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    2006

11.26

Drコトー診療所2006・第7話

 「命の期限」

 コトー(吉岡秀隆)は、彩佳(柴咲コウ)と電話で話すも、両親には教えるつもりがないようで勘ぐられて電話を切られてしまった。

 体調不良のゆかり(桜井幸子)の胃に悪性腫瘍が見つかりましたね。夫の坂野(大森南朋)とゆかりに伝えると、手術を頼むとゆかり。

 数日後に開腹をしたが、がんが広範囲に広がっており、手がつけられない状態でしたね。
 残り3ヶ月の命。

 自分の病状を知って落ち込むゆかりを見舞った本土で子供を産む事にした春江(高橋史子)。彼女がお互いに頑張ろうと言うと、どう頑張ればいいのかと怒り出すゆかり。

 そんな彼女に娘の千賀が大きくなったらゆかりに絵本を読んでやると言っていたと夫から聞いたゆかり。

 本土で産む予定だった春江が家に帰る途中で倒れて担ぎこまれ、コトーの所で出産がはじまった。逆子だった赤ちゃんは正常になっていて無事に出産も終える事ができました。

 
 一晩を同じ病室で過ごす事になったゆかりと春江。赤ちゃんを抱かせてもらい千賀を産んだ時の事を強く思うゆかり。

 一日でも長く生きていたいと思ったゆかりは、治療を頑張る事にしましたね。どんなに辛くても我慢すると言うゆかりに生きることだけを思っててほしいと言うコトー。

 彩佳に会いに行った剛洋(富岡涼)から彼女が病気でないかと聞かされた剛利(時任三郎)は、コトーに聞く。

 剛洋は彩佳のアパートに行ったが彩佳の姿を見て、声をかけれなかったと言うのだ。
 コトーの様子から悟った剛洋は彩佳を1人にしておいていいのかと言いましたね。

 ゆかりは助からないのだろうか?彩佳はどうなんでしょうね・・

                チェックしてね♪

H18・秋ドラマ
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