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    2006

11.17

僕の歩く道・第6話

  都古(香里奈)は結婚して動物園に来なくなりましたね。

 古賀(小日向文世)は、はじめて自分にも自閉症の息子がいることを都古に話しましたね。妻1人に息子の世話をまかせてしまい、結局離婚して今はあっていないと。

 妹のりな(本仮屋ユイカ)に都古の新居の住所を教えてもらって、突然訪ねて行った輝明(草なぎ剛)。都古に「結婚っていうのは、ずっと一緒に仲良くしようって約束することなの」と言われた輝明はそれから、行動がおかしくなりましたね。

 もう都古の所には行かないと宣言し、都古宛ての葉書が一日に2枚になったり、職場に遅刻したり。

 輝明の行動のおかしさに気付いた古賀。仕事中に姿を消した輝明。教えられた都古が広場の大木の下を思いつき、駆けつけるとそこにはすでに古賀がいた。
 横たわって眠る輝明宛に葉書を書き古賀に託した都古。

 目覚めた輝明に死んだお父さんの事を聞く古賀。「いつ戻ってくるのかな?」と死んだ父の事を言う輝明に、古賀は自分の息子には死んだ事になっている自分の事を息子も待っているのだろうかと思い、堪えきれずに泣いてしまいましたね。

 「動物を一生懸命お世話してください、約束です」と都古から輝明へ書かれた葉書。それを呼んだ輝明は”約束です”の言葉を繰り返し、嬉しそう。

 ※輝明の母が一日いない日、真樹(森口瑤子)が作ったカレーのお肉がチキンでなかったものだから「カレーはやっぱりチキンカレー」ってずっと言ってましたね。

 りなは精神科医の堀田(加藤浩次)に自分は自分の道を進めばいいのかと聞きにいきましたね。彼女なりに輝明との関係を気にしているりな。母は本当はずっと、兄の事を見ててほしいのかなとか思って苦悩しているのですね。

                   チェックしてね♪

H18・秋ドラマ
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