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    2006

12.02

14才の母・第8話

 「二つの命、どちらを選ぶ?」

 未希(志田未来)は突然の腹痛で倒れ、入院する事になりましたね。
 母の加奈子(田中美佐子)にとっては、産まれて来る子より未希の命の方が大事。

 静香(室井滋)の会社がメインバンクが手を引いた事により、倒産するのが時間の問題となり、智志(三浦春馬)とともに、身を隠すはめに。
 叔父のマコト(河本準一)が未希に不注意で大変だと教えてしまったため、未希は心配をする事に。

 娘のために余計な事は書くなと波多野(北村一輝)に言いにいった父・忠彦(生瀬勝久)。

 未希の同じ部屋にもうすぐ出産予定の患者さんが来ましたね。3人目の子を産む予定で家族連れで来て、その様子を見てうらやましがる未希。
 未希の母はうらやましいならうらやましいとはっきり口にしていいように言いましたね。

 智志は母が土下座までして頼む姿を見て、このままでは母が死んでしまうとばかりに波多野に、自分達の居場所を書いてと頼むが断る波多野。

 未希が入院していると波多野から聞くと電話をする智志。

 相部屋の患者さんが陣痛が来たが陣痛は1人で闘うものだと教えられる未希。

 智志は母に家に帰ろうと言い、社長の母でなくていい、ただ幸せになりたい、母を助けたいのだと伝えましたね。

 未希はまた、歩いていて倒れてしまいましたね。

 14才で出産はリスクが大きくて、親子共々、無事で出産を終えれるのか?

                  チェックしてね♪
 

H18・秋ドラマ
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