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    2006

12.09

家族・最終回

  建築現場から転落して意識不明になった理美(石田ゆり子)でしたが、意識を取り戻しましたね。

 悠斗(宇都秀星)ともども、助かるようにと祈った亮平(竹野内豊)。理美が歩けるようになるまでフランス行きは延期。家は買い手がついたので晋一郎(渡哲也)の家にお世話になる事に。少し間、元の幼稚園にまた通う事になった悠斗。

 いい関係ですね、晋一郎さんとは。

 津久野(劇団ひとり)の元に、さやか(星野真里)から5000円と晋一郎あての手紙が届きましたね。ごめんなさい、お金は返すからと手紙に書かれてましたね。

 そして、クリスマス会。美帆先生(さくら)からサンタ役を頼まれてた津久野でしたが間に合いそうになく、代わりを頼まれた亮平。
 退院した理美も見に来ていましたね。

 プログラムにはないがピアノを弾く悠斗。ピアノ発表会から離婚騒動に発展しちゃった夫婦。悠斗のピアノは今度は夫婦を元に戻してくれるのか?

 握手した悠斗と亮平。また、理美の元に戻る悠斗。

 美帆先生から渡し忘れたという悠斗が描いた絵を見せてもらった亮平。果物の絵を描いてと言ったら、りんごの木を描いた悠斗。

 りんごの木の下でプロポーズしたことや、また、毎年、収穫に来ようと約束してた事を忘れてた亮平はその絵で思い出したのでした。

 今でも亮平の事が好きな理美、前よりも更に好きになったと詩織(木村多江)に話す理美。晋一郎に亮平への伝言を頼む詩織。

 りんごの木の下で理美が待っていると伝えてと。もう、遅いと言う亮平に遅いと言う事はないから行ってこいと言う晋一郎。

 りんごの木の下で再会した亮平・理美・悠斗。
 いろいろあったけれど、また家族のやり直し。
 ハッピーエンドで終わりでしたね。
 最終回、早かったですね。

                  チェックしてね♪
 

 

H18・秋ドラマ
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