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    2006

11.30

役者魂・第7話

 妻の死後、5年ほど会っていない自分の娘達3人のうちの誰かに一緒に家で暮らしてもらって桜子(川島海荷)や忠太(吉川史樹)のめんどうをみてもらおうと会いに行きましたが、長女・次女に断れてしまった本能寺(藤田まこと)。

 本能寺の引退公演で役者のオーディションを行い、それもお金を取る事を思いつきましたね。いろいろな役者がオーディションに出ていましたね。

 リア王は本能寺の現実の話とそっくりな話で、愛されていると思っていた3人の娘に次々に裏切られていくという話。しかし、3女だけは父親を愛し、誠実に接するという話で3女に会おうという瞳美(松たか子)。

 妊娠5ヶ月で本能寺家へやってきた美津子(紺野まひる)だったが、結婚式の日取りを聞くと父親はいない事になってると言う。怒鳴る本能寺に昔から怒鳴って舞台に行ってしまう本能寺が怖くて嫌だったのだと言う美津子。

 勝手にすればいいと本能寺。家庭を顧みなかったつけが回ってきたんですね。

 娘達の代わりに、本能寺の家に来たのは瞳美(松たか子)で4人で一緒に暮らす事に。瞳美が済んでた部屋は護(森山未来)と里奈(加藤ローサ)達がデートする場所に。もちろん、お金はもらう。2人は父親同士が仲良くなってしまったから結婚させられちゃうかな?

 しかし、仲良く暮らすのも3日ももたなかったですね。

                     チェックしてね♪

 
 

H18・秋ドラマ
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