--

--.--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告
トラックバック(-)  コメント(-) 

    2006

11.18

たったひとつの恋・第6話

 甲(田中聖)に謝れないまま合コンに行った裕子(戸田恵梨香)はその合コンで花を簡単にくれる男性に苦手だとか言って、やっぱり、甲の事が気になってる。

 菜緒(綾瀬はるか)はまた弘人(亀梨和也)に会いに行き、2人はこれからの将来について話しあったり、弘人は子供がたくさんほしいと言い、野球をやらせたいと菜緒に。俺の将来に参加するかと菜緒に聞く弘人。菜緒は何かを気にしているようですね。

 言い争いになった菜緒と裕子は仲直り。

 山下の居場所を弘人に教えちゃった甲。それを知った亜裕太(平岡裕太)はやばいと甲に言い、山下の元に走る。

 菜緒は弘人との将来を思って、病気の状態を医師に聞きに行きましたね。やっぱり、子供は無理のようですね。

 山下が出したナイフを手で握り、血まみれになりながら「今度、菜緒に手を出したら殺すぞ」と言った弘人。山下は弘人の気迫に逃げて行き、亜裕太と甲がそこにやってきましたね。大事にしないでくれと言う弘人。

 怪我をした弘人は菜緒に電話をして、こっちはケリをつけたがそっちはどうかと聞くと、大丈夫のように言う菜緒。

 弘人の家に菜緒の兄・達也(要潤)が来ちゃった。菜緒との交際を認めてほしいと言う弘人に別れてほしいと思ってると達也。

 菜緒の父・雅彦(財津和夫)の会社に会いに行った弘人。交際を認めてほしいと言う弘人に、娘は子供が産めないのだと言う雅彦。絶対ではないが無理だろうと言われ、知らなかったと弘人。再発の可能性もあると聞かされ、愕然とするのでした。

子供がたくさんほしいと菜緒に言ってしまった弘人。菜緒の病気の事をきちんと理解してなかったためですが障害は、貧富の差だけではなく、きっと菜緒の病気が再発とかするのでしょうね。

                     チェックしてね♪

たったひとつの恋
トラックバック(0)  コメント(0) 

Next |  Back

comments

コメントの投稿











 管理者にだけ表示を許可
trackback
この記事のトラックバックURL

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。