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    2007

01.17

東京タワー・第2話

 「涙の別れ後」

 東京で美術大学生活をはじめた雅也(速水もこみち)。同じ視覚デザイン科の鳴沢一(平岡祐太)ら学友と知り合い、東京の街へと連れ出され、古着屋で服を買うがそれが高いと言う雅也に、安い方だと言う彼等。

 外人見るとめずらしがって指、指しちゃう雅也がおかしい。

 美大に入るために普通は絵の予備校とかに通って入るが、雅也は独学で入ってたから基礎が足りないし、美術に必要な物とかよく知らない。しかし、独学で入れちゃうっていうのはある意味すごい。

 写真学科の佐々木まなみ(香椎由宇)にまた、会いましたね。

 仕送りしてもらったお金は底ついちゃって、同じアパートの住人・手塚修一郎(石黒賢)に連れられていくと、もやし泥棒するはめに。

 出来上がった作品が何を伝えたいのかわからないと教授に言われて落ち込む雅也。

 大学が自分の居場所じゃないと感じている雅也は、大学にも行かず、アパートの住人とマージャンばっかりやることに。後輩の耕平(柄本佑)がダンサー目指して上京してきても、大学に行かない雅也。

 まなみの写真の展覧会で東京タワーの写真を見て、ここからがスタートだと言うまなみ。

 小豆の先物取引にお金をつぎ込んでしまった雅也。母はまた仕事ふやして働いていると言うのに。その母が事故にあってしまいましたね。幸い軽く済んで良かったのですが・・

 ごみのような俺らだけど一緒にすんなやと言う手塚。お前はそのごみにもなってないと。

 風疹になって倒れてしまった雅也の元に駆けつけた母・栄子(倍賞美津子)。大学やめるからもう苦労せんでもいいと言う雅也に一度も苦労だと思った事ないと言う栄子。

 そして、また大学に通う事にした雅也でしたね。

 ※月9にしては視聴率悪いようですが、もこみち君なりに頑張ってますね。

            チェックしてね♪

H19・冬ドラマ
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