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    2006

11.12

家族・第4話

  理美(石田ゆり子)の父・克治(夏八木勲)が突然、心臓病の検査入院のために来ちゃいましたね。

 ちょうど、悠斗(宇都秀星)を幼稚園休めませて出掛けようとしてたんだけどね。
 父のために、離婚話の事は言わずに普通に暮らしてるふりをする理美と亮平(竹野内豊)。

 後輩の津久野(劇団ひとり)から仕事の話をもらい、面接に行く亮平。残業他すべてだめって言ったから無理ですね。

 そんな時に弁護士の古葉(木村多江)が来ちゃいましたね。彼女には立派になったねと言うが、理美が働きはじめたと知ると反対する父。
 理美が仕事するのには賛成だと言う亮平。

 晩飯作ろうとしている所にやってきた晋一郎(渡哲也)。しゃけを晋一郎におろしてもらうのにグッドタイミング。
 「この家へんでしょ」と克治は晋一郎に。晋一郎の妻が先に亡くなったと知り、どんな時に寂しいと感じるかと聞く克治。
   女は強いと言う晋一郎。
 
 久しぶりにママと一緒に寝る悠斗。

 一緒に酒を飲む亮平と克治。苦手と言いながら頑張ってますね亮平は。彼は父をもう亡くしていたのですね。
 手術のための同意書に署名してほしいと亮平に。妻と理美には手術してももう長くはもたない事を内緒にしてほしいと。家族3人仲良く暮らしてほしいと言い、理美の事を頼むと言う克治。6年かかってやっと言ってくれましたね。

 話し合おうとする亮平に、離婚の決意を固めて離婚調停を頼む理美。
 お互いの心の扉をもっと叩き合わないとだめですね。
               チェックしてね♪

H18・秋ドラマ
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