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    2006

11.26

僕の歩く道・第7話

 話すようになった亀田(朝野和之)と輝明(草なぎ剛)。自分の店でコーヒーでも飲んで行かないかと誘い、輝明も後をついて行ったが、途中止まってしまいましたね。

 知らない道には、入れない輝明はまた、来た道を引き返しましたね。

 そんな時、塾でカンニングをしてしまい、母親から叱られた幸太郎(須賀健太)は、塾へ行くとみせて、輝明のいる動物園へと通うように。

 帰り道、まだ、塾から帰るには早い時間だからと遊んでいこうと輝明を誘った幸太郎。しかし、その道は亀田から誘われても行けなかった道。幸太郎だけ遊びに行き、輝明は帰る事に。

 しかし、幸太郎が塾に行ってない事が母親にばれ、その日に限って幸太郎は遅い。動物園に来ていた事を話した輝明に真樹(森口瑤子)はどうして教えてくれなかったかと怒り、落ち着きをなくす輝明。

 秀治(佐々木蔵之介)やりな(本仮屋ユイカ)達が幸太郎を捜しに出掛け、入れ替わりに幸太郎が帰ってきた。不良にからまれ逃げて眼鏡が壊れたよう。この日は里江(長山藍子)がまたいない日でしたね。

 輝明が部屋にいなくて、探しに行く幸太郎達。りなは幸太郎を捜しに行ったのではと気がつき、幸太郎も動物園からの帰り道を思い出して行くと、例の道で入れなくて止まっている輝明がいましたね。

 2人が見てると、新しい道に入る事が出来た輝明。すごいですね。
 幸太郎が帰り方を教えると、亀田のコーヒー屋の前も通りましたね。

 絵を描くのがうまい幸太郎はまた、絵画教室に通える事に。教室に通っていた頃に描いた「大好きなお母さん」の絵の真樹の顔は笑ってましたね。

 輝明も幸太郎も真樹に「笑った顔」がいいと言いましたね。
 反抗してみて良かったですね、幸太郎。

                    チェックしてね♪

H18・秋ドラマ
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