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    2010

07.23

ホタルのヒカリ・第3話

  ホ・ホ・ホタルこ~~~い

 心因性蕁麻疹が出ちゃった”あほみや”(ぶ・ぶちょぉがそう呼んでる(笑)

 ゴーヤを好きなのに、ぶちょお又は、お高さんが嫌いだからと、一緒に嫌いと嘘ついちゃって~我慢のあげくに出た蕁麻疹。

 ところが、あほみやの蕁麻疹があろうことか、チューもまだしてないからということになっちゃってるし~

 ぶちょお・・若い頃、あの未亡人とつきあってたんですね(彼女の気持ちには、気付いてないようだが)

 未亡人の娘の千夏ちゃん(何故、パパと呼ぶ(>_<)がゴーヤを好きだからと3人で沖縄料理を食べると電話してきたものだから、もう我慢できないと家に直行してゴーヤを作って食べるホタル(綾瀬はるか)・・

 そこに、ぶちょおが~~庭で隠れてゴーヤを食べるホタル・・えっついた後ろ姿は泣いてるように・・

 ばれて・・きっさま~~~あほみや~!!!!

 ゴーヤが原因で、家を出ちゃったホタル・・山田姐さんの所へ・・二ツ木さんもいましたね(しかも、おそろ~~のTシャツ着て・・顔はそれぞれの顔を反対に着てましたが・・・こ・こわい)

 しばらく山田姐さんの所にいることにしたホタルでしたが、山田姐さん達がそれぞれ我慢しあってるのを見て、自分もゴーヤを我慢しようと・・闘うホタル・・

 その頃、ぶちょおも・・ゴーヤに挑戦・・二ツ木さんがゴーヤ卵焼き他を作ってくれましたね(しゅごいですね~~二ツ木さん、いろんなゴーヤメニューが出来て)

 ホタルは、ゴーヤを忘れるべく、会社のみんなのいるボーリング場へ・・ボーリングのピンが全部ゴーヤに見えるってしゅごい~~そして、ほとんどガーターもすごい・・・ラストにやっとストライクが・・

 けれども、やっぱりゴーヤを忘れられないホタル・・しか~~し、ぬぁんと、ぶちょおがゴーヤカレーなら食べられるようにメデタイ(▼▼〆)メデタイ(キ▼▼)メデタイ(▼▼・)

 しっかし最後にオチがしっかりと・・・・蕁麻疹の検査の結果は猫のダニだったとは(@_@)・・心因性はどこいった~~~布団敷きっ放し、窓も開いていて、猫ちゃんくつろいでたんですね(^_^.)

              チェックしてね♪
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H22・夏ドラマ
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    2010

07.20

逃亡弁護士・第3話

 なんとか逃げ延びた成田(上地雄輔)が勤めたのは、レストランバー(また、どうやって雇ってもらったのか?)

 逆ストーカーの目にあっている同僚の山本(木村了)・・・虚偽告訴をするといいと成田に言われ、警察に行ったが反対に志穂(相武紗季)の写真をいっぱい見せられ、自分が撮ったんだろうと言われてしまった。

 キャバクラ嬢でストーカー役の相武紗季・・ブザービートの時よりも更にパーワーアップした嫌な女の役でしたね。

 実は、彼女も以前からある男にストーカーにあっていて、職を変えても、つきまとってきてついには、その男に逆ストーカーにあっていたとは・・ただのストーカー女の役でなくて良かったですね。

 山本とは、ただ本当に親しくなりたかっただけだったが、ストーカーじゃないかと言われ、山本を落としいれようと考えたよう。

 成田を指名手配犯と気付いた志穂は、ある男を殺してくれたら、警察には言わないと言ったが・・山本と志穂を話しあわせて、誤解を解かせた成田。

 絵美(石原さとみ)にも、成田さんは、やってないと思うと話した山本と志穂。
 誰かと公園で会う約束があるようだと教えたが、それを聞いてた誰かが真船(北村一輝)に知らせてましたね。
 五十嵐(佐藤二郎)だったような気が・・

 逆ストーカーって恐いですね(^_^.)

            チェックしてね♪            

H22・夏ドラマ
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    2010

07.18

ハンマーセッション・第2話

  今回のハンマーセッションの相手は、3年B組の生徒でバンドをやってる真潮(高山侑子)。

 彼女は、同じバンドメンバーの葛城信吾(延山信弘)のギターが、自分が襲われそうになった時に助けたせいで、だめになってしまい、彼のためにギターを買おうと、万引きを続けていた。

 万引きが見つかっても、たかが万引きだとその場限りで謝って、また続ける・・・その万引きした商品を学校で、クラスメイトにオークションをして売る・・それも学校側に見つかると・・

 後少しでギターが買えたのに・・信吾は、ギターの腕前はプロのスカウトマンが認めるほどで、オーディションが迫っていた。

 信吾は、嘘をついてバンドをやめると言い、仲間の反感を買っていたが・・

 オーディションの日、万引きで恐い目にあうというハンマーセッションを受けた真潮は、楓(志田未来)に、信吾に頑張ってと電話し、もうみんなに会えないかもと・・

 しかし、信吾は、必死でバイトしてためたお金でギターを買ったのだから、真潮も万引きでなく、必死でバイトしてお金をためてギターを買うべきだったはず・・万引きしたお金でギターを買ってもらっても、使えないよね~~

 5時までに海岸のゴミを拾わないといけながったが・・
 
 オーディションを蹴り、駆けつけた信吾・・やっぱり、仲間とバンドをやりたいと・・楓や他のバンドメンバーも手伝って5時ぴったりに片付いた。

 そこにやってきた蜂須賀(速水もこみち)が一件落着と・・用務員の今村(六平直政)が恐いおじさん役だったが・・労働には、お金が伴うとリサイクルでお金を手にした真潮。

 もう万引きはこりごりと万引きした店にも、お金を返した真潮(いっぱい万引きしたはずだったが、全部返せたのか?)

 ※1話ほどのインパクトは、なかったような(^_^.)

               チェックしてね♪
 

H22・夏ドラマ
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    2010

07.18

ホタルのヒカリ2・第2話まで

  「帰ってきたヒモノ女」

 前回から、3年後、ホタル(綾瀬はるか)は、香港から帰ってきた・・しかし、その3年の間、メールは、仕事がらみのみ。
 絵葉書も、1通のみ。

 当然のように、部長(藤木直人)の元に荷物を送り、また一緒に住むホタル。

 同じ家に帰るのに、わざわざ少し、距離おいて・・

 部長は、怒ってるんだぞ~~~

 部長は、美しい女性とデート?

 第一企画部も、メンバーがだいぶ変わって、ホタルと部長が同棲していたことを知っているのは、山田姐さん(板谷由夏)と二ツ木さん(安田顕)のみに。

 契約社員の瀬乃(向井理)は、ホタルにエレベーターの中でアラシヤマのドキュンコに似てると言って「ドキュンコ、ドキュンコ、ニャンニャン」って振りを教えて・・その彼と一緒に一晩過ごしちゃったしね~~

 ※向井さん、今までの役柄と違って、明るい役柄でいい感じですね。

 仕事は、出来るホタル・・でも、家に帰るとジャージでゴロゴロのやっぱり、干物女に・・

 ・第2話「節約した干物女」では、部長に結婚しようと言われて舞い上がるホタル・・けれど、貯金はたったの47円・・47円女だよ~~

 節約も出来ない女とは、結婚できないと言われ・・節約しようとホタル。

 商店街のキッズ・フェアでは、お金が足らなくて中止になるところを手作りのアイディアを出して、実現しちゃったホタル(こういう仕事では、節約術があるのにね~)蜂の格好をして、部長のためにイベリコ豚をゲットするために、子供に混じって、障害物競走に出たホタル・・けれど、転んだ子供を助けてそれもナシに。

 ※部屋といい、蜂の格好といい、のだめに似てる~~部長は、千秋さまだ~~

 けれど、美しい女性は、子供に部長のことをパパとか呼ばせてる(夫は3年前に亡くなったらしい)こりゃ強力なライバルだ・・料理も上手いし、節約上手だし~~

 山田姐さんと二ツ木さんは、いい仲ですね(2人のためにホタルも部長も、イベリコ豚をゆずったよ)

 ホタルもガンバレ~~ぶちょおおおおおおお!!

 ホタルのヒカリ2は、やっぱりめちゃ面白いです(*^^*)
 タイトルバックもめちゃ可愛いです(*^^*)

         チェックしてね♪

H22・夏ドラマ
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    2010

07.17

夏ドラマいろいろ~

 「ハンマーセッション」・・・心の壁を壊す何かを奴らの頭にガツンと撃ち込む・・詐欺師のテクニックを駆使した衝撃的授業で、問題のある生徒たちの根性を叩きなおしていく

 原作は、週刊少年マガジン連載中の漫画(はじめの頃は、読んだ事があります)

 天才的詐欺師の音羽4号(本名すら知られていない)・・ヤクザの今村昌平(六平直政)とともに、護送車から逃げのび、学校に放火しようとしていた男(村上健志)を校長とともに捕まえた2人。

 進学校の光学園で、東大出の新任教師として勤めるはずの男で、名前は、蜂須賀悟郎・・得体の知れない生徒らに怖気づいて学校を燃やそうと考えたらしい・・彼の代わりに、校長から学校を変えてほしいと頼まれ、蜂須賀悟郎となって授業をすることになった音羽4号(速水もこみち)

 1話完結で各話ごとに問題をかかえた生徒たちが登場!

 W主演の生徒役・立花楓役に志田未来ちゃん・・高校2年生・17歳の役ですが、まだ、中学生にみえたりも・・彼女の父親はあろうことか刑事で音羽4号を捜しているとは(@_@)

 第1話では、ハピスラという他人を襲撃する映像を携帯で撮り、ネットに公開して自慢しあう遊びの主犯格・司馬(石黒英雄)へのハンマーセッション。

 彼は、リストラされ、新しく勤める職場での惨めな姿を見せる父親に、いらついて行動を起していた・・

 反対に司馬へのハピスラ行為をした悟郎・・司馬に自分を刺させるという衝撃行動を起し、とまどう息子に、何があってもお前を守ると言う父親・・仕事も家族のためなら、少しも惨めでないと・・それが父さんのプライドだ!

 そこに無事に現れた悟郎・・・血糊を使って芝居をしただけ・・・溝が埋まった親子・・ハンマーセッションは無事に完了。
 

「崖っぷちのエリー」

 人気漫画家・西原理恵子の半生を描いたエッセーを山田優主演でドラマ化。

 貧乏でいじめられてた絵里子(山田優)が、美術大学に合格して上京して、社会の逆境にめげず、持ち前の根性で夢に向かい突っ走るというもの。山田優が貧乏でも明るく演じてて、頑張れば何とかなるって思わせてくれてます(*^^*)

 おかん役の渡辺えりさんのパンチパーマ姿面白いです。2話では、夫の残した借金が1000万らしく、上京して絵里子の部屋に。ボロアパートの隣人役・塚地さん・・何かと絵里子達に振り回されてますね。

 
 「ジョーカー 許されざる捜査官」

 昼は、天然ボケ・・夜は、豹変して冷酷な無法の番人になる捜査一課・警部の伊達一義。
 現代版・必殺仕置き人みたいです。けれど、誰かに頼まれたわけでもなく、命までは、奪わず、神隠しのような制裁をするという今までの刑事ドラマには、ないパターンで結構、期待大。

 いつも笑ってるような表情の堺正人さんが主役。チャラ男でアロハの鑑識官役を錦戸亮が。
 伊達と組む新人刑事を杏ちゃんが演じてます。

 「逃亡弁護士」

 剛英城原案の人気漫画のドラマ化。

 冤罪を着せられ逃亡した弁護士が、逃げながらも、困っている人たちを法律の知識で助けたりして、事件の真相を追うというもの。

 上地雄輔が逃亡弁護士役で、やたら走ってます。逃げながらもいろいろな所に雇ってもらったり(このご時世にね)・・逃亡者を彷彿とさせる中々、面白いドラマになってます。

 「うぬぼれ刑事」

 官藤官九郎書き下ろしの刑事コメディー。毎回、事件の容疑者に一目ボレして接近して、犯人である証拠をつかむ刑事というちょっと変わった刑事ドラマで、本来、シリアスであるはずの刑事ドラマにコメディーをくっつけちゃったことによって、はまりにくいドラマになったような・・

 役者は、長瀬智也・生田斗真・要潤など、揃ってるのですが・・うぬぼれというより、カン違いな男ですね。

 
 「美丘」・・不治の病に侵されながら、最後まで、生き抜くヒロインと彼女を愛した青年との恋愛ドラマ。1話は観ましたが、ずっと見続けるのは辛いかも。

 「日本人の知らない日本語」・・仲里依紗が新米日本語教師として奮闘するドラマ。「ヤンキー君とメガネちゃん」では、高校生だったのに、今度は、教師だなんて~~外国人の生徒たちに言葉だけでなく文化も教えるというもの。夜遅い時間の放送なのが辛いですね。
 
            チェックしてね♪
 

H22・夏ドラマ
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    2010

07.15

GOLD・第2話まで

 あなたの子供は、ビーチャイですか?プアチャイですか?の夏ドラマは、「GOLD」

 小学校6年生までにベースメイクとして礼儀や我慢強さを徹底的に教え込む必要性を説き、そうして育った心も体も美しい子のことをビーチャイ=ビューティフルチャイルドと呼ぶそうで、反対に現代社会にはびこる心の貧しい子どもをプアチャイルドと呼ぶそうな・・・

 独特の教育論で注目のカリスマ美容研究家・・早乙女悠里(天海祐希)の言葉。
 子供にオリンピックの金メダルを獲らせるのを目標にしてましたね。

 悠里の兄・修一(水上剣星)は、金メダルを目前にして、事故死・・兄の夢を叶えるために、ソウルオリンピックのレスリングで金メダルを獲った明石辰也(寺島進)と結婚・・自分に欠けていた筋力や持久力を補うために優秀な遺伝子を手に入れるために・・

 ※水上剣星さんは、「ブラッディ・マンデイ2」に出演してた、ちょっとイケメンだなって思った人。

 4人の子供を産んだら夫と即別居しちゃって・・その夫は、働かずに悠里のヒモ状態って・・優秀な遺伝子と言えるのかなぁ~~~

 ※悠里の秘書役で長澤まさみが出演・・短い髪型で、前とイメージが違~~~う(*^^*)

 第2話では・・

 ・女を売り物にするな

 ・人品の卑しい男=父親と縁を切れ

 ・別れ際が男の人品

 とかって、またまた、悠里語録出ました~~~

 ※悠里にいつも、苦情電話をかける主婦役でエド・はるみ・・・息子の暴力エスカレートしてる~一瞬、別ドラマかと思っちゃった|~

 悠里・・子供たちがプールで話しているのをモニターで見ているなんて~~(^▽^;)

 「そんなぁ~~」が口ぐせの新倉リカ(長澤まさみ)・・・自分の命を投げ出して駆けつけてくれる友達はいるの?と悠里に聞かれ・・「私には友達はいません、ひとりも」と言うはめに・・悠里も私もいないからって(アチャ~)

 長男は、水泳でタイムに苦しみ、次男は、もう走るのをやめちゃって、長女は、高飛び込みに自信はあるが、好きなトレーナーの丈治(反町隆史)のため・・でも、拒否られちゃって・・金メダルに1番近いのは誰?

 悠里には秘密が・・リカちゃん人形だらけ~~~~(@_@)・・・ギャップが~~

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    2010

07.04

ハガネの女・最終回

   ★ついに最終回を迎えた「ハガネの女」
 
 吉瀬美智子さんの初主演での教師役、とても良かったです。
 これからも、期待の女優さんです。

 臨時教師となり、担任となった4年3組・・副担任(要潤)との恋は、実らなかったようですが・・

 吉田里琴ちゃん演じる真理衣がイジメドラマの焦点のひとつでした・・せりに酷い言葉を浴びせ、負け組だと言った真理衣。

 父親の会社が倒産して(何か予感してました)、自分が思う負け組に転落すると、クラスで公約通り土下座してまた、勝ち組に戻ると宣言の真理衣。

 その言葉を格好いいと言ったせり・・・本当に格好いいのだろうか?

 本当の勝ち組とは?負け組とは?何か・・今の世の中、いい大学に入って、いい会社に入ってとか、お金持ちの旦那と結婚したとか・・そういうのが勝ち組と言われてますね。

 でも、勝ち組か負け組かは、他人が決めるものではなくて自分自身で決めるもの(幸せかどうかとか)・・でも、自分が勝ち組か負け組かと聞かれると?となってしまいます。

 勝ち組、負け組はさておき、ハガネのように、子供たちや、友のために頑張るという利他的に頑張れるかどうかは、大事なことですね。
 (ハガネのような教師だったら、体がいくつあっても足りない気がしますが・・)

 何となく中途半端で終わってしまった気がするので、「ハガネの女」の続編を期待します(*^^*)

         チェックしてね♪

H22・春ドラマ
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    2010

07.03

ヤンキー君とメガネちゃん&タンブリング最終回

 「ヤンキー君とメガネちゃん」

 花(仲里依紗)に報復しにきたヤンキーの長崎(古川雄大)と花を庇って乱闘した大地(成宮寛貴)は、またもや、自宅謹慎に・・今度は、退学か?

 花には、とても感謝している大地・・彼女は俺の恩人だと。

 しつこく花につきまとう長崎達・・今度は、和泉(本郷奏多)を狙ってきた~~(本郷奏多君、1人でバカバカ倒してたけど、あの細い体では、そんなに強くみえないんですけど)・・・彼も停学に・・でも、やっぱり花や大地達と出会えて感謝してましたね。

 花は、学校放送で、大地や和泉が自分のせいで襲われたと話し、ハリケーン・アダだと告げた花・・そこに大地も駆けつけたが・・

 学校まで押しかけてきた長崎達・・最後の対決と1人で闘った花・・めっちゃ強いし~(男なら1対1で素手で勝負しろよ~)

 張られたレッテルは、自分で剥がせと大地・・・クラスに行くと、クラスメイト達は、花や大地達の退学撤回を求める署名を書いてくれていて・・

 退学は、逃れた大地達。

 三つ編みせずに登校した花・・花とは思わずにシャープペンのことを話した大地でしたが花は覚えておらず。

 あの好きなんだけど最初に会った時から・・ホント・・ 結婚式のシーンに・・

 名前を聞くと・・足立花だと・・えっ~~(こんなに近くにいたのにね~~~)


 「タンブリング」

 関東大会にようやく出場できるようになったというのに、またまた赤羽(伊坂達也)によってピンチに・・・1人向かった木山(大東俊介)は、ボコボコに。

 そこに、航(山本裕典)だけでなく他のメンバーまで駆けつけて・・殴られながらも、手は出さず・・無事に関東大会に出場・・・結果は3位。

 3つバックまで出来るようになったメンバー、本当にご苦労さまでした(*^^*)

              チェックしてね♪
 

H22・春ドラマ
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