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    2006

12.16

僕の歩く道・第10話

 「涙で愛が見えない」

 輝(草なぎ剛)は、都古の事を思ってか突然、食事中に涙をこぼしたり。

 心配する母親(長山藍子)が動物園に聞きに行くが、特に変わった様子はなく、りな(本仮屋ユイカ)は、そんなの最初からわかってた事じゃないって怒り出したり。

 リナは母親に甘えたい時に甘えられず、母親はリナを唯一頼っていたが、どちらの気持ちもわかって、とてもせつなかったです。

 河原(葛山信吾)が友人を家に招くので、その準備をする都古でしたが、スーパーで突然、もう河原とはやっていけないと思ったのか、結婚指輪を置いて家を出て行ってしまいましたね。

 自分の親も離婚しており、母親の元には行きたくても、行けない都古。その母親に電話した時には、都古の気持ちも聞こうとせず、すぐに河原の元に帰りなさいって言う母親でしたね。

 癒される場所のない都古がやっぱり、癒される場所は輝明のいる場所。都古が机にもたれて寝てしまうと、自分の上着を都古にかけてやる気遣いが出来るようになった輝でしたね。

 堀田(加藤浩次)の元に自分の事を考えて進めばいいのかとか、聞きに行ったリナでしたが、母がごめんねリナと言った時には、母に抱きつくリナでしたね。

 輝明はロードバイクのレースに出るようですね。
 そして、グループホームの件はどうなるのかな?

 都古と河原は、離婚になるのか?河原は前の妻との間に子供さえいれば離婚などなかったみたいに言ってましたね。とても、見栄っ張りだから、離婚なんて絶対しないって言いそうですね。

 次週、最終回ですね。

                チェックしてね♪

H18・秋ドラマ
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