--

--.--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告
トラックバック(-)  コメント(-) 

    2006

11.18

家族・第5話

 食品会社に就職が決まった亮平(竹野内豊)。離婚という意味を知らずに口にする悠斗(宇都秀星)。
 
 晋一郎は妻の形見分けをしようと整理してたがいろいろ、思い出してなかなか進まないようですね。

 スーパーでいわしハンバーグを試食販売する姿を弁護士の詩織(木村多江)に見せた津久野(劇団ひとり)。
 家族のために必死で働いていたのではないかと理美(石田ゆり子)に言い、離婚を考えなおさないかと言う詩織だったが考え直す気がない理美。

 子供を亮平にとられたくない理美は晋一郎の所に出向いて、亮平に手を貸さないでと頼み、そうすれば育てられないと気付くだろうと理不尽なお願いをする理美。

 離婚の意味が結婚した男女がずっと別れる事だと津久野から教えられた悠斗は気持ちが不安定に。「僕がいけないんだ」と思ってしまった悠斗。幼稚園でピアノの音を聞き、耳をふさいで震えだし救急車の中で「僕がせいでパパとママが離婚する」と言っていたと教えられた亮平。

 幼稚園を休ませ一日一緒に遊ぶ事にした亮平。しかし、母親を恋しい感じの悠斗。

 亡き妻のアルバムに写っていた少女・森田さやか(星野真理)の居場所を捜している晋一郎。どういう関係だったのだろうか?

 晋一郎の家に行き、悠斗にはやはり、母親が必要なのかもしれないと言うと、そうだと思うと今までとは違う事を言う晋一郎。
 母親に悠斗を渡す決意をした亮平。喜んで母親に抱きつく悠斗。

 誰もいない家に帰った亮平は、寂しそうですね。

                   チェックしてね♪

H18・秋ドラマ
トラックバック(0)  コメント(1) 

Next |  Back

comments

きょう、販売したの?

BlogPetのうさまる:2006/11/18(土) 16:47:22 | URL | [編集]

コメントの投稿











 管理者にだけ表示を許可
trackback
この記事のトラックバックURL

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。