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    2006

11.23

のだめカンタービレ・第6話

  シュトレーゼマン(竹中直人)は、ドイツに帰国しちゃいましたね。4年生の面々は学園祭の余韻に浸っていたが、就職活動をしなくちゃいけない。Sオケを存続させたい峰(瑛太)に賛成した桜(サエコ)だったが他のメンバーは一瞬盛り上がってやっぱり、就職活動に向う。

 千秋(玉木宏)はけえ子(畑野ひろ子)とけえ子から紹介された佐久間(及川光博)らから、何故外国に行かないって言われてしまいましたね。

 かつての恋人・彩子(上原美佐)はまだ、千秋に未練あるようですね。千秋のベッドで寝てしまい、帰ったと思われたようでしたが、そこへずっとピアノの練習してたやつれたのだめが・・学校へ行って2人でピアノを弾きはじめました。オケを千秋がそして、普通に弾くのだめ・・速いテンポで弾き、やっぱり、作曲してるのだめ。

 ※上野樹里ちゃん、すばやい手の動きしてましたね。かなり、練習したんでしょうね。2人ともすごいです。

 のだめは千秋の伴奏で弾いて満足したよう。就職内定をもらったり、進路をいろいろ決める面々。
 Sオケを存続させれないかと千秋に言う峰。先が見えない千秋。
 
 のだめちゃんが千秋におごるなんて。ご飯だけ、のだめにやる千秋。結局お金足りなかったね。のだめちゃんの”むきゃー”だか”むきゅー”だかの言葉気にいってます。家で使ったりしてます(*^_^*)

 千秋に清良(水川あさみ)はオーケストラを作って一緒にやらないかと提案し、それに即答の千秋。峰も入れてと言うとAオケに入れたと言う千秋。

 Sオケの面々の解散記念の飲み会。二次会ではカラオケへ。千秋ばかりがもてると恥をかかせようとしたのに大河内(遠藤雄弥)が邪魔して歌う事も出来ず。太鼓では真澄ちゃん(小出恵介)が千秋様に聞いてもらいたいと頑張りましたね。

 真澄ちゃん役、小出君頑張ってますね。千秋様にオーケストラ作るから時間ある時にティンパニーやってと言われ感激~他のメンバーからも入れてと言われたが断った千秋。

 そして、別の日、桃ヶ丘音大に3人の男がやってきましたね。清良が千秋と結成するオケのために誘ったオーボエ奏者の黒木(福士誠治)、チェリストの菊池(向井理)、ヴァイオリニストの木村(橋爪遼)だった。 ティンパニーは真澄ちゃん。

 のだめのピアノの担当教師が江藤に変更になりましたね。いろいろ、ぶつかりそうですね。

   のだめ最高!面白いです(^^♪
  
                    チェックしてね♪
 

のだめカンタービレ
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