--

--.--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告
トラックバック(-)  コメント(-) 

    2007

01.28

演歌の女王・第3話

 「いま、イジメられている君へ」

 またまた、ヒトシ(原田泰造)のせいで、貞子(成海璃子)まで預かる事になったひまわり(天海祐希)。

  貞子って名前はどうなのよ・・

 同級生にいじめられ、お金をまきあげられる璃子は、両親に内緒で両親が貯めた100万を渡しちゃってて、親にも言えず状態に。

 100万も渡しちゃうなんて、刑事事件だよ~~

 ひまわりも中学時代にいじめられてたのですね。

 貞子と援助交際しようとしてた温水刑事(温水洋一)、今回はこんな出番なのですね^m^

 貞子の学校に乗り込んでいったひまわり。貞子の事をごみだとか言う同級生。

 「いい加減にしろ、ごみども~」と切れて言うひまわり。
 「いい加減、目覚めろよ~」(”女王の教室”まがいの言葉)

って自分の世界に入ってたのね~同じ女王でも随分違うんですけど~

 結局更に状態を悪くしちゃったひまわり。飛び降り自殺しようとする貞子に不幸合戦を持ちかけるひまわり。

 ひまわりの不幸勝ち(こんなで勝ってもね)貞子を助けようとして、落ちてしまったひまわり。でも、やっぱり生きてる~(不幸だけど、ある意味ついてるのかも)

 貞子に100万を渡して親に返して来いと言うヒトシ。そのお金は、怪しいと思ったら、やっぱり、ひまわりの家の物を売って作ってた~
 布団とかまで売って、信(武井証)も預かってて、どうやって暮らしていくんでしょうねぇ~

 ヒトシの妻の真佐美(酒井若菜)は、ついに本性を現しましたね。

        チェックしてね♪ 

H19・冬ドラマ
トラックバック(0)  コメント(0) 

Next |  Back

comments

コメントの投稿











 管理者にだけ表示を許可
trackback
この記事のトラックバックURL

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。