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    2007

01.17

ヒミツの花園・第2話

 「あなたクビです」

 夏世(釈由美子)の元上司・川村亮子(真矢みき)が担当する雑誌はどうやら「月刊石仏」とかいうものみたい。
 年齢の高い男の方々ばかりで若いのはいいねぇとか言われてる^m^

 4人で1人の花園ゆり子に会うのは大変。それぞれ担当があるから出掛けてると帰ってくるまで部屋で待たされるはめに。(それぞれに携帯もたせたらどうかい?)

 待つついでに部屋の掃除頼まれちゃった夏世。そこへ花を持ってきたライバル誌の田中(寺島進)。花瓶に水入れて仕事部屋に飾れと言って帰ってしまい、不安定なコップに生けて原稿の側に置いたものだから、倒れて原稿が水浸しに。

 田中さんも余計な事を・・側に置けと言われても、原稿の側に置くのはやっぱり編集者失格。クビと言われて引き下がってしまった夏世。

 花園ゆり子の漫画すら読んだ事ない夏世は本屋で読んでましたね(あんな風に座ってただ読みできる所があるなんて(@_@)女子高生は読みながら泣いてましたね。

 誤りに行った夏世。兄弟喧嘩の末やっと書いてくれる事に。
 出来上がった原稿。でも田中さんの方のですけどね。

 クビは取り消しに。
 で、結局そのまま帰る夏世。何しに行ったのかわからない状態ですね。

 陽(本郷奏多)は、警察官に話しかけられても何もしゃべれませんでしたね。何か秘密があるのですね。

 ※釈ちゃん、顔がやつれて感じたけれど、痩せすぎのせいかな?

            チェックしてね♪

H19・冬ドラマ
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