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    2006

11.18

Dr.コトー診療所2006・第6話

  「息子への誓い」

 剛利(時任三郎)は、仕事があるからと東京に戻ってしまいましたね。お金にならず、きついという仕事を見つけた剛利。

 星野(小林薫)は進学する子供たちのための新しい制度を作ることができないかと村長にかけあって奨学金制度を考え、剛洋(富岡涼)に利用させようと考えた。

 剛洋の親友・邦夫(春山幹介)は、煙草を吸ってる事が両親にばれ、剛洋とやたら比べられる事にも反発して、走って逃げたがお腹が痛いと苦しみはじめてしまいましたね。

 腹膜炎をおこしていて緊急手術、麻酔の副作用で途中、高熱が出たが手術は無事に成功。両親にも素直に自分の気持ちを伝える邦夫。

 ミナ(蒼井優)も看護婦として成長してきましたね。

 ヤシガニラーメン(青ラベル)って、コトー先生もこっそり食べるのを楽しみにしてたようですがミナが食べちゃってがっくりきてましたね。すごくおいしいのかな?コトー先生もおちゃめですね。

 彩佳(柴咲コウ)の効果があがっていると鳴海医師(堺雅人)から電話がありましたね。

 重雄(泉谷しげる)は東京の剛利の働いている所まで行き、楽しいかと聞く。「やりがいがあるのかよ、俺は海を捨てた男なんかに用はねえんだよ。帰ってくんなよ。お前の丘に上がった姿なんか見たくねぇ」と言い放ちましたね。ぶっきらぼうですが剛利のことを心配して言ってくれ、島のみんなも心配してくれてる。ありがたいですね。

 結局、重雄の言葉によって、戻ってきた剛利。みんなから買い取った船を貸してもらう事になりましたね。船に乗ってるのが1番似合ってますね。船の上で死ぬ気で仕事を頑張ると息子に誓う剛利。

「人としていかにあるべきか。その道をまっとうするために大志を抱け」この言葉の意味を知るために生きているのかもと言うコトー先生。

 彩佳に病気の事を両親に話した方がいいと電話しましたね。彩佳はどうするのかな?

                  チェックしてね♪

H18・秋ドラマ
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