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    2006

12.08

僕の歩く道・第9話

  幸太郎(須賀健太)はやっと、輝明(草なぎ剛)に借りてたお金を返し終えましたね。
 輝明は毎月5万ずつ貯めて60万円貯まり、念願のロードバイクが買えるように。でも、取り寄せないとなかったですね。
 輝明は毎月、いくらくらい給料をもらってるのかな?

 都古(香里奈)の旦那様の河原(葛山信吾)はすごい、見栄っ張りだったのですね。都古の友達の千晶(MEGUMI)が家に遊びに来ると表面上はやさしい旦那さまみたいだったけど。
 都古もこらえきれずに、彼が自分の思った人と違ってた事を言っちゃいましたね。でも、1人になるのが怖いからこのままでいいと言ってる。
 でも、きっと、我慢できなくなるでしょうね。

 都古が小学生くらいの時に買った弁当が机に置かれてましたね。チリンチリンと自転車のベルを鳴らし、輝が都古を誘う。優しい輝。

 動物園での飼育係の一日体験に中学生3人が来て輝明は見本となってましたね。古賀さん(小日向文世)の18歳の息子も終わりがけに来ましたね。彼をじっと見つめてた輝明は自分と同じだとわかったのですね。

 その息子役は「キッズウォ~」に出てた浅利陽介君でしたね。とても、演技がうまかったですね。

 
 都古が千晶と食事していた場所に河原の大学の同期だかの人がいて、あいさつしようとすると聞こえてきた言葉。
 離婚する時に大変だった。別れないでくれと頼んだ河原。別れてほしかったのは奥さんの方で都古のために決して離婚したわけではなかった。

 都古が日曜日に来る事になり、毎日「都古ちゃん、いつ来るの」と聞く輝明。エクスボージョ不安が起こるのではと堀田(加藤浩次)が言っていたが、都古に久しぶりに会った輝明は、自分の気持ちとは裏腹な言葉を言いましたがそれでも一緒に家に来ましたね。

 夕食を一緒に食べ、他の人には都古が幸せそうに見えたのに、輝明は葉書に「都古ちゃんが元気じゃありませんでした」って書いてた。
 
 ロードバイクが届いた時に輝は「ベルがない」って言ってましたね。

 ロードバイクが届いて、亀田さん(浅野和之)に乗り方を教えてもらってうまく乗れるようになって都古のマンションまでやってきた輝。
 感動物だね~ちょうど、葉書を読んだ都古は輝明を見てこらえきれずに、彼の胸で泣いちゃいましたね。

 純粋な輝。彼には癒されますね。

                 チェックしてね♪
 

H18・秋ドラマ
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