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    2006

11.04

家族 妻の不在・夫の存在・第3話

 妻の理美(石田ゆり子)は、弁護士で友人の詩織(木村多江)を通して、悠斗(宇都秀星)の親権を亮平(竹野内豊)に要求してきましたね。でも離婚する気はないとつっぱねる亮平。

 理美に戻ってきてほしいと言うが、一緒にもう暮らす気がない理美。

 弁当が出来るだけでは、親としてだめだと言われ、幼稚園のバザー委員まで引き受けちゃった。
 バザーに出すぞうきんの縫い方を晋一郎(渡哲也)に教えてもらい縫いましたが、ひどかった。

 でも、やる時はやる亮平。バザーも大成功。焼きそば焼くのに奮闘してましたね。

 バザーの次の日は代休だったが忘れてた亮平。職場に連れて行くはめに。しかし、仕事そっちのけでバザーに没頭してたためか、仕事でミスをして首になってしまった。

 かつて、リストラした営業社員が人事部の担当になっていた会社に採用された亮平。優秀だったためかすぐに採用されるのですね。
 でも、仕事は倉庫の片付けや書類のシュレッダーとかだった。
 やっと、終わったと思ったらやっぱり、倉庫として使うから、今日中に戻しておいてだった。
 そして、明日から来なくていいだって。やっぱり、リストラの事を恨んでたのですね。

 世の中やっぱり、そんなに甘くなかったですね。

 やっぱり、自分には、子育ては無理だと妻の所に戻そうとする亮平。 悠斗の気持ちも考えろと怒る晋一郎。
 しかし、実際、晋ちゃんがいなかったら子育ては無理状態でしたね。

 男泣きする亮平。せつないですね。

                  チェックしてね♪

H18・秋ドラマ
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