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    2006

12.08

14才の母・第9話

 「出産・命をかけた24時間」

 未希(志田未来)は突然、陣痛が来て、波多野(北村一輝)により、的場クリニックに。
 赤ちゃんもまだ小さく、予定日より1ヶ月早いが、そのまま自然分娩することに。
 
 痛みに耐える未希。忠彦(生瀬勝久)が未希の顔色の悪さや、加奈子(田中美佐子)の出産の時より、すごく苦しんでいるのを見て、おかしいと言い、先生に診てもらうと「早期胎盤剥離」で未希も赤ちゃんも危険な状態だとわかった。

 ※未来ちゃん、陣痛に苦しむ役、本当に妊娠してるかと思うような感じですごいですね。

 うわごとで智志(三浦春馬)の名前を呼ぶ未希。

 急遽、大きな病院に移して、帝王切開する事に。担任の香子(山口紗弥加)や真由那(谷村美月)も、病院に来ましたね。
 的場クリニックの春子先生(高畑淳子)も手術に立会い、手術がはじまりましたが、母子共に危険な状態。

 波多野が未希がいろいろ書いてた手帳を忠彦に渡しましたね。

 忠彦が静香(室井滋)と智志のいる所に行きましたが、静香はまるで廃人のようでしたね。

 無事に出産して母子共に元気でいられるでしょうか?

                     チェックしてね♪
 

H18・秋ドラマ
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