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    2010

07.18

ハンマーセッション・第2話

  今回のハンマーセッションの相手は、3年B組の生徒でバンドをやってる真潮(高山侑子)。

 彼女は、同じバンドメンバーの葛城信吾(延山信弘)のギターが、自分が襲われそうになった時に助けたせいで、だめになってしまい、彼のためにギターを買おうと、万引きを続けていた。

 万引きが見つかっても、たかが万引きだとその場限りで謝って、また続ける・・・その万引きした商品を学校で、クラスメイトにオークションをして売る・・それも学校側に見つかると・・

 後少しでギターが買えたのに・・信吾は、ギターの腕前はプロのスカウトマンが認めるほどで、オーディションが迫っていた。

 信吾は、嘘をついてバンドをやめると言い、仲間の反感を買っていたが・・

 オーディションの日、万引きで恐い目にあうというハンマーセッションを受けた真潮は、楓(志田未来)に、信吾に頑張ってと電話し、もうみんなに会えないかもと・・

 しかし、信吾は、必死でバイトしてためたお金でギターを買ったのだから、真潮も万引きでなく、必死でバイトしてお金をためてギターを買うべきだったはず・・万引きしたお金でギターを買ってもらっても、使えないよね~~

 5時までに海岸のゴミを拾わないといけながったが・・
 
 オーディションを蹴り、駆けつけた信吾・・やっぱり、仲間とバンドをやりたいと・・楓や他のバンドメンバーも手伝って5時ぴったりに片付いた。

 そこにやってきた蜂須賀(速水もこみち)が一件落着と・・用務員の今村(六平直政)が恐いおじさん役だったが・・労働には、お金が伴うとリサイクルでお金を手にした真潮。

 もう万引きはこりごりと万引きした店にも、お金を返した真潮(いっぱい万引きしたはずだったが、全部返せたのか?)

 ※1話ほどのインパクトは、なかったような(^_^.)

               チェックしてね♪
 

H22・夏ドラマ
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