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    2006

11.26

家族・第6話

  亮平(竹野内豊)は、悠斗(宇都秀星)を妻の理美(石田ゆり子)の元に返してしまいましたね。

 離婚調停がはじまりましたが、他の離婚調停中の夫婦のつかみあいにまきこまれそうになった理美を亮平が助け、揺れる理美。

 フランスに出張で行った亮平は、悠斗への土産も津久野(劇団ひとり)に渡してもらったり。

 弁護士の詩織(木村多江)は、亮平に会い、彼の真の姿にふれ、迷うように。

 晋一郎(渡哲也)の所には、キャバクラ嬢の森田さやか(星野真里)が来るように。

 フランスの食品会社と合弁会社を作る事になり、その立ち上げを亮平にやってもらいたいと言い、2年くらいになるだろうと会社から言われた亮平。どうするのか?

 理美と詩織は言い争いになってしまいましたね。弁護は降りると詩織。

 晋一郎に会った亮平は、死んだ妻が息子の死後に養子として引き取ろうとしていたのがさやかだと知った。晋一郎の反対で実現はなかったが、20年もの間、手紙のやりとりや施設に会いにいっていたのがわかったと晋一郎。彼女の方から線香をあげさせてとやってきてたのですね。

 亮平に裁判になって夫婦の醜い争いを悠斗君に見せないためにも離婚に同意してほしいと言う詩織。

 でも、まだ妻に未練はあるし、理美の方にも未練が残っているというのにね。理美も意地を張るのをやめればよいのにね。

 悠斗にパパとはもう暮らせないかもしれないがその時はママを守ってやれと言う亮平。ママの事はまだ、好きだよと悠斗に言う亮平だった。

 仕事で家庭の事はまかせっぱなしにしてたが、今は反省していいパパだし、仕事も出来てこんな格好いい旦那様と離婚だなんてもったいない。

                 チェックしてね♪

 

 

 

H18・秋ドラマ
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