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    2006

12.16

14才の母・第10話

 「もう一度笑って・・・」

 帝王切開で赤ちゃんを産んだ未希(志田未来)でしたが、出血多量で意識が戻らず。

 赤ちゃんは仮死状態で産まれたが、心臓はしっかりしてましたね。
 1648gで未熟児。2500gを超えたら退院できる。1ヶ月か2ヶ月先になるか?

 出産シーンは衝撃的でしたね。あの出産の赤ちゃんは本当の出産された赤ちゃんを使ったのか、それか作り物なのか?
 保育器の赤ちゃんは、本物でしたね。

 未希の意識が戻らず、赤ちゃんが安定したから見に来てと言われても、断る父親(生瀬勝久)でしたが、母の加奈子(田中美佐子)は、未希が赤ちゃんに会いたくて必死で産んだのだから、一刻も早く見に行ってあげなくちゃって言いましたね。

  どちらも母親ですからね。

 関東医科大学の新生児集中治療室の担当医師・土田役が反町隆史でしたね。彼もまた、子供のいる身ですから、この役も良かったですね。

 智志(三浦春馬)と静香(室井滋)の元を訪れた忠彦は、その変わり果てた静香に驚いてましたね。智志は結局、病院に来たが、未希には会わず、赤ちゃんに会いましたね。そして、ショックを受けて飛び出して行った智志。

 もう、逃げ回るのはやめようと母に言う智志。中学で出て働いて少しでも子供にお金を送りたいって言う智志。

 波多野(北村一輝)を訪ね、仕事を紹介してほしいとか言うが、人を頼らず自分で探せと言う波多野でしたね。そして、彼が書き上げた原稿のタイトルは「14才の母」でしたね。

 意識が戻り、1人で赤ちゃんと対面した未希。

 病院に面会に来た静香は見舞金を持ってきて、そして、誓約書も破り、加奈子に智志が面倒を見たいと言ってると告げましたね。

 次週、最終回。赤ちゃんは死んじゃうのだろうか?

                チェックしてね♪

H18・秋ドラマ
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