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    2010

06.24

素直になれなくて・最終回

 リンダ(玉山鉄二)が亡くなって、編集長(渡辺えり)は、本気だったようで、ナカジ(瑛太)に、「自分のせいかな?」と・・誰のせいでもないとナカジ。
 仕事を途中で投げて、リンダの元に駆けつけたことを詫びたりも。

 ハル(上野樹里)は、教諭採用試験には落ちたが、また来年、採用試験を受けて頑張るつもりだった。

 ナカジは、父親の代わりに戦場へ、写真を撮りに行くつもりのよう。
 ハルに告げずに、出発するナカジ・・ハルにそのことを知らせたドクター(ジェジュン)・・ハルは、ナカジに会いに、空港へ・・捜したが見つけられず・・ナカジもハルが来てないか気になっていたようでしたが、そのままイラクへと旅立ってしまいましたね。

 韓国には、ドクターと行かなかったハルでしたが、ナカジの連絡先をドクターが教えてくれ、手紙を書くハル。
 
 リンダは、スナナレ会みんなに宛てたメールを携帯に残してましたね。
 リンダがピーチに宛てたメールには、自分は、弱虫だがピーチは、2番目に弱虫だからお互い頑張ろうでしたね。

 教員試験に受かったハル・・ドクター、ピーチ、ハルと3人で集まったが・・そこにはナカジはいなくて・・

 だが、その帰り道「ハル」と何処かから声が・・帰国したばかりのナカジだった・・再会した2人・・

 ここで、ラスト・・とりあえず、ハッピーエンドってことなんだろうか?

 戦場へ行ったナカジは、どうだったのか・・ナカジの父親は?・・なんだか最後は、あっさりしすぎだったような・・

             チェックしてね♪
 
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H22・春ドラマ
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    2010

06.20

新参者・最終回

  5年前から投資をはじめた克哉(速水もこみち)は、はじめは、うまくいっていたが、やがてそれは、うまくいかなくなり・・格好いいパパでありつづける為に嘘に嘘を重ね・・・清瀬(三浦友和)など、人からお金を借りて暮らす生活へと・・・峯子(原田美枝子)が殺害された13日には、ホビーショップに行っており、克哉のアリバイは成立。

 署に呼ばれた清瀬は、克哉にお金を渡したことは、認めたが・・

 ゲストに、みのもんたが・・13日の日に独楽が一つ、万引きされていると。

 13日の日、会社の倉庫に清瀬が来ていたことがわかり、清瀬のアリバイも成立。

 克哉の父は、清瀬の会社の税理士・岸田(笹野高史)・・彼は、克哉の息子に独楽を15日に渡していたが・・
 彼は、13日にも、その独楽を持って克哉のマンションに・・その時は、独楽のひもを持っていなかった・・

        
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 秘書のことで相談を峯子から受けていた岸田・・彼は、峯子関連の口座から5000万の横領を・・

 13日の夕方、ちどり屋から独楽を万引きした岸田・・峯子と約束して、彼女のマンションへ・・万引きした独楽のひもで峯子を殺めた岸田・・その時にボタンが取れたことに気付き、コートを処分。

 ひものない独楽をカバンに入れたまま、13日に克哉のマンションに行き、克哉の息子に独楽を見つけられ、内緒にしているように言い、15日の日にその独楽と別の店の独楽のひもを、孫にあげた岸田。

 ひもが独楽にあっていないため、その独楽は、誰がやっても、けっして回ることはなく・・・

 けれど、まだ、何かを隠している岸田・・・そこで岸田の尋問役に上杉(泉谷しげる)が・・

 上杉の息子は、族から抜けるために(お前が族から抜けたら、お前の親父に庇ってもらえなくなると言った仲間)、抜けなきゃいいだろと言って、覚悟の上で事故にあったのが真実だったよう。

 それを話し、岸田に真実を語らせることに・・克哉は、会社のお金を横領しており、そのためにお金を用立てようとしてお金を横領し、彼もまた、息子にとって、格好いい親であろうとしたがための殺人だった。

 克哉も、横領罪で捕まった。

 最後に、峯子が役者になる夢を持つ息子のために、翻訳家になろうとしたことや、清瀬に対してもありがとうと言いたいなどと書かれた、あとがきの紙が翻訳書ともども見つかり・・

 清瀬も家族への思いを最後に、加賀(阿部寛)に語り・・

 いつも鯛焼きの店に並ぶ加賀・・買えない記録は50回となり・・タウン誌記者に戻った亜美(黒木メイサ)は、彼を取材するそうな・・

 ※まさかと思う人が犯人でしたね・はじめから、出演している人の中に犯人はいるとは、思ってましたが・・

 回り回ってラストは、身近な人間で・・お金が絡んでましたね。

            チェックしてね♪
  

H22・春ドラマ
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    2010

06.15

「新参者」第9話&「怪物くん」最終回

 「新参者」 第9話

 犯人らしき人物が現れるが、違ったり・・清瀬(三浦友和)の秘書の女性は、実は、結婚前につきあっていた女性の娘で親子でしたね。

 日本橋人形町の食べ物屋さんや、水天宮など、行ってみたくなりますね。

 克哉役で速水もこみちが出演。子供のいる父親役だなんて・・・彼は、どう関わっているのでしょうか?

 「怪物くん」最終回

 悪魔王子・デモキン(松岡昌宏)VS怪物王子・怪物くん(大野智)の最終決戦!
 岩石化された怪物大王や、ヒロシ(濱田龍臣)を庇ったウタコ(川島海荷)達。
 どうして、自分を犠牲にして庇ったりできるのだと悩んだ怪物君でしたが、自分もヒロシを庇って、帽子は脱げ、怪物パワーを取り戻した怪物くん。

 元に戻ったら、大野君の雰囲気がガラツと変わって、誰?状態だった~

 結果は、怪物君の勝ち。魔王石を投げて割るとみんな、元の姿に。

 デモキンもデモリーナ(稲森いずみ)を愛していたようで、自分が傷つけたが彼女が目覚めるまでずっと待つことに。

 悪魔界に戻った怪物君・・ゲストに松本潤君が(ラストほんの少しだけだったとは・・)

 最終回でしたが、6月26日(土)にまたスペシャルがありま~~す。

            チェックしてね♪

H22・春ドラマ
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    2010

06.13

ヤンキー君とメガネちゃん&ハガネの女&タンブリング

  月曜日から木曜日までのドラマは、いまいちだったりですが、金曜日の「ヤンキー君とメガネちゃん」「ハガネの女」、土曜日の「タンブリング」「怪物君」、日曜日の「新参者」は、まだ、面白くずっと観ています。

 「ヤンキー君とメガネちゃん」

  大地(成宮寛貴)と花(仲里依紗)は、お互い、入試の時にシャープペンを貸しあった仲だと未だに、気付いてないのかなぁ~~

 第8話では、進路の事で悩む大地と千葉(小柳友)・・・父親の跡を継ぎたいと思っているのに期待されてなくて理系に行くか悩む大地、方や宇宙に関わる勉強がしたく理系に行きたいのに、父親と同じ弁護士になるよう親に期待され文系に進路変更されて、悩む千葉。

 けれど、結局2人とも、自分の選んだ道を行くことにしましたね。

 「ハガネの女」 

 第4話では、クラス最強の真理衣(吉田里琴)ちゃんの母親が登場・・世界を敵に回しても、娘を守るとか・・今まで一度も子供に謝らせたことがないとか、考えられないモンスターペアレント。

 真理衣ちゃんにカレーに雑巾汁を入れられたら、真理衣ちゃんのカレーにもお返しで、雑巾汁を入れたハガネ(吉瀬美智子)。
 
 反撃して、学校に誹謗中傷のファクスを大量に送った真理衣の母・涼子(荻野目慶子)。

 真理衣もクラスメイトのリサ(宮武祭)に万引きさせたり、とんでもない子供・・・これは、すべて親のせいですね。涼子は、リサが真理衣より1番に選ばれたことがあった時に、もちろん真理衣も、リサをぶつなどひどい事しましたが、涼子は、母親を誹謗中傷して、彼女をアルコール中毒にさせ、ひきこもり生活へと追いやってしまった。

 それでも、リサは、健気に母親の代わりに家事などしてたんですね(普通あんな弁当作れんが)

 そして、調理実習で、真理衣は、わざとじゃなかったが、ハガネに大火傷をさせてしまうことに・・・
 すぐさま、学校に真理衣を連れて現れた涼子・・・ハガネにまさか誤るのか?って思ったら、やっぱり反対に、娘にこんな事をしたという、心に傷を負わせてどうしてくれるのかって・・

 ありえな~~い(@_@)・・だったら、人を怪我させておいて、怪我をさせたという負い目を心に持たせてどうしてくれるのかと、怪我した方に突っかかっていくってことだよね。普通は。「怪我をさせてすみません」と子供を連れて謝りに行くところだよね。徹底して、人に謝りたくないらしい・・この親もまた、どうやって育ったのか?

 愛梨(大橋のぞみ)の母親のエリ(横山めぐみ)が今度は、塩田(要潤)を狙ってるよ~~

 「タンブリング」

 第9話では、転校生・矢代(佐野和真)が、実は、赤羽(伊坂達也)の手先でしたね。

 男子新体操部をつぶすべく、部室で煙草を吸ってボヤ騒ぎを起したり、人を襲ったりして、それを航(山本裕典)達の仕業にみせて、関東大会に出れないようにしようとしたり・・

 けれど、矢代と小学校の時のクラスメイトだった金子(タモト清風)は、彼のおかげで新体操をするようになったと言い、彼は、そんなことをする奴じゃないと最後まで、信じて・・

 金子がいたおかげで、最後には、改心した矢代でしたね。

 赤羽に気をつけろと言葉を残しましたが・・

 赤羽達の元に行った航・・どうなるのか?

         チェックしてね♪

H22・春ドラマ
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    2010

06.11

素直になれなくて他ドラマ感想

 今期のドラマで、キムタク主演の「月の恋人」は、初回は、シュウメイ役のリン・チーリンが結構いいと思って、観ていたのですが、回を追うごとにつまらなくなってきました。

 ストーリーも面白くなく、主人公の蓮介は、自分勝手で全然魅力を感じず、篠原涼子や北川景子など女優人の使い方も、もったいなく、つまらなくてもう観るのをやめようと思いながらも、完全に観るのもやめられず、キムタクドラマだからと、適当に観ています(正直、観るのはしんどい)

 「絶対零度」は、6話までは、きちんと観ていたのですがその後、見逃したら、1話完結でなかったりしてわからなくなって脱落。「チーム・バチスタ2」も、途中までは、面白かったはずなのですが、途中からストーリー展開があれっとなって面白くなくなってやっぱり脱落。

 「アイリス」は、なんとか、続けて観ています。ヒョンジョン(イ・ビョンホン)は、北朝鮮の諜報要因・チョリョン(キム・スンウ)のテロ組織に合流して、MSSの復習に燃える。MSSに復帰したスンヒ(キム・テヒ)。
 ヒョンジョンもスンヒもお互いが、生きていることを知らないなんて・・

 ソンファ(キム・ソヨン)は、ヒョンジョンのことが好きみたいですね。ゆき(美山加恋)は、可愛そうでした。
 歌手のT,O,Pは、とても残念な殺し屋・ビック役で出演してましたね。

 ヒョンジョンとソンファがアイリスの謎を解くべく、家に侵入してパソコンを使用してましたが、MSSに知れて、突入寸前まで、部屋にいたはずが・・開けると誰もいなくて2人は、車の中に・・ってどうやって逃げたんだ~~謎の多いドラマです。

 「素直になれなくて」ナカジ(瑛太)を好きなピーチ(関めぐみ)でしたが、はっきりと断られちゃった。
 ドクター(ジェジュン)とつきあってるハル(上野樹里)でしたが、本当は、ナカジのことがまだ好きなはず。
  ナカジもハルのことが好きなはず。

 ドクターの父親が倒れて、韓国に一度、戻らなくてはならないドクター。もし、父親の会社を手伝うことになったら、ハルを連れていきたいようでしたが(日本に住むならまだしも、韓国では、ハルは住めないでしょう)

 会社を無断欠勤のリンダ(玉山鉄二)・・彼も実は、ナカジの事が好きだったなんて・・そして、店のトイレで自殺しちゃうなんて・・大事な撮影を途中で抜けちゃってリンダを捜したナカジ。

 予告などで、何度も見た場面はここだったんですね・・とっても不気味な~
 リンダは、どうなるのか?

 タイトルと内容がどうも、ちぐはぐっぽく、このドラマもやばいですね。

         チェックしてね♪

H22・春ドラマ
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