるし・・ただの食べすぎと思っていたらしい・・で、誰の子?
・・そりゃ旦那の子に決まってるでしょ・・浮気した時に、妻にやさしくしたパターンだったらしい(なあるほど)

 そいで、璃子の話を必死でメモしてる早紀・・ついに妊娠のことを話しちゃった・・

 で、いろいろリサーチしたあげく「妊娠による今後の選択についての考察とその対応」って、すんごく分厚いレポートを仕上げた・・こりゃ大学生の卒論よりすごいよ~この力を司法試験にいかせ(^▽^;)

 最後のページに結論が・・・現状の私の力では、子供は諦めるしかない(最後のページしかいらんでしょ)

 ”人工妊娠中絶における同意書”にサインをしてほしいと光輝に頼む早紀・・そこへ璃子がきた~~~(^_^.)

 反対の璃子は、正登を連れてきた・・結婚しよ早紀(そんな簡単に横谷は、どうする)

 同意書用に印鑑を持ってきた光輝・・押しちゃったよ・・それに怒った正登・・産めよ・・お前の夢なんてたいしたことないだろ(そりゃあかん、地雷をふんだね)

 何なら俺が父親になってあげてもいいけど・・えっ・・・冗談だよ、楽しんでいただけました(冗談で言うなよ)

 早紀が病院にいると、事務所に相談に来てた女性がいた・・トイレに行きたいから赤ちゃんを預かってて・・出てくるなり走って逃げた~彼には、妻子があり、”本当に俺の子か?認知はしない。勝手に産んだんだから1人で育てろ”と言われたらしい・・仕事もやめ、親には、顔も見たくないと言われ・・

 赤ちゃん病院の先生に預けたまま、彼女を連れて、その相手の会社に乗り込んだ早紀・・警察のお世話になっちゃった・・弁護士としては間違った行為だったが、人間としては、彼女の心を動かしたようで、子供のために頑張ることにした彼女。

 司法試験もあきらめない・・赤ちゃんも産む・・という結論を出した早紀・・子供を育てるのが大変だと更に璃子・・

 ところが、早紀の日記を読んでた璃子と光輝は、ついうっかりそのことをばらしちゃって・・

 ”どうしても私のことを理解してくれないなら、そんな友達は私には、必要ありません”

 あ、あっそ、わかった・・・出ていっちゃったよ璃子。

 元彼の子供を産むお前の側にいるのが辛いと光輝も・・何が嫌いって争いごとが1番嫌いだと・・お前達が喧嘩してるの悲しいし辛かった・・

 璃子と光輝も、もう俺達も会うことないか?・・そうね・・お達者で・・・そっちもね(3人の友情は、もうないの~~(T_T)

 正登にスタートは一緒だったが、めざしてるゴールは違うようだと結婚は無理だと早紀・・けれど、この子も司法試験もあきらめないと・・もういいかな?忙しいんで。お前は意地を張ってるだけだ。自分に酔ってるだけだ。・・

 職場着くなり、「里美ちゃん、ボスに仲人頼んでもいいかな。結婚しよ俺と」・・(やい正登、お前ついこの前、早紀に結婚しよって3回目言ったばかりだろ・・なんでそんな簡単に結婚しよって言うかなあぁ~~~)

 「もう一度ここにおいて下さい。お腹の中に赤ちゃんがいます」って、旦那の家で土下座して言った璃子。

 たった2人の友を失った早紀・・寂しいですね・・・

           チェックしてね♪

H22・冬ドラマ
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    2010

02.23

コードブルー2・第7話

 藍沢(山下智久)は、自分が産まれたために、母が自殺したと・・

 白石(新垣結衣)は、父がガンだと知り・・

 落ち込む2人は、酒飲んで、酔っ払って(酔ってるようにみえなかったけど・・)

 冴島(比嘉愛未)は、亡くなった恋人が忘れられず、留守電を聞いて・・

 究極は、緋山(戸田恵梨香)・・DNR(延命拒否)の同意書を得ていなかったため、医師生命が略奪されるかも(無期限の医師行為禁止)

 君が緋山にもっと強く言っていれば・・患者と同じ立場になって考える・・その熱意がだめにする・・君も同じだ・・三井(りょう)にそう言った橘(椎名桔平)・・また、過去と同じことを繰り返すのか・・

 ドクターヘリで飛んだ先で、血流を遮断するための器具を忘れた冴島(留守電を聞いた後の確認を怠ったため・・みんないろいろかかえて、やばいね・・ひとつのミスが死につながる)

 結果がすべて・・結果がよければ勇気ある決断だと言われ・・悪ければ人殺しとののしられて裁判にかけられる・・だからその過程には、目を向けない・・それが俺達の仕事だ・・それがよくて俺がこの仕事を選んだはずだった・・時々虚しくなると冴島や、緋山と同じエレベータの中で言った藍沢。

 誠次に会いに行った藍沢・・離婚して死んだことにしれくれと祖母に頼んでいた誠次・・心が病んでいた母親・・
 誠次の仕事も研究に携わっており、10年研究してきたことも、1時間でも先に発表されたら、すべてが無駄になる・・結果がすべて・・

 産む時に弛緩出血が原因で子宮を摘出して二度と子供が産めない体になった母・・それが原因で心の病に(一人産んだじゃない)・・俺の顔を見るともっと辛いんじゃないかと家を出たと・・

 少しずつ元気になってると聞いていた矢先に・・亡くなった母・・子供を望んでいた誠次・・自分の先を行く妻に嫉妬して子供を産んだら自分の所に戻ってきてくれると思っていたと・・

 今日、あんたのこと最低だと思った・・こんなことなら再会などしなければよかった・・

 ※藍沢役の山ピーいいですね(ただ、ちょっとぼそぼそ話すので聞き取りにくいですが)

  医療は結果がすべて・・辛いですね。

           チェックしてね♪
 

H22・冬ドラマ
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    2010

02.22

ブラッディ・マンディ2・第5話

 マヤ(吉瀬美智子)が亡くなり、彼女から教えられた横浜のゴーパルという店に、教授を訪ねた藤丸(三浦春馬)と音弥(佐藤健)。

 店主らしき男が、地図を書き、ここに行けと・・指示されたところに行くと、写真があり、そこには、先ほどの男と響(黒川智花)の顔が・・足止めされたよう。

 そこに置かれていたパソコンで、響が何をしていたかを調べる藤丸。

 ”魔弾の射手には、レディバード、ビースト、モスキート、ホタル、ホーネット、七人のテロリストが日本を再起動させる”とあった・・残る2人は、響と教授と呼ばれる男?(ブルータスは・・)

 「倉野先生(満島ひかり)は、少し僕の妹に似てる」とJ(成宮寛貴)・・妹とはK(徳永えり)のことですね。

    そういえば、少し似てるかな?

 響が調べていたコンテナを突き止めた藤丸・・そこにツァーリボンバーが・・確保に向かったサードアイ。

 スキャンデータが差し替えられていた・・やったのは、サードアイメンバーの澤北(阿南敦子)。

 時限式の空気爆弾が爆発・・中身が抜き取られていた・・みんな無事でよかった(*^^*)
 
 偽のスキャンデータから探る藤丸・・

 銃を手に入れた八木・・その銃を自分をいじめていた同級生に向けたが・・なんと彼も銃を持っていた・・

 駆けつけた遥(川島海荷)達。そこには、八木に足を撃たれ倒れた彼が・・逃げる八木・・

 拳銃を手にした未成年者が80人もいるらしい・・コミュニテイサイト 蛍(TeeN'S caFe)にアクセスした未成年者・・更に拳銃を入手するために、「魔弾の射手」というオペラのCDを買わされていた。

 街の中でぶつかって倒れた八木に手を差し伸べたのは、蛍でしたね。

 「これが最後の命令だ、Jを暗殺しろ」と澤北宛に、電話で指示が・・

 霧島(吉沢悠)をサードアイに戻すよう提案し、自分かJの尋問をすると萩原(高嶋政宏)に言った澤北。

 すべての人間を排出して尋問をしようとしたが、Jに倉野医師がいないと何もしゃべらないよと言われ、許可した澤北。目を瞑ったJ・・拳銃は、取られたが腕の中にナイフを隠し持っていた澤北・・

 殺そうとしたがJを庇った倉野・・殺せよとJ・・そこに拳銃を持って現れた霧島・・藤丸も・・

 トラップにひっかかった澤北・・「やらせてください私にJを」となおも・・手錠をかけられたが・・

 息子の命が魔弾の射手の手に(彼女も、被害者だったのですね)

 音弥が見つけたAIR MAILに”九条彰彦様”と書かれたものが・・

 拳銃を持った八木に連れられた遥・・

 「日本再起動計画、失敗は許されない」とあの店主らしき男・・教授か?

 今度は、音弥が撃たれるよう・・マヤの出番は、やっぱり、もうないようですね(/_;)

            チェックしてね♪
 

H22・冬ドラマ
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    2010

02.20

ヤマトナデシコ七変化・第6話

   ・森園大学に通う4人・・女に大人気

 高野恭平(容姿はいいが超短気)・・亀梨和也
 遠山雪之丞(女の子と間違うほど可愛い)・・手越祐也
 織田武長(冷静・文武両道・誰よりも大人)・・内博貴
 森井蘭丸(女たらし・超ナルシストな王子キャラ)・・宮尾俊太郎

 中原スナコ(美音の姪・ホラー大好き・まぶしいのが苦手・料理上手)・・大政絢
 中原タケル(美音の息子・小学生)・・加藤清史郎
 中原美音(恭平達の住む下宿の持ち主で恭平達の親と知り合い・金持ち)・・高島礼子

 笠原乃依(大学の同級生)・・神戸蘭子
 真一(喫茶迷宮入りマスター)・・大杉漣
   
   -------------

 恭平と雪之丞は、大喧嘩・・武長は、お前らの面倒ばっか見てられないと実家へ(父親の具合悪いらしい)

 タケルは、しばらく母親の元へ(武長が帰ってくるまでに、仲直りしなさいと美音)

 雪之丞も、出て行き・・蘭丸は人妻と温泉へ・・

 残るは恭平とスナコだけ・・おばちゃんに拾われたと話す恭平。
 
 2年前、実家にいられなくなり、この家に来てあいつらに会ったと。

 この家に来たばかりなのに、恭平あてに、彼女と名乗る女性から次から次へと電話が・・
  (普通ありえないでしょうが・・・彼くらいの男は、いっぱいいるでしょ)

 女どもがいっぱい、家の外に(これまたありえん数)・・女どもを帰すべく頑張った武長達・・
 雪之丞は女装(可愛い)するも、男とばれてた・・

 彼等のおかげで、静かに暮らせるようになった恭平。

 スナコが離れようとすると、もう少し側にいてと手を掴んで(おおお~~)

 あら~朝になっちゃった・・なんとスナコにもたれて寝てた恭平・・目覚めたスナコやっぱ
     まぶし~~い~~~

 喫茶迷宮にいた雪之丞・・何故かそこに、まちこ(本仮屋ユイカ)が現れた・・

 喫茶迷宮にバレンタインのチョコを送ったまちこ(いっぱいもらうことを思って)・・そしてカードに今日ここで会おうと書いて・・すっかり、チョコのことを忘れていたマスター

 水族館で抱き合った2人・・まちこに言われて、恭平に謝りにきた雪之丞・・

 武長の父は元気で、武長は、家に閉じ込められているのか?

 武長に会いに、実家まで行くことにした恭平、雪之丞、スナコ・・茶道をやってる武長にあわせて、着物でしたね。

  よく、似合ってたわん

  「帰ってくれないか?もう、下宿には、戻らないから」と武長。

 蘭丸も戻ってきたが・・スナコがいない・・武長の家に入り込んでたスナコ。

 見つかったが、新しい従業員と間違えられて風呂掃除のスナコ・・恭平達もやってきたが・・そこへ父が・・

 君達とは、住む世界が違うと武長の父

 もっと素直になれないのかとスナコ・・人間の格が下がると更に父・・髪を自分で切った恭平・・

       見てくれなんて関係ないんだよ・・みんな同じ世界に住んでんだよ・・
       大事な仲間だと思ってんだよ・・

 待てよ・・と言って恭平を殴った武長・・風呂で乱闘かい(あらま、4人とも上半身裸に・・イヤン(*ノ∇)ゝ

 卒業までの間、彼等と一緒にいさせてほしいと・・お前のあんな笑顔をはじめて見たと言って許してくれた父。

 みんな揃ったね~~

 しかし、今度はスナコに一大事・・同窓会の案内が・・・

       チェックしてね♪
 

H22・冬ドラマ
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    2010

02.19

曲げられない女・第6話

  荻原早紀・・菅野美穂
  藍田光輝・・谷原章介
  坂本正登・・塚本高史
  今田健冶・・市川知宏
  横谷里美・・能世あんな
  増野所長・・西岡徳馬
  長部璃子(蓮美)・・永作博美

 早紀倒れちゃいましたが、過労なだけだったみたい・・

 早紀の家に来てた璃子でしたが、服やらカバンやらが、箱に詰めて送られてきちゃった・・
 
 まずは、仕事みつけなくっちゃ・・

何かぴったりな仕事がきっとみつかるよ・・たとえば?
 デザートでも食べようかな・・by早紀&光輝(無視でしたね)

9年も、勉強しつづけて、何故、司法試験に受からない早紀・・by璃子

靴やらバッグやらをリサイクルショップに売って、当面のお金を作った璃子。

 B判定・・合格率50%の早紀。

 マンションの上の住民・・音がうるさい・・苦情を言いに言ったが・・なんだよおばちゃんと数人・・
 そこに、光輝が来て、助かった(名刺ピッと投げてドア閉めたよ)

 旦那側の弁護に正登が・・

 お2人で話し合いをした方がよい・・まずは、おふくろに謝って・・
 そこに電話・・あの女呼ばわりの姑・・全部聞こえてますよ~裁判でもなんでもやればよい・・

     このくそばばあ!

 通り魔事件だと思っていたのが実はストーカーだった・・警察に何度も相談に来ていた女性・・
 組織を守ることに躍起の警察・・自分の無力さに元気のない光輝

 そんな時に、道を塞いだ若者数人に「道をあけてください」と言った早紀
 けれど、反対にお金をくれと絡まれて・・殴られたままの光輝・・
 この人は警察官と言おうとした早紀に、やめろと光輝・・
 防犯ブザーをならし、逃げる一人の背中めがけて、カラーボールを命中させた早紀

    やるねぇ~~~~

 俺はキリギリスというより弱虫だと光輝・・
 それに反論した早紀・・何かの本で夏木まりさんが・・すみません正確に言っておきたいので・・

 自分を卑下したり恥ずかしいと思うことは、あなたにはもう必要ありません・・by早紀

 3人で仲良く写真パチリ・・また、思い出の写真ができましたね。

 緊急署長会見で、謝罪する光輝・・責任をとってやめると・・

 璃子は、バイト先が決まった(時給800円に対して・・1分800円ですよねって・・冗談ですから・・)

 9年も落ちた理由がわかった・・落ちた原因はその顔・・早紀には知識じゃなくてハートが必要

 今日もマイケルの曲・・ビリージーン・・片方手袋はめて踊ってたら、璃子に見られた~

 血液検査他した早紀・・健康面は問題ない・・ただ妊娠しているかも・・

 ついでに、璃子も妊娠ってかい・・

 なんだか、まっすぐモードに似てるじゃん・・今日は、つっこみモードになりません


            チェックしてね♪

H22・冬ドラマ
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    2010

02.18

エンゼルバンク・第5話

 「夫の会社が危ない!倒産危険度チェック」

 中堅の印刷会社「ナミキ印刷」に勤める若手経理マン・内藤(長谷川朝晴)

 現在勤めている会社が、倒産しそう・・チェック項目すべてあてはまる・・転職することに。

 妻は妊娠中。

 二重帳簿あるみたいな・・粉飾決算・・ばれたら大変(>_<)

 コネ入社で、陸上部の先輩達に、なんと言ってやめたらいいか悩んで面接すっぽかしちゃった。

 妻は無事に出産。

 子供のために、もう一度、転職の件をお願いしますと。

 ※多忙を極めるという田口(ウエンツ瑛ニ)とか、真々子(長谷川京子)も今の仕事で手いっぱいとか言ってるが、事務所のメンバーも暇そうにしか見えない・・ってか仕事してるのかって感じですね(給料もらうなら働け~)

 ※この就職氷河期には、転職どころか、いかに就職先を見つけるかの方が切実だし・・

 ※主人公の長谷川京子さんの演技は、どうにも浮いてて観るに堪えないし、主人公不在って感じですね。
 演技が気になって気になって、ストーリーがちっとも入って来なかったり・・

 真々子は、言動が原因で、無期限の謹慎(ドラマ自体から謹慎した方が・・ごめんなさいm(__)m)

 ※ついでに、村上知子の演技も、もう助けて下さいm(__)m

 会社に残って、自主再建をみんなでした方がよいと内藤と会社の人達に言った真々子。
 
 ナミキ印刷の人達は、ちゃんと仕事してるわ~~

 社長は、辞任へ・・

 ※相変わらず、何してるのかわからないエンゼルバンク連中・・遊びに来てるの~?働け~~

 ※もう、限界です~このドラマから転職します(≧∇≦)Ξ(≧*≦)~

          チェックしてね♪
 

H22・冬ドラマ
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    2010

02.16

映画・フライング★ラビッツ

※この映画は2008年秋に公開されたものですが、観てなかったので、DVDレンタルで観ました。

 実在のチーム「JALラビッツ」をモデルに、オリジナルストーリー化されたもの。
 JALは、会社更生法申請で、ラビッツも廃部か?

 CAとして航空会社に入社
 仕事にバスケに恋に頑張るヒロイン・・石原さとみ
 彼女は、子供の頃から合気道を習っていた。バスケはド素人・・でも、合気道が役にたって・・

 監督・・高田純次
 マネージャー・・白石美帆

 ラビッツ新人・・真木ようこ
 ラビッツ新人・・渡辺有菜
 ラビッツフォワード・・滝沢沙織

 彼氏・・柄本佑

 合気道を教えた父・・哀川翔

 JAL上司・・大杉漣
  (今、シュート決めたのは、私の弟の嫁のお兄さんの奥さんの弟の娘)って、セリフの大杉漣さん
 
 元JALの選手で、離婚して復帰してJOMOの選手に・・吉瀬美智子

 ※主題歌「ギフト」ポルノグラフィティ 
 
 あの吉瀬姉さんがバスケだよ~~さすがに拳銃は、出さなかったね(>▽ <)Ξ(>ж<)~

 違反だったけど、ダンクシュート決めた真木よう子さん

 単純に楽しめた映画でした(*^^)v

         チェックしてね♪

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    2010

02.15

コード・ブルー2・第6話

父・誠次(リリー・フランキー)を訪ねた耕作(山下智久)・・母は、やはり、事故だったと言う父。

 けれど、嘘ばっかりと納得しない耕作。

 脳死の子供・・両親への説明をまかされた緋山(戸田恵子)・・受け止められない母。

 末期がんの母・・肉親は一人息子のみ。成績優秀な受験生・医学部志望・・自慢の息子・・何も伝えてないでと母。
 吐血を繰り返しながら、息子は、今、受験だから、迷惑かけたくないと・・今まで、散々面倒かけたからと・・
 母は肝臓がんだと伝えた耕作・・ただの胃潰瘍じゃないことぐらいわかると息子・・もって2ヶ月・・

 脳死の子供・・薬で心臓を動かしているが生きてはいない・・11人の医師が最善をつくしたが、助けられなかったと話した緋山・・よく頑張ったと死を受けとめた母・・同意書ももらってないのに、呼吸器をはずした緋山・・これが後で問題に・・

 末期がんの母・・ずっと自慢させてやると・・生きてろよ・・守ってやるから・・母さん・・やっぱり、自慢の息子だわ。

 森本(勝村政信)は、結婚取りやめになってしまったんですね。

 耕作を訪ねて病院に来た誠次・・白石(新垣結衣)に手紙を託したが・・86年3月母から父に宛てた手紙でしたね。

 フェローを終了したら、東都大の循環器科に行くんだと白石に言う父・・その父は、肺がん(手術不能)だと、白石に告げて・・

 それぞれの父との確執・・

           チェックしてね♪

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    2010

02.15

特上カバチ・第5話

 田村勝弘・・櫻井翔
 住吉美寿々・堀北真希

 重森寛治・・遠藤憲一
 栄田千春・・高橋克美
 大野勇・・ 中村雅敏
 大野杏・・・菊里ひかり

 検備沢京子・浅野ゆう子

 大野の娘・杏の彼氏を調べるように、事務所の面々に言って、公私混同かい・・

 娘の彼・甲斐(太賀)には、多額の借金が・・

 吸血金融から200万借金してる(なんという名前の金融会社!・・名前からしてやばい)・・けれども、それは、勝手に息子名義で父親が借りたもののよう・・

 ※堀北真希ちゃん、また煙草吸ってましたね(この演出やめないんですね)

 甲斐は、母親の連れ子で、父親とは、血が繋がっていなかった・・

 母親は、人生そんなもんじゃ(この名前も・・)というもんじゃ焼き屋を営んでましたね。

 甲斐の父親は、吸血金融から強奪金融(こんな名前の所から借りる人いるのか?)へと連れて行かれて、1000万の借金をさせられ・・実印と通帳を持って逃げた父親・・母親も一緒か?

 甲斐は、父親の変わりに借金を返すよう言われ、大野杏は、風俗で働かせられそうに・・

 秘策を考えた田村!

 杏と甲斐を結婚させ(入籍)、日にちが変わった所で、借用書に日付が入ってなかったので、今日の日付を書いてほしいと・・結婚と同時に未成年は成年とみなされ、親などの法的代理人による契約は無効となった(*^^)v

 栄田さん、ついでに刑事も連れて来ましたね。

 大野は、勝手に入籍したことに腹を立てちゃった・・親の同意もなく入籍したのは、無効だろうと・・そこにやってきた検備沢・・無効だというなら杏は、捕まってしまうと・・

 母のデザインしたウェディングドレスを着た杏・・結婚を許した大野。

 けれど、税理士試験に合格しない限り、式はあげさせないと甲斐につっかかり・・あげくに、田村は、殴られちゃった~

 ラストは、やっぱり、クイズの正解者に生電話・・櫻井君は、バンクーバーでいませんでしたね。
 もう、ドラマは全部、撮り終わったのかな?

            チェックしてね♪
 

H22・冬ドラマ
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    2010

02.14

ブラッディ・マンデイ2・第4話

 高木藤丸・・三浦春馬
 高木遥・・・川島海荷
 九条音弥・・佐藤健
 九条彰彦(総理大臣)・・竜雷太
 朝田あおい・・藤井美菜

 折原マヤ・・吉瀬美智子

 加納生馬・・松重豊
 南海かおる・・芦名星
 澤北美姫・・阿南敦子
 琢磨洋子・・秋田真琴
 萩原太郎・・高嶋政宏

 霧島悟郎・・吉沢悠
 倉野理沙(特殊医療拘置所の新人医師)・・浦島ひかり
 赤石一彦・・堀部圭亮

 水沢響・・黒川智花
 J・神崎潤・・成宮寛貴
k・安斉真子・・徳永えり

 第3の皇帝は、何?
 響と萩原は、関係してる?

 藤丸を連れて行こうとした響・・そこへ音弥が来て、拳銃を向けた藤丸でしたが、あっけなく響にたたきのめされた!なんとこんなに強かったとは(@_@)

 釈放された3人・・本命は、永田三郎か?・魔弾の射手が現れた!

 問い詰められる加納・・

 マヤからファルコンに永田三郎の逮捕直前の足取りを調べてほしいと音弥にメールが・・

 マヤが着いた時には、永田は、息絶えて・・情報を聞くと、抹殺した奴等・・けれど、彼等が行った先には、第3の皇帝はなく・・

 ホーネットは、白髪の男?

 藤丸にすべてを話す音弥・・マヤは、総理からテロを阻止すべく金で雇われ動いている・・そして、加納と組んでいるとも・・総理直々の特命で単独で動いていると・・けれど、いっさい口外できない。

 あおいの敵をうってくれると言っていたマヤ・・信じると音弥・・藤丸も一緒に敵を討つと。

 加納への尋問は、執拗で・・澤北さんもなんか、怪しいのか?加納の携帯を調べようとした琢磨さんに違う用事を言いつけて・・萩原と澤北う~ん・・

 八木君、拳銃でロシアンルーレットやばいよ。でも、途中でやめてよかった。
 
 ホタルは、女性でしたね(Kじゃなかった)

 倉野さんが赤石に襲われそうになったのを見ていないのに、大声で手を離せと言ったJ。
 Jから、情報を聞き出したい霧島は、彼女に協力してほしいと・・
 ます、妹Kは、生きていると伝えてほしいと(ごく一部の警察関係者しか知らないそう)

 JにKのことを話すと、霧島の指図と悟ったJ(鋭い)

 加納を泳がせ、魔弾の射手を捕まえる作戦に出た萩原(拳銃に発信機が仕組まれてましたね)

 マヤ達3人が第3の皇帝がある場所に着いたが、そこにはなく、襲われた・・ホーネットに嘘の情報を教えられたんですね(当たりくじ)
 モスキートからホーネット宛てのメール(警察のスパイの男がモスキート)

 第3の皇帝・それは、最強最悪の水素爆弾・通称「ツァ-リボンバー」

 赤い服の男が攻めてきた・・撃たれたマヤ・・「あんた死ぬなよ」と藤丸。「ご心配なく、報酬はきっちりいただく」・・逃げる藤丸と音弥・・赤い服の男は撃たれ・・そこに来たレディバード・・って思ったら赤い服の男も生きていた・・前後に2人・・絶対絶命マヤ・・
 
 朝、マヤを見つけた加納・・マヤは、まだ生きていたが(即死は、逃れたのね)・・加納の腕の中で息絶えてしまった・・
   ▲マヤ~~~~~マヤ~~~~~~行っちゃだめ~~~~~~~~▼ 

南海達が到着した時、マヤを抱く加納を見つけて・・萩原からの問い合わせに応答をやめた南海・・

 やっぱり、澤北さん怪しいのビンゴ・・なんと彼女がブルータスだった(サードアイのスパイ)・・赤い服の男はビートと言う名前だったんですね。

 マヤが亡くなる前に、響に無茶するなとか(響のこと知ってるみたい)、教授にあえばわかるとか(教授がホーネットとか?)

 ※すご~~く、じっくり観ないと、誰が何だか理解するの大変・・・しかし、まさかマヤが亡くなってしまうとは・・でも、本当に亡くなってるの(Kみたいに、密かにどこかで生かされたりとかないの?)

  ぜひ、マヤ復活希望・・視聴者は、みんなそう思ってるのでは・・

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    2010

02.12

ヤマトナデシコ七変化・第5話

  ・森園大学に通う4人・・女に大人気

 高野恭平(容姿はいいが超短気)・・亀梨和也
 遠山雪之丞(女の子と間違うほど可愛い)・・手越祐也
 織田武長(冷静・文武両道・誰よりも大人)・・内博貴
 森井蘭丸(女たらし・超ナルシストな王子キャラ)・・宮尾俊太郎

 中原スナコ(美音の姪・ホラー大好き・まぶしいのが苦手・料理上手)・・大政絢
 中原タケル(美音の息子・小学生)・・加藤清史郎
 中原美音(恭平達の住む下宿の持ち主で恭平達の親と知り合い・金持ち)・・高島礼子

 笠原乃依(大学の同級生)・・神戸蘭子
 真一(喫茶迷宮入りマスター)・・大杉漣

 バレンタインデー・女子から逃れるために、外出もままならず。

 雪之丞は、アメリカにいるガール・フレンド・まちこ(本仮屋ユイカ)からのチョコレートが届くのを心待ちにしていたが・・

 ※亀梨君、女装綺麗でしたね。

 地下室には、女の幽霊が(佐藤江梨子)・・しかも、タケルにしか見えなくて・・

 ひろし君のためにスナコの作るチョコケーキ(しっかり、ガーナチョコだし)・・なんで、どくろなんて作るのよ~~真ん中に呪だし・・

 どくろに誘われて、地下に来ちゃった~~(/_;)女の幽霊にとりつかれたみたい・・ばっちし、化粧してるし。

 恭平みたいな男が一番憎いと言って、スナコのケーキを壊そうとしたが・・危機一髪、恭平が止めた・・

 雪之丞は、今日、ふられたと幽霊に言って、スナコちゃんの体を返してと言ったが・・・反対に幽霊にやられちゃった・・そこを恭平が体をつかんで・・ブスナコと叫んだ~スナコ分離した~

 幽霊の名はマリア(すごい目だった)・・蘭丸の優しい言葉でやっと成仏(どうやら蘭丸も本気だったよう)

 
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    2010

02.11

曲げられない女・第5話

  荻原早紀・・菅野美穂
  藍田光輝・・谷原章介
  坂本正登・・塚本高史
  今田健冶・・市川知宏
  横谷里美・・能世あんな
  増野所長・・西岡徳馬
  長部璃子・・永作博美
 
 ※今週は、つっこみまくりの回でした~~「友達ってなあに~」

 光輝に「好きだ」と迫られて、早紀ったら、曲げられない女なのに、
         体がマトリックスばりに曲がった(≧∇≦)Ξ(≧*≦)~

 早紀の家に来ても、本当の事は言わない璃子・・着信履歴なしの携帯
         寂しい~~~(/_;)

 璃子の事を気遣う早紀・・なのに”友達でもないのに”って言った
         友達でもない人の家に平気で泊まるんか~~(@_@)

 光輝・・携帯のバイブの音の真似→早紀・・盛りのついた犬
         忙しいと言われ「忘れて」って(* ̄m ̄)プッ
      
 何故みんな、早紀に”はぎわら”と言うか・・そのたびに”おぎわら”ですって
         いい加減、学習しろよ(っていうか、そういう演出もくどい)

 バレンタインに逆チョコの光輝(ありゃりゃ、あなた様がまさかの恋だね~)

 バレンタインが司法試験の願書出す最終日と気付いた早紀・・なのに、友達でもないのにと言っておいて「困ったことになっちゃった、助けて」って自分勝手でないかい璃子

 子供を誘拐してきちゃったんかい(自分の子供だけど、無断は、あかんよね)

 超生意気な子供たち(どついたろか・・いや私としたことが(/_;)

 そいで、勝手に連れてきて「うるさいわね、あんたみたいに・・」ってそれもひどい。

 子供に泣かれて・・置いたまま正登の所に相談しに行くって・・ご飯作ったのも早紀、遊んであげるのは光輝・・
     こんな時こそ、母親の役目はたせよ~璃子~子供産んでない早紀より、あかんやん(>_<)

 全然、躾されとらん子供達(ってか我儘放題)・・人に料理作ってもらっておいて「いただきます」も言わん。
     早紀いいこと言うわ~あんたの方が母親になれるわよ。

 璃子は、料理一度も作ったことないって(どんな生活してきたん・・義母が全部やるからっていったて、今さら母親面しても手遅れだ~)

 友達いるの?(光輝)・・普通いるでしょ(子・夢)・・どうやって友達作ったんですか?(早紀)って真剣な顔で聞いたよ("⌒∇⌒") キャハハ(32歳になって今まで、こちらもどんな生活してきたん)

 厳しいけど、子供たちが寝る時に本を読んであげる優しい早紀(でも、六法全書って・おかしい(* ̄m ̄)プッ~この演出最高!)そりゃ、難しすぎてすぐ寝るわ~~

 この厳しくて優しい早紀に、ますますほれた光輝(母に言われたことをやっただけと早紀・・早紀のよさがわかる光輝もいい奴やね~)

 うんで子供ほったらかしてどこ行ったのよ~璃子~弟が喘息の発作出ちゃったじゃん・・走る早紀・・”うそつき”とエレベーターに書いた夢(ふきなよ璃子)やっと帰ってきたと思ったら、子供のおもちゃ買ってきただって。

 あんたなんかに本当のこと言っちゃったわよ(璃子)・・その日本語おかしいよ~

 璃子を弁護するときた正登・・男に頼らずに生きていけるの?きちんと子供を見れるの?

 旦那が捜索願を出した・・やってきた旦那と義母・・どんどんドア叩いて、超迷惑な!
 
 子供達が「大きいママがいい~パパと帰る~」(居場所なくて可愛そうと思ったけど、自業自得のような・・)

 ドアの外えらいことになってるわ~(早紀に迷惑でしょうが~~)

 バチン(頬たたいた)・・また叫んだ早紀・・友達だと思ってるけどだめかな~(本当に心配してるかおせっかいなのかわかんないけどって(* ̄m ̄)プッ)あなたの人生に嘘やごまかしは、もう必要ありません。

 もう嘘はつかない・一緒にいたいって思ってもらえるように頑張ると璃子

 離婚届けを持ってきた義母・・子供も連れて帰りましたね

 15年ぶりに早紀に会った日に、はじめて旦那の浮気を知ったと・・早紀に会えて本当、良かった・・ありがとう私のこと、友達と言ってくれて・・

 秘書課の横谷さんとつきあってると正登・・たぶん結婚すると思うと・・

 光輝・・なんでそんなに料理上手なの(お嫁にほしい(≧∇≦)Ξ(≧*≦)~

 願書出すの気付いた早紀(間にあうのね)・・

 俺、はじめてかもしれない、自分から人を好きになったの(光輝)・・ってことは、これが初恋?(璃子)・・人を本当に好きになるって辛いんだな・・もっと辛いのは、こんなこと、あんたにしか言えないってことだ(光輝)・・あたし達も友達ってこと(璃子)・・まさか~(光輝)・・だよね~(璃子)

 つきあってくれないか?(光輝)・・本当の友達になってほしいと早紀・・手伝ってやるよ、友達だからと光輝。

 はじめて友達と呼べる人が出来た・・ふたりも(生きてて良かったね~~人間何歳になってからでも、友達は出来るんだから、あきらめちゃあいけない・・うんうん)

 法律なんていう固いもの勉強してるのに、いつも、マイケルジャクソンの曲で踊って勉強って(今回マイケル初期の曲・Don't Stop Til You Get Enough)
・・(私だったら、絶対あなたの友達になるなぁ~~いいキャラだもん)

 でも、ついにダウンしちゃいましたねぇ~早紀(側に璃子いたから良かったですね)

 ※早紀・璃子・光輝の3人のかけあいが楽しいです・・今期いちおしドラマです(#^.^#)

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    2010

02.09

コードブルー2・第5話

 悟史の意識レベルが下がり、意識も遠のいていく・・

 こんな時にも、ドクターヘリ要請があれば、行かなくちゃならないのか・・

 悟史の死も看取れなかった冴島。

 悟史は、人望がありましたね。平日の夜でも、悟史のために集まった仲間。

 藤川が嫉妬・・そして、自分の時には、誰も来てくれないんじゃないかと・・
 藍沢は、少なくとも自分は行くと(良かったですね)

 緋山の冴島に言った言葉良かったですね・・冴島が悟史を光と思っていたように、緋山達にとっては、
 冴島が光だと。

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    2010

02.07

特上カバチ・第4話

 「保証人地獄に落ちた妻」 

今回の依頼人は、吉田香織(39歳)・・夫が経営する饅頭屋が倒産・・夫と別居中。

 口座が差し押さえ命令に。
 
 番組の途中に、いつもクイズが出されますね・・視聴者クイズ・・ラストに生電話。
 
 香織役は、清水美沙さん、久しぶりですね。

 香織は、別居中の夫・吉田(近藤芳正)の連帯保証人になっていることが判明・・しかし、彼女は、なった覚えはない。
 筆跡鑑定を頼むことに。

 一刻も早く鑑定してほしいが・・美寿々(堀北真希)の色気は通じず(* ̄m ̄)プッ

 香織の字は、吉田が書いたものでは、なかった。

 香織が吉田のアパートのドアの前で、怒鳴ってた所を吉田から通報されちゃった(>_<)

 筆跡鑑定の結果・スナック・ジャッカルと出た・・潜入捜査に、バイトとして働く実寿々。

 吉田は、ジャッカルのママ(辺見えみり)の彼氏だと。会社の倒産も計画倒産の可能性が。

 あばかれた吉田の偽造・・2千万払うか刑務所かと詰め寄ったが・・

 吉田とママの話を録音した美寿々。

 慰謝料2000万、離婚届けもゲット。

 栄田(高橋克実)が香織に告白しようと思っていたが、香織の店の店長とつきあうようで・・

 美寿々は、あの若さでバツ一でしたね。

 ※堀北真希の煙草また復活してましたね。高橋克美さんのスーツはあいかわらず、ド派手でしたね。

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    2010

02.07

ベートーベン・ウィルス(第12話から~最終回)

先月のうちに終わってしまったベートーベン・ウィルスでしたが、まだ、書いてなかったので、まとめて書いておきます。

第12話から第14話

ゴヌは自分の力で公演を成し遂げようとして、ピアニストのオーディションをしたり。

 カン・マエとの指揮の仕方での対立・・自分の曲の解釈で、自由に指揮したいゴヌ・・基本に忠実に指揮しろとカン・マエ。

 けれど、まだまだカン・マエの力がないとだめだと、思い知らされるゴヌ。

 ルミは耳が聴こえなくなる事を考え、作曲を習うことに。

 ゴヌ達団員がスポンサーを得る為に受けたオーディション。

 カン・マエとゴヌとの対立が中心の話に。

第15話・・揺れる心  
  
  ソクラン市民の日・・記念公演オーディション
 
  なんと、審査員に、カン・マエがいた~~

  ルミとゴヌによる編曲・・フルートのソロ・・他の審査員は、良いと評価したが、カン・マエは違った~

  壇上に出てきて、タクトを奪い、元の楽譜の通り弾いて下さいと指揮しだした(耳の聴こえないルミには抜けてと(@_@))・・・全然、違う曲に・・ゴヌのは軽く、カン・マエのは、厳か・・こんなものは、クラシックとは認めない、彼等を舞台に立たせてはいけないと・・解釈の違いで曲って、すごく違っちゃうんですね。

  しかし、合格でしたね(カン・マエは、元々、審査員では、なかったと)

  市長選で、市長が代わってしまった・・それでも我が道のカン・マエ。

  ルミに花を贈ったのに・・自分の音楽が変わってしまったと贈った花をむちゃむちゃ踏んづけちゃったカン・マエ・・ゴヌを批判してたのに、なんと彼の影響を受けてしまったようですね。

  ルミに私が揺らがないように助けてくれと言ったカン・マエ・・・だが、耳が聴こえないルミは、会わない方がいいですよねって(携帯からカン・マエを消しちゃった)

  ゴヌに嫉妬して潰そうとしたとゴヌに言ったカン・マエ・・強くなれと・・

  揺らぐのをやめ、作曲家の意図通りに弾くよう団員に言ったカン・マエ・・しかし、新しい市長がカン・マエを解雇すると・・

 第16話

 団員のために、自分からやめるのをやめ、市長の言う事を聞いたカン・マエでしたが・・なんと当日、演奏なしで、それぞれ耳で想像してみてくださいと(団員や、他のメンバー達も、カン・マエのしたことに喜んでましたね)

 スポンサーになってくれた会社での始めての演奏日・・認知症のお爺さんがいない・・ヒヨンも・・
 ヒヨンは、夫が浮気をしているのではと問い詰めたが、もう別れたと(やっと近づいた2人)・・お爺さんは見つかりましたが、演奏は、無理でしたね。

 第17話

 結局、順番を最後にしてもらったものの、会場に着いた時には、もう手遅れでしたね。
 けれど、会場の外で公演をした彼ら。
 契約は破棄され、団員達は、厳しい状況に。

 施設に行くキム先生・・フルートのコンテストの日のハ・イドゥン・・追いかけましたが届かず。フルートの結果は2位でしたね。しかし、キム先生・・ボケる前に、ハ・イドゥンに財産の半分をあげると書いていたんですね。
 (キム先生のことは、悲しかったです)

 カン・マエは、指揮者を解任され顧問になり、新しい指揮者が来ましたが、実力のない指揮者に従わない団員達。
 腹を立てた指揮者は、新しい団員募集の広告を張りましたね。

 今度の演奏が最後になりそうとゴヌ・・歌謡曲だが、ルミが編曲した曲だとカン・マエに。
 しかし、主催者側は、指揮者が同じ名前で、カン・マエだと思っていたようで・・断られてしまったゴヌ。

 それを知ったカン・マエは、怒りましたね。

 第18話(最終回)

 カン・マエに指揮をしてほしいと外国からの手紙が・・カン・マエに携帯アドレスを聞いたゴヌ・・送別会をやらないと言っていたカン・マエでしたが、ルミ達団員に電話して、送別会をやるから集まれと・・ゴヌ達が公演のために練習していた曲の指揮をするとカン・マエ。

 素晴らしい歌と一緒に、カン・マエの指揮の下、最後の演奏を行った団員達・・そして解散。

 自分が強くなるために、してはいけない指輪をして指揮をしていたが、もう自分は強くなったから必要ないと、ルミに指輪をあげるカン・マエ(2人の愛の行方は?)

 市長が変わり、居場所がなくなっていた市響の団員達と一緒にオーケストラを結成して演奏会をすることにしたゴヌ。指揮をカン・マエに頼もうとしたが、その日は発つ日だと。

 ゴヌ達とは、もう6ヶ月を過ぎていたカン・マエ・・今までには、ないことでしたね。

 演奏日・・空港に向かっていたカン・マエは、公演場に戻り、1曲のみ指揮を・・

 ※その後、彼らがどうなったのか・・・続編とかないのでしょうか?
  ちょっとラストがこれで終わりって寂しかったです(/_;)

  第5話までが、一番好きでした。その後は、ちょっと中だるみも。
  しかし、カン・マエ役のミョンミンは、すごい役者だと思います。
  ゴヌ役のグンソク君も、役柄で雰囲気も違って、良かったです。

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    2010

02.06

ブラッディ・マンデイ2・第3話

 高木藤丸・・三浦春馬
 高木遥・・・川島海荷
 九条音弥・・佐藤健
 九条彰彦(総理大臣)・・竜雷太
 朝田あおい・・藤井美菜

 折原マヤ・・吉瀬美智子
 加納生馬・・松重豊
 南海かおる・・芦名星
 萩原太郎・・高嶋政宏
 霧島悟郎・・吉沢悠
 倉野理沙(特殊医療拘置所の新人医師)・・浦島ひかり

 水沢響・・黒川智花
 J・神崎潤・・成宮寛貴
k・安斉真子・・徳永えり

 ”魔弾の射手”による神経ガスを使ったサイバーテロ・・ガス供給網システムは、ホーネットによって乗っ取られていた。
 
 八木君、首吊ったけど、無事でしたね。
 
 Jも、無事(拳銃に玉がなかったようで)死への恐怖が、あの行動を起したようですね。
 けれど、容態が悪化・・尋問できない状態に。

 サードアイ内部に、魔弾の射手のスパイがいることは、わかりましたね。

 マヤから、あおいを死に追いやったのが藤丸だと聞かされ、動揺の音弥・・
 2人のいる部屋にやってきたのは、九条影彦・・音弥にクビを突っ込むなと・・マヤには、音弥を巻き込むなと・・
 今度は、あなた達側だと言うマヤ・・あおいを殺したテロリストに復讐するため、藤丸をコントロールするとマヤに言う音弥。

 ホーネットにより、関東全域の住民が魔弾の射手の人質に。

 釈放要求の3人の内、1人のデータ改ざんが・・萩原が怪しい?

 八木君宛てのメール「一緒に死にませんか?ホタル」・・ホタルって誰?

 萩原がスパイだと言った加納が、反対にサードアイに捕まってしまいましたね。・・データベースの改ざんは、確かだったが、萩原がアクセスした証拠はなかった。
 加納の口座に、トータルで2億以上の金が振込まれていた・・これは何故・・説明できない加納・・スパイは他にいるが・・

 警察内部のスパイの男に、サードアイ内部のスパイ・ブルータスというのですね・誰?・・予定通り、他の人間に罪をかぶせるのに成功したと報告してましたね。

 ガス供給システムをホーネットから奪うために、自分のパソコンで挑む藤丸・・一度は遮断されたが、みんなのPCを借りて再度、挑戦・・捕獲完了。

 けれど、法務大臣が独断で、3人の釈放を決めていたのですね・・ありがとうと魔弾の射手。

 八木君・・いじめられてないかと心配した遥からの電話に「遥ちゃんも偽善者なんだね」って・・
 そして、魔弾の射手だと思われるホタルからのメールが・・
 一緒に死ぬには、「魔弾の射手」というオペラのCDを買ってほしいと・・

 ガス制御システムのファイアーウォールを強固な物にしたと霧島に電話した藤丸・音弥を自分のやり方で取り戻すとも。

 八木君宛てにホタルからのメール・・手にした拳銃・・ホタルは、響か?(Jには、超能力でもあるのか?)

 ホーネットは、誰?

 皇帝の牙・・第3の皇帝からの招待状だと音弥に言うマヤ。

 拳銃を手にした響が藤丸に突きつけて・・今すぐハッキングをやめて一緒に来て・・第3の皇帝が待っていると・・従わなければ撃つと・・
 (さっきは、味方だと抱きついてたのに・・やっぱり、彼女が怪しいのは当たってた)

 第3の皇帝がKか?

 ”マヤ死す”って本当なの~~?

 予告でJに「その人は生きています」って言った倉野医師・・Kのことか?

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    2010

02.05

ヤマトナデシコ七変化・第4話

  ・森園大学に通う4人・・女に大人気

 高野恭平(容姿はいいが超短気)・・亀梨和也
 遠山雪之丞(女の子と間違うほど可愛い)・・手越祐也
 織田武長(冷静・文武両道・誰よりも大人)・・内博貴
 森井蘭丸(女たらし・超ナルシストな王子キャラ)・・宮尾俊太郎

 中原スナコ(美音の姪・ホラー大好き・まぶしいのが苦手・料理上手)・・大政絢
 中原タケル(美音の息子・小学生)・・加藤清史郎
 中原美音(恭平達の住む下宿の持ち主で恭平達の親と知り合い・金持ち)・・高島礼子

 笠原乃依(大学の同級生)・・神戸蘭子
 真一(喫茶迷宮入りマスター)・・大杉漣

 スナコがお見合い~~(@_@)

 ”ホラービデオは、1日1回にするし、3日に1回は風呂入るからっお見合いは・・”って、スナコ恐るべし!

 タケルの父は若年性アルツハイマーで亡くなってたんですね。

 ついに、スナコお見合い~~(レディの格好だし)

 でも、見合い相手・久留米(温水洋一)は、いったい何歳なの~写真は、何歳の時のだったのか?

 しかし、猫の爪とか、マリーアントワネットのギロチンとか、意気投合しちゃってる~

 スナコ・・フランス料理まで出来ちゃうなんて・・でも、毎食は、あきるらしい。

 見合い話は、進んで(いつものスナコの格好に戻ってるし)・・モヤモヤの恭平・・初恋か?

 落とし穴に落とされたスナコと恭平でしたが・・まぶしぃ~~と恭平を上に突き飛ばしちゃった・・

 変わりに久留米が・・プロポーズを受けるスナコでしたが・・

 その久留米、変態趣味(ドS)が(見てしまった恭平は、拉致られ)

 ついに結婚式が(スナコに手錠をかけちゃった久留米)・・そこに恭平が・・キスを拒んだスナコがビンタ炸裂・・喜んだ久留米(ドM)
 
 ブスナコと叫んだ恭平・・怒ったスナコは、手錠もちぎり暴れて・・格好いい~と美音。

 恭平、スナコを連れて外へ・・スナコは結婚するつもりはなく、家に遊びに来て下さいと言われたから、マリーアントワネットのギロチンを見せてもらおうと思ったと・・フランス料理は、美音が好きだから、喜んでもらおうとしてたと。

 恭平は、モヤモヤは、胸やけだったせいだと・・日本食になった途端、治ったよう。
 モヤモヤは、フランス料理ばかり食べて、胸やけしてたみたいと(初恋は?)

 管理人頑張るから、ママも素敵なパートナー見つけてとタケル(男前~)

 ※4人の男が大人気は、”花男”で、下宿先が男ばっかりに、女1人で城みたいなのは、”アタシんちの男子”を彷彿させてましたね。

 原作が漫画で、かなり現実離れモードも、イケメン好きにはいいが、大人なドラマが好きな人には、ちょっとかも・・マスター役の大杉さんの出番は少しで、脇を固める大人が少ない気も。

 恭平のブスナコ・ブスナコって叫ぶのもどうか・・

 でも、タイトルバックは、いいです。
 
 主題歌は、KAT-TUNの曲ですが、亀梨・手越・内・宮尾バージョンで、ミュージックステーションで、振り付きで歌ってほしいですね(*^^)v

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    2010

02.04

エンゼルバンク・第4話

  53歳早期退職勧告を受けた江村良雄(アルバイトの夏生の父)・・転職希望

 ※中高年転職者の分類

 Aタイプ・・優秀でどこへ転職しても、活躍できる

 Bタイプ・・優秀だが転職先では、発揮できない

 Cタイプ・・優秀ではないので、転職しない方がよい

 ※仕事とは、人間関係・・企業内特殊熟練・・今の会社では、発揮できるが他社では、発揮できない。

 50代エンジニア系転職先・・0

 江村の父は、Bタイプだろう

 仕事人間だった江村・・転職は今までの人生を肯定するか全否定するかの闘い・・プライドの闘い

 中高年に特化した他の転職紹介所に江村を連れていったが・・

 転職して評価を受けたい・・それは、無理だと・・すべての出来事は相場で決まる・・初対面の人の評価は無理。

 ※年功序列・・出世を餌に全力で社員を働かせる制度

 海老沢(生瀬勝久)・・・日本支配計画とやらを考えてるらしい。

 ※卑怯な人間は、自分で判断ができない・・間違ってもいいから、自分で決めるように、夏生が自分の進路を決めるのを待っててやるのがよい。

 江村の会社でトラブルが・・古い設計を自宅に取ってあったのが幸いして、無事に解決・・リストラ撤回はなしでしたね。

 設計の仕事が好きだった江村、エンジニアとして何かを見出す仕事ならよいと。

 真々子(長谷川京子)がついに見つけた転職先・・シニアワークグループ・・中高年技術者集団・・・海外に行くことも。

 今年は受験はやめて、大学に行きたい、と思ったら受験すると決めた夏生。

 エンゼルコイン2枚ゲット・・けれど、中高年専属パートをまかされることになっちゃった真々子。

 着々と転職代理人として活躍の場を広げていってますね(*^^)v

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    2010

02.01

コード・ブルー・第4話

 耕作(山下智久)の祖母が誠次と呼んだ男(リリー・フランキー)は、耕作を見ると、すぐに踵を返して ・・聞いても父は、死んだと。

 緋山(戸田恵梨香)は、心臓カテーテル手術を受け、回復。

 白石(新垣結衣)は、公私ともに忙しいようで、診察ミスも・・緋山が見つけて事なきを得たが・・

 祖母の病室に来た男性は、やっぱり、耕作の父でしたね・・俺は死んだ事にしてくれと言っていたようで・・それなのに今さら来るなんてね。

 ドクターヘリ要請の女性は頭を打っていたが、妊娠24週・・耕作が担当になり、「育てられるかな?」と聞く彼女に、「ただ、一緒にいてあげればいい」と。

 白石が緋山を連れてきた場所はスナック・・元男性だった女性(* ̄m ̄)プッがいましたね。この店でカラオケなど楽しむ2人。

 橘(椎名桔平)には、赤ちゃんを助けてあげられなかった過去が・・

 冴島(比嘉愛未)の恋人は、だんだん弱っていってるし・・

 森本(勝村政信)は、婚約者の気持ちに悩み・・ニクソンとの三角関係?

 それぞれの苦悩や過去との闘い。

 ただ一人、藤川(浅利陽介だけは、いつものままでしたね。

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