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    2006

12.17

Dr.コトー診療所2006・第10話

 「失われた信頼」
 
 彩佳(柴咲コウ)からの手紙で病状の事を半年もコトー(吉岡秀隆)から隠されていた事を知り、責める正一(小林薫)。でも信頼関係が希薄だった事が1番、残念だったようですね。

 東京の彩佳の元を訪ねた正一。鳴海医師(堺正人)に助かるのかと聞くと、術後経過年数での生存率でしか答えないのに不安を感じ、彩佳にコトーでは、だめかと聞く正一。

 手術では、後遺症で看護師生命が危うくなるかもしれない事を気にしてる彩佳だったが、島に帰ると余計に思い出して辛くなるからと怒る彩佳。

 正一の妻の昌代(朝加真由美)も、彩佳の事を心配してましたね。

 和田(筧利夫)もミナ(蒼井優)もコトーに彩佳の元へ行けと言う。

 鳴海に手術方法の変更はできないかと電話で聞くコトーに「何を熱くなってるんですか」と言う鳴海。彼女がこちらの病院を希望してきる以上は変更はできないと。

 正一も昌代もコトーに彩佳の側にいてあげてと頼みに来ましたね。

 もう彩佳の病気の事は島中の人が知っちゃいましたね。

 彩佳の元へ行ったコトー。代わりの医師は三上新一(山崎樹範)。

 コトーの顔を見て安堵の彩佳。島の人からのいろいろな見舞品を渡すコトーにまだ、術前だと言う彩香。

 僕が何度でも治すから僕に手術させてくれと言うコトーにうなづく彩香。彩香にとって最高のクリスマスプレゼントですね。

 最後、病室に来た鳴海と彩香をはさんで、見つめあうコトー。
 
 次は最終回、30分拡大ですね。
 鳴海医師と一緒に手術してましたね。偽善者だとコトーに言う鳴海。
 コトーの熱い気持ちは、偽善者ではないと証明できるのでしょうか?

              チェックしてね♪

H18・秋ドラマ
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