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    2006

11.01

役者魂・第3話

「涙の大喰い選手経権」

 本能寺(藤田まこと)は忠太(吉川史樹)に、自分が父親でないということを伝えたが、忠太は僕のお父さんじゃないの?と不思議顔。気にする忠太です。

 学校に通う事になりましたね。

 社長の柳沢(香川照之)から、本能寺の舞台を満員にするために宣伝しろと命じられちゃった瞳美(松たか子)。なんとか、好きな大福でつってTVで宣伝させようとしたがうまくいかず。

 気にしてる忠太に私の人生よりましだと言う瞳美だったが理解して泣いたのは護(森山未来)の方で、忠太はわからないだった。

 今度は、TVでバラエティ番組に出る事になった本能寺。大福の大喰い選手権として出す事にした瞳美。

 「演劇がバラエティに負けてもいいんですか?」と瞳美は、本能寺に。その言葉に食べだしてすごい食べっぷりにディレクターにも喜ばれ、舞台も見に来てくれる人がふえた。TVの力は大きかった。

 ああ~しかし、毎回、大福ばかり食べてる藤田さん、体大丈夫でしょうか?糖尿病とかになりませぬように。

 満員のお客さんに見てもらえるのはいいもんだと本能寺。

 忠太は「本当のお父さんは何処にいるの?お母さんはどうして帰って来ないの?」と本能寺に言うが、「これからは私を家族と思って信じなさい」と言う本能寺。パパと呼ぶ忠太。

 舞台も好評のうちに千秋楽を迎えた、その翌日、忠太を迎えに来た人が・・

 本能寺の契約は打ち切られてしまうのか?

                チェックしてね♪

H18・秋ドラマ
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